2024/08/13 - 2024/08/18
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yumi7さん
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夏休みカンボジア旅行3日目。
この日は早起きしてアンコールワットの朝日、アンコールトム、タプロムなどを見てきました。
アンコールワットで朝日を見た後、そのまま遺跡の見学に行くか一旦ホテルに戻るかで悩み、ホテルに戻って朝食を食べてから再出発する事にしました。
再出発後は、アンコールトムとタケウを見た後、遺跡の近くでお昼を食べ、タプロムとアンコールワットへ行くという予定でしたが
最後のアンコールワットでは疲れと暑さで王子(と私)が気力的に続行不可能となり、途中で引き返すという事態に…。
アンコールの過酷な暑さを実感しました。
しかし
こんな事もあろうかと…の、個人行動だったので無理しないで見学を切り上げる、という判断もすぐできたし、ホテルに戻ってからはプールでクールダウンしたり、近くのマッサージ屋さんに行ったりと、夜まで元気に過ごすことができたので結果的に充実した1日になりました。
-
前日、ホテルの近くを歩いていた時に
流しのトゥクトゥクおじさんに声をかけられました。
トゥクトゥク乗りませんかー?
今日は予定あるからごめんなさい。
明日の予定は?
明日はまだ決まってないです。
明日はどこ行きたいの?
アンコールワットの朝日を…。
それなら私のトゥクトゥクで行かない?
という流れになったので
1.アンコールワットの朝日を見に行く
2.ホテルに戻り朝食を食べる
3.再び出発し、アンコールトム、タプロム
(お昼ご飯をどこかで食べる)
4.アンコールワット
5.ホテルへ戻る
で、行ってもらえますか?
と聞くと
アンコールワット(朝日も含む)、トム、タプロム、をめぐるのが15ドル。
朝ごはんを食べにホテルに戻る分が4ドル
合計19ドルでどうですか?
との事。
料金や待ち合わせの時間については
聞き間違い、言い間違いのないように
メモに書いてやりとりしました。
それじゃお願いします!
という事で
私の事忘れない様に写真撮って!
ほらほら!
と、撮らせてもらった一枚です。
また明日ー。 -
という事で翌朝です。
朝4時45分。
約束通り、ホテルの前でおじちゃんが待っていてくれました。
今日1日よろしくお願いしまーす! -
いざ出発ー!
-
途中で3台くらい別のトゥクトゥクに抜かされました。
おじちゃん、めちゃくちゃ安全運転! -
途中、検問所がありチケットをチェックしました。
(チケットは既に購入済みなので、忘れずに持参しました)
入り口に到着し
またここに戻ってきてね、と言われて
おじちゃんとは一旦お別れ。
暗い道を歩いて行きます。 -
小さな懐中電灯を持って行ったので
足元を照らしながら歩きました。 -
そうだ。。遠いんだ。。
アンコールワットは巨大なので
本当に沢山歩きます。 -
頑張って歩いて聖池まで来ました。
-
我々は結局ガイドさんはお願いしなかったのですが
西参道の入り口の所にガイドさんが沢山いて
日本人ですかー?
ガイドどうですか?
と声をかけられました。
なので、必要があればそこでガイドさんをお願いする事もできたようです。
(我々はお願いしていないので、時間や金額、内容については不明です) -
前回アンコールワットのサンライズを見に来た時は
残念ながら天気が悪く、朝日を見る事はできなかったのですが、今回はどうでしょう? -
写真が上手じゃないので上手く伝わらないと思いますが、すごく神秘的で素晴らしいです!
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明るくなってきました。
写真では、ザ静寂!という雰囲気で見えてるかもしれませんが…。 -
実際はこの様に沢山の人がいます。
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みなさん朝日を見に来ています。
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皆さん思い思いのポジションで朝日を待っています。
-
そうこうしていると
いよいよ朝日が見えてきました。 -
春分の日と秋分の日は
真ん中の塔の真裏から朝日が登るのが見えるそうです。
エジプトやメキシコのピラミッドなどでも春分の日と秋分の日には神秘的な現象を見る事ができるそうなので、昔の人は本当にすごいなぁ、やっぱ太陽なんだなぁ、、(上手く言えなくてすみません…)などと思いながら眺めていました。 -
アンコールワットと言えばこの椰子の木。
なーんで葉っぱがまん丸なんだろう? -
思いっきり逆光…。
みなさん、どんな写真撮ってるんだろ? -
美しい格子窓を見ながら、一旦ホテルに戻って朝ごはんを食べたいと思います。
-
お邪魔しました。
-
今考えると
この流れで、涼しいうちにアンコールワット内を見学した方がよかったのかも…という気もするのですが、どうなんでしょう?
