2021/12/31 - 2022/01/03
88位(同エリア345件中)
温味楽さん
この旅行記のスケジュール
2022/01/02
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こんばんは。本年は前からやってみたかったものの、最繁忙期に当たることからなかなか一人では難しかった「温泉宿での年越し」が、ご縁に恵まれ叶いました。年越し蕎麦やおせち料理など、この時期らしい料理も楽しみ、その後は国鉄電車に乗るべく一路北陸へ。しかし昨年に続いて今年も大雪の年越しとなり、一部では電車が運休して大変なことになったりするも、何とか切り抜け無事国鉄電車の長旅を続けることができました。それでは出発~
(画像多数の為、2回に分けての紹介となっています。)
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そして市振の駅を出発~市振発のダイヤは寝ている感じだったので、あまり速度は期待していませんでしたが全然そんなことな~い!
出発早々最高速度まで加速し、早速往時の北陸本線らしい爆走を魅せてくれました! -
懐かしの雰囲気がある、車内発売による赤色の急行券にも又注目。
ちなみに駅発売の急行券は硬券なので、複数回乗って両方手にするのもツウ。 -
トンネルの間にある、日本海の見えるビュースポットでは徐行運転のサービスも。これは定期時代にはなかった、旅の楽しみ方ですね。
親不知・子不知 自然・景勝地
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姫川にかかる橋梁上を、最高速度での爆走で駆け抜けます。もはや気分は「急行電車」そのもの。
姫川 自然・景勝地
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★13:30
そして糸魚川駅に到着。ここでは暫く停車時間となるということで、ホームに出て413系・455系の姿を撮影します。糸魚川駅 駅
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真横から見た455系の姿。いや~かっこいいです!
糸魚川駅 駅
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糸魚川を発車すると、交直切り替えの「デッドセクション」区間に突入。現代の電車では大きな変化はないのですが、413系は古い電車なので切り替えの際に一旦車内の電気が消灯します。現在このようなシーンが定期的に見られるのは恐らくここだけなので、かなり貴重です。
梶屋敷駅 駅
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セクション区間を抜けた後は、再び最高速度での爆走を開始。いや~国鉄型&MT54ファンにはたまらない列車そのものですねぇ。
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もぐら駅筒石駅を通過。トンネル内もかなり飛ばしていましたが、さすがに通過時は速度を落としていました。
筒石駅 駅
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その後途中の名立駅で時間調整のための運転停車。ですがホームに降りて撮影できるようになっていました。
名立駅 駅
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急行列車でありながら、鈍行列車の旅のようにも楽しめて最高です。
名立駅 駅
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駅の壁に貼られていた、地元のゆるキャラ「名五美ちゃん」。どうやら小学生がデザインしたようで、地元の子供たちが描いた可愛らしいイラストと合わせて紹介されてました。こういうのが駅にあると、「名五美」ますよね。
名立駅 駅
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名立駅出発後も、トンネル内では爆走、ビュースポットでは徐行という実に「メリハリのある」走りを見せてくれた413系。終点の直江津はもうすぐ。
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★14:31
市振発急行電車の終点、直江津駅に到着しました。ですが413系の旅はまだ続きます!直江津駅 駅
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令和の時代に「昭和の鉄道」をここまで楽しめる電車が爆誕するなんて、夢にも思わなかったもの。
直江津駅 駅
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それを叶えてくれた「トキめき鉄道」の急行電車は、縮小傾向だった私の鉄心をくすぐってくれる存在なのです。
直江津駅 駅
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朝から食事にありつけなかったので、たまたまホームにいた立ち売りのおじさんから駅弁を購入し、再び413系の車内へ。往路はモハに乗りたかったので413系側でしたが、今度は現役唯一の急行電車「クハ455」に乗車。この車両は基本指定席のですが、空いていたこの日は自由席扱いに。よって急行券のみで「クハ455」に乗車できました!
