2022/07/02 - 2022/07/03
42位(同エリア443件中)
白熊爺さん
私は時々無性に海に沈む夕陽が見たくなることがあります。
なぜそういう気持ちになるのか自分でもよくわかりません。
わからない時は後先考えずにとりあえず行っちゃえw
というわけで来てしまった昨日は実に見事な夕陽を見ることができました。
とても運が良かったです。
私自身も今が人生の夕陽の時。
昨日の夕陽のように最後の一花では無いですが動けるうちはガンガン旅をしまくろうと思いも新たにしましたよ。
なにせ、あちらの世界に持っていける物は思い出だけですもんねw
今日は午後から雲が多くなりそうなので綺麗な夕陽は期待できませんが、夕陽スポットの笹川流れで夕焼けタイムを過ごそうと思います。
夕陽がオレを呼んでるぜぃの巻のはじまりはじまり~~~。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 タクシー 新幹線 JR特急 JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- その他
- 利用旅行会社
- 楽天トラベル
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2022年7月3日 晴のち薄曇り
【7月3日の歩行数 11709歩】
朝~~~~!!(谷岡ヤスジ風に)
目覚ましの時間よりも早くに自然に目が覚めました。
温泉のせいか眠りがとても深くて熟睡できました。
今朝は天気が良いですがうっすらと雲がかかっています。
天気予報では午後から曇るそうです。
それでも晴れた日本海は順光なので見ていて気持ちが良いです。
こんな早朝から釣りをしている人が結構いますね。
こういう砂浜でも釣れるのでしょうか?
ふと思い出しましたが、、、
私は昔、旅先の海岸を歩いていて釣り針に引っ掛けられた事がありました。
その時は釣り人に「後ろを歩く時は気をつけて歩け!!」と物凄い剣幕で怒鳴られました。
え?そういうものなの?
多分3~4メートルくらいは離れて歩いてるんですけどって思いましたが、とりあえずその場は地元のルールなのかなって思って謝っておきました。
散歩を終えて旅館に戻ってみたら、、、
服は意外なほど大きく破れてるは、どうやら釣り針が刺さったらしく割と大きな傷から血が出てるはで結構大変な感じであわてました。
でも見るまで全然気がつかないって、、
どんだけボンヤリしてるんでしょう、私。
そういうトラウマがあるので今だに釣りをする人がいるとかなり怖いです。
釣り人を見ると内心、、、、
魚欲しけりゃ魚屋で買えよ!!!タコッ!!!
って怒鳴り散らしたい衝動にかられちゃうw(←ちょっと病気w)瀬波 清波温泉 宿・ホテル
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そんな嫌な事を朝っぱらから思い出してしまいました。
何はともあれ、
大浴場にレッツゴー!てなわけで顔も洗わずに来てしまいました。
こんな早朝なのに意外に人が来ていました。
私以外に3人いました。
その後、一人出て一人来るという感じで常に4人の人がいる感じでした。
朝日に輝く日本海を見ながらのお風呂はとても気持ち良いですね~。
どんどん昇っていく太陽の朝の光とキラキラと輝きを増していく朝の日本海がまる見えですね。
なんて贅沢な時間でしょう。
うっとりしちゃいます。
朝食時間を8時に指定したので時間はまだまだあります。
朝からのんびりと長湯をしてしまいました。
良い気持ちです。瀬波 清波温泉 宿・ホテル
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フゥ~~。
良いお湯でした~~。
思い残すことなく温泉を堪能できました。
ここは浴室の男女の入れ替えはやってないみたいですね。
まぁ、見える景色はほとんど同じでしょうね。瀬波 清波温泉 宿・ホテル
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部屋に戻ってきました。
手前がトイレで奥が客室ですね。
客室は廊下から少し距離があるので静かです。瀬波 清波温泉 宿・ホテル
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客室に戻ってきました。
海の眺めが本当に良い部屋でした。
お値段もお手頃。
仲居さんが突然部屋に来ないので裸同然でゴロゴロできて楽ちん。
ここのホテルにして本当に良かったです。瀬波 清波温泉 宿・ホテル
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どこまでも見渡せる良い眺めです。
時間とともに海の色が変わるので見ていて飽きないですね。瀬波 清波温泉 宿・ホテル
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粟島は今日もよく見えます。
部屋で荷造りしなから海を見て、
ダラダラと寝っ転がっては海を見て、
またゴロゴロしてたらそろそろ食事の時間です。
1泊なので荷造りもあっという間に終わりました。
今回は荷物も少ないのでリュックは半分以上の空きスペースがあります。
帰りに自分用に名産品の食べ物でも買い占めていこうという計画です。瀬波 清波温泉 宿・ホテル
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指定時間の8時になったので朝食をいただきにきました。
夕食会場と同じ場所です。瀬波 清波温泉 宿・ホテル
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今日の朝食は昨夜私が座るはずだった場所でした。
窓際の人は少し後から来ていました。
若いカップルでした。
若い人には良い景色を見せてあげたいですよね。
楽しい思い出になると良いね。
これからの長い人生に楽しい思い出は人生の支えになる時もあるからね。瀬波 清波温泉 宿・ホテル
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朝食が来ました。
シンプル イズ ベストという風情です。
言い訳なしの直球勝負ですね。瀬波 清波温泉 宿・ホテル
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蓋を取るとホームページの通り海鮮丼でした。
瀬波 清波温泉 宿・ホテル
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朝からガッツリですね。
さっぱりしていて美味しかったです。
ペロリと平らげました。
多過ぎず少な過ぎずちょうどいい量でした。瀬波 清波温泉 宿・ホテル
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若いカップルは私より食べるのが早い、というよりも私が遅いw
他のお座敷にいた2組のグループもいなくなりました。
結局私だけになってしまいました。
早く食べて帰れよっていう話ですよねw
頑張ってるんですけど遅いんです。
その代わりにカップルのいなくなった隙に外の写真を撮るというすばしっこさはあるんですw瀬波 清波温泉 宿・ホテル
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10時に無料送迎で村上駅に送ってもらう予約をしています。
まだまだ時間があるので海岸に行ってみます。瀬波 清波温泉 宿・ホテル
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建物の横から行くみたいです。
瀬波 清波温泉 宿・ホテル
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この穴をくぐっていきます。
やっぱり日本海の風は強いんでしょうね。瀬波 清波温泉 宿・ホテル
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海が見えてきました。
瀬波 清波温泉 宿・ホテル
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この階段を降りて海岸にいきます。
瀬波 清波温泉 宿・ホテル
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なかなか良い眺め。
瀬波 清波温泉 宿・ホテル
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パノラマで撮ってみました。
瀬波 清波温泉 宿・ホテル
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ぐるっと360度見回してみます。
粟島と佐渡島が見える海岸 by 白熊爺さん瀬波温泉海水浴場 ビーチ
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あちらの方はホテルが集まっているので人も多そうです。
でもテトラポッドがあるので景色は少し悪いかも。粟島と佐渡島が見える海岸 by 白熊爺さん瀬波温泉海水浴場 ビーチ
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遠くに佐渡島がうっすらと大きく見えます。
こうして見ると本当に大きな島なんですね。粟島と佐渡島が見える海岸 by 白熊爺さん瀬波温泉海水浴場 ビーチ
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粟島が大きく見えます。
この辺りはテトラポッドが無いので景色がとても良いです。粟島と佐渡島が見える海岸 by 白熊爺さん瀬波温泉海水浴場 ビーチ
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釣り人が来始めていますね。
まだ距離があるので大丈夫でしょう。
自分で釣りたいほど魚が好きなんですね。
自分で釣らなくても魚は魚屋さんでも買えますよw粟島と佐渡島が見える海岸 by 白熊爺さん瀬波温泉海水浴場 ビーチ
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海から高台に向かって急な崖になっています。
粟島と佐渡島が見える海岸 by 白熊爺さん瀬波温泉海水浴場 ビーチ
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あれは大清荘ですね。
こうして見ると本当に眺めが良さそうな立地です。粟島と佐渡島が見える海岸 by 白熊爺さん瀬波温泉海水浴場 ビーチ
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これでぐるっと360度みた感じです。
こうして見るとホテルのある場所は意外に高い場所にありますね。
それで眺めが良かったのですね。
海岸に降りられる階段のある場所は案外多くは無いかもしれません。
そういう点でも大清荘は良い立地と言えますね。粟島と佐渡島が見える海岸 by 白熊爺さん瀬波温泉海水浴場 ビーチ
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日本海の水は綺麗な色です。
粟島と佐渡島が見える海岸 by 白熊爺さん瀬波温泉海水浴場 ビーチ
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今日の空はなんか不思議な感じです。
晴れそうなのか曇りそうなのか予測がつきません。粟島と佐渡島が見える海岸 by 白熊爺さん瀬波温泉海水浴場 ビーチ
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北の海には南の海とは違った魅力を感じますね。
粟島と佐渡島が見える海岸 by 白熊爺さん瀬波温泉海水浴場 ビーチ
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日本海といえば冬の鈍色の海と空ばかりがイメージされますが、こんなにも明るい色の海と空もあるのです。
日本海だって悲しみ本線ばかりでは無いんですよね。粟島と佐渡島が見える海岸 by 白熊爺さん瀬波温泉海水浴場 ビーチ
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せっかくなので記念写真を撮ってみます。
こういう自撮り写真を見ると、、、
本当に年をとったんだなぁ、、、
って実感するやら、愕然とするやら、、、
嫌になっちゃいます。
まぁ、年相応ですがねw
でも身体が動けているうちは自由に動けている自分の写真をここにどんどん残して置こうとは思います。
近い将来思うように動けなくなった時の心の慰めになるかも知れないもんね。粟島と佐渡島が見える海岸 by 白熊爺さん瀬波温泉海水浴場 ビーチ
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ME AND MY SHADOW
粟島と佐渡島が見える海岸 by 白熊爺さん瀬波温泉海水浴場 ビーチ
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時々このライトで海を照らすらしいです。
粟島と佐渡島が見える海岸 by 白熊爺さん瀬波温泉海水浴場 ビーチ
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釣り人がボチボチと増えてきました、、、
ちょっと気持ちがそわそわしてきました。
海岸も満喫したのでそろそろホテルに戻りましょう。
魚が欲しけりゃ魚屋さんに行ってくださいね(ボソボソっと小声でw)粟島と佐渡島が見える海岸 by 白熊爺さん瀬波温泉海水浴場 ビーチ
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ホテルに戻ってきました。
こうしてみたら大きなホテルです。
最盛期には大勢の団体客で溢れ返っていたんでしょうね。瀬波 清波温泉 宿・ホテル
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大勢の団体観光客のざわめきが聞こえてくるような気がしました。
でもそれは海風に運ばれてきた潮騒の音ばかりでした。瀬波 清波温泉 宿・ホテル
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また眺めのいいロビーに来てしまいました。
瀬波 清波温泉 宿・ホテル
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ここからの眺めは本当にいいですね。
瀬波 清波温泉 宿・ホテル
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今日も粟島は綺麗に姿を現しています。
こういう景色を見ているとお尻に根が生えそうです。
去りがたい気持ちですがキリがありません。
そろそろ部屋の戻りましょうかね。瀬波 清波温泉 宿・ホテル
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部屋に戻ってきました。
瀬波 清波温泉 宿・ホテル
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良い眺めの部屋でした。
瀬波 清波温泉 宿・ホテル
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ここからの眺めともそろそろさようならです。
瀬波 清波温泉 宿・ホテル
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一期一会。
良い眺めの部屋との出会いに感謝です。瀬波 清波温泉 宿・ホテル
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では!さらば!
