2024/09/21 - 2024/09/26
837位(同エリア2114件中)
World Traveler 1959さん
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この旅行記のスケジュール
この旅行記スケジュールを元に
JALのマイルをワンワールドの特典航空券に交換して、2024年9月4日からオセアニアとペナンやバンコクなどを巡る旅にでています。
全体の旅程はつぎのとおりです。
【この区間は旅行記のパート1】
9/4(水)CF060 / 22:00 羽田~08:55+1 シドニー
9/6(金)QF121 / 09:25 シドニー~14:30 クィーンズタウン
*この間、レンタカーでテアナウ、テカポ、クライストチャーチを巡る
【この区間は旅行記のパート2】
9/12(木)JQ234 / 11:25 クライストチャーチ~12:40 オークランド
9/14(土)QF144 / 10:20 オークランド~13:55 シドニー
【この区間は旅行記のパート3】
9/18(水)QF643 / 8:20 シドニー~11:25 パース
9/20(金)MH124 / 15:50パース~21:50 クアラルンプール
【この旅行記パート4は以下の区間】
9/21(土)MH1140 / 11:40 クアラルンプール~12:40 ペナン
9/23(月)MH1149 / 15:30 ペナン~16:35 クアラルンプール
9/23(月)MH607 / 19:10 クアラルンプール~20:25シンガポール
9/24(火)CX714 / 01:45 シンガポール~05:50 香港
9/24(火)CX653 / 12:00 香港~14:00 バンコク
9/27(金)FD614 / 13:30 バンコク~14:30 シェムリアップ
9/29(日)FD615 / 15:15 シェムリアップ~16:25 バンコク
9/30(月)JL728 / 00:25 バンコク~08:00関空
9/30(月)JL3006 / 14:35 関空~16:00成田
できるだけリアルタイムに近い形で記事を書き足し書き足ししながら、といういつものスタイルで旅行記を作成していきたいと思います。帰国は30日、旅行期間は27日間の予定です。
ご自身が過去に一部でも同様の区間を旅したことがあってトレースしたいという方、もうすぐあるいはこの先同じエリアを旅行するかまたはこのエリアに興味を持たれた方、どうかお気軽にコメントをお寄せください。併せてフォローの方もよろしくお願いします。
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今回の旅は8月の東南アジアラウンジホッピング同様、JALマイルをワンワールドの特典航空券を利用して計画したものですが、ワンワールドの世界周遊航空券(最大16区間)とマイル交換の特典航空券(最大8区間)にはいくつかの異なるルールがあります。
実は、特典航空券にはルートを組む上で、世界周遊航空券にはないメリットがあるんです。いくつか紹介したいと思います。なお、世界周遊航空券には距離制と大陸制とがありますが
ここでは大陸制をもとに書きたいと思います。自らの体験をベースにしていますので、違っていることやご質問、同様のご経験に基づくエピソードなどがあれば、コメント欄で教えていただけるとありがたいです。
世界周遊航空券の基本ルールをご存知であることを前提とした書き方になるかと思いますので、まずは基本ルールから。
【世界周遊航空券の基本ルール】
同一方向。
一度訪れた大陸を離れると同じ大陸内には戻れない。
最大フライト区間数は 16区間。
同一大陸内のフライトは最大4(北米は6)区間。
有効期間は12か月間。
旅程上、飛行機での到着地と次の搭乗出発地が異なる場合、その間の区間も1フライトと見なされる。
途中降機の回数に制限あり。
全てのルート、日程を決めて発券。
日程変更が可能。
こうした基本ルールを踏まえた上で、特典航空券を利用するメリットをお知らせしたいと思います。
【世界周遊航空券とは異なる特典航空券のメリット】
〈メリットその1〉
同じ都市でも空港が違えば地上移動として1区間追加されてしまう世界周遊券とは違って、たとえば台北から成田に到着し次は羽田からバンコクに向かったとしても、成田~羽田は区間として追加されない。
〈メリットその2〉
異なる都市間をフライトを利用しないで別途自力移動した場合、地上移動として1区間追加されてしまう世界周遊券とは違って、たとえば「バンコク~(別途自力移動)~プノンペン~クアラルンプール」の場合、世界周遊券だとバンコク~クアラルンプールを2区間とカウントされますが、特典航空券だと1区間ですむ。
〈メリットその3〉
マイルはそれなりに必要にはなりますが、東京→パリ→ドーハ→シドニー→シンガポール→ロンドン→ドーハ→ロサンゼルス→東京のような大陸間を行ったり来たりのルートが組める。
〈メリットその4〉
東京→シドニー→香港→台北→東京のように"世界一周"とならなくても大丈夫。
〈メリットその5〉
同一大陸内のフライト回数に制限がない。世界周遊券では、日本発着とすると24時間以内のストップオーバーを含めてアジア内のフライト数が最大3回までに制限
ほかにもあると思いますが、いずれにしても世界周遊航空券も特典航空券も、いずれもとってもお得な航空券であることは間違いないと思います。 -
夕べ(9/20)、パースからクアラルンプールに到着し、空港内のホテルに泊まりました。
明日、ペナン島に向かいます。 -
