2024/01/02 - 2024/01/02
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マラッカは観光スポットがまとまっている。
旅行者には居心地の良い場所。
ただ,物価自体は観光地価格。
そんな時はちょっと外へ足を向けてみる。
マラッカ滞在1日目:https://4travel.jp/travelogue/11876826
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マラッカ二日目。
昨日に引き続きマラッカを楽しむ。
ホテルの近くに人気だというお店があるので行ってみることに。 -
…残念ながらお店はお休み。
とりあえず,カンポンクリンモスクを眺める。 -
第二希望の場所へ。
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その途中のお寺,青雲亭。
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朝からお参りしている人が結構いた。
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装飾も細かい。
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その向かい。
Chen hoon teng temple stage 。 -
お隣,香林寺。
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朝のジョンカー・ストリート。
第二希望のお店も開店前。 -
今日は予定が詰まっているわけではないので、散歩がてらゆっくり歩いていく。
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マラッカ川には大トカゲが泳いでいた。
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遊歩道方面へ向かってゆっくり泳いでいった。
旧市街から向かって北側へ。 -
商店街を歩いていく。
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朝日に照らされたモスク。
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ウォールアートのお店。
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Jalan bunga raya pantaiにある星茶餐室。
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先ずは席を確保。
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結構賑わっている。
開放感のある食堂。 -
コーヒーをダイナミックに注いでいる。
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先ずはコピ・オーとカヤ・トースト。
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その後は,外の屋台で色々物色。
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適当に3つ選んできた。
葉を開くのが楽しみ。 -
椰子を甘く煮詰めたものをもち米と一緒に蒸したもの。
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いわゆるニョニャちまき。
青い花,バタフライピーで色付けしているとか。 -
こちらも青い色付け。
餅のような食感。 -
素朴だけど地元の味と雰囲気を楽しめた。
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新茶餐室近くのホテル。
歴史を感じる佇まい。 -
Kampung morten bridge。
派手な歩行者専用の橋。 -
橋を渡るとVilla Sentosa。
マレー人の家屋を保存している場所。
Googleマップでは開放している時間帯だったが,管理している人が来ていないらしく入れず仕舞い。 -
伝統的な家屋が並ぶ。
暑い場所なので屋根が高い。 -
旅館として活用されている家屋が多い。
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後は生活感のない家屋。
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午前は一旦終了。
ホテルに戻り休憩。 -
休憩後,マラッカ川へ。
旧市街から向かって東側のエリアへ。 -
朝の静けさとは打って変わりフェリーがひっきりなしに行き交う。
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Chendol kampung hulu へ。
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ここではチェンドル・レギュラーを。
昨日の伝統的なチェンドルにはかき氷が乗っていたが,ここではココナッツ・アイスクリームが乗っている。
ちょっと重く感じる。 -
午後は旧市街を離れ,Bunga raya 通りを歩く。
中華系のお店が軒を連ねる。 -
新年の飾り付け。
旧正月までは1ヶ月以上あるが,すでに準備が始まっている。
縁起物の飾り付けはパイナップル。 -
パイナップルの発音が運勢が上がることを意味する「旺來」に似ているためだとか。
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当たり前だが,旧市街の中心部より生活感を感じる。
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年季の入った乗用車も多い。
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雑貨屋に人だかり。
お土産物屋で買うより定価で買えるからだろう。 -
量り売りコーナー。
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籐製品のお店。
かさばらなければ何か欲しいが…。
旅行者の悩み。 -
道を一本隔てるとリトル・インディア。
雰囲気がガラッと変わり,スパイスの匂い。
サリーと陶器が特徴的。 -
リトル・インディアの先にはセント・フランシス・ザビエル教会。
西洋の雰囲気に。
教会自体は改装中。 -
何かの史跡の向こうにwelcome to meraka の看板。
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3つの主要な民族。
マレー系,中華系,インド系。
今日はマレー系の家屋を見学し,中華系の商店街を歩き,リトル・インディアを歩いた。
コンプリート! -
後はマラッカ川沿いを。
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ボートは賑やか。
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ジョンカー・ストリートの入り口まで来た。
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このあたりで休憩。
ドリアンジュースの看板に惹かれて入店。 -
安いドリアンジュースは,ドリアン風味のジュースだった。
せっかくなのでチキンライスボールを。
チキンライスをボール状にした物。
色々な人が微妙な感想をしていたが,個人的には普通に美味しいと思う。 -
お土産屋の一角で営業している感じの食堂だった。
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旧市街は昨日歩いたので,ホテルに戻ることに。
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時間は過ぎて夕方。
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ちょっと奮発してニョニャ料理を。
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ニョニャ・アッサム・フィッシュ。
料理の仕方が特徴的。
魚の種類は季節によって変わるかも。 -
背に調味料,辛めのソースが詰め込まれている。
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ニョニャ・チキン。
レモングラスベースのソース。
辛いながらも爽やかさがあった。 -
食後はのんびり歩いて行く。
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小さい廟。
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マレーシアでよく見かけた新生コーヒー。
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心地よい疲れと共に,マラッカ最後の夜は更けていく。
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