できることなら、また会おう!
フロントでチェックアウトの清算をしました。
夕食で頼んだサイダー 330円
入湯税 150円
を支払って送迎車の待っている外に出ました。
女将さんとフロントのお姉さんも外まで出てきてお見送りしてくれています。
お見送りなんてされたら、、、
あたし、、泣いちゃう、、、
なんてことはないですが、
ちょっぴり恥ずかしい気持ちになりますね。
なぜでしょう。瀬波 清波温泉 宿・ホテル
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今回は送迎の予約をしていたので村上駅までタダで送り迎えしてもらえました。
ありがたいですね。
玄関外まで見送りに来てくれてたホテルの女将さんとフロントのお姉さんに、今日の予定はこれからイヨボヤ会館に行くと話していたら、行き先を村上駅ではなくイヨボヤ会館まで行ってくれることになりました。
とても親切です。
本当に民宿のような暖かな接客で心和みます。
良いホテルです。
ここは大きな建物の民宿のような印象というのがぴったりかもしれません。
しかも民宿よりお風呂がデカくて眺めが良い。
良いとこどりという感じです。
旅に対する私個人の趣味かも知れませんが、とても眺めが良くて(これが一番大事!)気楽で居心地が良くてリラックスできたのでまた泊まりたいホテルです。
豪華な食事や施設の快適さや細やかな接客を求める人には向かないホテルかもしれません。
そういう意味で万人向けではなく立地や自由度を優先する人が選ぶホテルだと思います。
私は立地重視の自由度が高い滞在を優先する(それと食べることにそれほど重きを置いてないw)人間なのでまた来たいですね。瀬波 清波温泉 宿・ホテル
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予約した時は気にもとめていなかったが、今回はお土産付きプランという事らしいです。
でこれがついていました。
すごく重いです、、、、
大洋盛 720ml
蔵人の梅酒 500ml
が入っていました。
村上の酒屋さんが作っているようです。
日本酒は早速、塩引き鮭を酒浸しにして食べた時に使いました。
梅酒はシャーベットを早速作ったのでそれに使いました。
どちらも美味しかったです。
でも重かったしかさばったので正直言ってちょっと邪魔だった、、、
自分だったら絶対に旅行中には買わないものだし、、、
このお土産は不要だったような気もした。
一瞬、ご辞退しようかなとも思ったけど失礼かなと思い受けとりました。
できるならこのお土産か夕食に何か一品つけるかのチョイスの方が良いのにって思いましたよ。
このお酒のせいで空いていたリュックがパンパンになってしまいました、、、、瀬波 清波温泉 宿・ホテル
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大清荘の送迎車がイヨボヤ会館につきました。
ここは村上駅からちょっと距離があるので最初の予定ではタクシーを使う予定でしたからラッキーでした。本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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大清荘の送迎車が帰って行きます。
優しいおじさんでした。
どうもありがとう。本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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イヨボヤ会館を正面から見てみました。
外観も凝っていますね。本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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イヨボヤ会館の隣には1階にはサーモンハウスという大きなお土産屋さんと2階にはらこ茶屋という大きなレストランがありました。
小鉢の煮物が料亭の味でびっくり! by 白熊爺さんはらこ茶屋 グルメ・レストラン
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乗り物好きな私はバス停もチェック。
このバスは月~土の運行なので日曜日は走っていません。
でも見に来たくなる乗り物好きの悲しいサガw本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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ではでは、早速イヨボヤ会館の方に入ってみましょう。
本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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ふむふむ、大人600円ですね。
本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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でも私は準備万端。
昨日1000円の共通券を買っていてすでに2館で使っているのでて元とり行動はバッチリです。
今回おしゃりぎ会館は行かない予定です。
それは来週この山車が引きまわされる村上大祭があるので、忙しい時期のはずだからちょっと迷惑になるかなと思って予定から外しました。本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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受付で共通券を見せて入場しました。
入場の時に帰りのタクシーの予約をしたいのでタクシーの電話番号を聞いたら送迎時間と行き先と時間と名前を言えば予約してくれるとのこと。
とても親切な窓口のスタッフのお兄さんです。
お言葉に甘えて13時15分で村上駅へお願いしました。
その場ですぐに電話してくれて13時15分にこの玄関前ではまなす観光タクシーが来てくれるそうです。
これで心置きなく館内を探検できます。
たいへんありがとうございました。
入って右には町の観光がざっくりと案内されています。
ここの出口前にコインロッカーがありました。
ここにリュックを入れて身軽に行動できました。
100円ですが後で戻ってくるので大助かりです。本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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有名人も結構来てるようです。
たぶんロケで来たんでしょうね。本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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では見て行きましょう。
左に行きます。
これはイクラ?
ちなみにイクラってロシア語でикра(イクラー)っていうんだそうです。
魚卵の意味で鮭の卵限定ではないそうです。本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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鮭の口が妙に可愛い
本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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通路にもいろいろ展示されていますね。
本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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サーモンシアターでは三面川で生まれた鮭の一生の映像をみることができます。
鮭の一生を知ると、
生まれた母なる川を離れて北太平洋を周回する鮭の長い旅路。
数々の危険をすり抜けてやっとの思いで生き抜いて最後に生まれた川に帰ってくる。
そういうのが鮭にとって他の選択肢のない必然という事に切なさを感じてしまいます。
母なる生まれた川にようやく帰って来た鮭は、
昔ならそこで産卵して命を終わる。
今ではそこで採卵のために腹を割かれて命を終わる。
どちらにしても母なる川は人生の終着駅なのだなぁと重い気持ちになりました。本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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重い気持ちのままサーモンシアターを出ました。
そこでこんなリアルな鮭がお待ちかね。
余計に気持ちの整理が付かないです。
とりあえずここの前のエレベーターで上に行ってみます。本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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2階に来てみました。
お子様が学んで遊べるものもありました。
お子様のやかましい、、ではなくて元気な声が聞こえてちょっとホッとした瞬間でした。
お子様の生命力はやっぱりまぶしいわw本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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優しい言葉で書いていますが内容は容赦なく専門的です。
果たしてお子様に理解できるのかしら?本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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ここは生身の魚が見られそうです。
本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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生身だけど樹脂で固まってる感じ?
本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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サッポロ雪まつりに行った時にススキノの会場でこういう感じの魚の氷漬けを展示しているのを思い出しました。
本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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ヤマメってデカいんですね。
以前泊まった山の旅館で夕食に出ていました。本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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ウグイっていうのも山の旅館で夕食に出そうですね。
本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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アユも旅館でよく出るお魚ですね。
でもアユってもう少しシュッとしてると思いました。
それって旅館のアユが痩せてたってことかもね。本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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カマキリっていうのは初めて見た。
本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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コイはいろいろですよね。
これはそれほど大きい方ではないよね。
コイもどこかの旅館で味噌煮込みみたいな感じで料理に出てきたことがありましたね。本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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ナマズもいるのね。
ナマズは、、、、たぶん食べたことはないかな、、、
って食べる前提っていうのも変ですねw本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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村上は広葉樹林が多いので水が豊富で美味しいようです。
確かに村上のお水は滑らかで美味しいです。
そういった広葉樹林の森林が川の生態系が良好に保たれている理由なんでしょうね。
日本は江戸時代や明治の頃から杉の植林が盛んだったのですが、第二次世界大戦の終戦後はハッチャキになってせっせと広葉樹林をどんどん伐採して杉の植林をしてきた歴史があります。
日本の多くの土地はもともとは広葉樹の適した土地なので、針葉樹林は多くの生き物にとっては良好な環境ではなく水の保水力も紅葉樹ほど良く無いのです。
根張りも広葉樹ほどは良く無いので地滑りなどの温床にもなってしまいます。
村上のように大きな街の近郊で広葉樹が広域に残っているのも割と珍しいと思います。本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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パネル展示の通路を通って行きます。
本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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村上の民俗的な展示コーナーですね。
本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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あまちゃんが謎のポーズです。
本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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昨日見た漁師さんの服ですね。
本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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充実の展示です。
本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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ん?
鮭皮のジャケット?
着心地いいのかな?
汗をかいたり濡れても大丈夫なのかな?
ニャンコに襲われそうw本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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色々あるんですね。
うちのニャンコ先生に見せたらすぐにぼろぼろにされそう、、、本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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ここでも優しい言葉で質問していますが、、、
内容は容赦なく専門的です。
本当は子供嫌いなんでしょう?って勘繰ってしまいます。本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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お茶目でかわいい。
怪獣ブースカみたい。本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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一つ上の階の3階に上がってきました。
展望室があるようです。本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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フムフム。
本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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そういうことか。
本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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なるほどなるほど。
本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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展望終了。
考えていた展望室のイメージとはちょっと違ってましたが景色は良かったです。本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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隣にはホールのようなものがありましたが入れないようでした。
では下へ戻ります。本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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エレベーターで1階に戻って来ました。
宇宙船のような感じですね。本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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鮭の展示のようです。
本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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いろんなサイズと種類ですね。
本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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近くで見るとけっこう大きいですね。
本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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これはおなじみの鮭ですね。
本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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鮭の長い旅。
鮭の人生イコール旅。
最終的に生まれた川に戻って来る。
何がそこまで生まれた川に執着させるのでしょう?
そしてどんなに遠くても帰ってこれるのはなぜでしょう?