ペナンに着きました。こちらのニュースでは、マレー半島の西側一帯で大変な洪水が発生していて数十人の方が犠牲になっているそうです。インフラの復旧に10億ドルと言うので、大変な災害です。
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そんなことも知らずに、無事ホテルに到着しました。ホテルの名前はキンバリー。一休みして散歩に出かけましょう。
キンバリー ホテル ジョージタウン ホテル
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この辺りはここそこに日本企業の名が書かれた看板が見られます。そういえば、この町では旅行者ではなく日本人の顔立ちにより似た感じの方がとても多い気がします。
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こんなところにも日本的な雰囲気が…。でも、資本はかの国のようですね。
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巨大なショッピングモールで30~40人くらいの方が参加するかなりけたたましい抗議集会がありました。銀行の前でその経営者に対する結構激しいシュプレヒコールを繰り返し行っているようです。
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喧騒を掻い潜ってショッピングモールに入ってみましょう。
おっ、ここにも日本製品が山積みに。店員さんに売れゆきはどうか訊いてみました。「Cannonの製品は良いですよ。この機種は個人の家庭用や学校の教育用として良く売れています。オフィス用には奥の複合機が人気です。」と答えてくれました。
このフロアはいわゆる電脳街で、他の店にもC社の製品がたくさん展示されていたところを見ると、どうやら店員さんのおっしゃっていたことはまんざらおべんちゃらではなさそうです。
ところで、建物の構造が複雑で中で完全に方向感覚がなくなり、自分がどの位置でどの方向で外に出たのかわからなくなりました。 -
偶然見かけました。どうやらこれが観音寺でしょうか。いや、どうやら違うみたい。
道端で何十年ぶりかのドブネズミを見かけました。クアラルンプールは平成と令和、ここは昭和と平成がそのまま残っている感じ。タイムスリップ。なんか懐かしい。 -
なんだろう?政治的なキャンペーン?それとも単なるアピール活動?散歩中に何度か見かけました。どなたかご存知の方は教えていただけますか?
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30分ほどこっちかな、あっちかなとつぶやきながら歩き続け、やっと見覚えのある通りに戻ってきました。
どうやらいつのまにか巨大なモールがあるエリアとは反対側をぐるっと一周してきたみたいです。 -
素早い動きで次から次へと作っていきます。火力はガスではなく薪のようです。
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うん、なかなかうまいぞ。7リンギ(240円くらい)でした。ちなみにチャーコイティアオ(発音の仕方はお店の方に教えていただきました。)は、マレーシアのタイ風パッタイのようで美味しかったです。
マレーシアはイスラム教の国だけど、中華街や日系のスーパーとかではビールが買えます。不思議なことに意外とギネスが安かったりします。どうやらマレーシア国内のハイネケンの工場でギネスやキリンの一番搾りも製造されているそうです。値段は330ml缶4本で36リンギ(1,200円くらい)でした。 -
ホテルの部屋からの眺め。
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わたしは散歩中にGoogle mapsはなるべく使わないようにしています。なんとか自力でホテルまで辿り着きましたが、途中ほぼ迷子状態になっていました。
あとから写真アプリで撮影地点をトレースしてみるとどうやらこう言うルートで彷徨っていたようです。
では、続きは夕方にでも…。 -
【ここから9/22の夕方に書き加え】
近所に市場がありました。写真を撮っていいか訊くと、どんどん撮ってくれ、って。チョウラスタ マーケット 市場
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イスラム文化の関係でしょうか、こちらは少し奥まった人目につかないところにありました。かなり衝撃的な絵になってます。
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バスの中からなかなか魅力的な建物がいくつか見えましたので、次のバス停で降りてバスが進んできた道をたどって手前のバス停まで戻ってみましょう。
あっ、これ確か人力車、じゃなくて自転車タクシー。でも、あたりに自転車の漕ぎ手らしい方は見当たりません。
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あっ、どうやらこちらが観音寺のようです。中に入ってみましょう。
観音寺 寺院・教会
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信心されている方がたくさんお参りに…。
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少し戻りましょう。こちらはヒンドゥー寺院かな?
