2023/07/17 - 2023/08/21
2882位(同エリア11595件中)
ふみさん
ハワイ4週目にして、新たに始まったワイキキステイ。拠点のホームは、一週目と同じでヒルトンのラグーンタワーです。
ワイキキの街は、コオリナとは別世界の環境でした。もしかすると、ワイキキばかりに4週間の滞在となると、飽きてしまうかもしれません。
コオリナとワイキキの両方に滞在するバケーションというスタイルは、例えばオアフ島以外の島にも渡って数日の宿泊をするといった他島観光旅行にも似ていると思いますが、移動手段がエアラインではなくてウーバーの利用ですから、経費的にはかなりお得なプランだと言えるでしょう。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ハワイ滞在4週目が始まりました。
早朝の散歩を楽しもうと、一人で出て来たヒルトン・ラグーンビーチです。 -
ラグーンの海は、まだ陽も当たらないタワーの陰となっていました。
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ヒルトンビーチの方へ行ってみます。
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風はほぼ無風に近く、ビーチは穏やかな空気感に包まれていました。
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おはようございます。
年寄りの早起きなんて言わないでくださいよ。
ハワイの日常に居る事が楽しいのです。 -
朝っぱらからレインボー。
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ビーチ沿いを一周り歩いたら、部屋へ戻るつもりの気晴らし散歩でした。
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レンタルグッズの受け付け窓口も、まだオープン前の時刻です。
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ラグーンタワー前まで戻って来ました。
滞在ルームは、中央の4階です。
よくよく見ると、ベランダに うちの奥さんが出ている姿が確認できます。 -
はい。 此処ですよ。
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どうやら彼女もお目覚めで、相変わらずに元気なご様子ですねぇ。
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その奥様が、ベランダから私の方を撮影した写真がこちらです。
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4階の部屋なので、地上の状態は掴み易いですね。
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上を見上げると、うちの奥さんがベランダから無邪気に手を振っておりました。
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私の方は、朝帰りと言えばそれまでですが、朝の散歩は気持ちが良かったです。
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部屋に帰り着くと、桃レンジャーはベランダで優雅に一人で朝食中でした。
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低層階のベランダは、椰子の木が並んでいるという背景が南国ムード満載でステキですねぇ。
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朝食は、いつもながらにサラダとフルーツがメインです。
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そして、煎れ立てのモーニングコーヒー。
もはや最高ですね! -
…と、その時でした。
テーブル下に、何やらチョロチョロ動く影...。
ん?" -
それは、ハワイアン・ゲッコーのベビーでした。
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爬虫類が苦手という方々には申し訳ありません。
でも、カワイイ赤ちゃんゲッコーですよ。 -
これぞ、手乗りゲッコー!(なんちゃって…)
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ゲッコーは部屋の外へ開放して、朝食を終えたならば、ぼちぼちと本日の行動開始といきますよ。
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ラグーンタワーの部屋を出て、地上に降りた所の海側がヒルトンラグーンです。
ヒルトン側としては、数年前に『デユーク・カハナモク・ラグーン』という名称に変更したようですが、古いオヤジには、どうもピンときません。
ホノルル空港をダニエル・K・イノウエ空港と改称したって、空港コードのHNLは同じままだし、オアフ島の国際空港は一つだけですから、NY のJFK じゃあるまいし、これまで通りのホノルル空港で話をしていきたいと思います。 -
ラグーンは人工的に造成されたもので、溜池的な構造となっているため、水質は綺麗とまでは言えませんが、それでもコロナ後の状況を見ると、以前よりも透明度が上がっていると思います。
ただ、コオリナでさんざん海遊びを楽しんでからワイキキに来ると、ちょっと海には入り難いような気持ちになってしまいます。 -
本日のお天気は快晴で、ビーチには爽やかな風が吹き抜けていました。
