2024/09/01 - 2024/09/04
99位(同エリア594件中)
kumiさん
この旅行記スケジュールを元に
台湾三日目
朝ごはんは、基隆駅の近く、息子が探してくれたローカルなお店で
台湾定番の朝食です
今日は列車乗り継いで、私の希望の猫村と十分へ
雑な性格のわりに、鉄道時刻には細かい息子
生活にもこういう細かさが欲しいけどね~
猫村ではたくさんのニャンコに会えて、夫にも笑顔が
十分ではおなじみのランタン上げ
私は二回目、今回も無事高く飛んでった~
あとは、平渓線の終着駅、菁桐駅まで
いちおう観光地だけど、マニアック~
息子と一緒じゃなかったら行かないだろうね
バスで木柵駅まで行き、
そこから台北までは電車で
長くなったので、続きは次の旅行記へ
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- チャイナエアライン
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝の基隆港
今日も暑いよ
今日も歩くよ
今日も汗だくだぞ -
さ、朝ごはん食べ行こ
エレベーターで遊ぶ
朝から元気 -
ホテルのロビーのピアノ
我が息子、昔は上手だったのにな~
モテるかもと思って習わせたのに
意味なかったし -
なかなか良いホテルチョイス
エバーグリーン ローレル ホテル キールン ホテル
-
基隆港
-
夜はライトアップしてるんだろうね
今度来たら見よう -
良い天気だー
さ、台湾朝食だ -
台湾の定番?朝食
息子は大好物のルーローハン
夫はワンタン入りの麺
私は豆ジャン(豆乳スープ)に揚げパン(油条)追加 -
魚のすり身の団子スープ
-
百里香豆ジャン店
メチャ、ローカル店 -
歩いてすぐ
基隆駅から出発基隆駅 駅
-
基隆8時19分発
一回乗り継いでホウトンまで -
清潔で快適な車内
-
八なんちゃら駅 8時26分/8時38分
ホウトン駅 8時57分着
台湾の駅名、すぐ変換できんよ~猴ドン駅 駅
-
ホウトン、猫村で~す
第一ニャンコ見っけ
暑くて伸びてます猴トン猫村 サファリ・動物観察
-
第2ニャンコ、すぐ寄ってきてくれた
良い子だね~ -
猫村
かつて炭鉱の街として栄えたホウトンは
今は猫の聖地になってる -
キジトラちゃん
爆睡中 -
ゴハンですよ~の呼びかけに
みんなぞろぞろ -
猫カフェ
-
猫好きオジサンたち
-
ここでもカリカリ貰えるみたいです
-
ここはニャンコのベビーがいるみたいだけど
閉まってて残念 -
息子んちのキジトラのハヤちゃんに似てるね
留守番してる、ハヤちゃんとサクラ
大丈夫かな~ちと心配やわ~ -
小さいころから動物や虫が苦手だったはずなのに~
なんでか知らんけど
独身男が二匹も保護猫を引き取るなんて・・・
いまだに、意味わからん -
思いっきりくつろいでるし
-
三毛ちゃん、暑いね~
-
炭鉱の町として栄えたホウトン
炭鉱業の衰退とともに町の過疎化が進み・・・
元ネズミ除けとして多くの猫が生息してたホウトンですが、地元の人たちがホウトンと猫が共存する猫村として活性化させようと立ち上がり、猫好きの観光客が写真やSNSに投稿したのがきっかけで注目を浴びるようになった -
たくさんの可愛いニャンコ達に癒されました~
-
ホウトンの駅
炭鉱跡地のホウトン、廃墟マニアにも人気だそう猴ドン駅 駅
-
平渓線ホウトン10時10分発
次は十分へ -
線路は続くよ、どこまでも
ツアーバスでは体験できないこといっぱい
良かった~お抱え添乗員がよくて(笑) -
平渓線10時32分十分着
十分駅 駅
-
ココ来るの二度目です
前は女子旅で、ランタン上げしたよ -
線路内でランタン上げ
-
ちょっと一回りして
さ、お願い事書くよ~十分老街 旧市街・古い町並み
-
息子の願い事
なんのこっちゃ
それにしても汚い字やな~ -
お店のお姉さんが準備してくれて
写真、動画も撮ってくれますよ -
では、準備OK
記念写真 -
上手く飛んでね~
家族三人の願いのせて -
高く高く
どうか、願いが叶いますように -
無事、、途中で燃えず止まらず上がってくれた~
家族みんな、これからも平穏無事ですごせますように
夫がこれ以上ボケませんように -
十分の滝はショボいので行かず
息子に付いて
なんかわからんとこへ
なんて読むねん -
炭鉱跡か
日本語説明あり
ローカル線、炭鉱、終着駅、廃線、廃屋、好きやね~ -
ほほ~
-
なんじゃらほい
-
駅まで、ブラブラ
-
あ、ランタン上げしたお店の人が手降ってくれた~
ありがとう、楽しかったです -
暑い~~~
タピオカミルクティー飲むべ -
11時56分
菁桐駅着
昔「菁桐」は菁桐抗という名だったそうな菁桐駅 駅
-
平渓線、終点
1929年に建てられ、
70年以上の歴史を持つ古い駅で国家三級古跡に指定されてる
台湾では現存してる日本式木造駅は全部で4つあり、その一つ -
昭和浪漫の駅
-
人気の終着駅のようです
-
可愛い~
映える~ -
駅前の菁桐老街
昭和感じるね菁桐老街 散歩・街歩き
-
鉄道マニアには有名みたい
息子は資料館で熱心にお勉強してた
私は、よ~わからん
ツーッス!
似てるし -
平渓線は元は日本時代に炭鉱開発の為に敷かれた路線
菁桐駅前には炭鉱関連の遺跡が多数残ってる平溪線 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
-
平渓線、良いね~
ノスタルジックな街、鉄道
もっとゆっくり散策べきだったかな -
老街抜けて、
ランタン型の「菁桐電子点燈館」
毎日ライトアップが行われてるそう -
ホッとする風景
かつての日本人集落地
大正9年、石底石炭と菁桐石炭が続けて開発され
たくさんの寮や宿舎が建設されたそう
今残された鉱業集落群はドラマのロケ地とかになってる -
さすが炭鉱の町
橋には可愛い炭鉱トロッコ -
老街のお店のオッちゃんおススメのアイスクリーム
美味し~~い -
バス停
こんなとこなのに、バスの到着時刻の電子表示あり -
悠々カードで
涼しい路線バス(台湾好行795)で木柵まで
息子一人ならもっと時間かけて見学しただろうね
では、台北に着いてからのは
次の旅行記で台湾好行 バス系
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この旅行記へのコメント (2)
-
- ねもさん 2024/09/26 17:42:37
- 一生、笑顔、元気!
- kumiさん 台北編に返信ありがとうございます。
盗み酒、なるほどです(笑)
わが家も子どもたちとは旅先で、ということが結構(この夏は函館に集合✌️)
3月、私たちもかわいい猫ちゃんたちに会いに平溪線に乗りたかったですが、4泊では花蓮を優先して💧 花蓮の行きか帰りにと考えたのですが、初台湾ゆえ無難なプランにしました。
ランタンのメッセージも、ご家族3人の表情も、とても素敵です👍
- kumiさん からの返信 2024/09/30 22:17:52
- ねもさんへ
- 笑顔で元気な老後(もうしっかり老後ですが)を目指して頑張ります
家族仲良しのように見える旅行記でしたが
台北で息子と別れた後
それっきり~
LINEも既読スルー(笑)
ヒマな親に付き合う時間はないようです
kumi
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