2024/07/15 - 2024/07/20
1711位(同エリア15514件中)
香さん
今回私にとって3回目のシンガポール旅行。
マリーナエリアを満喫したくてホテル2つを予約しました。
前半2泊は、マリーナベイサンズホテル。
後半3泊はリッツカールトンミレニアシンガポール。
マリーナベイサンズホテルは、3つのタワーからなる
大型ホテル。
屋上のインフィニティプールで泳ぐことがメインで
おもてなしには期待していませんでしたが、
私たち夫婦にとっては大満足のホテルとなりました!
一方、リッツに関しては、夫婦ともにおもてなしが素晴らしいと
本で読んだことがあるので期待していました。
しかし、実際にはリノベ中の工事のかなり大きな騒音に
滞在中悩まされることになります。
日本に帰国してからもリッツよりお詫びのメールは
いただきましたが、実際にどんなトラブルだったかを
記録に残したいと思います。
- 旅行の満足度
- 2.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 2.0
- グルメ
- 2.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- エイチ・アイ・エス
-
マリーナベイサンズホテルのチェックアウトは11時です。
11時までインフィニティプールで泳いだり、展望デッキからシンガポールの景色を満喫しました。
11時にホテルをチェックアウトをしました。
マリーナベイサンズホテルからリッツカールトンミレニアシンガポールへはヘリックス・ブリッジを歩いていきます。
スーツケースをゴロゴロしながら… -
リッツカールトンミレニアシンガポールには日本語カウンターがあります。
11時過ぎに到着したのですが、チェックインできるということでチェックインをさせていただきました。
でも、お部屋はまだ決まっていないのでスーツケースだけ預けて歩いてシンガポールフライヤーへ行きました。ザ リッツ カールトン ミレニア シンガポール ホテル
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イチオシ
シンガポールフライヤーは、28人乗りの大きな観覧車です。
幸い、夫婦二人の貸切で乗ることが出来ました。
インド人の客が、乗ってこようとしたけど、スタッフが止めてくれて夫婦二人の貸切です。
うれしいな!
頂上からの景色は最高でした。シンガポール フライヤー アクティビティ・乗り物体験
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シンガポールフライヤーからリッツカールトンミレニアシンガポールも見えます
ザ リッツ カールトン ミレニア シンガポール ホテル
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シンガポールフライヤーからマリーナベイサンズホテルも見えました。
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チェックイン時にいただいた紙を夫婦でお部屋で読み合わせます。
最寄りの駅、朝食会場などが記載されていました。 -
裏面もしっかり読みました。
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リッツカールトンミレニアシンガポールのツインベッドのお部屋
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お部屋からはカラン地区を見ることが出来ます
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ソファーでゆっくり寛げると、夫婦で大満足!
これならホテルステイを楽しめるねと話していました。
(実際はそうではなくなるのですが・・・・) -
湯船に浸かりながら、夜景を楽しむことが出来ます
ザ リッツ カールトン ミレニア シンガポール ホテル
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シャワールームも別にありました。
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トイレはウォシュレットではありません
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ベッドですが、日本のベッドに比べて高さがあります
寝心地はとてもよかったです -
バスロブなどもあります
-
ミネラルウォーターはお部屋にたくさん置いてあります
たくさんあって飲み切れず、日本に持って帰りました -
アメニティです
歯ブラシはあります。 -
有名なブランドのシャンプー、トリートメント、ボディーソープ、乳液がありました。
私は敏感肌なので乳液は使いませんでしたが… -
これ持ち帰る場合は有料だそうです
持って帰る人がいるんでしょうか?
1本80シンガポールドル請求されるそうです -
お菓子は置いてありますがすべて有料です。
冷蔵庫にあるドリンクも有料です。 -
珈琲マシンがあって、コーヒーは無料で飲めます
コーヒー好きの夫が喜んでいました -
バスにはラベンダーのソルトが置いてありました
毎日ラベンダーの香りのするソルトをお風呂に入れて入浴しました -
エレベーターホールはこんな感じ
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客室の廊下
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素敵なホールもありました
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1Fにプールがあります
夜はスタッフは誰もいません
更衣室はクローズしていました。
スタッフに着替えを聞くと、トイレで着替えてと言われたため夫はトイレで水着に着替えました
プールは1階にあるので蚊がいます。
蚊に刺されたので、早々に部屋に戻りました -
朝食は毎朝コロニーでいただきます。
いろいろなメニューがあります
パンが多いですが、ご飯、麺類もありますコロニー 地元の料理
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フォーをシェフに作っていただきました
スープが美味しい -
朝食会場ですが、広いのになぜか日本人を同じ席周辺に集めるようです。
そのため、少し離れた席にしてと翌朝スタッフにいおうとしたら、別のテーブルに翌朝は案内してくれました。 -
ロビーです
-
朝食をコロニーで食べて、カトン地区に地下鉄で出かけました
とにかく外はすごく暑い。
午後からラッフルズホテルに行く予定ですが、一度ホテルに戻ることにしました。
せっかく高級ホテルに宿泊しているのですからホテルでゆっくりしようと楽しみに戻りました。
ちょうどお昼にリッツカールトンミレニアシンガポールのお部屋に戻ったら、すごい音がします。
コンクリートを砕く工事の音。
一体何なんだ????