マハ マリアマン寺院 (スリ マハ マリアマン寺院) 寺院・教会
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もう少し戻ると今度はイスラム教のモスクがありました。
カピタン クリン モスク 寺院・教会
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なかなか外観が魅力的。
15分ほどの無料内部ツアーに誘われました。案内してくれたAさんが、ツアー終了後に「ありがとうございました。」とか「また来てね。」などと日本語で個別に話しかけてくれました。わたしがWow! Awesome! How did you learn to speak Japanese?と訊くと、ここペナンの大学で1年間日本語を選択受講したのだそうです。それにしては上手です。
お昼近くだったのでOkay. It's time for lunch. I'm starving. When we're hungry, we say お腹空いた in Japanese.って教えてあげてたら、日本人の女子学生お二人がそばでその様子をご覧になっていて「えっ?日本の方なんですか?」って、ってかどう見てもわたし日本人でしょ。
お二人は名古屋市立大学の学生さん。10人余りでフィールド・ワークにこちらへ来たそうで、お二人はこの辺りに点在する宗教施設に興味を抱いて回っていらっしゃるとのことです。
そういえば先月もクアラルンプールで宗教にかかわるフィールド・ワークでやって来たと言う京都産業大学の学生さんたちに出会ったなぁ。学生さんたちが宗教についてどんな目的で何を学びどう生かして行くのだろう?大学としては何を目指しいるのかな? -
さらに戻ると、こちらはキリスト教の教会。この街の名の由来になっている教会なのかな?
Church of the Assumption 寺院・教会
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再びCAT(市内循環無料バス)に乗りました。
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今度は終点二つほど手前でおりてみました。
何にも知らないわたしは、この建物を撮影されていた方(その方もどうみても旅行者なの)に、一体この白くて美しい建物は何なの?と訊きました。ペナン市役所のようです。ペナン市庁舎 建造物
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何かの記念碑みたいです。この辺りは北スマトラとマレー半島とに挟まれたマラッカ海峡の北側の入り口あたりに位置してるんですよね。昔、世界史の授業で海賊が出没していたと聞いたような気がします。
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投網で魚を獲っている3人組がいました。他にも磯釣りを楽しむ人たちがたくさん集まっています。
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海沿いを少し歩きましょう。かつてここは要塞だったのでしょうね。
コーン ウォリス要塞 建造物
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ビクトリア・メモリアル時計台。何にも調べてなくてただそぞろ歩いたり、たまたまやってきたCATに乗っかったりしながら、町の中をぶーらぶら。想像以上に見どころがたくさんで楽しかったです。
CATを何度か利用していたら、この街の主要部分の地理がだいたいつかめてきたように思えます。ビクトリア メモリアル時計塔 モニュメント・記念碑
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暑いし、喉が乾いたなと思っていたら道端に自動販売機がありました。港湾警察のすぐ前です。ムムッ、なんとペプシ1缶が1リンギ⁈つまり34円。安っ!(ちなみにこちらのコンビニでは大体どの店も100円~130円くらいのようです。)
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そろそろホテルに戻りましょう。少し手前でバスを降りてみました。
あれ?改装?それともコロナ禍の煽り? -
衣料や繊維専門の市場(問屋街)がありました。
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近くのお店に入ってみました。店主もご主人もとても日本人に友好的な方です。「このお店には現地在住の日本の方々もたくさん来てくれるのよ。日本の方は近くの薬屋さんにもよく行かれるみたい。」とおっしゃっていました。店内も、なんとなく日本人の好みを理解しているような品揃えに思えました。
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これとか娘たちが好むかなぁ?
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こっちは妻に似合うかな?写真を撮らせてもらってそれを家族に送り、サイズも確認して気に入ったら明日また来て購入するとお伝えして、今日のところはトートバッグを3つ購入しました。
夜になって返事がきました。みんないらないって。そうだよね、これからだんだん涼しくなると言うのに真夏の装いはもういらないよね。おみせのかた、ごめんなさい。 -
一旦ホテルに戻ろうとした理由はこれ。1分足らずのところにあるカフェのアイスクリームを食べたくなったから。
店頭や店内には一つ8.7リンギで2つ目は3リンギと書いてありましたので2つ購入しました。これって友だちと2人で来たときとか嬉しいよね。
わたしは1人ですが、アイスクリームは好きなのでチョコと抹茶を一つずつお願いしました。あとでレシートを見たら、なぜか12.15でした。あれ?ホテルに戻って食べようと思っていたからTake Awayって言ったのにEat Inになっていて、ちゃっかりサービスチャージが4%付加されている。伝わらなかったのか…。まぁ、いっか。 -
ホテルに戻りました。こちらはロビー。
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ホテルの目の前にチャーシューの文字。ここも、昨日から狙ってたお店。ビールに合いそう。
一旦部屋に戻ってアイスを食べてあとでまた来ます、と伝えました。1時間ほどしてもう一度お店に。2品13リンギとご飯(小)1リンギを持ち帰りに。 -
ちょっと遅いランチ、いやちょっと早いサパー?いずれにせよ暑い中無料キャトを使いながらも結構な時間歩き回ったので、とりあえず一杯喉を潤しましょう。わっ、チャーシューめっちゃ美味しい!
