2022/08/18 - 2022/09/07
24位(同エリア323件中)
ほいみさん
福島に紅葉狩りに行っていて、ボツワナ日記のアップが遅れてしまいました。紅葉だけに緊急を要した・・・ということにしとこ。
日本を出て2週間、最後のキャンプ地「チョベ、リバーフロント」 なんかさぁ、サファリも飽きたんじゃない? 一般的にサファリで見たい動物って「ネコ科の大型動物」だよね。マンネリ化したボツワナキャンプサファリ日記。今回は猫科専科として、ライオンとヒョウの特集。
表紙写真はヒョウの子供。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
フロントガラス端の鳥が見えるかな・・・何時ものヤツだ。
今日も元気だ、サファリが楽しい! 箸休めも欲しいけどね。 -
南アフリカ産のミカンが美味しかった。
猫の地特集。
まずはライオンから・・・ -
まぁ、ライオンは最初こそ感動するが・・・
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たいてい、だらしなくしてるので・・・イメージが変わっちゃう。
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ナデナデ出来そうなんだけど
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王者の風格!
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天敵がいないから余裕の風格・・・なのか?
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雌は割と仕事してる・・・ような
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ほらほら、仕事に行こうよ
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男女平等を訴えたい
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うりうり
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目が合った!
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このライオン・・・
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ガイドの話では、多分、水牛を襲う時に前足を踏み潰された・・・とのこと。
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暫くは歩けないし完治することは無いので、このまま死んでしまう可能性もあるとのこと。
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ライオンもだけど、動物って死への恐怖があるのかなぁ。
手が痛て~‥動けね~‥腹減って来たぞ~・・あれ~眠くなってきた、って、死んじゃうんじゃないのだろうか。
人間って、ちょっと知恵が付いちゃったものだから死への恐怖があって、それを和らげるために宗教が発達して、儲ける悪い教祖様と、騙されて不幸になる信者がいるんだろうね。
このライオン、寂しそうだけど恐怖に慄く目じゃないよね。 -
参加者のひとりの奥様・・・写真は一切撮らない。スワロフスキーの双眼鏡(推定35万円?)で、何時もサバンナの動物を探してた。
もちろん、裸眼のガイドの方が遠くの動物を先に見つける。
わたくし、ヒョウが好きですの・・・好きな食べ物は、お肉!
ガイドが張り切っちゃって、ヒョウ最優先のサファリが続く。 -
いた!
背の高い草の隙間を縫ってフォーカスを合わせる。
ピントきた~ -
と思った瞬間、あくび!
-
情けない顔。
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ヒョウって、枝が一杯の木の上や、草むらに居ることが多いので、ピント合わせが難しい。今回1.7kgもある500㎜を使ってる上に、三脚は使えないからMFでピントを合わせようにも、ぷるぷる震えちゃってピントが…っていうより的が絞れない。
オートフォーカスでマグレを期待すると、こんなになっちゃう。 -
確かに赤い花の後ろにヒョウは居る。
-
この場合、ヒョウにピントを合わすことが出来ても、手前の草がジャマでシャープに写らない。誰か、手前の草を刈ってよ。
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息抜きにイボイノシシの・・・
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入浴シーンでも見てね。
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お~‥またいたぞ!
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あれ・・・隠れちゃうのか?
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と思ったら、再び出て来て「イメージの中のヒョウ」
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何処行くのかな~
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水飲みでした~
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何を警戒してるのか、凄く慎重に辺りを見回しながら・・・
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飲んでる。
-
更にヒョウが獲物を運んでるところに遭遇。
残念ながら狩りの瞬間は見ることが出来なかったが、満足だよね~ -
獲物がデカ過ぎて、なかなか運べず休み休み。ハイエナに見つからなければいいんだけどね~
で、ガイドが
「あのヒョウは、あそこに獲物を運ぶはずだ・・・1時間くらいしたら行ってみよう」 -
で、行ってみると・・・ほんとうだ!
-
既に獲物は解体?されていた。
木の枝が密集してる奥で、しかも超逆光で肉眼では良く見えなかったが -
その逆光の効果?で太陽光が当たってる「あばら骨周辺の肉」が赤く透けて見えてる。
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子供豹もお腹がいっぱいになったのか、少し離れた木の上で昼寝してた。
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猫だね・・・
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暫くしたら、枝から降りて来て・・
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お母さんの元に去って行った。
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前方に何かいるよ~
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何だ~…野良犬か?
