2022/07/25 - 2022/08/17
8位(同エリア19件中)
kasekunさん
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2度目の北欧旅行。1度目は20年前、ドイツからノールカップを目指し北上し、モスクワから帰国。今回はどうにも我慢できず、帰国時PCR検査陰性に期待し2度目の北欧へと旅立ちました。残念ながら日本人はほとんど見かけない、、やはり海外でPCR検査って面倒だよな。お金かかるし、万が一陽性なら帰国できないリスクがあるし、、。
幸い陰性でした。だが問題が、、。1航空会社の職員がまるで日本の入国管理局員。この陰性証明はダメ!、、、ボーディングパスをくれない。冷や汗ダラダラの旅行となりました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 2.0
- ショッピング
- 1.0
- 交通
- 2.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 鉄道 船 レンタカー ヒッチハイク 徒歩 飛行機
- 航空会社
- アイスランド航空 グリーンランド航空 タイ国際航空 スリランカ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- ブッキングドットコム
-
コペンハーゲンでの入国審査。旅行の目的は?と尋ねられ、グリーンランドに行くと答えたら、あれこれ質問された。こんなに質問されたのは初めて。入国審査官が初めフィンランド人かと思って質問したとボソリと言った。あとでわかったが、グリーンランダーはアジア系の人々だった。日本人?と思うほどそっくり。これは間違われるわけだ。
グリーンランド、、きっとどこでも氷河が見られるはずと思ってたが違った。カンゲルルスアーク、途中降機のシシミウト、首都のヌークそしてイルリサットと4ヶ所回ったが、ツアーに参加しなくて自力で夏の氷河が見られるところはイルリサットだけ。ヌークでは海に流れて来た大きな氷1つが観光名所だった。(そこで海水浴をする欧米人、、自分にはとてもじゃないができない)
イルリサットから遊歩道を歩けば目の前には氷河、、こんなに近いとは思ってもみなかった!イルリサットでは毎日トレッキング。全コース制覇しました。その中でも一番は岬までのコース。往復20キロ。が、誰もいないじゃないか!緊急用の避難小屋が一軒、、鍵も掛かってない、、なんだ、ここに泊まれば1泊浮いたなあ、、(イルリサットのホテル代は高い、ユースホステルもどうやらこの時期満杯のよう) -
グリーンランドでのトレッキング、、ニュージーランドでもそうだったが(サンドフライ)、湿地帯に近づくと蚊がものすごい。でも、人類はこの不毛?な地へも住み始めた。しかし、ここで怪我でもしたら確実に死んでいたなあ。一人も歩いていなかった。
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https://en.smyrilline.fo/
今回利用したフェリー。コペンハーゲンから朝3時発の列車で4回乗り換え、風が強い港町に昼に到着。(前日に駅の窓口で切符を購入。トータル502デンマーククローネ)
フェロー諸島トースハウンまで、3日滞在し、アイスランドに、、食事あわせて400ユーロほど。航空機の方がきっと安いが、船旅が好きなので、、
ただし、食事は、、せっかくなのでビュッフェで朝、昼、夕と全て事前オーダーしていたものの、美味しくない。まずお米が、、欧米人はお米の炊き方を知らないのかも?固い芯の残っているご飯。カマボコらしきものはしょっぱい!しょっぱすぎる!しかも昼、夜、同じようなもの、、何度ヨーロッパに来ても飯だけは合わない。結局やはりタイ料理、中華料理店に走ってしまう、、。 -
フェロー諸島、、あいにく3日間は天候が悪く、雨のなかのトレッキング。トースハウンからここまでの道のりは嵐だった。出会ったトレッカーも1組だけ。やっぱりレンタカー借りればよかったかなあ?でも、屋根が独特のフェロー諸島の町並み。いい感じでした。10年前、すぐ近くのイギリス領シェトランドにも訪れたことがあるが、そことも違う独特の雰囲気がありました。せっかくなのでフェロー諸島クローネをゲット!(スーパーでお釣りのクローネをフェロー諸島クローネに変えてもらった。)
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アイスランドに到着。セイジョス、、、アイスランドの地名は覚えにくい。文字もなかなか読めない。
