2024/09/03 - 2024/09/10
3815位(同エリア7233件中)
ミノリさん
久しぶりにヨーロッパに行きたい!
円安物価高の昨今、少しでもお財布に優しく、かつ行きたいところは行けるよう考えた7泊8日(うちホテル泊は4日)です。
燃油サーチャージの負担が少ないシンガポール航空を使って、チャンギ空港経由で行けるところを検討。イスタンブール経由バルセロナ行きを発見!せっかくならイスタンブールも観光したいなあということで以下の旅程となりました。
1日目
SQ672 NGO10:25-SIN16:00
チャンギ空港とJEWELで遊んで、クリスフライヤーラウンジへ
2日目
SQ392 SIN1:45―IST7:45
イスタンブール観光 宿泊:Alpek Hotel
3日目
イスタンブール観光 22時過ぎにバスで空港へ
空港ラウンジで過ごす
4日目
TK1467 IST9:55-BCN13:27
バルセロナ観光 宿泊:Catalonia Eixample 1864
5.6日目
バルセロナ観光
7日目
SQ387 BCN11:50-SIN6:55
8日目
SQ632 SIN 8:00-HND 16:00
NH085 HND18:25-NGO19:25
今回は旅行5日目、バルセロナ2日目。サグラダファミリア大満喫DAYスタートです
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旅行5日目の朝、いい天気
早朝サグラダファミリアに向かってホテルから朝散歩。20分ちょいで歩けました。
サグラダファミリア9時入場、生誕の塔9:30入場のチケットを前もって予約してあります。 -
遮るものなくサグラダファミリアが見えるカフェ、ブエノスミガスで朝ごはん。
8時の開店に合わせて行ったらテラス席も空いており、贅沢なビューで眼福。
夫はここのパニーニをとっても気に入ってました。ブエナス ミガス (サクラダファミリア店) イタリアン
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サグラダファミリア、オープンの9時ちょっと前からどんどん入場しているので、私達も少し早めに入場。9:30に生誕の塔のエレベーターに向かいましたが、他に3~4人のお客さんがいたくらいでスムーズに移動でき、鐘楼の中をゆっくり楽しめました。地上に降りてきたころにはエレベーター前は行列。
サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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生誕の塔は、切り出した石を積み重ねて作られた鉄骨なしの建物。現在製作中の塔などはコンクリートや鉄筋を使用しており、クレーンなどの重機もあることから建設スピードがだいぶ上がっているそうです。とはいえ、周りに十分な資材置き場や余剰スペースがないし、完成済みの部分に支障をきたしてはいけないし建設スピードへの障壁はある模様。
石を積み重ねていった時代こそ、途方もない建設時間です。 -
ガウディは生誕の塔と受難の塔を含む十二本の塔を鐘楼として制作したとのこと。
いつか宗教や信仰が廃れそうになる未来がくるかもしれない(実際その頃は、産業革命や工業の発展により目に見えるものや経済力が威力を発揮するようになってきた時代)、熱心な信仰心を持つ人以外にも教会に来て欲しい、音楽や自然の素晴らしさに満ち溢れた空間を作りたいと思っていたそうです。生誕の塔は80以上の鐘を吊るしてベルの役割になる予定だそう。私達はガウディが作った楽器の中にいることになります。 -
外尾悦郎さんが手がけたと思われる、ベランダの果物の塔。昔々は足場もなくハシゴで登って直径を測ったり作業をしていたそうです。果物の部分は地上から60mほどだそうです。怖い!
