2023/03/14 - 2023/03/15
667位(同エリア2123件中)
worldhusiastさん
- worldhusiastさんTOP
- 旅行記348冊
- クチコミ205件
- Q&A回答16件
- 1,043,660アクセス
- フォロワー92人
ペナン島の世界遺産の町ジョージ・タウンを1日散歩しました。
★
2023年3月訪問時のマレーシア出入国まとめ。
<入国>
・短期のため観光ビザ不要
・「マイ・セジャテラ(My Sejahtera)」アプリでワクチン接種証明書の登録(推奨)
証明書の画像をアップロードしてから5営業日経たないと反映されないとかいうマレーシアタイムな手続。
・新型コロナ関係は規制なし
<滞在中>
・公共交通(タクシー、Grabなど含む)はマスク着用。
・一部施設・店舗に入るときに「マイ・セジャテラ」アプリを見せる必要あり。
<出国>
・準備不要
帰国用のVisitJapanWebを出国前に青画面(死語)にして、出発です!
- 旅行の満足度
- 4.5
-
ペナン国際空港からジョージ・タウンまでは空港タクシーで向かいました。
タクシー
22:37 ペナン国際空港→22:58 ホテルCititel Penang
MYR 45 -
ホテルはCititel Penang。
タクシー運転手は、日本人がCititelに宿泊することをとても納得していました。 -
部屋からはジョージ・タウンのいい眺め!
-
9:35ごろ散策開始です。
まずはホテル至近のチョンファッツィ・マンション。
19世紀末の富豪チョンファッツィ(張弼士)氏の邸宅でしたが、現在はホテル。 -
グループツアー形式でのみ中に入れます。
残念ながら時間外なので別日に訪問することに。 -
さらに残念なことに、宿泊者やレストラン予約者以外は時間外だとゲートから中に入ることすら許されず、外観を撮影することもできません。
翌日11時のグループツアー参加時に撮影できました。
ツアーチケットをゲートで買うのですが、前にいたのが非常に遅い時間軸で生きている家族で5分くらいかかりました。
チョンファッツィ・マンション
英語ガイドツアー RM25(写真OK、動画撮影禁止) -
外観は目が覚めるようなブルーで、とてもフォトジェニック!
-
英語ツアーは冗談を交えながら手慣れた感じで陽気に進んでいきますが、説明が若干長め。
見学できるのはホールと中庭(写真)、中庭に面した2階の展示室です。
入ったところの床は当時のものだとか、中国で8が縁起の良い数字なので中庭の柱が八本とかいう話を聞きます。
柱をよくみるとヨーロッパ風だったり、東西が混ざった雰囲気です。
展示室は参加者が多すぎて入りきれず途中であきらめたのですが、英語パネルがあるのである程度わかりました。 -
9:48
イースタン&オリエンタル・ホテルは、1885年に建てられたもので著名人も多く宿泊。
外観は英国コロニアル調で、およそマレーシア感がありません。 -
I LOVE PENANG!
-
10:00
ローマ・カトリック教会Church of the Assumptionもコロニアル調。
1786年創立でマレーシアで3番目に古いカトリック教会です。
建物は再建されたもの。 -
内装も白でした。
-
ペナン博物館はクローズでした。
-
10:06
セント・ジョージ教会です。
1818年に創立した東南アジア最古の英国国教会です。 -
これまた内装は白亜!
日本語の解説パネルがありました。
祭壇の横に、太平洋戦争で日本の空襲を免れたという司教座があるようです。 -
教会前にあるフランシス・ライト・メモリアルの階段には、建設労働者がつけた矢印マークがあるとかは、解説がないと絶対に気づかないです・・・。
-
教会横の建物には針金アートがありました。
ペナンはあちこちにストリートアートがあり、針金以外に壁画もありました。 -
教会の向かいは高等裁判所。
隣の道を抜けて海の方に向かいます。 -
10:26
海際にあるペナン市庁舎。
大きい! -
隣には戦争記念碑があります。
-
歩き方'23-24でコーンウォリス要塞の西側に「入口」と書かれていたので行ってみたら、入口は反対側とのこと・・・。
仕方ないのでライト通り沿いを歩いていきます。
反対側にペナン州庁舎が見えました。 -
時計塔を曲がり、海に向かって歩くとコーンウォリス要塞の入口がありました。
コーンウォリス要塞
入場料 RM20
クレカのみ(現金不可)でした。
内部での飲食RM10分を含むチケットで、その分を引いたRM10だけのチケットはないとのこと。 -
要塞といってもほとんど何も残っていません。
-
キッチンカー的なエリアもこの時間はお休み。
-
世界遺産!
