2022/06/10 - 2022/06/11
16116位(同エリア59278件中)
ひろかなさん
この旅行記のスケジュール
2022/06/10
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ザ・レイクスイート 湖の栖(このすみか) チェックアウト
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昭和新山 (車窓より)
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六花亭 苫小牧店
2022/06/11
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飛行機での移動
新千歳空港→伊丹空港<JAL2010>
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この旅行記スケジュールを元に
2022年6月の旅は北海道2拍3日です。
気が付けば8年振りの北海道旅となりました。
2泊3日だと行くところが限られてしまい、今回も道央をちょこっと回るだけの旅になってしまいました。
湖の栖(このすみか)をチェックアウト後はドライブをしながら移動します。
室蘭~登別~六花亭でお茶をして二日目のお宿「ピリカレラホテル」へ。
最終日は、ウポポイ~見ごろには間に合わなかった菜の花を見て新千歳空港へ戻りました。
ピリカレラホテル
http://www.pirikarera.com/
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湖の栖(このすみか)をチェックアウトした後の北海道2日目の予定は、2泊目のピリカレラホテルのチェックイン時間までドライブをしながら移動すること。
ホテルでゆっくり温泉に浸かって美味しいご飯をいただくことがシアワセな私たちなので、観光より宿に重点を置きたいのです。
ホテルを出て間もなく昭和新山が見えました。
立派な昭和新山パークサービスセンターというのが出来ていて驚きました。
30年以上前に訪れた時は何もなくて、強烈な硫化水素臭とあちらこちらから噴煙が出ていたように記憶しています。
今は硫化水素臭もほとんどしないのでしょうか.....
写真は センターを通り過ぎてから車窓より撮影しました。昭和新山 自然・景勝地
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室蘭 白鳥大橋(国道37号線)を渡ります。
白鳥大橋 名所・史跡
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道の駅「みたら室蘭」に車を停めました。
写真左手、
室蘭港に浮かぶ周囲約700メートルの小さな島は大黒島。道の駅 白鳥大橋記念館 カナスチールみたら室蘭 (道の駅みたら室蘭) 道の駅
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展望台から見た白鳥大橋。
全長1,380mで東日本最大の吊り橋だそうです。 -
次に 室蘭 地球岬 へ。
アイヌ語で「断崖」を意味する「チケブ」に由来し、その後「チキウ」となり、現在では「地球岬」と呼ばれるようになったそうです。
太平洋を見渡す大パノラマが広がります!(^^)!地球岬展望台 名所・史跡
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100メートル前後の断崖絶壁が連なる岬で、
灯台は、地球岬の突端、海抜130mの断崖上にあるそうです。 -
インスタグラムをもじったムロスタグラムがありましたヾ( ̄▽ ̄)
良いお天気の日に訪れることが出来て良かったです。 -
地球岬から 室蘭 トッカリショ浜 へ。
「トッカリショ」とはアイヌ語で「アザラシの岩」を意味し、昔は多くのアザラシが集まっていたことから名付けられたそうです。トッカリショ展望台 自然・景勝地
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北海道内には、アイヌ文化に由来する景勝地が数多く残されていて、こうした景勝地を名勝ピリカノカ(アイヌ語で美しい・形の意味)という名前で文化財指定されています。
室蘭では絵鞆半島外海岸が指定され、ハルカラモイ、増市浜、地球岬、トッカリショ浜の4カ所が指定されているそうです。
今回、地球岬と ここトッカリショ浜の2カ所に行くことが出来ました。
高さ100メートル前後の切り立った断崖が続いていました。 -
次に向かったのは登別。
登別温泉街近くにある登別地獄谷に行ってみました。地獄谷 自然・景勝地
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モクモクと上がる白煙を見ていると温泉地に来たな~って感じになりますね。
登別には初めて来ましたが、中途半端な時間のためか観光客もほとんど見なかったので少し寂しい感じでした。
でも、いつかゆっくり滞在してみたいです。 -
大湯沼に移動しました。
爆裂火口跡にお湯がたまってできた周囲1kmほどの湯沼です。
表面は50℃、最深部は130℃もあるそうです。
゛中州に入ると埋まります゛と書かれてありました(っ °Д °;)っ大湯沼 温泉