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おお・・・?
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ヒョじゃんか!
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緊張感の無いヤツだけど。
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ポーズを取ってくれた?
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この日はキャンプ最終日で、朝からサファリをしながら「カサネのホテル」に向かった。
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なんと、その途中で木の上に獲物を引き上げたばかりのヒョウが・・
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この「猫科日記」は数日間の集大成です。写真も順番通りではありませんので悪しからず。
「ヒョウに会いたい」リクエストを見事に叶えてくれたガイドの腕前に乾杯! サファリはガイド次第なのかな。 -
最後のヒョウを見た1時間半後には、カサネのスーパーにいた。アフリカすっげ~・・・ボツワナすっげ~
ボツワナ編、あと2回で終わりますので、お付き合いよろしく。諸事情により今週中に終了させたい。
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この旅行記へのコメント (12)
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- きなこさん 2023/02/21 10:49:16
- サファリはガイドの腕?
- こんにちは♪
ほいみさん羨ましい
豹に何度も遭遇されたんですね
私もサファリはガイドの腕次第かな?と
夏にボツワナ行った時に安いロッジに泊まったんですが、少し高い大手の会社が経営してるロッジのガイド達のネットワークは素晴らしいと感じました。
無線で繋がってるのは同じ会社だけだそうです。
ヒガミ半分で聞いて下さいね。ガイドさんの腕が上がってくると大手の会社に引き抜かれちゃうのかな?とも思いました。
同じエリアなのに大手会社のロッジに滞在してた娘達は豹やライオンに出会えたりと(◞‸◟)
ガイドさんの経験もありますが、単に私の日頃の行いだったり笑
そして「また行きたい」って思っちゃうんですよね
きなこ
- ほいみさん からの返信 2023/02/21 20:17:27
- RE: サファリはガイドの腕?
- こんばんは…油断してて返信が遅れました。
確かに、逆に考えれば優秀なガイドを抱えてないと高級ロッジとして、客に高額な請求が出来ないかも。リカオンも見れるとは思ってなかったのに、リクエストしたら「ダイジョウブ」という心強いお言葉。今日はリカオン行くぜ〜・・・って、直ぐに遭遇ってどうよ!?
人気動物にはGPSが付いていて、有料でデータが送られて来てるんじゃないかぁな・・・なんて思っちゃたりして。あのヒョウの子供なんて、我々のランクルしかいないんですよ。
確かにね〜・・・私の日頃の行いは「かなり良い」です。
ほいみ
-
- くろねこだりゅんさん 2022/11/04 17:47:44
- ライオン♪
- 狩るほうも狩られるほうも命がけ。
実は当家で保護した野良猫2号が脱走しまして3日に一日様子を見に家の近くに来ては私の手をすり抜けて自由気ままに過ごしておりました。
約一か月後とうとう自ら家に帰ってきましてね…
頭と足を怪我して狩りが出来なくなっておなかが空いて仕方なく帰ってきたようです。
体重は2kg減り足は3倍に膨れ上がった状態…病院行きです(笑)
現在はケージ隔離しておりますが、それで幸せなのかな?野良のほうがやっぱりこの子は幸せなのかな?とちょっと考えちゃってます。
この怪我ライオンの顔を見ちゃうと誇り高き猫科最強の称号は伊達ではないな と。
ヒョウも本来警戒心がとても強い種だと思ったのですけど案外そうでもないのかしら?と思っちゃいました。
>オートフォーカスでマグレを期待すると、こんなになっちゃう。
