2023/10/30 - 2023/10/30
502位(同エリア620件中)
しろくまクンクンさん
- しろくまクンクンさんTOP
- 旅行記1644冊
- クチコミ182件
- Q&A回答10件
- 790,372アクセス
- フォロワー45人
長岡へ行きました。
摂田屋6番街発酵ミュージアム・米蔵へ寄りました。
新潟県長岡市の旧三国街道沿いの「醸造のまち」、摂田屋。
その米蔵がリニューアルされたショップです。
旧機那サフラン酒製造本舗は明治から昭和にかけて「養命酒」と勢力を二分した薬用酒「サフラン酒」で財を成した長岡の傑物吉澤仁太郎の屋敷です。
長岡リリックホールへ行きました。
広大な敷地にあります曲線が美しい施設です。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩 バイク
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
摂田屋6番街発酵ミュージアム・米蔵です。
新潟県長岡市の旧三国街道沿いの「醸造のまち」、摂田屋。
その米蔵がリニューアルされたショップです。 -
米倉の屋根に鎮座していましたシャチホコと鬼瓦です。
もうちょっときれいに展示しても良いのでは? -
“鏝絵”で飾られたこの蔵には、十二支をはじめとする17種の動物・霊獣・九種の植物が極彩色に描かれ、全国の左官屋さんたちが「鏝絵日本一」と讃えられています。
-
修復工事中でした。
-
ネット越しでもその美しさは伝わりました。
-
旧機那サフラン酒製造本舗
明治から昭和にかけて「養命酒」と勢力を二分した薬用酒「サフラン酒」で財を成した長岡の傑物吉澤仁太郎の屋敷と蔵です。 -
道路からです。
-
きれいです。
-
新しい酒造所です。
-
ほかの蔵は見る影もないほど保存状態が悪いです。
-
長岡リリックホールへ行きました。
-
伊東豊雄氏の設計になります。
春に訪れた「まつもと市民芸術館」も設計されました。 -
通路の屋根の曲線が美しいです。
-
通路にある屋根を支える柱は直線ではなく斜めに支えています。
-
屋根に開けられた楕円の空間です。
-
長い通路が連なります。
-
ホール内です。
-
ホールにあります楕円の明り取りも兼ねた譜吹き抜けの空間です。
-
ホールのベンチも有機体のようです。
-
生き物のようです。
-
柱が斜めになって支えているのがわかります。
-
もうちょっと角度を変えるとさらに斜めになっているのがわかります。
-
ホール内からです。
-
中央の吹き抜けです。
-
吹き抜けの空を見上げます。
-
チケットセンターです。
ここは行き止まりになっています。 -
チケットセンターを外からです。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
長岡・寺泊(新潟) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
27