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GW期間の休暇を利用して香港に一人旅してきました。実に4年ぶりの海外旅行、4回目の香港旅行では、週末にフェリーでしか行けない東平州でのんびりハイキングをしたり、香港トレイル(約44km)を2日間に分けて走ったり、香港の市街地を旅ランしたり、香港では珍しいSPAに入ったりと、これまでとは違うスタイルで5泊6日を過ごしました。これまでの滞在では100万ドルの夜景やビクトリアピーク、食べ歩きなど定番の過ごし方をしていましたが、今回は一部そんな過ごし方をしつつも、少し趣向を変えて違う過ごし方をしたことで、香港の新たな一面を発見できました。<br /><br />今回の旅行の主なスケジュールは以下の通りです。<br />1日目(4/29)成田→香港移動<br />2日目(4/30)東平州で1日ハイキング<br />3日目(5/1)香港トレイル1日目(Section 1~4)<br />4日目(5/2)香港トレイル2日目(Section 5~8)<br />5日目(5/3)T.ParkでSPA<br />6日目(5/4)香港→成田移動<br /><br />本旅行記では最終日の6日目(5/4)、香港から日本に帰国するまでの様子をお伝えします。<br /><br />これから香港に行こうと計画している方、香港には何度も足を運んでいるけれども、違う過ごし方を検討されている方のご参考になれば幸いです。

2023GW香港一人旅(4/29~5/4)Part⑥(6日目/最終日)

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2023/04/29 - 2023/05/04

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旅行記グループ 2023GW香港一人旅(4/29~5/4)

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mhoxford

mhoxfordさん

GW期間の休暇を利用して香港に一人旅してきました。実に4年ぶりの海外旅行、4回目の香港旅行では、週末にフェリーでしか行けない東平州でのんびりハイキングをしたり、香港トレイル(約44km)を2日間に分けて走ったり、香港の市街地を旅ランしたり、香港では珍しいSPAに入ったりと、これまでとは違うスタイルで5泊6日を過ごしました。これまでの滞在では100万ドルの夜景やビクトリアピーク、食べ歩きなど定番の過ごし方をしていましたが、今回は一部そんな過ごし方をしつつも、少し趣向を変えて違う過ごし方をしたことで、香港の新たな一面を発見できました。

今回の旅行の主なスケジュールは以下の通りです。
1日目(4/29)成田→香港移動
2日目(4/30)東平州で1日ハイキング
3日目(5/1)香港トレイル1日目(Section 1~4)
4日目(5/2)香港トレイル2日目(Section 5~8)
5日目(5/3)T.ParkでSPA
6日目(5/4)香港→成田移動

本旅行記では最終日の6日目(5/4)、香港から日本に帰国するまでの様子をお伝えします。

これから香港に行こうと計画している方、香港には何度も足を運んでいるけれども、違う過ごし方を検討されている方のご参考になれば幸いです。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
4.5
グルメ
4.5
ショッピング
4.5
交通
4.5
同行者
一人旅
一人あたり費用
15万円 - 20万円
交通手段
高速・路線バス 徒歩 飛行機
旅行の手配内容
個別手配
利用旅行会社
エアトリ
  • 最終日。フライトは9時15分でしたが、空港まで1時間近くかかることと、空港での混雑を想定して早めに出る必要があったこと、帰国後は疲れてまともに走れないだろうなと思い、この日は4時には起床し、4時半前に早朝ランを開始。当然ですが辺りは真っ暗でしたが、この時間でもまぁまぁの数の人がランニングやウォーキングをしていました。こちらはランニング中に通り過ぎたとある公園。早朝の時間帯でもこうしてライトアップされていると安心ですね。中も結構明るくて公園内を走る分には全く遜色ありませんでした。

