2024/05/31 - 2024/06/03
545位(同エリア10342件中)
くっさんさん
【出発直前あり得ないことが発覚】
・『出発10日前』、旅行計画を主導してくれている「山友」から緊急連絡。6/1サウサンプトンから乗船予定の「MSCビルトゥオーサ」号は「北欧クルーズ」に行かない。6/3同港から「カナリア諸島クルーズ」に行先(航路)を変更している。だとしたらどうする?と。(ええええー驚愕!!)
・我々は、日本のクルーズ取扱い専門旅行社(情で名は伏せる)を通じ、早くより6/1同港発の『MSCビルトゥオ―サ」号で行く北欧クルーズ(14泊15日間)』を申込み「関空とロンドン」間の往復航空券も購入して準備万端、整えていた。
【危なかったぁ!!!】
・某旅行社は山友が指摘するまで、同船がすでに1年前に行先を航路変更しているにもかかわらず知らなかった。(何とお粗末(#^ω^))このまま現地に赴いたら乗船予定の「MSCビルトゥオーサ」号はいないわ、エライ目にあうところだった。我が山友よ、よくぞ気づいてくれた!!!。《旅行社殿! しっかりせー》"喝!" "渇!"
【「北欧クルーズ」はお蔵入り】
・我々男組は今年2~3月に1ケ月間かけ、アルゼンチン・パタゴニアの「山旅」と南米(極)クルーズの「船旅」(フォートラベルに投稿済み)を楽しんでおり、今回は妻達への感謝を込めた「北欧クルーズ」だったのに・・・。(残念!!)
【泣く泣く「カナリア諸島クルーズ」を承諾】
・妻達の落胆大きく泣く泣く渋々「カナリア諸島クルーズ」を承諾。
・出港までロンドンにて日程調整(3日間)。その間はロンドン市街観光。
・既購入の航空券(マレーシア航空)にて5/30「関西空港」から山友夫妻とともに「ヒースロー空港」(ロンドン)へ飛んだ。
【ロンドン市街観光】(5/31~6/2)
・ロンドンは物価高(日本の5~6倍)。コーラ1本約700円、クロワッサン1個約600円。妻達からは辛抱せよ!、食べたいものはクルーズ船内で腹一杯食べよと釘刺され(笑)。【写真20~23番参照】
・地下鉄(※地下が奥深い~避難場所として最適?)と徒歩(※もともと「山好き」で歩くことは苦にならない)にてロンドン市街を観光。
・大英博物館所蔵のエジプトの「ミイラ」「棺」は必見。(写真25~26番参照)
・バッキンガム宮殿(写真36~41番参照)の衛兵交代式は急遽中止となった。
【6/3ロンドンからサウサンプトンへ電車移動】(写真48~50番参照)⇒「MSCビルトゥオーサ」号に乗船
《"気持ちを切替え楽しくカナリア諸島クルーズに出発"》
〔以下、順次カナリア諸島クルーズを投稿する。ご笑覧頂けたら幸甚〕
くっさん
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 2.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 航空会社
- マレーシア航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
(1)搭乗機はロンドン市街上空に差しかかる
・搭乗機(MH2)はヒースロー空港に向けて降下中のところ、それまで覆っていた雲がいっぺんに切れ眼下にロンドン市街がくっきりと視界に入った。
・眼下には、「テムズ川」と「ロンドン・アイ(観覧車)」、それに「ウェストミンスター橋」とテムズ川南岸に位置するチューブの「ウォータールー駅」が飛び込んできた。ウエストミンスター橋の左たもとには「ビッグ・ベン」もかすかに見える(ギリギリ)。
・あと5分足らずで「ヒースロー空港」に着予定。クアラルンプール空港を発して約13000Km、約14時間の長~い空旅。正直しんどい!!。 -
(2)日本人は英国人と同じ自動化ゲートへ