穏やかな夫がフロントに電話をしてみてというので電話をしました。
日本人スタッフにかわってもらいました。
私「すごい音がしているのですが・・・」
日本人の男性スタッフ
「今、お部屋をアップデートするために工事をしています。お昼11時~13時ごろに一番音がでるんです」と言います。
私「そんなことは聞いていないのですが…」
日本人スタッフ
「申し訳ありません。ご迷惑をおかけしています。お詫びに150シンガポールドルをホテルで使ってください」
私はびっくりして夫に電話をかわってもらいました。
お部屋のアップデートのために工事をしていること
お詫びとして150シンガポールドルを宿泊中に使ってよいこと
音に関しては11時~13時ごろに出てしまうこと
を確認しました。
その後、1階の日本語カウンターの若い女性にも工事に関しては確認しました。
私「18時まで工事をするようですが、残業はあるの?」
日本人スタッフ「残業は一切ありません。18時には終わります」
私「ほかの部屋に変えてもらえないの?」
日本人スタッフ「すべての部屋で音の問題は発生しているので部屋を変えてもうるさいと思います」
そういわれました。カトン地区 散歩・街歩き
-
その後、別の女性スタッフにも相談すると
「チェックイン時に日本語の紙を渡して工事のことを伝えるようにしているのですが、申し訳ございません。ちゃんと伝えていなかったのは私たちの誤りです」と謝罪してくれました。
そして日本語の紙をはじめていただきました。
そこで10時-18時という文面を見てそういえばお部屋のデスクの上に紙が置いてあったことに気づきます。 -
お部屋のデスクの上に英文と中国語でお部屋のリノベについての紙が置いてありました。
-
文面はこれです。
英語と中国語だったので、特に私たちには関係ないと思って夫婦ともに確認をしていませんでした。
見ても中国語と英語なので理解できなかったことでしょう -
その後、夫婦ともに気を取り直してラッフルズホテルのロングバーに出かけます
ロングバー バー
-
イチオシ
夫婦でラッフルズホテルのロングバーでシンガポールスリングを楽しみます
さて、リッツカールトンの日本人スタッフより150シンガポールドルを使ってもよいと言われたのでどうしようとシンガポールスリングを飲みながら話し合います。
今回の旅行でアフタヌーンティーをするつもりはなかったけど、リッツでアフタヌーンティーでもするかということになりました。
実は私は食が細くてたくさん食べられません。
大学時代は、グッドウッドパークでハイティーを楽しみましたし、20年前はフォーシーズンズでアフタヌーンティーを楽しみました。
でも、食が細くてこの年では無理…
だけど150シンガポールドルの使い道がないためアフタヌーンティーをすることにしました。
ちなみに、3階にTWGの紅茶などが販売されています。
いただいた150シンガポールドルでTWGの紅茶をお土産に購入しようかと思いましたがTWGは対象外と言われてしまいました。
朝食は滞在中すべてつけていますので、アフタヌーンティーをすることしか思いつきませんでした。ロングバー バー
-
リッツカールトンミレニアシンガポールに戻って、日本人カウンターに行きました。
若い日本人女性スタッフに
「明日3時~2名でアフタヌーンティーをしたいです。コロニーとリパブリックどっちがいいですか?」
私が聞くと女性スタッフが
「コロニーは朝食で利用しているので、リパブリックはいかがでしょう?アフタヌーンティーを楽しめるのはリパブリックのほうです」と教えてくれました。
それでは明日の3時にリパブリックでアフタヌーンティー2名で予約してほしいとお願いしました。 -
翌日午前中は、クラウド・フォレストとフラワードームを楽しみました。
お昼にリッツカールトンミレニアシンガポールに戻ります。
工事の音がやはりうるさいけど、3時からは1階のリパブリックでアフタヌーンティーを楽しむのでしばらく我慢をしました。 -
リッツカールトンミレニアシンガポールのお部屋からの眺め
工事音を出すのは11時~13時と聞いていたけれど、午後になっても音はすごい状態です。
夫婦で韓国ドラマをテレビで楽しもうと思っても工事音がうるさくテレビの音が全く聞こえません。
大袈裟ではなく本当にうるさかったんです! -
3時前になったので早めに1階のリパブリックに向かいます
-
1階にあるリパブリックに出かけ、名前を伝えます。
予約していたので席を確保してくれていました。
まずはシャンパンで乾杯です。
その後、紅茶を選びます。リパブリック カフェ
-
テーブルのセッティングも素敵
-
待ちに待ったアフタヌーンティーが提供されました!
