2024/03/28 - 2024/03/30
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ノーーウォリーズさん
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グリーンランド・アイスランド・スイスに3週間旅行しました。冬の雪山を登ったり氷河を歩いたりオーロラを眺めたり、北極圏に近い地球の未知なる場所を探検する夢のバックパッカー旅行です。
この旅行記ではグリーンランドのカンゲルルススアーク Kangerlussuaqからのフライトでグリーンランドの氷床を上空から眺めます。そしてイルリサット Ilulissatに着くとそこは海も含めて全てが凍る世界、楽しみにしていた氷河クルーズは。。それでも冬限定のトレイルで雪上ハイキングとクロスカントリースキーを3日間楽しみます。極北で極寒の地を歩く夢が叶います。この後に訪れるアイスランド雪山登山のトレーニングも兼ねています。
- 旅行の満足度
- 4.5
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3日間滞在したカンゲルルススアーク Kangerlussuaqを去ります。この日はまた快晴、最後に街を散歩して教会を見つけます。
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カンゲルルススアーク空港です。世界各国の方向と所要時間が示されています。デンマークの首都コペンハーゲンよりニューヨークの方が近いです。東京と北極点の方向が同じなのも意外です。私はグリーンランドへ来るまで地球の裏から24時間かけました。。
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Tupilakという先住民の彫り物が売られています。グリーンランドで数少ない土産物屋、観光向けのの施設は本当に少ないです。グリーンランドは現時点で不便で高額でも本当に訪れたい人だけが来る秘境です。アイスランドや日本の様なオーバーツーリズムで儲ける事を目指していません。数年後の新空港オープンで大きく変わるかもしれませんが。
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エアグリーンランドのプロペラ機に乗ってイルリサットを目指します。僅か40分の短距離ですが、片道1400DKK (3万円)とコスパ最悪。
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しかし窓から見れる景色は絶景でその価値はあります。グリーンランド国内線は、座席予約不可能でかつては自由席でした。しかしチェックインしてみると座席が指定されて、私は通路側です。幸いにも隣に誰も来なかったので窓側に移動、東側の窓側席がお勧めです。
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右下には氷山、左上には氷床が見えます。グリーンランド氷床の境目にそって飛行機は飛びます。一面の氷床より景色に変化があります。
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氷床も岩が露出した山も、全てが凍る世界です。
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まるで南極か北極に来た様。グリーンランドはコスパ最悪と書きましたが、同じ極地の南極か北極のツアー価格と比較すると、一桁値段が安くてコスパ最高とも言えます。
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イルリサットに近づきます。中央奥の氷河はイルリサットに続くヤコブスハブン・イスブレ氷河で、イルリサットの街で見られる氷の塊はここから来ています。
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イルリサットの街の上空を飛びます。これは港で、沢山の船が密集しています。
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イルリサット Ilulissatの空港に到着。古い建物で空港の移転計画もあり、数年後には新しくなっているでしょう。新空港建設の様子は後で紹介します。
イルリサット空港 (JAV) 空港
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空港からバックパックを背負って歩いて市内に到着。ここは上空からも見えたイルリサットの港ですが、一面凍結しています。
イルリサット クルーズターミナル 船系
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宿泊先はAirBnB、イルリサットはホテルが少なくどれも高いです。冬のオフシーズンでも最低一泊3万円位するので、AirBnBの民泊16000円を見つけて即決、安くても部屋からの眺めは最高のオーシャンビューでオーロラもよく見えそうです。
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街を散歩します。これはイルリサットの教会、後ろに見えるディスコ湾は一面凍結しています。この日イルリサットで人気の氷河クルーズに参加する予定が、海が凍結して船が出航できずに中止、2日後に再予約します。網走のガリンコ号の様な氷を砕く船ではないのです。もう3月下旬なのに海が凍結とは運が良いのか悪いのか。街は全てが凍っています。公共フェリーは5月からの運行です。
シオン教会 寺院・教会
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予定変更して、氷河を陸から見に行きます。ハイキングもイルリサットで人気のアクティビティ。この地図は3日間のイルリサット滞在で歩いた場所、4ヶ所のトレイルを歩きます。その内ピンクと緑のトレイルはGoogle Mapには表示されず、冬季のみ凍結して歩けるトレイルです。Day1では街の南の青印から西側の黄印の海岸線を歩きます。
