2024/06/11 - 2024/06/19
61位(同エリア203件中)
トナクさん
この旅行記のスケジュール
2024/06/13
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飛行機での移動
ヘルシンキ空港 → トロムソ空港
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バスでの移動
空港 → ホテル付近のバス停
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Tromsø Visitor Centre
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Cafe Sånnで昼食。
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バスでの移動
市街地から北極教会近くのバス停
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フィエルハイセン・トロムソケーブルカー乗場
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Utsiktspunkt展望台
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KIWI Fredrik Langes gate スーパーマーケットで夕食を買う。
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この旅行記スケジュールを元に
北極圏に行ってみたい、どうせならできるだけ北へ。ということで、2024年の6月にノルウェーにある世界最北端の街・ロングイェールビーンへ行ってきました。6泊9日(機内泊2)の旅です。
1日目 6/11 成田(機内泊)→
2日目 6/12 ヘルシンキ→トロムソ ★
3日目 6/13 トロムソ ★
4日目 6/14 トロムソ→ロングイェールビーン
5日目 6/15 ロングイェールビーン
6日目 6/16 ロングイェールビーン
7日目 6/17 ロングイェールビーン→トロムソ
8日目 6/18 トロムソ→ヘルシンキ(機内泊)→
9日目 6/19 羽田
この#2【トロムソ編】は、2日目夕方から3日目終了までです。★参照。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- フィンランド航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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16時25分ごろ。
ヘルシンキ発トロムソ行のAY945便は離陸しました。
朝乗ってきた飛行機と違って、座席が2-2と小さめのものです。座席にモニターもなく、フライト時間が短いので飲み物が一回提供されただけでした。 -
トロムソ(トロムセー)はノルウェー北部に位置しています。
発音はトロムソよりはトゥロムスに近い気がします。
人口は約7万人で北極圏最大の都市です。オーロラ観測で有名ですが、6月は白夜のため残念ながら見ることはできません。 -
着陸後、入国審査(パスポートコントロール)と思っていたのですが何もなく、バゲッジクレームに出ました。シェンゲン協定により入国審査はないみたいです。便利ですね。
荷物を取ってすぐ左手の出口を出るとタクシー乗り場があります。空港シャトルバスもそこのようですが、私は公共バスでホテルまで行きます。トロムソ空港 (TOS) 空港
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ATMのような自動チェックイン発券機の少し先に下へおりるエレベーターがあるので、それで下の駐車場へ行きます。タクシー乗り場の階段からも行けますが、スーツケースが重いのでこちらから。
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下は駐車場になっています。写真奥の明るいほうへ行くと道路があります。外はヘルシンキよりももう少し寒いです。ジャケットかセーターを着れば大丈夫なくらいです。
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道路の手前と向こう側にそれぞれバス停があります。向こう側のバス亭から40番か42番のバスに乗って街の中心地へ行けます。ちょうど手前側のバス停に42番が来たので乗ろうとしたら、運転手さんにセンター(中心地)はこれではなく向こうだよと言われました。ご親切にどうも。
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バスに乗るにはTroms Billettというアプリを使います。
ヘルシンキで使ったHSLと同様、使う前にクレジットカードを登録しておく必要があります。日本にいるうちに済ませておいた方が良いです。
使い方は下の「+ NEW TICKET」をクリックすると、Single ticket bus(1回のみ)とPeriod tickets busが表示されます。前者は時間帯によってはnon rush hourという安いチケットで乗ることができます。
後者は押すと24hour ticket(1日券)、7days、30daysと表示されこの中から選びます。日付ではなく買った時刻から24時間なので注意してください。
