2022/08/17 - 2022/09/07
4位(同エリア71件中)
ほいみさん
カラハリ・セントラルは予想はしていたが、野生動物が少なくサファリとしては今イチだったが、キャンプ地でも他のグループに会うことも無く秘境感は十分に味わった。マウンのホテルで1泊して英気を養った後、モレミへ向かった。
表紙写真は、キャンプ地の200mくらい先を象が通過して行った図。
乾燥地帯のミツバチ
https://youtu.be/MqjP2wyL4hg
- 旅行の満足度
- 4.5
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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オカバンゴに入ると
-
急に動物の密度が濃くなった様な・・・
-
何故か最初はゾウばかり
-
子ゾウも多かった。
オカバンゴって何だ? と思ったあなたにwiki様はこう言ってます。
オカバンゴデルタはアンゴラを源流とするオカヴァンゴ川がカラハリ砂漠の平坦な土地に流れ込んで作られたデルタである。オカヴァンゴ川はこのデルタで蒸発し消滅するが、雨季の最盛期には南のンガミ湖、サウ湖、マカディカディ塩湖に水が流れ込む。
オカバンゴデルタは季節によって面積が変わる。最も小さくなるのは真夏である1月である。だがこの時期、800キロメートル離れたアンゴラにあるオカヴァンゴ川の源流域では雨季となっており、膨大な量の降雨が川に流れ込んでいる。この水は4月にはデルタの入口であるパンハンドル地帯にたどりつき、5月から8月までの4ヶ月かけて洪水を起こし、非常にゆっくりとデルタ全域に広がっていく。 -
wikiさんの続き
デルタは非常に平坦なため、250キロメートルのデルタに水が行き渡るのにそれだけの時間がかかる。この時期はボツワナで最も乾燥した冬の季節であり、生物にとって貴重な水場を提供している。
乾燥したカラハリ砂漠の中で、オカバンゴデルタは非常に広大なオアシスとなっており、様々な野生生物が生息している。アフリカゾウやサイ、カバやライオン、リーチュエ、ナイルワニといった大型の動物もこの地区にはまだ多数生き残っている。鳥類も500種を超え、水生植物も繁茂して多彩な生態系を形成している。 -
ところで、サファリっていうと望遠レンズの出番が多くなるのだが・・・フォーカスがなかなか難しい。
的が草むらに居ると、どうしても手前の草にフォーカスが合ってしまいがち。この写真も微妙にピントが外れてる。 -
こんなこともある。
もちろんこういう時にはマニュアルフォーカスで撮るのだが、オートフォーカスほぼ完ぺきの時代だから、理屈では分かっていても、なかなか難しい。 -
イボイノシシを正面から狙えるチャンスは少ない。手前に邪魔な草が無くて良かった。
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なんでお前が・・・みたいなことはよくある。
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図鑑で調べたら、ホウカザリツル。
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サファリをしながら、昼前にはキャンプに着いた。
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このキャンプ地は「エレファントハイウェー」沿いにあって、時どきゾウが歩いて行く。
この日の午後もサファリがあったが、ありきたりのモノしか見られなかったので、この日はこれで終了。 -
翌朝は早朝サファリ
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またまた書いちゃうが・・・
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夜明けのサバンナは素敵だ。
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朝は涼しいので、動物の活性も上がっていて発見し易いんだそうだ。
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お、ライオンだ。
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ハネムーン中、お邪魔します。
な~んて優雅な話ではなく、この雄ライオンはグループの長老の雄ライオンを倒し、あろうことか自分の母親を連れて脱走。ここで子作りをしてるんだそうだ・・・いいのか? -
リーダーとの格闘の際、大けがを負った上に、兄弟のライオンにもやられ、全身傷だらけ。やがては群れの総攻撃にあって死ぬ運命だ・・・とガイドの説明。
なんで、そんなことが分かるの? という質問は野暮で、彼らはどのライオンの群れが何処ら辺りを移動していて、どういう状況にあるのかは随時把握してるという。
え~・・本当? って思ったが数日後に「へ~・・がってんがってん」な事実に遭遇する。 -
600㎜かな?
