2024/08/13 - 2024/08/15
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今回のバリ島旅行は、全体で8泊取れたので、うち2泊をロンボクのギリに滞在することに。
結論としては、2泊するなら1島だけでよかったかなと思います。どの島もビーチがきれいでシュノーケルと日光浴を楽しむ島なので、1日ごとに移動するのはちょっと慌ただしいかな、と。
私は無難に「パーティーアイランド」ことギリ・トラワンガン、「ハネムーン・アイランド」ことギリ・メノを選びました。
再訪するとすれば、ギリ・トラワンガンか、今度は未訪の「バックパッカー・アイランド」ことギリ・アイルも行ってみたいかな。
良かったら覗いていってください。
8月13日 パダンバイからギリトラワンガンへ
8月14日 ギリトラワンガンからギリメノへ
8月15日 ギリメノからパダンバイ~アメッド(バリ島)へ
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 船 徒歩
- 航空会社
- エバー航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- Agoda
-
定刻の午前10時半を少し過ぎ、船はゆっくりとパダンバイの港から船首をロンボクの方向へ傾けて進みます。
-
事前に「かなり揺れる」と聞いていましたが、行きはそれほどでもなく。
ただ、ギリからの帰りはかなりの時間揺れたので、酔い止めは欠かせません。 -
ちなみに利用したのは最大手のエカジャヤフェリーですが・・・
この船、バリ~ロンボク航路の中では最大手で信頼性が高いようですが、船が大型のためか、着岸がほかの船よりも後回しになりがちです。
結局、出航の遅れと到着の遅れを加算して、到着は出航から3時間後。
(一応、公式には1時間半で着くことになっている)
夏は観光客が多いせいもあるけど、島での予定は余裕を見て組みましょう。 -
屋外デッキもありますが、炎天下ゆえ、利用者にはエアコンキンキンの屋内座席の方が人気です。
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スタッフは着岸までの待ち時間にコーラやプリングルスなどを売りさばこうと、商魂たくましい。
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ようやくつきました。時刻は13時35分、定刻から1時間半遅れのギリトラワンガン。
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この島はギリでも最大の島で、道路も舗装されている&送迎の馬車が多いので、トランクのお客さん多数。
でも、この島だけではなくほかの島も回る予定の人は、絶対にスーツケースよりバックパック、出来れば小型のリュックがベストですよ~ -
島には二つ船着き場があり、こちらは大型船がつく船着き場のよう。
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島の外周にあたる東側の目抜き通り、上半身裸で歩いていても全く違和感なし。
さすがパーチ―アイランド。 -
海辺のカフェはどこも大賑わい。
聞いていた以上に、「楽園感」が凄いなぁ。 -
ギリ3島はどれも車が走っていないというのは本当でした。
(電動バイクのジモティはたまに見る)
移動手段はレンタサイクルか、観光客用の馬車にて。
この時間帯は流しの馬車が多いです。 -
ガイドブックにも載っていたオーガニックカフェでランチ。
高評価が多い中、「この店のハンバーガーだけは頼むべきではありません」と書いた口コミが気になったが、メニューにはハンバーガーが「店のイチオシ」とあったので、怖いもの見たさで頼んでみることに。値段はジュース込みで18万ルピア。高いので期待してみる。
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・
googleの口コミって、味に関してはけっこう的確なんだね・・・・・・ -
トラワンガンで人気のワルンといえば、こちらのワルン「DEWI」。
アルコールなしの完全ジモティご用達食堂ですが、お客さんが絶えない人気店らしい・・・
こっちにしておけばよかった・・・(-.-)
諦めきれないので夕食で再訪することに。 -
トラワンガンはギリ3島で最大なので、道も広いしけっこうな距離を歩きます。
路地に入って、この日宿泊予定のホテルへまずはチェックイン。 -
9棟しかないバンガロータイプですが、部屋の前のくつろぎスペースが広くてナイス。
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1F部分のトイレとシャワー。
新しい!!アタリ! -
階段を上ると・・・
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こちらが広いベッドルーム。冷房の効きもグレート。
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うーん、たった一泊ではもったいない、もったいなすぎる。出来れば毎日ここがいい(^∧^)
トラワンガン2泊にしておけばよかったか。 -
こちらもプール完備。夕方、塩抜きに使わせてもらうとするか。
早速自転車を5万ルピアでレンタルし、サイクリングに出かけよう。
当然、水着着用にタンクトップとアロハシャツ、シュノーケリング持参。 -
こういうビーチデッキがたくさんあるけど、ヨーロピアン多すぎてけっこう埋まってる。
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島の外周に沿って、バンガロータイプのホテルがぎっしり。
どの店も水着のカップル、家族連ればかり。 -
西側のサンセットポイントへ。まだ夕暮れには早いけど。
