2024/04/01 - 2024/04/02
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Tokyo 634さん
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この旅行記のスケジュール
2024/04/01
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飛行機での移動
ANA580便 石垣→名古屋/中部
2024/04/02
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飛行機での移動
ANA579便 名古屋/中部→石垣
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飛行機での移動
ANA92便 石垣→東京/羽田
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この旅行記スケジュールを元に
ご覧いただきありがとうございます。
今回は、愛知県の中部国際空港への訪問記です。静岡県に住んでいても、なかなか行く機会のなかった中部国際空港。今回は羽田空港から石垣島を経由して中部国際空港・セントレアに行ってみました。
(中部ー石垣の航空券が安かったからというのが本当の理由です...)
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■新石垣空港 (沖縄県石垣市)
ANA89便で羽田から石垣島へやってきました。駐機場に引き返すというトラブルがありましたが、4時間30分かけて、石垣に到着。
本来は石垣島を少し散策する予定でしたが、遅延により時間が無くなってしまったので、空港内を見学してから再び飛行機に搭乗します。新石垣空港 (南ぬ島石垣空港) 空港
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■新石垣空港
新石垣空港の外観はこんな感じ。2013年に開業したのでターミナルビルは新しさが残っています。
送迎エリアには、レンタカー会社の送迎バスが何台も止まっているのが沖縄らしい光景でしょうか。
一応、石垣島にはバス路線もあるので、レンタカーが無くても困りませんが、観光名所を巡るにはレンタカーを使うのがとても便利です。 -
■新石垣空港
ちょうどお昼時だったので、腹ごしらえ。今回は八重山そばとスパムおにぎりを食べて、少しでも沖縄に来た感じを味わいます(汗) -
■スターバックス石垣空港店
空港内にはスタバもありました。こちらの店舗は、日本最南端&最西端のスタバ。
石垣島に来た目的のひとつに、ここのスタバへ訪問したかったという理由があります。
ちなみに、最北端は北海道北見市の「北見KIT FRONT」店、最東端は北海道釧路郡釧路町の「イオン釧路」店です。※2024年現在 -
■新石垣空港
最上階の展望デッキにやってきました。
奥には先ほど搭乗したB767の姿が。この後再び羽田便として折り返すので、少しの間翼を休めているようです。 -
■新石垣空港
目の前のスポットにちょうど飛行機が到着しました。
こちらの機材はボーイング737-800。中部国際空港からやってきた機材です。今回はこちらの機材の折り返し便で中部国際空港へ向かいます。 -
■新石垣空港
展望デッキを後にして、保安検査場を抜けて制限エリア内へ。
新石垣空港の保安検査場は、1つのみで、各社共用の検査場です。特に機材の大きい羽田便の出発間近だと、保安検査場がめちゃくちゃ混雑するので、時間に余裕を持って通過するのが望ましいですね。
今回搭乗するのはANA580便、名古屋/中部行。名古屋ー石垣便は毎日1往復が運航されます。 -
■ANA580便機内
機内へ入りました。オフシーズンなので、普通席はそこまで混んでいないと思っていましたが、搭乗率60-70%のまずまずの混雑率。
ちなみに、プレミアムクラスは本日満席。オフシーズンの中部ー石垣便のPP単価(※)が安く、プレミアムクラスは、マイル修行僧の方々で満席となったようです。
※PP単価
