2023/06/27 - 2023/07/05
232位(同エリア1990件中)
ともしびさん
この日は観光最終日。実質6日間で4カ国という、よく考えてみれば、お得と言えばお得、厳しいと言えば厳しいスケジュールでした。コペンハーゲンとスウェーデンをもっと時間をかけて見たかったなと行ってみて思いました。でも、思い返せば、フィンランドのお洒落なご婦人方、あの夢見続けてきたフィヨルド、鉄道、ムンク、船旅、ハムレットのお城、チボリ公園、素敵な響きのガムラスタン、、、若い頃の思いを果たして、まだオマケが付くほどでした。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- フィンランド航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 日本旅行
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コペンハーゲン中央駅がホテルから近かったのですが、空港駅からの方が始発駅だったか、空いているとのことで、ここから特急列車に乗りました。お陰で楽に行けました。
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途中、マルメ駅で乗り換えて、ストックホルムまで4時間半の列車旅です。
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6時45分頃、列車に乗り込みました。スーツケースを置き場に置いて。私達が乗ったのは二等車でした。
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6時15分ホテル発と早い出だったので、朝食はお弁当でした。家人は席に着くやすぐにリンゴをかじり始めました。
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6時50分くらい、景色はすぐに海になりました。
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洋上風力発電の風車が沢山見えていました。これだけ離れていれば、音も気にならないでしょうか。
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列車での移動ということで気が張っていたのか、中々食欲が出ませんでした。
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7時5分ごろ。マルメ駅に着きました。
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乗り換えの時間待ちです。
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駅の外に出てみました。マップでは、こちらはショッピングモールとなっています。
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緑色のガラスのビル、印象に残るビルでした。右はマルメ中央駅です。
マルメ中央駅 駅
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左に目を転じるとこのビルがあります。
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7時50分頃。この列車に乗りました。日本のように低床ではないので、重いスーツケースを乗せるのはちょっと大変でしたが、添乗員さんが中に入って持ち上げてくれました。大変だったと思います。
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食堂車もありました。お弁当がまだあったので行きませんでした。ちょっとのぞいてみれば良かったかな。
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8時4分発です。
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目まぐるしく雨と青空が交互に現れるお天気でした。
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途中にあった雰囲気のある駅。google map で見たらアルベスタという街の駅でした。
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こちらは何となく昭和の時代を思い起こさせて、気になったので撮ったのでした。リンシェービングという駅そばです。マップでは発電所となっていました。
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本場のスウェーデンハウスかな。
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もうじき到着です。
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ガムラスタン方面からセーデルマルム島を写しています。右下の煉瓦造りの後ろの黒い尖塔が気になります。行く時間は無かったですが、マップで見ると、この辺りもとても面白そうです。
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12時40分ごろ。まだ列車内です。ほぼ到着。市庁舎がこんな近くとは。
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12時45分、中央駅を出て少し移動してバスに乗りました。
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スーツケースを引いている人が多く見られましたが、日本人は私達以外いないようでした。
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中央駅を出て、隣の駅ビルに入りました。
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中を通り抜けてバスに。
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マップで見たら、ストックホルムの地方裁判所でした。
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この可愛い門も、その一部だったかな。
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市庁舎に着きました。
ストックホルム市庁舎 建造物
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向こうはセーデルマルムという島です。間にあるのはメーラレン湖だったか。左の旗はEU、右はストックホルムのかつての王で守護聖人であるサン・エリックの旗とのことでした。ストックホルムは14の島からなるのだそうです。
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回廊に沿って歩いて。
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ここから入って行きました。
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鞄の大きさなど特別な制限は無かったですが、中に入る時には、不審な点は無いか1人ずつチェックがありました。okならばシティホールと書かれた丸いシールをわかりやすい所に貼ってから入ります。私は剥がし忘れて、帰国後、貼っていたウインドブレーカーの洗濯直前に気付きました。
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入るとすぐに青の間がありました。ノーベル賞の記念晩餐会が行われるホールで、1,500㎡に1,300人が入るのだったか。一人ひとりに与えられるテーブルの幅は、ゲスト60cm、王様は70cmで、3コースディナー。デザートはノーベル博物館のカフェで同じものを頂けるそうです。