    最終日。フライトは9時15分でしたが、空港まで1時間近くかかることと、空港での混雑を想定して早めに出る必要があったこと、帰国後は疲れてまともに走れないだろうなと思い、この日は4時には起床し、4時半前に早朝ランを開始。当然ですが辺りは真っ暗でしたが、この時間でもまぁまぁの数の人がランニングやウォーキングをしていました。こちらはランニング中に通り過ぎたとある公園。早朝の時間帯でもこうしてライトアップされていると安心ですね。中も結構明るくて公園内を走る分には全く遜色ありませんでした。

  • 全周こそ短いですが、距離表示もしっかりあるのは有り難かったです。この後何周かグルグルしつつ、出発時間も迫ってきていたのでホテルに戻りました。

    全周こそ短いですが、距離表示もしっかりあるのは有り難かったです。この後何周かグルグルしつつ、出発時間も迫ってきていたのでホテルに戻りました。

  • ホテルに戻ってシャワーを浴び、身支度を済ませてからホテルをチェックアウト。短い期間でしたがお世話になりました(心の声)。時間も迫っていたので早々に最寄りのバス停へ。左上の看板、「A」(AirportのA)で始まる番号が空港行きの停留所を見つけ、バスを待つことに。経由地を調べてみると「E」(Expo、空港横にあるAsia World Expo)も空港まで行くことがわかり、ちょうどこちらのバスが先着したことから、せっかくなのでそのまま乗車することに。

    ホテルに戻ってシャワーを浴び、身支度を済ませてからホテルをチェックアウト。短い期間でしたがお世話になりました(心の声)。時間も迫っていたので早々に最寄りのバス停へ。左上の看板、「A」(AirportのA)で始まる番号が空港行きの停留所を見つけ、バスを待つことに。経由地を調べてみると「E」(Expo、空港横にあるAsia World Expo)も空港まで行くことがわかり、ちょうどこちらのバスが先着したことから、せっかくなのでそのまま乗車することに。

  • 香港で最大のターミナル港の横を通過。<br />アジアのハブ港としての存在はまだまだ健在です。

    香港で最大のターミナル港の横を通過。
    アジアのハブ港としての存在はまだまだ健在です。

  • そしていよいよ九龍半島を脱出し、空港に近づきます。ただこのバス、空港にこそ向かうものの、空港横のカーゴやケータリングのビルを細々と経由するバスで、そのせいで乗車している殆どの方がそこで働く従業員と思しき人ばかりで、私のような観光客はほとんどいませんでした。空港のターミナル前に到着するまでに結構あちこち停車したおかげで、所要時間も少し長くかかり、1時間想定のところが1時間20分ほどかかってしまいました。<br /><br />余裕を持って早めに出発していたのでよかったですが、渋滞にハマったり、出発が遅かったらそもそも飛行機に乗りそびれていたかもと思うと反省。空港に行く方はたとえ車内が混んでいても素直に「A」が表示されたバスに乗りましょう。

    そしていよいよ九龍半島を脱出し、空港に近づきます。ただこのバス、空港にこそ向かうものの、空港横のカーゴやケータリングのビルを細々と経由するバスで、そのせいで乗車している殆どの方がそこで働く従業員と思しき人ばかりで、私のような観光客はほとんどいませんでした。空港のターミナル前に到着するまでに結構あちこち停車したおかげで、所要時間も少し長くかかり、1時間想定のところが1時間20分ほどかかってしまいました。

    余裕を持って早めに出発していたのでよかったですが、渋滞にハマったり、出発が遅かったらそもそも飛行機に乗りそびれていたかもと思うと反省。空港に行く方はたとえ車内が混んでいても素直に「A」が表示されたバスに乗りましょう。