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この空港で借りたレンタカーでアイスランド一周。
アイスランドはレンタカーがいいですね。ネットで調べると、フェリーが着く町からレイキャビクまでバスがあるとのことでしたが、実際は、、、バスは毎日走ってないことがわかりました。というのは、港の町から隣のエイジススタジールまでのバスは1日朝の1本。朝到着の船ではこのバスに間に合わない。
ヒッチハイク(イタリア人の車に乗せてもらえた。アイスランドではけっこうヒッチハイクは難しいかも)で何とかたどり着いたものの、エイジススタジールから週3便しかアクレリ行バスきはなく、ちょうどこの日は運行していない。急遽航空券をネットで買いレイキャビクに向かいました。(空港に行けばフリーWi-Fiがある。さすが観光立国、航空機代27000円程) バス旅行はきっと無理ですね。
そうそう、ベンジン95を入れようと、日本車の感覚で車内にある燃料入れ口オープン?を探すがない!ンー、どこ?いくら探してもない。手で開けるのか?と燃料吸入口を引っ張っても開けられない。困ってしまい、地元の人に助けてもらうと、、なんだ、押すのか!知らなかった。ヨーロッパでレンタカーは初めてだったので、、。ちょっと恥ずかしかった。 -
うおlーすげ~!
8月、アイスランドで火山が噴火。でも沈静化したようで、地元の人達が大勢訪れているとのニュースを発見。レイキャビクに近いようで歩いて行けるらしい。これは是非見に行かねばと、ニュース記事にある所を車で探してみる。と、ここか!たくさんの車が駐車している。ここに違いないと自分も車から降り登山開始。2時間程の登山で山頂に到着。エチオピアのエルタアレではガスと小さなマグマしか見れなかったが、ここはガスもなく、昼間でもこんなにはっきり見える。感動ものでした。
※登山をしていると、もう工事車両があちこちで道路を建設中。きっとここも観光コースの目玉になるんでしょうね。たまたま車を停めた先には既に有料の駐車場さえあった。さすが観光立国。動きが早い!
ここに火山の詳細が載ってたのでリンクを張っておきます。
https://www.dpri.kyoto-u.ac.jp/news/16759/
ちょうど自分も8月12日に見に行きました。 -
アイスランドの氷河、、南部をドライブしていると目の前に突然氷河が現れる。やっぱりここはアイスランドでした。
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アイスランドといえばフォス(滝)。滝滝滝、、最初は感動ものだが、何度も見てると飽きてしまう。アルゼンチンで見たイグアスの滝と比べればたいしたことはないが、ここには水が豊富にあることが認識できる。アイスランドは北海道と同じくらいの大きさなんだが、きっと森林が多い北海道では滝が形成されにくく、森林が少ないアイスランド、フェロー諸島、グリーンランドでは水がそのまま直下型に流れ出るので滝が形成されやすいのではと思ってしまった。(憶測)
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ここは北海道でいえば登別地獄谷のような所。硫黄の臭いとあちこちから湯気が、、日本ならすぐに温泉を造ると思うのだが、、もったいない。
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グリーンランドと比べればたいした感動はない。イルリサットの氷河は本当にすごかった!掲載した写真はスマホで撮影した写真。デジカメで撮影した写真を本当は見せたいが、壊れてしまい見せられない。うわー、すげ~!たいしたことないだろうと思ってたのに、本当にすごかった。イルリサットの氷河とアイスランドの噴火。これは日本で見ることはまずできないと思う。
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氷河観光はこの水陸両用車で。1人7000円とのこと。
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死火山?のクレーターに登頂。
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地熱発電所かと思われる。立ち入り禁止の看板が、、どうやら温泉より発電で地熱は使われているようだ。さすが環境立国!
