2024/07/25 - 2024/07/28
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まさとし/国連加盟国全て訪問済さん
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7/19
成田(1700)⇒バンコク(2140)
バンコク★Makkasan Happy Home
7/20
バンコク
バンコク★Makkasan Happy Home
7/21
バンコク・ドンムアン(1120)⇒ジャカルタ(1455)
ジャカルタ★The Packer Lodge
7/22
ジャカルタ(バンドン往復)
ジャカルタ★The Packer Lodge
7/23
ジャカルタ(620)→スラバヤ(1650)
スラバヤ★Life Style Surabaya
7/24
スラバヤ(1347)→クタパン(2010)
クタパン★Ijen Backpacker
7/25
クタパン→ギリマヌク→ウブドゥ
ウブドゥ★Pondok Gadri Villa Ubud
7/26
ウブドゥ
ウブドゥ★Uma Kutuh 2
7/27
ウブドゥ→ジンバラン
ジンバラン★Kos Bulan Bali
7/28
デンパサール(1020)⇒シンガポール(1305) シンガポール(1530)⇒香港(1940)
香港★Paradise GuestHouse
7/29
香港 ACG HK 2024
香港★Paradise GuestHouse
7/30
香港 ACG HK 2024 香港(2000)⇒羽田(120)+1
ZIPAIR(成田⇒バンコク) 23,480円
エアアジア(バンコク・ドンムアン⇒ジャカルタ) 11,640円
シンガポール航空(デンパサール⇒香港)27,500 miles/UA+3,330円
香港エクスプレス(香港⇒羽田) 34,180円
豪華個室列車(ジャカルタ→スラバヤ) 21,397円(2,154,000ルピア)
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【7月25日(水)】
目的地のバリ島は目の前に見えているが南への海流のため一旦北へ進み南へ流されながら戻る迂回ルートになっているので結構時間がかかる。 -
バリ島側のギリマヌクには8時15分着。こちらはこじんまりとしたフェリーだけの港になっている。
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バリ島には1時間の時差があり9時15分になる。クタパンから45分の航海だった。
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桟橋を歩いてバリ島に上陸。
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ギリマヌク港で船を降りてからバス乗り場まで怪しい客引きが付き纏ってくる。バリ島に入ってから急に治安が悪くなるので声をかけてくる人全員信用できない。バスに案内されるとぼったくられる。
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バスの運転手に値段を聞くと60000ルピアだった。50000ルピアとの情報があったが妥協した。付き纏ったやつに10kいったのかもしれない。
とにかく金額の問題ではなく嘘をつき誤魔化そうとしたり不誠実な人間に対する反感から値切ろうとしてしまう。 -
デンパサール行きのバスは9時35分に出発した。デンパサールまでは120キロある。
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教会が見える。バリ島はヒンドゥ、イスラムと多宗教が混在する。
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追い越しのできない片側一車線の道が続くのでバリ島は車での移動は大変だ。距離の割に時間がかかる。
昔に比べ車は増えているのに道はそのままなのであちこちで渋滞がおこる。なので大した距離でなくても時間がかかることが多い。 -
海岸線を走る。
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ウブドゥの分岐の町LUKLUKでバスを下車することにした。
ここまでギリマヌク港から4時間かかった。デンパサールへはここからさらに1時間以上かかる。 -
昼時なのでレストランに入ることにした。
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チキンスープとライスを注文。紅茶をつけることにした。
ウブドゥへGRUBバイクで向かった。バイクで30分以上走ることになるが渋滞の影響が少ないのでストレスは少ない。
YouTuberの「どこにでも行くドスコイ」さんが紹介していたウブドゥのプール付きヴィラの予約が取れたので向かった。「Pondok Gadri Villa Ubud」という宿で明日から週末で満室だったが、火山に行けずに予想より早くバリ島に着いたので木曜の今日なら空いていた。気になっていた宿でバリに来たら泊まりたいと思っていたのでよかった。一泊11000円。ハイシーズンなので値段は高めだ。とりあえず一泊する。 -
GRUBバイクで16キロ走り、45分かけてウブドゥに到着。
Pondok Gadri Villa Ubudはウブドゥの農村エリアの「pondok」というエリアにあり、車が入れない路地を進んだ先に宿はある。バイクがすれ違うのも難しい路地が続き、水路が張り巡る。 -
宿には2時半に到着した。高い塀に囲まれた客室の場所はわかったが受付の場所がわからない。
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たまたまスタッフが近くにいたから部屋に入ることができたが、基本的にスタッフ不在で電話で呼ぶことになるようだ。部屋は申し分ないが不便な面もある。とりあえず明日の12時まで滞在する。
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フクロウの編み物。
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夕方メインロードまで出て
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ウブドゥ王宮がある繁華街の方にGRUBタクシーで行ってみた。狭い道や鬱蒼としたジャングルの中をバイクで走り抜けススリングでバリに来たことを実感できる。
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20年ぶりのウブドゥだがウブドゥ王宮までの道は車と人が入り乱れている。道が狭いのが最大の問題だ。交通量が多すぎる。