  • 出発2時間前にはなんとか空港に到着。案の定カウンター前には行列が...といっても全員が日本行きというわけではなく、香港航空利用者は全員このカウンターだったので、ワンチャン隣の席が空席であることを期待しつつ、列に並びます。<br /><br />元々往復ビジネスクラスで予約をしていて、行きは予定通りビジネスクラスの設定がある機材だったので、予定通りビジネスクラスに搭乗でき、そのおかげで殆ど並ばずにチェックインもサクッと済みましたが、航空会社の都合で復路は機材変更となり、エコノミークラスの設定しかない便への搭乗となりました。<br /><br />それでも一番最悪なシナリオは帰国できないこと。機材変更は全くの許容範囲。帰れないストレスほど耐え難いものはないので、贅沢は言わず自分の番が来るのをひたすら待ちました。

    出発2時間前にはなんとか空港に到着。案の定カウンター前には行列が...といっても全員が日本行きというわけではなく、香港航空利用者は全員このカウンターだったので、ワンチャン隣の席が空席であることを期待しつつ、列に並びます。

    元々往復ビジネスクラスで予約をしていて、行きは予定通りビジネスクラスの設定がある機材だったので、予定通りビジネスクラスに搭乗でき、そのおかげで殆ど並ばずにチェックインもサクッと済みましたが、航空会社の都合で復路は機材変更となり、エコノミークラスの設定しかない便への搭乗となりました。

    それでも一番最悪なシナリオは帰国できないこと。機材変更は全くの許容範囲。帰れないストレスほど耐え難いものはないので、贅沢は言わず自分の番が来るのをひたすら待ちました。

    香港国際空港 (チェク ラップ コック空港) (HKG) 空港

  • こちらは保安検査場に入る前のゲート。ここで顔認証されますが、搭乗口でも同じような機械が設置されており、保安検査場を通る人物と搭乗する人が同一人物であるかを自動的に確認しできるようにしていました。しばらく海外に行っていなかったので、こうした細かいところのシステムもアップデートされていたことに驚きでした。香港には国内線がないので、国際線オンリーの空港が故に利用者も多国籍。空港はたとえ飛行機に乗らなくても十分に楽しめる場所だなぁと個人的には思っています。

    こちらは保安検査場に入る前のゲート。ここで顔認証されますが、搭乗口でも同じような機械が設置されており、保安検査場を通る人物と搭乗する人が同一人物であるかを自動的に確認しできるようにしていました。しばらく海外に行っていなかったので、こうした細かいところのシステムもアップデートされていたことに驚きでした。香港には国内線がないので、国際線オンリーの空港が故に利用者も多国籍。空港はたとえ飛行機に乗らなくても十分に楽しめる場所だなぁと個人的には思っています。

    香港国際空港 (チェク ラップ コック空港) (HKG) 空港

  • 写真中央は往路で搭乗した機材と同じ仕様の飛行機。この機材だとビジネスクラスがあったんだよなぁ...と名残惜しさを感じながら諦めて搭乗口へ向かいます。しかし、搭乗口に向かっていたら何やら大集団とすれ違い、何か様子がおかしいなと思っていたら、集団の中にいた数名が「搭乗口が変更してるよ&#12316;」と親切に教えてくださり、変更後の搭乗口へ再度向かうことに。

    写真中央は往路で搭乗した機材と同じ仕様の飛行機。この機材だとビジネスクラスがあったんだよなぁ...と名残惜しさを感じながら諦めて搭乗口へ向かいます。しかし、搭乗口に向かっていたら何やら大集団とすれ違い、何か様子がおかしいなと思っていたら、集団の中にいた数名が「搭乗口が変更してるよ〜」と親切に教えてくださり、変更後の搭乗口へ再度向かうことに。

    香港国際空港 (チェク ラップ コック空港) (HKG) 空港

  • こちらが変更後の搭乗口。搭乗はまだ開始していなかったので間に合ってよかった。写真右側の液晶ディスプレイに表示された「NRT」が可愛らしいです。

    こちらが変更後の搭乗口。搭乗はまだ開始していなかったので間に合ってよかった。写真右側の液晶ディスプレイに表示された「NRT」が可愛らしいです。

    香港国際空港 (チェク ラップ コック空港) (HKG) 空港

  • しばらくしたら表示が「HKG」に変わってました。

    しばらくしたら表示が「HKG」に変わってました。

    香港国際空港 (チェク ラップ コック空港) (HKG) 空港

  • そしていよいよ搭乗開始。こちらの顔認証用の機械は保安検査場通過前のものと同じ。顔パスで通れるので、パスポートの掲示は不要でした。認証に時間がかかっている人もいましたが、ほぼ問題なく通過できているようでした。もちろん筆者も問題なくスルーし、いざ機内へ。