・パスポートを読取り機にかざし前方のスクリーン(顔認証)を見て緑色に変われば扉が開く。入国審査官のチェックなしでそのままスルー。
・入国審査の取扱いは、英国民、EU 加盟国・オーストラリア・カナダ・米国等の人々と同等の扱い。(※言葉に不安ある者にとっては大変ありがたい。日本人は信用されている「証」か。同盟国の「証」か?)正直、大変嬉しい!! "英国よ"ありがとう!!! -
(3)宿泊ホテルまでの交通手段は「地下鉄」を利用~写真は「パディントン」(PADDINGTON)駅
・ヒースロー空港の地下鉄カデリー線「ターミナル4駅」から乗車して宿泊ホテルのある「パディントン」駅で下車。(※途中の乗り換えもあって約50分位)
・幸い、車内は混み合ってなかった。 -
(4)宿泊ホテル「アスコットハイドパークホテル」
・地下鉄「パディントン」駅から地上に出て左手に曲がり約5~6分の位置にある。
・見た目は重厚で新しいように見えるも、実際はけっこう古い。つぎはぎの建物。
・寝るだけの宿泊(シャワーあり)には、これで十分。だが、宿泊3日目の深夜から明け方にかけ洗面台上部の天井から水漏れあり。スマホの翻訳機能を活用して管理人に伝えたが・・・OKとの合図はしたが・・・。
・乗船の日程調整でこのホテルに3連泊。 -
(5)モニュメントが面白い(市街散策)
・動物の話し合い(?)のまとめ役として我が「山友」が加わる。何の話し合いをしたか、それがうまく纏まったかは確認していない(笑)。
・英国人のこういう「遊びこころ」たまらないね! -
(6)狙う姿はプロカメラマン(?)(市街散策)
・一説には「パパラッチ」と聞いたが・・・その真意は如何に!
・これも「遊びこころ」か? -
(7)時計の中に人が・・・(市街散策)
・ビルに取り付けられた大型時計。よく見ると時計の中に人がいて時間の針を書いている。人が実際入っていると錯覚しそう。映し出される人がいろいろと変化しながら時計針を書き出していく様は、実に面白い。英国人の「遊びこころ」か。憎めないなぁ 。
・時間は「6/2午前6時3分」。実際、その時間に間違いない。 -
(8)パディントン駅(市街散策)
・(資料から)1854年に開設された。駅舎はイザムバード・キングダム・ブルネルにより設計された。コンコースにブルネルの像がおかれている。(※確かにあった)
・ウェールズ南部、コーンウォール方面への長距離列車とオックスフォードやロンドン西部への近郊路線を運航するグレート・ウェスタン・レールウェイ及びヒースロー空港と結ぶヒースロー・エクスプレスのターミナル駅となっている。
・ヒースローエクスプレスは「ヒースロー空港」と「パディントン駅」間を直通最速約15分で結ぶ特急列車。 -
(9)特急列車(?)
・この列車のような真新しい綺麗な列車もあれば、次(10番)の写真のごとく「落書き」された列車もある。 -
(10)これも英国人の「遊びこころ(?)」
・でも、これは褒められたものではないよなぁ
・この他にも落書きされた列車はあったが、この後、6/12寄港地の「リスボン」(ポルトガル)で見た列車の落書きに比べたら、まだまだ序の口もの。(後日の投稿をお楽しみに!) -
(11)ハイド・パーク((Hyde Park)
・ロンドンの中心地ウェストミンスター地区からケンジントン地区にかけて存在する大きな公園。ロンドンに8つ存在する「王立公園」のひとつ。
・ダイアナ妃のために建造された「ダイアナ妃記念噴水」がある。
・この時季、緑が綺麗でよく手入れされている。市民の憩いの場となっている。 -
(12)ケンジントンガーデンス王立公園
・ハイド・パークの西方に存在する王立公園。奥には「ケンジントン宮殿」が見える。(※宮殿までは行っていない。)
・緑豊かで綺麗。よく手入れされており「イギリス」のイメージにぴったりの公園。
・「リス」や「オーム」がそこらあたりをウロウロしている。 -
(13)ロンドンは赤色が似合う(?)
