2023/12/30 - 2023/12/30
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つららさん
暮れもおしせまった12月30日、なんとなく腰がいやーな予感。
腰痛を起こしてしまう前に、しっかり温めて予防しようと、有馬温泉の日帰り湯に行ってきました。
浴室や脱衣室の写真は撮れないので、結果的に鉄道関連の写真が過半数になりました。
ええ、今回は乗り鉄は考えずに温泉に行っただけなんです。ほんまに。
なのに、全くそうは見えません。
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12月30日 神戸三宮
ここまで阪急でやってきました。
阪急から神戸市営地下鉄への乗り換えは初めて。
迷わずに、ちゃんと行けるかな。 -
三宮
阪急から神戸市営地下鉄への乗り換えは、わかりやすかったし、遠くもありませんでした。 -
三宮
神戸市営地下鉄のホーム。
有馬温泉方面という表示があるのは親切ですね。
神戸市営地下鉄は三宮、JRは三ノ宮、阪急と阪神は神戸三宮。
みんな三宮でええやん。 -
三宮
お隣は新神戸 -
これに乗ります。
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谷上
これは車内からホームドアを写したもの。
三宮、新神戸ときて次の駅はもう六甲山地の向こう側の谷上というのが、インフラとしてすごいと思います。まあ、そうだから標高の高い駅なんですけどね。
新神戸ー谷上が北神急行線だった頃は三宮ー谷上が550円、神戸市営地下鉄になってからは280円になりました。 -
谷上
車内はこんなの。妻面がダークブラウンなのと、シートの色も抑えていて、比較的落ち着いた感じです。 -
谷上
地下鉄車内の写真を撮ってからお向かいののりばに向かうと、あっという間に神戸電鉄が「三田行きが発車しまーす。ドアが閉まります。」 あせる。
谷上では神戸電鉄と地下鉄は対面乗り換えで、ダイヤも連絡が取られています。グズグズしてると乗り遅れる。 -
今日はあくまでも温泉に行くだけなんですけどね。
この先がえらい急カーブ。そして勾配標は33.1‰を示しています。
神戸電鉄ではもはや驚かない。 -
車内はかなり混雑していました。
私の前には小鉄くん兄弟が前面展望中。
小学校低学年くらいのお兄ちゃんが、あまり年齢差のなさそうな弟が見やすいように、一生懸命抱っこしてあげてました。お兄ちゃん、えらいね。 -
神鉄六甲
阪急の六甲から鉄の抜け道で歩くのは、ちょっとしんどそうかな。←絶対無理やし -
まだまだ上る。
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唐櫃台
「からとだい」と読みます。
「からびつだい」だと思ってた。 -
どんどん上る。
40‰ですが、何か。
神戸電鉄は35‰以上の区間が30%以上を占めます。
そのため電動車の割合が高いらしい。
あんまり書くとボロが出るので、このへんにしておきます。 -
有馬口
2面4線の有人駅です。
有馬温泉に行くためにはここで乗り換えなのですが、路線としては湊川ー谷上ー有馬口ー有馬温泉が有馬線で、有馬口から三田線が分岐しています。
実際は新開地からやってきた電車がそのまま三田に行き、有馬口ー有馬温泉間は支線のような扱われ方をされてる。 -
有馬口
さっさと構内踏切を渡って有馬線ホームへ。
乗ってきたのも有馬線なんですけど。 -
なんか、ええ感じの古物がいた。1000系。
いえいえ、今日は温泉に入りに行くだけです。 -
神戸電鉄でも、この車両の内装は阪急そっくりではなく、古物グリーンです。
ちゃんと写真を撮っていなかったのですが、拡大すると「川崎重工 昭和45年」に見えました。 -
有馬温泉
いかにもな観光地の駅名標。
神戸電鉄はパーミル会会員です。この駅があることが重要な要素。
パーミル会は「観光地が沿線にあり、かつ登山鉄道としての性格を有している」という点で共通している7社が加盟しています。会員の鉄道会社では全線を対象としているところ、一部路線あるいは区間だけを対象しているところの両方がありますが、神戸電鉄は全線を対象としており、その距離69.6kmまるごと山岳路線なんですね。 -
有馬温泉
渋い「先発」表示
中の電球、下半分切れてる?