その後、バス停と利用人数を入力します。バス停は空港(Tromsø lufthavn)とホテル付近のもの(私の場合はKillengreens gate)は調べて覚えておいた方がいいですね。最後に購入を押すと完了します。ノルウェーの通貨はノルウェークローネでSingle ticketは44nok(約700円)です。
また、トロムソのバスは信用乗車方式です。これもヘルシンキと同じですね。 -
42番のバスに乗りました。40でも42でもどちらでも行けますが、42のほうが止まる回数が少なく少しだけ早く着きます。
バスの中に掲示板があり、これから停車するバス停が表示されます。旅行者にもとても分かりやすくて良いです。日本のバスもこうして欲しいです。 -
これは5日後(6月18日)の話なのですが、スーツケースを座席に乗っけていたら、運転手さんに注意されました。下ろしてそこに繋いでおけみたいなことを言われました。車の中央に荷物を固定するベルトがありますので、それを利用しましょう。
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18:30ごろ。
今日の宿泊地ホテル・エンターアマリエ(Enter Amalie Hotel)に着きました。建物は結構高いです。ここに2泊します。バス停にもスーパーにも近くて便利です。 by トナクさんエンター アマリエ ホテル ホテル
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部屋はこのような感じです。目の前が建物なので景色は良いとは言えませんが、その点はあまり気にしていないので問題ありません。
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トイレとシャワー室です。ドアのような扉でシャワー室に出入りします。ハンドタオルとバスタオルがあるのはありがたいです。
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コンセントはCタイプです。
ノルウェーはBかCと聞いていたので用意してきましたけど、BはなくCしか見ませんでした。そういえばヘルシンキの宿もCでした。
ゆっくりしたいところではありますが、お腹が空いたので何か買ってきて部屋で食べたいなあ。荷物をおいて早速外出です。 -
ホテルの近くにあるパン屋さん、Backstube Tromsøにやってきました。
何も調べていなかったらどの店にしようか迷うところでしたが、下調べしておいたおかげで店が閉まる前に買えそうです。
しかし、来る時間が遅かったためかほとんどのパンは売り切れていて、残っていたのは僅かでした。あるだけマシかなと適当に買いました。パン3つとジュースで118nok(約1800円)でした。 -
右のピザパンが思いのほか大きく全部食べたらお腹いっぱいになりました。
19時を回っているので夜なのですが、白夜で明るいのでそんな感じはあまりしません。白夜は英語にするとWhite Nightsですが、ホテルの人はさっきdaylight nightsって言っていた気がします。
寝る前に少しだけeSIMを試してみたのですが、やはり繋がりません。ホテルのフリーWi-Fiは繋がるので明日また試してみます。疲れていたのですぐ寝てしまいました。 -
13日の7時30分ごろ。
受付隣の部屋で朝食をいただきます。よくあるバイキング(ビュッフェ)形式です。
このホテルの客は年齢層が高めのためか、皆、静かに食事をしています。二人で来ていても大きな声でお喋りしている人たちはいません。 -
パンにベリーのジャム、ハムにゆで卵にレタスです。外で同じものを食べたらいくらになるのでしょうか。物価が高いので朝食付きにして本当に良かったです。たくさん食べてから観光にでかけよう。
最初に行く北極圏博物館(The Polar Museum)までは徒歩10分くらいなので歩いていきます。 -
港のほうに来てみました。曇っているのであまり景色はよくないです。天気予報では次第に天気が良くなって夕方から晴れるそうなので、予報が当たることを期待しましょう。
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歩いているとセブンイレブンを見つけました。ガラスには大きくセブンイレブン・ハンバーガーと宣伝されています。チーズバーガーが69nokみたいです。ところ変われば売る商品も変わる訳ですね。
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9時15分ごろ。
北極圏博物館(The Polar Museum)に到着。
あまり博物館らしくない外観です。建物の左側に入口があります。
まだお客さんがいないみたいで静かでした。受付に入場料110nok(約1700円)支払います。日本人だと答えると日本語で書かれた要約した解説文を一枚と、本来の分量である英語版を渡されました。日本語が読めるとは期待していなかったので助かります。北極圏博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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北極圏の歴史や昔の暮らしを分かりやすく展示されています。人形が配置してある博物館は珍しくありませんけど、ここの人形は精巧に作られていて少し遠くから見ると本当に人がいるようです。
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動物の剥製や毛皮も数多く展示してあります。近くでみるとぬいぐるみのようです。陸の獣と違って愛嬌があるというか。