    そしていよいよ搭乗開始。こちらの顔認証用の機械は保安検査場通過前のものと同じ。顔パスで通れるので、パスポートの掲示は不要でした。認証に時間がかかっている人もいましたが、ほぼ問題なく通過できているようでした。もちろん筆者も問題なくスルーし、いざ機内へ。

    香港国際空港 (チェク ラップ コック空港) (HKG) 空港

  • こちらが復路の機材。A320の機材なので、B737/8なんかと同じ仕様。日本だと国内線の地方路線で飛ばしている機材と同じです。日本と香港は約2800kmと距離が比較的短いので、航空会社・スケジュール等によっては大型機材ではなく、今回のような小型の機材を国際線でも起用しているところが多いです。にしてもこのギュウギュウ感はこの機材ならではの特徴です。

    こちらが復路の機材。A320の機材なので、B737/8なんかと同じ仕様。日本だと国内線の地方路線で飛ばしている機材と同じです。日本と香港は約2800kmと距離が比較的短いので、航空会社・スケジュール等によっては大型機材ではなく、今回のような小型の機材を国際線でも起用しているところが多いです。にしてもこのギュウギュウ感はこの機材ならではの特徴です。

  • 今回は59A、機内左手一番後方の窓際の席をチョイス。事前予約の際、座席指定をしましたが、有料(確か1700円)でした。昨今の諸事情もあり、国際線では特に顕著ですが、座席指定は今や有料にしているところの方が多いです。これは正直残念ですが、座席指定しないと真ん中席に当てられることもあるので、予約の時点で席に余裕があり、希望の席に座りたい方は有料でも座席指定することをお勧めします。<br /><br />シートピッチはまずまずといったところ。決して広くはないですが、足は十分に伸ばせるくらいの余裕はあったので、4時間弱のフライトならこれでも問題なし。写真の通りディスプレイはないので映画やフライトルートなどは見れません。香港航空利用される方はこの点十分ご注意ください。

    今回は59A、機内左手一番後方の窓際の席をチョイス。事前予約の際、座席指定をしましたが、有料(確か1700円)でした。昨今の諸事情もあり、国際線では特に顕著ですが、座席指定は今や有料にしているところの方が多いです。これは正直残念ですが、座席指定しないと真ん中席に当てられることもあるので、予約の時点で席に余裕があり、希望の席に座りたい方は有料でも座席指定することをお勧めします。

    シートピッチはまずまずといったところ。決して広くはないですが、足は十分に伸ばせるくらいの余裕はあったので、4時間弱のフライトならこれでも問題なし。写真の通りディスプレイはないので映画やフライトルートなどは見れません。香港航空利用される方はこの点十分ご注意ください。

  • 離陸してしばらくは両隣に親子の乗客がいたのですが、通路を挟んだ反対側の座席が空いていたことから、気を利かせてくれたのかそちら側に移動してくれました。おかげで隣は空席になり、ゆっくり足を伸ばせて過ごすことができました。まさに「エコノミーファースト」の気分でした。快適快適。

    離陸してしばらくは両隣に親子の乗客がいたのですが、通路を挟んだ反対側の座席が空いていたことから、気を利かせてくれたのかそちら側に移動してくれました。おかげで隣は空席になり、ゆっくり足を伸ばせて過ごすことができました。まさに「エコノミーファースト」の気分でした。快適快適。

