2022/03/28 - 2022/03/31
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ヒビーさん
東北海道一周の旅その14です。
納沙布岬観光を終えてバスで根室市街地へ戻ります。
根室市街地へ着くとすぐに帰りの列車の時間になっていました。
昼食を食べそびれた状態で釧路行きの列車に乗りました。
バスには置いて行かれずに済んだものの、果たして昼食はどうなってしまうのでしょうか?
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス JRローカル
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
撮影の為のぷー君の磁石部分を含んだ粘着テープが外れ、根室市北方領土資料館を出た道を北方面に走っていくと運よく見つかりました。
しかし、後ろを振り返ると・・・
ぐでたま「バスが来たんだわ~」
ぷー 「ひいい~、待って~、置いてかないで~」
まさに2018年3月の国立市でのバスが行ってしまった時の事が脳裏に浮かびました・・・
あちらの場合は交通機関が充実しているのでいくらでもリカバリーがききますが、こちらの場合はこのバスが行ってしまったら2時間程待たなければならず、帰るのが遅くなってしまいます・・・
この時点で12時35分でした。
運転手さんの話だとまだ発車しないから大丈夫との事でした。
ぐでたま「間に合ったんだわ~」
ぷー 「ふう~、一時はどうなる事かと思ったよ」
今回のバスは行き先表示が電光表示ではないので撮影には適していました。 -
バスは12時40分発、根室交通 納沙布線 駅前ターミナル行きです。
ぷー 「今回も整理券はないんだね?」
ぐでたま「そのまま乗るんだわ」 -
帰りは反対側の景色を撮影したいので、陸側の座席を確保しました。
ぷー 「わ~ん、根室でお昼ご飯食いっぱぐれちゃったよ~」
ぐでたま「時間がないから、花咲がにせんべいでも食べるんだわ」
仕方がないので花咲がにせんべいで少しでも空腹を凌ぐ事にしました。 -
こちらは根室市立珸瑤瑁小学校でした。
かつては日本最東端の小学校だったそうですが、2013年3月31日に閉校してしまい、現在は共和小・華岬小・温根元小・歯舞中とともに、根室市立歯舞小中学校(現 根室市立歯舞学園)へ統合されたそうで、そちらが現在日本最東端の小中学校となっているようです。
現在こちらの校庭には日本最東端の学校の碑があるそうです。
また、こちらにはかつて日本最東端の信号機もあったそうですが、こちらも現在はありません。
ぐでたま「窓越しのみの撮影なんだわ」
ぷー 「完全に日本最東端達成にする為には車で来ないとね」
ぐでたま「っで、珸瑤瑁って何て読むん?」
ぷー 「読めないよね」
珸瑤瑁(ごようまい)と読むそうです。 -
こちらは本土最東端のお店の「おみせやさんいたがき」の板垣商店です。
納沙布請望苑はお土産屋さんとして日本最東端で、こちらは普通のお店で日本最東端で、日本本土最東端のお酒屋さんでもあるそうです。
こちらではこちらのお店限定の「本土最東端ガラナ」や日本本土最東端の酒蔵がつくる根室の地酒、北の勝を買う事ができるそうです。
ぐでたま「こっちは買いに行かないと、目的達成には、ならないんだわ」
ぷー 「目的が増えていくね」 -
日本最東端の郵便局の珸瑤瑁郵便局です。
看板にもちゃんと日本最東端の郵便局と書かれていました。
2013年10月16日に台風26号の影響で建物が損壊し、11月23日から一時閉鎖されていたそうで、一時閉鎖により歯舞郵便局が日本最東端の郵便局となった時期もあったそうです。
2015年3月30日に移転して再開したそうです。
こちらでは風景印の他に窓口で預金をすると預金通帳に最東端のゴム印を押してくれるそうです。
ぷー 「観光を犠牲にしてこっちも来るプランもあったんだけどね」
ぐでたま「無理じゃね?」
当初のプランの候補には9時4分に納沙布岬に着いた後、少し観光して9時55分のバスに乗ってこちらの近くの珸瑤瑁局前で下車した後、約40分程かけて歩いて納沙布岬に戻って再び観光するというプランもありましたが、あまりにも非効率なのでやめました。 -
こちらには日本最東端のお寺の真宗大谷派真宗寺がありました。
同じ名前のお寺は全国各地にあるようですが、こちらについては詳しい情報はありません・・・
ぷー 「詳しくはわからないみたいだね」