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無料バスで街巡りをしているとき気になる場所があったので出かけてみます。
そこはフェリー乗り場やバスターミナルに近い波止場。夕方の方がきれいだろうと夕暮れ時を待って出発。ジェッティー バスターミナル バス系
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カラーポート通りって言うんだ。あれ?日曜日の夕方だけど、なんだか閑散としている…。穴場すぎるのか、ブームが去ったのか…?
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なかなかの景色なのだけど、なんだか取ってつけた感が拭えないのと、遠方がスモッグかなんかで霞んでいる。失礼ながら点数的には55点くらいかな?
ヴィアプレ イタリアン
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【ここから9/23午後に書き足し】
ピンクゲートがある公園。 -
朝のうちは気温も27、8℃でそれほど暑くは感じません。
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ストリート・アートはまだ開いていません。
チョン コンシ 史跡・遺跡
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裏手と言うか横手に回りました。入れません。
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立派な構えです。
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かろうじてこれだけ撮れました。
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すぐ横に世界のお菓子屋さんみたいな看板のお店があります。ちょっとだけ入ってみましょう。
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こんな感じで、おかしだけでなくカップ麺や飲料などがずら~っと並んでいます。日本のカップ麺もありました。6.5リンギとかですから今どき日本よりちょっと高いって程度でしょか。
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ペコちゃんやポコちゃんのお菓子にいたっては、一個25円程度のものもありました。ただ、不◯家とは書いてありますが、製造国は日本ではなく、ペコポコもなんとなく似ていてちょっと…のような気がしなくもありません。どうなんでしょうか?
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あちこちの通りにアートが…。
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あっ、ここは絵はがきにもなっているようなところですね。
チャイナハウス イタリアン
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海の方に向かってもう少し進みましょう。
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ん?なんだここは?この先は多分海だよね。どれどれ、ググってみましょう。どうやら、海の上に実際に人が暮らす水上集落に辿り着いたようです。
入っていいのは午前9時から午後9時までにして、って。そうだよね、そこで暮らす人々の生活の場だからね。今何時?そうね大体…いや、ちょうど9時。というわけで、じゃあ入れてもらいましょう。とにかく一番先までいけば海が見えるでしょう。行ってみましょう。 -
途中はお土産屋さんがたくさん。数分歩くと一番奥にアイスクリーム屋さんがありました。ドリアンアイスに手を出す勇気はなくて、無難にマンゴーアイスをチョイス。6リンギ(約200円)。
お店の方に台風にしろハリケーンにせよ嵐がやってきたらどうするんですか?How do you manage with Typhoons or Hurricanes, whatever? と訊いたら、ただ行き過ぎるのを待つだけ、と…。
まだ早い時間で他のお客さんもいらっしゃらないので、アイスを食べながらお店の中でお話を聞かせていただいたのですが、実はこの方、軍事政権下で自由も仕事もなくなるなど生活が一変してしまったミャンマーから、ほんの2ヶ月前に逃れてきてここで働きだしたのだとか。とりあえず、お仕事見つかって良かったですね。
これからこちらでご主人と一緒に3、4年暮らして、できればミャンマーに戻りたいとおっしゃっていました。国際社会の支援がもっと必要ですか?と訊くと、ひときわ明るい表情になってはっきりとイエスとおっしゃったあとで、すがるような表情を浮かべながらもう一度イエス、とおっしゃっいました。なんだか胸がしめつけられるような思いになりました。チュー ジェッティー(周一族の橋) 旧市街・古い町並み
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板張りの狭い通路をバイクも行きかいます。
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お土産物を探してみましょう。
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孫に服とバッグを選びましたが気に入ってくれるでしょうか?ここのお店の方、気さくで親切な方々でした。ブログで紹介していい?と訊くと More and more people! と言ってましたけど、ご期待に沿えるかどうかと言えばそれは…?
