2023/05/02 - 2023/05/02
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リリーナ (Folha)さん
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今回の旅行のテーマは私の憧れの歌姫である「Dua Lipaの聖地巡礼」
欧米では絶大な影響力を与えているという彼女を知っている人はどれだけいるのか。
おこがましくも私が独自でリサーチしてきました。
私たちが訪問する場所全ての天気予報は何と、雨、雨、雨ーーーー!!
ベラットに至っては当日は雷を伴う大雨(´;ω;`)
でしたが、今回の参加者9人+添乗員さんの中の誰かが晴女or晴男だったようで、ある1ヶ所を除いて、晴れときどき曇りの日々でした。ある1ヶ所はどこだったのかも旅行記の中でお答えしますのでお楽しみに笑
※5/16、ユーラシア旅行社より旅の記録が届きました。この記録をもとに修正を加えながら作成していきたいと思います。
[ツアーの行程]
1日目 4/29(土・祝)
15:25 福岡空港 ⇒ (NH258 01:40) ⇒ 17:05 羽田空港
21:50 羽田空港 ⇒ (TK199 13:20) ⇒ (機内泊)
2日目 4/30(日)
⇒ (TK199 13:20) ⇒ 05:15 イスタンブール空港
※乗り継ぎ 2:10
7:25 イスタンブール空港 ⇒ (TK103 1:25) ⇒ 7:50 スコピエ空港
飛行時間(乗り継ぎ含む) 16:55
スコピエ空港 = スコピエ市内観光(旧スコピエ駅、マザーテレサ像) = オフリド泊(メトロポール)
バス走行距離 約175km / 3:00
朝:× 昼:〇 夜:○
3日目 5/1(月)
ホテル発 = オフリド観光(サミュエル要塞、聖ソフィア教会、聖母マリア教会、聖ヨハネ・カネヨ教会) = ※国境 = アルバニア ベラット泊(グランド・ホワイト・シティ)
バス走行距離 約160km / 4:00
朝:〇 昼:〇 夜:○
4日目 5/2(火)
ホテル発 = ベラット観光(ベラット城) = ブトリント遺跡(半円形劇場、バジリカ、寺院、19世紀の要塞) = サランダ泊(ブトリント)
バス走行距離 約235km / 4:00
朝:〇 昼:〇 夜:○
5日目 5/3(水・祝)
ホテル発 = ギロカストラ観光(城塞、武器博物館) = ティラナ泊(ログネル)
バス走行距離
約55km / 1:30 サランダ~ギロカストラ
約235km / 4:00 ギロカストラ~ティラナ
朝:〇 昼:〇 夜:○
6日目 5/4(木・祝)
ホテル発 = ティラナ市内観光*5日目PMから変更(スカンデルベグの騎馬像、エザム・ベイ・モスク、国立博物館) = ※国境 = プリズレン観光(リェビシャの生神女教会、オスマントルコ時代の石橋) = ブリズレン泊(ツェントラム)
バス走行距離 約190km / 4:00
朝:〇 昼:〇 夜:○
7日目 5/5(金・祝)
ホテル発 = デチャニ修道院 = ペーチ(ペーチ総主教修道院) = プリシュティナ郊外(グラチャニツァ修道院) = プリシュティナ泊(エメラルド)
バス走行距離 約100km / 2:30
朝:〇 昼:〇 夜:○
8日目 5/6(土)
ホテル発 = AMフリー(ショッピングモールへ) = ホテル = プリシュティナ市内観光(スカンデルベグの像、マザーテレサの像) = プリシュティナ国際空港
20:25 プリシュティナ国際空港 ⇒ (TK1020 1:40) ⇒ 23:05 イスタンブール空港
朝:〇 昼:×→〇に変更になりました 夜:×
9日目 5/7(日)
※乗り継ぎ 2:10
2:20 イスタンブール空港 ⇒ (TK198 11:05) ⇒ 19:25 羽田空港着
飛行時間(乗り継ぎ含む) 16:00
朝:× 昼:× 夜:×
10日目 5/8(月)※後泊移動
10:30 羽田空港 ⇒ (NH249 01:55) ⇒ 12:25 福岡空港
- 旅行の満足度
- 5.0
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- ユーラシア旅行社
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13:35 ここで昼食になります。
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Oda e Hasan Beut
(住所 Toç, Memaliaj, Albania)
バーベキューや串焼きなどの料理に定評があるようです。 -
室内はこんな感じです。
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私たちはこちらの離れ(屋根付き)を案内されました。
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前菜の料理はすで用意されていました。
皆でシェアしていただきます。 -
グリル野菜
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サラダ
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チーズ
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いただきます♪
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タベコシ(米、チーズ、牛乳、バターのおかゆとラム肉)です。
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旅の記録ではケーキでしたが、調べてみたら、アルバニアのスイーツののHasudeja (ハスデチャ?)のようです。甘みの強いゆるい寒天のような食感でした。
レシピは食事中にArturさんが大まか話していましたが、主にでんぷん、砂糖、バター、オリーブオイル、水が主なレシピのようです。
作り方ですがネットで調べてみましたら、主に
深い鍋に糖と油を入れて溶かす→でんぷんを水と混ぜる→砂糖が中温で茶色になったら、でんぷんを加える→ 容器から分離するまで絶えずかき混ぜる
のようです。 -
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中庭です。
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アルバニア国旗がなびいています。
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雪をかぶった山がよく見えます。
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イチオシ
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14:55 再びバスで移動します。
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向かう先は雲が厚くなっています…
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今日の天気予報は曇りのち雨でしたが、悪い予感的中で雨が降ってきました。
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トーチカ発見!
