2024/10/05 - 2024/10/14
8896位(同エリア15524件中)
コヨーテさん
10月の連休を使って元同僚とシンガポール旅行を計画。
せっかくだからと、私だけ1週間前倒しでシンガポール入り。
平日はシンガポールからリモートで仕事だったけど、限られた時間を有効利用してシンガポール滞在を大いに満喫!
今回の滞在の一番の目的は「食べること」
そしてMural(壁画)を探し歩くこと。
食べること最優先で、仕事しながら食生活を充実させるためにホーカーがたくさんあるチャイナタウンに滞在。ホテルから徒歩5分圏内に3か所もあったため、1日3~5食が実現(笑)
この旅のスタイル、ちょっと癖になりそう。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
10/5(土)のJL35 0:05のフライトに合わせて羽田に向かう。
夜中のフライトでも閉店間際の免税店には外国人で賑わっているものの、その手の物欲も失せたためスルー。
若い頃は出国時に免税店をウロウロして化粧品やら購入したりしていたのにね。
でも免税品は日本がダントツ安いからもし欲しいものがあれば出国時に購入するのがおすすめ。羽田空港 第3旅客ターミナル 空港
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フライトまでプライオリティパスを使用してラウンジへ。最近プライオリティパスでアクセスできるラウンジが混んでいるので、今回はSky Lounge Southへ。
時間までちょっと仕事をしながらコーヒーと大好きなレディーボーデンのバニラを頂く。
カップラーメンやらカップ味噌汁などの軽食があってありがたいけど、それらをごっそりお持ち帰る人(しかも日本人)が結構いて驚いた。
プライオリティパスがカード付帯されたりしてラウンジアクセスのハードルが下がっている話を最近よく耳にするけど、こういう使い方をしていれば改悪もされてしまうの納得。羽田空港国際線 SKY LOUNGE 空港ラウンジ
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さあ、いよいよ搭乗時間。
最近はすっかり陸マイラーのため優先搭乗もないけど、どうせ通路側の席だし棚に載せる荷物もないから最後にゆっくり搭乗する。 -
今回はFace Expressを使用。
顔パスなのについついパスポートとチケットを握りしめて搭乗ゲートに向かってしまった。 -
フライト中はノイズキャンセリングのイヤフォンで好きな音楽を聴きながら、携帯とApple Watch、イヤフォンケースを充電。
中華ECサイトで買ったこの4股ケーブルが活躍。 -
深夜便はそうそうに消灯してくれ周りも静かになるから好き。
今回は気が付いた時にはテーブルには深夜のお夜食が置かれ、そろそろ朝食の時間。
かなりぐっすり寝てしまった!
今回の旅の目的は「シンガポールで食べまくり!」ってことで
朝食はちょっと口を付けただけでご馳走様。 -
早朝のチャンギ空港。
シンガポールは何度か訪れているにも関わらず未だにJewelに行ったことがないのでちょっと探索。
といっても朝7:30のJewelは名物の滝もShopもまだお休み中。
ラウンジに行って歯磨き、洗顔、化粧と身支度でもしようかなと思ったけど、JewelにあるChangi Loungeはトイレがラウンジの外にあるためラウンジはスルーしてそのまま人のいない広いトイレへ行ってゆっくり身支度。
いつも空港から市内はタクシーを使うけれど、時間もあるしひとりだし・・・と初めてMRTで市内まで行くことに。
JewelからT2へ移動しMRTまでは空港内の案内に従えばいいだけ。ジュエル (チャンギエアポート) ショッピングセンター
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MRTに乗るとこの4か国標識。
公用語が4つ(英語・中国語・マレー語・タミール語)あるこの国、MRTに乗っていてもいろんな言葉が聞こえてくる。
英語であってもシンガポール独特の言い回しと語彙があるシングリッシュ。
この雰囲気も私がシンガポールを好きな理由のひとつ -
MRTの中にある注意書きと罰金。
ドリアンの持ち込みの罰金ははたしていくらなんだろう?