生まれた場所に全然思い入れがなくて、方向音痴で、糸の切れた凧のようにフワフワ生きてる私には鮭の爪の垢を煎じて飲んだ方が良いのかも知れません。本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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広い展示コーナーに出ました。
本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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デカイ鮭の魚拓。
本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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鮭漁師のモデルハウス?
本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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お宅拝見。
昔風のグランピングですね。
藁の家で囲炉裏って火事とか大丈夫なのかなって思っちゃいました。
そんな小心者は鮭漁師にはなれなせんね。本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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幅狭っ!
私のグラマラスなお尻は絶対収まらないですね。本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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こういう道具で鮭漁をするのか。
本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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やっぱりお膳は欠かせないんですね。
食事の時もキチンと感が生活に浸透しているのがいい感じです。本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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下にも展示があるようです。
本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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おお!
小魚さんが一斉に左向きに泳いで行ってます。本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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すごい数です。
どこへいくのでしょう?
ついていっちゃおう!本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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ゾロゾロと列をなして泳いで行ってます。
本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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あれ?
向こうには行ってないみたい?本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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ここでUターンしてますね。
何もないみたいだけどなぜかここでみんな戻っていきます。本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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長い水槽ですね。
本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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個別の水槽もいくつか並んでいました。
本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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個室?
本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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リモートワーク?
本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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また大きな水槽に戻ってきました。
本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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なぜ向こうまで行かないのでしょう?
本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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今度は右向きに泳いで行ってます。
本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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ここら辺では左側通行ですねw
キチンとルールがあるようです。
歩きスマホしてる人に見習ってもらいたいですね。
つまり
小魚>歩きスマホ w本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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なんとなく見入ってしまう光景です。
本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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一番右端まできてしまいました。
ここでUターンしているのがわかります。
歩きスマホしてる人は壁にぶつかる人もいるんですけどねw
小魚>歩きスマホという現実w本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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謎の通路がありました。
行ってみましょう。本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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ワクワクする感じの通路です。
本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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けっこう長そうです。
本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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クリスチャンラッセン風の絵が書かれていますね。
本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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こういうのってバブル期にたくさんありましたっけ
本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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以前に奈良美智がクリスチャンラッセンのことをディスってましたっけ。
芸術のことはよくわからないけど、なんか他人の作風にチャチャ入れるって何様?
こいつ薄っぺらい奴だなぁって思っちゃいました。
小役人みたいな奴だなぁって思っちゃいました。
こういう奴は大体が経歴とか肩書きがやたら多くて長いw本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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左に何かあります。
本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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映像展示があるようなので見ていきましょう。
本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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前の人がいなくなったので独占ですね。
本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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映像展示はなぜ村上が鮭の街になったのかを理解できる内容です。
私思うに、これを一番最初に見たほうがいい気がします。
そうするとその後の視点が全く変わってしまうからです。
当然理解力も格段に深くなります。
逆になぜこれを最初に見せないのでしょう?本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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このコーナーの主人公です。
本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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なぜかモデル立ち。
本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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若くして藩の財政を救った人。
でも広い目で見ればそんな若者に藩の重要なプロジェクトを任せたその時の藩の上司もすごいと私は思いましたよ。
場合によってはプロジェクトの失敗でもしたらもしかしたら責任をとって切腹もあり得たのですから。
今の世の中の小役人社会ではそういう上司は絶滅していますね。本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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でもそういった若者を陰で支えた上司たちや現場の人達の名前は歴史の表には出てきません。
そういう事は何も無かったかのように若者の名前だけが神格化されて、その他の数知れない程多くの現場を支えた人たちの名前や業績は歴史からは忘れ去られます。
歴史は無慈悲で容赦なく進んでいきます。
だから
あんた一人の手柄じゃないんだぜぇ~
たくさんの人の協力で成し遂げられた結果なんだぜー
っていう視点は常に持ち続けたいです。本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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これが当時の事業の図面です。
確かにこれを思いついたのは並の発想ではないですね。本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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キツめ感じのお顔ですがけっこうイケメンですね。
本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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展示コーナーを出ました。
小さいながら充実の展示です。
川まであと50メートルとあります。
川?
とりあえず行ってみましょう。本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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長い通路が続いています。
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プロジェクトの図面があります。
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何種類かあるようです。
その部分は種川と呼ぶそうです。本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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これはホログラムのようで魚が現れて泳いで行きます。
カメラだとうまく写らないみたいです。本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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広い展示室に出ました。
細長い部屋です。本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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手前側には古写真が展示されています。
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種川での漁の様子のジオラマです。
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もう一方には水槽がズラッと並んでいます。
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水槽の水はあまり綺麗ではありません。
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水槽の上から青空が見えています。
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どうやらここは屋外のようです。
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それで水が綺麗ではないようです。
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おお!綺麗な景色!
あの山はさっき展望室で見えた山のようです。本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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という事は、もしかして、、
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やはりここは屋外の本物の川のようです。
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今見えているのは本物の川底のようです。
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川底を見る経験ってほとんどないのでワクワクしてきました。
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そういう目で見れば本物の川底の風景なのでリアルです。
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よーく見れば実際に魚もいます。
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意外にチョロチョロしています。
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水槽ではなく実際の川だと魚のメンタルも違うのでしょうね。
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リアルな魚は動きもワイルドです。
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こういうのは珍しいですね。
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リアルな川底を見ているとわかってかなりワクワクしてしまいました。
けっこうここで長い時間チョロチョロしてしまいました。本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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気が付けばすごい時間を川底の見物に費やしていました。
まったく、、これだから私は、、、、
もっと時間を考えて行動しなくては、、、、
名残惜しいですが次に行きましょう。本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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ちょっと自分がどこにいるのかわからなくなってしまいました。
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ここはまだ見てないので行ってみます。
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孵化場のようですが今の時期って鮭はいるんでしょうか?
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どことなく実験室のような雰囲気です。
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思っていたよりも小さな施設でした。
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孵化の工程が説明されています。
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へえー
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ついに、、
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うーん、、、
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うう、、、
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へえー
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へえー
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へえー
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へえー
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ああ!
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ほー。
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ふーん
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なんだか、思った以上にかなり手間のかかるお仕事ですね。
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ここには何かいるのでしょうか?
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アユの稚魚がたくさんいますね。
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水流がある水槽ですね。
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ヤマメの稚魚もいます。
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カメラを近づけるとうなぎちゃんが寄ってきてジーッと見てきます。
思った以上にうなぎちゃんって可愛い顔しているんですね。
知らなかったです。
こんなに可愛い顔してっるって知ってしまったらちょっと食べづらくなっちゃいました、、、、本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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孵化場を出ると下に行く階段がありました。
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行ってみましょう。
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水族館のようです。
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あれ?
さっき来た場所?本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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あれれ?
ここに繋がってたんですね。本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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ここは川に行く通路ですよね。
私ってば見学順路をメチャメチャに歩いていたようです。本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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ではここを上がって、、、
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この展示場を抜けて、、、
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入口に戻ってきました。
私はなんだか要領の悪いまわり方をしていたようです。
やれやれ、、
この出口前のコインロッカーにリュックを入れてあります。
後でタクシーに乗る前に取り出します。
では一旦出てご飯を食べに行きましょう。本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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イヨボヤ会館のすぐ横に大きなお店があるので行ってみます。
本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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はらこ茶屋というお店です。
このお店は2階のようです。
11時30分開店のようなので少し待ってたら開店しました。小鉢の煮物が料亭の味でびっくり! by 白熊爺さんはらこ茶屋 グルメ・レストラン
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いろいろありますね。
小鉢の煮物が料亭の味でびっくり! by 白熊爺さんはらこ茶屋 グルメ・レストラン
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いろいろあるのでちょっと迷います。
小鉢の煮物が料亭の味でびっくり! by 白熊爺さんはらこ茶屋 グルメ・レストラン
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有名人のサインがたくさんありますね。
本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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賞状もたくさんありますね。
小鉢の煮物が料亭の味でびっくり! by 白熊爺さんはらこ茶屋 グルメ・レストラン
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2階にある店舗はものすごく広々としていました。
小鉢の煮物が料亭の味でびっくり! by 白熊爺さんはらこ茶屋 グルメ・レストラン
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レイアウトがスッキリしていていい感じです。
小鉢の煮物が料亭の味でびっくり! by 白熊爺さんはらこ茶屋 グルメ・レストラン
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こちら側には大きな和室が並んでいますね。
小鉢の煮物が料亭の味でびっくり! by 白熊爺さんはらこ茶屋 グルメ・レストラン
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反対側にも和室がありました。
小鉢の煮物が料亭の味でびっくり! by 白熊爺さんはらこ茶屋 グルメ・レストラン
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こちら側にも和室が並んでいます。
相当大きなお店です。
スタッフは大変でしょうね。
お客としては広々していて気持ち良いですが。小鉢の煮物が料亭の味でびっくり! by 白熊爺さんはらこ茶屋 グルメ・レストラン
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外が見える席に座りました。
小鉢の煮物が料亭の味でびっくり! by 白熊爺さんはらこ茶屋 グルメ・レストラン
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窓の外には鮭が干されています。
小鉢の煮物が料亭の味でびっくり! by 白熊爺さんはらこ茶屋 グルメ・レストラン
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メニューを見てみます。
小鉢の煮物が料亭の味でびっくり! by 白熊爺さんはらこ茶屋 グルメ・レストラン
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ふむふむ
小鉢の煮物が料亭の味でびっくり! by 白熊爺さんはらこ茶屋 グルメ・レストラン
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これもいいですね。
小鉢の煮物が料亭の味でびっくり! by 白熊爺さんはらこ茶屋 グルメ・レストラン
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いろいろあって悩みます。
小鉢の煮物が料亭の味でびっくり! by 白熊爺さんはらこ茶屋 グルメ・レストラン
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でもね、、
私の心はとうの昔に決まっていました。
鮭の親子丼 1870円。
さっき鮭の採卵で軽い衝撃を受けましたが、、、
食べちゃいますw
鮭さんには申し訳ないけどとても美味しかったです。
鮭とイクラがタップリでした。
なんか鮭とイクラのダブルで罪深い感じがしましたがとても美味しかったのは事実。
それと小鉢で付いていた煮物がものすごく美味しかった。
お料理上手なおばちゃんが作ったというよりもちゃんとした料亭の味でした。
団体食堂で出るレベルでは無かったのでちょっとビックリしました。小鉢の煮物が料亭の味でびっくり! by 白熊爺さんはらこ茶屋 グルメ・レストラン
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これでこのお値段ならかなりお得な感じです。
ここはまた来たいです。小鉢の煮物が料亭の味でびっくり! by 白熊爺さんはらこ茶屋 グルメ・レストラン
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1階のお土産屋さんは後で帰る前にもう一度来ましょう。
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次は鮭公園に行ってみましょう。
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あそこから入るみたいです。
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ここが鮭公園の入り口のようです。
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水路が流れています。
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いい感じの水路ですね。
きちんと整備されていて気持ち良いです。 -
広場のようなものもありました。
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けっこう広い公園です。
綺麗に整備されいて気持ちの良い公園です。 -
こちらに行ってみます。
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私の足音を聞きつけて鯉がワラワラと寄って来ました。
-
まるで手ぶらで来た私を責めるように集まっています。
「ちょっと~、この人手ぶらみたいよ~ヒソヒソ」
「あら!いやだ、いったいどういう神経なのかしら!ヒソヒソ」
などといっている声が聞こえてきます(←ちょっと病気w) -
こんなわんぱくな橋もあります。
-
ん。
あの、後ろ姿は、、、 -
やっぱりこのモデル立ちはさっき見た青砥武平治さんですね。
方角から言って鮭が来る河口方面を見ているのでしょうか? -
立派な東屋がありました。
ここでお弁当を食べるのも良いなぁと言う雰囲気です。 -
道の向こうは三面川のようです。
-
隅々まで綺麗に整備されていますね。
こういう事はありそうで意外となかなか無い事です。 -
別の出口に出ました。
こちら方面は完全に住宅街です。 -
出口そばにバンガローがありました。
のぞいてみたらトイレでした。 -
どことなく城跡のような雰囲気もします。
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ここからの眺めは日本庭園のようですね。
良い眺めです。 -
水路を渡ります。
-
小屋がありました。
中に何かあります。 -
割と最近まで渡し舟があったんですね。
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幅の狭い舟ですね。
不安定そうな感じがしてちょっと怖いですね。 -
私でも乗せてくれたでしょうか?