ええのよ、あなたはそれで。 -
有馬 親水公園
上の赤い橋は「ねね橋」
はっきり言って、風情はないです。←バッサリ -
有馬は山の中にあり、とにかく坂道だらけです。
駅を出たら、温泉街へはひたすら上る。
道が狭いために歩道も整備できず、路側帯をはみ出して車の横ギリギリを多くの人が歩きます。 -
金の湯
日帰り入浴施設として知られているのはこちら、あるいは太閤の湯です。 -
坂をどんどん上がっていくと、風情のあるお店が並ぶエリアになりました。
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だいぶ登った、温泉街の奥のほうにこんな看板が。
私が行く「亀の井ホテル 有馬」はここ。まだまだある。
左側にあるクネクネカーブが嫌な予感がする。 -
温泉街が途切れ、坂の勾配がさらに大きくなりました。
横の石垣でよくわかりますね。 -
ヘアピンカーブになっているところで見下ろしたら、こんなのでした。とにかく急勾配。
そして12月なのに、温泉行く前にすでに暑い。 -
ヘアピンカーブを上り切って、車道に出るとすぐに目的の亀の井ホテル 有馬が見えてきます。
やっと着いた~。ここまで駅から23分でした。
有馬温泉駅から1kmで高低差は78mあります。つまり単純計算すると平均勾配が78‰で、登山鉄道並み。 -
亀の井ホテル 有馬
では、入りましょう。
有馬温泉の中で掛け流しのところは多くありませんが、ここはその一つで、有名な湯守さんがおられることも知られています。以前はここはかんぽの宿でした。
※湯守というのは源泉を含めた温泉管理を専業で行うスタッフのこと -
亀の井ホテル 有馬
金泉の説明がありました。ここの源泉は96.6℃。
ここは自家源泉のお湯が浴槽に注がれています。この日注がれていたのはかなり熱いお湯でした。 -
亀の井ホテル 有馬
館内もお風呂もかんぽの宿時代とほぼ変わっていないようです。また、湯守さん紹介の展示もあったので、現在もおられるということでしょう。(写真失敗)
ここは敷地内に愛宕山源泉があり、自家源泉のお湯がかけ流されています。湯守さんが源泉投入量を調整されていると思われ、浴槽内の湯温はあまり高過ぎず、私にとってはちょうどよくて、気持ちがよかったです。
※浴室、脱衣室以外の撮影と掲載は許可をいただきました -
含鉄強食塩泉で、よく温まりました。
だけど、ほんまは硫黄泉のほうが好き。
では、温泉街に戻りましょう。 -
炭酸泉源
中央下の丸い井戸に炭酸泉が沸いているのだそう。
有馬温泉には金泉と銀泉があって、金泉は茶色くて含鉄強食塩泉、銀泉は無色透明で炭酸泉あるいはラドン泉です。 -
炭酸泉源のすぐそばにこんなのがありました。
おそるおそる手を入れたら冷たかった。 -
えらい行列です。
ジェラートのお店ですって。
おいしいジェラートが食べたいのか、有馬でジェラートを食べてる写真や動画が撮りたいのか、どっち?←ブラックつららが言ってます。 -
コロッケのお店でも、ずいぶん並んでました。
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川上商店
山椒を使った商品がいろいろあります。
有馬は山椒の産地で、花山椒を購入。
ここのはやや甘めの味付けで辛すぎない。あっさりしていて、とてもおいしい。日本酒とよく合います。お値段も良心的でした。 -
平野屋本舗
炭酸煎餅のお店。