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ヒルトンビーチのパラソルとチェアは、全部が有料レンタル品なので、私たちの場合は滅多に利用する事もありません。
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ラグーンビーチを通り抜けて、やって来たのはヒルトンのスーパープール。
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このプールが、ヒルトン・ハワイアンヴレッジのメインプールになります。
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このプールのサイドで空きのチェアを見つける事は、いつもであれば、かなり幸運な出来事と言えるのですが、本日はその幸運に恵まれました。
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場所的には隅っこの方でしたが、元々が日陰っ子の奥様ですし、二脚並びのチェアが確保できたというのはラッキーです。
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こうなると、いつもの様に、何にもしないのんびりハワイとなる訳です。
私の場合は、三週間のハワイ灼けが身に染み着いてしまったような状況でした。 -
何にもしないと言ったって、そのまんまだと寝てるしかない訳ですから、ネットサーフィンくらいはするでしょう。
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ハワイの鴨は、平和そうでいいですなぁ。
カモン!と言ったって、こっちには来やしません。 -
椰子の葉陰で、なんじゃらホイ。
ぐうらたの時間潰しでごろごろしていて、暇になったらプールに入って一泳ぎ。
そんなこんなで、適当にハワイタイムを過ごします。 -
しばらくして、スーパープールにはジャグジーが無いので、別のプールへ移動する事にしました。
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せっかく確保したチェアですが、その場所を離れたからには新たな場所での幸運を祈るしかありません。
ヒルトンのプールは、常時混雑状態なのです。 -
向かう所はラグーンタワーの裏サイドでした。
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ヒルトン村は敷地面積が広大ですから、プールを渡り歩くだけでもけっこうなエクササイズになります。
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こちらのプールの呼び名はパラダイスプール。
その場所は、丁度ラグーンタワーの海側下になります。 -
いつもであればゲートが閉ざされていて、部屋のカードキーでロックを解除しなければ入れないのですが、この時は何故かゲートが開きっぱなしになっていました。
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プールエリアは、すでに大勢の人で賑わっています。
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こういう場合は、のんびりしていたらチェアを確保出来ない可能性も高いのですが、今日はまたまた運が良く、空きのチェアを見つける事が出来ました。
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実は、私が先に急ぎ足で空きチェアを探しに行き、既に確保していたのですよ。
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チェアの場所は、奥様のご要望通りに日陰のプールサイド。
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んで、私はご褒美として、ポテチを貰ったのでした。
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こうなると、もはや彼女はラグジュエリー。
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チェアに座ってくつろぐも、プールに入ってくつろぐも、もはや思いのままなのでありました。
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全く、お気楽様々ですね。
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そもそもに、このプールの場所に来た目的はジャグジーに入る事でした。
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スーパープールは広いプールなのですが、ジャグジー設備は無いので、その点ではパラダイスプールの方がくつろげます。
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なはは・はは。
もうすっかりハワイ温泉気分なのでした。 -
南国ハワイのバケーションは、エキサイティングに優雅な日々なのであります。
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程々に遊んだら、この後は部屋に帰ってランチタイムです。
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ジャグジーで温まった後ですから風呂上り気分。(?)