  • こちらは離陸後しばらくしてから運ばれてきた機内食。甘いバンズと煮込んだお肉の入った不思議なパン。意外な組み合わせでしたが、これが結構イケました。わかりやすく例えるなら、チョコとポテチを一緒に食べる感じ?あるいは生ハムメロン的な?甘いとしょっぱいの組み合わせはなぜにこうも美味しいのでしょう。見た目とのギャップが凄すぎる...こちらも美味しく頂きました。ごちそうさまでした。

    こちらは離陸後しばらくしてから運ばれてきた機内食。甘いバンズと煮込んだお肉の入った不思議なパン。意外な組み合わせでしたが、これが結構イケました。わかりやすく例えるなら、チョコとポテチを一緒に食べる感じ?あるいは生ハムメロン的な?甘いとしょっぱいの組み合わせはなぜにこうも美味しいのでしょう。見た目とのギャップが凄すぎる...こちらも美味しく頂きました。ごちそうさまでした。

  • 食事を終え、あとは到着までゆったり過ごすだけなので、足を伸ばしてリラックスモードに。この日は1時間近く乱気流の影響で揺れが続いていたことと、日中のフライトなので眠れはしませんでしたが、リラックスした姿勢で過ごせたので疲れもそこまでありませんでした。

    食事を終え、あとは到着までゆったり過ごすだけなので、足を伸ばしてリラックスモードに。この日は1時間近く乱気流の影響で揺れが続いていたことと、日中のフライトなので眠れはしませんでしたが、リラックスした姿勢で過ごせたので疲れもそこまでありませんでした。

  • 機内からのこの景色もまたしばらく見納めかぁ&#12316;と思うと少し名残惜しい気分でした。そうこうしているうちに降下を開始。

    機内からのこの景色もまたしばらく見納めかぁ〜と思うと少し名残惜しい気分でした。そうこうしているうちに降下を開始。

  • しばらく飛行しているとついに九十九里浜の海岸線がお目見え。<br />成田まであと少しです。<br />

    しばらく飛行しているとついに九十九里浜の海岸線がお目見え。
    成田まであと少しです。

  • 成田空港周辺の市内がお目見え。この頃には揺れもおさまり安定したフライトに。絶景を横目に着陸。このあと入国審査と税関検査をパスし、無事帰国しました。筆者が旅行した時点では、帰国前に事前に諸々の情報を「Visit Japan Web」に登録し、QRコードを取得しておく必要がありました。おそらく今後の旅行はこのシステムで統一されていくはずなので、これから海外に旅行される方は事前にしっかり確認し、入力忘れがないようご注意ください。取得したQRコードはスクショして保存しておけば、万が一通信状態が悪いところでも安心です。<br /><br />Visit Japan Web<br />https://vjw-lp.digital.go.jp/ja/<br /><br />さて、以上で今回の旅行記は全て終了です。最後まで閲覧頂き、ありがとうございました。今後も不定期で国内外問わず各地への旅行を計画しています。旅行記を掲載していく中で、ちょっとした情報でも他の誰かの役に立ってほしいなと切に願っています。

    成田空港周辺の市内がお目見え。この頃には揺れもおさまり安定したフライトに。絶景を横目に着陸。このあと入国審査と税関検査をパスし、無事帰国しました。筆者が旅行した時点では、帰国前に事前に諸々の情報を「Visit Japan Web」に登録し、QRコードを取得しておく必要がありました。おそらく今後の旅行はこのシステムで統一されていくはずなので、これから海外に旅行される方は事前にしっかり確認し、入力忘れがないようご注意ください。取得したQRコードはスクショして保存しておけば、万が一通信状態が悪いところでも安心です。

    Visit Japan Web
    https://vjw-lp.digital.go.jp/ja/

    さて、以上で今回の旅行記は全て終了です。最後まで閲覧頂き、ありがとうございました。今後も不定期で国内外問わず各地への旅行を計画しています。旅行記を掲載していく中で、ちょっとした情報でも他の誰かの役に立ってほしいなと切に願っています。

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