通は切り落とした端っこの「フレーク」を買うのだと、以前に先輩に教わりました。普通の缶入りのは700円なのに対して、今回も1袋120円のフレークを購入。味はもちろんちゃんとした製品と同じですが、フレークだとちょっと情けなくなってくる。(笑) -
有馬温泉バスターミナル
共同運行を含む阪急バスの高速バス路線が入っています。
右は梅田行きの阪急バス、左は京都線を共同運行している京阪バス。
帰りは京都まで高速バスで帰ろうと考えていましたが、温泉で暑くなって短い時間で出てきてしまったので、あと1時間も待たないといけないため、電車で帰ることにします。 -
高知のとさでんバスの高速路線が有馬温泉にも来ていました。後から調べたら、高知駅バスターミナルまで4時間少し。ここから高速にすぐ乗れるからでしょうけど、意外に早いんですね。
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有馬温泉
有馬口との間を2編成が行ったり来たりしていて、片方が入ってきたらもう片方が出ていく仕組みで、車内で座って発車を待てます。 -
神戸電鉄で有馬温泉から有馬口まで。
吊り革も古物グリーンで、センスいい。←そうなん? -
谷上
有馬口で新開地行きに乗り換えて、この3000系に乗れて得した気分。バスやめてよかった。混雑していたので中の写真は撮れませんでした。
中は阪急そっくりでした。
運賃は有馬からここまで16分しか経ってないのに410円で、結構する。
神戸電鉄は急勾配の区間が多く、そのための設備が必要なので運賃が高いんですって。 -
谷上
神戸電鉄の新開地行きと地下鉄の西神中央行きは連絡がとられていて、3000系をお見送りしてたらぎりぎりだったので、1本見送ることにしました。 -
谷上
では、地下鉄に乗って三宮に向かいます。
来た時は三宮は地下駅で、1度も外に出ないまま谷上の直前までトンネルで、すぐ乗り換えたので気になりませんでしたが、ここにしばらくいると、やっぱり地下鉄の駅ではないよねと思います。本数も地下鉄というのには少ないし。 -
たしかに、発車するとすぐにトンネルではありますが。
-
元町
神戸市中心部に戻ってきたのですが、愛用のお店の豚まんは売り切れでした。(うえ~ん)
南京町で烏龍茶を購入して元町の大丸に行って少々の買い物をした後JRに乗り、三ノ宮で新快速に乗りかえます。 -
大阪を出たところ
ぴちょんくんが近くに見えました。
新快速はいつ乗っても速くて乗り心地もよくてええなぁと考えながら、京都まで楽ちんで帰りました。
あくまで有馬に温泉に入りに行っただけなんですけどね。 -
肉めし
ひっぱりだこ飯で有名な神戸の淡路屋製で、私が小学生の頃に駅弁にめざめたきっかけになったお弁当です。この日、大丸神戸店で見つけて買いました。淡路屋の駅内店舗は三ノ宮駅にも元町駅にもなくて、神戸駅に行かないとありません。
バレンシアライスの上に錦糸卵が敷いてあり、その上にしっかり味がついた薄切りの牛肉が乗っていて、お肉は脂っぽくありません。これがまた絶妙にビールと合います。
このお弁当、久しぶりに食べたら、以前よりおいしくなっているように感じました。
ご覧いただき、ありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (6)
-
- Tagucyanさん 2024/04/25 22:58:12
- 有馬温泉!