-
水場でティータイム.
集まってるのは、我々だけ!? -
クドゥー
-
何がいるか分かるかな?
参加者の中に「リカオンを見たい」という方がいて、この日は
「リカオン最優先デー」
見ての通り、初めて遭遇したリカオンは昼寝中。 -
何処をどう走ってるのか分からないが・・・突然キャンプが見えた。
完全にサバンナに溶け込んでるね。多分半径数百mには、我々以外は居ない。 -
これぞ、キャンプ・サファリだ!
木の内側から出ない様に、何度も注意される。
好きな「星空とキャンプ」の写真を撮るには、夜中に10mは離れたいじゃんね。 -
午後のサファリでは、さっき昼寝ていたリカオンが行動を開始していた。
リカオンは、交通事故や人間による駆除・環境破壊による生息地の減少・イヌからの伝染病などにより生息数が激減していて、絶滅危惧種としてレッドリストに登録されている…とあった。 -
しかし、最近になって再び生息数が増え始め、運が良ければ遭遇出来る様になったと聞いていた。
-
6-7匹で行動していて、そろそろ狩りを始めるか・・・と思われたが、リカオンの狩りは相手が弱るまで延々と走り続けるので、普通のサファリカーでは追い切れない・・・という。
-
リカオンいたぞ~情報が伝わったのか、何処からともなくサファリカーが集まって来た。
-
リカオンは何となくハイエナに似ているが、他の動物から獲物を横取りしたり、腐肉を食べることは無い。狩りの名手でもある。
-
リカオンが見られて満足な夜。
-
この日も天の川が美しかったが、焚火ががんばっちゃって、変な色合い。添乗員の言いつけを守って、キャンプ地から出なかったので、こんな写真になっちまった。
ってか、夜のサバンナは、何やら動物の声が聞こえてマジ怖い。雄ライオンが縄張りを偵察するときの低い吠え声が聞こえるのは珍しくない。彼らの声は数㎞先でも聞こえる・・・というから何となく安心するも
「君たちじゃ、ライオンが5mまで近づいても気が付かないよ」
と脅かされる。 -
夜の自由研究
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何がいるんだ~??
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なんだ、お前か!?
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再び夜明け・・・
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今日も元気で、モーニングサファリ!
-
この日もいろいろ見たけど・・・
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飽きたでしょ、お互いに!
サファリをしながら、次のキャンプ地へ向かう。 -
この写真…何を撮ったんだろう?・・・巨大角有り動物に見えた?
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珍しく、立派な看板付キャンプ場・・・さすがはオカバンゴ!
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日本を出て11日目、8月27日はクワイ地区でキャンプ。
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とりとり・・・鳥撮り
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ここにはなぜか、水道があった!
12泊したキャンプの中で水道があったのは、ここだけだった。
実は、一応囲いがあるトイレとシャワーもあったのだが、夜中、ゾウが居座っていて使えなかった。その写真を撮りに行こうとして「ダメ」って言われた。 -
頭洗うチャンス!
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ワイルドなBBQコンロ。
これ、我が家にも欲しい!
そんな小さな肉は落ちちゃうぜ!…って言ってみたい。 -
水辺は危ないんじゃないの・・・なんの、こんな浅いところにワニはいね~よと言うベテラン。
この後、ゾウが来た! -
この日の午後は、カヌー(モコロ)ツアー
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ここでは凄い話がある。
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2013年にオーバランドツアーでオカバンゴに来ている。その時はモロコに乗って中州?でキャンプをした。
その時、私とアジア系アメリカご婦人と、ふたりでモコロに乗ったのだが・・・ -
彼女が、何処で聞いたのか
「オカバンゴの水を飲んだ者は、再びオカバンゴに戻るんだって・・・だから飲んでみて」
で、「それって、ナイルの水じゃなかったっけ・・・」
とか思いつつも、茶色の水を飲んださ。 -
船頭さん。
まぁ、そのおまじないが叶っちゃって、再びオカバンゴでモコロに乗ってるわけだが。 -
でね、今回モコロに乗るのにペアになったご婦人が、その時の彼女よ・・・って、どんな運命のいたずらなんだよ?