ぐでたま「取材拒否とか?」
取材拒否かお寺の規模かはわかりませんが、グーグルマップで見る限りではこちらが日本最東端のお寺かと思います。 -
こちらは日本最東端のガソリンスタンドの「株式会社ヒシサン 歯舞サービスステーション」です。
こちらで給油すると「日本最東端のガソリンスタンドで給油したことを証明する」という旨の証明書が貰えるそうです。
ぷー 「こればかりは自分の車で来ないとね」
ぐでたま「レンタカーじゃだめなん?」
せっかくの日本最東端なので、ここを達成させる為には自分の車で来なければなりません・・・ -
12時55分頃です。
こちらは日本最東端のセイコーマートの「セイコーマートうちやま歯舞店」です。
ぷー 「ここも写真だけじゃ目的達成にはならないよね」
ぐでたま「日本最東端ってたくさん、あるんだわ」
なお、写真にはありませんが歯舞地区に日本最東端の信号機があり、丁字路を北に進んでいくと日本最東端の小中学校(義務教育学校)の根室市立歯舞学園があるようです。 -
13時15分頃です。
北海道根室高等学校を通過して行きます。
北海道根室市にある公立(道立)の高等学校。日本で最東端に位置する高校だそうで、略称は「根高(こんこう)」だそうです。
道内では初となる全日制専門学科(商業科・事務情報科)への単位制導入校のようです。
1906年2月27日に北海道庁立根室実業学校として設置され、1950年 1月16日 に北海道立根室女子高等学校との統合を明示し、2017年4月に北海道根室西高等学校との統合新設校として全学科で単位制を導入したそうです。
ぷー 「歴史のある学校なんだね」
ぐでたま「110年以上の歴史があるんだわ」
今回の旅の日本最東端はここまでで、バスは駅前ターミナルへと向かっていきます。 -
イチオシ
駅前ターミナルでバスを下車する際に運転手さんに根室は楽しかった旨を伝えました。
運賃は行きの時と同じ1090円でした。
往復で2180円なので一日フリー乗車券の方が100円お得でした。
ぐでたま「普通に往復乗車券買った方が良かったんじゃね?」
ぷー 「一日フリー乗車券は記念に残るから気にしてないさ」
往復乗車券は1970円だったので単純に考えたらこっちの方が得ですが、記念になる事を考えたら一日フリー乗車券にして後悔はしていません。
ぐでたま「っていうか、お昼ご飯買ってる時間、なくね?」
ぷー 「お店の場所を知ってても、買いに行く時間がないよ~」
この時点で13時30分頃になっていました。
仕方がないので釧路駅に到着するまで我慢するしかありませんでした・・・ -
イチオシ
改札が始まり、ホームへと入りました。
13時34分発、釧路行きの普通列車です。
車両はキハ54形の517番です。
列車の先頭部分を撮影しました。
ぷー 「あっという間の根室だったね」
ぐでたま「日本最東端がたくさんあったんだわ」 -
根室駅の改札口付近を撮影しました。
ぐでたま「今の気温は何度なん?」
ぷー 「8度みたいだね」 -
柱用駅名標を撮影しました。
ぐでたま「来た時撮ったからいいんじゃね?」
ぷー 「いいからいいから」 -
駅名標を撮影しました。
ぐでたま「これも撮ったっしょ」
ぷー 「気にしない気にしない」 -
前日も撮影しましたが、もう一度日本最東端友人の駅の看板の前で撮影しました。
ぷー 「思い残すことはもうないかな?」
ぐでたま「そろそろ発車、するんだわ」 -
イチオシ
帰りの列車も行きで撮影していない陸側を撮影する為に座席を確保しました。
列車後部の窓からズームで線路の先端を撮影しました。
ぷー 「あれがこっちから見る日本の東に向かう線路の終わりなんだね」
ぐでたま「滅多に見られないんだわ」 -
キハ54形のトイレはこのようになっていました。
ぷー 「ちゃんと蓋がついてるんだね」
ぐでたま「飛び散らなくて、済むんだわ」 -
列車が根室駅からどんどん離れていきます。
列車後部から名残惜しそうに見ました。
ぷー 「またいつか行くからね~」
ぐでたま「いつになる事やら・・・」 -
東根室駅までは列車後部から撮影する事にしました。
根室駅を発車してから東根室駅へ向かうカーブを通過しました。 -
日本最東端の橋の成央橋を通過しました。
-
イチオシ
13時37分、列車は東根室駅を発車しました。
東根室駅にはカメラを持った人が1人だけいました。
ぷー 「今度は東根室駅から根室駅に行く列車に乗らないとね」
ぐでたま「また一つ、目標が増えたんだわ」 -
最後に東根室駅をズームで撮影しました。
