2023/04/29 - 2023/05/04
6982位(同エリア20581件中)
mhoxfordさん
- mhoxfordさんTOP
- 旅行記6冊
- クチコミ1件
- Q&A回答0件
- 4,560アクセス
- フォロワー0人
この旅行記のスケジュール
2023/05/03
-
ホテル周辺を早朝ランニング(6:30~7:00)
-
バスでの移動
観塘転車站(7:40)→尖東鉄路站(8:00)
-
尖沙咀の街中をぶらぶら散策・街歩き
-
肥仔記麵家でランチ
-
尖沙咀~旺角周辺をぶらぶら散策・街歩き
-
電車での移動
太子駅(13:15)→美孚駅経由→屯門駅(14:00)
-
バスでの移動
屯門駅(14:30)→T.Park(15:00)※シャトルバスにて移動
-
T.Parkにて施設内見学、SPA利用(15:00~19:00)
-
鼎泰豐 (屯門)で夕食
-
電車での移動
屯門駅(20:00)→鑽石山駅経由→牛頭角駅(21:00)
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
GW期間の休暇を利用して香港に一人旅してきました。実に4年ぶりの海外旅行、4回目の香港旅行では、週末にフェリーでしか行けない東平州でのんびりハイキングをしたり、香港トレイル(約44km)を2日間に分けて走ったり、香港の市街地を旅ランしたり、香港では珍しいSPAに入ったりと、これまでとは違うスタイルで5泊6日を過ごしました。これまでの滞在では100万ドルの夜景やビクトリアピーク、食べ歩きなど定番の過ごし方をしていましたが、今回は一部そんな過ごし方をしつつも、少し趣向を変えて違う過ごし方をしたことで、香港の新たな一面を発見できました。
今回の旅行の主なスケジュールは以下の通りです。
1日目(4/29)成田→香港移動
2日目(4/30)東平州で1日ハイキング
3日目(5/1)香港トレイル1日目(Section 1~4)
4日目(5/2)香港トレイル2日目(Section 5~8)
5日目(5/3)T.ParkでSPA
6日目(5/4)香港→成田移動
本旅行記では5日目(5/3)、尖沙咀周辺を散策した様子や、香港で唯一の汚泥焼却場に併設されている「T.Park」にてセルフサービス式のカフェやガイドツアー、SPA体験をしてきたので、その様子をお伝えします。
これから香港に行こうと計画している方、香港には何度も足を運んでいるけれども、違う過ごし方を検討されている方のご参考になれば幸いです。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- エアトリ
-
5日目も早朝6:00に起き、6:30にはホテルを飛び出してプロムナード沿いで早朝ランをスタート。少しジメッとした感じでしたが、気温はそれほど高くなかったのが幸いしました。それにしても前日までのトレイルランの疲労や筋肉痛が相変わらずだったので、5kmだけサクッと走って終了しました。
-
早朝ランを終え、シャワーを浴びてから最寄りのバス停に移動し、バスで尖沙咀へ。途中電車と並走する区間を走行。香港のインフラはとても整備されているので、どこに行くにもアクセスのしやすさ抜群です。都会のすぐ近くに大自然があることを考慮すると、東京よりも利便性はいいかも。
-
バスで20分弱移動し、尖沙咀南側のプロムナードへ。対岸に見えるのは香港島です。あいにくの天気でしたが、朝早くからたくさんの方が行き交っているのを眺めながら、20~30分ほどまったりと過ごしました。
-
ランニングしている人を見るとやけに血が騒ぎます(笑)
-
尖沙咀にはたくさんのショッピングモールがありますが、一番煌びやかなのはハーバーシティでしょうか。中はとても広いので、買い物だけで一日は軽く過ごせるほどです。9:00からこの近くで人と会う約束をしていたので、それまでぷらぷらと中を歩いていたらエヴァンゲリオンの美術展の入り口に。朝早すぎて中には入れずでしたが、香港でもエヴァは人気なんですね。日本でもやってくれないかなぁとこっそり期待。
-
こちらは9:00からの約束でハーバーシティの真上に聳えるビルの31階から撮影した写真。真ん中中央のビルの最上部には雲がかかっていて見えません><ちなみにこちらのビルが九龍半島側で最も高いビルだとか。一緒にお会いした方が教えてくれました。あの上からの景色が気になる...