-
まぁ、何があっても間違えようのないお年頃だけどね。
-
実は、彼女もこのキャンプツアーの参加者だったんだけどね・・・な~んだ!?
-
2013年には、素朴な丸木舟だったのが、今回はグラスファイバー製になっていた。
-
その小さな丸木舟の時は、もっとカバに近づいたのにね。
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たった1時間半の、モコロツアーは終了。
他にも観光客がけっこういたし、あの時の感動は無かった。 -
夕飯、室温?外気温?保存のバター、朝方は5℃以下になるので虫も一緒に固まっちゃう・・・まぁ、レーズンバターだと思ってくれ。
-
アフリカの夜は、今日も更けて行く。
明日も、やっぱサファリだよね・・・まぁ、お寺ばっかりよりはいいか。
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この旅行記へのコメント (18)
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- くろねこだりゅんさん 2022/10/19 15:16:25
- 野生の凄み
- 傷だらけ雄ライオン
人間的な道徳では「ん~」ですけど自分の命を懸けるほど母親を連れ出したかったと。
制裁受けて死ぬ運命
お母さんはまた群れに戻されて生活できるのかな?とちょっと切なくなってしまいました。ライオンは群れでの生活だからそれなりの掟があるのかな。
リカオンの狩りの仕方は知らなかったです。
相手が疲れきるまで走り続ける…ネコ科と真逆(笑)
オカバンゴの水のお話良いですね。
今回は飲まれたのですか?
サファリキャンプ、虫入りの食事でも食べれないと参加できませんね
私はまずはそこからです(^^ゞ
- ほいみさん からの返信 2022/10/19 20:09:09
- RE: 野生の凄み
- こんばんは。
ライオンの社会もいろいろと大変みたいですね。この後、水牛を襲って(想像)前足を踏み潰されて動けなくなったライオンと遭遇しました。たぶんそう長くは生きられないだろう、とのことでした。
リカオンはそんなエネルギーがどこにあるんだろう…ってほど、スリムな体つきですが、考えてみれば人間もマラソン選手は例外なく細いですね。生まれ変わるなら、ハイエナの方が楽かなぁ。
キャンプ自体は、そんなに厳しくないですよ。オーバーランドツアーと違って、あくまでも「お客様もキャンプのお手伝いをしてください」の世界です。まぁ、面白いんで、みんな一生懸命にやっちゃいますが。ほとんど手伝わない方もいましたが、それはそれで皆さん、納得しちゃうのが流石ですね。
虫は思ったほど多くないです。特に夜は気温が下がってしまうせいか、ほとんどいなくなります。安心して、ご参加ください。
ほいみ@猪苗代湖辺り
-
- 猫大好きさん 2022/10/17 17:33:45
- もう一度サファリに行きたい!
- もう一回思う存分サファリを楽しんだら
カメラとレンズをメルカリに出そうと思っているのですけど。。。
体力も気力もガタ落ちしています
今年はコロナワクチンと帯状疱疹ワクチンの副反応で
ヨレヨレです
これじゃサファリツアーのお荷物になってしまいそうでダメだわ
コロナで海外旅行に行けない間に
ひとり旅のハウツーも忘れてしまったようです!
ひとり旅 何処から始めようかと 悩み中
9年振りの再会 お花の写真が素敵です
ほいみさんて 意外とロマンチスト?
- ほいみさん からの返信 2022/10/17 20:00:30
- RE: もう一度サファリに行きたい!
