2024/06/03 - 2024/06/15
2位(同エリア111件中)
くっさんさん
【寄港地】
『ランサローテ島(スペイン領・カナリア諸島)アレシェフ』《カナリア諸島として最後の寄港地》
【行程】
〇6/9(第7日目)グラン・カナリア島ラスパルマスを出港⇒⇒⇒⇒⇒【6/10(第8日目)ランサローテ島・アレシェフ】入港⇒⇒⇒(市街散策)⇒⇒⇒(出港)⇒⇒⇒①6/11(第9日目)は終日航海⇒⇒⇒⇒②6/12(第10日目)はリスボン入港
【ランサローテ島・アレシェフ】
〇イベリア半島から南西約1000km、アフリカモロッコ王国の北西約125kmに位置する大西洋のカナリア諸島を構成する島のひとつ(※カナリア諸島の中で4番目に大きい島)
〇大規模な火山活動によってできた典型的な火山島
〇島の中心地が「アレシェフ」で、白い建物と青い海とのコントラストが似合う街
【市街散策】
①サン・ヒネス教会
②サン・ガブリエル城
【船内の紹介】
〇我が船室(35~36番)
〇船内「プロムナード」の映像(46~52番)
《次の「NO7」『リスボン(ポルトガル)編』(最終寄港地)をもってカナリア諸島クルーズ記を終わりとする》
- 旅行の満足度
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
(1)本船は薄暗い中を静かに「アレシェフ」の港に入って行く(6/10 6:10)
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(2)本船はまもなくアレシェフ埠頭に接岸
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(3)静かに接岸中
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(4)暗い中を接岸(6:50)
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(5)船尾デッキではクルーが清掃中(このクルーの皆様の陰の支えを忘れてはならないのだ・・・"感謝")
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(6)太陽が地平線から昇ってきた(7:00)
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(7)屋上デッキから望む「アレシェフ」の街(7:10)
〇夜も明けアレシェフの町が美しく浮かび上がった。 -
(8)屋上デッキから望む「アレシェフ」の街
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(9)屋上デッキから望む「アレシェフ」の街
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(10)屋上デッキから望む「アレシェフ」の街
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(11)屋上デッキから望む「アレシェフ」の街と火山
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(12)屋上デッキから望む「アレシェフ」の街と火山
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(13)屋上デッキから望む「アレシェフ」の街
〇天候は快晴のようだ。 -
(14)下船し市街散策へ向かう(10:00)
-
(15)埠頭から街に出る間に並ぶお土産物店
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(16)ロータリー交差点の中のモニュメント
〇漁師がカジキマグロを吊上げた(?)ところ。(豪快!!!) -
(17)セサル・マリケ通り沿いにある入り江
〇白い建物と海の青のコントラストのよく似合う街である。 -
(18)入り江の背後には火山が
〇この島は火山島
〇クルーのひとりが(カタゴト日本語で鹿児島の桜島を知っていた方であった)この島には煙を吐く火山が奥の方にあると教えてくれた・・・。 -
(19)鯨の標本
-
(20)レオン・イ・カスティージョ通り(11:00)
〇アレシェフの中心街。 -
(21)古い堅牢な建物
〇役所として使用していたらしい(?)。
〇写真家が写真展示会場として使用していた。 -
(22)大通りに「人物像」
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(23)「サン・ヒネス教会」(11:10)
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(24)神のご加護を頂きたくお祈りを!
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(25)合掌
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(26)「サン・ガブリエル」城に通じる関門(11:35)
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(27)入り口の案内板には「歴史博物館」とあるが・・・
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(28)「サン・ガブリエル」城
〇アレシェフの対岸にある小さな島
〇(資料によると)1574年海賊の襲撃から町を守るために築かれた要塞。 -
(29)「サン・ガブリエル」城
〇城内には島の歴史を紹介する小さな博物館がある。
〇大西洋を背にしている。 -
(30)大砲
〇海賊の襲撃に備えた「大砲」。 -
(31)海岸通りで見つけた「モニュメント」(13:10)
〇芸術作品(?)。 -
(32)ヤシ(?)の並木(13:15)
〇南国情緒が醸し出されている。 -
(33)首と足はどこに行ったの?(13:45)
〇埠頭に戻る手前にあったモニュメント。 -
(34)全体が入りきれない・・・(14:00)
〇我が本船はデカイ!!(181000トン)。 -
(35)我が船室(14:00)
〇14階の後ろから3番目のデラックスバルコニー付きの部屋。 -
(36)我が船室(14266号室)
〇ピンクのタオルを掲げている部屋なのですが・・・。 -
(37)早めの帰船(14:30)
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(38)クルーのおもてなし
〇有難い!! -
(39)本船は静かに離岸(出港)(17:00)
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(40)出港
〇次の寄港地「リスボン」(ポルトガル)に向けて出港。 -
(41)「アレシェフ」を後にしてリスボンへ航行中
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(42)本船は大海原(終日航海)を「リスボン」へ向けて航行中
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(43)船上プール付近は人また人で埋まる・・・
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(44)レストランでの食事
〇7階レストランのこの席が我々の指定席。
〇美味しく(?)いただきましたが・・・ジャパニーズメニューがなく「コレ」とメニューを指さす注文方式で(笑)・・・・。正直なところ山好きの「くっさん」はかしこまって食べる食事は大の苦手。"気を遣わない「山食」の方が良い" -
(45)「ショー」
〇毎日手を変え品を変えての「ショー」がありました・・・。 -
(46)船内プロムナードに映し出される映像は実に綺麗(以下46~52番にて)
〇この映像の下でいろいろな催しがありました・・・。 -
(47)映像
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(48)映像
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(49)映像
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(50)映像
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(51)映像
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(52)食べて飲んで踊っての連夜が続く
〇乗船客はクルーズを心から楽しんでいる。(一日中飲んでいる割には「大トラ」を見かけなかった)
〇クルーも踊り手に変身(?)。"踊りは上手い!!!"
《次の「NO7」は最終寄港地『リスボン』編》
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