2022/11/27 - 2022/11/27
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HAPPINさん
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この旅行記スケジュールを元に
ペリー来航の地として知られる横須賀・浦賀。
11ー12月のおよそ1カ月間。期間限定で行われた浦賀レンガドックの「MEGURU PROJECT 2022」に行ってきました。
すでに「ほぼリアルタイム横須賀」としてダイジェスト版は投稿しましたが詳細版です。
後編では会場に集結したキッチンカーの中からマグロかつ丼でランチ。
ガイドさんによる浦賀ドック見学ツアー。浦賀港周遊歴史満喫クルーズ。千代ケ崎砲台見学ツアー。
盛りだくさんの一日!
★末尾に個人的な思いをごちゃごちゃ綴っています。ご興味ない方は読み飛ばして下さいませ★
旅行日:2022年11月27日
投稿日:2023年7月9日
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11月27日 日曜日12時過ぎ。
浦賀街歩きツアーを終えてキャプテンペリー号から浦賀レンガドックへ上陸。浦賀ドック 名所・史跡
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ランチは集結したキッチンカーの中から
三崎まぐろのソースカツ丼。 -
会場ではバンド演奏。
演奏を見ながらランチを頂くことにします。
記事を書いているいま、なぜか浜省(浜田省吾さん)の
「carry on,carry on,carry on」
て。あの名曲「Darkness in the heart」("Father's son"の歌詞で知られる)が突然頭の中に飛び込んできた。
ギターとそしてサックスが印象的な曲。
歌詞を思い出し。「年老いてしまった父。今のうちに大切にしないと」って心に刻む。
演奏内容とは全然関係ないんだけど。 -
ソースカツ丼
いっただっきまーす♪ -
会場に集まったキッチンカー。
食べる席が足りないから、ライブ観覧席で食べる人も -
URAGA DOCK HOUSE
青空レストランのオブジェ -
荷重7トンのクレーン
昭和20年、だって! -
12時45分。
およそ30分間の「レンガドックのヒミツをガイドと探る!浦賀ドック見学ツアー」に参加します。 -
イヤフォンが貸し出されてガイドさんの声が全員に聞こえるようになってます。
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ガイドさんに着いて水門の上を歩きます。
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水門の外、海側
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水門の中 ドック側
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なんかの部品の残骸?
歴史を感じるね -
ドックシアターでイベントもあるみたい。
ドックシアターって?この下 -
レンガドック
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下に降りることも、できるみたい?
降りたら登るの大変そうだから今日はやめとくw -
フォトスポットだって
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続いて休む間もなく
「浦賀港周遊歴史満喫クルーズ」に参加。 -
Sea Friend 8に乗って30分間のクルーズ。
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乗船♪
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快適な船内
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船尾と2階にはオープンデッキもあるよ。
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操縦室の真後ろの席に座れちゃった。
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13時30分頃
浦賀ドックを出港! -
気持ちいいねえ♪
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右は西浦賀地区
正面は房総半島、近いねぁ -
浦賀水道を行きかう船も多い
東京湾の入り口だから -
右舷側にはシーサイドの高級マンション
すぐ前にはクルーザー
ご縁のない世界(ためいき)
叶神社でお詣りしないと。 -
このあたりがかつての川間ドック。渋沢栄一さんゆかりの施設らしい。
レンガ造りのドライドックは世界に4カ所しか現存していない。
その内国内には2カ所だけ。
ここと、今回訪れている浦賀ドックだけだって。
今はシティマリーナヴェラシスっていうんだそうです。 -
写真右側の突き出したあたりにあるのが燈明堂。写真うまく写らなかったけど。
1648年幕府の命で造られ海上交通の安全を担っていたけど明治5(1872)年に廃止。
昭和63(1988)年に残っていた石垣の上に現在の建物が復元。燈明堂 名所・史跡
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風はあったもののまずまずの海況。
東京湾にはたくさんのヨットがいたよ。 -
行きかう貨物船、その奥が房総半島。
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Sea Friend 8はゆっくりと左に旋回して右舷には浦賀港の東側が見えて来ました。
建ち並ぶ住宅群は県営浦賀かもめ団地。
1970年代から順次入居。総戸数1600戸以上の大型団地。
高度経済成長期の象徴ですね。 -
東浦賀地区
このあたりもクルーザーが多い。
子供時代には静かな港町っていう感じで。係留されてる船は漁船ばかりだったのに、ずいぶん変わっちゃったね。 -
海沿いに建つマンション。
この立地。いいね! -
午前中にお詣りした東叶神社が見えた。
東叶神社 寺・神社・教会
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ずらりと並ぶ高そうなクルーザー。
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このマンション。ライオンズヒルズだったかな?