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この日の宿泊する白老町を通り過ぎ、六花亭 苫小牧店に行きました。
六花亭 喫茶室 苫小牧店 グルメ・レストラン
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喫茶室で、雪こんチーズを食べてみたかったのです♪
賞味期限が2時間と言われる雪こんチーズなので、お土産としては持ち帰れません。
注文を受けてから ココアビスケットにベイクドチーズケーキをサンドして提供されます。
時間がたつと、ベイクドチーズケーキの水分でビスケットのサクサク感が失われるので、賞味時間2時間と言われるみたいです。
サクサクビスケットにクリーミーなチーズケーキ、とても美味しかったです。 -
メープルみつまめ(季節商品)も頼んでみました♪
フツーのみつまめがあまり好きではない私ですが(^^;
こちらのみつまめは、プレーンとメープル味の寒天に、メープルシロップをかけ、ブルーベリーと生クリームが添えられています(^^)
これも、ブルーベリーの酸味がちょうどよくてとても美味しかったです。
また、北海道を訪れる時には六花亭に寄って、季節商品も合わせていただいてみたいです♪ -
お茶をした後は、お土産物も購入しました。
定番の 大好きなバターサンドなどの他に、写真のポテトチップス、わらび餅、雪やこんこのバラ(旅の途中のお菓子用 )も買いました。
可愛いパッケージのポテトチップス、箱買いしたかったなぁ~
いつか、自家用車で北海道を巡るぞ! -
チェックインまでもう少し時間があったので、
ホテル前にあるセイコーマートでお買い物。
旅先のスーパーやコンビニに寄ってお土産を見るのは楽しいですね(^^) -
セイコーマートから道を挟んだ向かいにあるピリカレラホテルです。
少し早い時間でしたが、駐車場に車を止めているとスタッフさんが出てきてくれました。ピリカレラホテル 宿・ホテル
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フロントを通り過ぎ~
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ラウンジに案内されました。
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ラウンジでは、コーヒーやハーブティ、ほうじ茶などがいただけます。
20:00~23:00までは食後酒バーとして、アルコールのサービスもあります。 -
席に着くと、まずは おしぼりと温泉水が出てきました。
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その後、改めてウェルカムティーとお菓子をいただきながらチェックインの手続きをします。
ウェルカムティーは、コーヒー、紅茶、ほうじ茶、緑茶、ハーブティーから選べましたので、私はほうじ茶を、夫はコーヒーをいただきました。 -
部屋に案内してもらう前に、好みの羽織を選びます。
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アイヌ柄の刺繍を施した羽織です。
私たちはこちらにしました。 -
こちらのホテルの客室は全6室。
この廊下左右に3室ずつ並んでいます。
突き当りが 貸切露天風呂になります。 -
私のたちの部屋は貸切露天風呂の手前、「ワッカ」の部屋でした。
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部屋玄関踏込み
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部屋廊下
左手に手前にトイレ、左手奥に洗面、右手奥がベッドルームになります。 -
トイレ
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洗面 脱衣所
スキンコスメセットはオムニサンスとポールスチュアートでした。 -
内風呂
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内風呂は、敷地内1,345mの地下から湧出するモール温泉で、100%源泉掛け流しの湯(加温・加水なし)だそうです。
ナトリウム─塩化物・炭酸水素塩温泉(アルカリ性低張性高温泉)(旧泉質名:含重曹─食塩泉) -
客室は洋室と和洋室のタイプがあります。
ワッカの部屋は洋室でした。 -
リビングスペース
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ベッドの奥に、クローゼット、デスク、マッサージチェアがありました。
写真を撮り忘れましたが、ベッドからは寝ながら見られる大きな壁掛けテレビもありました。 -
デスクにはCDプレイヤーがあり、
横の天板を持ち上げると鏡になりました。 -
バスローブ パジャマ 足袋ソックス 金庫
右のバスローブはワッフル生地なので重くなく良かったです。
左にあるのがパジャマです。
いかにもパジャマという風合いのものでしたが、館内着として館内(レストランも含む)着用OKでした。 -
水屋スペース
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UCC ドリップポッド
スペシャルブレンド2
アールグレイ紅茶2
深蒸静岡煎茶2 -
冷蔵庫内はフリーです♪