クラン ジェッティー 旧市街・古い町並み
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ホテルをチェックアウトし、バス停で空港行きのバスを待っていると401Eのバスがわたしの前をすっ飛ばしそうに…。東南アジアあるあるです。
最近とみに視力が落ちて行き先番号を確認して慌てて合図しましたが、少し合図が遅かったみたいです。すぐ先の信号で停車中にドアを開けてもらいました。運転手さんが合図したか?と言うのでI did, but you drove too fast to see me put my hand up.と言ってやっと乗ることができました。
バスに乗り込むと、中高年の女性の乗客数名のうちのお一人から「あんたバス停じゃないとこから乗ってきたね。」と言われました。
わたしは小声で I was waiting at the bus stop just behind. While I was putting my eyes down on my phone for just a second or two, this bus almost passed in front of me so fast. So I shouted and asked the driver to stop and have me on. と伝えました。彼女が他の仲間の人に大声でわたしの話を通訳したものだからその声が運転手さんに届いてしまい運転手さんが「その乗客はわたしに合図しなかったんだ。静かにしてて。」と言いました。わたしはちょっと苛立ちもありましたが、運転手さんの機嫌をそこねるつもりはないのでSorry. It's my bad. You're a good driver, sir.とあえて車内全体に響くくらいの声で言いました。
空港に着いたらルームミラーごしにGood bye, sir.と笑顔で手を振る運転手さんの姿が見えたので、 You're a very kind driver. Have a good rest of the day. Thank you. See you.と言ってバスを降りました。
George Townとペナン空港との距離は20Km近く離れていますが、路線バスの運賃はわずか2.7リンギ(約90円)って、これは驚きの安さ!
バスは地上階のバス停に入るので、出発階にはエレベーターを使って上がります。 -
マレーシア航空のビジネスクラス・チェックイン・カウンターはすぐに見つかりました。パスポートを渡したあと、窓口の若い方が眉をひそめてシンガポールに?とおっしゃいましたがNo. Actually I'm heading for Bangkok via Kuala lumpur, Singapore, and Hong Kong. It's kind of a lounge hopping. Can you please carry my luggage through to Bangkok? とお伝えすると、確認のためかシンガポールから先の航空会社名を訊かれました。CX, Cathay.と答えると、ささっとボーディング・パスを4枚出して荷物のタグもしっかり確認して付けてくださいました。
搭乗ゲートでパスポートと搭乗券を確認してくださった方がチェックインをしてくださった方でしたので Is that you who treated my luggage as all through to Bangkok at the check-in counter? You're a super lady.と伝えると、ちょっと気恥ずかしそうにされながら「あれくらい大丈夫よ!」みたいな笑みを浮かべられました。
さあ、ここから怒涛の4連フライト&ラウンジホッピングの始まりです。 -
【ここから9/23夕方に書き足し】
まずはPlaza Premium Loungeに。ペナン国際空港 (PEN) 空港
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ペナン空港国内線のセキュリティ・チェックを通過してすぐ目の前にありました。世界一見つけやすいラウンジかもしれません。
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クアラルンプール国際空港に着きました。ここから国際線フライトとなるので、一旦トランジットのイミグレを通ります。
ラウンジのインビテーションでサテライトに。ちょうどJAL便が到着したようです。 -
サテライトのピアノはどこかに移動されたみたい。まあ、時間もないのでゴールデン・ラウンジに直行。
航空会社の都合でフライトが当初の予約よりひとつ後に変更となり、さらに到着も少し遅れたため乗り換え時間があまりなくなってしまいました。ラウンジには20分ほどしか…。これじゃあ、楽しみにしていたフルコース・メニューはいただけません。おすすめいただいた "Japanese ramen" にしました。マレーシア航空 ゴールデン ラウンジ サテライト (クアラルンプール国際空港) 空港ラウンジ
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これって完全にうどんかそうめんだよね。食べてみます。はい、そうめん。ここではこれをラーメンって言ってるんですね。OMG!