屋上にドーム。星空観賞用なのかな?いいなぁ。 -
浦賀ドックに戻って来ました
浦賀ドック 名所・史跡
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30分の素敵なクルーズでした。
やっぱ船旅って楽しいね♪ -
休む間もなく立て続けに次の「千代ケ崎砲台見学ツアー」集合場所へ。
専用のミニバスに乗って14時15分出発 -
さっき船の上から見たシティマリーナヴェラシスの看板
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十数分で千代ケ崎砲台跡に到着。
このバス停は専用バスしか来ません。 -
千代ケ崎砲台跡
2021年10月に一般公開開始。
土日祝日を中心に公開。
*横須賀市HPより*
千代ヶ崎砲台は東京湾要塞を構成した砲台のひとつで、江戸時代後期に会津藩により台場が造られた平根山に、明治25年から明治28年にかけて陸軍によって建設されました。
築城当初の姿を良好に残し、近代日本の軍事および築城技術の様相を具体的に理解することができるため、猿島砲台跡と合わせて、近代の軍事施設に関する遺跡としては日本で初めての国史跡の指定を受けました。明治期の砲台跡にはレンガの壁。2021年10月に一般公開開始 by HAPPINさん千代ヶ崎砲台跡 名所・史跡
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いかにも、な要塞を歩きます。
観音崎や猿島で見る景色と似ています。 -
ここから徒歩15分の場所にある燈明堂跡バス停の京急路線バス時刻表。
(2022年12月時点の時刻表)
本数少ないし。バス停からここまでけっこうな急坂だから、今日みたいな専用バスで入口前まで来られるのってとってもありがたい。 -
掘井戸
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要塞の中をガイドさんに着いて歩きます。
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レンガ造り
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中を覗き込む
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「あのち~へいせ~ん か~が~やく~の~は~」
ラピュタを思い出す眺め。
でも猿島の方がラピュタ感?と言われてるみたいだけど、猿島に上陸したのはラピュタ公開のはるか前だったから比べてないし、どんなだったかも忘れちゃった。 -
マナー良くみんなで順番に写真を撮ります。
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あの、ロボット兵が出て来そう。
ここでは「バルス」は禁句ですw -
要塞の間の通路を歩く
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ここも一つの戦争遺構
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東京湾の入り口を守るために横須賀にはこんな場所が多く存在していた
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金田一少年の事件簿にでも出て来そうな
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横須賀に住んでいても長らくその存在すらしらなかった千代ケ崎砲台跡
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今こうして、公開されるに至ったことで、歴史の一端に触れることができた。
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案内してくれたガイドさん。
ふだんは猿島でガイドしてるんだそうです。 -
この外が砲台。
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砲台跡へ出てみます。
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ここに、あったのね
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28センチ榴弾砲
日露戦争時に旅順攻略のために横須賀から遠く満州へ運ばれていったもの、としても司馬遼太郎氏の「坂の上の雲」でも触れられています。
(作品中では「二十八サンチ榴弾砲」と表記。
横須賀市内の箱崎砲台や米が濱砲台などから旅順(二百三高地)へ送られたとも言われています。 -
そんな歴史に触れながら
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歩きます。
ガイドさんが色々と解説して下さったのですが。写真撮影に忙しくてメモを取る余裕がなかったので内容をここに書けないのが残念です。 -
上から砲台跡を見下ろせる場所にやってきました。
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こんな風に、
なってるんだね。 -
東京湾を見渡せるこの立地。
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敵艦の侵入を防ぐためには格好の場所だったことがわかります。
このような砲台が横須賀市内だけでも何箇所もあったそうです。 -
専用バスに乗って戻ります。
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シティマリーナヴェラシスの横を通って
ここはリゾート地? -
浦賀ドック跡に戻って来ました。
時刻は午後3時40分。
今日一日、たくさんのツアーに参加して14000歩以上歩きました。
足が痛いよ~。浦賀ドック 名所・史跡
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近くのバス停から久里浜行き京急バスに乗って帰る。
もう何十年も前のことだけど。
幼かった私。母に連れられて。この路線バスで。歯医者に。連れて行ってもらったこと。
ふと思い出される。
と、同時に
「ありがとうの言葉をかみしめながら生きてみます私なりに」
山口百恵さんのしっとりとした名曲「秋桜」の一節が頭の中に。
半分涙目になる。
その母も、もういない。路線バス (京浜急行バス) 乗り物
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「秋桜」にはこんな一節も
「苦労はしても笑い話に時が変えるよ」
この記事を書いている日、フォロワーさんへのコメントで「秋桜」に触れたんだけど、
同じ日、別のフォロワーさんへのコメントで
「長らへばまたこのごろやしのばれむ 憂しと見し世ぞ今は恋しき」
という平安時代の公家・歌人だった藤原清輔の歌にも触れた。
「憂しと見し世ぞ今は恋しき」=「苦しいと思っていたあの頃も今では恋しい」
「秋桜」のフレーズで言うてることと同じ、同じことだっ!