-
こちらは別アングルから。写真奥は香港島、手間に見える埠頭はクルーズ船が停泊するところです。煌びやかな香港に豪華客船であるクルーズ船、想像しただけで絵になりますね。
-
1時間弱で用事が終了し、再び尖沙咀の街中へ。香港にもスシローがあるんですね。ネタの鮮度はいかに...行こうかとも迷いましたが、まだ10時30分ごろでお店も空いていなかったのでお店の前を通るだけで終了。
-
ローマ字の「SUSHIRO」はなんか新鮮...なんだかんだで香港は美食の街で、日本で馴染みのチェーン店や居酒屋がひしめき合っている激戦区。その分流行の廃れも早く、香港の皆さんは舌が肥えてます。そんな中でもスシローは息長く残っていって欲しいと切に願います。
-
日本のアニメシリーズ第2弾は大人気スパイファミリー。香港でも人気のようで、こんなお店まで。まだ開店しておらず中には入れなかったので全体像だけパシャリ。根強いファンがいそうな予感です...
-
お昼ご飯までもう少し時間があったので、近くのローカルスーパーに入ってお土産になりそうなものを色々と物色することに。なんか表記が...(笑)
-
(写真右)確かに直訳したらそうだけど、まさかそのままパッケージに記載するとは...
(写真左)ブリッガーとはなんぞや...?
こんな感じでおもしろ訳の商品がずらり。見ているだけで楽しいです(笑) -
カタカナとひらがなが仲良く並んでツーショット。日本円で500円くらいなので何気にいい値段します(笑)その後も色々と見て回り、お土産用にプーアール茶とジャスミン茶を購入し、スーパーを後にしました。
-
スーパーで色々見て回っていたらお腹が空いてきました。11時30分前頃でお昼には少し早いかなとも思いましたが、時間が遅くなると混みそうだったこともあり、ちょうど見つけたいい感じのお店へ。「Authentic Hong Kong Local Food」の文字に釣られましたが、まさにこういうローカルなお店を探していたのでドンピシャ。期待に胸が高鳴ります。
-
店内では従業員の方がせっせと料理を運んでいました。ちょうどお昼に差し掛かる頃で慌ただしくなってきました。
-
何にしようか迷って壁を見上げたらふと良さそうなものを発見。連日炒飯だったりで結構脂っこかったので、団子の入った麺をチョイス(写真一番下)。
-
壁に貼られたメニュー以外にもたくさん種類があります。ものすごいラインナップ。どれも美味しそうで目移りしちゃいます。
-
注文してから5分足らずで料理が到着。壁の写真通り(当たり前ですが)、海苔と4種類の団子と米でできた麺にあっさりしたスープが入った一品。スープは鶏がらベース?か何かはわかりませんでしたが、喉越しよくすっきりとした味わいでとても美味しかったです。団子も全部違う味で麺との相性も抜群、ペロリと平らげてしまいました。ごちそうさまでした。
-
お腹いっぱいになったところで散策再開。昨日の夜はお店が閉まって回れなかった女人街(通菜街)に再トライ。午後の次の予定まではまだだいぶ余裕があったので、端から一軒ずつ回ってじっくり物色。色々と悩みましたが、お土産にちょうど良さそうな香港のロゴが入ったマグネットだけ購入しました。ウィンドウショッピングでも十分に楽しめます。
女人街 (通菜街) 散歩・街歩き
-
さて、女人街での散策を終え、電車で約40分程かけて次の目的地付近の屯門へ移動。写真右側に見えている「T.Park」が次の目的地です。
屯門駅 駅
-
