2023/04/09 - 2023/04/09
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きゅういとせろりさん
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この旅行記スケジュールを元に
お花見に福島県の花見山へ。
ちょっと遅かった。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 高速・路線バス JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
武蔵野線の初電から
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東北本線を
浦和駅 駅
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宇都宮で乗り継ぎ
宇都宮駅 駅
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黒磯へ。
ここから交直両用電車。
数駅先の鉄橋で東北入り。
昔は「これより東北」の大きな看板があったはずが見つけられず。黒磯駅 駅
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新白河の縦列駐車の乗り換えは初体験。
到着前からみんな前の車両に移動して走る。
が、まだ電車居なかった。10分後に到着。ロングシートの701系。
席はあっという間に埋まった。
写真撮る余裕なし。
そして1時間後の郡山でも席の争奪戦。またロングシートの701系。
さらに1時間乗車。福島11:26着。
むかしは黒磯からこそのんびりした旅を楽しめたものを。 -
福島駅。
府中本町を出てから6時間半。
青春18旅でも、昔ならもう仙台に着いてたころ。
いつからか東北本線の各停乗り継ぎは接続悪くなって快速もなくなって不便になってます。 -
福島駅の東口。
花見山行きのバスは列があって人が多いのですぐわかりました。
20分おき、というHP案内でしたが週末のためか10分おきになってました。福島駅 駅
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係員の方から往復乗車券を購入。
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すぐに発車。
席が全部埋まって立ち客は5人くらい。
阿武隈川を渡って東へ。 -
直行便です。細い道をいきます。
すれ違いも慎重に。 -
13分で花見山到着。
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花見山はかなり歩いた先のようです。
帰りのバス乗り場と時間を確認。 -
さて出発。
あちらの方らしい。 -
花見山の看板。
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水田。春です。
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出店も多い。
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黄色一色。
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黄色一色。
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正面の山が花見山らしい。
桜は終わってるみたい。
山が花の色じゃない。 -
案内所到着。
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咲き具合。
ほぼ終了、といったところ。 -
まあ、行きます。
ここが花見山のHPのライブカメラの場所だわ。 -
顕彰碑。
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全体図。
脚力に応じて3コースあり。
花もおわりかけだし距離にあまり差はないのでまんなかの黄色の45分のコースにします。 -
入り口。枝垂れ桜は満開。
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池。
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横の枝垂れ桜も満開。
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このコース色分けを覚えておきます。
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最初はかなり登ります。
ちょっとひらけて吾妻山が見えました。 -
下の方の花と福島市街と彼方の雪山と。
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黄色はきれいなんですが、
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黄色しかないという印象。
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桃色はほんの少し。
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桜の散りかけと雪山。
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吾妻小富士と一切経山。まだ雪が深い。
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吾妻小富士。昔、浄土平から登ったなあ。
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緑色の桜。これはまだみたい。
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やっと桃色が出た。
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赤色。
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赤色。
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薄い黄色。
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白。
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水平部分の散歩道もあります。
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桃色
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空に映える
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桃色
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山を降りたところ。
お花畑 -
はじめていろんな色が揃った。
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白を基調もきれい。
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枝垂れ桜の場所に戻ってきました。
花見山上り初めてから30分しかたってない。
45分コースを30分で回ってしまった。 -
菜の花畑をみながら行きと別の道を
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桃3色。
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マグノリア(木蓮)、かな。
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振り返って花見山。
満開だときれいだろうなあ。
昨年より花がことごとく早かったそう。花見山公園 自然・景勝地
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あ、つくし。
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資料館のような建物がありました。
花見山は「守る会」によって保護と保守、されてるんですねえ。 -
中には無料の足湯もありました。
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この道を下へ
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赤と黄色
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戻ってきました。
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桃がきれい。
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バス駐車場。
観光バスはこれでは少ない方なのかも。 -
あらためて看板。
来年はこの時期を狙って来たいなあ。
1時間の滞在でした。
45分コースを30分で回っってしまったからなんです。 -
帰路のバス。
路線バス (福島交通) 乗り物
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左右の座席がずれてる独特の配置。ティルトシート。
窓側の人が出やすい。となりの人と肩があたらない。
昔、西鉄バスではじめてみたときはなるほどと思ったけど、意外にひろがりませんでした。 -
帰路も13分で福島駅到着。
花時計。「ミニ花見山」になってます。
満開。 -
手前にあるこのウサギの方が楽しいです。
なんと蛇口です。両手と胸にあります。
「ももりんウォーター」というのだそう。
福島のおいしい水道水の宣伝のようです。 -
ピアノと演奏者のモニュメント。
古関裕而生誕100年記念モニュメント。
30分ごとに古関メロディが流れるそう。
時間があわず、聞けず。
それより「芭蕉と曾良の旅姿立像」を見つけたかったのですが見つけられず。古関裕而像 名所・史跡
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歩いたあとには温泉。飯坂温泉に行きます。
温泉電車に乗ります。
ビルとビルの隙間のここが乗り場。
もうちょっと大切にしてほしいなああ。福島駅 駅
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さて、この電車で飯坂温泉に出発です。
福島交通飯坂線 乗り物
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