2023/04/13 - 2023/04/20
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michioさん
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この旅行記のスケジュール
2023/04/16
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阿家食堂
2023/04/17
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観海楼
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阿亮牛肉麺
2023/04/18
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この旅行記スケジュールを元に
私たちもコロナで2020年の台湾とバリ島への旅が中止になった。
コロナ前は、関空からデンパサールまでガルーダの直行便が毎日飛んでいたので、
貯めたマイルでビジネスクラスを予約していた( ;∀;)
コロナで欠航になってマイルは期限が延長されて戻って来たけど、
現在、未だ直行便は無いので今回は諦めることにして、台湾に行くことに決めた。
今回の旅で一番行きたかったのが墾丁。
45年前に夫が蝶の採集に友人と訪れた懐かしい場所で、ここで見たキシタアゲハの乱舞を私に見せたいと云う・・・。
私は蝶に興味はないけど、キシタアゲハの乱舞は見てみたかったし、墾丁はリゾート地なので行きたい場所だった。
日程:★4/16~18 墾丁
1日目 関空20:40発OZ1155⇒金浦22:25着→雲西駅
→ゴールデンチューリップ 仁川エアポートホテル
2日目 →仁川12:00発BR169⇒桃園13:35着→左營→六合夜市
→高雄カインドネスホテル駅前館
3日目 旗津→ライトレール→瑞豐夜市
★4日目 高雄→新左營14:15→墾丁→墾丁夜市→シーザーパークホテル 墾丁
★5日目 墾丁国家公園→恒春
★6日目 墾丁11:00→左營→台中→エアラインイン 台中グリーンパークウェイ
7日目 オペラハウス→宮原眼科
8日目 台中→桃園13:35発BR130⇒関空17:15着
- 旅行の満足度
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
高鐵左營站
高雄を二泊三日楽しんだ次は、墾丁へ移動する。
ホテルのフリーバスもこのバスターミナルから出ている。高鉄左営駅 駅
-
事前にメールで直接ホテルへ予約した。
日本語でも通じるのかもしれないけど英語で・・・
実は、コロナの3年間にバリ島のホテルと宿泊代の返金を求めて英語メールを何十通もやり取りをしてきた。
娘の助けを借りながらGoogle翻訳と私の拙い英語力を駆使する練習を続けたので、依頼程度の英語はスムーズに送れるよう成長した。
と言うより、少々間違っても英語を話せる人は理解してくれるということが分かった(''◇'')ゞ -
14:15出発
田園風景が続いて、少しウトウトしていたら車窓は海へ変わっていた。
太平洋・大西洋・日本海・インド洋・東シナ海、海は世界に繋がっている・・・ここは南シナ海 -
シーザーパークホテル墾丁 CAESER PARK HOTEL KETIN
2時間ほどでホテルに到着。
コロナで中止になった3年前もここへ来る予定にしていた。
その時は、予約後にレビューを読んだら「古い」という感想が多かったので、「失敗したかな…?」って後悔したけど、
昨年リノベーションされたので、今回は楽しみにしていた。
まあ 古くても清潔だったら文句ないけどね。居心地の良いホテルでリゾート気分 by michioさんシーザー パーク ホテル ケンティン ホテル
-
レセプション
私達の担当ではなかったけど、レセプションで日本人の若い女性がひとり働いていらして、わざわざ声をかけてくださった。
台湾に留学していてインターンで働いているのだそう。
4月に終了して一旦日本に帰国して、次はどこか外国で働きたいと話されていた。素敵!