- こんばんは。
そうなんですよね〜・・コロナで「楽してたら?」すっかり出不精になってしまいました。我々世代は、それが怖いですね。これって「コロナ後、海外旅行バブル」は起きないかもしれませんね・・・まぁ、それの方がいいですが。
分かる分かる、私も今後の海外旅行は「秘境パック」1択の予感です。国内旅行は車中泊! 要は予約とか要らないヤツ! 今回のサファリはどんな方をターゲットにしたのか、けっこう厳しかったです。こういうツアーって、どうやったってお年寄りしか集まらないことが、今回、よ〜く分かりました。この業界、上手く世代交代出来るんだろうか?
現在、動画用にフォーサーズシステムを使ってますが(オリンパスPEN)これが軽くて、山用にもなってます。今どきのSNS全盛時代では、高画質ってなんの意味があるんだろう? 画正直なところです。
ロマンチスト、ほいみ
-
- gontaraさん 2022/10/17 17:28:46
- 赤い糸に結ばれてる?
- この地で再会? どうしてって? そう言う事ね。
茶色い水飲んだお陰で再びオカバンゴデルタに来られたんだ!
お腹の調子は? とは尋ねないことにしましょう。
>的が草むらに居ると、どうしても手前の草にフォーカスが合って>しまいがち。この写真も微妙にピントが外れてる。
連射でピントを少しずつずらして撮ってくれる機能ってまだ無いのですか?
近くの草に合うのは我慢するにして、木の上の的なんかも困るんですが!
ほいみ塾でお教え願わないと。
丸木舟がFRPになったら、これは受け入れられないかも。
これは秘境ツアーっぽい所で起こりそうな現象。
普段FRPの船に乗ってるけど・・・
GONTARA
- ほいみさん からの返信 2022/10/17 18:10:26
- RE: 赤い糸に結ばれてる?
- 今どきの旅行会社て、個人情報なんとかかんとかで、よほどしつこく聞かない限り、参加者を教えてくれないんですよね。多分知り合いが参加してるとは思ったのですが驚きました。アメリカ人だから、アメリカのツアーに参加すればいいのに…って思うんですけどね。お腹は大丈夫でしたよ、有害な細菌は居ないのかな。
連写でピントを少しづつ代えて撮る機能、過去にはあったけど今はどうなのかなかぁ。木の中で寝てる豹とか、マジ困りますね。望遠レンズだとプルプル震えちゃってピントが合わせられない・・・とか。
船頭さんは、FRPボートの優位性を力強く説明してくれましたが、じゃぁ「これをモコロって呼んでいいのかよ」って話ですよね。
今更、赤い糸で結ばれてたら大迷惑な、ほいみ
-
- チーママ散歩さん 2022/10/17 12:51:19
- こんにちは。
- 素敵な再会ストーリーですね。
小さな日本にいたって、なかなか会えないのに。
スピリチュアル的なものを感じます。
あ、ほいみさんじゃなくて。
そのご婦人に....。
オカバンゴの水を飲んだ者は、
再びオカバンゴに戻るんだって
・・・だから飲んでみて。
その会話からして・・・・。
いいなあ~ そういうの。
きっと ご縁があったのでしょうね。
今回も二人で茶色い水飲まれましたか?
キャンプ地から出ないで撮った写真も素敵。
獣の鳴き声が聞こえる怖い夜が明けると
あの空の色 しつこいけど好き。
今日も元気で、モーニングサファリ!
なんだか素敵な標語(´艸`*)
まだ出てこないのかな? 秘密兵器。
すっごいの持っていったでしょう?
みんなに重宝されているんだろうね。
レンズと秘密兵器だけで重量オーバー
しちゃいそうだけど。(´艸`*)
- ほいみさん からの返信 2022/10/17 14:30:13
- RE: こんにちは。
- こんにちは。
チーママさんは、インドに行ったら、ガンジスの水を飲んでみて下さいね・・・インドもいいで〜!
オカバンゴの水は、タンニンが多いので薄い紅茶みたいな色をしています。現地人は普通に飲んでるので大丈夫かとは思いましたが、動物の密度も高いのでどうなんでしょうね・・・カバもたくさんいるし。
今日も元気で、モーニングサファリ!