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塔の中は風が通らないので、結構暑い
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螺旋階段を上からのぞき込むと、ずっと下まで突き抜けているので足がすくみます
アンモナイトのよう -
螺旋階段を下からも撮ってみる
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鐘楼から地上に続く螺旋階段
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ステンドグラスがあちこちに。天井からの光も降り注ぎます。
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真下から見上げる
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見上げ続けて首が痛くなる
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資金不足で何度も建設工事が中断したことがあるそうです。現在は入場料は昔に比べたらだいぶ高くなってますし入場者数も莫大なので、充実した資金があることも完成までのスピードをあげてるんでしょうね。
完成したサグラダファミリアも見たいけれど、まだまだ変化していく様も楽しみたい。 -
差し込む日差しによって聖堂内の彩りが変わります。こちらは寒色系
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イエス像を正面にして圧巻の空間
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世界中の人が、聖堂の中でベンチに腰掛けてこの空間を満喫している
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切り出した石を削り、積み重ね、削っていった生誕の塔。何度見てもうっとりする
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イエスの誕生を祝福するための楽器を奏でる15体の天使像は、日本人彫刻家の外尾悦郎氏によるもの。22年前にここを訪れた時、外尾さんに会えるんじゃないかとドキドキしてました。今回は外尾悦郎さんの著書「ガウディの伝言」を携えてきました。
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生誕の塔の柱を支える亀は、柱の中の雨水の吐水口の役割もあるそうです。
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生誕のファサードの扉。ガウディの計画にはなかったそうですが、必要であろうとの判断から外尾悦郎氏が制作を任された部分です。
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カタツムリや昆虫など生き物が隠れています。緑が生き生きしている。
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イエス像の真上が、マリアの塔の位置にあたります
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オーディオガイドが充実しています。夢中になりすぎて、それぞれ自分が観たいところに進んでしまうので夫婦別行動
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栄光のファサード、サグラダファミリアが完成したらこの門が正面入り口になるそうです。最後の審判や天地創造などの物語が表現される予定だそうですが、ガウディが最終案を残す前に亡くなってしまったとのこと。どのような形になるのでしょうか。外側から見るとまだつるんとした印象の近代的な建造物です。
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ファサードの扉は出来上がっている。約40か国語の「主の祈り」が刻まれています。
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日本語が見えます。
これはスラムダンク作者の井上雄彦さんによるものだそうです。 -
2階にはバルコニー。2010年ローマ法王がサグラダファミリアを正式に教会と認定する聖別のミサが行われた際、このバルコニーに数百人の聖歌隊が並び、彼らの合唱する歌声が降り注いで響いたそうです。下から見ても結構な勾配のバルコニー、登れた聖歌隊の人たちが羨ましいけどあそこに立つのは怖いかも。
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森の中にいるよう
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昔むかし、私がサグラダファミリアに訪れたのは2002年頃。生誕の塔と受難の塔は出来上がっていましたが、この聖堂は屋根ができていたかいなかったか。あちこちに足場が組まれ、埃っぽかった記憶。生き物のように変化し続けるサグラダファミリア、やっぱり何度来ても素敵。
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圧巻
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地下礼拝堂が少しのぞけます。自分が生きている間に完成しないとわかっている作品に打ち込んで、次世代に引き渡して行ったガウディ。彼のお墓もこの地下にあるそうです。
ゴシック地区のカテドラルで行われた葬儀は、出棺した列の先頭がサグラダファミリアに到着した時に、最後尾がまだカテドラルを出発していないくらい弔問者で溢れたそうです。 -
ステンドグラスから差し込む日差しで、鮮やかな彩りの空間が少しずつ変化します。
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受難のファサードの扉、刻まれているのはいろんな言語の祈りの言葉だそう。