今回の旅では(飛行機以外で)観光客を含めて日本人を見かけていない。
台湾のこんな南の端で、まさか初めて日本人に遭遇するなんて。 -
レセプションから左にすすむ。
廊下までガンガンにエアコンが効いていた。寒いくらい。 -
プールを取り囲む建物 (これ ランチョンマットにもなっていた)
私達の部屋は小湾側(赤い矢印あたり)。 -
127号室
-
ジャグジーガーデンルーム
最初は3階の部屋を予約していた。
でも、今回はここでリゾートしようと思っていたので、ジャグジーがあった方がその気になるんじゃない!ということになって部屋を変更した。
海側の部屋だけど、外から見られないよう塀があるので海は望めない。
ここに入るために水着を持参したけど、だから裸でOK! -
この壁紙もリゾート感出てるよね。
60㎡の部屋にクイーンサイズのベッドがふたつ。 -
バスルーム
水回りは前のままだと思うけど奇麗で清潔だった。
ジャグジーバスがあるのでバスタブ無し。
可動するシャワーと私の好きなオーバーヘッドシャワーもあった。 -
私がスーツケースを広げていたので、ここは一度も座らず…
-
部屋の外のジャグジーには、可愛いヤモリも現れた・・・私は触れないけど怖くはない・・・
ここでゆっくりビールを!!と思っていたのに、結局 洗濯ものを干す場所で終わった。
宮古島のホテルでは物干しが置いてあったけど・・・貸し出しも無くてチョッと不便だった。 -
無料のお菓子とジュース。
水は初日に4本と2日目にも2本追加されていた。
スリッパの代わりのビーチサンダル4足。履かずに持って帰って来た。
娘たちにあげると言っても、誰も欲しいと言わなかった。
結構しっかりしていて可愛いと思うけど… -
洗濯ついでに館内を探検しましょ。
プールを中心に遊歩道が廻らされている。 -
左下;プルメリア、レッド ボタン ジンジャー
右上 トケイソウ(パッションフルーツ)ハイビスカス、コウシュンカズラとタイワンルリシジミ
などの熱帯の植物が植えられ、日本では聞きなれない鳥の声も聞こえる。
夫は直ぐに調べる。クロガシラという鳥なのだそうだ。 -
プール
今回は水着持参だったけど、結局 入らず。
プールサイドでマッタリもしなかった。 -
喉が渇いたので、ビールを求めて1Fのロビーバーへ。
-
台湾のクラフトビール 臺虎精釀 Taihu Brewing
このビール美味しかった。
このビアグラスの模様 見たことあるなあ・・・と思っていたら我が家にあることを思い出した。
台湾土産に娘婿どのが買ってきてくれたんだった。 -
ビールのあてにシーザーサラダも注文
-
ロビー
洗濯したり荷物をほどいた後は、明日のためにタクシーの予約をレセプションで済ませて夜市に繰り出した。 -
墾丁夜市
ホテルから5分もかからない。
ホテルを出発した時には薄明るかったけど、歩いているうちに暗くなった。墾丁夜市 市場
-
台湾イチバン!値段の高い夜市だという。
-
たこ発見!どこへ行っても大好きなタコは見逃さない。
そして、タコを見つけたら買わずにはいられない。
支払いをして番号札を貰って、焼き上がるまで5分ぐらい周囲を散策して戻るとできていた。 -
ミズダコかな?1本150元(660円くらい)。
やわらかくておいしかった。 -
何家食堂
夜市ではあまり食べずに、夕食は、こちらですることにした。何家食堂 中華
-
食堂なのに、意外!?にコジャレた店内。
-
まずはビール
プラスチックコップはちょっと味気なかったけど。 -
注文したのは、やっぱりシーフード。
ボイルしたイイダコ・唐揚げの海老・炒めたイカを注文。