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濡れたタオルを新しい物と交換します。
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そして、ホカホカ気分で部屋へ戻るのです。
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パラダイスプールからは、ラグーンタワーは近い場所になります。
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ヒルトン村内での生活ならば、水着のままでエレベーターに乗るのも珍しいケースではありません。
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帰り着いたる我がホームのリビングは、二日目にして雑然たる状態でした。
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本日のランチは、ナチョスチップスのハワイアン・サルサソース乗せ。
これがけっこうハマる味でして、昼からビールも進んでしまいます。 -
そのナチョスチップスは、揚げ鶏皮チップスにしても美味しいのです。
この揚げ鶏皮チップスですが、最近のフードランドで大好評の一品でした。 -
軽めの部屋食ランチを済ませ、部屋から出て来たのはお昼過ぎの時刻でした。
午後になってからのお出掛けは、カカアコ方面へ行ってみるつもりです。 -
ヒルトン村からメイン通りに出る所で、ビルの陰から立ち上る、怪しい煙が見えました。
ワオ!" ビル火災か?…と思いきや、そのビルの下に駐車していた車が燃えているらしいです。つまり、カーファイヤーですよ。
間もなくして、けたたましいエマージェンシーサイレン音を鳴り響かせながら、消防車が駆けつけて、消火活動に入りました。
そのビル周辺は、一時的に封鎖です。
いやはや、年々物騒な事案が頻発するようになっているワイキキですが、ポリスカーと消防車が日常茶飯事に街中を走り回るという状況には、優雅な南国ムードもぶち壊しです。 -
私たちは、火事場の野次馬には加わらず、アラモアナへと歩みを進めました。
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アラモアナセンターのバス停は、いつもながらに乗車待ちの行列です。
ヒルトン村からなら徒歩圏内ですから、アラモアナでのショッピングには便利な場所に滞在していると言えるでしょう。 -
でも、そのアラモアナセンターには立ち寄りません。
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目指す所はカカアコタウン。
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歩道の路面にもハワイアン。
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まず最初に覗いて見るのは、T・J・Maxビルと ノードストローム・ラックです。
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無駄な買い物はしたくないけれど、何故かワクワクしてしまうのがアウトレット店の魅力でしょう。
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この時の奥様のバッグは、先日に買ったばかりの新製品レスポートサック。
けっしてディスカウント商品ではありません。 -
テナントショップでは、オリジナルブランドの商品が気になります。
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雑貨ショップはファンタジー。
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何故か気になるゴリラのスタチュー。
でもこれは、商品ではありません。 -
本命所は、大規模アウトレット店のT・J・マックス。
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バッグなら、もうこれ以上は買わなくてもいいはずなのに、やっぱり気になる女心で、値札をチラ見したりして...。
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商品より先に、価格表示が目に留まります。
けっこうオシャレなデザインで、品質もしっかりしているサンダルが約20ドルとなると、今のアメリカの商品物価からすると激安でしょう。
しかも、本日はその価格から更に10%引き。 -
私が気になったのは、サングラスコーナーでした。
-
ショーケースを覗いて見ると、いきなりビックリのRay-Ban がズラリ!!!
しかも、その価格は信じられないレベルのディスカウントで、思わず値札を二度見してしまいました。
商品のほとんどは一品物で、同じデザインの品は揃っていません。
おそらくは、在庫処分のばら売りだと思います。。
これこそがアウトレット店特有の、商品限定特別ディスカウントセールなのですよ。 -
何と言っても、超劇的にビックリしたのが、その値段です。
通常ならば、150ドル~250ドルといったところが価格帯となるレイバンの正規品ですぞ。
それがアウトレット価格で85ドルの販売品だったものを、更に売り尽くしのディスカウントセールで、たまたまこの時に 59.99ドルとなっていたのです。 -
私は、このデザインが一番気に入ったのですが、これは一品だけしか有りませんでした。
しかも、偏光レンズのRey-Ban・P(ポラライズ)ですから、レイバンの製品としては新しいタイプになります。
普通に考えても、レイバンならば85ドルでも安いと思うのに、それがたったの60ドルとは、『マジすか?』…を通り越して、『これっって、いいの? ヤバいんじゃない?』…ってなものでしょう。 -
店員さんにお願いして、実物を試着させてもらいました。
もう、買う気は十分です。 -
見れば見るほど良い男!(良いのはサングラス?)
これはもう、うちの奥さんが惚れ直すに決まっているでしょう!