ANA便に搭乗すると、マイルとは別にプレミアムポイント(PP)が付与される。PPは、搭乗距離に加えて、搭乗クラスや運賃種別によって変動する。搭乗を重ねて、PPを一定以上集めると、ステータスが付与され、優先搭乗やラウンジの利用など様々な特典を受けることができる。PP単価は、ポイントを航空券の値段で割った値で、PP単価が小さいほど、安く多くのポイントを獲得することができる。 -
■ANA580便機内
今回の機材はボーイング737-800。B737型機は世界で最も売れた機種で、日本でも多く活躍しています。ANAでは、地方路線を中心に活躍しています。
B737は、通路が1つしかなく、個人的には少し窮屈な感じがするので、787や777などの中・大型機のほうが好みです。 -
■ANA580便機内
定刻通りにドアが閉まり、プッシュバックを開始。隣の737も同時にプッシュバックを開始しました。
あちらは那覇空港行きの機材でしょうか。那覇ー石垣間は、ANAと日本トランスオーシャン航空、ソラシドエアが運航していて、本数も多いです。 -
■ANA580便機内
駐機場の目の前が滑走路なので離陸準備が整うとすぐに滑走路に入ります。
これが羽田空港だと延々と誘導路を走行するため、地上走行で結構な時間を消費してしまうんですよね。 -
■ANA580便機内
離陸滑走を開始。ターミナルビルを横目に速度を上げていきます。
新石垣空港の滑走路長は2000mと短めですが、小型機のB737型機には十分な離陸滑走路距離のようです。
石垣空港といえばB737型機のイメージがあります。旧石垣空港では滑走路長が短いために、滑走路端でブレーキをかけた状態で、エンジン出力をMAXにして、ブレーキを一気に開放して短い距離でも離陸できるようなロケットスタートが良く見られていました。
こちらの動画が素晴らしいロケットスタートなのでぜひご覧ください。
https://youtu.be/_m0lTtWa0iI?si=b46XL9O5k1iEfvq3 -
■ANA580便機内
エメラルドグリーンの海を見ながら離陸。
新石垣空港の離着陸時は、美しい海が見えるのが素敵ですね。 -
■ANA580便機内
再び太平洋上を飛行して名古屋へ。羽田を出発して、石垣島を経由して名古屋へ行くという超変態旅程ですね(汗)
今回は中部国際空港(セントレア)を中心に紹介するので、石垣ー中部の機窓は割愛します。(飛行中ずっと寝ていたからですが...) -
■ANA580便機内
2時間少々で、愛知県は中部国際空港に着陸しました。
中部国際空港は、2005年に開港した24時間運用可能な空港で、長さ3500mの滑走路を持ちます。愛称は「セントレア」。中部地方の拠点空港で、国際線の発着もありますが、中韓路線がほとんどで、長距離の欧米便はほとんどありません。ちなみに、ANAはセントレアからの国際線を運航していないんですよね。 -
■中部国際空港第1ターミナル (愛知県常滑市)
降機してターミナルへ向かいます。
今回のフライトは天候が良く、ほとんど揺れないフライトでした。中部国際空港セントレア 空港
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■中部国際空港第1ターミナル
出発フロアはこんな感じ。国際線と国内線が同じフロアにあるのが特徴的ですね。 -
■中部国際空港第1ターミナル
国際線エリアはがらんとした雰囲気。中部「国際」空港ではありますが、その他拠点となる国際空港、羽田や成田、関空とは国際線の便数で大きく水をあけられてしまっています。
セントレアからの国際線は、ほとんどが中韓路線。ヨーロッパや北米など長距離便が無いのが少し寂しいですね。 -
■FLIGHT OF DREAMS
空港ターミナルに併設する「FLIGHT OF DREAMS」という施設にやってきました。館内には実物のB787型機の初号機が展示されているほか、スターバックスもあり、まるでシアトルに来たような気分になります。
セントレアは、国際線旅客便は他の空港に比べて少ないですが、航空貨物では重要な拠点です。中京工業地帯で製造された様々な工業製品が輸出されるほか、ボーイング社の航空機の部品を日本で製造し、アメリカの組立工場に輸送する際にセントレアが活躍します。FLIGHT OF DREAMS テーマパーク