ビールと一緒に最高~。
ニンニクと八角?台湾料理らしい味付けで美味しかった。
本当はもっと色々頼みたかったけど、残飯を引き受けてくれる夫も沢山食べられない歳と身体になったので… -
ビールも入れて680元。
一品 200元くらいだから、屋台で買ったミズタコの150元は確かに高かったかも・・・ -
兵庫県在住なので、ここまで来て「明石のたこ焼き」は食べなかったけど・・・明石焼きや石窯のピザの屋台とか色々あった。
-
甘草とはグァバのこと。
ここで、この旅2組目の日本人に出会った。
台北に20年住んでいる父娘さんで、この日は山岳レースがあって近くのホテルに宿泊されているという。
私たちが関西弁で喋っているのを聞いて、同郷だと思って話しかけてくださった。
梅味のグァバが現地の若者に人気があると教えてもらったので、試しに買って食べてみた。「僕たちはあんまり好きじゃないけど。」と笑って教えてくださったけど、グァバ+梅塩味って意外にいけた。まあ好みの問題はあるけど…
そういえば、高雄のホテルでグァバの隣りにお塩があったのを思い出した。グァバ自体には殆ど味が無いので、こうやって食べるものだとわかった。 -
墾丁夜市の外れまで行ってUターンしてホテルに戻って来た。
-
この日、ホテルについて2回洗濯機を回した。
旅行先でバタバタ洗濯するのは嫌だけど、汗をかいたままの服を一週間持ち歩くのは流石に辛いので、ここで片づけられて良かった。 -
旅行5日目
良い天気になった。 -
朝食会場は2階。
レセプションのとなりのこの階段を上がる。 -
3組くらい先着者いらしたけど、早く着き過ぎて まだオープンしていない。
-
バシー海峡を望む、朝食
2人席に案内されたけど、なんか窮屈で好きじゃないので私たちは海が見えるカウンター席を選んだ。
バイキングの種類は豊富で美味しかった。 -
夫は、まずは山もりのサラダから。
-
ホテルを9:00出発
今日の行き先は、墾丁国家公園。夫がどうしても行きたかった場所だ。
元々は、レンタバイクで簡単に移動しようと思って運転免許証の中国語翻訳を用意していたけれど、色々考えてるうちに(レンタルするのも運転も…)自信が無くなったので変更していた。 -
レンタバイクを諦めてローカルバスで移動しようと計画していたけれど、昨日声をかけて下さった日本人スタッフの女性に相談してみたら、バスの本数や乗換えで時間もかかるということだったので、タクシーをチャーターした方が安心だということになった。
タクシー料金は、ホテル→墾丁国家公園→恒春を1,200元。
恒春からはバスの本数も多いので、自力で帰ってくることにした。 -
墾丁国家森林公園の入り口まで送ってもらってタクシーを下車する。
2時間くらいで戻ってくるつもりでいたけれど、
タクシーを降りる時、ドライバーさんから「台湾で使える電話はあるか」とアプリで訊かれて「ない」と答えると
ちゃっちゃと私のスマホに自分のラインを登録してくれた。
見学が終わるころ、ラインで知らせてくれたら30分くらいで迎えに来てくれるという。墾丁森林遊楽区 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
-
チケット売り場
入園料金は、大人150元 小人半額 65歳以上老人10元
嬉しいけど、そんな歳か・・・ふたりで20元(100円もかからない)で入園できた。
年齢確認のため入り口でパスポートを見せるように言われたけど、その必要もなかった。
見た目で分かったのかしらね? -
夫が45年前に来た時には、入り口にこんなゲートは無かったかも・・・