色んなことが共時(シンクロ)してる!
ひと昔前に「引き寄せの法則」ってのがはやってたけど、
人の意識は海よりも深く、宇宙よりも広い。
色んなことが、いろんな人、物がつながって自分に必要なメッセージとなってやってくる。
見えない物、わからない物を信じないという人も多いし、それはそれでおかしいことでもなんでもない。
それでも人は「祈る」でしょ。何かを信じてすがっているから。
「苦しくても、見方を変えればそうでもないんだよ」
と教えられているのはきっと。ほかならぬ自分なんだよね。
「憂し」の中に「嬉し」も隠されてるはず!って
→うん、うまいこと言えた(ドヤ顔)w
さらにはコメント欄に「両親に感謝しましょうね」と書いてくださった方も。
全部!
今の自分にとって大切なメッセージとしてどこからか降りて来たんだろうなって。本当に心からそう思う。
アンテナ高くしておかないとね。
フォートラベルの皆さんの
記事を読んみ、交流を深んめ、様々なことを考えんるにつけ、
学びとなっって、そして心が豊かになっっていくような気がするの。
彡☆す☆て☆き☆彡
(コスモスの写真は2015年1月 沖縄県金武町で撮影)
最後までお読みいただきありがとうございました。
☆旅の情報☆
MEGURU Project2022
https://yokosuka-portal.jp/news/921/
2022年11月から12月にかけての期間限定イベントだったけど、今年も開催されるといいな。
おわり
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旅行記グループ
横須賀【MEGURU PROJECT】
この旅行記へのコメント (4)
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- ちいちゃんさん 2023/07/10 10:24:09
- Reflectionに浸る秋の一日、素敵な時間の過ごし方
- HAPPINさん、前編では取り残されたような集落の様子に、進学や就職のために生まれ育った町を離れる孫や子供との別れを想像して、ちょっと切なくなったんですが今回は歴史ワールドですね。ここでどれだけの血が流れたんだろうと思うと、やはり画面を見ながら心がざわつきます。
神奈川と千葉は案外近くて鋸山から見ると三浦海岸はすぐそこ、金谷港から久里浜港までのフェリーは乗船時間が30分ぐらいだったような。
海面の様子から、風もない穏やかな秋の一日。14000歩、マグロカツ丼の分はしっかり消費したようですね。
Reflectionにかわる言葉が見つからなくて、もっと読書をしたり知識を入れなきゃいけないと反省です。
ちいちゃん
- HAPPINさん からの返信 2023/07/10 15:29:03
- Re: Reflectionに浸る秋の一日、素敵な時間の過ごし方
- ちいちゃんさん、こんにちは(^^)
いつもいつものコメント本当にありがとうございます。
リフレクション、色んな意味があるみたいですが、今回は「内省」という意味でとらえたらいいのでしょうか?
なんだか考えが止めどもなくあふれて来て、いっぱい記事に書いちゃいました。
そのせいで読みづらくなっちゃったみたいで、いつにも増して反応が薄くなってます。
今回紹介した砲台跡は主に明治期に整備されたものです。
太平洋戦争末期、横須賀も度重なる空襲や攻撃を受けていたようですが、他の都市みたいに市街地を焼き払われるようなことはなかったそうでが、被害が出たことは確かだそうです。
いずれにしても、戦争なんかもう、しないで!って心から思います。
今日の関東地方はものすごく暑いです。
ちいちゃんさんも暑さに気を付けてご自愛くださいませ。
ありがとうございました。
Happin
-
- 毛利慎太朗さん 2023/07/09 19:13:13
- こちらにもお邪魔してます。
- HAPPINさん、こんばんは。
上下巻船旅で、ある意味「オーヤシクタンさん」みたいな内容で興味深かったです。
浦賀の私は「ポンポン船」をちょっとオーバーラップさせて、拝見してました。
そこから連想で「ポンポン船=焼玉エンジン=駒吉機関車」とか連想を広げたり…
確か駒吉機関車って構造が結構簡単で、オーバーヒートだかすると水ぶっかければいい…とかだったような。
そんなことはさておいて、当回では猿島のクルーズ船に乗ってますね。
ナッチャンレラっぽく近未来的で、白亜で清潔感ある外観は加山雄三の光進丸を連想させます…さっきから「連想」って書いてますが、なんか自分の語彙力にちょっと限界が…
でもこれくらいの航海だったら船酔いせずに楽しめるので、ワクワク感がつたわってきますね~
>28サンチ砲
これって、映画 二百三高地で、仲代達也演じる乃木将軍が二百三高地攻略に苦戦していた時、丹波哲郎演じる児玉将軍が援護射撃した「アレ」でしたっけか?