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そういえば、ブランコがあるというスポットを3か所尋ねたが、どこもブランコは撤去されていました。
宿泊客限定にしたのかな? -
パリピがビーチでバリボー。
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この沖はタートルポイント。ウミガメがいます。
あちこちスポットを回ってみたけど、やはりビーチエントリーではそんなにきれいなところまではいけないなあ。 -
西側でちょっとだけシュノーケリングして外周を一周し終え、ふたたび目抜き通りへ。
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島の南西は、アグン山が遠くに見える、絶好のサンセットポイント。
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お、パーリーナイトが始まったのかな?(*^^*)
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たそがれる地元の少年。
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遮るものがないから、夕陽を見ながらカクテルなんて最高だね。
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うーん、パーティーアイランドにふさわしいサンセット。
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トラワンガンは「パーティーアイランド」だけど、タイみたいに羽目を外し過ぎたどぎつい人はほとんどおらず、ビーチでカクテル飲みながらダンス、という楽しみかたが多いみたい。
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夕食は、昼に食べ損ねたワルン「DEWI」でまずは軽く一食目を。いわゆる「ナシチャンプル」です。
うんまい(*^^*)
アルコールがないけど、この甘い紅茶、美味。
地元の人ばかりと聞いていたけど、お客さんの半分以上は西洋人の観光客でした。 -
小腹を満たした後は、シーフードの網焼きが有名なトラワンガン・ナイトマーケットへ。
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魚は一応新鮮みたい。が、しかしやはり魚バーベキュウはそれなりに高い(@_@)
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こちらも主に観光客向け。
一人でも全然大丈夫な雰囲気だったものの、意外と値段が高いので見るだけに。 -
好みの海鮮を焼いてもらうスタイル。ナシチャンプルも置いてます。
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ナイトマーケットから一本内側に入ると、思いっきりローカルな通りに。
ここにもワルンが並んでいます。 -
さて、外は意外と蒸し暑いので、エアコンが効いたシーサイドのレストランでビールを飲みながら一人二次会。
店のお姉ちゃんが、何度頼んでもビンタンビール(ノーマル)でなく、毎回ビンタンラドラー(レモンビール)を持ってくるので困った(-.-)
このビール、不味くはないんだけど、酒飲みには甘すぎるのよね・・
ほとんどチューハイみたいな感じだし。 -
トラワンガンもシーフードが主流だけど、この店にはロンボク名物の「アヤムタリワン」。
スパイシーローストチキンなんだけど、ちょっとこの店のは上品すぎるかも。
白ワインも頼んで〆。 -
浜辺のシーフードBBQレストランが多め。どの店も品ぞろえ・口コミとも似たようなものなので、お好みでどうぞ。
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海沿いのレストランやカフェは、ビールを片手に踊る紳士淑女でいっぱい。
ちょっとコアなパーリーピーポーは、レゲエバーに行くようです。
まだ10時前だしちょっとクラブでもはしごしようかとおもったけど、どの店も一人客が歓迎されるような雰囲気ではなさそうだったので、今日は早めにホテルに帰って休むことにする。 -
翌朝は7時過ぎに起きて早朝サイクリング。
この時間でもランニング、サイクリングする欧米人多数。 -
朝の穏やかなビーチ。こんな中、ヨガやSUPなんてよさそう。
ちなみにギリ島間の海はけっこう流れがあるそうなので、SUPには不向きだとか。 -
ブランコを探すが、やはりどこにもない・・・
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こちらは有名ヴィラのオンバック。ブランコらしきのはぶら下がっていますが、海の中には沈んでないですね。
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それにしても、上半身裸やビキニのままチャリを漕ぐ観光客が普通にあちこちにいる島なんて、なかなかないのではないだろうか?
-
このお姉ちゃんも・・・(*'ω'*)
欧米人のレディは、どうして誰もかれも、老いも若きも、親の仇のごとくケツの食い込みを強調するのだろう・・・・? -
8時過ぎにホテルに戻って朝食のパンケーキを。
こっち来てからパンケーキばかり食べてます。 -
さて、この日は、昨日ホテルに到着後、オーナーから勧められたシュノーケリング半日ツアーに参加することにしてました。
トラワンガン出発、メノで休憩、アイルでランチ、間に3か所のスポットをシュノーケリングするという奴で、ホテルの割引で15万ルピア。
もちろん英語のグループツアーなんだけど、コスパに惹かれて参加。 -
各自フィンをレンタルし、私は自前のマスクとシュノーケルを持っていたので、それで参加。浜辺まで歩いて小舟に乗り込むスタイル。
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アジア人、ゼロ!