とりあえずホテルに一旦帰ります。 -
無事におじちゃんが我々を見つけてくれたので
ホテルへ戻っています。 -
朝日を待っている時、近くにいた日本人のお兄さんがホテルの朝食セットらしき箱を抱えていて
コレめっちゃ邪魔ー。笑
などと言っていました。
朝食ボックス持参で来るという手もあったのか! -
ホテルへ戻る道の写真です。
まだ涼しくて、風が気持ちいいー! -
8時30分にまた改めて出発、という事で
ホテルの朝ごはんです。 -
写真左側の器、何かと言うと
持参のインスタントラーメンを作っている所です。
今回は非常食(と飲み物)として
お椀で食べるヌードル、レトルトのおかゆ、パウチタイプのゼリーとカルピス、ペットボトルで作れる麦茶
を持って行きました。
今日は朝ご飯いらない…。などと王子が始まったので
今から遺跡の見学なのにそれはマズい!と思い
お椀で食べるヌードルをレストランに持って行き、作って食べさせました。
マナー的にありなのか分かりませんが
お湯もいただけ、王子もよく食べたので大変助かりました。 -
私は今日もチキンヌードル。
-
かぼちゃのスープがすごく美味しかったです。
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前日は朝食時のレストランは席が足りないくらい混んでいたのですが、この日はゆったりでした。
日本人も沢山泊まっているようでした。 -
ご飯を食べた後は
暑さ対策の為の日傘を用意したり、保冷バックに冷たいゼリーなどを入れたりして昼間の見学の準備をしました。
少し休んで時間になったので出発です。 -
8時30分。通勤ラッシュでしょうか?
-
何を売ってるんだろう?
-
ずらりと並んだトゥクトゥク。
-
お堀が見えてきました。
-
日陰は涼しいです。
-
見覚えのある景色が見えてきました。
懐かしい!
アンコールトムの南大門です。 -
17年前に来た時は
このあたりにゾウさんが沢山いて
ゾウに乗って遺跡を見に行く…というのがあった記憶があります。
(その時はゾウには乗りませんでした。)
でも、今はいないみたい。 -
前回アンコールを訪れた時は
遺跡でもシェムリアップの町でもオレンジ袈裟を着たお坊さんを沢山お見かけしたのですが、今回はアンコールワット内でお一人だけでした。
時間帯のせい?
令和スタイルはオレンジ袈裟じゃなくなった?
お坊さん達は何処へ? -
ガイドさんをお願いしていたら
そういった事も教えてもらえたのかも。。 -
お堀の整備?
大量の水草を取っていました。 -
修復作業を行っていました。
-
観音様のお顔が見えます。
-
門をくぐります。
-
門を出た所でトゥクトゥクのおじちゃんが待っていてくれて、写真を撮ってくれました。
-
続いてバイヨンへ。
前回、アンコールを訪れた際に特に印象に残っていた場所の一つなので再訪を楽しみにしていました。 -
また来られて嬉しいです。
さぁ、王子もしっかり見学してね! -
バイヨンとは(美しい塔)という意味で、その名の通り中央には観世音菩薩を彫り込んだ中央祠堂がそびえたっています。
前回私が行った時には、中央祠堂まで登って観音様のお顔の近くで写真を撮ったのですが、現在は修復工事の為に立ち入りが禁止されているそうです。 -
何かの役に立つかな?と
王子の見学アイテムとして双眼鏡を持っていきました。これで観音様のお顔見えるかな?
ちなみに、王子が腕にしているのは
フマキラー どこでもベープ未来
という、虫除けグッズです。
虫除け対策の一つとして持ってきました。
ホテルで蚊は見かけたものの、遺跡内で蚊がブンブン…という事もなく、結局一度も刺されませんでした。 -
すごくいいお天気!