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アイスランドでの入浴、、ホテル代を浮かせるためアイスランドではほぼ車中泊。でも、何だかアイスランドでは車中泊はキャンプ場じゃないといけないみたい。(夜3時、寝てたらレンジャーが来て公園内で車中泊はダメだと怒られた!)
でも人目を忍んで、、ただ、お風呂があるから最高ですね。寒い朝でもひとっ風呂。誰もいないんで、すっぽんぽんで入浴です。やっぱり日本人には温泉が一番ですね。
※つい最近、近場で無料24時間入れる露天風呂を見つけた。こんな所にすごい露天風呂があったとは、、。灯台もと暗しですね。その温泉は上富良野町の吹上温泉。アイスランドより日本の方がやっぱり温泉天国でした。 -
最終日はPCR検査を受けにレイキャビク市内の病院へ。ものの3分ほどで検査終了。7000円程。その後ゴールデンサークルへ。ここは有名なフォス。
最後に有名な温泉プールやブルーラグーンにも行ってみたが、家族連れならきっと楽しいだろうが、1人旅には淋しいかなと思い、入場しなかった。(ブルーラグーンは予約が必要) -
ここも有名な間欠泉。ニュージーランドでも見れるが、あっちは見るのにお金がかかる。が、アイスランドでは全て無料。さすが環境立国。が物価はけた違いに高い。ガソリンでいえば、レンタカーはこちらでいうハイオクをいれなければならず、日本のレギュラーガソリンの2倍程の高さ。レンタカー代も高いしガソリンも高い。なんて日本はいい国なんだろうと思ってしまう。
そしてケフラビーク空港へ。いつも思うんだが、便利なアプリmaps me。観光地へはこのナビが一番便利。オフラインで使える。が、問題はいつも空港へのナビ。通れない道が案内される。今回も最終地ケフラビーク空港にたどり着けない。レンタカー返却時刻が近づいているのにたどり着けない。仕方なく道路標識を頼りに向かい、やっとたどり着けた。この空港への道案内だけは改善してほしいものだ。
で、この旅で一番の冷や汗、、陰性証明。今日より不要となったようだが、当時は大変だった。それは乗り継ぎ先のコペンハーゲン。アイスランドの陰性証明書とは病院からのメールだけ。これで大丈夫との在アイスランド日本大使館の案内文書が出ていた。で、そのメールに添付されていたファイルをチェックインカウンターで見せても、これではダメだとボーディングパスをくれない。上役の女性が出てきても、他の日本人旅行者が持っている日本政府指定の書式を要求してくる。いくら大使館でokが出ていると主張しても、ダメだの一点張り。しまいには、空港のドクターに相談しな!と突き放されてしまった。万事休す、、帰国できない?どうする?登乗時刻は迫っている。、、ダメもとで別のカウンターで再度チェックインしてみる。何だかこちらのおじさん、優しそう、、。陰性証明のメールを見せると、なんとボーディングパスをくれた!添付ファイルよりメール自体が重要だったのか?そのメールとは、○○さん、陰性でしたよ、添付ファイルはその証明書です。との一言が英語で書かれたもの。こんなメール、簡単に偽造できるじゃないか!よくわからん、、、
というわけで、最後は冷や汗タラタラものの旅行でした。
旅行の日程
●千歳空港温泉で前日泊
●千歳空港ーピーチー成田空港ースリランカ航空ードバイ
●アジュマン首長国観光
●ドバイターミナル2ールーマニアのlccーコペンハーゲン空港ー列車ースウェーデンマルメ観光
※ターミナル2、、、1、3は地下鉄駅と直結しているが、2は、、。路線図に載っているがちょっと行き方は複雑。別な地下鉄駅で下車、そこからバスが出ている。自分はmaps meを頼りに、30分程歩いてターミナル2に向かった。
●マルメー列車ーコペンハーゲン空港ーグリーンランド航空ーカンゲルルスアーク観光
●カンゲルルスアークーグリーンランド航空ーシシミウト(途中降機でシシミウト観光)ーヌーク
