2020/02/05 - 2020/02/13
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noriyosiさん
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前回書き忘れました。
コロナのことで、不運にも命を落とされた人々に心からお悔やみ申し上げます、
ご家族、関係者の方々の無念の心中を察するに、痛たまれません。
直接、間接に被害を受けられた方、
3年間の辛い日々を送られた方もいらっしゃると思います。
もうしばらくの辛抱です。
みんなで力を合わせてがんばりましょう。
観光に行きたいのにいけない方々、受け入れたいのに命の尊さを考えれば受け入れられない観光業者の皆様も、
苦しい思いをしてきました。泣きたくなることや、怒りでどうしょうもないこともあったでしょうが
オンライン観光で疑似観光できるようなあらたな企画を考えてくださっています。
4トラベルの運営のかたがた、サイトの投稿者みなさまは、貴重な資料や、体験情報をあたえてくださいます。
みんな一緒に無理なく余裕をもって頑張ろう。オー
おとうさん、おかあさんを大事にしょう。オー
大谷選手がんばれ。オー
藤井五冠、羽生9段がんばれ。オー
アディリャさんがんばれ。ダレ
日本でがんばって夢をかなえようとするひと。オー
2020年2月はコロナ騒動が始まりかけたころです。
私はいたって平気で、旅行業者や観光業者に絶大な信頼をしていました。客に楽しんでもらう環境を作るほか、客の安全を第一
に考えるのが業者さんだと思っていました。もし現地で不都合があるのなら、中止の連絡をしてくれると信じていました。
ときどき心配。前日に添乗員さんから挨拶の電話がきたので、確認しました。現地では何の問題もなく、ナポリでは交通渋滞で市街に入れない
かもしれないので別ルートも考えていますとおっしゃいました。
現地では何事もなく、無事に帰ってきました。楽しい旅になりました。添乗員やツアー同伴のおかげだと感謝しています。
このブログではコロナの話は出てきません。今になると申し訳ないかぎりです。
スカスカで内容がありません。 お怒りの方もいるでしょう。数人、いや一人のかたでも寛容で天使のような方が見てくれるだけで十分です。
いやでしょうが、ぜひ遊びにきてください。
(何も得るものはありません。それでも)
「やりたいほうだい 行き当たりばたり 共倒れ 2020年イタリア8日間の旅 約2回目(運がよけれが12回運が悪ければ24回)
「奥さんもみないしね。」
(第一本人が見ないんだから)「恥ずかしくて怖くてみられないよ」
(誤字脱字もあるだろう、見当違いもあるだろう)
人生は忍耐と愛嬌
(誰も見ないから最善なのはこれでおしまい)
-
、 前回の不手際に気が付きました。正しくはスカラ座はミラノだけで、パリはオペラガルニエ(academie nationale de musique)
ウイーンは国立歌劇場(Wiener Staatsoper)でした。ミラノのスカラ座(La scala)ももっとよく見えるように写すべきでした。
いずれも素通りで入場できていません。内部を見られた人がうらやましいです。豪華付録をつけますのでゆるしてください。 -
パリのオペラガルニエ(オペラ座)
豪華付録1
この年は何年かぶりでフランスで雪が降った年でした。
情報をいち早く手に入れ、スキーウェアをきました。
(熱くないの)
「これを脱ぐとシャツだけだから」
(着替えのコートをスーツケースに入れておいたのにあんたがだしたんでしょ。)
「スーツケースが小さくて入らなかった。」
(機内持ち込み用でなく、大きいすれば貨物にいれてくれるんだから
仕方がないからセータを着れば、ズボンもあるんだから冬用にすれば)
「なぜか冬と夏用1本づつ入ってた。冬用をそのままはき続ければいいのか」 -