えちごトキめき鉄道日本海ひすいライン 乗り物
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デッキこそないものの、片開きドアや化粧板等の雰囲気に、急行電車の面影が色濃く残るクハ455の車内。
えちごトキめき鉄道日本海ひすいライン 乗り物
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水回りに行くと、急行電車のステータスであった「あれ」があります。それは…
えちごトキめき鉄道日本海ひすいライン 乗り物
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そう。「洗面所」です。お湯のボタンこそ埋められてるものの、押しっぱなしにしないと水が出ない蛇口に、洗面器脇にある「淡壺」がしっかり現存。185系や189系が亡き今、こんなスタイルの洗面所が残っている車両も化石レベルに少なくなってしまいました。
えちごトキめき鉄道日本海ひすいライン 乗り物
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さてそろそろ発車時間です。座席に座って貴重な急行電車の旅を楽しみましょう!
えちごトキめき鉄道日本海ひすいライン 乗り物
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「クハ455」のボックス席には大きなテーブルが備え付けられてあり、弁当を食べたりするのにもぴったりな設備になっています。
ホテルハイマート 宿・ホテル
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流れゆく車窓と共に、直江津駅で買った駅弁「鱈めし」を食します。これが超旨かったです~
ホテルハイマート 宿・ホテル
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「もう少し食べたかったな~」と思ってしまうほど、あっという間に完食してしまいましたとさ。
ホテルハイマート 宿・ホテル
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天井にあるこちらの丸形のスピーカーこそ、この車両が「国鉄急行型電車」である証。413系側は115系等と同じ、白色の四角いものが付いているので、現役車両でこのスピーカーが残っているのは恐らくこのクハ455だけ。
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こちらの急行列車は能生駅で停車時間に。
能生駅 駅
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往路復路で停車駅が違うと、別の駅の雰囲気を楽しめるのでとても良いもの。運転日ごとに停車駅を変えるなんてことをやってくれたら、もっと楽しめるかも。
能生駅 駅
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★15:51
時刻は16時前、再び糸魚川駅に戻って来ました。糸魚川駅 駅
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奥のホームには大糸線のキハ120が停車中。時間をうまく合わせれば、キハ120の終点南小谷から、東京行きの特急電車に乗り換えて帰ることもできるので便利。
糸魚川駅 駅
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沿道から入れ替え作業中の413系をパチリ。まだちょっと時間があるので、昨日見れなかったあそこを見学していきましょう。
糸魚川駅 駅
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ということで「糸魚川ジオパル」の中へ。まだ営業時間内なのでキハ52の中にも入れます!
糸魚川ジオステーション ジオパル テーマパーク
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階段を上って、いざ車内へ。
糸魚川ジオステーション ジオパル テーマパーク
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車内は現役当時からほぼ手付かずの状態で残され、実に懐かしい雰囲気が漂います。
糸魚川ジオステーション ジオパル テーマパーク
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運転台の方へ行くと、大糸線の前面展望&走行音(残念ながらキハ120のもの)と大糸線の車内放送が流されており、本当にキハ52で旅しているかのような錯覚を味わわせてくれました。
糸魚川ジオステーション ジオパル テーマパーク
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こんなに気合が入っているのに入場料が「無料」だなんて、凄すぎます…
糸魚川ジオステーション ジオパル テーマパーク
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その他プラレールコーナーなどもあるようで、時間がもう少しあればゆっくり見ても楽しめそうな鉄道博物館でした。往時の記憶を蘇る、至福のひと時でした。
糸魚川ジオステーション ジオパル テーマパーク