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二階に上がるとノルウェーの偉人、アムンゼン(アムンセン)の像が展示されていました。写真も肖像画もあって豪華です。南極点に人類で初めて到達した人ですね。北極点にも行っていたとは知りませんでした。
犬ぞりのソリや猟に使うライフル、他にもホッキョクグマの剥製や巨大なセイウチの骨があって興味深く見学しました。 -
さらに上の階にはナンセン関連の物が展示されています。彼はノーベル平和賞を受賞した科学者・探検家だそうです。
受付に戻って見ると団体客が入ってきたので、入れ替わるように外に出ました。 -
まだ午前中は時間があるので、対岸の北極教会(Arctic Cathedral)まで歩いてみることにしました。ホテルや空港があるのはトロムソイヤ島という島で、北極教会はスカンジナビア半島本土にあります。
トロムソ橋の島側で高層マンションらしきものが建設中でした。人口が増えているのでしょうか。こうして高い建築物を見るとここが北極圏であることを忘れてしまいそうです。 -
この三角の建物が北極教会です。とても個性的な外観をしています。別名、雪の境界。やはりもう少し晴れていればなあと思ってしまいます。
入口の受付でフューナラルがどうのこうのとペラペラ言われて、分からなそうな顔をしたら入りたいの?と簡潔に聞いてくれました。入場料は70nok(約1100円)です。
数分後フューナラルが葬式のことだと思い出し、祭壇が用意されているし喪服の人がいたからそろそろ葬式をすると伝えてくれたのだと気がつきました。葬式はfarewell ceremonyで覚えていたので、パッと出てきませんでした。北極教会 寺院・教会
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ここはステンドグラスが有名で、ヨーロッパ最大級の大きさだとか。詳しくないので大きくて綺麗くらいの感想しか書けません。
後ろにはカメラマンが撮影した綺麗な教会の写真が何枚も展示されていました。昼間よりも夜の方が煌めいて幻想的でした。あのような景色を見てみたいし、写真に撮ってみたいですね。
橋を歩いて戻り再び中心街へ。 -
観光案内所のTromsø Visitor Centreです。
グーグルマップではVisit Tromsøと表記されています。
市街地から空港へいくバス停の位置と時刻の確認、それと北極圏到達証明書を買いにきました。後者は観光局で発行している観光客向けの証明書です。名前と到達した日付を記入してくれます。今日13日でも良かったのですが厳密には昨日ついたので、昨日12日にしました。 -
これがその証明書です。95nok(約1500円)でした。
ただの紙でしょと言われればそうなのですが、こうしたものが好きなのです。混んでいなかったので、証明書を持った姿を写真に撮ってもらいました。受付のお姉さん、どうもありがとう。 -
11時50分ごろ。
お昼は外で、できればあまり高そうではない所でと探してたどり着いたのが、市役所の隣にある喫茶店・Cafe Sånnです。
店内は薄暗いですが広めです。注文はカウンターで店員に直接注文する方式のようです。水はセルフサービスでした。無料とは気前が良いですね。 -
注文したクラシックスバーガーがきました。
249nok(約3800円)です。ハンバーガーで約4000円。うーん。でてくるまで暇だったから海外旅行通の従姉にこの料理の値段を伝えたら驚いていました。私は多少なりとも慣れてきて、それほど驚かなくなってきています。
大きいのでナイフとフォークで食べました。美味しかったです。 -
ホテルに戻る前にお土産屋さんに立ち寄ります。The Northern Lights Giftshop & Cinemaです。
この店は大きく、キーホルダーやマグネットからセーター、コーヒーカップ、トナカイの毛皮と大抵のものは揃っています。今日は荷物になるので買いませんが、お土産を買うとしたらここにしよう。
ホテルに戻ってしばし休憩。
天気予報では夕方から天気が良くなるみたいですが、14時半くらいに外を見たら晴れていました。17時くらいまで待つつもりでしたけど再び外出します。 -
午前中に見た港と同じ景色とは思えないほど良い景色です。トロムソ橋はもちろん対岸の本土もしっかり見えます。
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今度はシングルチケット(44nok)を買ってバスで対岸まで行きます。同じ方向に歩いている人がチラホラいたのでついていくと、ロープウェイ乗場が見えました。
フィエルハイセン・トロムソケーブルカー(Fjellheisen)に乗ります。
標高421mの山、ストールシュタイネン(Storsteinen)からの眺めは素晴らしいらしいので楽しみです。このロープウェイに乗らなくても歩いて上まで行けますが、今日は結構歩いたので乗り物で行きます。往復チケットは415nok(約6400円)です。 -
人気の観光地らしく乗るまでに2回くらい待ちました。駐車場にはバスが止まっていたので、いつ来ても混雑していそうです。平日で良かったです。5分ほどで到着しました。
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15時45分ごろ。
ロープウェイの建物の隣に展望台があります。天井がないので広々としています。スマホを手に記念撮影している観光客がたくさんいました。 -
展望台の右には島の北部と本土が見えます。左手前には北極教会の三角形が見え、街と海があり、一番奥には雪が残った山脈を見ることができます。
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イチオシ