- つららさま
こんばんは
日本3大名泉。うち、草津温泉と下呂温泉はちょっと行くのは大変ですが、有馬温泉は神戸市内(神戸も広い)なので、関西にお住まいなら比較的簡単に行けますね。
そこまで行く過程もまた楽しい。特に神戸電鉄。とても通勤路線とは思えない急峻な上り下りが続く。あの路線は運転席の後ろにかぶりつきに限ります。谷上までの地下鉄線も、地下鉄というよりただの山岳トンネル(笑)
そして有馬温泉も坂が多い。観光地らしく観光客も多く、道も狭くてそこにバスが突っ込んできたり、そんなところが妙に古き良き温泉みたいな感じがします(←何が言いたいんだか)。私は定番の「金の湯」(金というより真っ茶色)に入ってしまいましたが、つららさんはそうでないところがさすがです。そうですか、亀の井ホテルまでの平均勾配は78パーミルでしたか。それはなかなか(笑)
炭酸泉にも入りたかったです。その炭酸泉を使った「有馬サイダー」は飲みましたが。あと、炭酸せんべいも食べましたね~ 言われてみれば、私もベタですね~(笑)
元町の豚まん屋さんは残念でした。でも淡路屋さんの肉めしでリカバリー。
「窓に映る」巨大ぴちょんくん、新しいキャラ登場(笑)
---
Tagucyan
- つららさん からの返信 2024/04/28 20:46:19
- 有馬温泉は周辺のお楽しみもセットで
- Tagucyanさま
こんばんは
日本三名泉は、考えてみたら草津と下呂はJRの特急で楽ちんに行けるのに、都市部の通勤電車で前面展望しながらアクセスする有馬は一番変態かもしれませんね。
有馬は道が狭く、乗用車と観光客と溢れているところに大型バスが突っ込んできます。昔、企業の慰安旅行が盛んだった頃の温泉地のカオスみたいで、その中でも特に周囲が人と車でぐちゃぐちゃの中心部のバスターミナルに、(おそらく1回で)バックでいれる阪急バスの運転手さんの華麗なテクを一度しっかりながめてみたいです。
また、温泉街の中心部とその先のクネクネのところは急坂で、足は動いているはずだけど前に進んでない感があって、空転しているのかと思ってしまいました。(笑)
Tagucyanさまが金の湯に行かれたのは覚えています。金泉、銀泉というネーミングはすごいこじつけですね。(笑)
うっすら茶色いのではなく泥水みたいな(言い方というものが・・・)色と濃さなので、そのまま「茶色泉」だったら、お客さんは来ないですものね。銀泉のほうは無色のお湯をひっくるめているので、ラドンのところはあっても炭酸泉のところは少なくて、私も関西に住んでいるのに炭酸煎餅とサイダーなんですよ。
新快速の窓ガラスから車内の映り込みと一緒に眺めるぴちょんくんは、京都駅のガラスに映る京都タワーさんに比べてキャラとしては弱いですが、写真の撮りにくさは圧倒的にこちらなのでした。
つらら
-
- 毛利慎太朗さん 2024/04/24 17:31:29
- 有んり馬ー(あんりまー)
- つららさん、こんにちは。
HAPPINさんの京津線、Tagcyanさんの「スカイレール」「セノハチ」とここのところパーミルな内容が続いてたものですから、まさかつららさんまで…と驚いております。
有馬は肘折の時に比喩として使いましたが、実はまだ未踏の地で…すんません知ったかぶりも甚だしく…
でも鉄道のパーミルと温泉の要素をみたしてくれそうで、なんだか、私むけに思えてきました。
亀の井ホテル→へえ、外資系なんとかなんですね…
私も熊八翁の両手を上げたあの姿がよぎりました。
ちなみにうちの市内にもかんぽを転換した亀の井ホテルがあります…そこのは温泉は大したことないのですが、有馬はお湯の温度も気持ち熱めのかけ流しで、興味が湧いてきました。
>おいしいジェラートが食べたいのか、有馬でジェラートを食べてる写真や動画が撮りたいのか、どっち?
→実は先日の鹽竈でジェラートこっそり食べてました笑
落とすといけないので、写真は撮ってません
(ダブルサイズ&コーンで手が不安定だったのもあります)
映え、もいいけど、食べ物は美味しいうちに食べよう!