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★16:40
さて長々と乗ってきた413系の旅も、本日分はこれにて終了。最後の413系は糸魚川発金沢行の急行…ではなく直江津行き。糸魚川駅 駅
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機会があったら、同じく413系が活躍しているあいの風やIR方面にも乗り入れやって欲しいなあ…1日限りの高価な旅行商品でも全然かまわないので。
糸魚川駅 駅
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先行する普通列車は413系の20分後に出発するのですが、直江津到着時刻の差は僅5分のみ。つまり今度の急行電車はそれだけ「爆走する」というわけ。
糸魚川駅 駅
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2往復ある、トキめき鉄道の急行電車の中でも特に早い列車となる「急行4号」。
糸魚川駅 駅
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ですが区間次第では、他の列車の方が飛ばしている印象を受けたところもあり、思ってたより早くなかったかな?と感じたのも又事実。つまりどの列車に乗っても、413系の爆走は楽しめるというわけです。
浦本駅 駅
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★17:08
すっかり日も暮れた17時過ぎに、直江津駅に到着。413系の1日の運行は基本的にはこれで終了。ただ日によってはこの後夜行急行に入る時もあります。直江津駅 駅
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今宵の宿へ向かう道中、丁度道路から413系の姿が良く見えたので、手すりにカメラを置いて軽くバルブ撮影してみました。
直江津駅 駅
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夜の国鉄色は本当にかっこいいですね!優しいハロゲンランプの明かりがまた、昭和レトロな直江津駅の雰囲気に良く似合うのです。
直江津駅 駅
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そして少し歩いて今宵宿泊する宿「アルファーワン上越」にチェックイン。すると部屋の番号が偶然にも「413」でした(笑)さらに翌日は「令和4年1月3日=413系の日」ということもあり、まさに「413系三昧」な夜になってしまいした。
ホテルアルファーワン上越 宿・ホテル
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そんな413号室は「アメニティプラスシングル」なるワンランク上の部屋。シングルルームでありながら、ゆとりある広さで快適に過ごせます。
ホテルアルファーワン上越 宿・ホテル
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UBは近年新しいものに取り換えたばかりのようで、広くて綺麗で快適に使えました。
ホテルアルファーワン上越 宿・ホテル
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部屋で一息ついた後は、歩いて以前から気になっていた「良品食堂」に行くもこの日は正月ということもあってか、ネット情報よりも早めにオーダーストップ済み…更にスーパーの弁当類もほぼ完売となっており、弁当を買って宿に戻ることも不能…
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一瞬途方に暮れるも、昨年の年始に直江津駅前のホテル「ハイマート」に泊まった際に夕食を食べた、併設のレストランが営業していたことを思い出しました。そして行ってみるとバリバリ営業中♪ということで有り難く入店~
お食事処 多七 グルメ・レストラン
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夜の時間帯でありながら、定食系メニューもあるのは嬉しいポイント。今日は昼飯が駅弁だけだったのでお腹が減っていてたまりません。せっかくなので一番高い「上越のごっつお」をごはん大盛り(サービスでした)にして注文!
お食事処 多七 グルメ・レストラン
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そして着弾した上越のごっつぉ定食。約1700円とやや値が張りますが、上越の美味しい海の幸やのっぺなど、ご当地感満載の定食でとても満足できる内容です。食後は新井行の115系に乗って往復して来ようかとも思いましたが、急に風が強くなり、列車のダイヤに遅延が生じ始めたのでパス。宿に直行しました。
お食事処 多七 グルメ・レストラン
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★7:00
そして迎えた翌朝。朝食バイキングを別途追加してしっかりとエネルギーを補給。ご当地グルメもいくつかあった上に、正月らしく雑煮の提供もあり充実したバイキングで良かったです。ホテルアルファーワン上越 宿・ホテル
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食後のデザートやコーヒーもしっかり頂き、旅最終日も楽しみたいと思います!