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でも一歩裏路地に入れば静かだ。
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路地裏にバビグリン(焼き豚)の店があるので行ってみた。
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「Warung Babi Guling Ibu Oka 3」という森の中にある店。
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値段は高めだったが洗練された料理が出てきたので満足。
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ウブドゥのメイン通りは飲食店も観光客向けの店ばかりであまりゆっくりできる雰囲気ではない。前回来た時はもっと静かな街だったのだが、当時のクタのレギャン通りを思わず賑わいぶりかそれ以上だ。ウブドゥも騒がしい街になってしまったが、世界的なオーバーツーリズムの流れなのでしかたない。
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コンビニで買い物してGRUBタクシーで戻ることにした。GRUBバイクで細い路地をどんどん進み宿に戻ってきた。
宿への交通手段はバイクが徒歩になる。
https://www.youtube.com/watch?v=T7DSNKdPWaM -
せっかくなので今夜は部屋でゆっくりしたい。
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【7月26日(金)】 ウブドゥで迎えた朝。ひんやりとした涼しい朝だ。
標高が300m前後のウブドゥは高地なので朝夕は涼しい。日差しが出ると暑いが日陰は過ごしやすい。 -
宿泊先の「Pondok Gadri Villa Ubud」は農村にvillaが点在するエリアで車でのアクセスはできず、バイクがすれ違うのも難しい毛細血管のような路地を進んだ先にある。のどかな田園風景と観光客が混在する異色のエリアだ。
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朝食は近くのカフェに入ることにした。
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バリコーヒー。
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そして洋食を食べることにした。
値段は観光客向けで高めだが仕方ない。 -
田園風景の中のバナナの花。
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12時にチェックアウト。宿のスタッフはおらず鍵を扉につけたまま出発した。
今日は別の街へ移動しようと思ったが気候が快適なウブドゥにもう一泊することにした。海岸の町に行っしまうと暑いだけですることはないだろう。海に入るわけでもないし、ウブドゥの方が居心地がいい。オーバーツーリズムといっても一部のエリア以外気になるレベルではない。
明日空港に近いジンバランに移動しようと思う。そして明後日に空港からバリ島を離れることになる。
自動車が通る大通りまでのんびり歩いてGRUBバイクを拾った。 -
今日の宿は「Uma Kutuh 2」。
ウブドゥ王宮を挟んだ正反対(北西)のエリアになる。値段は2000円ほどでウブドゥではこの値段だとドミトリー2人分の値段が出てくるので注意が必要だ。バリ島のホテル代も確実に上がっている。特に今日は週末でハイシーズン、良い宿はあまり残っていない。
そんな中、この宿は掘り出し物といえる宿だ。難点は街の中心部から少し離れていることだがあちこち行くわけではないので問題ない。
宿は街の中心部から2キロの場所で歩くと30分ほどだ。周辺はのどかな田園風景が広がっている。 -
道路から路地を進み奥まった場所に位置しているので静かな環境だ。
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部屋は値段相応だがシャワー付きで風通しのいい部屋なので文句ない。
https://www.youtube.com/watch?v=7gogyzzIYlo -
部屋からの眺めは田んぼビュー。
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一応プールもある。
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今日はこれから歩いて病院に行くことにした。近くにウブドゥロイヤルメディカルというクリニックがある。久々に海外で病院になる。症状と対処法ははっきりしているのでもらった薬で治るのか試したいというのもある。また海外で行っておけば保険で無料だ。日本に帰ってからだとそれなりに費用がかかる。
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診察を受け、症状を説明して抗生物質を出してもらうことになった。診断書は後日Eメールで送られてくるようだ。
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食後はバビグリンの昨日とは別の「Babi Guling Bu Ari」という店に行ってみた。
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今日の店はローカルな雰囲気で店頭に豚の丸焼きが置かれていて地元に客で賑わっている。観光客は全くいない店だ。
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ボリュームのある肉と皮、スープとライスがついて45000ルピアとリーズナブルで満足度は高い。
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歩いてウブドゥの中心部へ向かった。観光客がごった返す一角。バリ建築のスタバなどがある。GRUBタクシーで宿に戻り薬を飲んで休むことにした。少し昼寝したら薬が早速効いてきた。日本まで我慢せず行った甲斐がある。今後も海外で積極的に受診したい。
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夕食は中心部とは反対側の方に15分ほど歩いた食堂へべベックというアヒルの丸焼きを食べに行ってみた。「Made Becik Waroeng」というバリ伝統料理の店だ。
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雰囲気のいい店だが不便な場所なので空いている。目的のアヒルは時間が遅かったからか売り切れ。ポークリブのグリルならあるということで食べることにした。値段は高くない。それにしてもヒンドゥのバリで不浄の動物豚を食べられるのは謎だ。