-
水路が曲水のようで良い感じです。
-
水路を渡ります。
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公園内を水路が巡っているのですね。
とても良い感じですね。 -
こちらの水路には鯉がいますね。
-
大きなパーゴラを抜けて行きます。
-
両陛下のご成婚からずいぶん時間が経った事感じさせてくれる大きな木です。
-
イヨボヤ会館の入り口に戻って来ました。
お待ちかねの鯉の餌やりタイムです。
500円分購入して急いで池にとって返しました。 -
今回はこちらの狭いところでいじけていた仲間はずれのコイちゃんにエコひいきしてのエサやりです。
私のエコはエコひいきのエコですw -
いじめっ子はここまで来られませんw
多勢に無勢、数の暴力は私の一番嫌うところであります。
そういう子たちには餌はあげません!
という私のエコ問題w -
さて残りの餌やり。
-
こちらの水路の上の部分にいた鯉はとても臆病。
餌をまいても寄って来ません。 -
うってかわって、下の水路の鯉はクレクレアピールがすごい、
-
餌をまいたら凄い勢いで群がって来ました。
-
チュパチュパ音をたてています。
-
凄い凄い!
-
バトルロワイヤル!
-
元気な鯉です。
-
でも何かが足りないんです。
-
何でそんな気持ちになるのか気がつきました。
-
それは、、、、
以前に宇和島の鯉を見てしまったからなんですね。
あの意地汚さ、、
ではなくて、、
アグレッシブさを超えるのはなかなか難しいのだなと改めて思った次第です。
また宇和島のあの鯉に会いに行きたくなってしまいました。
クセになってしまいました。 -
鯉の餌やりも無事終了。
鮭公園を出てお土産物屋さんのサーモンハウスに戻って来ました。
かなり大きなお土産物屋さんです。
鮭関連の商品も充実していました。
私は予定外のホテルのお土産でリュックが重い状態だったので軽いものでかさばらないものを購入しました。 -
村上茶が美味しかったので新茶を購入。
それと新潟に来たら買ってしまうカレー豆。
これは好きなので5袋購入。
村上の醸造所が作っている「醸すこ」と言う調味料。
味噌味と醤油味の両方を購入。
ハバネロベースに味噌や醤油の味のタバスコのようなものです。
タバスコよりも味噌、醤油の味とコクがあります。
味の淡白なものにかけるととてもあいます。
朝食のほうれん草ソテーや目玉焼きにかけたりケチャップやマヨネーズに混ぜるととてもよく合いました。
中でも焼きちくわやちくわきゅうりとそうめんのめんつゆとの相性は抜群でした。 -
イヨボヤ会館に戻ってコインロッカーからリュックを出しました。
本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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少し早めにイヨボヤ会館の前でタクシーを待ちます。
魚の水槽ですね。
お金を払ってすくっているのでしょうか?本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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よく見たら鮭が2匹いなくなっていますね。
うちのニャンコ先生だったらあの手この手で持ち逃げしてるでしょうねw本物の川底が見える水槽がある by 白熊爺さんイヨボヤ会館 美術館・博物館
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タクシーが予定より早く13時ちょうど来ました。
私も観光を終えていたので運が良いです。
おばちゃん運転手さんでした。
いろいろお話ししたのですが印象的だったのは、
おばちゃんが旅行に行って感じる事はお米が地元の岩沼のお米より美味しいものが無いことに気がついたという話です。
この辺りのお米は美味しいんだと初めて知りました。
私がここで食べたお米といえばお茶漬け、手まり寿司、ホテルの夕食と朝食の鉄火丼と鮭の親子丼。
お米を味わうと言う感じでは無かったので気がつきませんでした。
次に来た時はおむすびを食べてみたいですね。 -
さらば!イヨボヤ会館!
とても充実した時間を過ごす事ができました。
見どころがたくさんあったので、タップリ時間をとっておいて良かったです。 -
順調に村上駅に到着しました。
村上駅 駅
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はまなす観光タクシーさん、安全運転ありがとう!
村上駅 駅
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待合室で荷物を整えて一休み。
いったん気持ちが落ち着いてから改札を入りました。村上駅 駅
-
跨線橋を渡ります。
村上駅 駅
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良い天気でしょ。
天気予報の午後から曇りというのは外れたようです。村上駅 駅
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列車の待ってるホームに降りて行きます。
お酒の入ったリュックが重いです。
ふぅ~~~。村上駅 駅
-
この列車に乗ります。
JR羽越本線 普通 酒田行き
村上駅発 13時48分 → 桑川駅着 14時8分
運賃 330円村上駅 駅
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このボタンを押してドアを開けましょう。
村上駅 駅
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中はきれいな車両ですね。
村上駅 駅
-
座席は二人掛けと一人掛けの三列なので通路が広くて快適です。
村上駅 駅
-
村上駅を出発します。
一泊しかしていないけど、なんだか懐かしい感じの街でした。
人も洗練された雰囲気で良い感じでした。
また来たいですね。
JR羽越本線 普通 酒田行き
村上駅発 13時48分 → 桑川駅着 14時8分
運賃 330円村上駅 駅
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三面川を渡って行きます。
鮭はまだ帰ってきていませんね。JR羽越本線 乗り物
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日本海が見えて来ました。
粟島もくっきりと見えます。JR羽越本線 乗り物
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良い眺めです。
JR羽越本線 乗り物
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明るい景色の日本海だってあるんですよね。
ウキウキ本線日本海と言う歌があっても良さそうなくらい明るい良い景色です。JR羽越本線 乗り物
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間島駅に到着。
間島駅 駅
-
間島駅を出るとすぐに日本海が見えます。
羽越本線のこのあたりは海がとても近いので良い眺めが続きます。JR羽越本線 乗り物
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越後早川駅に到着。
越後早川駅 駅
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粟島は常にその姿を見せてくれています。
JR羽越本線 乗り物
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次は私の降りる桑川駅です。
JR羽越本線 乗り物
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桑川駅が見えて来ました。
気がついたら私が降りる場所の一番先頭にいました。
降り方がイマイチ自信が無かったので、さりげな~く荷物のチェックをする風で列の後ろの方に移動いたしました。
そこから他の人の降り方をチェック!
それを真似っこして無事に下車する事ができましたwJR羽越本線 乗り物
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桑川駅に着きました。
JR羽越本線 普通 酒田行き
村上駅発 13時48分 → 桑川駅着 14時8分
運賃 330円道の駅笹川流れと一体化している by 白熊爺さん桑川駅 駅
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列車は酒田をめざして桑川駅を出て行きました。
道の駅笹川流れと一体化している by 白熊爺さん桑川駅 駅
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帰りの時刻を確認します。
道の駅笹川流れと一体化している by 白熊爺さん桑川駅 駅
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次はリュックをコインロッカーに入れようと思います。
いろいろ見ましたが桑川駅にコインロッカーは無さそうです。
それで隣接している道の駅笹川流れに来ました。レストランから夕日が見える by 白熊爺さん道の駅 笹川流れ 道の駅
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コインロッカーがなかなか見当たらないですね。
レストランから夕日が見える by 白熊爺さん道の駅 笹川流れ 道の駅
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ついでなので展望台にいってみます。
レストランから夕日が見える by 白熊爺さん道の駅 笹川流れ 道の駅
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ここを上がっていくようです。
レストランから夕日が見える by 白熊爺さん道の駅 笹川流れ 道の駅
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展望台に来ました。
レストランから夕日が見える by 白熊爺さん道の駅 笹川流れ 道の駅
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眺めは良いですね。
レストランから夕日が見える by 白熊爺さん道の駅 笹川流れ 道の駅
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遠くまで見えます。
レストランから夕日が見える by 白熊爺さん道の駅 笹川流れ 道の駅
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ただ、、、
ここはぐるりとガラスに囲まれた空間です。レストランから夕日が見える by 白熊爺さん道の駅 笹川流れ 道の駅
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どの方向もとても眺めがいいのですが、、、
レストランから夕日が見える by 白熊爺さん道の駅 笹川流れ 道の駅
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この時期の今日のような天気の良い日は熱帯以上の温室効果!