受付の方がすぐ近くにいたので、事前に予約した際に発行された予約番号と名前を伝え、シャトルバスが来るまで待機。施設までのシャトルバス・施設入場・ガイドツアー・SPA利用は全て無料ですが、事前予約しないと入れないのでご注意ください。
T.Park
https://www.tpark.hk/en/
この日は平日ということもありお客さんは私以外には10名いたかいないかくらいでした。休日はかなり混むと思われるので、平日の少ない時間帯に当たってラッキーでした。屯門駅 駅
-
バスで移動中の車内から。九龍半島側には路面電車はないものだと思っていたので、思わずびっくり。可愛らしい感じの車両でした。
-
写真右側が今日乗ってきたシャトルバスです。写真左はすでに施設内の見学やSPAを終えた方が屯門に戻るためのバス。無料とはいえ送迎もしっかりしています。
-
そうこうしているうちにT.Parkへ到着。一見するとこのすぐ横に焼却場があるとは思えないほど綺麗な施設でした。入り口からそれが伝わってきました。
-
施設内に入ってすぐ右手にT.Parkの全貌を模した模型を発見。施設内はとても広々としていて、環境にも優しい作りになっています。
-
こちらはエントランスホールの様子。とても広々としています。写真左側にあるのは、施設の概要を映像で紹介するシアター。ガイドツアーはここから開始予定ですが、まだ開始まで少し時間があったので中をぷらっと散策することに。
-
ガイドツアーの参加前や、SPA使用後に休憩もできるリラックススペース。この日は利用者も少なかったのでのんびり過ごせました。休日は人でごった返していることが予想されます><
-
焼却炉全体のフローを表したイラスト。実にこの焼却場のおかげで廃棄物の割合を9割削減できるだけでなく、タービンを回して発電して得た電力で施設の電力を賄い、余った余剰電力は外部供給する、エコな施設であることがわかりやすく描かれています。
-
こちらは2階にあるカフェ。広々とした空間にゆとりのある座席スペース。写真左の窓のすぐ目の前には海が広がっており、対岸には中国本土が見えます。
-
ツアーまでまだ少し時間があったので、こちらのカフェで抹茶ムースとルイボスティーを注文。
-
こちらが注文した抹茶ムースとルイボスティー。
-
抹茶ムースはこのような容器に入れられて提供されます。これには理由がありましたが、食べている時はそのことには気が付きませんでした。味の方はしっかり抹茶で甘すぎない絶妙な甘さで美味しかったです。セットで頼んだルイボスティーとの相性も抜群でした。ごちそうさまでした。
-
こちらの方もガイドツアーに参加すると思われる方々。ツアー開始まで思い思いに各自の時間を過ごしていました。
-
ツアーの開始時間も迫ってきたので、お盆を返却しようと返却ブースらしき場所を探していたら、壁に何やら「Self Service」と書かれたシンクを発見。
-
そう、こちらのカフェ、使用した容器やマグカップは自分で洗うスタイルなんです。セルフサービスといえば、例えば飲食店では水を自分で入れるもの、ファミレスのドリンクバー、なんかがセルフサービスの代名詞ですが、ここでは使用した容器を自分で洗うという、斬新なセルフサービス方式を採用。発生するゴミそのものを減らすための取り組みですが、こちらのカフェでは率先してそんな仕組みを導入していました。素晴らしい取り組みですね、
-
そんなこんなでツアーが始まる時間が近づいてきたので、1階のシアターへ。この日の参加者は自分を含めて15〜16人ほど。英語のグループと広東語のグループの2つに分かれ、筆者はもちろん英語のグループに参加しました。前で話しているこのお兄さんは英語のグループでガイドを担当。
