2023/09/03 - 2023/09/03
2位(同エリア9件中)
yameさん
この旅行記スケジュールを元に
今回の旅行計画では青海省の「チャカ塩湖」と甘粛省張掖の「七彩丹霞」を主目的地として各種旅行社のツアーを調べる。
この2か所だけのツアーは事実上少なく、多くは有名観光地の敦煌などがセットされている。
当初は上海の日本人向け旅行社に相談していたのですけど、個人扱いのオーダー旅行で専属ガイドが付く贅沢企画でした。当然費用も高く、そして期間の問題で申し込みと同時にキャンセル料が発生することに引っ掛かりました。
最終的には中国最大のオンライン旅行社、携程(Ctrip/シートリップ)を窓口とした提携の小旅行社で契約した次第です。
しかし前述2か所の他に色々プラスして、結果的に西北地方を時計回りに一周する大周遊ツアーとなってしまいました。
西寧から運転手付きの専用車で回るプランで、運転手さんは観光案内はしませんが、観光地でのチケット購入もしてくれます。
食事はホテルの朝食以外は総て我々の負担で、希望を言えば好きな所へも行けます。
ところが、出発3日前の夜にコロナ感染が判明し、中止か延期をせざるを得なくなりました。
出発を後らせると高地での気温低下が懸念されるので、なるべく早目で約2週間遅れの出発で延期しました。
延期したことでの天候の良し悪しは判断難しいですけど、夏休みシーズンが過ぎたことによる中国定番の大混雑は回避でき、尚且つ9月のホテル代金設定が下がることで差額の返金もありました。
旅行地でのコロナ感染のリスクも軽減した感じになり、結果的に延期も悪くなかったと感じました。
前置きが長くなりましたけど、今回も大満足な旅となりました。
★4日目は観光と言うより敦煌までの大移動が主目的です。でも、その場所場所で表情を変える砂漠地帯も見飽きることはありませんでした。
【日程】
1日目 8/31(木):上海⇒西寧 塔爾寺(タール寺)
https://4travel.jp/travelogue/11852464
2日目 9/1(金):西寧⇒チャカ 日月山・青海湖・チャカ塩湖(天空の鏡)
https://4travel.jp/travelogue/11853205
3日目 9/2(土):チャカ⇒格尓木(ゴルムド)チャカ塩湖(天空壱号)・察尓汗塩湖
https://4travel.jp/travelogue/11854384
★4日目 9/3(日):格尓木⇒敦煌 U字型公路・南八仙(実際には存在しない)
5日目 9/4(月):敦煌 莫高窟・鳴沙山
6日目 9/5(火):敦煌 雅丹地質公園・玉門関・陽関
7日目 9/6(水):敦煌⇒嘉峪関 楡林窟・嘉峪関城・崖長城・明長城第一墩
8日目 9/7(木):嘉峪関⇒張掖 平山湖大峡谷・七彩丹霞
9日目 9/8(金):張掖⇒西寧 馬蹄寺・祁連大草原・崗什カ雪山
10日目 9/9(土):西寧⇒上海 青海蔵文化博物院
旅行社契約料金 19,804元(ホテルの差額や観光入場料等別途のもの有り)
旅行社分+個人分 総合計≒28,500元(≒570,000円)
・ホテル:7,730元
・車両費:10,500元(10日間専属運転手付き)
・手数料:600元(旅行社)
・保険:22元
・入場料:3,002元(園内観光車含む)
・食費:2,194元(昼・夜)
・タクシー:56元(西寧×3回)
・フライト:上海⇔西寧 MU中国東方航空
往きJALマイル特典航空券 @160元×2(空港税・燃料サーチャージ)
返り個別手配 @1,614元×2(別途変更手数料@74元)
・その他:約500元(靴カバー・敦煌ラクダ・コーヒー・アイス・土産等)
為替レート:1ドル=約149円(超円安)、1元=約20円
投稿日:2023年11月5日
※上海在住者です
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 旅行の手配内容
- その他
-
【9月3日(日)・4日目】
格尓木希岸酒店
今朝も7:00にモーニング
正統派中華の内容で十分美味しくいただきました。
本日も豆漿とお粥もります。お粥には付け合わせに塩卵やザーサイなども欠かせません。 -
ロビー同様に洗練されている感じの内装で綺麗です。
中国内のホテル朝食は大混雑が定番で、マナーも何もない環境が多く見られますけど、昨日一昨日同様に混雑なくゆっくりできました。 -
中華ですけど種類豊富でどれも美味しいです。
最初は気づきませんでしたけど、奥の引っ込んだところに麺コーナーがあったので注文。毎度の事、食べ過ぎなスタートです。 -