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ヤギたちがバスを見てガードレールの外に避難していきます。
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イオニア海が見えてきました。
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このエリアではムール貝の養殖が盛んだそうです。
シーズンではなかったのか、ムール貝を食べる機会はありませんでした(ToT) -
イオニア海が見えたとき、先の島はギリシャ領だという島も見ました。
ギリシャ、行ったことはありません^^;
メジャーな国は行かない、行っても乗り継ぎな私。
ギリシャに上陸する日はくるでしょうか笑 -
ここでガイドのArturさんが入場の手続きをとってくれます。
ブトリント 史跡・遺跡
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ブトリント 史跡・遺跡
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ブトリント遺跡に入ってすぐ目の前にあるのがベネチアン・タワー。
15~16世紀に、この地を対オスマン帝国防衛の最前線とみなしていたベネチア共和国によって築かれた見張り等で、アドリア海沿岸の多くの町で見られるベネチア風建築様式が特徴的です。ブトリント 史跡・遺跡
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雨の中の見学です。
ブトリント 史跡・遺跡
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ブトリント 史跡・遺跡
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アスクレピウス神殿 寺院・教会
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古代ギリシャ時代のアスクレピウスの聖域。ローマ時代には市民の生活の場にリノベーションされたそうです。
アスクレピウス神殿 寺院・教会
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ブトリント遺跡のハイライトのひとつ、古代劇場(古代ギリシャ風建築の劇場)。
アスクレピウス神殿 寺院・教会
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紀元前4世紀に造られたそうです。
当時はギリシャ神話の医学の紙であるアクスレピウスを祀るための聖域として築かれたものだと考えられているのだとか。
そのあと、ローマ帝国時代にはローマ風の円形劇場に改装され、かつての宗教的な場所から市民の娯楽のための場所へと変化したそうです。アスクレピウス神殿 寺院・教会
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かつてのアスクレピウスの聖域の端に築かれたのが、ローマ時代のフォーラム。
*フォーラム=市民が集まる集会所のような役割を果たしていた施設で、政治や祭祀などの重要な決め事が話し合わせていたそうです。ブトリント 史跡・遺跡
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のちのローマ時代に造られたローマ式浴場跡。
2世紀の建造と考えられているそうです。ブトリント 史跡・遺跡
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ブトリント 史跡・遺跡
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ブトリント 史跡・遺跡
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ブトリント 史跡・遺跡
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ブトリント 史跡・遺跡
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ブトリント 史跡・遺跡
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ブトリント 史跡・遺跡
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ブトリント 史跡・遺跡
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ブトリント 史跡・遺跡
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こちらもブトリント遺跡のハイライトのひとつ、6世紀初頭建造の洗礼堂跡。
キリスト教社会で重要な意味を持つ洗礼の儀式が行われていた場所で、円形の敷地内には建造を支える柱の跡が。ブトリント 史跡・遺跡
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なお、この中心の砂を除去するとこのようなモザイク画が見えますが、モザイク画の保存の観点から普段は砂で覆っているそうです。
この砂が除去されたのは、トランプ元大統領が訪問した時だそうです。 -
ブトリント 史跡・遺跡
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ブトリント 史跡・遺跡
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ブトリント 史跡・遺跡
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ブトリント 史跡・遺跡
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初期キリスト教建築の傑作と言われる大聖堂。
6世紀の建造だそうです。ブトリント 史跡・遺跡
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ブトリント 史跡・遺跡
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ブトリント 史跡・遺跡
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イチオシ
ブトリント 史跡・遺跡
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ブトリント 史跡・遺跡
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ブトリント 史跡・遺跡
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ブトリント要塞 史跡・遺跡
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ブトリント 史跡・遺跡
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ブトリント要塞 史跡・遺跡
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ライオン・ゲート
2400年前に築かれたブトリントの城塞は、その後の支配者たちによって改築・増築が行われてきました。
城塞の外から中へ入るもんがいくつか築かれ、その一つがこのライオン・ゲートです。
牡牛の首を射止めるライオンのレリーフが飾られています。
レリーフは建造当初は城壁にはなかったそうです。レリーフ自体は紀元前6世紀の神殿にあったもので、この場所にわざわざ持って来たそうです。
5世紀のビザンツ帝国時代に付け足されたそうです。
いざという時の防衛のため、レリーフの設置によって入口をあえて低くしているそうです。
ブトリントの古代都市のリノベーションを象徴するような場所だそうです。ブトリント要塞 史跡・遺跡
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ブトリント 史跡・遺跡
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ベネチアン・キャッスル
かつて古代ギリシャ時代には丘の上には城が築かれました。
ここはブトリント中央部の丘になります。
現在では博物館を内容するベネチアン・キャッスルが建っています。
14~16世紀ごろのベネチア共和国時代に築かれた城ですが、現在のものは1930年代に再建された比較的新しい建物になります。ブトリント要塞 史跡・遺跡
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再建されたということで歴史的価値は低いですが、ここからの眺めは最高なんです。
とくに天気に恵まれたら…苦笑ブトリント要塞 史跡・遺跡
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また、ブトリントを含む周辺地域はラムサール条約にも登録されている湿地帯で、大自然が広がります。