注意勧告だけという話もあるし、$500という噂もある。
もしかしたら品種や熟成度によって罰金額が変動するとか(笑)
いずれにせよMRTは車内だけでなく駅構内での飲食も禁止らしいので注意が必要。 -
この日の宿泊はチャイナタウンにあるHotel Mono
朝9時到着するもまだお部屋の用意ができていないため荷物だけ預けてお出かけ。ホテル モノ ホテル
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マリナーベイサンズを見るよりも、チャイナタウンにそびえたつ珍珠坊と書かれたPeople’s Park Complexのビルを見た方が、なぜか気持ちが高ぶりシンガポールに来たことを実感する。
チャイナタウン (シンガポール) 散歩・街歩き
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このゴミゴミした街並み、そしてその向こうに見える近代的な高層ビル。
このギャップも魅力 -
New Bridge Rdで見かけたブサイクなマーライオン
夜はライトアップするのかな? -
チャイナタウンの北側にあるPearl’sHill
小高い丘の公園には貯水池がある。
天然の水源もないシンガポール。
水は国内17か所にある貯水池と、下水の再生水、海水の淡水化、そしてマレーシアからの輸入に頼っている。
マレーシアとは原水を輸入し、その水を浄化した再生水をマレーシアに輸出しているシンガポール。シンガポールの水の再生技術は高度でその技術には日本も貢献しているらしい。 -
Pearl’sHillを抜けて、チャイナタウンから30分ほど歩いてTion Bahru(チョンバル)に到着。
低層階の集合住宅が並ぶこのエリア。
今のシンガポールの住宅団地の原型ともいわれ1930年代に整備されたこのエリアはシンガポールで最も古い公営住宅のひとつと言われている。
丸みを帯びたアールデコ調の外観、レトロでおしゃれなアパート群。
シンガポールの住宅団地は、建物だけでなくその周辺のコミュニティの形成まで含み、マーケット、公共交通機関、ホーカー、公的機関やコミュニティ施設などを含めた都市計画。チョンバル (ティオンバル) 散歩・街歩き
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5階以下の建物にはエレベーターがないためちょっと不便かもしれないけれど、雰囲気のある街並み。
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裏道を歩いていると壁画が・・・
Yip Yew Chong氏のPasar & the Fortune Teller
ラクサのスタンド、プトゥピリンらしきものの行商、 そして占い・・・
作者の幼いころのイメージが壁画になっているとか。
彼の作品を見ながらアレコレ妄想してみた。 -
またウロウロしていると別の壁画を発見
こちらも Yip Yew Chong氏の作品、Bird Singing Corner
シンガポールには鳥愛好家が集まり互いの鳥を見せ合い、鑑賞しあう習慣があったそうで、今でもいくつかの街には鳥籠をつるすコーナーがあるという。
この作品はその光景のよう・・・ -
チョンバルの市民の台所・・・
チョンバルマーケット
1階がマーケット、2階がホーカーチョンバル マーケット アンド フードセンター 地元の料理
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お腹が空いたので2階のホーカーに直行。
どこのホーカーにも名店、人気店があるけれどお店によってオープン時間がまちまち。朝食専門や昼だけ、夜のみ、いつでも・・・
だからお目当てのお店がある場合はオープン時間も要注意。 -
この日の気温は30度。
シンガポールでの1杯目はやっぱりコレ。
シュガーケーンジュース、サトウキビのジュース。 -
まずはKoh Brother Pig's Organ Soup
豚の内臓スープ屋さん。
9時半のオープン直前、すでに何人かが並んでいるので私も並んで開店を待ってみる。 -
塩ベースのスープには酢漬けされた青菜のようなものが入っており、そこにゆでたモツ、レバーなどいろんな部位の内臓が・・・
内臓は脇にある絡みソースにつけて食べ、ほとんどの人がライスも一緒に注文し白米と共にいただいている。確かに白米が欲しくなるけれど、私にはまだ食べたいものがあるためここはスープのみで我慢。