ソフトドリンクにミネラルウオーター2種。
青いパッケージのミネラルウオーターは、モール温泉をナチュラルミネラルウォーターとして製造されたもので、料理に使用する水は全てこの温泉水を使用されているそうです。
手前のミネラルウオーターも、白老温泉の飲む温泉水(白透水)です。 -
こちらのホテルに大浴場はありませんが、貸切露天風呂を予約制で借りることが出来ます。
チェックインの時に時間を決めますが、当日は、15時・17時・夕食後だったので、15時でお願いしました。
時間になったので、部屋の写真もそこそこにフロントで鍵を借りて貸切露天に行きました。
廊下から貸切露天の扉を開けると短い廊下の先にもう一つの扉がありました。 -
貸切露天風呂 脱衣スペース
こちらにもミネラルウオーターがありました。 -
タオルも用意されているので、部屋からは手ぶらで行けます(^^)
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貸切露天風呂
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初めてのモール泉です。
こんな色をしているのですね(@_@) -
二人ではもったいないほどの広さです。
お湯はツルツル~
とっても気持ち良かったです(^^)
ずっと浸かっていた訳ではないのですが、保温効果が高くて長い時間汗が止まりませんでした(^^; -
夕食は鉄板フレンチか和食懐石になります。
私たちは鉄板フレンチのプランで申し込んでいました。
18時と19時の二部制です。
私たちともう一組の方と一緒に18時からいただきました。
写真は翌朝に撮影したものです。 -
料理が出来上がる様子を見ることが出来るので、楽しみにしていました。
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メニュー
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アルコールはワインのペアリングにしました。
まずはシャンパンから♪ -
アミューズ
佐々木ファーム産 雪の下人参のギモーヴ
海老と鱒のムース
~土佐酢のゼリーシート~ -
次は白ワイン ∀*”
私は少量でお願いしています。 -
幌延産合鴨のロースト
~ボワブルノアソース~
ブラックペッパーの効いたソースが絶品でした(^^) -
次は赤ワイン ∀*”
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壮瞥産オロフレトマトのガスパチョ
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次の白ワイン ∀*”
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野菜のプレッセ
黒い粒々は塩昆布です(^^)
ソースは露地栽培のホワイトアスパラガスだそうです。
添えられている野菜(無農薬)とかけられている塩がとっても美味しい☆
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次の白ワイン ∀*”
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生わかめを纏った平目・白老産朝採りアスパラ
~エマルジョンソース~ -
ソルベ
日本酒とライチのグラニテ -
調理前のお肉を見せてもらいました。
お肉の量が多いとの声が寄せられるので、少し少な目にされているそうです。
通常の量を希望するのかは、チェックイン時に確認されます。
私たちは少な目でお願いしました。 -
メインの為に用意された赤ワインは2種類 ∀*”∀*”
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白老牛A4ランクサーロインステーキ
黒ビール煮
わさびオイル
お皿の端のお肉がステーキ、中央はブレゼ(煮込み)。
調理法が違うのでワインも2種類だったのですね♪
少なそうに見えますが、食べ応えあり大満足でした。
添えられているカブもとても美味しい~
今回のお料理はすべての野菜がホントに美味しかったです☆ -
ガーリックライス
白老牛スープ
ガーリックライスは最初はそのままで、残りはスープをかけていただきました。 -
デザートは2種類から選ぶことが出来ました。
カッサータ
~抹茶を添えて~
甘夏のムースグラッセ
~ソースアグリューム~
お祝いメッセージ、ありがとうございました♪(^∇^*) -
飲み物は、コーヒー、紅茶、緑茶、ほうじ茶、ハーブティーから選べました。
私はハーブティーにしたらこんな中から選ぶことになりました(^^;
↓
ダージリン・カモミール・ジャスミンティ・バーベナ・ローズヒップ・ノンカフェイン・ペパーミント・レモンスカイ・ルイボスバニラ
とても美味しい食事に大満足の夜でした(^^) -
夕食後はラウンジへ移動。
アルコール類も出ていましたが、夕食で十分いただいたので写真を撮っただけで終わりました(^^;
驚いたことに、夕食でご一緒した 関東から来られていたご夫婦が 京都出身の方で、私たちの住まいの辺りの事もよくご存じでだったのです。
それに、夫の会社と仕事関係の繋がりもあったということに二度ビックリでした。
北海道でお会いするなんて世間は狭いものですね。
ラウンジで少しお話しして部屋に戻りました。 -
翌朝は雨.....
