2024/06/26 - 2024/07/01
3776位(同エリア17227件中)
ST&Gさん
完全に寝不足状態でハワイ入り。
同僚たちも、何となく眠そう。
しかしハワイの高い青空を見たら、お目目パッチリになった私達でした。
仕事が終わればフリータイム。
宿泊はアラモアナ ショッピングセンターに近い日系ホテルの『プリンス ワイキキ』です。
部屋に荷物を置いたら、早速ハワイ観光に出掛けましょう。
初日は、『ホノルル ファーマーズ マーケット』が開催されるブレイズデール センターへ直行。
その後は、頼まれていたエコバッグを買いに『ホールフーズ マーケット』を訪れました。
少し雨がぱらついてきましたので、夕食はその近くにあるワード センターのタイ料理『Maile’s Thai at Ward』を利用。
その様子をご覧ください。
- 旅行の満足度
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 交通手段
- タクシー 徒歩
-
ALO~~~HA~!
ハワイでは、ハローではなくアローハ。
ハローなら何の抵抗も無く言えるのですが、アローハに対しては未だに恥ずかしさがある私。
初ハワイでもないのに、何故かなぁ。 -
ハワイと言えば、オーキッドのレイ。
最近は造花が増えていると思いきや、今回も本物でした。
残念ながら日本に持ち帰ることは出来ませんが、本物と造花では大違いです。 -
今回滞在したのは、『ヒルトン ハワイアン ビレッジ』と『アラモアナ ショッピングセンター』の間にある日系ホテル『プリンス ワイキキ』。
このツインタワーの建物が、プリンス ワイキキですよ。
左がアラモアナ タワーで、右が私たちが宿泊したダイヤモンドヘッドタワー。
全室オーシャンフロントという、素晴らしいホテルです。快適なホテル by ST&Gさんプリンス ワイキキ ホテル
-
ランクとしては4ツ星ですが、2017年に大規模リニューアルが行われましたので、まだ新しさも残っていますし部屋もベッドも広くて快適。
その様子はまた後程紹介します。
ロビーの天井を泳いでいるのは、ヒナナ(魚)。
プリンス ワイキキのロゴにも使われているのが、この魚です。 -
ホテル1階にあるホノルル コーヒー カンパニー。
看板はホノルルコーヒーになっていますが、今はカンパニーと言わないのかしら?ホノルル コーヒー カンパニー (プリンス ワイキキ店) カフェ
-
アメリカーノ(スモールサイズ)は$4.85。
$1=\100で計算していた時は、毎朝夕に(別のホテルの)ホノルル コーヒーを利用していましたが、円安が加速する今は、安いアメリカーノでさえも1杯およそ780円。
気軽に足を運べんでいた時代が懐かしいなー。 -
ラテ。
ミルクをアーモンド ミルクに変更してもらいましたが、日本で飲むアーモンド ミルクよりも薄く、少しケミカル的な味がします。
これは普通のミルクにすれば良かったと思いましたが、空港で利用したスタバのアーモンド ミルクもホノルル コーヒーと殆ど同じ味。
日本とアメリカでは、アーモンド ミルクの味が違いますよ。
このプリンスワイキキにはギフト&サンドリ―ショップもありますので、そちらでジュースやアルコール、スナックなども購入できます。 -
こちらが、ギフトショップで購入したスナック。
久しぶりに会う同僚たちと、現地で気になったものを食べながら部屋でお喋りを楽しみました。
ちなみにこちらのスナックは、アメリカにしては小さめサイズ。
酒の肴としても丁度良い量でしたし、食べ比べを楽しみたい私たち(4人)にはピッタリでしたよ。 -
活 美登利寿司も、ホテル1階にある食事処。
ホテルロビーからダイヤモンドヘッドタワーに向かうと、エレベーターのすぐ近くにこちらのお店があります。
高級そうな雰囲気でしたが、メニューを見るとアメリカらしいお寿司が並んでいました。活美登利寿司 (ハワイプリンスワイキキ店) すし
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JCBマークが付いていたATM(ATM PACIFIC)。
その横にあるのは、どうやら駐車場精算機のようです。 -