・ロンドンバスは「赤色」の「二階建て」
・近衛兵の服装も赤色だ。
・バスは街中いたるところを走行している。正に、市民の足。 -
(14)古い建物とバスの赤色がマッチしている。
-
(15)大通りはどこを見ても赤バス、赤バス、赤バス
・縦横無尽に走る二階建てバス。(※だが一度も乗っていない) -
(16)公衆電話も赤色
-
(17)イギリスのイメージあった大通り(歴史を感じる・・・)
・6/1大英博物館に歩いて行く途中。 -
(18)右手はドミニオン劇場
・6/1大英博物館に歩いて行く途中。 -
(19)これも「遊びこころ」(?)
・飲酒中の客が足でペタルを漕ぎエンジン替わりをして車体を動かしている。(これって飲酒運転にはならない?)
・よくよく見ると、車を操作する者が前方に乗って操作しているので、飲酒運転には当たらないようだ・・・(※撮影時は前方が道路渋滞中で運転者役は降車していた。)
・飲む「お酒」は汗もかいて旨いだろうな~日本でもひょっとしてはやるかも(いや、警察が怒るだろう!。無理、無理!) -
(20)物価は高い
・クロワッサン1個3£(ポンド)。~"日本円にして約600円"
・日本ではせいぜい高くても約150円ぐらいでは(?)
・イギリスで毎日生活する人はどのような生活を送っているのか~"気になる" -
(21)物価は高い
・コーラ1本3.5£(ポンド)。(これは地元「スーパー」での価格表示)~"日本円にして約700円"
・日本ではせいぜい高くても約100~200円程度では。 -
(22)おにぎりの値段
・「わさび」と日本語で書かれた店に飛び入り陳列台を見ると、そこには「おにぎり」がずらり…1個2.75£(ポンド)と・・・日本円に換算すれば約550円。これ日本人として手が出ますかぁ。日本では5個は買えるのでは?
・イギリスは物価が高いと聞くがその通りであった。インバウンドの外国人が日本で爆買いするは当たり前だ。せめて円高なってほしい・・・と思うのですが。 -
(23)「ユニクロ」のお店と衣料品の値段
・この単価はポンドです。この値段に200をかけてください。
・「ユニクロ」製品も日本で買う方が断然安い。ご納得いただけますでしようか?(笑)。
・年金生活者は「ロンドン」では生活できない!!。"一刻も早く帰国するべし" -
(24)大英博物館(※入館無料)
・6/1宿泊ホテルから約4キロ歩いて午前9:30分頃。大英博物館(開館時間10:00)に着したものの、すでに入場を待つ人の長蛇の列。開館時間と共に列は前に進み出し正面入場門のところまで来たところ、係官が裏へ回れという。要は正門から入れるのは事前予約の人達だった。
・裏側に回り手荷物検査を受けた後、裏門(写真)から入った。(並ぶ人の列は約100mと、思ったより少なかった。)
・大英博物館については多くの方の投稿があるので割愛するが、世界で最初の公立博物館で、大英帝国時代に広く収集された収蔵品は約800万点に及び、常設展示だけでも約15万点にのぼるという。当時の大英帝国の「力」が偲ばれる。
・エジプトのミイラや棺、エジプト古代文字の解読に役立った「ロゼッタストーン」(石)、それにイースター島のモアイ像等は必見。あまり興味を持たない「くっさん」ではあるが、これにはつい見入ってしまった。 -
(25)「ミイラ」化した遺体
・エジプトに行かずしてエジプトの「ミイラゾーン」で見れたのは有り難い。よくも持って来たなぁと感心する。 -
(26)人型の棺、箱型の棺
・布で巻いたミイラもあった。 -
(27)大英博物館の正面玄関出入口
・正面玄関前では「パレスチナ」にかかる人たちが大きな幕を広げて集会をやっていた。 -
(28)突然、正面玄関前に警察車両が到着
・緊急執行して来た警察車両に遭遇。降車した警察官は大英博物館の中へ。
・警察官は集会をしている人たちの対応措置で来たようであるが、次を急いだためその後の措置は見ていない。 -