夫婦できょとん! -
あれ????
日本人スタッフにアフタヌーンティー2名で予約をお願いしていたのに2名分のアフタヌーンティーってこれだけ???
夫が周囲でアフタヌーンティーをしている客を見渡します。
これ、1人分じゃない?
夫が言います。
隣に日本語カウンターがあるので私は日本人スタッフにまたまた
「2人分のアフタヌーンティーを昨日予約してもらったんですけど、これ1人分のようなんですけど…」
日本人の女性スタッフが慌てて確認をします。
シェフが間違えてしまったというようなことを言われました。
騒音でも迷惑をかけていたので、日本人女性スタッフは今回の間違いにもびっくりして謝っていました。
夫も私も驚き。
2人分のアフタヌーンティーを予約していたのに1人分を提供するなんて…ここリッツだよね??? -
一旦、お皿をすべて提げた後かなりの時間待たされました。
その間、紅茶は夫婦一人ずつポットで提供されたものだから紅茶を飲みます。
小食の私はこの紅茶でもお腹がいっぱいになってしまう。
やっとやっと2人分のアフタヌーンティーが提供されました。 -
やっと2人分のアフタヌーンティーが提供されたのでいただくことにします
-
ゆる~くグルテンフリー生活をしている私ですが、今回は小麦粉を食べるしかない!
美味しくいただきます。 -
リパブリックはお酒を楽しむこともできます。
隣の客は午後からお酒を楽しんでいました。 -
だけど、よく見るとね…
瓶に入ったココナッツケーキの飾りですが、1つにはココナッツが上にないんです!
隣のお客さんのケーキにはココナッツ、みんなのっていたけどね。
またまた、ココナッツが片方のっていませんよって文句を言おうと思ったけど、夫が言わなくていいというのでやめました。
でも、リッツってこんなにいい加減なの???
ココナッツを上にのせるの忘れちゃったのかな! -
最後のシャーベットです。
-
リッツカールトンミレニアシンガポールのアフタヌーンティー。
さすがにボリュームがあって食べきれませんでした。
スコーンは、お部屋で食べることに。
こっそりペーパーに包んで持って帰りました。
工事は6時に終わると聞いています。
残業はありませんと日本人女性スタッフに確認もしています。
今は5時30分。
6時までまだ30分あります。
でも、紅茶も3ポットお代わりしてさすがに夫婦でお腹いっぱい。
3時にアフタヌーンティーをスタートして2時間30分。
6時まで30分だからお部屋に戻ってゆっくりしようということになりました。
ちなみにリッツカールトンミレニアシンガポールのリパブリックのアフタヌーンティーはサービス料など込みで155.85でした。
騒音のお詫びに150シンガポールドルいただいているので5.85を現金(シンガポールドル)で払いました。 -
リパブリックのアフタヌーンティーではお土産にチョコとクッキーをいただきました。
これは食べきれないので日本にお土産として持ち帰りました。 -
リパブリックでアフタヌーンティーを楽しんでお腹いっぱいでお部屋に戻りました。
お腹いっぱいで今日は夕飯いらないよ~と夫婦で話しながら部屋にもどりました。
お部屋に戻ると、ソファー席にお菓子が置いてありました。
びっくり!
今アフタヌーンティーでケーキをたくさん食べたのに…日本人の女性スタッフがお詫びにケーキを準備してくれたようです -
これだけを見ると、最高にうれしいですよね。
だけど、今リパブリックでアフタヌーンティーをして嫌というほどケーキなどを食べたばかりの夫婦にはうれしさ…はあまりありませんでした。 -
マカロン、チョコと一緒にお詫びの手紙も置いてありました。
夫はこれをみてすごく感動しました。
さてそろそろ6時です。
工事は18時までと聞いているので終わるはずです。
しかし、終わる気配がありません。
相変わらずコンクリートを砕くよう音がずっとしています。
頭が痛くなります。
テレビをつけてもテレビの声さえ聞こえないのです。
フロントに電話をしようと私は言ったのですが、夫は19時まで待とうと言います。
リッツ側は誠意をもって対応しているのだから我慢しようと!