2階にあるライブラリースペース。
必要であれば、こちらでパソコンやプリンターが使えます。 -
今度は私たちが利用した客室。
ダイヤモンドヘッドタワーにあるオーシャン フロント プレミア。
ベッドも広々。
枕は各ベッドに4つ。
そして窓側のベッドの横には、小さなテーブルと椅子もあります。
先程スナックを広げていたのが、そのテーブル。
大きなスーツケースは余裕で床に広げられますし、バッグや小物類を置くスペースも沢山あり、荷物を避けて歩くこともなく楽々。
更にそれぞれのベッドサイドには充電ステーション(USBポート付)もありますので、同室の人と充電ポートをシェアする必要もありません。
壁に描かれているのは、ハワイ固有のナイオフラワー。 -
バスタブ。
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トイレ(ウォッシュレット付き)やシャワー室も、それぞれ別。
日本人の私たちにとっては、トイレ・バス・シャワーが一体型ではないというのが結構嬉しいと感じるのではないでしょうか。
ドライヤーもありますので、カールドライヤーやヘアアイロンでなければダメだという人でなければ、わざわざ日本から持って行く必要はないでしょう。
アメリカは110v。
★長時間の使用★でなければ日本の電化製品も使えますが、★長時間の使用★なら、電圧切替え可能な電化製品を持っていきましょう。 -
こちらはシャワー室。
どうやって水を出せばよいのか分からず、暫く同僚と悩みました。
水を出すためには、壁側にあるレバー(画像中央左)を時計の針を動かすように左右に回すだけでしたが(右に回したのか左に回したのかは記憶無し)、これが結構硬くて、壊してしまうのではないかと心配になりました。
一度コツを掴めば、後は問題無し。
ボディーソープやシャンプー・コンディショナーは、壁に備え付けてあります。 -
プリンス ワイキキで使われているのは、マリエ オーガニクスのアメニティー。
ボディークリーム(だったと思う)とソープは1個だけしかありませんので、必要であれば同室の方とシェアして使ってくださいね。 -
部屋にミネラルウォーターのペットボトルはありませんが、代わりにリユースが出来る缶(600ml)が置いてあります。
それがこちらの画像。 -
前述の缶が空っぽになったら、1階に置いてあるウォーターサーバーで水を補充。
環境に優しく懐にも優しいので、多くの宿泊客がこちらを利用していました。
先程のボトルは、記念に持ち帰り。 -
先程ホノルル コーヒー カンパニーを紹介しましたが、実は部屋にもLIONのレギュラーコーヒーが置いてありますので、私たちはそちらも利用しました。
勿論お店の方にも行きましたが、カフェでコーヒーを買う回数は激減。
LIONコーヒーは日本のショップでも販売しているので知っている人も多いと思いますが、部屋に置いてあるのは普通のコーヒーとデカフェ(英語はディキャーフ)。
フレーバーコーヒーではありません。
更に緑茶や紅茶もあり、日本人には嬉しいサービス。
こちらは、毎日補充してくれますよ。 -
You Tubeなども見ることができるテレビ。
手前に置いてあるのは、ABCストアで購入したハワイアンサンのパス・オ・グアバ・ネクター。
アメリカの店ではドリンクを1本(または1缶)ずつ綺麗に並べるようなことはあまりしないので、初めてアメリカを訪れた人はセット売りだと勘違いするかもしれませんが、アメリカ人は必要な分だけ抜き取ってレジに持っていきます。
軟らかいプラスチックのようなもの(バンド?)が付いていても、そこから外してレジへGO! -
今度はホテルの食事(ビュッフェ スタイル)。
朝食会場になっていたのは、100 SAILS RESTAURANT & BAR。 -
サラダバー。
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根菜のハッシュ、野菜カレー、ポテトや粗挽きソーセージ、チキンソーセージなど品数も豊富。
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毎朝作ってもらったオムレツは、エクストラチーズでリクエスト。