ウイーン国立歌劇場
豪華付録2
この日はやりたい放題、絶好調でした。
かなり歩き回りました。
この後自由時間は自然史博物館、美術史博物館に行く予定です。 -
シャルトル大聖堂 正面
豪華付録3
この大聖堂も聖母マリア教会の性質があり、おなじゴシック様式
ですがミラノとはかなり印象が違うので見てほしくていれました、
正面が対称でないのは理由があります。
興味がありましたら別の機会におはなししたいです、
シャルトルは雪がのこっていました。
「 派手なオレンジのジャケットで大聖堂に入っていいものだろうか。」
(だめなら脱げばいいでしょう。) -
シャルトル大聖堂
側面
正面もすごいが側面もご覧の通り
控え壁柱とフライングバットレスの特徴がわかるかと思います。 -
シャルトル大聖堂
控え壁柱とフライングバットレスの特徴がわかるかと思います。
南出入口もごらんください。
4トラベルは宝の宝庫ですから、サイト内でさがせば
素晴らしいブログがみつかります。 -
再び外観(聖母マリア生誕)
ドゥオーモ内部に入りたいけど
(並んで受け付けカウンターでチケットを買わないと)
「普通にチケット販売機で買えるで」
(あの奥様は予約券を発行する自販機の予約券を取って、その番号を呼ばれたら
カウンターでチケットを買うシステムだと)
「勘違いだと思う。自販機で買えないチケットとか美術館が隣接しているからでは
ないだろうか。カウンターにいくのは。」
(奥様は諦めて、近くを散策することにしたそうよ。)
ホラ買えて中に入れた
(警備の人に引っかかっていたわね)
「銃を持っているから避けただけ。」
(もう少しで撃たれるところだったわね)
-
大聖堂平面図
ドウモ内部写真
(写真は撮っても良いの)
「以前は寄附が要ったみたいだが、チケットで入場するようになってからはよくなった。
添乗員さんも平気で撮ってくれたしね。
だだし聖カルロの地下聖堂は撮影禁止で11時くらいでないと入場できない。」 -
ドゥオモ 聖カルロ地下聖堂前
-
ドゥオモ内部天井
-
0ドゥオモ懺悔BOX
-
聖ジョバンニ・ボーノの礼拝堂
左手に杖を持っているのはボーノではなく6世紀活躍した聖人の像で
向かって右脇が聖ミカエル、左側が守護天使
聖ミカエルはモン・サン・ミッシェル(聖ミッシェルの山)でしられている大天使です。 -
聖ジョバンニ・ボーノの礼拝堂2
-
聖母マリアの礼拝堂は目線の先対面の北翼2
-
聖母マリアの礼拝堂
これをずっと血眼になって探していました。
なにせ聖母マリア生誕教会ですからね。
シャルトル大聖堂も正式にはシャルトルのノートルダム大聖堂
だったはず。 -
聖バルトロメオ像
説明はやめておきます。 -
ドウモ南出入口上ステンドグラス
-
聖カルロの地下聖堂付近
床の模様もごらんください。
貝や花をモチーフにしてパターンは1つだが、
身廊翼廊までと後廊で少し違う。
後で確認してください。
マンホールがボーダーに綺麗におさまっている。 -
聖カルロの地下聖堂
暗いけど見えました。 -
大聖堂床パターン1
床の模様
貝や花をモチーフにしてパターンは1つだが、
身廊翼廊までと後廊で少し違う。 -
大聖堂床パターン2
花になったような。 -
「すまん。このチケットでは、考古学エリアの地下遺跡をみられないようだ。」
(むしろよかったね。いつも夢中になって遅刻するもんね。)
「遅れたのは三十三間堂、シャルトル、シャンポール城ぐらい。興味があって
何時間かけても足りないくらい。反省してます。」 (迷惑にならないようにね)
ドウモ周辺
エマヌエーレ2世アーケード北口
ドウモ広場に戻ってきた
(名前が簡単になってる)
「そんなものおぼえられるか 疲れたけど面白かった。」
その後、ベローナへ
無事に行けるだろうか?
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