オヤジP ではなくて、Ray-Ban・P ですから! -
んで、当然ながら買ってしまいましたよ。
いくら衝動買いと言ったって、レイバンが60ドルなら衝動が走らぬ訳はないですよ。普通じゃ、この値段では買えません。
アウトレット店の特別ディスカウントセール品としても、これは超ラッキーの掘り出し物です。 -
テンプルの所にも、Ray-Ban のロゴが入ってます。
実にカッコいいですねぇ。 -
フレームはスティールだけど、テンプルが幅広のプラスティック製なので、耳横のフィット感がしっくりしていて疲れません。
これは上物ですよ。 良い買い物をしたと思います。
私は、カカアコのT・J・マックスが大好きになってしまいました。 -
一方でうちの奥さんも、それなりにけっこうな掘り出し物を見つけたみたいです。
ただ、私がレイバンを60ドルで買ったと知ったとたんに、彼女もサングラスが欲しくなってしまったのでありました。 -
そこで、女性物のサングラスを探し求めて、お隣りのノードストローム・ラックに入ってみる事にしたのです。
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こちらには、レディスのサングラスが種類も豊富にディスカウント販売されていました。
どのサングラスも、きっちりブランド品ですよ。
その辺のコンビニやスーベニアショップで売られている、ノーブランドの安物ではありません。 -
んで、彼女が買ったのは COACHのブラウンサングラス。
一応、女心に配慮してお値段秘密の、お高い定価から大ディスカウントの割り引き価格でした。 -
カカアコでは、ワードセンターが有名ですが、その他の大規模アウトレット店もディスカウント割り引きが凄いですよ。
ちなみに、過去のハワイ旅行記でも すでに御紹介済みですが、クレージーシャツも、カカアコ店はアウトレットのディスカウントショップですからね。 Tシャツが安いです。
私個人としましては、今はわざわざワイケレ・プレミアム・アウトレットまで行かなくても、むしろカカアコの方が掘り出し物商品を見つける確率が高いと思います。
何と言っても、その気になればワイキキから歩いて来られる範囲の場所ですからね。もちろん、例えばワイキキトロリーのピンクラインを利用してアラモアナセンターまで来たなら、そこからは歩いても近い距離です。
そして、せっかくカカアコまで来たならば、お次に買い物したいのは食料品なのですが、そのマーケットでは食料品以外にも人気の商品が販売されているのです。 -
カカアコのワードセンターを通り過ぎて、少し先へ歩いた所の交差点です。
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いつも此処に来ると、ついつい見上げてしまうのは、奇抜な形が目立って高い アハナ・アウヒア・コンドミニアムビルと、そのビルの屋上から大きく前に突き出た構造の、透明ガラス張りのプールです。
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このコンドミニアムは、1ユニットが2億円~6億円ほどにもなる高級物件で、タイムシェアではありません。
1階には高級レストランのMERRIMAN’sが入っているようですが、当然ながら私どもには近付き難いような場所ですよ。
しかしながら、あの屋上プールには興味が惹かれますねぇ。
泳ぐのは恐いような感じですが、ちょこっと足だけでもプールに入れてみたいような気もします。 -
その海側通りから内陸部側へと歩いた所に在るのが、大規模店舗で営業しているホールフーズです。
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店舗のエントランス周辺には、フリーオープンのテーブル席が設置されています。
ホールフーズ店内でフードを買って この場所のテーブル席で食べるというスタイルは、これまでには私たちも経験済みですが、何となくロコ気分になって、けっこう楽しいですよ。 -
今日のところは、部屋に持ち帰るつもりの買い物になります。
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店内に入った所が、レジカウンター前。
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その一般的なお安いタイプのエコバッグは、こちら。
フェルト加工の材質で、1個が5ドルくらいです。カウンターのサイドには、山積みにされたエコバッグが並べられていました。 -
どういう訳だか分かりませんが、WHOLE FOODS の店名ロゴ入りが人気となっているようです。
ま、ABCのロゴ入りエコバッグとか、Tシャツも人気の商品ですからねぇ。 -
こちらは布製のエコバッグで、1個が約15ドル。
ショッピングバッグではあるものの、布の材質が柔らかいので、物を入れると袋状になる感じです。 -
種類は他にもいろいろ有ります。
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同じバッグでも、前後の二面でイラストデザインが異なるタイプも有ります。
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比較的薄手の生地のバッグは、持ち手も幅広のテープタイプです。
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厚めの生地のバッグは、持ち手がロープ状になっています。
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サイズが小さくて、容量は少ない事が分り切っていても、見た目にオシャレなタイプは気になりますねぇ。
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2階には、エコバッグだけの専門販売コーナーもあるので、そちらの方へ行ってみます。
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2階フロアに上がって来ました。
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こちらが、バッグ専門の販売コーナーです。
商品展示はエコバッグだけ!