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パンは食パンだけでなくバナナブレッドのようなものもありますし、タロイモのパンケーキもあればシリアルも用意されています。
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ライスは白米と炒飯。
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こちらは日本人が大好きな温泉卵。
きざみのりもあれば味噌汁もありますので、白米と組み合わせれば日本食が恋しくて泣くようなこともないでしょう。 -
フルーツ&スイーツコーナー。
フルーツは完熟とまではいきませんが、口直し。
デザートも美味しくて、毎日食べていましたよ。
同じメニューでも、これだけ種類があれば文句なしです。 -
滅茶苦茶な朝食になりましたが、ハワイを訪れたらパンケーキ。
マラサダみたいなものもあり、ついプレートに載せてしまいました。
朝からガッツリ。
1~2回は外で朝食を食べようと考えていた私でしたが、ホテルの朝食が美味しくて、外食しようという気になりませんでした。 -
子どもたちは、夏休みに突入。
その影響もあるのか、本土から訪れているアメリカ人家族も結構多かったですよ。
しかしワイキキエリアを歩いている日本人観光客の数は、昔と比べるとかなり少ないという印象でした。 -
可愛いパックの紅茶。
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私はコーヒー。
フロアスタッフは頻繁に各テーブルを回っているので、こちらからスタッフを呼んでコーヒーのおかわりをお願いすることもありませんでした。 -
今度は部屋からの眺め。
今回初めてプリンス ワイキキを利用しましたが、何が一番気に入ったかと聞かれたら、迷わず「部屋からの眺め」と答えます。
買い物も観光も楽しみたいという『欲張り初ハワイの人』にはDFS周辺にあるホテルを勧めますが、リピーターならこのエリアでのんびり過ごすのも良いのではないでしょうか。
また旅行会社のトローリーバスもありますから、そちらを利用すれば簡単にDFS周辺に行くこともできます。
橋を渡れば、アラモアナショッピングセンター。
人気のホールフーズも徒歩圏内。
また金曜日の夜は近くのヒルトン ハワイアン ビレッジで花火の打ち上げが行われますので、荷物を持たずに見に行くことができますよ。
出来れば下に敷くものくらいは持って行くと良いのですが、これに関してはまた別の旅行記で詳しく紹介します。
毎日違う色に変わるマリーナ。
窓から見える景色が、とても綺麗でした。 -
ライトアップされたマリーナとマジックアイランド。
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優雅に進む船。
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2週間くらいハワイに滞在するのであれば、美しい景色を見ながら何度か部屋食べしていたことでしょう。
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今回のハワイ滞在では、初日の夜だけ雨がポツポツと降ってきましたが、傘をさす程ではなく、昼間は傘無し。
朝方は何度か虹が現れました。
短い虹が出ていたのですが、分かるでしょうか? -
この時は縦型に近い虹が出現。
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別の日は、低い位置に虹が現れました。
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昼間はこの青空。
空が高くて、青の色が濃い。
色修正は一切無し。
普通にスマホカメラで撮影しただけです。 -
マジックアイランドとマリーナ。
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大きな船…カジキでも釣りに行くのかな?