(29)サー・ジョン・ソーンズ美術館(※入館無料)
・美術品収集家の邸宅を利用した風変わりな美術館。
・館内は所狭しと美術品が飾られている。 -
(30)展示像
・どうです。下からの眺めは・・・ -
(31)ロンドン・アイ(観覧車)を眺望
・(資料による)2000年の記念事業「ミレニアムプロジェクト」により開業。カプセルは32個設置され、各々約25人搭乗可能。
・高さは135mと当時世界一の高さを誇ったが2006年中国の南昌之星(160m)にその座を奪われた。
・テムズ川の対面から眺望したのみで観覧車には搭乗していない。(※写真1番の機内から撮影した上空写真の中にも写っている) -
(32)ビッグ・ベン(大きな時計台(塔))
・正式にはウエストミンスター宮殿(国会議事堂)の時計台(塔)
・エリザベスタワーとも言い15分ごとに鐘がなる。
・塔の高さ96.3m、文字盤の位置は地上から55m。
・イギリス最大の鐘の鳴る4面時計台を持つ。
・位置は、テムズ川のほとりのウエストミンスター宮殿の北に所在。
・建物全体はゴシック様式で世界遺産に登録。 -
(33)テムズ川のほとりに面して建つ「ウエストミンスター宮殿」(国会議事堂)
-
(34)ウエストミンスター寺院
・イングランド国教会の教会。聖ペテロ修道教会。
・この寺院では、戴冠式などの王室行事が執り行われている。
・内部の壁と床には歴代の王や女王、政治家等が多数埋葬されている。 -
(35)ウエストミンスター寺院
・(2022年)9/8ご逝去されたエリザベス女王の国葬が同年9/19にこの寺院で執り行われている。 -
(36)「セント・ジェームズ・パーク」
・ウエストミンスター寺院からバッキンガム宮殿に向かう途中にある公園。
・湖があり緑豊かな広大な公園で野鳥や「リス」がいる。実際に「リス」と「オーム」が餌付けされ公園をウロウロ、飛んだりしていた。 -
(37)バッキンガム宮殿
・イギリス国王の主要な住居地として知られている他に、外周警衛を担当する近衛兵の交代儀式を見物できることで有名。 -
(38)ザ・マル(バッキンガム宮殿とトラファルガー広場を結ぶ大通り)
・大通りの長さ930mある。
・儀式用の道路として19世紀後半から20世前半にかけて建設された。
・(2024年)6/25天皇皇后両陛下はホース・ガーズ・パレード(近衛騎馬隊司令部の閲兵場)での歓迎式典にご出席された後、天皇陛下はチャールズ国王と、皇后さまは王妃と、それぞれ馬車に乗り込みバッキンガム宮殿までこの大通りをパレードされました。"我々はその23日前の6/2この大通りを自分の足でテクテク歩いたということ・・・です" -
(39)ヴィクトリア記念碑
・バッキンガム宮殿の前にあり、1837年から1901年まで在位した「ビクトリア女王」を称えて1911年に建立された。 -
(40)バッキンガム宮殿
・6/2(日)午前10:00頃現着し、バッキンガム宮殿の前庭で行われる「衛兵交代式」を見ようと陣取ったが予定の午前11時になっても近衛兵の動きはなく、一人の年配の警察官が来て理由は分からないが「今日はない」という。
・あるものと思って多くの見学者が正門前に集まった。残念としか言いようがない。 -
(41)バッキンガム宮殿の門扉
・豪華としか言いようがない。 -
(42)ロンドン塔
・テムズ川岸、イースト・エンドに築かれた中世の城塞。
・(資料によると)正式には「国王陛下のロンドン塔の宮殿及び要塞」と呼ばれ、現在も儀礼的な武器等の保管庫、礼拝所などとして使用されている。ロンドンにおいては単に「塔」と使用した場合はこの場所を指すという。世界最大級のカット・ダイヤモンド「カリナン」はここで保管されているという。 -
(43)ロンドン橋
・ロンドンを流れるテムズ川に架かる橋。
・(資料によると)1750年ウェストミンスター・ブリッジが架けられるまではロンドン市内でテムズ川に架かる唯一の橋であった。 -