私も同意して19時までうるさいけれど、我慢してベッドで横になります。でも、本当にうるさくて何度もフロントに電話しない?って私は言いましたが7時まで待とうと夫が言うので我慢しました。
さて7時になりました。
工事は終わる気配はありません。
さすがに夫がフロントに電話をしました。
マカロンなど準備してくれた日本人の女性スタッフが電話に出ました。電話越しにも工事音は聞こえたのでしょう。
(本当に尋常ではない工事音なのです)
女性スタッフはすぐに電話を切り、工事をやめるように手配をしてくれました。工事音がやんだのは19時20分でした。
女性スタッフは、申し訳ないことを詫びる電話をしてくれました。
そして明日日本に帰国する私たちに空港までの送迎をお詫びにしたいと夫に言いました。
夫もそれでは甘えさせていただきますと了承しました。
朝9時15分にはホテルをチェックアウトして出たいこと。チャンギ空港ではレインボルテックスを見たいのでターミナル1で降ろしてほしいことを伝えました。
**********************
私の疑問:
工事は18時までと聞きました。
特に音を出す工事は11時~13時に集中すると聞きました。
残業はないと確認もしました。
しかし、私たちが電話をしなければ夜間工事もしたのでしょうか?
これに関してリッツからメールをいただいていますので抜粋します。
*********************
通常、メンテナス改装作業は、午前10時から午後6時までのスケジュールが組まれており、比較的大きな騒音が発生する時間帯は、午前11時から午後1時に制限されております。しかしながら、生憎、このスケジュールは守られることなく、午後7時を過ぎる結果となりました。多大なるご迷惑とご不快の念をおかけしました。 -
最終日の朝のお部屋からの景色
いろいろあったリッツカールトンミレニアシンガポールでの出来事でしたが、今日でこの景色ともお別れです。 -
9時にチェックアウトをして9時15分に迎えの車がきました。
日本人スタッフはいなかったので挨拶できず。 -
空港までの送迎はベンツが準備されていました。
ドライバーは、何時のどこの航空会社の便に乗るのかとしつこく聞いてきます。
夫はシンガポール航空のSQ634便などを伝えました。
しかし、昨日日本人スタッフにはレインボルテックスを観光したいからターミナル1で降ろしてほしいと伝えています。
それなのに、連携されていないようです。
夫が何度もターミナル1で降ろしてほしいと伝えましたがあなたが乗る飛行機はターミナル3だといってターミナル3で降ろされました。
最後の最後まで疲れました。
日本人スタッフにお願いしたことがまったく連携されていない!
ターミナル1で降ろしてほしかったのに、ターミナル3で降ろされました。
夫婦でぽか~ん!状態です。 -
リッツからは日本に帰国して何度かお詫びのメールをいただきました。
空港への送迎に関しては以下のようなコメントでした。
*********************
空港送迎についてトラブルがございましたこと、ご報告いただきまして、ありがとうございます。お車の運営会社に確認をしたところ、私どもより事前に通達した予約内容は、当日の急な運転手と車種交代によりターミナル番号まで詳細が伝わっていなかったとのことでございました。また、本来なら私どもフロントスタッフまたはベルボーイが当日、運転手に行先を確認すべきではありますが、担当の運転手とのコミュニケーションの時間が取れなかったことにも、要因がございます。 -
ちなみに帰国してリッツよりいただいたメールには以下のようなコメントがありました。
***********************
スケジュールの時間外に起きた事象に対して、耳栓の提供は、不適切な解決策であったことを反省しております。
***********************
このコメントに夫婦できょとん???
私たちには耳栓の提供などありませんでした。
ほかのお客さんと勘違いしているのでしょうか?
とにかくかなりの工事音だったので、私たちだけではなくほかの客からもクレームは出ていると思います。
それに対して耳栓の提供をしたのでしょうか?
最後にリッツから以下のようなメールをいただきました。
メールの一部を抜粋
*******************
いま一度、ザ・リッツカールトンのスタンダードを提供できなかったこと、ここにお詫び申し上げます。誠に申し訳ございませんでした。
私どもに何かお手伝いできることがございましたら、何なりとお申し付けください。
ザ・リッツカールトン・ミレニアシンガポールより、○○様の「お帰り」を心よりお待ち申し上げます。
*******************
このようなメッセージをいただきましたが、私たち夫婦がシンガポールへまた行くことはないでしょう。
まだまだ行きたい国はたくさんあります。
そしてもしシンガポールへもしまた行くことがあったとしても残念ながらリッツを選ぶことはないと思います。
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