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旧古河庭園は、30年前に一度来たことがありますが今回2度目となります。<br />一度目に来たときは、日本庭園があった記憶がなく<br />旧古河邸の内部も入ったことがありませんでした。<br />出店も来ていて、バラのグッズを販売してましたよ。<br />今回は、あらたな発見あり2度目だけど来てよかったです。<br />

旧古河庭園 春のバラフェステバルとバラアイス

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2024/05/27 - 2024/05/27

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クニミーコさん

この旅行記のスケジュール

2024/05/27

この旅行記スケジュールを元に

旧古河庭園は、30年前に一度来たことがありますが今回2度目となります。
一度目に来たときは、日本庭園があった記憶がなく
旧古河邸の内部も入ったことがありませんでした。
出店も来ていて、バラのグッズを販売してましたよ。
今回は、あらたな発見あり2度目だけど来てよかったです。

旅行の満足度
3.5
観光
3.5
グルメ
3.5
交通
3.5
同行者
一人旅
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
JRローカル 徒歩
  • JR駒込駅からスタートいたしました。<br />列車出発音はさくらさくらでした。

    JR駒込駅からスタートいたしました。
    列車出発音はさくらさくらでした。

    駒込駅

  • 北口から旧古河庭園へむかいます。<br />こちらの出口からですと六義園にも行かれます。

    北口から旧古河庭園へむかいます。
    こちらの出口からですと六義園にも行かれます。

  • 旧古河庭園は北口背にして右側へ<br />六義園は左側に進みます。<br />北口出口横にピンクのポスト(さくらポスト)があり後ろに<br />ソメイヨシノ発祥は豊島区ですと書いてありました。

    旧古河庭園は北口背にして右側へ
    六義園は左側に進みます。
    北口出口横にピンクのポスト(さくらポスト)があり後ろに
    ソメイヨシノ発祥は豊島区ですと書いてありました。

  • 駒込駅北口を背にして右側へのピンクのポストがあり道路を横断いたします。<br />そして、道なりますっぐ歩きます。<br />すると、交差点(霧降橋)が見えてきます。<br />

    駒込駅北口を背にして右側へのピンクのポストがあり道路を横断いたします。
    そして、道なりますっぐ歩きます。
    すると、交差点(霧降橋)が見えてきます。

  • ところところ、旧古河庭園の看板があります。<br />この壁は旧古河庭園の壁です。<br />このままますっぐ進みます。

    ところところ、旧古河庭園の看板があります。
    この壁は旧古河庭園の壁です。
    このままますっぐ進みます。

  • 旧古河庭園に到着。<br />春のバラフェステバルと言うことですが<br />満開のばらに会えるかな?

    旧古河庭園に到着。
    春のバラフェステバルと言うことですが
    満開のばらに会えるかな?

    旧古河庭園 公園・植物園

  • 旧古河庭園の入場料は、150円です。<br />9時から17時まで(最終入園16時30分)<br />無休<br /><br />門をくぐると窓口があります。

    旧古河庭園の入場料は、150円です。
    9時から17時まで(最終入園16時30分)
    無休

    門をくぐると窓口があります。

    旧古河庭園 公園・植物園

  • 庭園入口(バラ園)です。<br />9時半過ぎに入場いたしましたので、<br />庭師さんたちがバラのお手入れをしたました。

    庭園入口(バラ園)です。
    9時半過ぎに入場いたしましたので、
    庭師さんたちがバラのお手入れをしたました。

  • バラと洋館まるでイギリスにいるかのような写真です。<br />ここは、東京ですよ。<br /><br />古河財閥3代目虎之助が大正期に建てたそうです。<br />洋館と洋風庭園は英国人ジョサイア・コンドルの設計で<br />日本庭園は小川治兵衛の手によって作られました。