-
遺跡内のレリーフがとっても美しい。
-
本当に神秘的!
王子もじっくり見学…
しているのかと思いきや -
壁の上にお猿さんがいて
そっちを見ていたようです。。
遺跡を見ておくれよぉー。 -
などと言いつつ、私もお猿さんが気になってしまう。
-
ささ、レリーフを見ていきましょう。
-
これは、昨日の夜見たアプサラダンスかな?
頭につけている飾りが似てるね。 -
手の形が昨日のダンスと同じだね。。
なんて話しつつ
ゆるーく見ていきました。 -
そして、すぐ休憩!
この時すでに厳しい暑さになってきました。
気温も湿度も高い上に半端ない日差しが照りつけているので、油断は禁物!という事で水分補給を小まめにするよう心がけました。 -
お顔の近くまで行く事ができないので
表情などをよく見たい方は双眼鏡があるといいと思います。 -
遺跡見学の際の服装ですが
我々は紫外線と虫除け対策の為、虫除け機能のついた夏用の長袖を着用。男子チームは半ズボンに虫除けレギンス、私は長ズボンを履きました。
(もちろん帽子も被り、使える所では日傘もさしました)
虫にさされる事もなく、紫外線対策もかなりできたと思います。
周りには写真の様に半袖短パンの人も沢山いましたが、宗教的マナーの部分や虫さされが大丈夫だったのかは不明です。 -
青い空がとても綺麗でした。
-
足元の悪い所も歩くので履き慣れた靴がいいかと思います。
-
中央祠堂への階段。
えーん! -
そして、いつまでたっても上達しないカメラ…。
-
文でも写真でもなかなか上手く伝えられないのが悲しいですが
真っ青な空と石の遺跡のコントラストがとても素晴らしかったです。 -
おや?
またお猿さんがいました。 -
私と王子で、お猿さんを
じぃーーっと見ていたら
(決して追いかけたりしてませんよ!)
視線に気付いたお猿さんが急にこちらに走ってきたのでびっくり!
見られてるの嫌だったんだね、ごめんね! -
お猿さんに謝りつつ見学を続けます。。
-
圧巻!
みなさん写真を撮っていました。
私も、何枚も何枚も写真を撮ったのですが
やはり実際目で見た風景とは違いました。
感動が伝わる写真って本当に難しいです。
ずっと眺めていたい素晴らしい景色で
この場を離れるのが本当に名残惜しかったです。 -
私はバイヨンが好きなんだなー
と再確認した後は象のテラスへ。 -
青空と緑で涼しげな感じに撮れていますが
実際はめちゃくちゃ暑いです。 -
修復工事中でした。
-
遺跡毎に各国の修復チームが活動しているようで
ここの遺跡は日本、ここでは韓国、こっちはインド
という感じで、みんなで遺跡を守っているんだなと思いました。
こういった詳しい内容もガイドさんからゆっくり聞きたかったな、と思います。 -
あぁ、、暑い。
-
日傘必須、木陰はかなり涼しいので
木の下へ急げ! -
暑くてボロボロの私。
旦那よ、こんな写真ばかり撮らないでくれ…。 -
修復工事中。
暑い中ありがとうございます! -
象のテラス、ライ王のテラスは
サラッと見学しました。 -
さてと。おじちゃんを探す…
前に
おーい!ここだよー!
と呼ばれました。 -
暑かったぁー
という事で次行ってみよー! -
近くにもう一ヶ所あるけど、ランチの前に行っとく?
というおじちゃんの提案を受け
この後、タケウ遺跡にも寄ることにしました。 -
さぁー行きますかぁー!
-
タ、ケオ テンプル?
-
え?!
私…登れる…か…な…。 -
ちょ、待ってぇー!
-
タケウ寺院。
アンコール遺跡の1つで「クリスタルの古老」とも呼ばれています。
タ・ケウのタは、おじいさんの意味で直訳すると「ケウじいさん」
10世紀末にジャヤヴァルマン5世により建設が開始されましたが、王の死去により未完成のまま放置されたピラミッド型ヒンドゥー寺院です。 -
遺跡感はすごいです。
-
アンコールワットやバイヨンのようなレリーフ、装飾が少なくて、これが未完成という事なのかな?