確かに元気が無くって、参加出来ない方もいます。かなり寒いです!
キャンプの外から取れれば最高なんだけど、昼間はゾウが何回も通過してたしね。ライオンに食われたら、ヤフーニュースになっちゃいそう。キャンプ地にはフェンスが無いんだけど、動物も警戒してるのか入って来ないのが不思議。キャンプからちょっと走ると肉食獣がいたりするのにね。
あれ? 秘密兵器ってなんっだっけ・・・釣り道具は持って行ったけど、釣りは禁止でした。500?は毎日付けっぱなしで使ってたし・・・? カメラ系を手荷物にしたら、預け荷物は16kgでまだ余裕がありました。
明日から裏磐梯の、ほいみ
- チーママ散歩さん からの返信 2022/10/17 17:17:25
- Re: こんにちは。
- あれ?あれれ?
私がまた天然?
ほら、充電できる秘密兵器。
翼広がるヤツ。
嬉しそうだったから言わなかったけど。
私あれは重いかなって思っていたの。
私の勘違いだったのかな?
(#^.^#)
- ほいみさん からの返信 2022/10/17 17:34:19
- Re: こんにちは。
- なんだ・・・ソーラー充電器ね。あれは、6年前のトレッキングでも持って行ったんだけど、確かに炎天下では純正充電器の半分くらいの勢いで充電出来ますが、ちょっとでも曇るとダメダメですね。今回はキャンプだったので、サファリに行って留守中に使ってみましたが、ないよりはマシかな。コンデジの電池ならフル充電出来そうです。
ほいみ
- チーママ散歩さん からの返信 2022/10/17 18:00:03
- Re: こんにちは。
- そうでしたか。
てっきり今回のアフリカ用に準備と
思って拝見していました。
明日から車旅ですか。
先週末、私も星を見るために。。
かなり寒くなりました。
電気毛布買ったので持っていきましたが
動かず。。
Amaz●nめ!( ̄∀ ̄)
風邪ひかないでくださいね。
読解力ないけど、ライオンはお母さんと
カップリングしたってこと?
えーそんな。(-.-;)y-~~~
わからないのかな。
お後も控えているので、返信不要
ですよ。
- ほいみさん からの返信 2022/10/17 20:07:20
- RE: Re: こんにちは。
- ライオンはそういうことです・・・公序凌辱に反しますね。
ソーラパネル、実は後半の3日間は、サファリカーの電気系統が故障して充電が出来なくなってしまいました。それで、けっこう活躍しましたが、ほんと非常時にはヤクに立つ…程度っていうのが真実かな。日本の電力事情を太陽光発電に託すなよ〜…って感じですね。
車中泊、寒くても練炭は止めてね〜。
私はクルマの天井に、一酸化炭素の警報器を付けてますが、肝心な時に作動するかどうかは分かりません。
ほいみ
-
- willyさん 2022/10/17 12:09:02
- 心打たれます
- ほいみさん
驚きの再会だったのですね。それが語られる写真がまた心打ちました。差し伸べる手にある花のモチーフでストーリーが進んで、映画をみているような。
レアといえばホオカザリヅルもアフリカで見られるツルのなかではレアなのだそうでうらやましいです。リカオンも見られてよかったですね。ハチクイの飛翔写真もすばらしい。アフリカ、また行きたくなりました。
- ほいみさん からの返信 2022/10/17 14:16:23
- RE: 心打たれます
- こんにちは。
再会のストーリーはちょっと大げさになってます。
成田集合時に「久しぶりじゃん」でした。でも、ほんと、9年を経て一緒にモコロに乗ることになるとは思ってもみませんでした。
飛翔するハチクイは後ろ姿が残念。でも、あれはタムロンの便利ズーム28-200mmで撮ってるんです。飛んでる鳥を撮るには、SS2000分の1秒のSS 優先、isoオート。+1.5補正。で、肝心なのはAFをゾーンモードにして、それらをモードダイアルのメモリーに設定しておき、いざって時にその設定を呼び出して、鳥に向かって?連写すれば、まぐれで写る可能性が高いです。この時にミラーレスの「全面何処でもAF」が威力を発揮します。これ使いこなすと、デッカいレフ機を使ってるオヤジには負けません。
今回、サファリしながら思い付いた撮り方だけど、もしかしたら当たり前!?