ホテルアルファーワン上越 宿・ホテル
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チェックアウト前に窓の外に目をやると、入れ替え中の413系が「413系の日の413号室」の窓から一望できました。
ホテルアルファーワン上越 宿・ホテル
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★8:15
8時過ぎに宿をチェックアウト。この後も暫くは「国鉄型電車」のみで旅を続けます!ホテルアルファーワン上越 宿・ホテル
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更に宿から駅へ歩いているタイミングで、なんと413系と並走してしまいました。昨日今日は、とにかく413系に好かれているようで嬉しいなぁ…
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昨日食事で訪れた「ホテルハイマート」の脇を通過。するともう駅弁の販売をやってるみたいです。これなら朝早い電車に駅弁持ち込んで、日本海を見ながら車内で朝食。なんてのもありかも。
ホテルハイマート 宿・ホテル
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そして改札を通って、ホームへ移動。朝から見まくっている「413系」に乗車し、最終日の旅がスタートします。
直江津駅 駅
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この列車の行き先は「妙高高原行き」なのですが、あいにく方向幕にそれが入っていないことから表示は白幕状態になっていました。
直江津駅 駅
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直江津駅を出発~初めの区間はそこまで雪の量は多くありませんが…
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上越妙高駅まで来ると、大分雪が増えてきました。
上越妙高駅 駅
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上越市の平野の終わりである、新井駅に到着。
新井駅 駅
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この先の区間をMT54モーター搭載車が走るのは、413系が走り出した2021年以前だと2015年まで遡ることになります。という訳で私がこの区間でMT54を楽しむのも7年振りということに。楽しみです。
新井駅 駅
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妙高山の麓を、雪に消音された軽いジョイント音やMT54モーター音と共にゆっくり走る413系。いや~最高!
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スイッチバック駅、二本木駅には停車するのでしっかりスイッチバック体験もできます。停車時間は僅かで、車外に降りる時間はなし。
二本木駅 駅
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その先はさらに雪深くなり、沿線に見える景色もすっかり綿帽子のオンパレードに。
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寒さの厳しい冬ならではの、車内から楽しむ雪景色をじっくり楽しみます。
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★9:40
妙高高原駅には10時前に到着。妙高高原駅 駅
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ここまで長々とお世話になって来た413系とは、ここでお別れ。
妙高高原駅 駅
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令和の時代において、こんな素晴らしい鉄道の旅を提供してくれたえちごトキめき鉄道さんには感謝しかないですねぇ。
妙高高原駅 駅
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北陸本線が3セク転換されて久しい今日のこの頃。413系の旅は「夢でも見てるんじゃないか」と思うような、在りし日の旅情を感じるノスタルジー満点の列車そのもの。
妙高高原駅 駅
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また機会があれば、是非とも「在りし日の夢」を見に行きたいです。
妙高高原駅 駅
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★10:40
この先はしなの鉄道の区間となりますが、しなの鉄道の名物といえばそう。「115系」です!しかしこちらの長野行き、Uターン需要がある為か予想以上に混雑していて、生憎モハボックス席の進行方向窓側は満席。止む無く進行方向とは逆の窓側に相席させてもらいました。(ちなみに黒姫以遠はほぼ満席状態。)妙高高原駅 駅
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長野県側に入ると、こちらは晴天なんですねぇ。
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雪晴れの景色って、本当に美しいもの。これなら沿線で115系の写真撮っても良さそう。
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山間最後の駅、牟礼を発車。後は善光寺平に向けて、坂道を下って行きます。
牟礼駅 駅
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豊野を過ぎるころには、東京の電車のように立ち客が出るほどの混雑となりました。そろそろ終点が近づいてきました。
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★11:26
長野駅に到着。20分程の乗り換え時間を利用し、駅前のコンビニで昼飯を調達。長野駅 (JR東日本) 駅
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小諸行の115系に乗り換え、まだまだ国鉄電車の旅を続けます!