ちょっと内臓系の臭みが感じられるから好みは分かれそうかな。
でも食べている間にも行列は続き、中には鍋を持ってきている人も大勢いた。相当の人気店のよう。 -
スープを頂きお腹が満たされたところで1階に降りてみる。
生活雑貨、食材、生鮮食品、何でもそろっているマーケット -
こちらはすごい行列ができていた肉屋さん。
この日が特売日なのか、それともいつも人気店なのか・・・
肉屋さんは鳥専門、豚専門、羊とかそれぞれ専門に扱うお店もあるのが面白い。 -
魚屋さんもたくさん。
エビや貝の種類も豊富にあってウロウロしているだけでも楽しい。 -
こちらはかまぼこ屋さん? いろんな練り製品が売られている。
シンガポールには醸豆腐(ヨントーフ)という野菜なども練り込まれた練り製品がある。
ホーカーには練り製品が並んで好きなものを麺の上に載せるようなお店も多くあるし、おでんのようにスープで煮込んで食べるような文化もある。 -
こちらは乾物や様々な食材を扱うお店。
見たこともないものや、様々な種類の乾麺など、小さいストールにいっぱい商品が並んでいる。 -
中庭にはチョンバルをイメージした壁画が・・・
-
そして多くのホーカーには、片隅にこんな道教の祭壇がある。
通る人がお線香をあげたりしていた。
お参りの仕方がわからないので、日本式にとりあえず手を合わせてこれから始まるシンガポール旅行の安全と楽しくなるよう見守ってね~~とお願いしてみた。 -
街中にもこのような祭壇を時々見かける。
街中では道教だけでなく、ヒンドゥーらしきものや、仏像が祭られていたり・・・
他民族、他宗教が共存しているのか、興味深い。 -
ちょっと周辺をウロウロしたのち再びホーカーへ・・・
まずはスイカジュースで喉をうるおし -
10時半オープンのこちらのストールへ
Hong Heng Fried Prawn Mee ホッケンミーのお店。
こちらもオープン前からすでに人が並んでいる。 -
そう、ここは何度かミシュランのビブグルマンにも何度か選ばれたお店らしい。
すでに内臓スープを頂いたばかりなのでSサイズを注文。 -
卵麵を魚介のだし汁で煮詰めてから米麺を入れて炒める。
きっとこのおじさんの汗も出汁のウチ(笑)ってくらい、汗を流しながら鍋をふる。 -
まずは一口、そのままで・・・
少しスモーキーでたっぷり出汁のエキスを感じながらまた一口。
次にコブミカンを軽く絞って味変。
更にはサンバルを溶かしてちょっと辛みを加えて食べる。
ドライ過ぎないウエットなホッケンミー。これで$3!! -
お腹も心も満足したところで散歩に戻ろう。
目指すはこの写真にある高層ビル。高級コンドと思いきやなんとこれが公営住宅。
7棟あるビルはThe Pinnacle@Duxton
26階と50階の屋上は7棟が連結しスカイガーデンになっている。
26階は居住者専用だけど、50階は一般開放していると聞いて行ってみることに。
ただしこちらは1日150人限定、そして1度に50名のみ。
入場料は$6、加えて屋上にアクセスするためにEZ-Linkカードを持っていないといけない。
まずは1G棟の管理事務所へ行って入館手続き。 -
専用エレベーターで50階のSkyBridgeへ
ピナクル@ダクストン 現代・近代建築
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エレベーターホールから屋上に出るには回転ドアがあり、そこで入館申請の際に鍵として登録してもらったEZ-Linkカードをかざしてドアのロック解除。
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屋上は7棟連結しているから1周するだけでもそこそこの距離がある。
コロナ渦でロックダウンしていたときは、住人たちはこちらでウォーキングやジョギングをしていたらしい。 -
屋上にはベンチやエクササイズエリアやラウンジャーなどもありくつろぎの空間。
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デザインもコンペで32か国からの応募できまったとか。
そして世界一高い公営住宅。 -
ビルの南方を望むとアジア最大のハブ港らしく、沖留めされた大型船やコンテナ群が見える。
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そして北方には高層ビル群が・・・
こちらはHBDやコンドなどの住宅ビルなんだろうな。 -