なお、かつて東根室駅と西和田駅の間にあった花咲駅跡は撮り逃してしまいました・・・ -
西和田駅に停車しました。
駅名標を撮影しました。 -
柱用駅名標を撮影しました。
-
西和田駅の駅舎を撮影しました。
西和田駅は1920年11月10日に開業し、1984年3月1日に無人駅となったそうです。現在の駅舎は1986年に貨車駅に改築されたそうです。
単式ホーム1面1線の駅で、かつては交換設備を備えていたそうです。
快速ノサップは通過するようです。また一部の下り普通列車も通過するようです。 -
西和田駅と落石駅の間を走行中です。
なお、この駅の間にある昆布盛駅は撮れませんでした・・・ -
落石駅に停車しました。
柱用駅名標を撮影しました。
ぐでたま「行きの時に反対側撮ったから、いいんじゃね?」
ぷー 「まあ~、そうなんだけどね」 -
駅名標を撮影しました。
-
落石駅と別当賀駅の間を走行中です。
道道142号線と交わる踏切を通過して行きました。 -
別当賀駅に停車しました。
駅名標を撮影しました。 -
別当賀駅の駅舎を撮影しました。
別当賀駅は1920年11月10日に開業し、1986年11月1日に駅員無配置駅となり、簡易委託化されたようです。また、この年に駅舎が貨車駅に改築されたそうです。1992年4月1日に簡易委託廃止となり、完全無人化されたそうです。
片面ホーム1面1線の駅で、かつては交換設備があったそうです。
快速ノサップは通過するようです。また一部の下り普通列車も通過するようです。 -
別当賀駅と厚床駅の間を走行中です。
道道1127号と交わる踏切を通過して行きました。 -
厚床駅に向かって走行中、車窓に初田牛駅跡が見えました。
初田牛駅は1920年11月10日に開業し、1971年10月2日に無人化され、2019年3月16日に廃止されたそうです。
かつては単式ホーム1面1線の駅で、姉別駅と同一形状の待合所があったそうです。
ぐでたま「駅舎はもう、ないんだわ」
ぷー 「跡地を撮れただけでも良かったよ」 -
14時20分頃です。
厚床駅に停車しました。
駅名標を撮影しました。 -
厚床駅の駅舎を撮影しました。
ぐでたま「行きと同じ線路だから、帰りは編集楽じゃね?」
ぷー 「行きで撮れなかった駅を紹介するだけだからね」 -
イチオシ
厚床駅から浜中駅の間を走行中です。
列車後部から撮影しました。
なお、この間にある姉別駅は反対側だったので撮影出来ませんでした・・・
ぷー 「行きは通過だったからね」
ぐでたま「行きの時に、かすかに撮れたから、それで良くね?」 -
茶内駅に停車しました。
茶内駅の駅舎を撮影しました。
ぷー 「行きの時は駅舎は撮影出来なかったからね~」
ぐでたま「何とか撮影、できたんだわ」 -
駅名標を撮影しました。
-
茶内駅から厚岸駅の間を走行中です。
糸魚沢駅跡が見え、駅舎だった一部分を撮影しました。
糸魚沢駅は1919年11月25日に開業し、1984年に無人化され、2022年3月12日に廃止されたそうです。
単式1面1線ホームの駅で、かつては相対式2面2線の交換可能駅だったそうですが撤去されたそうです。
この時点で残っている元駅舎は2015年1月29日から供用開始されたそうです。
ぷー 「ボク達が通る半月くらい前に廃止になっちゃったんだね」
ぐでたま「残念なんだわ」 -
厚岸駅が近づいてきました。
住之江踏切とあやめ跨線橋付近を通過して行きます。
奥には道の駅厚岸グルメパーク「コンキリエ」が見えました。
ぐでたま「コンキリエに行けば、美味しい牡蠣が、食べられるんだわ」
ぷー 「車でないとね~」 -
ぷー 「この跨線橋がある事によって日本最東端なんだね」
ぐでたま「ピンク色で目立つんだわ」
こちらが行きの時に撮影出来なかった跨線橋(連絡橋)です。
ただ、こちらの跨線橋は駅ホームをつなぐものではく、駅の敷地を跨ぐ連絡橋でした・・・
肝心の日本最東端の駅ホームの跨線橋の写真は撮れませんでした・・・ -
15時頃です。
厚岸駅に停車しました。
駅名標と柱用駅名標を撮影しました。 -
厚岸駅の隣の門静駅に停車しました。
駅舎を撮影しました。
門静駅は1917年12月1日に開業し、1986年11月1日に駅員無配置駅となり、簡易委託化されたそうです。
1992年4月1日に簡易委託も廃止されて完全無人化になったそうです。
単式ホーム1面1線の駅のようです。
快速はなさきと快速ノサップは通過するようです。
ぐでたま「変わった屋根の形をしてるんだわ」