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■中部国際空港第1ターミナル 展望デッキ
再び、第1ターミナルに戻り、展望デッキへやってきました。
セントレアの展望デッキはとても広く、まるで滑走路のように長いです。 -
■中部国際空港第1ターミナル 展望デッキ
国内線側はこんな感じ。ソラシドエアにANA,ピーチがいてカラフルです。他にもFDAやスカイマーク、もちろんJALも飛来するので、セントレアは各航空会社の素敵なカラーリングを楽しめる場所ですね。 -
■中部国際空港第1ターミナル 展望デッキ
ANAのDHC8-Q-400型機(通称:ボンQ)が駐機中でした。セントレアにも飛来するんですね。
ボンQには新千歳ー稚内間で搭乗しましたが、ジェット機とはまた違ったプロペラ機での旅も面白いです。
↓DHC8-Q-400型機搭乗記はこちら↓
https://4travel.jp/travelogue/11889069 -
■中部国際空港第1ターミナル 展望デッキ
夜なので国際線側はがらんとした感じ。暗くて良く分かりませんが、台湾の「スターラックス航空」の機材が出発していきました。
スターラックス航空は、台湾に新しくできたエアラインで、座席やサービスがとても素晴らしいとの評判です。台湾にはエバー航空など他にも素晴らしいエアラインがあるので、台湾にも行ってみたいですね。 -
■中部国際空港第1ターミナル 展望デッキ
再び国内線側に目を向けるとJALのB787が到着しました。B737などの小型機が多いので、存在感がありますね。
JALもANAも羽田ー中部便を運航していますが、東名間の移動は圧倒的に新幹線が速いので勝ち目はありません。それでも運航する理由として、セントレアで機材の夜間滞泊を行うために運航しています。羽田→中部が夜で、中部→羽田が朝の運航。たまに国際線機材や大型の777などが飛来することもあります。
(もちろん、羽田からの国際線乗り継ぎという需要もあります) -
■TUBE Sq
セントレアは24時間空港で、ターミナルも24時間開放されているので、空港泊でもよかったのですが、今回はターミナル内にあるカプセルホテルを利用しました。
新しくて清潔で、寝るだけには十分な設備。早朝便など数時間寝たい時にも重宝しそうです。TUBE Sq 宿・ホテル
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■中部国際空港第1ターミナル 展望デッキ
カプセルホテルでぐっすり寝て、翌朝。コーヒーを飲みながら展望デッキでのんびり過ごします。
朝は国際線の便数も多く、目の前に泊まっているのは「チャイナエアライン」の機材。「チャイナエアライン」と聞くと、中国のフラッグシップ航空会社のように思いますが、実際は台湾の会社です。
中国の航空会社、中国東方航空に中国南方航空、中国国際航空と似ている航空会社があって紛らわしいですね(汗) -
■中部国際空港第1ターミナル 展望デッキ
タイ航空のA350がスポットイン。国際線と言えば大型の機材ですよね。短距離の韓国路線は737とかの小型機が入ることが多いですが、国際線は大型の機材の方が好きです。
タイ航空のA350は、スターアライアンス塗装でした。 -
■中部国際空港第1ターミナル 展望デッキ
続いてシンガポール航空の78X(ボーイング787-10)をパシャり。78Xは787シリーズの胴体延長型で、シンガポール航空やANA、エバー航空などが運用しています。
78Xといえば、ANAは、国内線新フラッグシップモデルとして国内線仕様機を現在のところ、4機運航しています。ANAの最新鋭の機材であり、とても快適で、もうすでに5回搭乗しています(汗)
(787シリーズの乗り比べ旅行記も現在作成中なので、お楽しみに・・・) -
■中部国際空港第1ターミナル 展望デッキ
朝の国内線も忙しく、多くの航空機が出発していきます。スカイマークにスターフライヤー、JTAのジンベエジェットもいますね。
展望デッキで飛行機を眺めて時間を潰し、ちょうど良い時間になったので保安検査を通過して、制限エリア内へ向かいます。 -
■中部国際空港第1ターミナル