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壁は青に塗られる予定だったのが、赤煉瓦が美しかったので、そのままになったそうです。煉瓦の凸凹が音響も良くしていると。青はどんな青だったのでしょうか。コンサートホールのような青かな。ここで結婚式を挙げるのも人気のようです。今年は完成から100周年とのことで、通りに沿って記念の旗がはためき、売店では記念のチョコレートも売られていました。
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ディナーでは、2階のここから出て来て、
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この階段を降ります。
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その時に壁のこの星を見ると、降りて来る人の見栄えが良いのだそうです。そのために印を刻んであるのだと。階段も、ドレスを着た女性が下を見ずに歩けるような高さと奥行きになっており、その為に設計者は妻にドレスを着させて何度もテストをしたのだそうです。
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設計者であるイタリアで学んだ建築家、ラグナル・オストベツです。
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これまでのメダルが展示されていました。ずっと同じデザインだと思っていました。
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市議会の間。101名の議員がおり、選挙は4年ごとで、投票率は80%なのだそうです。
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私達のような旅行者でも傍聴できるとのことでした。
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上を見るとバイキングの船底型の木組みになっていて、当初は天井が作られる予定だったのですが、美しいからこのままにということになったそうです。でも、暖房費は大変みたいです。
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鏡の間からはメーラレン湖が望めます。
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黒い柱の後ろの壁には、絵が得意だった王子の描いたフレスコ画がありました。
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窓ごとに美しいレリーフがありました。この部屋は、ノーベル賞晩餐会の時には着付け室になるそうです。
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黄金の間です。金箔のモザイクガラスが使われており、メーラレンの女王が描かれています。向かって左下には自由の女神やエッフェル塔、右はアジアです。ノーベル賞の晩餐会の時にはダンスも行うパーティルームになるそうです。
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モザイク画はイタリア人の建築家のデザインで、必ずしもスウェーデン人に素直に受け入れられたとは言えないそうです。私は知識が無くてわからないのですが、とてもイタリア的で、男か女かも分かりにくいと、スウェーデン人には違和感があったようです。
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もはや蝋燭の時代の建築ではないのでしょうが、揺らめく灯りのもとでモザイクガラスがキラキラしたら美しいだろうなと夢想しました。
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金色が灯りに映えていました。クロアチアや東フランスでも、金色の照明が素敵でした。
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晩餐会の時には、作られた料理が厨房からこのホールを経由して、青の間に運ばれていくのだそうです。
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王室の紋章です。
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1923年完成の市庁舎の100周年でした。次はガムラスタンに行きました。
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コートヤードバイマリオット横のラウンダバウトを通って。
コートヤード バイ マリオット ストックホルム クングスホルメン ホテル
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West Bridge という眺めの良い橋を渡りました。
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セーデルマルムという島へ。これらの建物だったか、橋を渡ってすぐにあるのは、かつて職を求めてストックホルムにやって来た労働者が住んだ1800年代に建てられた集合住宅だそうです。
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湖に沿って走っています。船がホテルになっていました。この隣にも船があり、そちらはレストランでした。この島は、若い人にも好まれるようなお洒落な店が多く、賑わいのある島なのだそうです。スウェーデンでもこのごろは日本のラーメンが人気で、日本人女性がやっている店もあると。ここ5~6年でキャッシュレス化がかなり進んだそうです。
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折り返して街中への道に入っていきました。
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所々に自転車置き場がありました。自転車専用路が整備されつつあるとのことでした。
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フィエルガタン展望台です。見晴らしの良い場所のはずでしたが、大型のクルーズ船が停泊していて、完全に遮られていました。現地在住の日本人ガイドさんは、私達に良い眺めを見せられないことをとても残念に思ってくれているようでした。
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左からリッダーホルム教会、市庁舎、聖ゲルトルート・ドイツ教会、ストックホルム大聖堂、聖クララ教会で合ってるかな。マップを見ながら探すのは楽しかったです。でも、大聖堂は以前の緑青色で出てきたので、少し混乱しました。
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展望台の背後に並んでいる漁師が住んでいた家の辺りです。
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木造の小さい家が並んでいました。
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小さな家ですが素晴らしい眺望をもっていました。
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クルーズ船がいなければ見えていた遊園地が、バスでの通りすがりに一瞬見えました。google mapで見たら、グローナルンド遊園地とありました。チボリに負けないくらい可愛い遊園地のようでした。