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今回の旅行で用意した服装です。想定した最低気温はマイナス20度ですが、特別な服装はなく真冬の東京で着る様な服です。冬のハイキングの服装は複数を重ね着したレイヤーが基本で、寒さに合わせて脱着します。重要なのは外側は上から下まで全てゴアテックスで水分を内部に侵入させない事。
この時3月下旬のイルリサットの最高気温はマイナス5度・最低気温はマイナス12度ほどと極寒ではなく、晴れて風がなかったので気温よりかなり暖かく感じます。中央の黒のダウンベストとスキーグローブは結局グリーンランドでは使いませんでした。その代わりアイスランドでは、気温が高くても強風で体感温度はとても寒くどちらも手放せなかったです。最悪の気候を考慮して服装を準備するのをお勧めします。 -
イルリサットで一番人気(=グリーンランド一番人気)の観光地センメンミウ Semermuitトレイルを歩きます。ご覧の様に道は凍っていても除雪されて歩きやすいです。2021年にオープンした大きなビジターセンターは冬季ほぼクローズです。
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そしてイルリサット・アイスフィヨルドに現れた巨大な氷の塊。高さ50mで遠目にもその大きさが分かります。これは他では北極か南極でしか見られない絶景でしょう。このヤコブスハブン氷河のアイスフィヨルドは世界で最も氷河の流れが早く沢山の氷山を海に排出する場所です。例え表現に「氷山の一角」がありますが、ここも見えない部分が凄いのでしょうか。
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ズームで撮ってみます。氷河クルーズならすぐ近くで巨大な氷を見上げたのでしょうが。。夏は海に小さな氷の塊が一面に浮いていて暑いのに寒そうな景色ですが、冬はまだ氷河は溶けていなくて巨大な氷の塊が幾つかあるという感じです。見た目なら夏の方が絶景かも。
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次にイエロートレイルで西の方に行きます。こちら側の海は凍結しています。センメンミウの周辺は世界遺産に指定されて観光マップには先住民の暮らしの跡が載っているのですが、実際に現地に行くとその地域は立ち入り禁止だったり何の案内もなく全く分かりません。世界遺産を詳しく知りたければガイド同伴が良いでしょう。
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イエロートレイルで西側をぐるりと廻って街の戻ります。サンセットで良い感じに色が変わってきます。ザ・グリーンランドという絶景です。
Hotel Icefiord ホテル
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サンセットでは凍結したディスコベイに太陽が沈みます。グリーンランド先住民は凍結した海で犬ぞりに乗ってアザラシのハンティングしていた様ですが、もう昔の話で今では見かけません。
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宿泊先の家に戻って夜はオーロラ観測。ここで思わぬ問題が発生。AirBnBの個人宅ではオーロラの為に夜に頻繁に出入りするのが難しいです。ホストに気を使ってしまう。結局は部屋の窓から夜空を観察するもオーロラは見えず、一度だけ玄関の外で露光して撮っても写らなかったので諦めます。
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2日目も現地ツアーに参加せず一日歩き回ります。午前中はブルートレイル一周に挑みます。まず出発地点の街の東側へ向かいます。この地点はこれから計3回の雪トレッキング全ての出発地点。4Travel地図にマークングしています。ここには犬ぞりの犬たちが住む地域。ご覧のような可愛い子犬たちを見かけます。
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子犬は警戒心と好奇心が入り混じって、こちらは動いていないのに子犬たちは勝手に近づいたり逃げたりします。
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可愛い上目遣い。しかしペットの犬ではなく犬ぞりを引く仕事をします。これから過酷な訓練を受けて立派な大人になるのでしょう。イルリサットには約2000匹の犬がいて人口の半分です。もう海上でハンティングのお供はしていない様で、主に観光向けの仕事でしょうか。
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ブルートレイルに出発です。まずは南側の急勾配の山に登ります。昨日のトレイルと違って結構チャレンジング。クランポンを持っていなかったので、滑りながら登ります。ブルートレイルのスノーシューツアーもありますが、よほどの悪天候以外なら個人で無料で歩けます。
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登る途中に振り返るとイルリサットの街と凍結した海が下の方に見えます。
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山の頂上の向こう側は一面の大自然、人工物は何もありません。
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今度は急斜面を降りると凍結した湖に到着。左右に分かれますがブルートレイルは右側、左側はどこへ行くのか分かりませんがスノーモービルが走る冬季専用のトレイルです。