ところで、何が吉とでるかわからないものです。なんと、メインターミナルに戻る途中でJALの白服さんとCAさんの御一行に遭遇。あっ、さっき見かけたJAL機は成田から到着したばかりだったんだ。あつかましくもお声かけさせていただきました。 -
ステータスの画面をお見せしたところ「いつも大変お世話になっております。」って、大変お世話になっているのはこちらの方ですって。
搭乗ゲートに向かいました。セキュリティ・チェックを受けたあと、ちょうど予定の出発時刻になったころに「到着機の遅れにより…新しい出発時刻は今から1時間後の19時50分頃です。」とアナウンスが入りました。なんだ、それならサテライトのゴールデン・ラウンジでコースメニューをいただけましたね。まあ、しかたないか…。
では、シンガポールに向かいます。遅れを加味してもシンガポールでは次の搭乗までの2時間ほどラウンジで過ごせそうです。BAではシャワーだけにしてQFでゆっくり過ごし、仕上げにCXでヌードルをいただきたいと思います。では、またまたしばしお別れ。また後ほど。 -
【ここから9/23深夜に書き足し】
シンガポールに到着。今回のチャンギ空港でのラウンジ巡りはまったくうまく行きませんでした。
最初に行ったBAさん。「今、空席がございません。本日はBAのフライトのお客さまのみとなっております。」
次にQFのビジネス・ラウンジに。受付であとでファーストラウンジも行ってみようかと思っている、と伝えると「あっちはQFの搭乗客だけしか入れないよ。」と…。That's ridiculous. Last month I could enter your first class lounge when I flew with Cathay, not with Qantas. と言いましたが、あそこはカンタスの乗客だけだと繰り返すばかり。
変なの?と思いながら、QFのファーストラウンジに行ったら、今日はシンガポールF1グランプリが開催されていてQFの搭乗者だけに制限することはQFのホームページで告知している、とさ。As I don't fly with QF today, I don't look into your homepage. I think you should have let all the one world privilege passengers know of it in advanced too as far as you're a member of the one world alliance. Don't you think so? (QFに乗らなきゃQFのホームページは見ないよ。ワンワールドの一員なんだからワンワールドエメラルドのステータスホルダーにも事前に知らせるべきだったのでは?)と言っても、われわれはカンタスだからカンタスのホームページで告知している、と主張するだけ。なるほど、顧客調査でランキングが24位に転落しましたね。そう言うところがいかにもカンタスさんって、失礼ながらそう思ってしまいました。 -
とは言いつつ、カンタス航空のビジネスラウンジのチョコケーキ、生のキットカットみたいで美味しい。
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T1からバスでT4に移動。バスに乗った乗客はわたし一人。うしろには誰もいません。
T4のトランスファー・セキュリティでハンドキャリーに入れていたわたしの皮膚薬が引っかかってしまいました。中身はもう残り少なくはなっていましたが、容器の大きさが125mlだったのです。
It's my medical skin cream. I can't stand my itchy skin due to my allergies without it. と訴えましたがダメだと言われました。実は(これ言っちゃうとまずいかもしれませんが)パースまではスーツケースに入れて預け入れ手荷物にしていたんですが、半分ほど使ったし、東南アジアに入って虫に刺されたらもっとひどい症状になるから、クアラルンプールに移動する前からはずっとハンドキャリーのバッグに入れて来ても素通りだったんです。
気を取り直して Okay. It's a strict rule and you are checking very carefully. I understand that your attitude is very good and perfectly necessary to keep passengers and crew safe. Could you please tell me what I should do for myself to bring my medical skin cream with me? と訊くと、一つ上のフロアのファーマシーに小さな容器を売ってる。それを買ってここに戻り移し替えるか?と言われました。容器は一つ4ドルでした。念の為に2つ用意して検査場に戻りました。
トランスファー・ラウンジから出発ゲートに上がるエスカレーターの前でパスポートと搭乗券をチェックする係員のお二人がこのやりとりをずっーと見ていました。詰め替えを終えて再びそこを通過する際にわたしが彼らに I will show you my boarding pass and my passport again because it must be another strict rule of yours. と言ったら、必死に笑いを堪えながら検札してくれました。
では、この辺でそろそろ香港行きCX714便の搭乗口へと向かいます。今日もご覧いただきありがとうございました。では、また明日。おやすみなさい。
キャセイパシフィック ラウンジ 空港ラウンジ
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【ここから9/24朝に書き足し】
シンガポールを発ち香港に向かうルートは8月と同じ。ひと月の間に2度同じルートでラウンジ巡りを楽しみましょう。わたしは社用族でなければ富裕層でもない現役を引退した一介の個人旅行者。昨年の世界一周で貯まったおまけ(マイル様々)でこのような恩恵を受けることができて、ほんとにありがたいことです。
香港へはCX714便、機材はA330-900、座席は7Fです。 -
香港に着いてトランジットのセキュリティ検査を受けたら、まずは一目散に搭乗口63番あたりを目指します。
キャセイのファーストラウンジThe Pireで8月に受け損なったマッサージ(なんと15分無料!)の予約をしてからシャワーを浴びました。 -
予約の時間となったことを知らせるコースターの形をしたアラームが光って振動し始めました。
わたしは美容院で頭皮マッサージを受けることはありますが、じつは専門のお店でマッサージを受けるのって初めてなんです。今回はフットマッサージを受けてみることにしました。ちょっと緊張しましたが、とてもソフトにしてくださって足が軽くなったような気分です。写真もいいよ、とのことで了解を得ましたので掲載させていただきます。
一日に大体20人ほどに施術するそうです。
キャセイパシフィック ラウンジ ザ ブリッジ 空港ラウンジ
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今度はカバナの方に行こうと列車に乗りましたが、旅客は反対方向に進む列車にしか乗れないようになっていています。わかってはいましたが、試しに乗ってみました。到着してすぐ引き返しました。
元の場所から軽くなった足でずっーと快調に歩きました。マッサージ師さん、ありがとう。 -
再びやってきました、カバナ。湯船にゆったり浸かるのは3週間ぶりです。気持ちよかった~!