グローナルンド遊園地 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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4階建てくらいの高さの崖に階段が刻まれており、高齢のご夫婦が上っていく途中でした。見えているだけでも、折り返しながら5つの階段があります。上に行くまで100段くらいはあるのではないでしょうか。でも、見晴らしは良さそうで、私も上ってみたくなりました。
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ガムラスタンに渡ります。
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ガムラスタンに渡ってすぐのパブが目立っていました。
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この通りの名はストラ グラムンケグランドと読むのか?リッダルスホルメン島に面したMunkbronという通りから撮りました。
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リッダルスホルメン島側です。王族が眠るリッダーホルム教会の尖塔が美しかったです。帰国後に調べてみたら、建物の一部は13世紀まで遡ることができ、尖塔は19世紀の落雷で失われた後に現在の鍛鉄性になったとありました。
リッダーホルム教会 寺院・教会
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17世紀の貴族の館です。
貴族の館 建造物
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リラ湖の、通常ガムラスタンと呼ばれ宮殿のあるスタッズホルメン島と、ヘランズホルメン島を結ぶ短い橋。ヘランズホルメン側は国会議事堂です。
国会議事堂 現代・近代建築
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左の滝のような水場はストックホルム宮殿の一部です。王立歌劇場と聖ヤコブ教会がリラ湖の向こうに見えています。
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水場は宮殿東側の両端に同じものが一対でありました。水量が多く、地面から吐水口までの高さは4~5mはありそうでした。この角を右に曲がり、宮殿の南面に沿って坂を上がって行きました。
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宮殿正面は修繕中でした。出入り口に衛兵が立っており、カメラを構えたら顔をこちらに向けてくれました。それとも不審なオバさんを警戒したのか。
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宮殿の広場には現王室の最初の王であるカール14世ヨハネの像が、仮置きというのでしょうか、本来の場所が工事中なので一時的にこちらに移動しているそうです。カール13世に世継ぎがおらず、ナポレオン時代の将軍が養子となり1818年に即位してから始まった王朝なのだそうです。
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宮殿の入り口です。こちらは執務の為に使われている宮殿です。
ストックホルム王宮 城・宮殿
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宮殿前の広場には、現国王カール16世グスタフのお若い頃からの写真が。どの年代のお姿もスラッと美しかったです。
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すぐ近くのノーベル博物館へ。時間が無く、チョコを買う為に入っただけでした。
ノーベル博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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この売店でメダルのチョコレートを買いました。博物館のチケットが無いと入れない場所ですが、ガイドさんが交渉してくれました。
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売店入り口に掲げられたips 細胞の山中教授のお掛けになった椅子。日本人観光客が山中先生のはどれか度々聞くのでこうなったそうです。
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ノーベル博物館のカフェで晩餐会のデザートを食べられるので楽しみにしていましたが、時間が無かったです。
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博物館前のストートルゲット広場です。赤い可愛い建物の横の細道に人が吸い込まれるように入って行きます。
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坂を下るとここに出ます。土産物屋さんが並ぶ通りでした。広場に戻る時は、このFOTOが目印と教えてもらいました。
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ほんの1時間ほどの間に降って晴れてを3~4回程も繰り返す、目まぐるしく変わるお天気で、この旅で雨が降る時は大体こんな感じでした。なので、折りたたみ傘は、せわしなくて、撥水のフード付きウインドブレーカーが便利でした。降る時は風が吹くこともありました。お洒落フードだと風に煽られて脱げ、手で持っていなければならなくなりました。ゴムで締められるものか、クリップ等で顎下を閉め、風がフードの中に入らないようにすると良さそうでした。
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ガイドさんに導かれて、
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細道はワクワクします。
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iron boy とか月を見る少年と呼ばれている小さなブロンズの子が居ました。とても人気とのこと。もう50年以上前の作品のようです。高さ20cm無いくらいの小ささでした。可愛いすみっこぐらしを思い出しました。スウェーデンの方々も、こういう感じが好きなのでしょうか、誰にでもこんなふうにしてたい時があるってことかな。ガイドさんによると、スウェーデン人は、ヨーロッパの日本人と言われているそうです。シンプルを好み、勤勉で、家では靴を脱ぐそうです。そして家もスッキリしていると。スッキリの部分で、私は例外だわとギクっとなりました。
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王宮の向かいにあるフィンランド教会の裏庭に、月を見る少年がいました。右側の細道から入って行けます。そのまま裏門を抜けて右に行き左に曲がると、ノーベル博物館のある広場に出ます。
フィンランド教会 寺院・教会
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かなり凸凹の石畳でした。スニーカーで良かったです。
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確かに北欧の光は青いのかもと思った時でした。ピンク系の石の効果もあるのでしょうか。この坂を下ってバスに乗り込みました。坂を下りながらの眺めは、本当に気分の良い眺めでした。バスの発車直後に衛兵の交代式が始まりました。ちょっと残念でした。これで観光は全て終わりました。
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オレンジ色の後ろの白いタワーが宿泊したホテルでした。周辺はスウェーデンのシリコンバレー的な所で、それを意識しているのでしょうか、意匠を凝らした面白いホテルで気に入りました。
こんなに可愛く且つ居心地の良いホテルは初めてでした by ともしびさんスカンディック ヴィクトリア タワー ホテル