と思っていたら、終盤、日本人のハネムーナーを発見。
基本的にカップル参加ばかりのようです。 -
小舟が回るポイントはどのツアーもほぼ同じで、海中に沈んだ像、ウミガメスポット、それにサンゴ礁の豊富な浅瀬の3か所。
-
ポイントでシュノーケルをしていると、突然女性ゲストの一人が
溺れながら「HELP!」と抱き着いてきた(@_@)
どうやら流れが速い中、立ち泳ぎをしていて足がつったか、過呼吸か・・・
スタッフが海に投げ込んだライフジャケットを着せられて、ロープで引っ張られ船へ戻される。
昔ダイビングのライセンスを取った時にレスキューまでカードは取ったけれど、練習してないと急なSOSにはなかなか対応できないものですね。 -
水温はおそらく27度前後。短時間のシュノーケルなら水着のみで全然いけます。
観光客を詰んだボートがうじゃうじゃいるので、気を付けてないと自分が戻る船を間違えてしまうので、一緒に潜るガイドの特徴を覚えておきましょう。
一応、ガイドは「僕たちは〇〇グループだ!はぐれないよう反応してくれよ」と、グループ名を決めてくれます。
ただし、インドネシア人のガイドたちは背格好も来ている水着もよく似ているので、危うく間違えて別のガイドについて行く人、多数。
・・・各会社ごとに、ガイドの服装とか取り決めしとくといいんだろうけどね。 -
途中、メノで休憩。今日こっちで泊まるから、ついでに降ろしてもらえればさらに助かるのに。
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メノはギリ3島の中で一番静かで、ハネムーンアイランドと呼ばれています。
(・・・たぶん、一番小さくて、飲食店と海以外に娯楽がないからそう呼ぶしかなかったのかも・・・)
でも、ビーチに浸かってのんびりホテルステイしたい人にはたぶん一番うってつけの島ではないかと。 -
休憩中、ウミガメの子どもを見学。
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メノ、アイルの方へ行くと、流石にトラワンガンよりも断然海の透明度が凄い。
なお、ギリ3島は互いに対岸から見えるくらいの近さなので、何となく泳いで渡れそうな気もしますが、シュノーケルスポットに潜った感じだとかなり流れがきついポイントがあちこちにあるので、多分普通の人が泳いで渡るのは難しいと思います。 -
デッキで日光浴を楽しむイタリア人たち。ヨーロピアンはこういう楽しみ方が得意ですね。
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最後のポイントでシュノーケル中のお客さんズ。ウミガメもばっちり5匹は見れました。
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昼飯はギリアイルにてミーゴレンを。
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可愛いハンターがここにも。
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午後3時前、トラワンガンへ帰ります。
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さて、これからギリメノへ移動するわけですが、方法は2種類。
毎時1本ある25万ルピアのボートか・・・ -
こちらの4万ルピアの公共ボートか。
出発時間はどちらも16時で同じだったので、こちらをチョイス。
乗船証はこれ。
・・・つか、何度も名前を聞いてきたわりに、名前間違ってるんですけど・・・ -
ローカル度高めの公共ボート。
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アイランドホッピングにスーツケースはやめといた方がいい理由その1。
こんな感じの船への乗り降りは、やはりリュック一択です。 -
ちょっとバックパッカー率高め。
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約20分でギリメノに到着。
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何とも味のある船着き場。
ギリメノは1泊で歩いて回れるけど、そもそものんびり滞在する島なので、一泊だけでとんぼ返りというのはもったいなかったかも。 -
昼間、シュノーケリングの時にも歩いた道を通って、島の南岸のホテルへ向かいます。
ちなみにこの島、馬車は一応いますが、トラワンガンとは比較にならないほど数が少ない(はぐれメタルに会うような感覚)なので、あんまり当てにしない方がよろしいかと(T_T) -
アイランドホッピングにスーツケースはやめといた方がいい理由その2。
この島もレンタサイクルがありますが、あまり普及してない理由もコレ。
外周道路は完全に砂地なので、自転車はタイヤを取られます。
太陽を遮るものがないので、ホテルまで歩いて15分の距離がとにかく辛い(@_@) -
夕方5時前に、ようやくホテルに到着。プライベートビーチつき。
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ここにもプールがあるので、塩抜きに使わせてもらおう。
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部屋は1F。綺麗で広いけど、冷蔵庫がないのがネック。
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デッキでまどろみ→ちょっとだけ海に浸かる、で、サンセットを眺める。
このビーチはあまりシュノーケリング向きではない。 -
すっかり日が暮れた。プールで塩を抜いたら夕食に出かけよう。
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島の内側道路は舗装されていますが、実にのどかな雰囲気。ちょっと八丈島に雰囲気が似てます。
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トラワンガン同様、海沿いにはコテージタイプのホテルが並ぶ。
