2022/09/19 - 2022/09/19
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しろくまクンクンさん
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会津若松へ行きました。まず旧滝沢本陣へ行きました。
参勤交代や領内巡視の際の殿様の休息所。戊辰戦争では藩主松平容保が指揮をとり、白虎隊も出陣しました。弾や刀傷の跡が今も残っています。国指定史跡・国重要文化財です。
バイクをホテルに預けて歩いて市内観光をしました。
福西本店・末廣酒造 嘉永蔵などの酒蔵をはじめ手とろな街並みを散策しました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩 バイク
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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旧滝沢本陣へ行きました。
駐車場は狭く注意が必要です。 -
延宝6年(1678年)頃の建築、茅葺き屋根におおわれた書院づくりの古民家です。
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内部です。
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ちょっと無造作に置かれています。
管理される方は常駐していません。
拝観料は各自でボックスに入れます。 -
お庭です。
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戊辰戦争当時の弾痕、刀傷がそのまま残っています。
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古民家として東北地方では最も古く、御入御門、御座の間、御次の間などが当時の姿のまま残されています。
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ホテルにチェックインするには早いのでバイクだけ駐輪させてもらい徒歩観光です。
野口英世青春通りを進みます。
定住コネクトスペース(NPO環境地域文化エナジー)です。 -
定住コネクトスペース(NPO環境地域文化エナジー)です。
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遠藤米穀店です。
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(株)山新商店 本店小売部です。
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福西本店 店蔵です。
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店蔵、仏間蔵、炭蔵の3棟の蔵の外壁は、通常の白漆喰(しっくい)ではなく、大変手間がかかる黒漆喰(黒磨き)で建てられています。
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母屋の入り口です。
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入ってすぐに母屋蔵がありギャラリーになっています。
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ギャラリー2階から見下ろします。
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離れです。
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中央は座敷蔵です。
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離れ二階です。
交流のあった画家や文化人などを迎えていました。 -
二階の廊下です。
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洒落た欄間です。
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座敷蔵です。
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座敷蔵は30畳の広さです。
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季節の花の屏風です。
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座敷からのお庭です。
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座敷前のお庭です。
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座敷お庭近くからの入り口です。
広い座敷であることが分かります。 -
中庭も落ち着きます。
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欄間の梅が凄すぎです。
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障子のサンも欄間も芸術品です。
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福西本店の店舗です。
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店舗の二階です。
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箱に浮世絵を張ったのかな?
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福島伝統工芸のつる細工に加工してあります。
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敷地内にあります蔵が「あいづ浪漫亭しおぐら(食事処)」になっています。
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蔵と蔵の間の路地です。
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福西家左の黒い蔵は「炭倉 和彩夢家(食事処)」です。
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福西家の隣には「野口英世青春館」があります。
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「野口英世青春館」
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末廣酒造 嘉永蔵
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末廣酒造 嘉永蔵、蔵の間に木造三階建ての建物です。
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末廣酒造 嘉永蔵内部が見学できます。
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吹き抜けの店舗はすごいです。
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立派な神棚です。
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末廣酒造 嘉永蔵内から石の門です。
内部の見学はツアーのみで時間が合わなかったので参加できませんでした。 -
レトロな家です。
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「さくら」お蕎麦屋さんです。
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「甘味処 鎌倉」
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アートギャラリー「横田新 夢の蔵」
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和菓子屋「熊野屋 七日町店」
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「渋川」宿泊施設です。
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「鈴蘭」漆器屋です。
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「長門屋」和菓子屋です。
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左から「やまでら」「深谷商店」「もめん」
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赤べこカフェです。
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大きな赤べこです。
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「野球工房」なんとスポーツ用品店です。
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会津よろずやです。
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鶴乃江酒造です。
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レトロな店舗入り口です。
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加茂屋商店の前には謎の機械があります。
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小野屋です。
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松本酒店「百楽舎」
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郷土料理店「満田屋」
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シティホテル「石橋」です。
モダンレトロですね。 -
日本基督教団 若松栄町教会です。
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板張り?のシックな教会です。
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