と言うけど、全く思い出せなかったらしい。
ゲートを入ると舗装された緩やかな坂を登っていく。 -
遊客中心(赤い矢印は私たちが歩いたルート)
公園の真ん中(黄色★)に休憩する場所があって、きれいなトイレも完備されている。ただ 備え付けのトイレットペーパーは無かった…
台湾って、まだトイレットペパーが備えつけてなかったり流せなかったりするところがあるので、要注意!! -
イチオシ
夫が私に見せたかったキシタアゲハの乱舞は叶わなかったけど、キシタアゲハが1頭だけ遠くを飛んでいるのを見ることが出来た。
夫が居なければ見過ごしてしまうほどの高い場所を飛んでいたけど、標本通りの蝶に出会えた。
この岩の間をぬう通路は、隆起した石灰岩が雨水で浸食されてできたもの。 -
これが、45年前に採集したキシタアゲハ。(蝶が苦手な方ごめんなさい)
現在は、ワシントン条約で日本に持ち込めないし、国立公園になっているので採集もできないのだそう。貴重なものなのね。
私は、大型の蝶「トリバネアゲハが飛んでいる姿を見たい」と夫に言ったことがある。キシタアゲハはトリバネアゲハの仲間で大きい蝶。
「(見られるまで何度でも・・・)また 行けばいい」と夫は言う。絶対に行く気だ。 -
こんな場所がいくつもあって、そこにガジュマルなどの熱帯樹木の根っこが入り込んで奇妙な光景を作っている。
-
墾丁で出会った花々
上;左 ホルトノキ 右 シャリンバイ(実)ゲッキツ(白)レッド ボタン ジンジャー(赤)フクギ(黄)
下;左 プルメリア(赤)テイキンザクラ(赤)ブーゲンビレア(桃)カエンボク(橙) 右 フィジョア -
観海楼
歩いて喉が渇いたのでひと休み。
展望台に上ってみよう。 -
観海楼のティーラウンジ
タピオカ入りパッションフルーツジュースとカフェオレ
夫曰く「昔は、ここに愛想の良い若い!お姉ちゃんがいて、中国語と日本語の会話にならない会話で笑顔を交わしながら弁当を買ったんだ」とか・・・
「さぞ可愛らしかったのだろう」遠い若き日の良き時代のニヤリ( ̄▽ ̄)とする思い出なので、記憶は絶世の美女に膨らんでいる・・・。 -
屋上に上がると360度のパノラマ広がる。
この森のどこかにキシタアゲハが舞っているハズ…と夫は遠いまなざしで眺めていたのか、お姉ちゃんとの思い出に浸っていたのか…。 -
鹿の親子出現
-
温室
-
ガジュマル 枝から伸び出した根っこが地面に垂れる。
熱帯らしい風景。 -
この後、シッポの長いおサルさんも登場(日本のおサルさんはシッポが短い)
2時間ほどかけてゆっくり散策した。
人も少なくて静かな良い場所だった。 -
本当に便利な時代になった。
中国語はポケトークで調べられるし、ラインで簡単に迎えを呼ぶことができた。
暫く待っていると朝の彼が迎えに来てくれた。
タクシーの中でポケトークを使って恒春での昼食のお勧めのお店を訪ねて
連れて行ってもらうことになった。
この時点でポケトークはあまり上手く使いこなせていなかったけど、会話は成立するようになっていた。 -
タクシーの運転手さんお勧めの恒春の食堂 「阿亮牛肉麺」
一緒に食べないかと誘ったけど、遠慮して帰って行った。恒春 散歩・街歩き
-
壁に貼られたメニューを見て悩んでいると、女将さんが携帯で誰かに電話して、相手が出ると夫に代わるように携帯を渡した???夫が電話に出ると・・・相手は以前こちらの食堂で働いていたという日本人の男性だった。
その電話の向こうの男性が通訳してくれて、無事におススメを注文することができた。日本人客が来るたびに彼は通訳させられているのだろうか…?