でも、温泉は変わらずツルツルのいいお湯でした♪(~ ̄▽ ̄)~ -
コーヒーを淹れて朝食までの時間をのんびり過ごします。
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部屋に朝刊が届いていました。
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朝食は7時・8時・9時から選択可。
私たちは7時からでお願いしました。
場所は和食処でした。 -
朝食は和食のみとなります。
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7時から希望したのは私たちと昨晩夕食をご一緒したご夫婦でした。
ここでも、これからの予定を伺ったりして少しお話ができました。 -
席に着きました。
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フルーツカクテル ヨーグルト
炙り鮪の山かけ 虎杖浜たらこ 烏賊の山椒漬け
手づくり玉子豆腐(海老・ネギ) 納豆
香の物 無農薬野菜のサラダ 原木椎茸の時雨煮 -
のぼりべつ酪農牛乳
登別市の酪農家が生産した牛乳だけを詰めた地域限定牛乳だそうです。
牛乳の苦手な私はパス(^^;
いただいた夫は美味しかったそうです。 -
温かいものが後から運ばれてきました。
銀宝と赤魚の包み焼き -
豚の角煮
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根室産の花咲ガニを使用したてっぽう汁。
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一人ずつ炊き上げられる釜ご飯。
温泉水で炊き上げられた「ななつぼし」です。 -
イクラのかけ放題!でいただきました。
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食後にコーヒーをいただいてごちそうさまでした。
昨晩の鉄板フレンチも美味しかったのですが、
この和食もとても美味しく、もし再訪の機会があれば次回は和食懐石をいただいてみたいです。
連泊できると一番良いのですけどね(^^)
美味しいご飯に気持ち良い温泉♪
大満足で宿をあとにしました。 -
ホテルをチェックアウトし、ウポポイ(民族共生象徴空間)にやってきました。
ウポポイ (民族共生象徴空間) 美術館・博物館
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いざないの回廊
駐車場に車を停めて、この回廊を通ってエントランス棟まで行きます。
ちょっと遠いです。
雨が降っていたので余計にそう感じたのかもしれません。 -
ウポポイ入場には事前予約が必要で、国立アイヌ民族博物館の展示室に入館するには、別途、日時指定予約(無料)が必要になります。
私たちは当日でも大丈夫だろうと予約していませんでした。
入場券購入時10時前だったので 民族博物館の展示室の入館は10時になるのだろうと思っていましたが、9時の枠ですんなり入ることが出来ました。 -
国立アイヌ民族博物館2階に上がってきました。
人がそこそこいたので全体は写しませんでしたが、かなり広い空間でした。
大きな窓からは、ポロト湖にチキサニ広場など敷地内の施設を見渡すことが出来ました。 -
基本展示室(常設)に入ります。
アイヌ民族のことば・文化・歴史について紹介されています。
(動画撮影は禁止) -
男女 儀礼時の装い
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6つのテーマで構成された展示です。
(ことば・世界・くらし・歴史・しごと・交流) -
外の施設にも行ってみます。
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工房
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工房内 工芸家による民工芸品製作の実演
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伝統的コタン(村)
チセ(家屋)群が再現されています。
地域によって異なるものの、白老を含め多くは茅葺の屋根なのだそうです。 -
右手は「プ」(貯蔵庫)
湿気やネズミの害を防ぐために高床式になっています。
左は「ヘペレセッ」(仔熊の檻) -
チセ(家屋)の中に入ります。
部屋の中央にあるアペオイ(囲炉裏)には火が入っていました。
白老地方では、西に玄関が設けられ 東西に長い間仕切りのない一部屋の造りが伝統的なものだそうです。
写真奥の窓が東側でロルンプヤラ(神窓)、部屋の隅にあるのがイヨイキリ(宝物置場)です。 -
白老のアイヌ文化についての語り。
囲炉裏の火は一年中焚き続けられるそうです。
家を守るためだけでなく、囲炉裏の火には火の女神さまがいると信じられていたからだそうです。 -
伝統芸能
ムックリの演奏
一人で演奏されているのに、複数人で演奏されているような音色でした。 -
最後に 白老地方で伝承されてきた子守歌を聞きました。
コロナにより開催されていないプログラムもありましたが、こちらのチセで伝統芸能に触れることが出来て良かったです。 -
ウポポイを出て、勇払郡安平町へ。
安平町の菜の花畑 花見
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6月中旬頃まで見られるかと思っていた菜の花ですが、5月に満開を迎えたようです。
なので、私たち以外 誰もいませ~ん(^^;
菜の花マップ⑥(赤丸) -
菜の花マップ⑤(青丸)
せめて晴れていたら景色も違っていたかも・・・
小雨が降る中撮影しました~ -
レンタカーを返却し、新千歳空港に戻ってきました。
空港で、お土産をいろいろ買ってチェックイン。
早々に保安検査を通過してサクララウンジへ。JAL国内線 サクララウンジ 空港ラウンジ
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お疲れ~っとサッポロクラシックをいただく私たち。
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私たちが乗る飛行機が駐機場に入ってきました。
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ボーディングブリッジが装着されました。
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手前で整列されている人たちは何だろうと思っていたら機内清掃の方々でした。
ジャケットをボーディングブリッジで脱いで機内に入って行かれました。 -
5分かからず清掃は終了。素早い!
見ていたら面白くて退屈しません♪ -
またまたビールをいただいて 搭乗時間までのんびりとさせてもらいました。
今回は往復共にサクララウンジを利用させてもらいましたが、一般会員の私たちがサクララウンジを利用できたのはdocomoのプラチナクーポンのお陰。
それも5月申し込み分で終了してしまったので、今回が最後のサクララウンジ利用となりました(泣)
久しぶりの北海道旅もおしまいです。
次回もきっと2泊くらいになると思われるので、広い北海道、次はどの辺りにしましょうかね~[]~( ̄▽ ̄)~*
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