一応この店は、食料品のマーケットなんですけどね。
オリジナルのエコバッグでも、かなり売り上げが伸びている気配を感じます。 -
自分も欲しいけれど、息子たちからお土産にリクエストされている商品なので、どれにしようか迷ってばかりの、うちの奥さん。
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奥様が気に入ったのは、このタイプでした。
価格は、14ドル99セント+Tax。 -
お土産はどれにしようか迷いに迷った挙句の結論は、全種類のエコバッグを写メに撮って息子たちに送信し、それぞれに欲しいバッグを選んで貰ってから、後日に再び私たち夫婦で買い物に来るという事にしましたよ。
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食品類の買い物では、まず最初に向かった所がケーキコーナー。
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ハワイアンティストのスコーンやブレッドなども、かなり美味しそうな感じですねぇ。
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うちの奥さんはアメリカに来ると、プレッツェルが食べたくなってしまうようです。
それは、過去のニューヨーク旅行で味わった屋台のプレッツェルが美味しかった事から始まった、彼女の食味志向でした。 -
アメリカのスーパーでは、お肉の部位別販売の種類が多いので、どれを買おうか迷ってしまいます。
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そして、魚介類の種類も半端無く多いですよ。
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私が特に好きなのは、エビやカニなどの甲殻類。
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そこで目に留まったのが、ロブスターの爪肉ボイルでした。
これ、ヤバいでしょ!”
爪肉の部分だけですが、キッチリ殻をハーフカットしていて、すでにボイル調理済みなので、買って行ったら食卓に並べて、そのままで食べられます。
しかも、かなりの肉厚ですよ。 -
ちなみに、量り売りで4個を買って10ドル8セント。
つまりは、1個が約2ドル50セントですから、日本円にすると約360円って事ですね。 -
お会計に入ります。
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食料品は、本日の夕食分だけをお買い上げ。
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もちろん、自分用のエコバッグも買いました。
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ちなみに、うちの奥さんがショルダー掛けに持つと、こんな感じになります。
-
お帰りも徒歩ですよ。
-
ヒルトン村まで歩いて来ても、荷物持ちの担当は私ですから、いつでもお気軽なのが うちの奥さん。
そして、彼女の着用しているサングラスは、ノードストローム・ラックで買ったばかりのCOACHブランドでした。 -
私の方は、買ったばかりのRay-Banは、キッチリ大事に仕舞っておりますので、いつもながらのブラウンサングラスですが、これだってそんなに安物でもないのですよ。
ハッキリ言って、60ドルで買ったRay-Banよりは、値段はちょっと高いです。(苦笑") -
ヒルトンビーチのサンセット。
-
アラワイヨットハーバー側に、夕陽が沈んで行きました。
-
部屋に帰ってからは夕食準備。
これもまた自由で楽しい一時なので、レストランには行きません。 -
ロブスターのボイル爪肉は、そのまんまの皿盛りですが、メチャメチャ美味!
これはもう、絶対にもう一度買って来ようと思いました。 -
ビールはロングボードにライム添えで、カクテルはジンベースのサワーにライム添え。
料理も飲み物も二人の共同メイキングで、ホームディナーが楽しく美味しいハワイのロングバケーション。
ハワイに来たからと言っても、気取った生活はしませんよ。
日本の日常と同じスタイルのままに、暮らすように過ごすバケーション生活。
これが最高に幸せなのです。
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