    バラと洋館まるでイギリスにいるかのような写真です。
    ここは、東京ですよ。

    古河財閥3代目虎之助が大正期に建てたそうです。
    洋館と洋風庭園は英国人ジョサイア・コンドルの設計で
    日本庭園は小川治兵衛の手によって作られました。

  • 建物から一段下がった場所がバラ園です。<br />色々なバラの種類がありました。<br />

    建物から一段下がった場所がバラ園です。
    色々なバラの種類がありました。

  • このバラの名は【カインダ・ブルー】<br />深いカップ咲から優雅なロゼット先へと変化いたします。

    このバラの名は【カインダ・ブルー】
    深いカップ咲から優雅なロゼット先へと変化いたします。

  • カインダ・ブルーを拡大した写真です。<br />庭園の中でこのバラが一番良かったです。

    カインダ・ブルーを拡大した写真です。
    庭園の中でこのバラが一番良かったです。

  • このバラの名は【アンジェラ】<br />愛らしいピンクの小花がたわわに咲き<br />ハッピーな雰囲気をかもしだすとのことです。

    このバラの名は【アンジェラ】
    愛らしいピンクの小花がたわわに咲き
    ハッピーな雰囲気をかもしだすとのことです。

  • バラ園から見た建物です。<br />晴れていたらもっときれいだったとおもいます。

    バラ園から見た建物です。
    晴れていたらもっときれいだったとおもいます。

  • バラ園からもう一段下がった場所です。<br />さつきが咲いていました。

    バラ園からもう一段下がった場所です。
    さつきが咲いていました。

  • バラ園からもう2段下がった場所が日本庭園となっています。<br />ここからはもう建物が見えません。<br />もみじがありましたんのできっと秋は、紅葉がきれいだと思います。

    バラ園からもう2段下がった場所が日本庭園となっています。
    ここからはもう建物が見えません。
    もみじがありましたんのできっと秋は、紅葉がきれいだと思います。

  • この大きな灯篭は、雪見型灯篭<br />この灯篭は水辺によく据えられ<br />その姿が水面に浮いて見える<br />「浮見」点灯時にその灯が浮いてみえる<br />「浮灯」が雪見に変化したとする見方があるそうです。

    この大きな灯篭は、雪見型灯篭
    この灯篭は水辺によく据えられ
    その姿が水面に浮いて見える
    「浮見」点灯時にその灯が浮いてみえる
    「浮灯」が雪見に変化したとする見方があるそうです。

  • 庭園の売店付近からとった建物です。

    庭園の売店付近からとった建物です。

  • 庭園の売店で購入いたしました<br />バラのアイス→300円<br />古河邸見学時間が10時半からで、休憩がてらアイスをいただきました。<br />

    庭園の売店で購入いたしました
    バラのアイス→300円
    古河邸見学時間が10時半からで、休憩がてらアイスをいただきました。

  • 開けるとバラの香りして、バラの花びらが入っていました。<br />味も香同様のあじでしたが食べていくにしたがって<br />ミルクの味に変化いたします。<br />ここでしか食べれない味ですのでお試しあれ。

    開けるとバラの香りして、バラの花びらが入っていました。
    味も香同様のあじでしたが食べていくにしたがって
    ミルクの味に変化いたします。
    ここでしか食べれない味ですのでお試しあれ。

  • 10時30分になり、古河邸内部見学の開始です。<br />こちらで再度料金の支払いです。→400円<br />館内は撮影不可となっております。<br />靴を脱いでの見学でしたが、2階まで見学できました。<br />素敵な内装でしたよ。<br />また、秋にバラが咲くそうなのでバラと紅葉を楽しみたいと思っております。<br />

    10時30分になり、古河邸内部見学の開始です。
    こちらで再度料金の支払いです。→400円
    館内は撮影不可となっております。
    靴を脱いでの見学でしたが、2階まで見学できました。
    素敵な内装でしたよ。
    また、秋にバラが咲くそうなのでバラと紅葉を楽しみたいと思っております。

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