ぷー 「そういえばそうだね」 -
門静駅から別保駅の間を走行中です。
なお、この間の尾幌駅と上尾幌駅は反対側の座席だったので撮影出来ませんでした・・・
ぷー 「尾幌駅は行きは通過しちゃったからね~」
ぐでたま「行く時に上尾幌駅は撮れたからいいんじゃね?」
車窓を見るとたくさんの丸い物体が気になりました。
ぐでたま「人の頭みたいのがたくさんあるけど、あれって何なん?」
ぷー 「さあ~、わかんないや」 -
別保駅に停車しました。
駅舎と柱用駅名標を撮影しました。
別保駅は1917年12月1日に上別保駅として開業し、その後所在地の字名が改称された事により1952年11月15日に現在の別保駅に改称されたそうです。
1986年11月1日に駅員無配置駅となって簡易委託化され、1992年4月1日に簡易委託も廃止されて完全無人化されたそうです。
単式ホーム1面1線の駅のようです。
快速はなさきは通過するそうです。
ぐでたま「べっぽって、大きなひらがなで、目立つんだわ」
ぷー 「確かに目立つよね」 -
駅名標を撮影しました。
-
別保駅から東釧路駅の間を走行中です。
国道44号線と並行して走行しています。
ぷー 「帯広まで128キロ・白糠まで38キロ・釧路まで8キロだって」
ぐでたま「釧路まで、もうすぐなんだわ」 -
東釧路駅に停車しました。
駅名標と柱用駅名標を撮影しました。
ぐでたま「駅舎の写真はないん?」
ぷー 「撮れなかったみたい・・・」
東釧路駅はホームと駅舎との距離が離れているようで、駅舎がどこかわかりませんでした・・・ -
東釧路駅と釧路駅の間を走行中です。
釧路川を渡って終着の釧路駅へと向かって行きます。 -
15時53分、終着の釧路駅に到着しました。
根室~釧路間の運賃目安は2860円相当です。
列車の前方部分を撮影しました。
ぷー 「長旅お疲れ様~」
ぐでたま「あんがとさん」 -
地下通路を渡って改札口へ向かおうとすると、釧路駅ステーションギャラリーがありました。
こちらには写真や剥製が展示されていました。
ぐでたま「こんなんあったとは・・・」
ぷー 「行く時は気がつかなかったね」 -
1番ホームにはキハ261系気動車が停車していました。
特急おおぞら5号として釧路駅に到着した後、特急おおぞら10号として札幌駅に向かいます。
ぷー 「明るいうちに記念撮影だね」
ぐでたま「前乗った時は暗かったんだわ」
第一行程の時に新夕張駅から新得駅の間で乗車した特急おおぞら9号の時は夜だったので、今回は明るい状態でヘッドマークを撮影しました。 -
ぐでたま「後はグリーン車に乗って、帰るだけなんだわ」
ぷー 「うんうん、って乗れないからね・・・」
旅も終わりに差し掛かり、疲れも溜まっているので帰りは一気に帰りたいところですが、青春18きっぷの旅なので、旅はまだ終わりません。 -
イチオシ
釧路駅の東側から撮影しました。
ぐでたま「ぷー君、どこ行くん?」
ぷー 「ちょっと用事があるんだ」 -
釧路駅前郵便局に来ました。
こちらでATMで出金(1000円)と風景印と小型印を押してもらいました。
ぷー 「これで今回の郵便局巡りはおしまい」
ぐでたま「ハガキ、足りたん?」
この時に余ったかどうかは忘れましたが、余ったとしても使う機会はあると思うので問題はありません。 -
16時15分頃です。
セブンイレブン北海道四季彩館釧路店で遅い昼食を買いました。(581円)
ぷー 「ふう~、やっとお昼ご飯を食べられるよ~」
ぐでたま「遅い昼食というか、早い夕食というか、微妙な時間なんだわ」
この旅では網走に到着した日の夕食と、最終日の根室の昼食を食べそびれました・・・ -
16時50分を過ぎた辺りで改札が始まったのでホームへと入る事にします。
ぷー 「たぶんこれがこの旅の最後の改札だね」
ぐでたま「そうなん?」
次に乗車する列車は帯広駅までですが、帯広駅のホームの構造上、乗り換えの列車のホームによっては一度改札を出なければならないので、後はその時にならないとわかりません。 -
ホーム内に入りました。
するとあちらのホームに何か黒い物が見えました。
ぐでたま「あの石って何なん?」
ぷー 「石炭っぽい?」
調べてみると太平洋炭礦の海底炭だそうで、釧路沖約6キロ、海面下約600メートルの場所から採掘されたそうです。
太平洋炭礦株式会社により贈呈されたそうです。
その15に続きます。
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