毛利慎太朗
- つららさん からの返信 2024/04/26 18:42:54
- あんりまー! (笑)
- 毛利慎太朗さま
こんばんは
神戸電鉄は楽しくて、思わず前面展望してしまいます。あれだけ広い範囲で急勾配がフツーにあって40‰もめずらしくないという鉄道会社はあまりないのではないでしょうか。六甲山系の裏側は侮れません。
その神戸電鉄に乗ってたどり着いた有馬温泉のお湯は鉄と食塩なのでよく温まり、冬でも長時間ポカポカが持続します。茶色のお湯はインパクトがありますよ。ここは自家源泉を持ち、経営が変わっても湯守さんが変わらずいてくださって安心しましたが、かんぽの宿から変わった亀の井ホテルは一関にもあるのですか。へええ。
亀の井というと私もどうしても別府駅の前に舞い降りた熊八翁や亀の井バス、別府の亀の井ホテル、由布院の亀の井別荘など、大分を連想します。全国展開のホテルがなぜこの名前になったのでしょうねぇ。
ジェラートってアイスクリームより柔らかいので、たしかに落とさないよう注意しないといけません。写真どころではありませんね。(笑)
有馬温泉のあのお店も、テレビ番組で取り上げられていた時は、とてもおいしそうでした。「映え、もいいけど、食べ物は美味しいうちに食べよう!」に大賛成です。
つらら
-
- HAPPINさん 2024/04/22 23:27:10
- かんぽの宿
- つららさん、こんばんは(^^)
有馬温泉かぁいいなぁ思って見てましたら
亀の井ホテルなんててあったん?って。
油屋熊八さんのお宿かなぁなんて見てましたら。
なんとかんぽの宿!
10年近く前にお泊りしました、ここ🎵
お料理もおいしくお湯もよくって、そのくせお値段は抑えられていていいお宿って思ってました。リピしたかったのに叶わぬうちに亀の井ホテルに変わったのですね。
あの時は有馬温泉駅から往復送迎もありましたが、あの距離を歩かれた!しかも登山鉄道並みのパーミルの道。
私にはもう、むりです(T_T)
尊敬のまなざしでみていますw
パーミル会の電車(神戸電鉄ありませんwww)に乗って、たのしく。
あっ、乗り鉄じゃなかったですね。
有馬温泉いいなぁ、
ありがとうございました。
Happin
- つららさん からの返信 2024/04/23 22:36:00
- 名前は変わってもお湯は大切にされているようでした
- HAPPINさま
こんばんは
HAPPINさまも、かんぽの宿時代のこのお宿に行かれたのですか? うわ、こんなところでつながりましたか。
私も10年ほど前にここに宿泊したことがあります。
その時は多少お行儀の悪いお客さんがいたくらいがマイナスポイントで、それ以外はお部屋はきれいなツインルームだし、リーズナブルだし、周囲は静かだし、お食事は高級素材ではなくでもおいしくて良心的な内容で提供できるというお手本のようなごはんでした。鮭のバター焼きだかムニエルだったかがおいしかったのを覚えています。お湯もさすがに湯守さんが管理されていて、大浴場が混雑している時も空いている時も適温でした。それで、今回日帰りだけど久しぶりに行ってみようと思いました。
今回歩いたルートは途中で車が通れない箇所があるので、お宿の送迎車は違う道で遠回りします。そのコースだと、私もとても歩けません。
前回に泊まった時はもちろんバスターミナルまで迎えにきていただきました。(笑)
なぜ亀の井ホテルなの?と私も思いました。別府の亀の井ホテルも熊八翁の頃とは経営が変わり、外資系投資会社なんちゃらかんちゃらで、かんぽの宿29ヶ所を買って「亀の井ホテル」とリブランドしたようです。
現在も宿泊客は送迎がありますが、今回はお風呂に入りに行っただけなので、78‰の坂を登りました。だけど暑い時期ならタクシー一択です。
次はやっと2024年になり、「しまかぜ」に乗ります。
つらら
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