アフリカ、行っちゃって下さい!
ほいみ
- willyさん からの返信 2022/10/17 14:24:41
- RE: RE: 心打たれます
- ふふふ。お察し通り、鳥撮りの「飛びもの」のセオリーです。
わたしもそこに達するまでに1年かかりました。その間に機材の不調やサブ機投入などもありましたが。しかし「遠い」「飛びもの」の「解像度」はやはりフルサイズ大砲にはかなわないと思い知っている今日この頃です。
ほいみさんの機材はR型ですか?画素数多いのはうらやましいです。
鳥だけになると、「留まりもの」、「込み入った場所」などによって一発呼び出しのカスタマイズをいくつかすることになりますが、いつも触ってないとすぐ忘れるんです・・。
アフリカは遠いです。未踏の南米もいかなくちゃだし、アメリカもビザ切れの前にいかなくちゃだし(イエローストーンとヨセミテに行きたい)、円安とサーチャージが早くなんとかならないですかね・・・。
- ほいみさん からの返信 2022/10/17 15:11:31
- RE: RE: RE: 心打たれます
- やっぱ、そこに到達するんですね。私の場合、鳥撮りフレンズがいなかったのでサファリ中に研究しました。デジカメはsonyα7c(一番安いヤツ)と今回のために今日入したα7R?です・・・昨年ソニーに乗り替えたんで、どういう立ち位置のモデルなのかよく分かりません。写りや解像度は同じようなもの? キャノンから乗り替えた理由は「電池が持つ」「モバイルバッテリーが使える」でした。
コロナが終息して「海外旅行バブル」になるかと思ったら、プーチンとキンペーのせいで、そうは行かないみたいですね。国内も受け入れ態勢がなかなか整わないみたいだし・・・明日から車中泊で出掛けてきます。
ほいみ
-
- アルカロイド ダリルさん 2022/10/16 23:54:14
- レーズンバターと運命の再会
ほいみさん、こんにちわ~!
バターって常温でだいじょうぶなんですかぁ? 液体になったバターをツアーで持ち運ぶって、、考えたことなかったです
モコロツアーでは丸木舟にしろ、グラスファイバーにしろ、水面に近いから、ワニでなくてもカバも近いですね? カバってのんびりしたルックスに騙されるけど、けっこう好戦的なんですよね? カバさんの鼻息でもグラグラ揺れそうです
運命の再会!はビックリですよね? 類友? 経済力と体力、時間が取れないと、こういうツアーに行けないから、まあ、人種が限られるとは思いますが、こういう再会は同窓会だわぁ~
米軍基地祭の入場で3時間かかって足が痛いダリル
- ほいみさん からの返信 2022/10/17 08:07:50
- RE: レーズンバターと運命の再会
- お早うございます。
普段は朝しかバターを見なかったんで何時も固まってたけど、昼間はよ〜く溶けてるのかなぁ? 移動にも使うサファリカーには、小さな冷蔵庫があるけど、肉とビールで満杯なんです。運よく氷が買えると、クーラーボックスも活躍します。
アフリカで人間が野生動物の犠牲になる対象は、カバがダントツだと聞きます。あの体で陸上も人間より早いそうですから、水陸両用ダンプカーみたいなものかな。
秘境パックは高額ではあるけど、それ以外に健康・体力・休暇・順応力・協調性・・・などはもちろん、家族や縁故が全員健康(介護要らない)でなければならないので、人生において参加出来る期間はは短いですね。
今のところ運が良い、ほいみ
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