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90度方角を変えて西へ向かうと昨日来たヤコブスハブン氷河のアイスフィヨルドのビュースポットに近づきます。
イルリサット アイスフィヨルド 海岸・海
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昨日と同じ場所ですが昼間と夕方では太陽の向きが違って雰囲気が違って見えます。ブルートレイルを3時間ほどで歩き、イルリサットの街に戻ります。
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2日目の午後は、再びブルートレイル東側出発地点へ、今度は東へ向かいます(上記地図の緑線)。凍結した湖上を通ったり冬季専用の道でGoogle Mapには表示されていません。主に犬ぞりが走っておりご覧のように犬たちがトレーニング中、私も冬山登山に向けてトレーニング中。向こうに見える山の頂上を目指します。
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この山もかなり急勾配で、持参したクランポンを履いて登ります。地元の人がスノーモービルで走っています。イルリサットの道路は端から端まで10kmにもならず、冬のみ雪上道路で少し遠くまで行けます。しかしこの先にあるのは氷床の大自然のみで、目的地はありません。恐らくハンティング等で使うのでしょう。
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山頂から見たイルリサットの街並みと奥のディスコベイ。ほぼ街の全容が見えています。広大なグリーンランドと比べて街はほんの僅かで、まるで砂漠のオアシスの存在です。これでも人口4500人、グリーンランド3番目に大きな街です(ヌーク・シシムートに続く)。
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3日目、最終日となります。この日の朝にまず港へ行きますが、相変わらず海は凍っており今日昼の氷河クルーズも絶望的。これは鯨の牙で作った先住民の碑。
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街の中心部にある鯨やアザラシの肉を売る肉屋。捕鯨反対派を警戒して店内は撮影禁止ですが、この日は営業していません。
私が昔見たグリーンランドのドキュメンタリー番組では、グリーンランドのハンターが凍結する海を犬ぞりで移動して、氷の上にいるアザラシを銃で仕留めていました。ポーラーベアと同じやり方です。しかし温暖化によって凍結した海は減っていき、彼らハンターはもうハンティングができないと嘆いていました。本日の凍結した海はハンターにとっては最高の日でしょうが、皮肉にもイルリサットでは伝統的なハンティングする人はもう居ない様です。Glacier Lodge Eqi ホテル
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代わりに出来たのは巨大スーパーマーケット、Google Mapにはなく最近できた様です。イルリサットは人口4500人ですが、スーパーマーケットは何店もありここが一番大きいです。こんな便利な店があれば、過酷な海でハンティングする必要はもうないです。グリーンランド先住民は近代的な生活をして、私のイメージとは全く違いました。
ピシフィク イルリサット スーパー・コンビニ
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店内に入ると、地球の秘境グリーンランドとは思えないほど品揃え豊富。イースター休暇中もオープンしていました。お客はアジア系のグリーンランド先住民たちが90%、白人は少数派です。普通のスーパーマーケットに見えますがここは極地の遠隔地、輸送費は高額でしょう。
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新鮮な野菜も売っています。冬の間に商品は小さなプロペラ機で運ばれています。しかし野菜の種類によっては値段は全く高くないです。私の住む国も広大で、砂漠のど真ん中にある小さな街のスーパーマーケットでは何でも恐ろしく高価です。それに比べるとイルリサットで驚きはないです、むしろ安くて驚き。
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グリーンランド産の地元シーフードを集めたプラッター。159DKK (3500円位)とお得です。もし宿泊先に冷蔵庫があれば買いたかったです。ここのイートインコーナーで食べたのは小さいピザ半分が僅か20DKK (500円)。物価の高いグリーンランドでもスーパーマーケットは予想外に安いです。
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他にもグリーンランド産のカニも売っています。地元産でもカニはさすがに高価で4.5kgで1199DKK (26000円位)。地元産の商品は全体からするとごく僅かです。
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グリーンランド物価の一番の驚きは、ガソリンが信じられないほど安くて1Lで4.66DKK (100円位)。2024年3月時点でデンマーク本土の300円位と比べて3分の1、日本の160円位と比較しても激安です。ここは産油地域ではありません。地球の僻地なのにガソリンは地球で最も安い地域のひとつ。僻地への輸送費という経済の常識が通じなく全くの不思議です。ただしイルリサットで車で走行できる道路は南北に10kmほどしかありませんが。