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手前に見える高い建物が、プリンス ワイキキ。
ダイヤモンド ヘッドは見えませんが、どちらのタワーに宿泊しても全ての部屋から海が見えます。
ハワイへ行くのであれば、絶対に海側の部屋がお勧め。
中には山側の景色を好む人もいますが、折角ハワイを訪れるのであれば美しいサンセットが見られる海側の部屋に泊まるべきだと思いますよ。 -
海の綺麗さという点では、沖縄に軍配あり。
確かにワイキキから離れると海の綺麗さが増しますが、ワイキキ周辺は昔から海水が濁っているので、泳いでいても綺麗さで感動することはないと思います。
また以前よりもかなり透明度が落ちているような気がしますが、温暖化のせいかそれとも人が多くなり過ぎて廃水処理が間に合っていないのかもしれませんね。
水位もかなり上昇していると聞き、この先どうなるのか心配になったハワイの海です。
遠目で見るだけならハワイの海は空の青さが写り込みとても綺麗ですが、綺麗な海で泳ぎたいのであれば、ワイキキから離れた方が良いですよ。 -
ホテルの紹介はここまで。
今度は、初日に訪れたファーマーズ マーケットを紹介します。 -
ホテルからテクテクと歩いて、ホノルルファーマーズマーケットが開催されるブレイズデール センターに到着。
30分くらい歩けば着くと考えていましたが、初めて訪れる時は結構遠く感じるものです。
カピオラニブルバードからアリーナの駐車場を通ってマーケット開催場所に行けば良かったのですが、訪れたことが無い場所でしたから、地図アプリの通りに歩いた私たち。
カピオラニブルバード → ワードアベニューと歩き、アリーナを回りながらファーマーズ マーケットに到着しました。
毎週水曜日16:00から開催している小さなマーケット。
この旅行記で登録されている位置よりも、もっとトーマス広場に近い所で開催されていますのでご注意ください。ホノルル ファーマーズ マーケット (ブレイスデル センター) 市場
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出店している店の数はそれ程多くないのですが、私にとっては面白いものが幾つか見つかりそれだけで満足。
こちらは南国フルーツ。 -
地元で採れた野菜なども並び、同僚たちは興味津々。
彼女たちにとっては初めて目にするものも多かったようで、色々質問されました。
時にはアメリカ人からも「このフルーツは美味しいの?」と聞かれましたが、アメリカ人でさえも知らないものが並ぶファーマーズ マーケット。
もしかしたら、メインランドからハワイに来ていたのかな? -
上から時計回りにマンゴスチン・リュウガン・ランブータン・そしてライチ。
これらのフルーツはアジア諸国で何度か購入したことがあるので、その時のものと比べると食べるには少し早いかなというレベル。
しかし生ライチは今の時期しか食べられませんし、マンゴスチンやランブータンは私の大好物。
東南アジア出張族に人気のリュウガンも同僚たちに一度食べてもらいたかったので、取り敢えずこの4種類を購入し、ホテルで1~2日ほど放置することにしました。 -
全て皮を剥いて食べるフルーツ。
やはり1~2日置いたら甘味が増し、かなり美味しくなりましたよ。
画像のマンゴスチンは他のフルーツと比べると皮がかなり厚いので、プラスチックのナイフでカット。
種が有ったり無かったりするので、もし種があれば取り除いてください。 -
こちらは、ハワイの伝統スイーツを販売している店。
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画像左にある紫色の塊がクロロ(KULOLO)。
そして4つのパックの右下にあるのが、ハウピア(HAUPIA)。 -
まずはクロロから食べてみましょう。
食感は、もち米を粗く潰した外郎のような羊羹のような感じ。
実際にはタロイモをすり潰し、ココナッツミルクや砂糖を混ぜ合わせて蒸した物だと聞きました。
和菓子のようで、和菓子ではない。
不味くはないけれど、美味しいかと聞かれたらクエスチョン。 -
次はハウピア。
私たちの間で大好評だったスイーツですが、イメージはココナッツプリン。
今回はハウピア(HAUPIA)を選択しましたが、他にもハウロロ(HAULOLO)、リリコイ(LILIKOI)、グアバ(GUAVA)がありますよ。
パッションフルーツのリリコイとグアバは何となく想像出来ましたので今回はココナッツを選びましたが、ハウロロは名前の通りハウピアとクロロが一緒になったもの。
ハウピアの下に、薄くクロロが敷いてありました。
ハウロロとハウピアで選ぶなら、私はハウピア。
夕飯前でなかったら、リリコイとグアバも食べていたことでしょう。