では、ダイニングエリアに移動してお料理をいただくことにしましょう。 -
朝ごはんにしてはちょっと盛り過ぎたんじゃない?はい、やっぱり食べきれなかった。ごめんなさい。
キャセイパシフィック ラウンジ ザ ウィング 空港ラウンジ
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The Wingの受付の方にバンコク行きCX653便の搭乗ゲートを確認していただきました。20番ゲートへは、スカイブリッジを渡って15分歩かなきゃならないらしいです。
おかげで、スカイブリッジ機体をほぼ真上から見下ろすことができました。 -
日本の翼。滑走路に向かっているのでしょうか。
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ゲートに着きました。先頭に並ぶとすぐに搭乗開始となりました。ラッキー。機材はA320neo、座席は7F。
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機内食。
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隣の席の方がアイスクリーム(キャセイ航空お決まりのハーゲンダッツ)をパンに挟んでいました。これ、いいかも。
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バンコクが近づいて来たようです。
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入国審査の列が短くて5分くらいでわたしの順番が来ました。荷物も4フライト無事に乗り継いでくれたようです。ペナンのカウンターの方、マレーシア航空とキャセイ航空のカーゴ担当の方々、ありがとう!
空港から電車で終点パヤタイ駅へ。そこから歩いてホテルに向かいましたが、意外と遠くて(と言うかスーツケース引きずってGoogle maps頼りに歩いたら途中エレベーターのない歩道橋を渡ることになったり、路地を抜けるようなルートが提示されたりで、これでホントに合ってるかどうか疑心暗鬼になりながら進んでいったので)12、3分かかりました。
どうやら最寄駅はスクンビット線のラチャテーウィ駅のようで、そこからだと半分の時間でした。 -
浴室の上がベッドになった秘密基地のような部屋でした。予約サイトの写真は上手く撮ってあるなぁと感心しました。宿のおかみさん(エニィさん)がとっても陽気で楽しい人で良かったです。3泊お世話になります。料金は朝食付きで2,088バーツ。つまり、一泊当たり約3,100円/泊です。立地を考えたらかなりお得でしょう。
さて、バンコクでもまたまたまったくの無計画。どこに行こうかな?何をしようかな?タイは今回で3度目。これまでにバンコク、パタヤ、プーケットなどは回っています。どなたか他におすすめはありませんか?コメントに入れていただけると嬉しいです。興味があれば行ってみたいと思います。
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無目的で来たバンコク。テーマを決めて過ごしましょう。何にしようかな?
そうだ、移住したつもりで地元の庶民的な暮らしを味わう3泊にしよう!
ちなみに、宿のおかみさんにわたしが知っている数少ないタイ語「コップンカ~」を言うと笑われちゃいました。えっ?違うの?エニィさん曰く、それはわたしのような女性が使う言葉、あなたは男性だから「コップンカップ」って言った方が良いよ、ですって。へぇ~。語尾の部分を「カァ~」って伸ばすんじゃなくて「カッ」って力強く発音する感じかな。タイ語には男言葉と女言葉の使い分けがあるんですね。今まで知ったかぶって使ってた「コップンカ~」って言い方でわたしはオネエ系と思われていたのでしょうか?ラーチャテーウィー駅 駅
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夕食の買い出しに出かけました。ラチャテーウィ駅を降りて来たところには屋台が何軒か出ています。チャーシューごはんはスープ付きで50バーツ、ソーセージと天ぷらは各10バーツ、ビールは2本で99バーツです。いかにもジャンクなチョイスですが、ビールに合いそうな今日の晩ごはんはビールも入れて120バーツ(約600円)です。地元の人は屋台で食べる人、テイクアウェイにする人が半々くらいかな?