-
ママー遅い!
自分ではあまり意識していなかったけど
私、高い所苦手なのかも…。 -
降りる時が最悪だったタケウ。
写真だと滑稽な感じですが
かなり高い場所なので、本人(私)は恐怖でした。
急な階段が怖くて、石に手をつくのですが、石が太陽の熱で焼けていて火傷しそう!
暑い(熱い)し、怖いしで本当に大変でした。
ママぁー大丈夫?
さっさと降りて行った王子が戻ってきました。
旦那はその様子を撮影。
タケウ…高い所が苦手な方はお気をつけ下さい。 -
という事で、ランチです。
おじちゃんに連れられてきたお店。
おじちゃんも一緒に…と思ったけど
おじちゃんは、すーっとどこかに行ってしまいました。 -
メニューの写真を撮っていないのですが
正直、観光地価格という感じでした。
でも、通された席はエアコンが効いていたし、綺麗なトイレも使えたし、お店の人もかなり親切でした。
飲み物はコーラと水を注文。 -
暑さと疲れでみんな食欲がなく、見慣れない食べ物にチャレンジする元気もなかったので
ホットケーキとフライドポテトを注文しました。
(3人いるけど2個でいいかお店の人に聞いたら、大丈夫だよーとの事でした) -
ホットケーキの周りのオレンジはニンジン。
そして、ホットケーキの下にはバナナが。 -
練乳をつけて食べるスタイルでした。
-
フライドポテトの付け合わせにもニンジンが使われていました。
-
周辺にお店が何店舗かあり
その中の1つに行きました。 -
お店を出るとおじちゃんが待っていてくれ、次の遺跡タプロムへ。
途中、向こうから来たトゥクトゥクがカーブを曲がりきれずに横転する、という事故に遭遇。
幸いそのトゥクトゥクにはお客さんは乗っておらず、ドライバーさんも無事。タプロムの駐車場(トゥクトゥク待機場所)の近くだったため、他のドライバーさん達が気付いてすぐに大勢集まってきたので我々は先に進みました。
おじちゃんから
若いドライバーはスピードを出し過ぎるから(おじちゃんの偏見もあると思います…汗)、こういう事故が多いんだ…。
トゥクトゥクに乗る時は気をつけて。
と言われました。
おじちゃんの運転はすごくゆっくりな為、しょっちゅう他のトゥクトゥクに抜かされるので、それまでは
おじちゃん遅いー!なんて思っていたのですが、
安全運転ありがとう!急ぐ必要もないし、ゆっくりがいいんだね!と考えが変わりました。 -
という事でタプロムです。
-
半端ない日差しと暑さで
傘をさす人多。 -
こちらでも修復工事中でした。
-
細かいレリーフも。
-
タプロムといえば
映画、トゥームレイダー。
出発前に見るチャンスがあり
王子と一緒に見てきたので
映画の舞台に立ってる…とか
ここにアンジェリーナジョリーが…
などという感想を期待していたのですが
根っこヤバっ!、めっちゃアッツー!(暑い)
でした…涙 -
親切なお兄さんに
写真を撮ってあげるよ!と声をかけてもらいました。
炎天下のまさにヤバい暑さの中、何枚も何枚も撮ってくださり、ありがとうございました!! -
木の根がこんな所まで…!
-
皆さん撮影中。
観光客は多かったです。 -
この大きな木は遺跡を飲み込み破壊しているのか?
それとも、逆にこの木が遺跡を支えているのか?