展望台正面からは島の中央とトロント橋が、奥にはやはり残雪の山々が見えます。ツアー会社などのサイトに載っている景色で見覚えがあります。採用されるだけあって絵になるなあ。
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ズームしてみるとトロムソイヤ島の奥に空港が見えます。奥の山もこちら側よりは雪が残っていて、まだまだ寒いことがうかがえます。
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冬はきっと真っ白になるのだろうなと思いながら、初夏の風景を眺めていました。
下から吹き上げる風が強く帽子が飛ばされそうになります。 -
展望台の左側にも突き出た見晴らしの良い場所が見えたので、そちらへ歩いていきます。中には後ろの山頂を目指す人もいて、楽しみ方は人それぞれです。
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あれが今までいた展望台です。すぐ下がロープウェイ乗場です。
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崖沿いに道が続いています。一応ロープが張られていますが、日本のようにしっかり囲ってある訳ではありません。景観を重視しているのかな。
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イチオシ
隣の天然の展望台に着きました。こちらも良い眺めですが、最初の展望台とそれほど景色は変わりません。人が少なめなので自撮りをしている人が多いです。
アジア人らしき三人家族に写真を撮って欲しいと頼まれたので撮りました。台湾人の一家で、娘が両親を旅行に連れてきたそうです。親孝行な娘さんですね。 -
左を向くと島の南側が見えます。逆光ぎみで眩しい。
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再び町の中心部あたり。左の豪華客船の近くに宿泊先のホテルがあります。
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大きな船が南下していく姿が見えます。トロムソからも遊覧船が出ています。ここが最終目的地だったら日帰りツアーに参加する予定でした。
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道はまだまだ先へ続いています。どこまで行けるのでしょうか。
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この場所は海側は手前の地面が映らないので、記念撮影や自撮りをする人が多かったです。先述の台湾人家族も一人ずつポーズを取って撮影していました。
遠くまで行くと戻るのが大変なのでこのあたりで引き返します。 -
少し上に雪に覆われた部分があったので近くまで寄ってみました。大きな雪の塊が残っています。万年雪なのかそうでないのか。日当たりが良いので7月くらいには溶けてしまうのかもしれません。
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振り返ると先ほどの天然の展望台がよく見えました。こうして見ると怖い場所です。
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かなりの人が帰ってしまったようですが、後からどんどん人が上がってきます。今夜は晴れそうなので、最終便まで賑やかそう。
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絶景を十分楽しんだし少しお腹もすいてきたので、スーパーに寄って何か食べ物を買ってホテルに戻ります。
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午前中に見学した北極教会です。白い建物はやはり青空のほうが映えますね。ここもロープウェイ同様、多くの観光客が集まっていました。
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ホテル近くのスーパーマーケット、KIWI Fredrik Langes gateでお買い物をします。中心街なので店舗は狭めです。
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パンでも良いけれど、なんだかサンドイッチが食べたくなってきました。ここにはなく入口近くの果物売り場横の冷蔵庫で売っていました。サンドイッチとパンとヨーグルト、飲み物を2本買いました。
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18時少し過ぎたころにホテルへ到着。
ミネラルウォーターは商品名がArctic Waterです。名前が仰々しくてちょっと笑ってしまいました。トロムソの水ではないのか。もう一方のファンタは日本と同じものです。 -
ヨーグルトは日本のものより少し硬くチーズっぽい味がしました。粒が入っていたのであれがチーズだったのかな。
日本のコンビニと違ってスプーンはつけてくれないので、100円ショップでお箸とスプーンのセットを買って持っていきました。こういう時に便利です。
夜はまたeSIMの設定をしたのですが、結局繋がりませんでした。AUに聞いても分からず、Holaflyのサポートチャットにも相談したのですが上手くいかず落胆しました。便利だと思ったのに。諦めて明日からもAUの海外放題を使うことにして、今日も早めに寝ました。
#3へ続きます。
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