長野駅 (JR東日本) 駅
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こちらの小諸行は空いていて、終始ボックス1人で座れる乗車率。先ほどの北しなの線は帰省客が多かったので、皆新幹線に逃げちゃったのでしょうね。
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篠ノ井までの区間はJR信越本線の線路を走行。犀川橋梁のジョイント音はなかなかいい感じ~
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その先はしなの鉄道線に入り、長野県を南下。進むにつれて、雪の量が減ってきました。
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戸倉駅に到着。3番線には「かぼちゃ電車」が停車中。どこかで撮っていきたい気もしますが、今日は乗り鉄なので…
戸倉駅 駅
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その先の区間も雲一つない青空で、順調に走行する115系。
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MT54の重厚なモーター音をBGMに、青空広がる信濃路の車窓を楽しみます。
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さて間もなくこの列車の終点、小諸が近づいてきました。そろそろ降りる支度をして待ちましょう。
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★12:50
長野から続く平野の末端部に近い街、小諸に到着。ここでは少し時間があるので改札外へ。小諸駅 駅
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駅前にはお洒落な喫茶店もあるのですが、今日は正月ということで生憎休業中。
小諸駅 駅
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駅近くの公園に行って、長野駅で買ったおにぎりを頬張るつもりです。
大手門公園 公園・植物園
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こちらは小諸駅のすぐ西側にある、「大手門公園」。その名の通り、かつてはここに小諸城があったいわゆる「城址公園」です。アクセスも良くてなかなか雰囲気の良い場所なので、一息つくのにオススメ。
大手門公園 公園・植物園
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屋根のある東屋に腰掛け、昼食を頂いたのでした。
大手門公園 公園・植物園
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すると先ほど戸倉駅で見かけた、「かぼちゃ電車」が私の後を追ってやって来ました!そろそろ駅に戻って、国鉄電車の旅を再開しましょう。
大手門公園 公園・植物園
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★13:30
今旅で国鉄電車に乗車するのはこれで最後。軽井沢行の115系に乗車します。ちなみにこの列車に接続する快速電車があるのですが、近頃新車に置き換えられてしまったので先回りした訳。小諸駅 駅
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この軽井沢行は丁度小海線と発車時間が近く、途中の東小諸停車中に追い越すシーンも見られました。
東小諸駅 駅
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小海線と別れると、後は高原リゾート軽井沢に向けて、高原地帯を走行。
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雲一つない青空の下、富山から続いた「国鉄電車乗りまくり」の旅も、間もなく終わりの時を迎えようとしてます。
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★14:03
富山を出発してから約1日強、14時に長野県の東端の高原リゾート、軽井沢に到着。距離にして約250キロ余りの道のりを、ほぼ大好きな国鉄電車だけで走破できて、とっても楽しかったです!軽井沢駅 駅
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折角なので旧軽井沢駅記念館側出口から出場。地元の園児達などによる「ろくもん」のイラストが飾られていました。ろくもんには2年前に乗りましたが、また機会があれば再乗車したいなぁ。
(旧)軽井沢駅舎記念館 美術館・博物館
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本年は昨年よりもUターンラッシュが戻ってきており、軽井沢からの帰宅手段もかなり混雑していることを予想。こちらの横川行路線バス(赤いバス)は、ほぼ満席状態で出発していきました。(ただ1台で全員乗れるレベル)
軽井沢駅 駅
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案の定、軽井沢に来る新幹線はこの有様…昨年の年始も軽井沢から東京に高速バスで帰ったのですが、隣に人来ないレベルでしたからねぇ。感覚的には昨年の5倍くらいにはなっているんじゃないでしょうか。
軽井沢駅 駅
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★14:33
そしてやって来た北陸新幹線「あさま」は、自由席大混雑で乗れないというアナウンスが流れ、指定席デッキに立つようにとの案内が。軽井沢駅 駅
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では私は?というと、最上級クラスである「グランクラス」を確保。
これのお陰で混雑を気にすることなく、足を投げ出し優雅に移動っと。 -
★15:20
混雑の影響で、大宮駅にはやや遅れて到着。本年始の帰省もひと段落した後、「オミクロン」の拡大が顕著になってしまいました。この時のように平和にあちこち移動できる、大型連休の再来が待ち遠しいものです。大宮駅 駅
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旅行記グループ 人生で初めて温泉宿で年越し!2022年初旅・大雪のみなかみ→北陸で国鉄電車に揺られまくり旅~
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