とても暑くて長居できないです。
冬ならいいかもしれませんねレストランから夕日が見える by 白熊爺さん道の駅 笹川流れ 道の駅
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あまりの暑さにほうほうの体で戻って来ました。
レストランから夕日が見える by 白熊爺さん道の駅 笹川流れ 道の駅
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食堂がありました。
美味しそうです。夕日も綺麗だが料理も美味しい by 白熊爺さん夕日レストラン グルメ・レストラン
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ここは後で来ることにしました。
夕日も綺麗だが料理も美味しい by 白熊爺さん夕日レストラン グルメ・レストラン
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ではコインロッカー探しの旅は続きます。
レストランから夕日が見える by 白熊爺さん道の駅 笹川流れ 道の駅
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ちょっと喉が渇いたので一休みしようかな、、、、
と思ったら大行列でした。レストランから夕日が見える by 白熊爺さん道の駅 笹川流れ 道の駅
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お土産売り場のレジにいるお姉さんにコインロッカーの事を聞いたらここにはコインロッカーは無いそうです。
ただ、レジでお店の営業時間内なら荷物を預かってくれるようです。
助かりました。
何たって日本酒が予想外だったので困っていた所でしたので。レストランから夕日が見える by 白熊爺さん道の駅 笹川流れ 道の駅
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無事にリュックを預ける事が出来ました。
良かったです。
これで次の目的地に行く事ができます。
お礼に何か買いたいですがリュックがパンパンで買うのは無理みたいです、、、
申し訳ないです、、、レストランから夕日が見える by 白熊爺さん道の駅 笹川流れ 道の駅
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ここはWi-Fiがあるんですね。
便利な時代です。
ではでは外に出ましょう。レストランから夕日が見える by 白熊爺さん道の駅 笹川流れ 道の駅
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外に出ました。
目の前は国道345号線。
交通量の多い道です。レストランから夕日が見える by 白熊爺さん道の駅 笹川流れ 道の駅
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道の向こうは夕焼けを眺める階段があります。
レストランから夕日が見える by 白熊爺さん道の駅 笹川流れ 道の駅
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ではこちらの方へ行きます。
レストランから夕日が見える by 白熊爺さん道の駅 笹川流れ 道の駅
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誰かの句碑がありました。
レストランから夕日が見える by 白熊爺さん道の駅 笹川流れ 道の駅
-
こちらの方へしばらく歩いていきます。
レストランから夕日が見える by 白熊爺さん道の駅 笹川流れ 道の駅
-
食堂と民宿もあるようです。
-
バスもありますが旅行者が使うには現実的な感じではないですね。
乗り物好きとしては大変興味はありますが、これに乗るにはわざわざここに宿泊しなけれいけない感じですね。 -
魚屋さんも良い味出しています。
-
酒屋さん?
シブい感じですね。 -
どうやら天気は良さそうです。
今の所雲は出ていないようです。 -
看板が見えてきました。
-
目的地までまだ700メートルあるようです。
-
カヤックもあるんだー。
ここを過ぎてしばらく歩いていたら車が突然止まって「笹川流れに行くんですか?それだったら乗っていきませんか?」と」言ってくれます。
どうやら笹川流れの観光船の車らしく予約のお客さんを桑川駅でピックアップしてから港に向かう途中だったようです。
なんという幸運でしょう!
こんな事ってあるんですね!
でも、よく私が観光客だってわかりましたね。
ともかくありがたく車に乗せていただきました。 -
無事、観光船乗り場に到着しました。
車だと楽チンですねー。
ちょっと並んで観光船のチケットも購入できました。
料金 1200円
15時10分発の出発の便に乗れることになりました。
良かったです~。
今日は日曜日のせいかものすごくたくさんのお客さんが来ていて駐車場は満車でした。海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
-
ここは干物も作っているようであちこちで魚を干していました。
どれもプックリした見事な切り身です。
これは間違いなく美味しそうです。美味しそうな干物がいっぱい by 白熊爺さん天ぴ屋 グルメ・レストラン
-
天ぴ屋というお店のようです。
美味しそうな干物がいっぱい by 白熊爺さん天ぴ屋 グルメ・レストラン
-
実は私は干物が大好物なんです。
干物>生魚の焼き魚>刺身
という順番です。
刺身も美味しいですが干物の方が断然好きです。
そんな干物好きの私が見たここの干物は身がふっくらしていてプリッとしてそうで本当に美味しそう~~。美味しそうな干物がいっぱい by 白熊爺さん天ぴ屋 グルメ・レストラン
-
これも美味しそう~。
しかもお手頃ですね~。
ここが近所にあったらほとんど毎晩ここの干物がおかずになると思います。美味しそうな干物がいっぱい by 白熊爺さん天ぴ屋 グルメ・レストラン
-
こういうのも大好き。
美味しそうな干物がいっぱい by 白熊爺さん天ぴ屋 グルメ・レストラン
-
種類も多くて目移りしますね。
買って帰れないのが悔しいです。美味しそうな干物がいっぱい by 白熊爺さん天ぴ屋 グルメ・レストラン
-
ああ!
白いおにぎり!
この辺のお米でしょうか?
食べてみたいですね~。
焼きそばも好きだから食べてみたいなぁ~。
でも食べたばっかりでお腹がまだそれほど空いてないんですよね~。美味しそうな干物がいっぱい by 白熊爺さん天ぴ屋 グルメ・レストラン
-
ここで食事もできるようです。
店内は満席でした。
みなさん盛んに食べてますね。
突然、お店のおばさんが「岩牡蠣、あと少しならお出しできます!」と大声で言ってきました。
私、一瞬考えて頼もうかなー思ったら、前にいたおじさんが先に注文してしまいました。
それで販売終了でした、、、
2個で1200円。
これはちょっと食べたかったですね。
岩牡蠣ってこの時期のもので採れる量も少ないので大変貴重なんですよね。
このお店って観光客相手のお土産物屋さんというよりも本当に港直結の魚市場という感じなんですね。美味しそうな干物がいっぱい by 白熊爺さん天ぴ屋 グルメ・レストラン
-
塩辛も自家製なんですね。
売り切れてるけど。
ここは自家製がメインのようですね。
ますます気に入った。美味しそうな干物がいっぱい by 白熊爺さん天ぴ屋 グルメ・レストラン
-
船の時間までちょっと見てまわりましょう。
海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
-
笹川流れのコースですね。
私の読みでは船が左から右へ行くのならば進行方向の右の席に座ると良さそうですね。海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
-
あそこが船の乗り場でしょうか?
海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
-
この船に乗るのかな?
海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
-
程よい大きさの船ですね。
海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
-
おぼこ丸w
私の事ですかw海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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稚内にこんな感じの所があったような気がする。
海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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少しだけ雲がありますが思ったよりも全然良い天気です。
よかったです。海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
-
お!船が来ました。
海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
-
これも観光船なのかな?
海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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ゆっくりと港の中ををまわってきています。
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割と大きな船です。
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どうやら観光船のようですね。
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ゆっくりと近づいてきました。
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ここで急カーブ!
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ドリフトターン!
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見事なハンドルさばきで船を回転させています。
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減速してゆっくりと岸壁に着けていきます。
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静かに静かに船を回していきます。
お客さんは満員のようです。
皆さんとても楽しげです。
素晴らしい航海だったのでしょうね。
私の期待が盛り上がります。海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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上陸の準備で慌ただしくなってきました。
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船と岸壁の見事な連携プレー。
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お客さんがワラワラと船尾の出口に集まってきました。
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今か今かとお客が下りる準備でソワソワしているのがここからでもよくわかります。
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でも、優先的に下船する人もいるのでジリジリとする客をちょっと待たせます。
どうやら乳母車を優先的に下ろすようです。
ま、それは当然の事ですよね。
赤ちゃんは絶対優先です。 -
一番乗りは乳母車でした。
どんな可愛い赤ちゃんが乗ってるのかな?海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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、、、、、確かに可愛いです。
暑くてちょっとへばってますねw海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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やっと人間様の下船がはじまりました。
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この船はゆうなぎという名前のようです。
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スタッフが慌ただしくお客が降りた後のチェックをしています。
忘れ物チェックでしょうか?
きちんとしていますね。
きっと私のようなうっかり者が多いんでしょうね。海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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その後船内の消毒が始まりました。
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なかなかちゃんとした会社ですね。
見直したぜ!ってなぜ上から目線w海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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と、私がボヤボヤしているうちに私の乗る船の乗船が始まっていました。
どうやら先ほど見たおぼこ丸に乗船のようです。海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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後方甲板が人気のようで船内は余裕がありました。
私は当初の予定通り進行方向右側に座れました。
良かったです。
なぜ後方甲板ではなく客室が良いのか?