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かなり立体的。ここから外に出ると最後の晩餐からイエスの磔刑までが表現されたという、受難のファサード。立体的な文字が祈りの声の強さにも感じられます。
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受難のファサードへ
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ファサード上の装飾、22年前はなかったなぁ。
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放射線状に地面から建物を支える柱たち
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スペインの内戦でガウディや弟子たちの作った設計図や模型や焼き払われたり破壊されてしまいました。ガウディの意向や信念を想像しながら後続の建築家たちが今も作り続けている建物。受難のファサードはガウディのデザイン画が一枚残っているそうですが、手がけた建築家はそれを無視して作成したとか。ガウディは大枠の指示は出しているけれど、技法や材料までの指定はないそうです。その建築家なりにガウディとサグラダファミリアを解釈したデザインなのかもしれません。そして今やクレーンが働きパズルのように建物が組み上がっていく時代。
ガウディの魂はどんな思いで今のサグラダファミリアを眺めているんだろう。 -
博物館に入ります。数年前に完成したばかりのマリアの塔てっぺんのモニュメント
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縮小模型。本当に森の中のような空間
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制作現場。はるか昔に覗いた時は石膏やセメントでざらっとした砂っぽい印象の場所でした。さすが現代、3Dプリンターやパソコンによる作業が増えた分こざっぱりしてる。
様々な部分の模型が並んでいるのは、設計図でなくリアルな模型にどんどん手を入れて変化させていき、周りにもイメージを共有していったというガウディの手法が守られているからでしょうか。
この博物館、思ったよりボリュームがある。後半は駆け足になってしまいました。時間に余裕を持たせておいたはずが、あっという間に入場して3時間経過してました。まだまだ見ていたいところですが、ランチのお店の予約時間が来たので向かいます。 -
El Glop Gaudiにてランチ
パエリアが美味しいとのことで選びました。グラシア地区やカタルーニャ広場付近にも店舗があるそうです。たぶんグラシアの店舗が有名。
この日はサグラダファミリアを中心に行動する予定なので、移動に時間がかからないこちらに。待ち時間が生じると時間がもったいないので、日本からwhat up経由で予約をしておきました。
お店のおじさんたち、とても感じが良いです。
店内は昔の写真がいくつも飾られています。サグラダファミリアを建て始めた頃、何にもない郊外の野っ原みたいなこの辺りの写真、昔々の白黒のサグラダファミリアの写真など、見ていてとても楽しい。 -
El Glopサラダ。そしてビール!
暑くて汗をたくさんかいたし、念願のサグラダファミリアをたっぷり見学できてテンションが上がっているのでビールがいつもより染みわたる。サラダもおいしい。 -
ししとう揚げ、ししとうがピーマンみたいなサイズで大きい。他にもクロケッタとか色々食べたのですが、サグラダファミリアの興奮と空腹で写真撮り忘れました。
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イカ墨のパエリア、アロスネグロ。これ本当に美味かった。
このお店はアリオリソースが別料金、忘れずに頼むことをお勧めします。 -
クレマカタラーナとカフェコンレチェ
ごちそうさまでした! -
ランチ後も外からサグラダファミリア。
太陽が高くまでのぼり、眩しくて見上げられないほど。お昼過ぎには大混雑していました。夏の生誕のファサードは午前中が順光で眺めやすい。 -
マリアの塔を下から見上げます。ミュージアムで見た星の形のモニュメントが見えますね。
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何度来てもいいなぁ
暑くてかなり汗をかいたので、一度ホテルに戻ってシャワーを浴びることにしました。
一休みしてから地下鉄でサンパウ病院へ向かいましょう。 -
地下鉄のサンパウ病院駅から外に出ると、現在のサンパウ総合病院があります。
それを右手に見ながらブロック沿いに歩きます。教会や看護学校も同じブロック内にあるようです。サン パウ病院 現代・近代建築
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サンパウ病院(旧サンパウ病院ですね)、ここは広いし空いてるので予約不要です。
資産家の銀行家が、カタルーニャ郊外に総合病院がなかったため私財を投じてモンタネールに建築を依頼して作ったというサンパウ病院。実際にここは2009年まで病院として使用されていたそうです。現在は一つ前の写真の新しい建物に移転して運営されています。 -
昨日のカタルーニャ音楽堂とのセットチケットを提示して入ります。
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バルセロナの街は、正方形のワンブロックの区画で限られており周囲を囲む道路に向かって正面を向くかたちで建物が立っています。が、ここは全ての病棟に太陽があたり自然の風を取り込めるように配慮して、建物が南に向かって建てられています。
また、風で感染症が広がらないよう風が吹いてくる海側(地図下側)を非感染者病棟、その奥の方に感染者病棟を設置したそうです。
敷地内は奥に向かって緩やかに登りの傾斜がついており、どの病棟にも日差しが届きやすくするためのものだとか。この地図の一番上あたりが現在のサンパウ病院です。 -
昔の手術室
ガラス張り!まさかフルオープンでのオペではないはずですが、開放的すぎる。2009年までここで実際にオペが行われていたそうです。 -
手術室を外から。丸見え!