食べたいものとオススメを全て頼んだので食べきれなかった。
水餃子と空心菜の炒め物は「持って帰りたい」と言って持ち帰ることにした。
これ!やってみたかったこと。笑 -
恒春県城 南門
街を少し散策した後、路線バスでホテルに戻った。
初めて韓国や台湾旅行したときにバスに乗った時は、小銭を握りしめて車窓の外に見える景色を見逃すまいと緊張していたのに・・・
グーグルマップ&Wi-Fiとヨーヨーカーで何の不安も感じない旅ができるようになった。
ここでも便利な時代を実感した。恒春南門 史跡・遺跡
-
ホテルに戻って来てまた洗濯機を一回まわしてちょっと休憩した後、
夕陽を見るためにビーチに行ってみることにした。
ホテルの中庭から海岸に抜ける裏道を通って -
ビーチにやってきた。
小湾海水浴場 ビーチ
-
小湾のオープンエアのリトルベイバー
写真の中央の外国人の男性が撫でているのは・・・
注文カウンターのトレイの上で寛ぐマスコットにゃん! -
曇っていたので途中で雲の中に隠れた夕陽が沈んでいく・・・
欧米からのお客さんも多かった。
この脚が付いた可愛い形をした350ミリリットルのビアグラスを2個持っていたのに、1個は私が少し前に、もう1個は夫がこの旅行後に割ってしまってもうない・・・
このグラスを買うために、近いうちにまた訪台しよう( ̄ー ̄)ニヤリ -
ホテルのエントランスの前から道路を渡ってもビーチに降りていける。
2日目も夜市に繰り出すつもりにしていたのに、持ち帰った昼食の残りを食べたら満腹になったので出かけるのやめて、ジャグジーにゆっくり浸かって就寝した。 -
旅行6日目
もう少し墾丁に居たいけど、台中への移動日。
バリ島に行けなくなったのは残念だったけど、墾丁で充分リゾート気分を感じることができた。 -
朝食は昨日に続いてカウンターに案内してもらった。
-
フリーバスの出発時間まで、ホテルの中を散策。
-
私たちが宿泊して部屋は、建物の左端の1階。
-
コウシュンカズラ
胡蝶蘭が所々に配置されて華やか -
私たちのリゾートが終了して高鐵左營站へ向かうホテルのフリーバスに乗り込む。
墾丁エキスプレスで往復する場合ひとり600元だから、一日に一本しかないけどホテルのフリーバスを利用するととてもお得になった。帰りも4組くらいしか乗車していなかった。 -
ぼーっと外を眺めていたらバイクの女の子の透明のリュックの中で
なんか動いてるΣ(゚Д゚)
びっくり!え~!!ウサギ!!?
こんな可愛いキャリーバッグがあるのね?!
目が覚めたわ~! -
途中 養殖池をいくつも発見。
旅行前に「旅サラダPLUS」で見た台湾(ヤイト)ハタの養殖の生け簀かも? -
台湾のハタ養殖は約30年前から屏東県で始まって規模が拡大して、今では610万㎡という規模なんだそう。
そのほとんどが、水質管理がしやすくて海中の菌に脅かされなくて、天候に左右されにくい陸上養殖だという。
「陸上養殖なら生で食べてもアニサキスの心配がない」と別の番組でも説明していた。 -
バスは渋滞もなく左營に到着。
新光三越(高雄左營店) 百貨店・デパート
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16時の台中行の高鐵に乗る予定にしていたけど、それよりもっと早い時間に左營まで戻って来た。
高鉄左営駅 駅
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高鐵を1時間早い15時発に変更してもらった。
英語が大して話せなくても・・・窓口で「I'd like to…」と言いかけると「Earlier?」と分かってくれた( ̄▽ ̄) -
それから、荷物を駅のロッカーに預けようと思ったら大きいロッカーが空いていなかったので、荷物を引っ張って新光三越の地下にある檸檬愛玉冰へやって来た。
-
冷たくてサッパリした美味しさ
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駅弁を買って、1時間を切ったのでホームに降りて来た。
-
これが、したかったのよね!!
車窓の景色を眺めながらの駅弁とビール。
う~ん 最高!! -
1時間足らずで高鐵台中駅に到着した。
そして、駅のエレベーターで台湾での3組目の日本人とすれ違った。
今回の旅で日本人に気が付いたのは、この3組だけだった。そのうちの2組が、あまり日本人が行かない墾丁だったということになる。高鉄台中駅 駅
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台中市内に向かうバス乗り場
ここからローカルバスに乗って、最後の目的地の台中の中心に移動する。
To be continued
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