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バーベキューソースのかかったポークリブのグリル。美味しい。タイのムートンと同じだが見た目も豪快で食べ応えがある。値段も500円と安い。
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宿へ戻る途中、チキンサテの屋台があったので
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10本テイクアウトして帰ることにした。
宿に戻る途中犬がいるのが鬱陶しい。夜は凶暴になる。噛み付いてはこないだろうが嫌な感じだ。バリ島では夜は街の中心部以外は歩かない方がいいかもしれない。 -
【7月27日(土)】 ホテルは朝食付きで8時からになる。宿の周辺に食べるところが少ないので朝食付きのプランで予約した。朝食はシンプルだが部屋で食べられるのはありがたい。
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9時過ぎにチェックアウトしてジンバランへ向かうことにした。
14年前訪問したジンバランは雨季で蒸し暑くビーチでゆっくりできる雰囲気ではなかった。今回はハイシーズンなのでまた違うはずだ。
ジンバランへはGRUBバイクを使うことにした。しかしかなりの距離だ。40キロあり1時間以上走ることになる。かなりの長距離になるがバイクは安いし渋滞の影響が少ないので多少大変だが少しの我慢だ。
ジンバランでの宿泊先は評価の高い2000円の「Kos Bulan Bali」という宿を予約した。エリア的にはジンバランに分類されるが住所はクタになる。空港に隣接するジンバラン北部は全てクタになるようだ。
9時にウブドゥの宿を出発した。しかしなかなか捕まらない。流石にバイクで一気にジンバランは無理があったかもしれない。捕まっても何軒かキャンセンされた。
デンパサールで一旦乗り換えたほうが効率的かもしれない。とりあえずデンパサールまでむかう。デンパサールならすぐにバイクは見つかった。 -
デンパサールまで22キロあり、1時間かかった。デンパサールの市場の前に到着。
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立派な市場だが中はローカルな雰囲気で買いたいものはない。
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デンパサールからジンバランまで距離を縮めようとクタまで行くバスに乗ろうと思ったら5000IRでICカードを買うことになるので乗るのはやめた。どうせ一回しか乗らないし、そもそもクタが目的地でもない。
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GRUBバイクでデンパサールから一気に18キロ南のジンバランの宿へ向かった。結果的に値段はジンバランまでウブドゥから直行するのと総額で100円差くらいで済んだ。
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「Kos Bulan Bali」はかなり奥まった路地裏にある静かな宿だ。時間が早いので部屋には入れずビーチの方で時間を潰すことにした。
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ジンバラン北部(住所はクタ)も迷路のような路地が広がり、地図がないとスムーズに歩くのは不可能だ。宿からビーチまでは思ったより遠かった。
背後に空港が迫るビーチに出た。ジンバラン北部のビーチは漁港になっていてフィッシュマーケットなどがあり庶民で賑わっていた。 -
ジンバランのビーチの北部は漁村になっていて漁師が船を出している。
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南に進むとレストランも増えてリゾート感が出てくる。
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ジンバランの一番賑やかなエリアで食堂に入ることにした。「Warung Surabaya」という店に入った。
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黒いナシゴレンを注文することにした。
イカ墨の飯焼きで珍しい。 -
イカもたっぷり入っている。
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一度宿へ戻ることにした。「Kos Bulan Bali」
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シンプルだが中庭のある風通しのいい清潔感のある宿だ。
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客室。
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夕方外出することにした。
14年前に泊まったニルマラホテルの前にベベック(アヒル)の店があるみたいなので行ってみた。しかしGoogle mapでは営業中になっていたが店はなくなったようだ。
道路を挟んだ反対側の14年前に泊まったニルマラホテルは値段もそのまま。建物が薄気味悪いので中国人観光客の口コミでお化け屋敷だと言われる宿になっている。 -
とりあえず近くのマクドナルドへ行くことにした。
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コーヒーとパイを飲んでしばし休憩。今後の計画を考える。
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小洒落た 「Samasta」というモールへいってみた。
周辺はフォーシーズンやアヤナリゾートもあり、富裕層の観光客が多いハイソなエリアだ。 -
「Bebek Bengil」というべベック(アヒル)の店があるので行ってみることにした。
ウブドゥで行こうとした店だがジンバランにも出店していたようだ。 -
注文した料理はパリッとした素揚げのベベックで美味しい。
しかし鶏肉に比べて食べるところは少ない。アヒルが一般的な食材にならないのはそれが理由だろう。 -
ベベック(アヒル)を食べバリ島で思い残すことは無くなった。
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食後、ジンバランビーチへ歩いて行ってみた。
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ジンバランはシーフードレストランで賑わっている。