(44)宿泊ホテルに飾られた「ロンドン橋」の写真を撮影
・本音は、出来るなら夜間このような写真を撮りたかったのだが・・・夜間は外出せず。借用にて"ごめんなさい" -
(45)ザ・シャード(西ヨーロッパで最も高い建物)を眺望
・ロンドンブリッジに2012年に建立された高さ309.6m、95階建てで「11000枚」のガラスパネルに覆われているタワー。 -
(46)世界最大級美術館「ナショナルギャラリー」(※入館無料)
・「トラファルガー広場」に位置する美術館。(1824年に設立)
・(資料によると)コレクションの基礎が王室や貴族のコレクションの由来ではないという点でヨーロッパでもあまり例のない美術館となっている。 -
(47)ゴッホの作品の「ひまわり」
・今から37年前、安田生命保険(東京)でゴッホの「ひまわり」を観賞した記憶がある。もともと絵画の神髄はわからないので『これが有名なゴッホの「ひまわり」』か、との程度。同じような「ひまわり」がこの美術館にもあり、びっくりした。思わず写真を撮った。
・絵画にご関心ある方にはたまらない美術館だと思う。全部を隈なく観賞しょうという方は1日では見終わらないのではないでしようか。 -
(48)ロンドン・ウォータールー駅
・6/3この駅から次の目的地「サウサンプトン」駅(クルーズ乗船するための降車駅)に向かう。
・途中の駅通過があったので区間急行かも(?)。
・電車には「サウスウェスタン鉄道」と側面に表示あり。 -
(49)約1時間20分の電車旅
・座席指定なし。
・出発時、車内はゆったり乗客少数。途中駅から乗客乗ってくるも満席にはならず。
・車窓から見る田園風景は実に美しい。(※イギリスのイメージにぴったりという感じ) -
(50)「サウサンプトン駅」
・大方の乗客がこの駅で降車したが、クルーズ船乗客と思われる。
《我々はタクシーで「MSCビルトゥオーサ」号が待つ乗船受付所へ赴く》
【カナリア諸島クルーズの旅行記は次の「NO2」以下で投稿する】
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この旅行記へのコメント (2)
-
- ももであさん 2024/07/15 22:19:29
- カナリア諸島にて
- くっさん こんばんは
>急遽、行先(航路)変更!!
北欧のつもりがアフリカとは、いかしたサプライズを提供
してくれる、某bestニャン.comですね~
いっそのこと手配ミスに気付かないフリして参加して、
帰国後にクレームしたら一部返金とかあってたりして!?
でもカナリア諸島は見どころ満載で、ハワイなんかよりは
随分と面白そうな気がします。
大滝詠一の「カナリア諸島にて」を聴きながら、いつか
旅してみたくなりました♪
- くっさんさん からの返信 2024/07/16 06:20:51
- 楽しく行っては来ましたが・・・
- ももであさん
ご関心に感謝したします。
ありがとうございます。
正直、南米(極)クルーズの後は北極方面をということで「北欧クルーズ」を期待していたのですが・・・ご案内のとおり残念でした。
某旅行社も、これを他山の石として間違いなくしっかりと旅商品(情報)を提供してくれることを願っています。
「カナリア諸島クルーズ」を楽しんでは来ましたが・・・でも山好きの「くっさん」にあっては南米(極)クルーズでの絶景が多々見どころありました。次は船でなくヒマラヤあたりを徘徊できたらと思っています。
現在、カナリア諸島クルーズをフォートラベルに投稿するためボツボツと写真整理しているところです。先のことになりますが、よろしければご笑覧頂けたら有難く思います。
どうぞ、これからも楽しい旅をお続けください。
くっさん 拝
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