そのわけは私の読みが正しければ後で証明できます。海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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一応、知床の件もあるので救命胴衣のチェックもしときます。
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船が出港します。
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ゆっくりと船が岸壁を離れていきます。
この時、心の中に何故か少しだけ切ない気持ちが湧いてきます。
船出の時って不思議な時間ですね。海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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船が港を離れました。
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港の中をゆったりと船は進んでいきます。
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テトラポットが山積みです。
これほどテトラポッドが山積みされているという事は、今日は良い天気で波静かですが荒れると波がすごい事がわかります。海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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防波堤の横を通っていきます。
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防波堤の横をゆっくりと回り込んでいきます。
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ここを過ぎると外海になります。
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今防波堤を出る所。
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防波堤を出ました。
外海は穏やかでした。
波もなく凪いでいます。
とても良い天気に恵まれました。海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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あっという間に船は港から離れていました。
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笹川流れの岩肌の数々が見えて来ました。
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何やら船内放送で解説していますがエンジン音がわりと耳に残るのと放送の音が悪くて聞き取り不能です。
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この放送は航行中ずーっと流れていますが聞き取れる部分はほんの僅かなので困りものです。
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見ているだけでもきれいなので問題はないですが、聞き取りやすい改善をするともっと良くなるのになぁ。
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穴が開いているようようです。
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船内放送で穴がどうこうと言っているような気もしましたが聞き取れません。
ヘタに船内放送を聴こうとすると逆にストレスがたまってしまいます。
なるべく聞き流して景色を楽しむ努力をします。海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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岬を回り込んだようで港は見えなくなりました。
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ここにも大きな穴があります。
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岬に挟まれた小さな平地と集落。
トンネルのない時代はここは隔絶された静かな世界だったんでしょうね。海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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山も意外なほど高さがあります。
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スッパリと切れ落ちた断崖。
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ザンブザンブと荒波が削る光景が目に浮かびます。
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海と崖と空の色の組み合わせがきれいです。
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光の角度で岸壁の表情も変わりますね。
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港の方向を振り返ってみました。
もうずいぶん来たようです。
この辺りは山が直接海に潜り込んでいるのがよくわかります。海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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見事な岸壁です。
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すごい岸壁です。
山もそこまで迫っています。海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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船は海岸近くまで行きます。
知床の件が頭をよぎってちょっとハラハラします。海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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きれいな岩ですね。
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なかなか絵になる風景です。
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今日は晴天なのでまるで銭湯の絵のように美しい風景ですが
曇り空だと違う印象なんでしょうね。海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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船はあの島と陸地の間の所を通って行くようです。
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この辺りから見ると山が海に滑り込んで行ってるように見えますね。
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崖のえぐれ方がすごいです。
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かもめが沢山飛んできています。
何かを見つけたのでしょうか?海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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ざっくりと彫り込まれた崖が続いています。
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反対側に小島が見えます。
ただいま島と陸地の間を通過中。海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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今通過した海峡を振り返ってみました。
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山がスッパリ切られたような景色です。
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奇岩が目立っています。
絵画的な風景です。海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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あそこにも穴があるようです。
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船で海に出なければ見られない風景ですね。
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海上のピラミッドのようですね。
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こちらの岸壁もすごいですね。
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絵のような良い眺めです。
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とても美しい眺めです。
今日は波もなくとても凪いだ海です。
空も青空。
ゆっくりと岸壁鑑賞ができました。
運が良かったです。海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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かもめさんも気持ち良さそうに飛び回っています。
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こういう眺めは海の上からでしか見られないから、昔は漁師さんとか溺れてる人しか見られなかったんでしょうね。
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岬に挟まれた小さな平地が秘密の場所のようでワクワクしますね。
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岩が突き出したような岬が見えて来ました。
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ここで突然、スタッフのお兄さんが船内販売を始めました。
カルビーカッパえびせんです。
一袋100円と書いてあります。
これ大好きでよく買ってますが私の家の近所のまいばすけっとで98円で売ってるものですね。
なかなかの良心価格です。
これはカモメちゃんにあげるもののようです。
私はちょうど500円硬貨があったので5袋購入しました。
「え?5袋?」とお兄さんスタッフはビックリしていました。
実はカモメちゃんが残したら私が列車の中で食べるつもりなんですw海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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さっそくカモメちゃんがいらっしゃいました。
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たくさん食べてねー。
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順番ですよー。
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今度はあなた。
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後方甲板でえびせんをあげると飛びながらなのでカモメちゃんも食べる余裕がありません。
試しに船外に手を伸ばしてえびせんをあげるとこんな感じになってしまいます。
ようはひったくる感じになってしまいます。海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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次に来たカモメちゃんもひったくって行きました。
要するに手に持ったえびせんを飛びながら食べるのはカモメちゃんにとっても緊張する事なのです。
なのでカモメちゃんが停まれる場所があるのが必要と私は読んだのです。海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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そういうわけでカモメちゃんにえびせんをあげるときは飛びながら受け取る後方甲板ではなく、カモメちゃんが停まって食べられる座席側が美味しく食べてもらえる環境であろうと読んだのです。
それで景色も見たかったので右側の座席にしたのでした。
どうやら私の読みが当たったので良かったです。
さあ、落ち着いてゆっくりお食べ。海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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あら?
恥ずかしがり屋さんですねw海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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さあどうぞ。
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次の方は大胆に来ました。
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ポイッとあげても見事にキャッチ。
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さあどうぞ。
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美味しいですか?
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ちょっと前のめりで来ました。
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あなたも食べてね。
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私がキャッキャ言いながらカモメちゃんにえびせんをあげていると、後ろから親子連れの会話が耳に入って来ました。
私のすぐ後ろがお父さんとお子様。
その後ろがお母さんとお子様。
どうやらお子様が私のはしゃいでいる姿を見てえびせんをカモメちゃんにあげたくなったようです。
私ってば罪作りw
船内販売は終了していたのでお父さんはなんとかお子様をなだめようとしていました。
私もちょっぴり責任を感じました。
そこで後ろを振り向きえびせん2袋を差し上げました。
突然私のような人相の悪い爺さんからの申し出にお父さんはビックリしたようですが2袋のえびせんは嬉しかったようで喜んでいました。
私ってば本当に良い人w
知ってるけどw(←性格に問題ありw)海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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さてと、
カモメちゃんが盛んに私を呼んでいます。
待たされたカモメちゃんはさかんに食べています。海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
-
こんなに食べて塩分過多にならないんだろうか?
あ、でもカモメちゃんはお魚をしょっぱい海の水ごと食べてるよね。
だからしょっぱいのは平気か。海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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私がちょっともたついてえびせんを出すのが遅れています。
カモメちゃんは足(?)をタンタン鳴らして催促しています。
「ただいまお出ししますねー」と蕎麦屋の出前のような事を言って慌てる私です。海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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おせーんだよ!
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ポイッと投げると見事なキャッチ。
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はよー、よこせー。
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全部くれーと強引なカモメちゃんもいます。
意外に力が強いんです。海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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まだーー?
足をタンタン鳴らしてせかしてきます。海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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まったく、いつまで待たせるのよー
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ちょっとどいて!
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もう一ついただいていくわ。
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わたしにももらう権利はあるはずよ!
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正面からいただきに参った。
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全部くれ!
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お先にいただき!
あ==!!海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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残り物に福があるってことさ。
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華麗なるえびせん喰いの舞。
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気がついたら後ろの親子も大盛り上がりしているようです。
良かった良かった。
さああなたもお食べなさい。海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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ゆっくり食べて良いんだよ。
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あなたもゆっくりしていって。
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ひねりを加えて食べてみました。
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-
大口開けて食べてます。
美味しい?海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
-
だんだんカモメちゃんの数が減ってきたような、、、
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-
しっかりくわえてね。
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お行儀の良い食べ方ですね。
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喜びの舞。
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勝利の舞。
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光の加減で顔が怖い、、、
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大きな口w
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嬉しそうです。
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この子も喜びのポーズ。
見ていてこちらまでうれしくなっちゃいますね。海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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ポイッと投げたらパクッとキャッチ。
もはや阿吽の呼吸。海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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この角度だとET顔になってるよw
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光の加減で頭半分無くなってますが、、、
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だんだんお行儀が良くなってきましたね。
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結構なお手前で。
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グイグイきましたね。
力強い引きです。海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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待て!
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よし!
パク!
たいへん良くできました。海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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後ろの親子はキャーキャー言ってますねw
お子様たち、こんなにはしゃいで今晩夜泣きしないかなw
宇津救命丸を飲ませといた方がいいよw海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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ああ、間に合わない、、
早くしろとタンタン足踏みしているカモメちゃん。海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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私ってばあわてていてえびせんを床にこぼして拾っています。
あせあせ、、
カモメちゃんもあきれています、、、海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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どうしたどうしたとカモメちゃんが集まってきました。
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お待たせしました。
全て拾いました。
はい!落ちてたえびせんですがどーぞw海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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あなたなら落ちてたえびせんでも平気よねー。
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落ちていても喜んでー。
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どんどん食べてくれるので快感です。
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すました顔して落としたえびせんくわえてる。
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くれー。
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いただき!
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よっこらしょ。
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後ろの親子はますますヒートアップしているようです。
特にお母さんが絶好調のようです。
これで育児疲れが少しは吹っ飛んだかしら?海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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こんな少子化の世の中で二人のお子様を育ててくれているので若いお二人には頭が下がります。
海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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えびせんくらいでは何のお返しにもなりませんが、お二人に楽しい時間を差し上げることができて私は大変光栄に思います。
海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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さあ、あなたからもお礼を言いなさい。
っていっても今は忙しいから無理みたいですね。海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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まだ少し残ってるので頑張って食べてねー。
海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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来てくれるカモメちゃんがさっきより少なくなってきました。
海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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来てくれるお客様は大事にしなくっちゃ。
海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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絡んでくるお客にもお愛想笑いで答えます。
海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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時には変なお客さんもいます。
「これ、食べても大丈夫?変なものとか安いものは食べないわよ」なんてクレーマーもどきもいますが大事なお客様です。海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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時には無口なお客もいます。
海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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かっぱえびせんの残りも少なくなってきました。
ラストスパートです。海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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パクッとくわえて、、
海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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フワッと飛び立ち、、、、
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カモメちゃんは飛んでいきました。
海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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名残を惜しんでくれているのか
しばらくは私の横を並走するかのようにゆっくりと飛んでいました。海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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そしてカモメちゃんは見えなくなってしまいました。
一期一会。
カモメちゃんも僕との出会いを喜んでくれたかな。
カモメちゃんは今夜夢の中でこの事を思い出してくれるかな、、、
なんて思ったらちょっとせつなくなっちゃいました。海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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一人しんみりしていたら、、、、
頭上で物音が、、、海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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なにこれ珍百景??
海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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ああ!