ビルの東側を見るとオレンジの屋根の低層階の街並みのチャイナタウンエリアとその向こうは金融街が望める。
マリーナベイサンズなどの華やかなシンガポールの景色は見れないけれど、なんだかこの「現実的な風景」が私には面白い。 -
SkyBridgeを後にしてまた散歩を続ける。
途中にあったHDB、アパートの出口からバス停までは屋根付きのシェルターが・・・
これはおなじみの光景、スコールがある国とはいえコレはとっても便利だろうな。 -
このブルーの建物がババハウス。プラナカンの伝統的なショップハウスで中を見学できるらしい。でも中を見学するには予約が必要だとのことで、いつか予約してきてみよう。
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このあたりは低層階のショップハウスが並んでいる。
あてもなくウロウロ・・・ -
こんなかわいいパステルカラーのショップハウスも。
ショップハウスをリノベしたお店や住宅も多く、町を歩いていると工事をしている家も多くあるし、不動産情報を見ると売り出しの物件もよく見る。 -
ここでもYip Yew Chong氏のProvision Shop”
この家のオーナーから子供時代の話を聞きこの壁画を書き上げたという。
帰国してから更に彼の作品が描かれた経緯や絵のポイント、細部にまでこだわる作品。そのストーリーがまた興味深い。
次にまた訪れる楽しみができた気がする。 -
まだまだ散歩を続ける。
ショップハウスを歩いているとこのようなプラナカンタイルを見つけたり、ドアの形や軒先のタイルなど見ながら、中華系なのかな?マレー系? いろいろ妄想しながらひと様の家の前を歩いてみる。 -
こちらは Keong Saik Rd
1920年代に建てられたショップハウスが今でも残っている街。
中華系マラッカの実業家 Tan Keong Saikから名付けられたこの街は、いろんな歴史、いろんな顔を持っている。
20年~30年代は中華系商人が愛人を住まわせていたエリアとかで、Keon Saik自身も何人かの愛人をここに囲っていたとか。
その後、50年~70年代になるとマフィア? 秘密結社 Sio Loh Kuan の縄張りとなり、アヘンの巣窟、売春宿などがひしめく歓楽街。
そして今では高級レストランやブティックホテル、ブティックなどが並ぶ街。
(いい写真が撮れずこんなんでは雰囲気も伝わらず・・・失礼) -
で、Coachのブティックの横にも壁画が・・・
こちらはSam Lo 'SKL0'の作品 -
そしてKreta Ayer’s People Theatreの外にはBelinda Low のEverybody is Kung Fu Fighting
他にも2つほどこの作者の壁画がこのシアターの外にはあった。 -
Welcome to Our World という壁画。
チャイナタウン周辺ではこの赤ずきんを被った女性の壁画や銅像などを目にする。
この女性は1920~1940年ごろ中国広東省三水地区から渡ってきた女性たち。
自国に残した家族を養うためだけに結婚もせず、男性と同様に建築土木などの重労働もこなした女性移民労働者。 -
またも発見、Yip Yem Chong氏の壁画 Chinatown Market
細い路地にあるため全容を写真に収めるのが難しいけれど、奥の壁画はWet Market
そして真ん中は耳掃除屋さん
右側は雑貨屋さんと、この手前にはコピティアムの光景が・・・ -
またこちらは Clog Maker & Kitchenware Shop
この壁画が裏にあるLau Choy Seng (劉再成) というキッチンウエアを扱うお店の昔の姿。
1950年ごろ、店の半分は下駄を販売、そしてその半分はキッチン用品を売っていたという。当時下駄はマーケットや台所で履かれていたけれど、下駄もゴム製などのサンダルに置き換えられ、この店の下駄屋さん業は廃業し今はキッチン用品専門のお店に・・・
そんなお店の歴史を壁画で見られるもの楽しい。 -
そろそろお腹もすいてきたのでホンリムマーケットのホーカーへ行ってみた。
午後3時近く、休日のホーカーは意外にオープンしているお店が少ない。
その中で行列ができているこの店を見つけ並んでみる。
並んでいるとそばにいた人が「先にあそこで注文と支払い済ませるのよ」と教えてくれタブレットで注文。 -
自分の番に近づいて初めて気が付いた。
この店、ミシュランに何度も載っている人気店!