本日も8:00出発です。
外気温は低く 9℃。
本日はゴルムド(格尓木)を出発し遥か北方の敦煌を目指しますが、その途中で観光もありますので移動が大変な日です。
アプリで敦煌までの最短走行距離を確認すると556Km(スタート10分後くらいの数字)、約6時間半です。一カ所目の観光後の11:30に同じく計測したら、まだ約500Km弱ありました。観光のために大きく迂回したので先は長いです。 -
8:30 本日も直ぐに給油。
本日の給油も「満タン」「〇〇リットル」では無く、「280元」と運転手さんが金額を提示して給油していました。給油量34.66リットル、単価8.08元/リットル。
この給油量も謎ですが、運転手さんに「この車の燃費は?」と聞くも「燃費???」で、全く把握していない様子。燃費など気にしないお国柄なのか性格なのか、分かりませんでした。 -
走りだすと直に砂漠地帯に入ります。
道路沿いには道を守るためと思われる砂防ネットみたいなものが敷き詰められています。しかしその多くが既に砂で埋まっているようです。 -
砂漠の地面の上には無数のタイヤ痕が。
最近の社会問題ともなっているそうで、砂漠地帯をオフロード車で激走する輩がいるらしいです。平らに見えても段差があったり、崖になってたりしての事故や車両故障等での遭難もあるとか。 -
本当に何もない所を猛スピードで進みます。
-
9:45 珍しく道路の脇に駐車帯があります。
走行中の車窓から撮影を続けているので気遣いか、タバコ休憩をしたかったのか不明ですが、珍しく停車してくれました。
今までもこの先も、走行中に撮影のための停車や減速は基本的にありません。 -
10分くらい休憩し出発。
10:00現在の標高2,709m -
中身が砂なのか土なのか分かりませんが、辺り一帯がこぶ状の地区を激走します。
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イチオシ
今度は大きな岩のような(色的には土でしょうか)ものがある地区を走ります。目まぐるしく景色は変わりますが、乾燥地帯であることだけは共通しています。
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頑張って高速走行中の車内から撮影します。
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道路は直線ですが緩やかな高低差がある所を延々と走ります。突然対向車も増えてきました。
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U型公路
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10:45 走ること3時間弱で最初の目的地U型公路に到着。
本日も長距離移動で敦煌を目指すのですが、この地域の一部は外国人には未開放なところがあります。なので敦煌までの途中での数少ない観光処のU型公路に来た次第です。
旅行企画は我々の行きたいところを伝え、それをアレンジして旅行社が行程を作ってくれます。運転手さんはそれを実行するだけ。 -
国道315号線(G315と記されていますがGは国道と勝手に解釈)
石碑にある「780」はキロ数と思われるが、どこが起点かは??
地図上で見てみると西寧が起点の様にも思えます。反対側の終点は新疆ウイグル自治区のカシュガルまで行っている様で、ここから約2,000Kmくらいあるみたです。780Kmで驚いていたのに、その何倍もまだ先があったとは、、、、。 -
危険!良い子の皆さんは真似をしないように。
11:00現在 気温16℃ 標高2,984m(アプリ計測値) -
イチオシ
北海道にも周りの景色は違うも、この様な道路ありましたよね。砂漠の中の一本道もなかなか良かったです。
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小高い丘の上はいつも撮影者が絶えません。
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撮影に夢中になり車が近寄ってくるまで車道に居続ける者もいて、過去に事故もあったとの事で要注意地点です。
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ここでもドローンを使って撮影している者が複数組いました。
当然ですが被写体は女性、操縦者はもれなく男性です。