こんなところで休んでたのねw
たぶんもうさっきまでのことは忘れてるなー。
それがカモメちゃんさw
まぁ、これも一期一会ということで楽しい時間でした。
ありがとう、カモメちゃん。
久しぶりに心の底から楽しんだよ。
このことは忘れないよ。
たぶん、、、、(←どっちもどっちw)海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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港が見えてきました。
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本当に凪いだ海です。
こんな事もあるんですね。海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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防波堤が見えてきました。
海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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防波堤の横を抜けていきます。
海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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防波堤を過ぎました。
ここからは港になります。海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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港に入りました。
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岸壁が近づいてきました。
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船が係留されています。
海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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さっきのゆうなぎが見えます。
結果的にはカモメちゃんと触れ合える構造のこのおぼこ丸で良かったです。海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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着岸しました。
船を下ります。海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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楽しかったー。
笹川流れも綺麗でした。
でもやっぱりカモメちゃんとの触れ合いがとても楽しかったー。海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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さてさて、、、
さっき車に乗せてくれたお兄さんは帰りも乗せてあげると言ってくれていたので、一緒の車に乗っていた女性グループのそばでさりげなく待っていました。
で、ちゃっかり乗せてもらって桑川駅まで帰ることができました。
運が良かったです。
笹川流れの観光船はとっても楽しかったから鳥が嫌いでなければおススメです。
車の方だったら干物は美味しそうだったからここで自家製干物を購入するのも良いと思います。
私だったらたんまり購入してるはず。
そして冷凍保存で毎晩チビチビ食べるはず。
(車に乗せてもらったお礼ではないです、、本当の事です。ホントだってば!)海上から見る荒々しくも美しい岸壁。カモメちゃんと遊べる船。 by 白熊爺さん笹川流れ遊覧船 乗り物
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桑川駅で降ろしていただき観光船の送迎のお兄さんに丁重にお礼を言って別れました。
其の足で真っ先にレジのお姉さんに預けてあったリュックを出してもらってお礼を言いました。
無料って申し訳ないですね。
500円くらいとっても良いのにね。
で、それから気になっていたこれです。レストランから夕日が見える by 白熊爺さん道の駅 笹川流れ 道の駅
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今なら空いているようなので入ってみましょう。
cafe R SUN45レストランから夕日が見える by 白熊爺さん道の駅 笹川流れ 道の駅
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カウンターが長くて意外に広いです。
レストランから夕日が見える by 白熊爺さん道の駅 笹川流れ 道の駅
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ここで注文ですね。
レストランから夕日が見える by 白熊爺さん道の駅 笹川流れ 道の駅
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色々ありますが、
私の心は決まっています。レストランから夕日が見える by 白熊爺さん道の駅 笹川流れ 道の駅
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この最新式のレジはお爺ちゃんにはちょっと難しかったなー。
レストランから夕日が見える by 白熊爺さん道の駅 笹川流れ 道の駅
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カウンターに座って出来上がりを待ちます。
レストランから夕日が見える by 白熊爺さん道の駅 笹川流れ 道の駅
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できました。
日本海ソフトクリーム 350円(税込)
塩ソフトだったんですね。
色からの連想で私てっきりメロンシャーベットみたいなものかガリガリ君のようなソーダ味なのかなって思っていました。
でもこれはこれで美味しいです。レストランから夕日が見える by 白熊爺さん道の駅 笹川流れ 道の駅
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日本海ソフトクリーム 350円(税込)
レストランから夕日が見える by 白熊爺さん道の駅 笹川流れ 道の駅
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日本海ソフトクリームを食べていたら地元の高校生風のグループが来て次々に雪氷というのを注文していました。
出来上がりを盗み見したらすごいボリュームで美味しそうです。
一瞬意識がなくなり気がついたら目の前に雪氷いちごが置かれていました。
ありがたくいただきましょう。
雪氷いちご 600円(税込)
フワッフワ!
美味しい!!
頼んで正解!(←自分で頼んだ意識はあったw)レストランから夕日が見える by 白熊爺さん道の駅 笹川流れ 道の駅
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お土産を一通り見るも持って帰る余地なし。
今さらながらにお酒はご辞退すれば良かったと後悔しきりの私。レストランから夕日が見える by 白熊爺さん道の駅 笹川流れ 道の駅
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とりあえず屋外の見晴らしまで行って見る。
レストランから夕日が見える by 白熊爺さん道の駅 笹川流れ 道の駅
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あそこがそうみたい。
レストランから夕日が見える by 白熊爺さん道の駅 笹川流れ 道の駅
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うっ!!
鍵付きw
魔除け状態ですな。レストランから夕日が見える by 白熊爺さん道の駅 笹川流れ 道の駅
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少し雲はありますが晴れた空で良かったです。
夕陽は雲の感じから行ってちょっと無理っぽいですね。
でも列車の時間がその頃なので一応日没時刻まで見届けます。レストランから夕日が見える by 白熊爺さん道の駅 笹川流れ 道の駅
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笹川流れ方面も見えますね。
レストランから夕日が見える by 白熊爺さん道の駅 笹川流れ 道の駅
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下に降りてみましょう。
レストランから夕日が見える by 白熊爺さん道の駅 笹川流れ 道の駅
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下に来ました。
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道の向こうは道の駅笹川流れです。
レストランから夕日が見える by 白熊爺さん道の駅 笹川流れ 道の駅
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では夕陽階段へ行ってみます。
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ここが夕陽階段。
ここで座って夕陽を見る予定です。 -
この階段の真正面に夕陽が沈みます。
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左は石ころだらけ。
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右も石ころだらけ。
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では夕陽の時までちょっとお散歩。
背中のリュックが何気に重いです。 -
国道沿いは遊歩道のようになっています。
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何かの碑がありました。
松ぼっくりがお供えされています。 -
綺麗に整備されています。
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結構長いコースのようです。
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眺めが良いなぁー。
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ちょっとした砂浜もあるんですね。
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ではそろそろあちらに戻ってみましょう。
レストランから夕日が見える by 白熊爺さん道の駅 笹川流れ 道の駅
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綺麗な花が咲いていました。
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駅にあったここでアイスをいただく。
道の駅笹川流れと一体化している by 白熊爺さん桑川駅 駅
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ふーん。
色々あるんですね。
でも車じゃないと不便かも。
アイスを食べながら看板を見ていたら、なにやら駅の中が騒がしいので行ってみます。道の駅笹川流れと一体化している by 白熊爺さん桑川駅 駅
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桑川駅に入ると海里という特別列車が停まっていました。
道の駅笹川流れと一体化している by 白熊爺さん桑川駅 駅
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どうやらここで特急の待ち合わせのようです。
海里と特急列車のセットの写真を撮るのが皆さんの目的のようです。
その組み合わせが珍しくて写真を撮る人が多いようです。道の駅笹川流れと一体化している by 白熊爺さん桑川駅 駅
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しばらく待っていると特急いなほが来ました。
道の駅笹川流れと一体化している by 白熊爺さん桑川駅 駅
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特急いなほが通過します。
道の駅笹川流れと一体化している by 白熊爺さん桑川駅 駅
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特急いなほが通過していきました。
道の駅笹川流れと一体化している by 白熊爺さん桑川駅 駅
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皆さん写真を撮ってご満悦のようです。
良かった良かった。
撮影後は人がすっかりいなくなりました。
どうやら皆さん車で来ているようです。
列車を撮影するのが好きなら列車を利用しようよ。
ローカル線は特にお客さんがいないからなおさらです。
それが礼儀でしょって思っちゃいました。道の駅笹川流れと一体化している by 白熊爺さん桑川駅 駅
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こちらのホームには綺麗な待合所がありました。
道の駅笹川流れと一体化している by 白熊爺さん桑川駅 駅
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中も綺麗。
道の駅笹川流れと一体化している by 白熊爺さん桑川駅 駅
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こうして見ると待合室のステンドグラス風の窓が綺麗ですね。
道の駅笹川流れと一体化している by 白熊爺さん桑川駅 駅
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ステンドガラスの光が西日を浴びて綺麗に光っています。
つられて入ってみたら西日を浴びた室内は激熱い!!
クーラーは無いみたいです。
ちょっとこの時期は暑すぎて入れないですね。
桑川駅を出て道の駅笹川流れに戻りましょう。道の駅笹川流れと一体化している by 白熊爺さん桑川駅 駅
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そろそろここで夕食としましょう。
夕日も綺麗だが料理も美味しい by 白熊爺さん夕日レストラン グルメ・レストラン
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お店に入る前に見えた夕景。
雲は多いですが晴れたので良しとしましょう。夕日も綺麗だが料理も美味しい by 白熊爺さん夕日レストラン グルメ・レストラン
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お店は意外に広くてきれいです。
全体にスッキリした雰囲気です。夕日も綺麗だが料理も美味しい by 白熊爺さん夕日レストラン グルメ・レストラン
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お隣では職場の悩みの相談会のような感じになっていました。
夕日も綺麗だが料理も美味しい by 白熊爺さん夕日レストラン グルメ・レストラン
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私は窓際の明るい席に座りました。
夕日も綺麗だが料理も美味しい by 白熊爺さん夕日レストラン グルメ・レストラン
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窓の外は良い眺めです。
夕日も綺麗だが料理も美味しい by 白熊爺さん夕日レストラン グルメ・レストラン
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お料理が来ました。
夕日も綺麗だが料理も美味しい by 白熊爺さん夕日レストラン グルメ・レストラン
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漁師はらこ飯(デザート、漬物、酢の物、味噌汁付き) 1900円
と
期間限定のアオサの味噌汁(値段忘れましたが500円~800円くらいだったかな?)をつけました。夕日も綺麗だが料理も美味しい by 白熊爺さん夕日レストラン グルメ・レストラン
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イヨボヤ会館での採卵の衝撃は記憶に新しいですが、、、
記憶の上書きに挑戦してみます。
美味しいです。
記憶の上書きに成功したようですw
意識して食べてみたらやっぱりお米もおいしいです。夕日も綺麗だが料理も美味しい by 白熊爺さん夕日レストラン グルメ・レストラン
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期間限定のアオサの味噌汁はラストの一杯でした。
ラッキーです。夕日も綺麗だが料理も美味しい by 白熊爺さん夕日レストラン グルメ・レストラン
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新鮮なアオサがこんなに入っています。
新鮮なアオサはわりとコシがあってふんわりとした風味もあり美味しいです。
これはなかなか食べられないものですね。
ラッキーです。
ごちそうさまでした。
では外で夕景を眺めましょう。夕日も綺麗だが料理も美味しい by 白熊爺さん夕日レストラン グルメ・レストラン
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渡り通路を渡って展望デッキまで来ました。
海上では夕景のドラマが始まっていますね。 -
雲は広く薄く夕空に散らばっています。
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笹川流れの方からも雲が流れて来ているようです。
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夕日階段まで降りてきました。
ただいま18時ちょうど。
さっきまでの暑さが嘘のようにやわらいでちょうど良い気温です。 -
雲があるわりに粟島もクッキリと見えます。
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ここで今回の旅のラスト自撮り。
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夕日階段に座って夕景のドラマを見せていただきます。
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海と粟島と雲。
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広い空と広い海を舞台に自然が雲と光の壮大なショーを見せてくれています。
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こちらからは雲の大きな天井が迫り出して来ました。
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夕陽は見えませんが夕陽の光は雲の向こうから長く海上に尾をひいています。
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カモメちゃんがやたらと騒がしいです。
ちょっと怖いくらいの騒がしさです。 -
雲の向こうの夕陽は少しづつ色を変えてきてその光を空に向かって解き放っています。
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それにしてもカモメちゃんは一体どうしたのでしょう?
すごく騒がしいです。
喧嘩でもしてるんでしょうか? -
雲の向こうでは夕日のショーが始まっているようです。
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ただいま18時40分。
あと27分で村上市の本日の日没時間です。 -
パノラマで撮ってみました。
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やはり雲が厚いので夕陽は見え無いのでしょうか。
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ちょっと高いところから見てみましたが見えませんねw
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また下に来ました。
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でも夕空が変化していく様を見るのも良いですね。
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空の色と光の加減はどんどん変化しています。
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特に夕景はその速度が速いです。
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さっきまでのカモメちゃんの声がまったくしなくなり、あたりは静まり返っています。
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聞こえるのは凪いだ海からのわずかな波音だけです。
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とても静かな夕暮れです。
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ああ、きれいな夕景だなぁ、、
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この辺りで今夕陽を見ているのはおそらく私だけなのでしょう。
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風もわずかにそよいでいます。
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私には夕陽は見えています。
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夕陽に会うためにここまで来た私。
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そんな私の気持ちを夕陽はわかっているようです。
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恥ずかしがりの夕陽。
でも最後に私にお別れを言いに来たのでしょう。 -
あゝ、なんと美しい夕陽だ!