このジンバランにはウブドゥにあまりいなかった中国人観光客が多い気がする。 -
夕日を見たいが雲が多い。
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6時12分の日没。日が沈む瞬間だけ太陽が顔を出した。これは幸運だ。
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その後は夕焼けが綺麗だ。
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ジンバランビーチを北へ縦断して歩いて宿に戻った。ジンバランビーチを1時間ほど歩くことになる。
宿の周辺は若干野良犬が多いのが気になる。夜は凶暴になるので警戒してしまうが無事に宿に辿り着くことができた。
明日の朝は空港へ向かう。 -
【7月28日(日)】 7時前にチェックアウト。空港へ向かうことにした。宿の前まで車は入ってこれないので車の通りやすい道路まで出ることにした。
空港へはGRUBタクシーを使うことにした。バリ島で初めて乗用車に乗ることになる。エアコンも効いて快適だ。宿から空港までは近いので10分くらいで到着できる。
GRUBタクシーの値段はバイクの3倍になるが空港の敷地内に入ることができる。敷地に入るには10000ルピア必要で現金で支払うことになる。バイクだと空港の敷地の外で降りて歩くことになる。別に歩いてもいいが最後だし快適に空港へ向かいたい。 -
デンパサール空港を利用するのは14年ぶりだ。
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空港ターミナルは新しく建て替えられている。オープンエアの南国的なデザインの建物で敷地内にはバリの寺院をイメージした巨大なオブジェもある。
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チェックインカウンターへは出発する航空券を持っていないと立ち入れない途上国スタイル。手前の土産物屋で余ったルピアで石鹸のお土産を買って使い切ることにした。
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今日はシンガポール航空でシンガポール経由香港へ向かうことになる。チェックインはすでに始まっていてシンガポール航空のカウンターへ向かった。
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今回のシンガポール経由香港行きのビジネスクラス航空券はユナイテッド航空のマイレージプラスの特典で予約した。
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出発まで2時間以上ある。
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空港制限エリアの食事の値段は欧米価格でかなり高額だ。
サンドウィッチは美味しそうだが1400円くらいする。 -
ラウンジに入り朝食を取ることにした。それが理由で早めに空港へ来たのだ。
航空会社ラウンジはガルーダ以外全ての航空会社が同じラウンジで「プレミアラウンジ」利用になる。
食事は一通りのメニューがあり、インドネシア風のチキンスープやナシゴレン、バリコーヒーなどがあるので文句はない。トイレにはシャワーもあるので夜出発する時は重宝する。 -
インドネシア風チキンスープ。
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フルーツ。
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機内食があるのであまり食べる必要はないが、一通り盛ることにした。
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食パン。
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サンドウィッチ。
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10時20分発のシンガポール行きに乗ることになる。
搭乗開始は9時50分。機材はB787-10。 -
バリ島はリゾート路線なので客層はカジュアルな雰囲気で気楽な感じだ。
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シンガポール航空の中型機のビジネスクラスは旧式のライフラットシートは一掃して全ての機種が全席通路側の新型シートになっている。なので座席でハズレを引く心配がなくなった。
とはいえシンガポールまでは2時間のフライトだ。 -
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離陸前のスパークリングワイン。
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デンパサールを離陸。眼下には青い海が広がる。
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にガーリックパン。
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前菜はサーモンのサラダ
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メイン料理は海老のマレー風カレーを注文した。ココナッツが効いて香ばしく美味しい。
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デザートはチョコレートケーキ。
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食後はコーヒーをいただくことにした。
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シンガポールに到着。
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バリからの便はシンガポール・チャンギ空港ターミナル2に到着。
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香港行きはterminal3からになる。同じシンガポール航空でも目的地によってターミナル間の大移動が必要になる。
ターミナル間は5分ごとに運行されているスカイトレインで移動が必要だ。
terminal3は最新ターミナルで日本や香港などアジアの主要都市と欧米便が発着するターミナルだ。最新といっても完成してかなりの年月は経つ。
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