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夕食はちょっと内側に入ってワルンを探してみよう。
街灯がほとんどないので、懐中電灯があると便利。 -
やっているのかやっていないのか分からないワルン多数。
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このワルンが口コミが非常に高かったので頑張って歩いてきたのだけど、どこを探してもスタッフが見つからず。
やってる風ではあるけど、家の中で何か作業してる風だったので、あきらめてほかをあたろう。 -
ちなみに島の内側も、歩いているのはヨーロピアンの観光客多数。
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地元の子どもたちが遊んでました。
日本と同じで、帰省シーズンなのかもね。 -
結局、離島だしシーフードを食べようということで、海沿いの無難なレストランに。
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波打ち際で、トラワンガンの灯が見えるのはいいのだけど、とにかく蚊が多すぎて・・・
欧米人のレディも、店から虫よけスプレーを借りて奮闘中。 -
この店、あまり外では見ない「kolak pisang」(バナナのココナッツミルク煮)がおいてある・・・
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店頭で魚を選び、グリルしてくれる。
私が狙いを定めたバラクーダは、先に並んでいたフランス人の親子連れに取られてしまった(T_T)
しかたがないので、お店の人が「美味しいよ」という「ピセリア?」という全長20センチほどの魚を。
*この魚、あっさりしていてとても美味しかったのだけど、最後まで何の魚だか分からず。
知っている方がおられたら、ぜひコメントで教えてください。 -
せっかくの離島なので、カクテルを〆にいただこう。
アラックベースのカクテルが豊富なお店へ。 -
1杯4万5000ルピアだが、2杯頼むと1杯無料、という2for1の方式。
おかげでアラックのカクテルを3杯も飲む羽目に。 -
遠くにギリトラワンガンのあかりが見える。
-
3杯目になると、流石に酔いが回ってきた。
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朝は6時半に起きて、朝食まで1時間ほどシュノーケリング。
西側のスポットに行くと、早くも先客。
なお、意外と流れはあるので、ボートがないと沖の方まで行くのはちょっと危険ですが、浅瀬にも食事中のウミガメがいたのでゆっくり鑑賞。 -
午前8時半。ホテルへ戻る。この日の朝食は、選べるシステム。バナナパンケーキをチョイス。
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島の北西側は少し波が高いので、シュノーケルと言っても浅瀬でぱちゃぱちゃ、あとは日光浴をするのがメインの楽しみ方のよう。
-
コテージというか、ヴィラタイプのホテルが並ぶ。
なるほど、ハネムーナーならこういうホテルに泊まると楽しそう。 -
ビーチでまったりしてもいいし、プールが充実したヴィラならプール遊びも人気。
とにかくこの島は、何もしないことが一番楽しむコツです。 -
沖縄と比べるとちょっと落ちるけど、リゾートとしては十分な透明度。
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島を歩いて一周するのにゆっくり歩いて約1時間。
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荷物を回収して、出航1時間前にギリメノのボートチケットオフィスへ到着。
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出航は13時。船が来るまで港を眺めながらゆっくり昼飯でも。
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小一時間あるので、ナシゴレンとマンゴージュースをいただく。
定刻の13時になっても船は来ない。 -
13時半ごろ、ようやく出航。
といっても、ギリメノからの船は、高速ボートがポートに横付けできないため、小型船で乗り込まなくてはいけないので、追加料金3万5000ルピアがかかります。
(ただし、レシートチェックされなかったし何のタグも貰わなかったので、払ってない人もいそう・・・(*´ω`))
まずこの小型ボートに乗り込んで・・・ -
少し沖まで出ると、乗船予定のエカジャヤボートが速度を落として接近中。
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ボートに横付けされたエカジャヤボートに荷物ごと積み込む、というわけ。
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ギリからバリ島への帰りのフェリーはとにかく揺れる。
船底から揺さぶられる感覚なので、酔い止めを飲んでおくことを強く推奨。 -
パダンバイの港に着いたら、今度はパダンバイ港が着岸待ちだということで、沖で1時間待機。
乗船中のヨーロピアンズもさすがに不機嫌になってスタッフに当たり散らす。
船のスタッフに文句言ってもしょうがないのにね(*'ω'*)
結局、1時半に出港して、5時に着いた計算。
最大手で信頼性の高いエカジャヤでもこうなるので、離島を巡る方は、船の到着時間は当てにしないことをおススメします! -
エカジャヤのプライベート送迎で、パダンバイからアメッドへ。
賑やかな中高生の集団が前に。
どうやら地元のお祭りらしい。 -
パダンバイから約1時間半、夜6時半過ぎに、やっとのことでアメッドの宿へ。
明日はまたトランバンでダイビングなので、早めに寝ます。
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2024年8月バリ島9日間
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