どうなんでしょう? -
修復工事の所に、インドの国旗が書いてあったので
タプロムの修復はインドが担当しているようでした。
どうぞよろしくお願いします。 -
すごい根と
暑さと疲れで元気がなくなってきた王子。 -
という事でタプロムを後にします。
-
トゥクトゥクに乗ってる時は風が気持ちよかったです。
-
いよいよアンコールワットです。
入り口の近くで降ろしてもらいました。 -
トゥクトゥクを降りてすぐ
暑さと疲れで王子が
道の端に座り込んでしまいました。
お昼もほとんど食べてなかったので
保冷バッグに入れてきたレトルトのおかゆを開けて食べさせました。 -
それでは
頑張って行ってみよう! -
美しい格子窓。
-
でも、頭の中は
暑い…暑い…暑い…でいっぱい。 -
朝日の時はあんなに沢山人がいたのに
この時間は全然いない…。
(実際は中に沢山います)
こんな暑い中、歩ってる人なんていないんだよ…。
私もだんだん元気がなくなってきました。 -
太陽はほぼ真上なので
写真は撮りやすいのですが
厳しい暑さの為に表情が最悪…。 -
一体いつ来ればいい写真をとらせてくれるんだい?
-
俺は傘いいよ…。
なんて言っていた旦那までもが傘をささずにはいられない暑さでした。 -
さあ、中に入ったぞ!
という所で階段。。それを見た王子が
この先どうなってるの?
ここも階段いっぱいあるの?
となってしまったので
奥に進むのをあきらめて戻る事にしました。 -
ここまで来たのに奥に行かないの?
などと、行動とは逆の事を言う王子に
タケウで疲れたから私はもう帰りたい。
明日の午前中は予定がないから
明日またアンコールワットだけ見にこない?
その方が元気に行けそうじゃない?
と言うと、納得して引き返し始めました。
旦那はもちろん
そっかー、帰ろう帰ろう!
帰ってプールにでも入ろう、との事。 -
また明日来ます…。
すぐにおじちゃんが見つけてくれ
明日はどうするの?
と言われたので、午前中アンコールワットだけ行きたいと伝えると、明日も是非!となったので引き続きお願いする事にしました。 -
ホテルに戻ってから、少し休んで
男子チームの希望通りプールに入りました。 -
プールは結構深く足がつかない所もあったので、持っていった小さな浮き輪が役にたちました。
-
かなりクールダウンできたようで王子の元気も回復しました。
やはり、暑い中の遺跡めぐりはキツかったようです。 -
元気も出てお腹も空いてきたので
ご飯を食べようとなり、またホテルの目の前の食堂に行きました。クメールテイスト 地元の料理
-
今日も猫さんがいます。
-
あぁ、可愛い。
-
旦那はビールでご機嫌。
-
なんという天国…。
-
王子もここでは沢山食べたのでホッとしました。
-
人懐っこい猫さんが来てくれました。
-
なんて可愛いんだろう!
-
あー疲れが取れる。
-
お食事のアップの写真。
何を食べても美味しかったです。 -
サラダも食べました。
-
旦那はこの、お肉の炒めたのが気に入ったそうでした。
-
そして、またフライドポテト。
この後はホテルの近くでマッサージを受けたのでした。
やはり、アンコールの暑さは半端なく
見学を途中で断念する結果となってしまいましたが
最終的に1日無事に過ごせたのでよかったです。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- Mugieさん 2024/10/06 11:30:35
- アンコールワット、いいですね
- 私もまだ子供が小さくてかわいかったころに行きました(笑)
いろいろ懐かしいです。
アンコールワットの朝日は、まだ子供が小さくて断念したので、写真で雰囲気が伝わってきてよかったです。
日中の観光は暑くて大変ですよね。
私も一度ホテルに帰って休んだら昼寝しちゃって、トゥクトゥクのおじさんとの待ち合わせに遅れて、怒られた覚えがあります。
食堂でへそ天で寝ている猫ちゃんかわいいです!
猫食堂に行きたい(笑)
ムギー
- yumi7さん からの返信 2024/10/06 18:22:11
- Re: アンコールワット、いいですね
- ムギーさん
こんにちは!
コメントありがとうございます!
アンコール遺跡の日中の観光は本当に過酷でした。。
子供がバテた…という事にしていますが、自分も(おそらく主人も)バテバテでした。
猫さんの食堂は、可愛くて美味しくて安いので結局毎日通ってしまいました。
アンコール遺跡とシェムリアップの町は本当に魅力的で、今回は心残り(自分としては、やっぱりガイドさんと一緒にまわりたかったです)もあるので
是非また行きたいです。
yumi7
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