-
こんな感じで焼却フローに基づいて施設内をゆっくり進んでいきます。
-
これは焼却炉の中で実際にどんなことが起こっているかを映像で伝えるコーナー。180度のディスプレイで臨場感は抜群。順を追って説明されるのでとにかくわかりやすかった。
-
こちらはツアーの途中でガイドのお兄さんが紹介してくれた木のベンチ。実はこの木、今から約10年前の2013年に開通した湾仔〜中環バイパスの工事の際に発生した木材を使用したベンチとのこと。通常は廃棄処分される木材を捨てずにベンチとして再利用したとのことで、素晴らしいアイデアですね。
工事詳細の一部始終は以下参照ください。
https://en.wikipedia.org/wiki/Central%E2%80%93Wan_Chai_Bypass -
ここからは実際の施設内部の機器や設備等の紹介が続きました。こちらの写真は実物大の中央制御室を模したコーナー。筆者もT.Parkのような焼却プラントでの仕事をしている(常駐ではありませんが)ので、親近感が湧きました。
-
こちらは汚泥を運搬するためのクレーン。ここからは実物スケールの各機器がそれぞれお目見えしました。
-
途中各所にある透明のガラスからは実際の設備内部の様子を覗き見ることができました。この無機質な配管や機械の感じ、紛れもない焼却プラントです。
-
こちらタービンの羽根の実物。これを回して発電機を動かし、電力を生み出す仕組みです。こんな感じでガイドツアーはどんどん進んでいきます。
-
ツアー終盤、エレベーターを利用して最上階、展示コーナーのある最上階の「T.SKY」ツアーの最終目的地です。
-
こちらはT.SKYからの眺め。ちょうどこの時運よく雲が晴れてくれて絶好の天候に。向かいに見えるのはT.Parkの横に併設されているY. Park(https://www.ypark.hk/en/)。左奥に見えるのは最終処分場です。こちらの焼却場で廃棄物の容積は9割削減されますが、それでも完全になくなるわけではなく、残りの10%は廃棄物が生じてしまいます。全世界にあるどの焼却場も抱える共通の問題です。
香港では(香港以外の各国でも同様かと思いますが)、この10%を限りなくゼロに近づけられる方法はないかの研究が進められているようですが、現時点はまだ有効な解決策が見つかっていないとのこと。とはいえ日進月歩で日々技術革新が進んでいる昨今の状況からするに、ゆくゆく有効な解決策が見つかるのではないかと信じています。 -
こちらのテーブルは漫画を利用して作られたもの。ぱっと見では漫画だと全然わかりません。
-
下の椅子の生地は使用済みのジーンズ。
-
これはなんだろう?とよくよく見たら「PEN」の文字が。見た目とのギャップにびっくりです。
-
こちらは展示コーナー全体の様子。どれもリサイクルされた素材でアレンジされたものばかりでアイデアの宝庫です。学校の社会科見学等でも地元の子供達が定期的に訪れているようで、彼らにとってはとてもいい刺激を受ける場所ではないでしょうか。大人でも童心に帰って楽しめると思います。
-
ちょうど夕方時、地平線に沈む夕陽を眺められる、隠れた絶好スポットです。
-
ツアーを終え、1階に戻ってきたらSPAの時間が迫ってきたので、入り口近くにあるこちらのロッカーに貴重品等の荷物は入れ、SPAに入るのに必要な着替えやタオルのみ取り出して更衣室へ移動。
-
このデジタルキーでロッカーの鍵をかけます。ハイテクです。
-
操作方法はこちらの通り説明があるので簡単です。鍵もしっかりかけ終えたところでいざSPAへ!