…それは私の撮り方です(笑)
ピーキング機能を使っての撮影も頑張っているのですけど、あれこれいじっている内に被写体がいなくなったりして「やっぱりオートか~」とダイアル回しちゃうんです。
それだからいつまで経っても上達しないんですよね"(-""-)"
- ほいみさん からの返信 2022/11/04 20:57:31
- RE: ライオン♪
- どこかに書きましたが、私もペットショップに捨てられていたペルシャ猫を貰って来たら、盛大に引っ掛かれて、自分が病院行きになりました。その後16年間飼った「ネコのホイミ」も捨て猫だったせいか、15年間は家に入りたがりませんでした。仕事場や庭や近所の家で適当に生活していて、我が家のペットの中では一番幸せなヤツだったと思います。
今妻が飼ってる「なんちゃってアメリカンショートヘアー」も野良猫だったのですが、家から1歩も出たことが無いままに10年暮らしてるみたいです。ご飯食べ放題、部屋でぬくぬくしてますが、私からしてみれば我が家で一番不幸なペットかな。と言って、今どき猫や犬を放し飼いには出来ませんから、人間も猫も不幸な世の中になったものです。
今どきのデジカメは頭がいいんで、私も写真の95%はプログラムオート+露出補正で撮ってます。でも5%は「おまえ、まだまだ経験が足りね〜な、そうじゃないんだよ」って、手伝って上げる必要があります。ミラーレスカメラの長所のひとつとして、広範囲なAFポイントがあります。全面のほぼ何処でもAF出来るので、AFモードの中から「ゾーンモード」を選択して、TV2000分の1 ISOオート、+1.5補正で高速連写・・・が、とりあえず私が辿り着いた答えです・・・やってみてください。あ、とりとりの話です。
ほいみ
-
- チーママ散歩さん 2022/11/04 05:01:39
- 恐怖の心
- おはようございます。
お出かけしていて遅刻しました。
あのライオンが、気になってました。
死の恐怖を感じず自然と眠るように楽になる。
確かにそう願いたいですね。
でも、猫って死期を悟ると姿を消すといいますね。
恐怖が伴うかわかりませんが死の概念はあるのかな。
ライオンって群れで生活をしているのですよね。
仲間が助けてくれるといいですね。
私ですが、美ヶ原の恐怖の夜パート2を迎えています。
お天気願うような事、何かしてくれました?
人間は経験から勝手に恐怖を作り上げます。
特に私のような妄想族は、経験から学ばす、日々
びびりの中にいます。
車とばないよね? 前回より酷いです。
雪かしら?車にパチパチ当たっています。
怖いです。
今さらですが、トラはいないのですか?
- ほいみさん からの返信 2022/11/04 09:00:57
- RE: 恐怖の心
- あれれ〜‥日本中で好天じゃなかったっけ? 晴れの得意日11月3日! 東北や北海道は曇りっぽいけど。クルマは簡単にはひっくり返らないからご安心を。
あのライオンは集団で狩りをしていて、足を踏まれ歩けなくなってました。仲間はみんな帰っちゃったみたいですよ。傷が癒えて歩けるようになって仲間に合流出来ればいいけど、弱ったところでハイエナにでも見つかったらね。
そうだね〜…私が16年間も飼っていた「猫のホイミ」は、ある晩、暖かい部屋から出て、私のクルマの下を死に場所に選んだそうです。私はその時ネパールで山歩きをしてたんだけど、「猫のホイミ」からのテレパシーにうなされてました。
アフリカにトラはいません。トラはシベリアからインドにかけて生息してるのかな。寒いところからバングラみたいな熱帯にもいます。体重はライオンよりあるし、頭も良いみたいから、アフリカに居たら百獣の王はトラだったかも。ライオンキングは困るね。ただトラは徒党を組まないので、実際にはライオンには敵わないかな。
ほいみ
-
- 猫大好きさん 2022/11/03 19:45:02
- 猫科特集なのに遅れてごめんなさい
- うーん若い子はインスタグラムやYouTubeでないの?
南極の船で会った若者達は写真より動画を撮っていましたケド
私も今頃になって壁のペンギン写真が動いたらなぁ
とか思っていますが、、
この円安ではサファリも南極も行けないワ!
「ヒョウ見たい!」と言っても
今まで出会えていません
ガイドの力量と情報取集能力次第ですね~
スワロの望遠鏡のオバちゃま セレブなの?