保安検査を抜けて、制限エリア内へ。搭乗口付近はガラス張りで開放感があります。ガラス張りで外の飛行機が見える空港の雰囲気は良いですよね~
今回は、ANA579便で再び石垣島へ向かいます。まぁ、この後乗り継いで羽田に帰るんですが・・・ -
■中部国際空港第1ターミナル
ちょうど搭乗する機材がスポットにやってきました。今回の機材もB737-800です。
朝に福岡から中部にやってきた機材が中部ー石垣を往復します。 -
■ANA579便機内
搭乗が始まり、機内へ入りました。
搭乗機材の機体番号は「JA90AN」。ANAが保有するB737-800型機の中で一番新しい機体で、2018年に運航が開始されました。
座席シートも新しさを感じます。昨日搭乗した機材と同じ737でも経年が違うので、機内が少し異なるのが面白いですね。 -
■ANA579便機内
定刻通りにドアがクローズしプッシュバックを開始。
奥には同じANAのB737-800が駐機中でした。 -
■ANA579便機内
セントレアの滑走路は3500mありますが、B737型機の離陸滑走には十分すぎる距離なので、本日は滑走路端まで行かず、途中の誘導路から滑走路に進入して離陸するようです。 -
■ANA579便機内
離陸後は、知多半島に沿って高度を上げていきます。 -
■ANA579便機内
三河湾上空で高度を上げて、針路を西へ。 -
■ANA579便機内
雲の上に出てきました。当機の少し上には飛行機雲が残っているのがはっきりと見えます。飛行機から見る飛行機雲、なかなか新鮮ですね~
巡航高度に達して、安定飛行に移ったところで機内サービスがスタート。
普通席ではドリンクサービスが行われます。今回はホットコーヒーを頂きました。飛行機に乗って、景色を眺めながら飲むコーヒーは、地上で飲むよりも美味しいのは気のせいでしょうか?
今回は、長距離便なので、CAさんもおかわりを積極的にすすめてくださったので、お言葉に甘えて、もう一杯おかわりを頂きました。 -
■ANA579便機内
コーヒーを飲みながら、まったり過ごしていると、既に沖縄県の上空に達していました。
眼下には、沖縄の島々と美しいエメラルドグリーンの海が見えます。 -
■ANA579便機内
綺麗な楕円型の島は「多良間島」。宮古島と石垣島の間にある島です。
多良間島へは、宮古空港から琉球エアコミューターが定期便を飛ばしています。沖縄の離島路線は、琉球エアコミューターや日本トランスオーシャン航空がほとんどで、JALグループの強さを感じます。 -
イチオシ
■ANA579便機内
あっという間にファイナルアプローチ。石垣空港着陸直前の海の景色がめちゃくちゃ綺麗でした。
これを見るためだけに、石垣島に来ても良いと思うほど(汗)、美しい眺めですね。 -
■ANA579便機内
今日の石垣島も良い天気です。エメラルドグリーンの海も、青空に照らされてより映えますね。 -
■ANA579便機内
無事に石垣空港に着陸しました。B737型機なので、石垣空港の滑走路長でも十分に着陸できる性能を持っています。 -
■新石垣空港 (沖縄県石垣市)
名古屋から石垣島まで、3時間弱のフライトでしたが、定刻通りに到着。天気も良く、景色も素晴らしく、快適なフライトでした。
この後は、直行便で羽田に引き返しますが、まだ少し時間があるので、石垣島をぶらりします。新石垣空港 (南ぬ島石垣空港) 空港
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石垣空港から歩いて移動中。石垣空港は石垣島の中心から離れたところにあるので、中心部へはバスやタクシー、レンタカーで移動する必要があります。
今回は、せっかく石垣島に来たのだから海が見たいということで、石垣空港から徒歩20分ほどのところにある海岸へ行きます。
まだ4月というのに、30℃に迫る暑さ。照り付ける太陽の日差しも強く、南の島に来たと実感しますね。 -
■とどろきビーチ
高台にある空港から坂を下って、海岸に到着。ここのビーチはサンゴ礁の白い砂浜が広がるわけではありませんが、誰もいないのでプライベートビーチのような感覚を覚えます。
少しの間ビーチで潮風を浴びて、空港に戻ります。 -
■新石垣空港
汗でビショビショになりながら、空港に戻ってきました...