チャカ塩湖同様に女性は赤いドレスでポーズを決めます。矢印先端がドローンです。観光地で好き勝手にドローンを飛ばしていたらそのうち事故にならないか心配です。(この数日後に事故を目撃しました) -
ここは観光地と言っても道路だけです。道路脇に簡単な駐車スペースがありますが、特別整備したような駐車場ではないので、大型バスなどは駐車できないようです。なので団体客は居ませんでした。
9日間お世話になったツアー用自動車
ホンダCR-V240ターボ -
来た道を戻るかたちで次を目指します。
が、ずーっと続く砂漠のような荒れ地のような所を進みますが、運転手さんが景色も良い所ではない場所で停車しました。
車から降りで回りを撮影しますが、今さっき通過したところが凄く良かったのに何故? -
南八仙 12:45
青海省海西蒙古族藏族自治州大柴旦
次の目的地に到着、、、、、、、、、、。
到着したはずなのに何もない。
写真奥に見える(P看板の下)使用に耐えない劣悪な公衆トイレがあるのみ。 -
ここに「南八仙魔鬼城」と言う観光処が昨年まではあったそうです。
なのでお客を連れて来たことがある運転手さんもびっくり。
民間企業に運営を任せて、砂漠地帯にラクダ乗りやバギーや奇抜な景色を楽しむ施設だったようです。僻地にあるが故に運営維持費も高く、入場料も高くなり客も少なく、高額費用が人民の大きなクレームとなり閉鎖されたとのことです。
本日の数少ない観光地でわざわざ遠回りして来たのに残念。 -
調べ直すと出発地のゴルムド(格尓木)からU型公路と南八仙経由で敦煌までの距離は約730Km(U型公路までのルートが違っていますが)です。
こんな事なら遠回りせずに、南北を走る高速道路を北上すれば良かったと思いましたが、この遠回りには訳がありました。
右地図の下側水色丸印がゴルムド(格尓木)、黒矢印のはるか先が敦煌です。
本来は青丸印の道路を真っすぐ北上するのですけど、中ほどにある大柴旦と言う町が「未開放都市」で外国人が入れません。(通過もダメだそうです)
なので赤色ラインの道路で迂回する形で、黄色丸印のU型公路、緑丸の南八仙に来たので、ここを通らずして敦煌までは行けないとの事でした。
始めて中国に来た30年位前までは、中国全国に外国人が踏み込めない地が多くありました。その頃の時代は「開放都市」と言われ外国人の訪問も問題ありませんでした。逆に言うとそれ以外の全部の地域が「未開放都市」でした。当時は貧しい地域を外国人に見せたくない理由もありましたが、今の理由は軍事的なものかと想像します。 -
13:45 昨日同様ガソリンスタンドでランチ。
こちらも同様に品揃えも活気もないコンビニ。 -
今日は私が自熱ご飯で奥様がカップ麺。
前日は自熱ご飯初体験で給水と具材の準備が合わず失敗気味。今日は完璧にセットでき、昨日以上に逃がし穴から勢いよく蒸気が噴出しています。これ本当に危険でやけどします。本日も15分も待てず10分ちょっとで食べ始める。具材と味は昨日のほうが美味しかった。
自熱ご飯20元、カップ麺5元。 -
食後もひたすら走り続けます。景色は平坦な砂漠地帯から遠くに山々が見える地域に変わってきます。
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イチオシ
その山々は草木も生えない乾燥しきったものです。緑深い山も綺麗ですが、この様な荒々しい山も見ごたえあります。
この様なところで停車して欲しいのですけど、停まってくれませんし先を急ぐ運転手さんに対して言いずらいです。 -
イチオシ
いよいよ山が迫ってきました。
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イチオシ
15:40 山々の間をどんどん登って行きます。
この写真の少し先が峠だったと思いますが、この時点での標高が3,592m(アプリ計測値)。富士山並みですがもう高地にもすっかり慣れ、高山病の心配は無さそうです。 -
峠を越えると一気に下り平坦な地になります。
道路沿いには必要以上に高いと思われる鉄道の橋脚が延々と繋がります。
この写真の橋脚は新幹線か分かりませんが、広い中国の各地に新幹線網が張り巡らされています。 -
17:15 「前方100m公安検査」 敦煌の南の外れまで来ました。
今までは荒野を爆走していたので渋滞とは無縁でしたが、何やら原因があるのでは?街の入口に公安の検査所があり、車1台ずつ身分証などのチェックをしています。治安のためでしょうけど、このチェックで何が防げているのか?