-
SPAを終えて外に出るといい感じに外が暗くなり始めていました。SPA内部は写真の撮影ができないため文章にて中の状況を簡単に...SPAというよりは温水プールといった方が正確かと思います。温泉とは全く別物でしたし、プールなので独特の匂いがありましたが、それでもお湯に浸かる文化のない香港で温水に浸かれるというのは貴重な体験でしたし、何よりずっとシャワーだったので湯船に浸かりたかったのでのんびり足を伸ばしてゆっくり入れて幸せでした。しかも無料で...自分にとってはこれでも十分至れり尽くせりでした。
参考情報として、ご存知かとは思いますが、日本の温泉とは違い裸での入浴はNGなので水着は必須です。また、タオルの貸し出しもやっていないので、持参の必要ありです。水着はホテルに戻ってから浴室でしっかり洗いましょう。洗いが不十分だと匂いが結構きついのでご注意を。 -
帰りのバスが来るまでもう少しブラブラと。この日は18時を過ぎても気温が30度近くあり少し蒸し暑かったですが、この緑の生い茂った様子を見て涼んでいました。やっぱり緑に囲まれていると人は穏やかな気持ちになれるものなんでしょうか。
-
そんなこんなしていたらバスがきたのでそそくさと乗車。帰り道の途中、綺麗な夕陽が沈んでいくのを運よく拝めました。SPAにも入れてゆっくりできて綺麗な夕陽まで見れて、言うことなしの至福の瞬間でした。
-
シャトルバスにて屯門に到着後、すでに19時30分頃で時間も遅くなっていたので、付近で晩御飯を食べて帰ることに。実質この日が香港滞在最終日ということもあったので、最後の晩餐くらい豪華にしよう!と思っていたら鼎泰豊を見つけたので、こちらで晩御飯を食べることに。
-
最後はやっぱり自分の大好物の炒飯と餃子をチョイス。この炒飯は昨日までに食べた炒飯とは違いしっとり系の炒飯でしたが、プリプリのエビと豚肉がたっぷり、ボリューム満点でガッツリ頂きました。餃子も少し甘めのタレに漬け込んでいて、これまで食べたことのない味でしたが、こちらも抜群に美味しかったです。付け合わせのプーアール茶?も美味しゅうございました。ごちそうさまでした。この2品で3000円近くしました(高っ!!)が、美味しかったので無問題でした。
-
ホテルの最寄駅に到着後、すぐにホテルに直行も考えましたが、せっかくなのでプロムナードまで夜の散歩をしようと歩いていたら、高架下で子供達が自転車の練習をしている様子を発見。防具をしっかり身につけ、結構なスピードを出しながら急コーナーを曲がる様はカッコよかったです。一緒にいるのは親御さんかコーチ?みたいな方で、熱心に指導していました。
-
こちらでは何やら学生の軍団が一生懸命に練習していました。ドラゴンボートフェスティバルか、龍をモチーフにしたそのほかのイベントか、詳細はわかりませんでしたが、龍が身近な存在の香港ならではの光景をしばし遠くから眺めていました。
-
ライトアップされたプロムナード周辺をぷらぷらと散策。明日には帰るんだなぁと少し寂しさを感じながら、このあとはホテルに戻り、荷造りを済ませてから就寝。5日目も無事に終了しました。
最終日6日目(5/4)は以下に続きます。ぜひご覧ください。
https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/11829067/
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
2023GW香港一人旅(4/29~5/4)
-
前の旅行記
2023GW香港一人旅(4/29~5/4)Part④(4日目)
2023/04/29~
香港
-
次の旅行記
2023GW香港一人旅(4/29~5/4)Part⑥(6日目/最終日)
2023/04/29~
香港
-
2023GW香港一人旅(4/29~5/4)Part①(1日目)
2023/04/29~
香港
-
2023GW香港一人旅(4/29~5/4)Part②(2日目)
2023/04/29~
香港
-
2023GW香港一人旅(4/29~5/4)Part③(3日目)
2023/04/29~
香港
-
2023GW香港一人旅(4/29~5/4)Part④(4日目)
2023/04/29~
香港
-
2023GW香港一人旅(4/29~5/4)Part⑤(5日目)
2023/04/29~
香港
-
2023GW香港一人旅(4/29~5/4)Part⑥(6日目/最終日)
2023/04/29~
香港
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
香港(香港) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 2023GW香港一人旅(4/29~5/4)
0
61