●ヌーク観光(2日間)
●ヌークーグリーンランド航空ーイルリサット
●イルリサット観光(3日間)
●イルリサットーグリーンランド航空ーカンゲルルスアークーコペンハーゲン
●コペンハーゲン観光
●コペンハーゲンー列車ーヒアツハルスーフェリーーフェロー諸島トースハウン
●フェロー諸島観光(3日間)
●トースハウンーフェリーーアイスランドセイジョスフィヨルズルーヒッチハイクーエイジススタジールーアイスランド航空ーレイキャビク
●レイキャビクーバスーケフラビーク空港ーレンタカーーアイスランド1号線南回りで1周(4日間)
●ケフラビーク空港ーlccーコペンハーゲンータイ航空ーバンコクー成田ーピーチー千歳空港
※とにかく歩いた。空港から町までも歩いた。そうすると不思議ですね。10キロなんて今までなら遠いなあと思ってたのが、なんだ10キロか、じゃあ歩こうとなる。その道のりも観光だと思えば楽しくなる。そうなると、今まで必需品だと思ってたパソコンも重くなり持っていかなくなる。自分の荷物は寝袋、着替え少し、洗面用具のみ。今回はガイドブックもないので、いらないと思うようになってしまった。その代わり、テントを次は持っていこう!(物価の高い国に行く時には特に!)
※ホテル代を節約したい方、イルリサットではテント泊できます。できないのでは?と思って自分は持っていかなかったんですが、テント泊してる人、実際にいました。シャワーは遊歩道入り口にある立派な建物の中で浴びることができます。(無料?だと思ったが、、)
※カンゲルルスアークではユースホステルがおすすめ。検索し、メールで予約を申し込めます。寝袋持参で、1泊4000円程。夏でもけっこう空いていました。http://kangv.dk/en/
※アイスランドは白夜のような状態で夜遅くまで観光ができます。4日で一周も可能でした。ガソリン代は高いけど、、。
※あとでわかったが、ヌークからイルリサットまではフェリーで行ける。日程を合わせるのはなかなか難しいけど、次、もし行ける機会があったら試してみたい。
https://aul.gl/en/experience-greenland/
乗り継ぎではあるけど、これで陸路、海路でアイスランドまで到達。
●日本 神戸ー中国 上海 新鑑真号
●中国 上海ー中国 烏魯木斉 中国国鉄
●中国 烏魯木斉ーカザフスタン アルマティ 国際列車
●カザフスタン アルマティーウズベキスタン タシケント 国際列車(今はない)
●ウズベキスタン タシケントーロシア モスクワ 国際列車
●ロシア モスクワーロシア サンクトペテルブルク ロシア国鉄
●ロシア サンクトペテルブルクーラトビア リガ 国際列車
●ラトビア リガーエストニア タリン バス
●エストニア タリンーフィンランド ヘルシンキ 高速フェリー
●フィンランド ヘルシンキーフィンランド トゥルク フィンランド国鉄
●フィンランド トゥルクースウェーデン ストックホルム フェリー
●スウェーデン ストックホルムースウェーデン ルレオ
●スウェーデン ルレオーフィンランド トルニオ バス
●フィンランド トルニオーフィンランド ロヴァニエミ フィンランド国鉄
●フィンランド ロヴァニエミーノルウェー ノールカップ バス
●ノルウェー ノールカップーノルウェー ボードー バス
●ノルウェー ボードーノルウェー オスロ ノルウェー国鉄
●ノルウェー オスロースウェーデン ヘルシンボリ 国際列車
●スウェーデン ヘルシンボリーデンマーク ヘルシングーア フェリー
●デンマーク ヘルシングーアーデンマーク コペンハーゲン デンマーク国鉄
●デンマーク コペンハーゲンーデンマーク ヒヤツハルス デンマーク国鉄
●デンマーク ヒヤツハルスーフェロー諸島 トースハウン フェリー
●フェロー諸島 トースハウンーアイスランド セイジョスフィヨルズル フェリー