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昔の写真
建設の始まったサグラダファミリアが遠くに見えます。昔のこの辺りは、中心地である旧市街から離れた何もないエリア。産業革命と人口増加で街が勢いを得て、新しく開発開拓されていったようです。 -
昔の写真。オペ室ですね。
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調剤薬局
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昔の病室
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オペ室や病棟など、全ての建物が地下通路で繋がれています。患者は外気に晒されることなく移動できたそう。白いタイルで囲まれた空間、少し消毒液の香りがしました。
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旧病棟。天井にも窓があり光が入ります
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昔の病棟の再現。
木製の窓が閉まってますが、大きめの窓なので開けたらとても明るいだろう環境です。天井が高いし壁の装飾が可愛らしい。入院中も自然や光を感じて過ごせるように考えられた空間。 -
左右横長の建物が病棟。手前が会議室などある管理棟。通路真ん中の小さい建物が手術室。
実際は他にも建物がありますが、現在も会議室や教育施設で使われており、見学できるのはこの図にあるエリアです。
モンタネールの計画では、50棟ほど立てる予定だったそうですが資金不足で18棟しか建てられなかったとか。
見学してみると、そりゃお金がかかったでしょうよと実感できる贅沢な作りです。 -
昔々のレントゲンの機械などの展示も
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病棟の入り口にある、天井の高いデイルーム
日差しが差し込み、パステルカラーで温かな色合いの天井装飾です。入院中、こんなところで過ごせたら少し気持ちが楽になりそう。 -
お手洗いの入り口も、お花のタイルで彩られてます。
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旧管理棟に向かいます
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旧管理棟、2階は会議室。管理棟にこんなにお金かけなくても良かったんじゃないのってほど、バリバリのモデルニスモ建築
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会議室、天井が高くて劇場みたい
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サンパウ病院の正面から見えるサグラダファミリア。サグラダファミリアまで、ガウディ通りがまっすぐ貫いています。
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旧管理棟正面。振り返るとまっすぐガウディ通りがサグラダファミリアに向かって伸びています。
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まっすぐ正面にどーん。散歩を楽しみながらサグラダファミリアに近づいていく。
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Secortel Hotel Rosellonのルーフトップバーへ。
昔々、20歳過ぎで憧れのバルセロナを訪れたのは真冬の頃でした。マフラーぐるぐる巻きでサグラダファミリアの周りをひたすら歩いたり、二階建てバスの屋外座席をあえて選び、寒風の中で鼻水すすりながら視界丸ごと独り占めのようなサグラダファミリアを見上げて感動していたな。
大人になった今回の訪問は夏。お酒と夕暮れを楽しみながらサグラダファミリアを眺めたい!と思ってホテルの公式サイトから予約しました。
現地時間1週間前に予約が開始されます。7.8月のバカンスピーク時期の週末は、予約の埋まり具合を毎週チェックしてシュミレーション。結構あっという間に埋まってました。日によっては夕方以降の予約枠が表示されないこともあり、ホテルオフィシャルのイベントなどがあると外部から入れないのかもしれません。
1人7ユーロの入場料がかかります。予約時に支払いが必要なので、カード番号などすぐ入力できるように準備してスタンバイ。夕暮れを楽しめる時間枠を1週間前に無事予約して、迎えた今日。楽しみがすぎる~。
飛び込みで入れたという話も聞きますので、それでもいけるかも。セルコテル ホテル ロセリョン ホテル
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この景色がみたかった!サングリアで乾杯!