空港内のスタバで少し休憩して、保安検査場を通過して、再び制限エリア内へ。
続いては、羽田への直行便に搭乗して、東京へ帰ります。
2日間で、羽田→石垣→名古屋→石垣→羽田と超変態旅程ですが、これが今回の旅の最後のフライトとなります。 -
■ANA92便機内
搭乗が開始され、機内へ。今回はANA92便の東京/羽田行に搭乗します。
羽田ー石垣の直行便は1日2往復運航されていますが、92便は2往復目の便となります。
今回の座席は「7A」。普通席の再前方ブロックです。ひとつ後ろの「8A」は窓無し席。せっかくの窓側座席なのに、景色が見えないのは残念なので、座席指定する際は注意が必要です。
※シートマップに窓無し座席の表記があるので、座席指定時にどこが窓無し席か分かります。 -
■ANA92便機内
機材はボーイング787-8の国内線仕様機材(78P)です。ANAは、世界で初めてB787型機を運航した航空会社であり、78Pは導入初期の機材であります。
従来の機材に比べて快適ではありますが、個人モニターは無く、コンセントやUSB電源も無いため、最新の機材と比べるとどうしても見劣りしてしまいます。
導入から十数年が経過するので、そろそろ78Pのシートを最新機材と同程度に更新してほしいなと個人的には思っています・・・ -
■ANA92便機内
定刻より5分ほど遅れて、プッシュバックを開始。
閑散期の平日ですが、思ったより乗客が多く、搭乗率は7-8割といったところでした。 -
■ANA92便機内
先行のピーチ機が離陸。ピーチは成田と関空、福岡から石垣島への便を飛ばしているんですね。
搭乗口近くで観察すると、ANAは家族連れや年配の方が多いのに対し、LCCのピーチは大学生などの若いグループでの利用が目立ちました。 -
■ANA92便機内
ピーチ機に続いて離陸。羽田への直行便は、乗客に加えて燃料も多いため、2000mと短い石垣空港の滑走路を目一杯使って離陸します。 -
■ANA92便機内
離陸後上昇を続けて、あっという間に雲の上へ。
雲に機体の影と虹が写る「ブロッケン現象」も少しの間見ることができました。 -
■ANA92便機内
宮古島の上空を飛行中。
宮古島の海は「宮古ブルー」と呼ばれる美しい海で、宮古島にも訪れてみたいものです。 -
■ANA92便機内
機内のWifiも不安定で、することが無かったので、景色を見たり、ウトウトしていたらあっという間に関東に戻ってきました。
現在は、千葉県の房総半島上空を飛行中。夕方の羽田への着陸ラッシュとなるこの時間帯、飛行機は房総半島上空をクネクネと飛行するので、想像より着陸に時間がかかるんですよね・・・ -
■ANA92便機内
JR蘇我駅付近の上空で旋回し、東京湾に出ると最終の着陸態勢になります。
都心上空を飛行する着陸ルートもありますが、都心上空ルート運用中に羽田へ着陸する便に乗る機会があまりなく、千葉から進入するルートでの着陸が多いです。 -
■ANA92便機内
無事に羽田空港へ着陸。最近は羽田空港が過密化しているため、慢性的に遅延が発生しているのが残念なところです。
今回も、上空で迂回したため、20分ほど遅れての到着となりました。 -
■羽田空港第2ターミナル (東京都大田区)
第2ターミナルに到着。これにて、怒涛のフライトは終了。流石に、最後の石垣→羽田は疲れました・・・(汗)
この後は、リムジンバスの時間がギリギリだったので、急いで到着ロビーへ向かいました。今回は前方の座席をアサインしたので、到着後すぐに降りることができるのはメリットですね。
そんな感じで、2日に渡る飛行機旅は終了。何とか無事に羽田に戻ってこれました。最後までご覧いただきありがとうございました。羽田空港 第2旅客ターミナル 空港
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