ちなみに別ルートでは、①イラク(クルディスタン地域)まで。
●ウズベキスタン タシケントーウズベキスタン サマルカンド バス
●ウズベキスタン サマルカンドーウズベキスタン ブハラ バス
●ウズベキスタン ブハラートルクメニスタン トルクメンバット アシガバード 国際列車
●トルクメニスタン アシガバードートルクメニスタントルクメンバシ トルクメニスタン国鉄
●トルクメニスタン トルクメンバシーアゼルバイジャン バクー フェリー
●アゼルバイジャン バクーージョージア トビリシ 国際列車
●ジョージア トビリシージョージア ズグディディ ジョージア国鉄
●ジョージア ズグディディージョージア メスティア ミニバス
●ジョージア メスティアージョージア クタイシ ミニバス
●ジョージア クタイシージョージア バトゥーミ
ジョージア国鉄
●ジョージア バトゥーミートルコ国境 バス
●トルコ国境ートルコ タクシー
●トルコ ートルコ カルス バス
●トルコ カルスートルコ ディヤルバクル トルコ国鉄(チェッテェンカヤで乗り換え)
●トルコ ディヤルバクルーイラク エルビル バス
●イラク エルビルーイラク スレイマニア バス
②ギリシャまで。
●ラトビア リガーリトアニア ヴィルニュス バス
●リトアニア ヴィルニュスーベラルーシ ミンスク 国際列車
●ベラルーシ ミンスクーウクライナ キーウ 国際列車
●ウクライナ キーウーウクライナ オデッサ ウクライナ国鉄
●ウクライナ オデッサーモルドバ キシニョウ 国際列車
●モルドバ キシニョウールーマニア ヤシ 国際列車
●ルーマニア ヤシールーマニア ブカレスト ルーマニア国鉄
●ルーマニア ブカレストーブルガリア ソフィア 国際列車
●ブルガリア ソフィアーギリシャ テッサロニキ国際列車(一部バス)
●ギリシャ テッサロニキーギリシャ アテネ ギリシャ国鉄
③レバノンまで。
●ジョージア トビリシートルコ国境 乗り合いタクシー
●トルコ国境ートルコ ポソフ ミニバス
●トルコ ポソフートルコ イスタンブール バス
●トルコ イスタンブールートルコ アダナ トルコ国鉄
●トルコ アダナートルコ アンタクヤ バス
●トルコ アンタクヤーシリア アレッポ バス
●シリア アレッポ シリア カミシュリ シリア国鉄
●シリア カミシュリーシリア パルミラ バス
●シリア パルミラーシリア ダマスカス バス
●シリア ダマスカスーレバノン ベイルート 乗り合いタクシー
④イギリス シェトランドまで。
●リトアニア ヴィルニュスーポーランド バス
●ポーランド ーポーランド ワルシャワ ポーランド国鉄
●ポーランド ワルシャワードイツ ベルリン 国際列車
●ドイツ ベルリンードイツ フランクフルト ドイツ国鉄
●ドイツ フランクフルトーフランス ストラスブール 国際列車
●フランス ストラスブールーフランス パリ フランス国鉄
●フランス パリー イングランド ロンドン ユーロスター
●イングランド ロンドンーウェールズ ホリーヘッド イギリス鉄道
●ウェールズ ホリーヘッドーアイルランド ダブリン フェリー
●アイルランド ダブリンーマン島 ダグラス フェリー
●マン島 ダグラスーイングランド リバプール フェリー
●イングランド リバプールースコットランド エディンバラ イギリス鉄道
●スコットランド エディンバラースコットランド アバディーン イギリス鉄道
●スコットランド アバディーンーシェトランド ラーウィック フェリー
※シリアのダマスカスからヨルダンのアンマンまでバス等で行けば、オマーン、エジプトまで繋げられるが、この区間は行けてない。今ではシリアVISAの関係で、旅行社手配でしか行けないでしょうね。
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