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QRコードからフードやドリンクをオーダー。フードトラックのようなブースから運ばれてきます。
タコスをつまみに -
ひっきりなしにお客さんが訪れます。宿泊者ははルームナンバーを伝えて予約なしで案内されていますが、タイミング悪く満席だと「1時間後にきてね」などと言われてました。夕暮れ時に入るのは難易度が高そう。
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天気も良いし、最高だ。
マリアの塔が正面に見えるので後陣側にあたる部分を見ています。サグラダファミリアが完成したら反対側の栄光のファサードが正面門になる予定。そうしたら、正面門方面にもこういうルーフトップバーができるのだろうか。 -
少しずつ空がピンク色に染まる
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ホテル後方の景色、ティピタボ方面。日が沈みオレンジ色の夕暮れに染まります。
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夕暮れていく様子をただただ眺める。内側から漏れ出す灯りで街並みから浮き上がって、くっきり際立つサグラダファミリア。
夫と来れてよかったなぁ。今回の旅の計画時、夫には前にも行ったことがある場所を選ぶなんてもったいないんじゃない?と言われてました。私は3回目のバルセロナ、夫は今回が初めて。私は変わりゆくサグラダファミリアを見たかったし、夫と一緒に見たかったのです。夫も満足。よかったよかった。感慨深くお酒も進みます。 -
21時サグラダファミリアのライトアップが始まりました。マリアの塔のてっぺんの星が明るく輝きます。
全てが出来上がったら、この写真でいうと左右にある生誕の塔・受難の塔のてっぺんからもサーチライトが光り、真ん中に立つ予定のイエスの塔とバルセロナの街を照らす予定だそう。100年以上前サーチライトの技術がない頃なのに、完成する頃にはできているはずと踏んで設計しているガウディ。果てしない予想図です。
念願の通り、朝から晩までサグラダファミリアを大満喫できました。ルーフトップバーを後にして、最後に麓から夜のサグラダファミリアを拝みにいきましょう。 -
Secortel Hotel Rosellonはこの写真の右側にあたります。やっぱり生誕のファサードの方面から見るサグラダファミリアはしっくりくる。
サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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地下鉄に乗ってパラレル駅下車、ブライ通りへ。ピンチョス屋の並ぶ飲み歩きに人気のエリア。賑わっているPincho jへ。
入り口は並んで混んでいましたが、スペイン人含め欧米人には外のテラス席の方が人気なので、カウンターに座りたい私たちは比較的待たずに入店できました。 -
ショーウィンドーにピンチョスがいっぱい
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わーい。ピンチョスごとに番号がついており、それを紙に書いてカウンターで渡すオーダー方式。テラス席のお客さんもひっきりなしに注文にくるので、人の出入りが多い。
カウンターの隣、1人で来ていた女の子がピンチョス選びに夢中になったのか、一瞬テーブルにスマホを置いたまま席を離れようとしました。すぐに店員さんが気づいて、スマホ持ってないと取られちゃうよ!危ないよ!みたいに教えてくれてました。
私もやりそう、注意します。ピンチョスの種類がとっても豊富で、目を奪われてしまうのも無理ない。 -
小さいピック1.5€、大きいピック2.4€
日本の回転寿司がお皿の色で値段が変わるみたいにわかりやすい -
エビとマッシュルーム、クロケッタ、サーモンアボカドなど。CAVAが辛口ですっきりしていて美味しい。バルセロナで飲んだCAVAはどれも甘くなくて最高。かつお安い。なんなら炭酸水とかソフトドリンクと変わらないか、それより安いことも
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ベルムットも飲んでみます。いろんなハーブやスパイスが入ってるので独特の風味。日本なら頼まないだろうけど、ここで飲むと美味しく感じる
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23時過ぎ、ブライ通りは盛り上がってます。バルはしごもしたいけど、一軒目で結構フワフワ良い気分になりました。
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ブライ通りは1本外れると暗い道が多いし、パラレル駅周辺もエリアによっては治安が良くないので酔いすぎに注意。地下鉄で帰ります。
パラレル駅 (TMB) 駅
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夜のカサバトリョ。最寄駅からホテルに帰る間に寄れるの幸せ。明日朝見学にきます。
今夜もたっぷり湯船に浸かって寝ます!カサ バトリョ 現代・近代建築
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