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ラスムッセン博物館に向かい、グリーンランドの歴史を学びます。昔々カナダから渡ってきた先住民の厳寒の暮らしと、その後の白人探検家 Knud Rasmussenによる開発の歴史など。彼の銅像は街のあちこちで見かけます。
クヌート ラスムッセン博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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アートミュージアムでの先住民の工芸品、カナダのそれと良く似ています。グリーンランド先住民は元々アジア北部に住んでいてカナダ経由で北極海を渡ってきました。なので共通する事は多いのでしょう。
イルリサット アート美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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先住民の現代的アート。
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氷河クルーズはやはり中止の連絡があります。プランBとして、クロスカントリースキーをレンタルします。3度目のブルートレイル東側出発地点へ、今度は北へ向かいます(上記地図のピンク線)。犬ぞりで使われる冬季限定の名もなきトレイル。犬ぞりツアーはイルリサットで人気アクティビティで私も参加したかったですが、次のアイスランド雪山登山のトレーニングしたくクロスカントリースキーを選びます。
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北へ5kmほどスキーで進むと空港が見えてきます。イルリサットの空港は小さくて、現時点ではプロペラ機しか使えません。赤いエアグリーンランドの飛行機が見えます。
イルリサット空港 (JAV) 空港
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現在の滑走路の脇にはトレイルがあり、犬ぞりツアーに頻繁に遭遇します。その北側の写真奥には建設中の新空港が見えます。
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イルリサット新空港は2024年時点で建設中です。数年後に完成してジェット機が飛べる様になればイルリサットは大きく変わります。カンゲルルススアークを経由せず、欧米からの直行便がイルリサットに来て旅費も安くなれば観光ブームが起きるでしょう。
しかし人口4500人の小さな街イルリサットでは、現在でもホテルが慢性的に不足しています。このまま観光開発が進めば観光客で溢れてオーバーツーリズムは明白です。静かなグリーンランドの景色はあと数年かも知れません。 -
出発地点のイルリサット街に戻り、子犬たちの歓迎を受けます。スキーを返し宿泊先で荷物をまとめて、親切にしてくれたホストへお礼を言ってグリーンランドを去ります。
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再びイルリサットの空港へ向かいます。15キロのバックパックを背負い5kmの舗装道路を歩きます。次の目的地アイスランドで雪山登山のためのトレーニングの一部です。イルリサット滞在の3日間はひたすら歩いて雪のトレーニングでした。
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イルリサット出発は深夜12時でかなり早めに着いたので、空港で5時間を過ごします。空港内には何もないですが暖かい室内に居られるだけでありがたい。空港の外の極寒でグリーンランド最後のオーロラ観測してみます。しかしこの夜も不発、失意のままグリーンランドを離れる事になります。
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この日のオーロラ予報、結構良い感じなのですが。グリーンランド6泊中に4日間は晴れたのですが、オーロラは未だに見れていません。イルリサットはオーロラベルトより北側に位置しており、北すぎて見えない場所かも知れません。
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ICELANDAIRのプロペラ機でグリーンランドを去ります。イルリサットとレイキャビック間のフライトは冬に週1便ほどと少なく、今回の旅行では最も調整に苦労した区間です。冬には遅延することも多いですが、この日は時間通りの出発です。
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3時間のフライトで片道US$720(11万円)。全席ビジネスクラス並みの価格で豪華なフライトを期待しましたが、それは外れて機内は極めて質素。座席モニターもなくサービスは最小限。世界の僻地へのフライトはどこでも信じられないほど高いのです。
グリーンランドの物価はコスパ最高とコスパ最低が混ざっています。観光客向け物価はとても高い、地元民なら色々割引を受けられるのかも。観光向けインフラがとても小さいので、旅行費用を高く設定して観光客の数を絞っているのでしょう。 -
グリーンランドを去る途中に思わぬサプライズが。地上では全く見れなかったオーロラが機上では良く見えます。少し南下してオーロラベルトに入ったのが良かったのでしょうか。グリーンランドを去る最後の最後でようやくオーロラがみえて感動です。
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揺れる機内ではカメラを固定できず、写真の質が悪いですがご了承ください。深夜のフライトなので眠かったですが、そんな気分も忘れて3時間のオーロラショーを満喫します。次の目的地アイスランドでは9日間滞在して雪山登山などに挑戦します。
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