(これで形勢逆転するはず…)
現代史をかじるものにとっても、ワクワク。
人聞きの話で、司馬さんの小説では乃木将軍は多くの将兵を死なせた愚将として描かれていることが多いですが、二百三高地の乃木将軍はよかったです。
最後のシーンで、明治大帝の御前で男泣きする姿が印象に残ってます、それがまた人間らしいというか。
それと部下から「名将」といわれると「名将とは所詮殺人者なのだ」というセリフも心にグサッとささるものがありました。
>「憂し」の中に「嬉し」も隠されてるはず!
上手い座布団一枚、こういう気持ちでいれば日ごろの作業も難なくこなせそうですね~
災い転じて福となる、そんな気持ちでもいたいですよね~
毛利慎太朗
- HAPPINさん からの返信 2023/07/09 20:52:00
- Re: ケセラセラ
- 毛利慎太朗さん、こんばんは(^^)
さっそくのコメントありがとうございます。
>上下巻船旅で、ある意味「オーヤシクタンさん」みたいな内容で興味深かったです。
いえいえ、私なんぞ、足元にも及ばず。船に詳しいわけではなく、好きなだけで。
浦賀の渡し。
昔は「ポンポンポンポン」とエンジン音を響かせてましたから、おっしゃる通り焼玉エンジンという名前のエンジンだと思います。
>そんなことはさておいて、当回では猿島のクルーズ船に乗ってますね。
→今回乗船したSea Friend 8。猿島航路にも就くことがあるみたいですが、チャータークルーズしたりしてるみたいです。
先日Akr様、ダリル様と三笠から見た時はSea Friend 8は休んでいて、Sea Friend ZEROが猿島航路に就いていました。
軍港めぐりも猿島航路も浦賀の渡しも今回のイベントを主催した会社が運営しています。
映画「二百三高地」、よくご存じですね。1980年頃公開映画なのに。
あの頃繰り返し見て、心にずしりと響きました。
中学生の頃に読んだ「坂の上の雲」と重ね合わせながら。
あの映画の主題歌はさだまさしさんの「防人の詩」(「秋桜」もさだまさしさん作。またシンクロですね)
>司馬さんの小説では乃木将軍は多くの将兵を死なせた愚将として描かれていることが多いです
→映画の中で児玉源太郎の台詞として「乃木のゆっさ(いくさ)べた」
とか
前線の小隊長、小賀中尉の台詞として「(死んでいく)兵隊の苦しみを乃木式の軍人精神で救えるがですか」
などというセリフがうろ覚えながらも記憶に残っています。
旅順攻略で児玉大将が着任するまでの死傷者はあまりにも多かったことが映画でも描かれていますね。
乃木大将、明治天皇崩御の際には殉死なさっています。最後の武士の一人ともいえるのかもしれません。
三船敏郎さん演じる明治帝の前で泣き崩れる乃木希典(仲代達也さん)の姿は今でも脳裏に焼き付いています。
ちなみに「坂の上の雲」は日露戦争で活躍した秋山好古(陸軍騎兵の父)と秋山真之(海軍参謀)兄弟と正岡子規の3人の松山出身者に焦点を当てた小説です。
秋山真之(のちの中将)は連合艦隊参謀として東郷長官の下で戦艦三笠に乗艦したそうで、「本日天気晴朗ナレドモ浪高シ」の打電でも知られています。
(先週の三笠とまたもシンクロ!
>>「憂し」の中に「嬉し」も隠されてるはず!
>上手い座布団一枚、こういう気持ちでいれば日ごろの作業も難なくこなせそうですね~
>災い転じて福となる、そんな気持ちでもいたいですよね~
→ほんとうにそうですね。
でもこの年になってもいまだにもがき苦しみながら生きてます。
アメリカの誰かが言ってた
「変えられるものを変える勇気を、変えられないものを受け入れる冷静さを、そして両者を識別する知恵を与えたまえ」
なんて明言を何度も目にしながらも。すぐ忘れてしまう自分がいます。
県人会で多くの諸先輩方にお話しを聞いてもらって下さいね。
楽になりますよ。
そして、贈ります、この言葉
「吐き出すべきものを吐き出す勇気を、しまっておくべきものを出さない冷静さを、そして両者を識別する知恵を」
ごめんなさい。生意気な上から言葉で
ケセラセラ
長々と失礼いたしました。
ありがとうございました。
Happin
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