ロコに人気のベトナム料理の店は、たまたま休みだったのか見つからず。
しかしながら、ハワイ伝統スイーツ食べ歩きのひとつ(実際には2つかな?)はクリア出来ましたので、私は満足でした。 -
ハワイに多い、野生のニワトリ。
ココココッと呼んでみましたが、日本ではないのでcock-a-doodle-dooと言わなければダメだったのかしら(笑)。
因みに野生のニワトリは、ホテルの入口にもいましたよ。 -
ファーマーズマーケットの後は、アメリカのスーパーマーケットで買い物。
トレーダージョーズやホールフーズのエコバッグは大人気ですが、ハワイにはトレーダージョーズがないので、今回はホールフーズのエコバッグを購入して帰ります。ホールフーズ マーケット (クイーン店) スーパー・コンビニ
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こちらがホールフーズのエコバッグ。
ハワイでの買い物はエコバッグ持参が当たり前ですが、日本人観光客は商品を持ち帰るためというよりも、友人・知人への御土産で購入する人が多いと思います。 -
山積みになっているエコバッグ。
保冷タイプもありますが、不織布のエコバッグは軽くて値段も安いので、同僚たちも大量に買い込んでいました。
2階にもエコバッグのコーナーがありますので、皆さんもWHOLE FOODSのロゴ入りエコバッグを御土産に買って帰りませんか? -
フルーツのコーナー。
右に並んでいるのは桃。 -
イエローマンゴーは、4つで$7.78。
日本円にすると、およそ1,300円。 -
カットフルーツは種類も多いのですが、ハワイと言えばマンゴーとパイナップル。
それ以外は、本土などから持ってきているのかな? -
ハワイ定番土産のひとつが、可愛いクマのハチミツ。
私も友人から頼まれましたので、こちらをカゴに入れました。 -
365はホールフーズのオリジナルブランド。
-
マグロの漬け丼が好きな人にお勧めしたいのが、ハワイ名物のポケ。
角切りにした魚・スライスしたタマネギ・海藻・そしてイナモナというハワイの調味料やゴマ油を使って作る料理ですが、このようなポケシーズニングがあれば、家で簡単にポケが作れます。 -
チーズの種類も豊富。
幾つか持ち帰りたい物もありましたが、どう考えても無理。
現地で食べるしかありません。 -
寿司コーナー。
-
このホールフーズはお惣菜コーナーも凄く充実しているので、わざわざレストランに行かなくても、ここで好きなものを買って部屋食べすれば良いかな…という感覚になります。
それくらい美味しそうなものが沢山並んでいるホールフーズ。
日本にもあると良いのですが…。 -
今度はスイーツのコーナー。
アメリカ人が好む甘さを考えると中々手が出ないのですが、見るのは楽しい。
昔よりもかなり洗練されたケーキになっているような気がしますが、日本の感覚で食べると失敗しそうです。
でも美味しそうですね(笑)。 -
モチと書かれたこちらは、アイスの大福。
-
買い物が終われば支払い。
日本もキャッシュレスが進んでいますが、アメリカはそれ以上にキャッシュレスでした。
殆どの人はスマホでタッチ。
私達はクレカで支払い。
現金で払っている人はいたのかな…というくらい、キャッシュレスでしたよ。
これにて初日の買い物は終了。 -
ホールフーズを出ると雨がポツポツと降ってきましたので、夕飯はロコ達で賑わっていた『Maile’s Thai at Ward』で食べる事にしましたよ。
フレンドリーなスタッフがいるお店。
「折角ハワイにいるのに、初日がタイ料理?」という声も聞こえてきそうですが、翌日からはどっぷり(?!)ハワイ料理を楽しむ予定でしたので、特に気にせず…。ワード センター ショッピングセンター
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グリーンカレー。
こちらでは、ビーフ・ポーク・チキンのいずれかを選択出来ますので、今回はスタッフお勧めのポークにしてみました。
グリーンカレーとポークって、意外と相性が良いのですね。
運ばれてきた料理はどれも量が多いので、女性4人でシェアするなら料理は少なめの3品くらいで丁度良いかもしれません。
このグリーンカレーにはライスは付いていませんので別に頼みましたが、普通の白米よりも香り米(ジャスミンライス)がお勧めです。
食事が終わる頃にはアウアヒストリートの交通量もかなり減り、ポツポツと降っていた雨も止みそうになかったので、お店でタクシーを呼んでもらいました。
この日は爆睡。
次の旅行記は、ハワイB級グルメ食べ歩きの様子を紹介します。
では、おやすみなさーい!
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