隣はトイレですが・・・。 -
ただのぼったくり公園のように見えますが、階段を上ると→
-
大砲が置いてあったりして要塞だったことを感じられます。
-
要塞っぽい構造も見られます。
遠くには大きなクルーズ船! -
RM10の飲食をしないと元が取れないので、カフェ休憩にしました。
アイスチョコレートドリンクはRM11.80だったので、差額RM1.80を支払って購入。
今度は現金のみでした。
暑いので冷たい飲み物がおいしい!
休憩のタイミングもちょうどよかったです。
この料金体系が続く間は、散策スタートにここを選ぶといきなり強制休憩することになるため、後回しにした方がよさそうです。 -
11:30
散策再開。
要塞の目の前はツーリストインフォとSwettenham Pier Cruise Terminalの出入口があります。 -
ビクトリア・メモリアル時計塔。
19世紀末のもので、交差点の中央に建っています。 -
交差点を渡ったところには同じく19世紀末の旧イミグレーションがあります。
-
11:40
少し歩いてペナン・プランナカン・マンションに到着。
ペナン・プランナカン・マンション
RM25(クレカ可) -
チョンファッツィと同様、19世紀末の典型的なプラナカンの家で、チョンファッツィと構造は似ています。
-
1階もこのように豪華ですが→
-
靴を脱いで2階にあがると→
-
いかにもアジアの成金の部屋といった感じ。
-
斬新な椅子もありました。
使いどころによっては便利そうではあります。 -
結婚証書がありました。
細かく書かれていて記念になりそう。 -
Bridal chamberも豪華。
楽しい時間を過ごしていたことでしょう。 -
1階に下りてきました。
噴水は洋風な感じがしますが、それ以外はとてもアジア的。 -
寺院が併設されているのもすごいです。
-
ペナン・プランナカン・マンションは30分ちょっと見学。
道を歩いていたらまた針金アートが!
Lebuh King通りとChurch streetの交差点です。 -
Lebuh King通りに出たらちょうどトライショーがたくさんやってきました。
見事に西洋人観光客ばかり! -
12:25
続いては観音寺。ペナン島最古の中国寺院といいます。
観音寺
見学無料
線香(寄付)少々 -
寺院に入ると1つめの参拝所があり、その奥に中庭のある2つめの参拝所があります。
写真は2つめの参拝所。地球の歩き方には「慈悲の女神とよばれる観音像」と書かれています。 -
12:42
観音寺の裏手に歩いてLorong Stewart通りにやってきました。
このあたりは道が細くて裏路地といったところ。
有名な漁師のストリートアートがあります。 -
ラブ・レーン(通り)ではおしゃれカフェやレストランが並びます。
古い建物がとても映えます。 -
ラブ・レーンのセブンイレブンにも針金アート!
バックパッカーの一場面のようです。 -
12:54
カピタン・クリン・モスクにやってきました。
ペナン島最古のモスクで、現在の建物は1916年にインド風に建て直されたものです。 -
異教徒は回廊部分のみ見学可能でした。
-
内装も白亜なモスクでした。
-
13:12
すぐ近くはリトル・インディア。
モスクがインドの影響を受けたというのも納得です。
こちらはリトル・インディアにある19世紀後半のマハ・マリアマン寺院。
残念ながらクローズでした。 -
ナゴール寺院もクローズ。
-
インド料理屋さんがたくさん!
付近ではあちこちからビリヤニのようなスパイスのいい香りがしています。 -
13:24
リトル・インディアの近くにあるアルメニアン通りには、おそらくペナンで最も有名なストリートアートがあります。 -
イチオシ
Kids on bicycleの壁画です。
人も車もよく通る狭い路地なので撮影時はお気をつけて。 -
近くではKids on bicycleをモチーフにしたお土産なども売られていました。
-
13:25
暑くてすぐへばる・・・
Kids on bicycleのすぐ横にある手作りアイス屋さんで休憩にします。 -
ココナッツとミロにしました。
ミロはおいしい!
ココナッツはややくせがあるかな。
ちなみに店頭では現金払いのみで、カード払いの場合はさっきのお土産屋さんで決済です。
scoop
2フレーバー RM13 -
アルメニアン通りを北西の方へ歩きます。
自転車だらけの店が!やりすぎ! -
近くには世界遺産の碑がありました。
-
ここにも針金アートが。
-
針金アートの脇はカラフルな傘の小路になっていました。
-
アルメニアン通りとカピタン・クリン通りの交差点にヤップ・コンシー(叶公司)があります。
「公司」は会社ではなく、先祖を祀る霊廟のこと。
中は入れませんでした。 -
続いてクー・コンシーに行こうとしてアルメニアン通りを曲がり、カピタン・クリン通りに入ると泣きながら歌っている人が。
-
もう大泣き状態です。
コンテスト優勝者かな?とか思ってしまいましたが、周りの人に確かめたらお葬式でした・・・。 -
お葬式でカラオケというのも異文化ですが、ごちそうも日本では考えられないメニュー。
-
13:48
クー・コンシー(邸公司)は邸氏が建てた中国寺院。
クー・コンシー
RM 10(現金のみ) -
非常に豪華!