写真を撮らなくって「帰ったらあなたの写真くださいね」
と言い放ったオバちゃま知っていますけど。。。
福島県の紅葉で米沢まで来たなら
なんで我が家に寄らないの!と父ちゃんが言ってました
犬も猫もいなくなって淋しいですが
芋煮を作って待っています♪
- ほいみさん からの返信 2022/11/03 21:05:14
- Re: 猫科特集なのに遅れてごめんなさい
- そうなんですよね~…時代は動画! 今夏は動画も撮ったので最終でアップします。ほんと、マジで何処へも行けません・・・て、値段で選んでも後悔するし。なんてったって、もう何回行けるか分からない海外旅行ですからね。
私もスワロセレブ様には動画をDVD にして送りましたよ・・・何かいいことないかなぁ~と思って。
>なんで我が家に寄らないの!と父ちゃんが言ってました
え~…そんなこと言われたら、行っちゃうで~・・・って、来週から九州に行くし、直ぐ冬になっちゃうから、来春ってことになるけど。お互い、人間だけになっちゃってつまんないですね。
ほいみ
-
- olive kenjiさん 2022/11/01 07:07:25
- 豹よりも驚いた貴重人物
- ほいみさん いい写真をお撮りになっていますね。
やはり、野生動物を見るなら絶対ネコ科ですよね。
三毛猫やシャム猫ではなく、ライオン.虎、豹、チータなどです。
草食獣より、そりゃ肉食獣の方が見応えがあります。
そのような中、死に至ろうとするライオンと、ほいみさんの哲学的見解に心打たれました。
豹が獲物を運ぶところや、藪の中から睨みつける対面写真は秀作です。
まるで、雑誌ナショナルグラフィック中の写真のごとくです。
その豹よりも驚いたのは、写真を撮らない奥様でした。
今時この様な方もいらっしゃるのですね。本当の純粋な旅人かと思ってしまいます。
旅の感動や記憶を心の中や頭の中に写し込んでしまうのですね。私などは到底できないです。写真撮りまくって、それを4トラベルと言う無料媒体に掲載して、どうだ、いいだろうと人々に媚びを売ろうとする不純な輩ですから、このような奥様は尊敬に価します。ほいみさんは別格ですよ。最高貴重作品を皆様に提供しています。
今週中に続編を終了したいって、また何処かに行かれるのですか。
年越してもいいですから、出来るだけ長~くアフリカを楽しませて下んしゃい。
- ほいみさん からの返信 2022/11/01 08:17:33
- RE: 豹よりも驚いた貴重人物
- 小豆島スーパーガイド様、お早うございます。
ナショナルグラフィックは日本語版が発売された頃に定期購読してました。どうやって撮ったんだ〜・・みたいな写真、しかも色が鮮やかで感動したものです。2010年頃からデジイチが普及して、内容はともかく鮮やかな高画質写真が身近になった上、28インチとかの大きなディスプレーで記事や写真を見る様になって、あの大きさに(B5だっけ?)拘るナショナルジオグラフィックは魅力を失ったと思います・・・まだあったっけ?
手を踏まれたライオンは、参加者が全員妙に静かに見守るので、サファリカーは10分以上停まってくれました。みんな、何か思うところがあったんでしょうね・・・お年頃だし!
あの貴婦人様に関しては、とっても面白い話が一杯あるのですが、まさかここで語るわけにはいきません。ほんと、普通の人間は私だけでした。旅の写真や思いを発表出来る場としての「4トラ」は有難いです。アルバムを作りながら自慢が出来るんですから、旅好き中高年の「憩いの場」です。
11月6日辺りから「最後の九州旅」に行こうかと思ってますが、どうなるかは分かりません。大阪からフェリーに乗って、小豆島に向かって手を振ったら、振り返してくれますか?
ほいみ
- olive kenjiさん からの返信 2022/11/01 08:59:14
- RE: RE: 豹よりも驚いた貴重人物
- 振り返りません。
それより上陸して下さい。
でも、その頃から私も忙しいんだな。
確かに4トラは旅好き中高年の「憩いの場」ですね。
でも、20代、10代の旅好きの方もいるはずなんだけど、私は4トラで遭遇したことがありません。いったい彼らは何処で自慢話を発散しているのでしょうか。
豹やライオン捜すのもいいですが、彼らを探すサファリツアーもいいかもしれません。
- ほいみさん からの返信 2022/11/01 09:27:43
- Re: 豹よりも驚いた貴重人物
- マイボートでフェリーまで迎えに来てくれますか?
>その頃から私も忙しいんだな。
明らかに警戒されてる。
旅先や山で若い子に「撮った写真って、どこかにアップしてるの?」ってよく聞きますが、ラインで見て貰うだけ…ってことが多いです。ここでも、迷惑中高年にそんなこと教えられるか・・・って、警戒されちゃうみたいです。
写真好きなオヤジが、俺ここにアップしてるから見てよ~・・・なんて、名刺貰うと、気持ち悪りな~~・・・なんって思っちゃいますね。
4トラ、病院の待合室よりは平均年齢が低いかなぁ・・・?
ほいみ
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