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17時、ホテルに到着しました。フロントの様子です。
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北欧のイメージそのままの、シンプルで居心地の良い感じがありました。
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このソファを欲しいと思いました。壁のように背もたれが高くなっていて、周囲の音を程々にやわらかく吸収します。冬は暖かそうだなと思いました。
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部屋へ。可愛すぎるカーペットでした。
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各部屋ごとにランプの飾りがあって、これもとても気に入りました。
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若者向けだと思いましたが、安っぽさや格好だけの使い心地の悪さが無く、この旅でフレイシャーズホテルの次に好きになりました。
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お洒落で天井が高くて気持ちの良い部屋でした。2階だったので向かいのビルしか見えませんでしたが、道幅があるので圧迫感は無かったです。高い階だったら素敵だろうと思います。
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掛け心地の良さそうな椅子がありました。座席の奥行きが長い西洋人向けで、悲しいかな胴長短足の私にはフィットしませんでした。
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ゴミ箱は分別仕様でした。
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IKEAを思い起こしました。IKEAの家具なのでしょうか。良い感じでした。
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モダンな建物の素っ気ない感じが、ここに見られました。思ったほど使い勝手は悪くなかったですが。
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無機質さが程々に和らげられていました。
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最上階だったかな?バーラウンジです。19時半前、まだ早いのか誰もいませんでした。カギ型になっていて、この奥にも座席と、階段を上がるロフトのような更に高い空間もありました。
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入り口の吹き抜け天井から赤く光る目で巨大な悪魔が見下ろしていました。
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朝食です。夕食は私達のグループだけのビュッフェ形式で、種類が少なく わびしさを感じました。朝は一体いつこれだけの人がと思うくらいいっぱいで、相席になるほどでした。種類も増え、クレープは美味しくて多めに食べました。時間を指定されていたのか?第一陣は私達のようなリタイヤ組、第二陣は40~50代、私達が終わる頃に20~30代の人達が降りてきました。
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朝、歩いて10分ほどかな?ショッピングモールへ行ってみました。ホテルの外壁は鏡仕様でした。
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ホテルを左に出て陸橋をくぐります。突き当たりまでまっすぐ行きます。振り返ってホテルを撮りました。何度見ても面白い形です。
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途中に小さい公園がありました。朝は良い感じでしたが、結構木が繁っていて、女性は夜だと怖いかもしれません。
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今度は陸橋を渡ります。
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ショッピングモールは突き当たりなので、わかりやすかったです。左のレンガの建物もスーパーのようでした。
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このスーパーでハチミツやフレーバーティーなどを買いました。すぐ横にLidlだったかな?もありましたが、こちらの方が遥かに広くて品揃えも豊富でした。
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モールはKista駅につながっていました。
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帰途につきます。アーランダ国際空港の第3ターミナルだったかな。
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左は雨、右は青空という状況です。
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これはノルウェーのスーパーで買ったTOROというメーカーの粉末スープです。水と牛乳で溶かし、弱火で5分程焦げつかないようにくるくるします。左はタラ?魚風味、中はトマトで、右はカリフラワー風味です。魚に期待していましたが、私は牛乳でまろやかになったトマトが一番好みでした。後のふたつは、次は旨味を加えてみようと思います。一袋21.8ノルウェークローネ位だったと思います。
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メダルのチョコレートも買いました。右はノーベル博物館で買った定番のものです。左は市庁舎で100周年を記念して出されたもので、3つの冠の王室の紋章がついています。博物館の方はビター味で、100周年記念の方は食べ慣れたミルクチョコでした。
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チボリ公園でスカーフを買ったときの紙袋です。可愛くて取っておきたくなりました。これでは家はスッキリしません。
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B5くらいの大きさのスポンジ布巾です。付いていた説明書によると、1949年にスウェーデンの技術者クート・リンドクヴィストが発明し、通常の布巾の2~3倍の水を吸収でき、天然のセルロースとコットンからできている。インクも人体無害で、煮沸殺菌や洗濯機・食洗機での丸洗いも可能と。メイドインスウェーデンとなっています。ノーベル博物館のすぐ横にあるRunstenen & Kronan Antik ABという可愛い土産物屋さんで12枚で360クローナでした。付加価値税25%です。でも、長持ちするようだし、よく拭き取れて水のあとが残りません。すぐ乾くので、使い勝手が良いです。柄もとっても可愛くて、沢山ある中から選ぶのが大変でした。
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アーランダ国際空港の本屋さんで買った文庫本くらいの大きさのノートです。裏表紙から、小口を覆う格好でマグネット入りの同じ柄の小口カバー?が伸びていて、パタンと折り畳みできます。なので多分、バッグの中で開きにくいのかな?小さくても作りはハードカバーです。何かもう今更使うあてもないのですが、一目惚れで買ってしまいました。159クローナでした。さてこれで完全に北欧の旅は終わり。楽しい旅でした。ありがとう。
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