-
廟の裏手に回ると、立派な壁画がありました。
こちらは八仙。
他にも百子千孫などの絵がありました。 -
14:05
すぐ近くにあるアチェ・ストリート・モスクです。 -
ここはクリーム色の内装でした。
ミフラーブの真正面に冷房機器が置いてあるのはありなのか・・・。 -
アチェ通りを北西へ。
歩き方'23-24では「ペナン・イスラム博物館」と書かれている場所だと思いますが看板もなくほとんど廃業したかのよう・・・。
ネット情報によると2018年ごろから閉鎖されているようです。
Google mapsではSyed Alatas Mansionとなっています。 -
「猫横断危険」的標識が!
そんなの西表島にもあったような。 -
Kids on bicycleの前を通過し、さらに海の方に歩いていきます。
Jetty Food Courtがありました。
まともにランチ食べていないのでチラ見してみます。 -
たくさんお店があってよさそうなのですが、屋根はあるものの外にいるのと同じ蒸し暑さにギブアップ・・・。
-
14:34
いったん食事のことは忘れて観光を続けます。
フードコートの前は同姓一族の桟橋が並ぶエリア。
こちらは周一族の桟橋。 -
派手な寺院がお出迎え!
-
いろいろ注意書きがありますが、桟橋を散歩するだけなら問題なさそう。
-
桟橋の両側には建物が並んでいて、あまり海の上を歩いている感じはしません。
-
途中、片側に建物がないエリアがあり、やはり海の上を歩いていたんだと再認識。
-
こんなところにもストリートアートが!
-
突き当りに到着。
寺院になっていました。 -
ここから海や対岸のバタワースなどが見えます。
-
ペナン橋が遠くに見えます。
ペナンからクアラルンプールへのバスはここを通りました。 -
玄母殿の全景がよく見えます。
-
周一族の桟橋でした。
-
14:56
もうだいたい回ってしまったので、避暑と時間調整のため一旦休憩にします。
事前リサーチで評判の良かったGudang Caféへ。 -
癒し系ジャズがかかるおしゃれカフェ!
うれしいクーラー! -
まさかのドイツのケーキ、シュヴァルツヴェルダー・キルシュトルテを注文!
さすがに本場のようにはいかず、キルシュヴァッサー(チェリー酒)は入っていませんでしたが、クリームのもったり具合はなかなかいい感じ。
レモネードは脱水気味の体に浸み渡ります。
ラーメン、どんぶり、餃子などの日本食メニューもあって、ちょっと不思議なカフェでした。
カフェ休憩@Gudang Café
Black forest cake RM 18.80
Honey lemon (Iced) RM 12.80 -
16:33
体も休まったところで、バタワース行きJetty前にあるバス乗り場からコムタに向かいます。
バスは出発直前に開く仕様。
ラピッド・ペナン(CAT)
16:45 Jetty(B)→16:58 Komtar
無料 -
2023年3月はまだマスク着用義務がありました。
-
時計塔、セントジョージ教会の横を通り、今日見た場所を戻るようなルートでした。
こちらはキャンベル通り。 -
コムタが見えてきました。
一棟だけ段違いに高い! -
コムタ到着後、まずは翌日クアラルンプールに向かうバスのチケットを買いにプランギンモールの路面店に来ました。
ここにはバス会社がずらっと並んでいます。
Redbusというサイトで検索していたのですが、店が観光ルートに近いので直接買うことに。
乗りたい時間の便はKKKL Express社でした。
予約した便の乗り場は店舗の前とのこと。
質問がある場合は店頭購入で教えてもらうのもいいかもと思いました。 -
ちなみにKKKL Express社のクアラルンプール・KLセントラル行きのバスの時刻表です(2023年3月)。
最新のダイヤは検索していただくとして、ご参考まで。 -
17:20
続いてコムタにある展望台レインボー・スカイウォークへ。
まず6階に上がって、チケットを購入します。
写真のとおりアクティビティはオプションです。
レインボー・スカイウォーク
入場料 RM 68(クレカ可) -
どういうわけか入口はチケット売り場とは反対側にあります。
-
17:30
エレベーターで65階へ!
展望台に到着です。 -
このフロアは色付きのガラス越しでの展望です。
北方向の景色。 -
西方向は、夕方西日が入ってしまい撮りづらい・・・。
-
アクティビティは申し込みませんでしたが、ガラス床があったりしてちょっとしたアクティビティ。
ちなみにガラス床には靴を脱いであがらないといけません。 -
なかなかスリリング・・・。
-
南方向の景色。
ペナン橋が見えています。 -
東方向はこの日歩いた旧市街が見渡せます。
ただ、一面に見える窓はなく、この後乗るエレベーターの前の窓からこのように見える箇所がある、といったところ・・・。 -
18:09
エレベーターに乗って68階にやってきました。 -
オープンエアではありますが、景色はガラス越しです。
-
縁起の良さそうなオブジェもありました。
-
ここにもガラス床がありました。
これまた靴を脱がないといけません。 -
こんな写真が撮れちゃいます!