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やはり私は夕陽に愛されているのだなぁ。
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あゝ、ここまで来て良かった。
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粟島の島影が赤く染まっています。
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ちょうど19時7分です。
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夕陽は沈んでしまった、、
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西の空を赤く染めて夕陽は沈んでしまいました。
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夕日階段の上から見てみました。
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やはり粟島の向こうに夕陽は沈んだようです。
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おわかりいただけただろうか?
ここで拡大してリプレイ。
実は小さな雲の切間から夕陽は私を見ていました。 -
恥ずかしそうに雲のわずかな隙間から覗いています。
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一旦恥ずかしくて雲に隠れましたが、、
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最後の時には再び現れてきました。
ここからは夕陽の最後のお別れの挨拶を静かに受けとりましょう。 -
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恥ずかしがりながらも、
ためらいながらも、
最後に意を決してその姿を見せてお別れを言いにきてくれた夕陽。
ありがとう。
ここまで来て良かった。 -
さて、もう思い残すことは無いです。
帰るとしましょう。
急いで桑川駅に向かいます。
と、いっても道の向こうなので慌てるほどでもありません。
とても良いロケーションです。 -
桑川駅に入りました。
跨線橋を渡ります。道の駅笹川流れと一体化している by 白熊爺さん桑川駅 駅
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跨線橋から桑川駅を見てみました。
道の駅笹川流れと一体化している by 白熊爺さん桑川駅 駅
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ホームに着きました。
道の駅笹川流れと一体化している by 白熊爺さん桑川駅 駅
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駅舎が道の駅に取り込まれているという珍しい駅舎の桑川駅。
道の駅笹川流れと一体化している by 白熊爺さん桑川駅 駅
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うぅ!
事件のあと??
完全犯罪??道の駅笹川流れと一体化している by 白熊爺さん桑川駅 駅
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ホームには私ともう一人の人の二人だけです。
静かなホームでボンヤリと周囲を見ていたら、駅の構内放送で電車が15分遅れるとの事。
無人駅なのに構内放送があることにもビックリしました。
酒田方面行きの列車が入ってきましたがここで私の乗る対向列車を待つようです。
でも15分遅れたら乗り継ぎが間に合わなくなってしまいます。
かなり焦ります。道の駅笹川流れと一体化している by 白熊爺さん桑川駅 駅
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やっと来たと思ったら特急いなほでした。
道の駅笹川流れと一体化している by 白熊爺さん桑川駅 駅
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多分この子が遅れたからみんなに影響が出たような気がします。
道の駅笹川流れと一体化している by 白熊爺さん桑川駅 駅
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早く来ないかなーなんて思いながら綺麗な待合所を見ていたら、、、
道の駅笹川流れと一体化している by 白熊爺さん桑川駅 駅
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すると突然なんの前触れもなく15分遅れで列車は到着しました。
私は3番線で待合所を見ながら待っていましたが2番線に入線したので慌てて列車に乗り込みました。
羽越本線 普通 新津行き
桑川駅発 19時15分 → 新発田駅着 20時27分
運賃 6930円(桑川~上野)
の予定でしたが
羽越本線 普通 新津行き
桑川駅発 19時30分 → 新発田駅着 20時27分
運賃 6930円(桑川~上野)
という感じになりそうです。
新発田駅で乗り換えがあるので果たして間に合うのかしら??JR羽越本線 乗り物
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19時30分といえば東京だと帰宅ラッシュの時間だよな~。
と、ガラガラに空いてる車内でぼんやりと思いました。JR羽越本線 乗り物
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西の空は夕陽の名残と夜の始まりの曖昧な時間の空の風景です。
JR羽越本線 乗り物
-
二日続けて良い天気の姿を見せてくれた日本海に感謝!
楽しかった思い出をありがとう!
それにしても15分遅れって回収できるのかな?
途中駅でものすごい長い時間停まって運転手さんが駅の人と話していてかなりヤキモキもしたりしました。
でも全速力で飛ばすための情報確認をしているんでしょうね。JR羽越本線 乗り物
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間も無く新発田駅に着きます。
羽越本線 普通 新津行き
桑川駅発 19時30分 → 新発田駅着 20時27分
運賃 6930円(桑川~上野)
ここで白新線に乗り換えです。
白新線は0番ホームで一番外れです。
急がなくては。新発田駅 駅
-
地下道をくぐって、、
若くて元気な人は右の階段を駆け上がっていきます。
私は左のエレベーターで気持ちだけは焦っていきます。新発田駅 駅
-
白新線の0番ホームに着きました。
なんとか間に合ったようです。
もう、カメラもブレブレ。新発田駅 駅
-
ひや~~
間に合った~~
女性車掌さんが「お急ぎくださーい。間も無くの発車でーす。」
と、のんびりした声で言ってます。
私は思わず「勘弁してよ~~」と、ボソボソっと言ってしまいました。
白新線 普通 内野行き
新発田駅発 20時31分 → 新潟駅着 21時9分
運賃 6930円(桑川~上野)新発田駅 駅
-
車内はさっきまで乗っていたものと同じようです。
-
車内はガラガラでした。
東京の終電のような重みのある静かな雰囲気で不思議な感じがしました。 -
無事に新潟駅に入ってきましました。
一時はどうなることかと思いました。
間に合うように頑張ってくれた運転手さんにありがとうと言いたいです。新潟駅 駅
-
新潟駅に到着。
白新線 普通 内野行き
新発田駅発 20時31分 → 新潟駅着 21時9分
運賃 6930円(桑川~上野)新潟駅 駅
-
列車は内野に向けて出発していきました。
新潟駅 駅
-
さあさあ、今度こそ駅弁買って新幹線で食べよう!
新潟駅 駅
-
上越新幹線に乗り換えましょうと思い精算機を探しましたがありません。
うろうろ探しても何処にもありません。
新幹線の乗り換え改札で聞いたら窓口しかないとの事。
その窓口も宝くじ売り場みたいな小さな窓口が1つあるだけ。
当然大行列です。
仕方ないので私も並んで乗車券を見せて新幹線の一番早いのをお願いしました。
すると「次の便は全て満席です。その次の臨時の122号なら通路側に少しだけあります。」という、、、
「ええーー!そんなに混んでるの?」思わず声が出ました。
まぁ、仕方ないので通路側でお願いしました。
新幹線改札に入ってお弁当を買おうと思ったら売店前はものすごい人の列。
って言うか、新幹線の駅構内も人で溢れていて押し合いへし合いです。
な、何?何があったの?
これでは弁当どころかお茶も買えません。
仕方がないのでホームに上がって上で何か調達しましょう。新潟駅 駅
-
これはたまらんとばかりにホームに上がってきました。
結果、ホームも下の駅構内と変わらないくらいの混雑です。
一体どうしたんでしょう??
私の知らないところで新潟がブームが来てたのでしょうか?新潟駅 駅
-
何処を見ても人、人、人、、、
新潟駅 駅
-
そんなこんなでうろうろしているうちにもう新幹線が入線してきました。
上越新幹線 とき 122号
新潟駅 21時32分発 → 上野駅 23時10分着
運賃11760円〈乗6930円(桑川~上野)幹特4830円(上野~新潟)〉新潟駅 駅
-
乗車口の前にはすでに長蛇の列、、
なんなんだ、、、
何がおこってるんだ、、、新潟駅 駅
-
訳がわからないままやっとの思いで席に座りました。
通路側です。
隣は女性です。
本当に満員でした。
よく見たらこの車両は女性がほとんどです!
何があったの?
しかも年齢層が皆さん同じくらい?
若すぎず老けすぎずと言ったところでしょうか。
皆さん大荷物ですね。
しかもオシャレしています。
この車両で男って10人いないような感じです。
このとき122号は臨時列車なのでこれほど混むとは思っていなかったのでびっくりです。
気になって家で調べたらジャニーズのセクシーゾーンというグループが昨日と今日に新潟でコンサートをしていたらしいです。
多分そのせいでしょうか?
もしそうだとしたらものすごい集客力ですね。
経済効果も半端ないですね。
それにも驚きました。
そしてジャニーズファンて近くで初めて見ましたが
皆さんオシャレで車内のマナーも良くて他人に対しても大人な行動ができているので好印象ですね。
ちゃんとした社会人という感じでした。
これも意外でしたw(意外というのも失礼ですねw)上越新幹線 乗り物
-
そうこうしているうちに上野駅に到着。
降りるときに隣の女性に会釈をしておりたら笑顔で会釈を返してくれました。
私の中でジャニーズファンの株がちょっと上がりましたw
上越新幹線 とき 122号
新潟駅 21時32分発 → 上野駅 23時10分着
運賃11760円〈乗6930円(桑川~上野)幹特4830円(上野~新潟)〉上野駅 駅
-
ひゃ~。
こうしてみてもたくさん乗っていますねー。上野駅 駅
-
ジャニーズ、おそるべしですね。
まぁ、夢を作るというのは大変な仕事だから支持されるんでしょうね。
今の世の中、夢を見させてくれるものってあまり無いしね。
そういう意味ではジャニーズ、すごい!上野駅 駅
-
新幹線は東京駅に向かっていきました。
上野駅 駅
-
もう、ニューデイズすら開いていません。
上野駅 駅
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駅弁なんて夢のまた夢。
上野駅 駅
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新幹線改札を出る頃にはカメラもブレブレです。
上野駅 駅
-
上野駅に着いた~。
カメラも疲れて
ちょっとピンボケ(by ロバート・キャパ)
でもね、
心にしみる夕陽が見られて大満足の旅でした。
慌ただしかったけど行って良かった~~。
乗り換えた地下鉄で私の体からフワリと温泉の香りがしてきました。
急に懐かしさが込み上げてきました。
また温泉に浸かって日本海に沈む夕陽を見に行けるといいなぁ~。
今回は短い一泊二日ですがたっぷり楽しめたので有意義な旅でした。
また何処かに行けるといいな~~。上野駅 駅
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