ブトリント要塞 史跡・遺跡
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因みに、博物館内は撮影NG。
屋外のここだけになりますが、サランダを含むブトリント周辺の古代の歴史の出土品などが時系列で展示されています。ブトリント 史跡・遺跡
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ブトリント要塞 史跡・遺跡
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ベネチアン・タワーまで戻ってきました。
見学の後半は本降りになりましたが、無事にここまで観光できました。ブトリント 史跡・遺跡
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ブトリント要塞 史跡・遺跡
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イチオシ
ブトリント要塞 史跡・遺跡
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バスの待つところまで少し歩きました。
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19:00 全員無事に乗車。
「最後は大変な観光になったけれど、最後まで観光をやり遂げたあなたたちを私は誇りに思う」とテンション高めのArturさんから言われました笑
最後の"Proud of you"って…なにもそこまでオーバーに言わずとも笑 -
サランダのビーチ ビーチ
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19:38 無事にホテルに到着しました。
Butrinti Hotel ホテル
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こんなところにもコロナの影響が。
Butrinti Hotel ホテル
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外国ではお約束の旗~☆
Butrinti Hotel ホテル
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本日はホテルブトリントに1泊します。
Butrinti Hotel ホテル
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右にあるのは私の折り畳み傘です。
人生の半分を共に過ごしています。Butrinti Hotel ホテル
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Butrinti Hotel ホテル
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客室フロアの廊下です
Butrinti Hotel ホテル
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私が宿泊する客室はこちらです。
Butrinti Hotel ホテル
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Butrinti Hotel ホテル
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客室はこんな感じです。
Butrinti Hotel ホテル
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Butrinti Hotel ホテル
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窓を開けたらテラスがありました。
Butrinti Hotel ホテル
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かすかにサランダのビーチも見えます。
サランダのビーチ ビーチ
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イチオシ
サランダのビーチ ビーチ
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サランダのビーチ ビーチ
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バスルーム兼お手洗いです。
Butrinti Hotel ホテル
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Butrinti Hotel ホテル
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洗面台は前日のベラットのホテル同様、ミラー中央の電源ボタンを押したら両サイドがライトアップしました。
Butrinti Hotel ホテル
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アメニティです。
Butrinti Hotel ホテル
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レストラン会場に向かう途中にはこのようなコーナーが。
Butrinti Hotel ホテル
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ここをまっすぐ進みます。
Butrinti Hotel ホテル
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20:00 レストラン会場です。
Butrinti Hotel ホテル
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1人1本水もついてきますが、レモンジュースが頼めるということで、レモンジュースも注文しました。
Butrinti Hotel ホテル
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レモンジュースです。
砂糖は入っていないので、酸っぱい酸っぱい…(→.←)Butrinti Hotel ホテル
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中央にドカンと置かれていたミックスサラダはみんなとシェアするのかと思ったら、1人分だったようで、後からサラダがどんどんやってきました。
Butrinti Hotel ホテル
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本日のメインはポークフィレです。
おいしいんだけど、私この1/3で十分な量なんです…泣
もったいないけれど、最後は泣く泣くお残ししました(´;ω;`)ウゥゥButrinti Hotel ホテル
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デザートのケーキは一見普通のスポンジケーキにカラメルソースと思ったら大間違いです。スポンジの部分は練乳が染みこんでいています。
いわゆるイスラム圏お約束の染み染み系のスイーツです。Butrinti Hotel ホテル
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染み染み系のケーキなので、食後のドリンクはカモミールティーにしました。
お口の中はこれでさっぱりと相殺されます笑
因みに私、日本ではハーブティーはほとんど飲みません。
今回の旅行は紅茶、特にハーブティーがとっても美味しかったです。Butrinti Hotel ホテル
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ごちそうさまでした。
Butrinti Hotel ホテル
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室内なので、普通にしていますが、遺跡にいたときの勢いのままの雨で、現在もザーザー降りです。
Butrinti Hotel ホテル
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Butrinti Hotel ホテル
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Butrinti Hotel ホテル
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イチオシ
23:10 サランダのビーチ沿いがライトアップされて綺麗です。
サランダのビーチ ビーチ
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この日も長丁場でしたが、明日も今日とほぼ変わらず8:30出発ですので、早く寝ます。
おやすみなさい(。-ω-)zzzサランダのビーチ ビーチ
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