スリルあり! -
ガラス床はさっきガラスに反射して厳しい感じだった西方向に面しています。
-
エレベーターで下界へ。
コムタの中を通って帰ります。
途中に遊具エリアがありますが、かなり閑散としていました。
コムタ自体あまり人が集まっていないような印象。 -
「和食通り」に至っては全店舗閉鎖でした・・・。
-
18:38
これで観光はおしまい!
最後に夕食。検索の結果、ホテルまでの道中にあるローカルレストラン大東酒樓にしました。
月曜休み、通し営業ではありません。
Grabタクシー
18:33 コムタ前→18:38 大東酒楼
RM 5 -
ローカル感満載!
-
点心は奥のカウンターで直接注文。
ない場合は言えば作ってくれます。
点心用の注文用紙に記入します。 -
メニューから選ぶ場合はメニュー用の注文用紙に記入します。
-
点心からは焼売、蝦売を注文。どちらもおいしい!
点心に定評があるというのもよくわかります。
メニューからは炒鴛鴦をチョイス。
Sサイズなのにこのボリューム!
麺が焦げた香りがしてちょっとイマイチですが、味はおいしいです。
とき卵はトッピング。
夜に点心が食べられるのもありがたいところ。
ごちそうさま!
夕食@大東酒楼
炒鴛鴦 RM 10+卵 RM1
焼売 RM5
蝦売 RM7.20
名茶 RM2.50
税等 RM1.50
合計 RM27.20 -
19:40
最後に、チョンファッツィ・マンションの近くにあるレッド・ガーデンというフードコートをチラ見。 -
かなりにぎわっていました。
海鮮、カレー、韓国料理などいろいろそろっています。
もうおなかいっぱいで注文できなかったのが残念! -
19:47
ホテルに戻っておやすみなさい! -
ちなみに今回のシティテル・ペナンホテルには日本料理屋霧島があります。
天ぷらそば(RM28)は太めの麺ながらおいしい!
天ぷらも上手に揚がっていました。
緑茶はRM2.50でした。 -
クアラルンプールへいざ出発!
プランギン・モールはトイレが無料で助かります。
13:15頃、購入済みチケットを乗車チケットに引換えます。 -
座席は2-1、シートピッチが広めでふかふかで文句なし。
クーラーも効いていました。
13:27、まさかの3分早発! -
途中、島南部のスンガイ・ニボン・バスターミナル、ペナン・セントラル(バタワース)でトイレ休憩、イポー料金所でトイレ休憩をはさみます。
ほとんど高速道路で道の状態は良かったです。
バスの揺れ方はちょっと気持ち悪い感じ・・・。 -
10分遅れでクアラルンプールKLセントラル駅前に到着しました。
5時間30分のバス移動でしたが快適に過ごせました。
咳している人がいたのが若干気になりましたが・・・。
バス
13:27(時刻表13:30) ペナン(コムタ/プランギン・モール)→18:52(時刻表18:42)KLセントラル
RM38
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
2023/3 ブルネイ&マレーシア
-
前の旅行記
ブルネイ旅行 首都バンダル・スリ・ブガワン町歩きと水上集落(簡易地図付き)
2023/03/12~
バンダルスリブガワン
-
次の旅行記
マレーシア旅行(2) ピンク&シルバー&ブルーモスクとクアラルンプール
2023/03/15~
クアラルンプール
-
ブルネイ旅行 首都バンダル・スリ・ブガワン町歩きと水上集落(簡易地図付き)
2023/03/12~
バンダルスリブガワン
-
マレーシア旅行(1) 世界遺産ペナン島の町歩き
2023/03/14~
ペナン島
-
マレーシア旅行(2) ピンク&シルバー&ブルーモスクとクアラルンプール
2023/03/15~
クアラルンプール
-
マレーシア旅行(3) 世界遺産マラッカ1日観光
2023/03/18~
マラッカ
-
マレーシア旅行(4) ユーラシア大陸最南端&バスでシンガポール国境越え!(ジョホールバル)
2023/03/19~
ジョホールバル
-
ぶらぶらシンガポール 植物園・ブギス・リトルインディア・アラブストリート
2023/03/20~
シンガポール
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ペナン島(マレーシア) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
ペナン島(マレーシア) の人気ホテル
マレーシアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
マレーシア最安
343円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
旅行記グループ 2023/3 ブルネイ&マレーシア
0
127