お料理を頂く際に「どこから?」と尋ねられ日本と答えると、奥のお兄ちゃんが携帯の翻訳を見せてきた
「麺にスープは混ぜないでください」
こちらの麺はドライ、スープなしの麺。
シンガポールでドライミーを出すお店では、添えられたスープを少しずつ加えて麺をほぐしたり、味調整をする人もいるから敢えて注意勧告かな? -
チャーシューと揚げワンタンが載り、甘しょっぱいオイスターソース的なソースに絡めた麺、そしてワンタンスープ。
いやーー、感激するほど美味しい。
これは絶対にリピートする!並んでも食べる!! と叫びたいくらい美味しかった。 -
食後はホーカーを探検。
これまたいいタイミングでチェンドルを発見。
かき氷にココナツミルク、パームシュガー、緑のゼリー、小豆が載ったもの。
小豆も甘さ控えめ、現地の人はこれを混ぜ混ぜして氷を溶かしながら食べている。
これも美味しい!!
って、美味しいものしかないじゃん~~ -
午後3時もとっくに過ぎたので、ホテルに戻って改めてチェックイン。
お部屋はMonoってホテルの名前どおり白と黒のモノトーン。
とっても清潔感ある素敵なお部屋。
だけど気になるのが写真後方のガラス張り。。。
こちらシャワーとトイレが丸見え。
シングルルームだからかろうじてOKだけど、ツインとかダブルルームはどうなっているんだろう。
ちょっとトイレは落ち着かないなぁ~~ -
散々暑い中歩き回ったけれど、食べまくりのミッションをこなすには夕食もちゃんと食べなければ!ということで、ちょっと夜のチャイナタウンを散策。
観光客でにぎわうチャイナタウン、美味しそうにビールを飲んでいる人の姿をみたら無性にビールが飲みたくなった。
ビールが飲みたくなれば、夕食はビールに合うもの・・・ -
ビールに合うものを探しChinatown Complexのホーカーに立ち寄ると ブルースリーの壁画が・・・
-
お腹は空いているものの、食べたいものが見つからない。
ブラブラして辿り着いたのがPeople’s Park Complex。
私はこのビルをピーポーパークから「ピポパ」と勝手に呼んでいる。
ピポパのホーカーに来たら多くの人が外で鍋的なものやらスパイシーっぽいものつまんでビールを飲んでいる。いや~~そそられる。
ただここはほとんどがグループでテーブルを囲んでいて、おひとり様はちょっと入りづらく、小心者の私はお持ち帰りに。 -
唐辛子の山から鶏肉を探して食べる、どちらがメインかわからない料理、辣子鶏(ラーズージー)
チャイナタウンの路面店の軒先でこれをよく食べているグループを見かけ、いつか食べてみたかった料理。
激辛かとお店のお姉さんに聞くとそれほどでもないという。
信じていいのかわからない、念のため青菜のガーリック炒めも一緒に注文。
部屋に戻ってスッケスケのシャワールームでシャワーを浴びて楽な恰好に着替えていただきます!
ちょっとちょっと!!
何、コレ~~
カリっと上がった一口大のチキンに、唐辛子はアクセント程度の辛みを添え・・・
めちゃくちゃ美味しいんだけど!!
と、シンガポール食いまくりの旅 1日目が終了。
なんとも充実、大満喫の1日。
歩いた歩数は3万超、25キロ歩いたとApple Watchさんは言っていた。
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