では、足掛け2日の4フライトでちょっと寝不足なので、少し早めに寝ます。外ではつい先程から結構な雨音がしています。買い出し中に降らなくて良かったです。続きはまた明日。おやすみなさい。 -
お宿で朝ごはんを済ませて散歩に。目の前の通りをゆっくりとひたすらまっすぐ20分ほど進むとプラトゥーナムの駅に。
プラトゥーナーム市場 市場
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市場に入ってみましょう。
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衣料を中心に何百もの店舗がひしめき合う東南アジアの国ならではの活気ある混沌としたエリアです。
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なかなか人気のお店のようです。あっちのお店にあったのと同じ品がこちらのお店では100バーツ安く買えました。わたしがIt's four hundred baht, right?と訊くと、店主と思われる方が店員さんと一緒になって何度もスィー・ヌンバーって言うんです。なんだかおちょくられて、冷やかされてるみたい。何を言ってたんだろう?面白い。
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夕べの屋台にまたやって来ました。昨日とは異なる串を注文しました。
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隣のタイ風お好み焼きのお店のイケメンお兄さんが絶え間なく入る注文に手際よく焼き続ける姿に、こう言うお料理がビールに合わないはずがないと確信したうえでわたしもついついアサリ入りノーマルサイズを注文。
こう言う光景は日本では夏祭りでもなかなかもうみられませんね。 -
と言うわけで、今夜のごはんはこんな感じ。右上は別のお店で購入したチキンカツ。ん?なんで最初からビール2本並べてる?ジャイアンツ負けてタイガースファンが息を吹き返してくるかも…、さあセ・リーグのペナントの行方はどうなることでしょう?
と言うわけで、今夜もこの辺りで失礼します。明日どこに行くかは明日になって考えましょう…。
この旅行記も掲載写真が100枚近くになり、またまた長くなってしまいました。明日からまた新しく旅行記を起こして続きを作成していきたいと思います。ここまでご覧いただき、ありがとうございました。引き続き追っかけていただけると嬉しいです。よろしくお願いさします。
おやすみなさい。
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この旅行記へのコメント (3)
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- harurunさん 2024/10/07 09:21:11
- ラウンジホッピング
- サムさん
おはようございます。
ちょっと落ち着いてきたので、ゆっくり読ませていただきました。サムさんも落ち着かれましたか?
ペナン、KL、チャンギ、香港。滞在時間が短くなってしまったり、入れると思ったところに入れなかったり、思うようにいかなかったところもあったようですが、ラウンジホッピングをするんだ!という目的があるからハードなスケジュールもこなせたのではないでしょうか。前回受けられなかったマッサージも受けられて良かったですね。
こうしたご旅行も2回目ともなると、時間の使い方、楽しみ方にも余裕が感じられます。これから、ゆっくり読ませていただきます。
まずは、お疲れ様でした!
harurun
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- harurunさん 2024/10/07 09:21:10
- ラウンジホッピング
- サムさん
おはようございます。
ちょっと落ち着いてきたので、ゆっくり読ませていただきました。サムさんも落ち着かれましたか?
ペナン、KL、チャンギ、香港。滞在時間が短くなってしまったり、入れると思ったところに入れなかったり、思うようにいかなかったところもあったようですが、ラウンジホッピングをするんだ!という目的があるからハードなスケジュールもこなせたのではないでしょうか。前回受けられなかったマッサージも受けられて良かったですね。
こうしたご旅行も2回目ともなると、時間の使い方、楽しみ方にも余裕が感じられます。これから、ゆっくり読ませていただきます。
まずは、お疲れ様でした!
harurun
- World Traveler 1959さん からの返信 2024/10/07 10:20:45
- Re: ラウンジホッピング
- harurunさん
コメントいただき、ありがとうございます。クアラルンプールからシンガポールを経由して香港と、前の月とまったく同じルートのラウンジ巡りでした。harurunさんおすすめのThe Wingにダイヤのうちに2度も行けて良かったです。ご提案いただき、ほんとにありがとうございました。
〉2回目ともなると、時間の使い方、楽しみ方にも余裕…
確かに未経験だと先が見えずに何かと不安になりますが、一度経験すると次はこうして…と少し余裕が生まれますね。香港での到着時やT4への移動なども2回目はスムーズでしたし、ハプニングにも気持ちにゆとりを持って対応することができたかと思います。
〉目的があるからハードなスケジュールもこなせた…
そうですね。2日にまたがる4連フライトは初めてでした。でも、ラウンジでシャワーを浴びて、ゆったりとしながらだったので移動の間はそれほど疲れは感じませんでした。
でも、8月半ばから各都市とも短期間の滞在で結構な距離を移動したので帰国後は世界一周のあとより疲労が抜けるのに日数を要した気がします。
次はまだ未定ですが、当面はフォートラの皆さんの旅行記を参考にさせていただきながら旅のプランを考える時間を楽しみたいと思います。またアドバイスをお願いするかもしれませんが、その際にはよろしくお願いします。いつもありがとうございます。
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