(16:30現在で外気温35℃) -
敦煌天河国際大酒店
980元(今回の旅で最高値のホテル)
門構えも重厚で我が家にしては高級ホテルです。
17:50に到着しました。
朝8時に出発して途中観光にもよって約760Kmを走ったにしては早い到着のようにも思えます。
今日は高速道路に乗ってないと思いますので、一般道を時速何キロで走れば来れるのか?運転手さんも大変お疲れだと思います。 -
エントランスロビーも総大理石張りの大空間です。
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室内も綺麗で落ち着きがあります。
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広さも十分です。
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この地方の常識なのでしょうか、このホテルもバスルームの壁はガラスのシースルーです。
しかし一般的にはバスタブがあるはずのガラスの前には、スペースはあるも何もありません。変わった作りです。 -
このホテルにも冷蔵庫はありません。
ホテルは低層ですが、かなり広い土地に数棟ある大きなホテルです。
飲みかけのペットボトルの容器が凹んでいました。標高の高い峠道で飲んだ状態でふたを閉め、敦煌に来たら気圧が上がって(戻って)圧力で変形したのでしょう。
高低差による高山病を改めて納得。 -
敦煌夜市
ホテルチェックイン後運転手さんには待っていただいて、荷物を部屋に置き直ぐに夜市まで送ってもらいました。18:20
当初は夕食をどこで食べるか決めていませんでしたけど、初日の西寧同様に我々の興味のある所を運転手さんが理解し、この敦煌夜市に連れてきてくれました。ホテルから車で10分弱でしょうか。
外気温は少し下がり32℃。敦煌夜市 露店・屋台
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南北に約400mくらいの歩行者専用道路で、南側半分くらいがレストラン街になっています。北側半分はお土産類の屋台のお店が並びます。
まだ早いのか人は少ない感じです。 -
店頭にテラス席のある羊肉を中心とした西北地方の地元料理のレストランが軒を連ねます。
店頭では羊肉をさばく実演で客を引き寄せます。写真のぶら下がった肉は本物では無く食品サンプルでした。
どの店も同じような感じに見えます。 -
南側の入口から北側へ向けお店を物色して折り返そうとしたら、北側端のお店のお兄さんの勧誘が見事で直ぐに着席。地元の「酔沙州」ビールで先ずはのどを潤します。
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写真付きのメニューですけど「これは!」的なものが無く、しばらくメニューとニラメッコ。
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イチオシ
大きめの羊肉串と野菜、そして太い麵のようなものが入った羊肉の煮込み。
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陽気なおじさんが串を焼き続けます。
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イチオシ
別の羊串焼きも追加し、この地方の新疆ビールと黄河ビールも堪能します。
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一つ一つの料理はそれほどではありませんが、雰囲気で美味しく頂き満足。
248元 -
食後に夜市ストリートを散策。
夜市の中ほどに直角に曲がる通りにも飲食屋台的なエリアがありとても賑わっていました。奥を見学して見ましょう。 -
何やらB級的な美味しそうなものが多くあるようです。
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食べ歩きできそうなものも多いですが、飲食の席スペースも若干あります。
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この焼き饅頭みたいなお店は絶えず長蛇の列で興味ありますけど、既にお腹はパンパンで戦意喪失です。
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その後北側のお土産エリアを散策し帰路につくことに。
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来るときは車で送ってもらいましたけど、帰りはなんとか行けそうなので歩いて帰ることにします。
地図の青丸印が敦煌夜市、下方の黄色丸印が本日のホテル「敦煌天河大酒店」、緑丸印が明後日に宿泊する「敦煌天潤頤鉑酒店」です。歩くにはちょっと距離がありそうです。
水色丸印は敦煌の街の象徴「琵琶を背に弾く天女の像」 -
明後日宿泊予定の「敦煌天潤頤鉑酒店」の前を通ります。
ここからは夜市までも直ぐに歩いて行けそうな距離を確認。 -
20時を過ぎていますけど広場では、ベテランの女性陣がダンスに講じています。
ホテル近くには敦煌自然博物館があります。敦煌博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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20:20 ゆっくり歩いて30分弱、ホテルに到着。
まだ少し明るいです。 -
ホテル1階の売店を覗き冷えたビールがあるのを確認します。
部屋には冷蔵庫ありませんので。
水ボトルのみ購入 @2元×2本 -
シャワーを済ませるとなんやかんやで疲れて売店までビールを買いに行く気力なく4日目終了。
22:30で外気温22℃、標高1,155m。3,500mと比べるとかなり低い感じになります。
(4日目の情報)
本日の
走行距離:764Km(累計1,691Km)
歩数:12,800歩(累計62,900歩)
最高標高:3,592m(たぶん?)
気温:9℃~35℃
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