茨城旅行記(ブログ) 一覧に戻る
2021年、新宿から青森まで東北縦断しました。路線バスだけで!<br /><br />といっても、一気に乗りとおしたのでなく、2・3日間の旅を複数回にわけて行いました。<br />(だんだんと、前回終了地点までの往復が大変になってくるやつです)<br /><br />某有名な番組で流行りだした前から、元々バス旅好きではあったのですが、あの番組は純粋な意味では「乗り継ぎ旅」ではない。<br />なぜって、繋がらなければ歩くから。(時間制限ある中でゴールするのが目的なので、繋がることにこだわっていない。)<br />ここは、純粋に「どんだけ繋げられるか」を追求すべく、こんな独自ルールでやってみた。<br /><br />◎高速道路を通る路線は使わない。<br />これは番組と一緒。<br /><br />◎都市間路線とか空港リムジンのようなものも使わない。<br />高速通らなければいいってものでもない。<br />都市間移動を目的とした路線(A地点発B地点行きで、A域内では乗車のみ、B域内は降車のみといったやつ)は使わない。<br />長距離路線でもよいが「ちょっとそこまでの買い物」用途でも乗れるような路線のみを使用する。<br /><br />◎極力「歩かない」<br />基本、同一停留所から次のバスへ乗り継ぐ。もちろん駅の東口から西口へ歩くとかは同一場所とみなす。<br />ただ、どうしてもつながらない箇所があり(下記の○印)、<br />500メートルの歩き、3キロ歩き、8キロ歩きが各1回発生しました。<br /><br />◎極力、THE路線バスタイプの車両を選ぶ<br />つまり前と真ん中に扉があって、降車ボタンがあって、観光タイプではない普通の車両のバスにこだわる。<br />とはいえ、田舎いくと、マイクロバスタイプや観光タイプは避けられずでした。<br />で、これがその全行程です。<br /><br />延べ日数を計算したら<13日間>、乗った本数合計<61本>となりました。<br /><br /><Day1> 新宿→金町<br />●新宿駅西口→早稲田(都営バス)<br />●早稲田→上野松坂屋前(都営バス)<br />●上野松坂屋前→浅草寿町(都営バス)<br />●浅草寿町→金町駅(都営バス)<br /><br /><Day2> 金町→取手(東京都→埼玉県→茨城県)<br />●金町駅→三郷駅(東武バス)<br />●三郷駅北口→吉川駅北口(東武バス)<br />●吉川駅北口→エローラ(茨城急行バス)<br />●エローラ→赤岩入口(茨城急行バス)<br />●赤岩入口→野田市駅(茨城急行バス)<br />●野田市駅→岩井車庫(茨城急行バス)<br />〇徒歩1キロ以内(10分)<br />●岩井バスターミナル→守谷駅西口(関東鉄道バス)<br />●守谷駅西口→取手駅西口(関東鉄道バス)<br /><br /><Day3> 取手→水戸<br />●取手駅西口→谷田部車庫(関東鉄道バス)<br />●谷田部車庫→土浦駅(関東鉄道バス)<br />●土浦駅→柿岡車庫(関鉄グリーンバス)<br />●柿岡車庫→石岡駅(関鉄グリーンバス)<br />●石岡駅→水戸駅北口(関東鉄道バス)<br /><br /><Day4> 水戸→黒磯(茨城県→栃木県)<br />●水戸駅北口→大宮営業所(茨城交通バス)<br />●大宮営業所→北斗星(茨城交通バス)<br />●道の駅みわ前→烏山駅前(那須烏山市営バス)<br />●烏山駅前→那珂川町役場(那賀川町コミュニティバス)<br />●那珂川町役場前→西那須野駅(関東自動車バス)<br />●西那須野駅西口→黒磯駅西口(JRバス関東(那須塩原市地域バス))<br /><br /><Day5> 黒磯→須賀川(栃木県→福島県)<br />●黒磯駅→追分(那須町民バス)<br />〇徒歩3キロ(40分)<br />●関の森公園→白河駅前(福島交通バス)<br />●白河駅前→石川駅前(福島交通バス)<br />●石川駅前→須賀川駅前(福島交通バス)<br /><br /><Day6> 須賀川→福島<br />●須賀川駅前→郡山駅(福島交通バス)<br />●郡山駅→太田熱海病院(福島交通バス)<br />●太田病院前→本宮駅前(本宮市営バス)<br />●本宮駅前→岳温泉(本宮市営バス)<br />●岳温泉→二本松駅前(福島交通バス)<br />●二本松駅入口→福島駅東口(福島交通バス)<br /><br /><Day7> 福島→仙台(福島県→宮城県)<br />●福島駅東口→国見役場(福島交通バス)<br />〇徒歩8キロ(70分)<br />●越河清水→白石駅(白石市民バス)<br />●白石駅→永野(ミヤコーバス)<br />●永野→中学校前(ミヤコーバス)<br />●中学校前→川崎役場(ミヤコーバス)<br />●かわさきまち→仙台駅前(タケヤ交通バス)<br /><br /><Day8> 仙台→栗原<br />●仙台駅前→泉中央駅(ミヤコーバス)<br />●泉中央駅→大和町バスターミナル(ミヤコーバス)<br />●大和町バスターミナル→大衡村役場前(万葉バス)<br />●大衡村役場前→古川駅前(ミヤコーバス)<br />●古川駅前→栗原中央病院(栗原市民バス)<br /><br /><Day9> 栗原→水沢(宮城県→岩手県)<br />●栗原中央病院→一関駅前(栗原市民バス)<br />●一関駅前→イオン前沢(岩手県交通)<br />●イオン前沢→水沢駅前(岩手県交通)<br /><br /><Day10> 水沢→盛岡<br />●水沢駅前→免許センター入口(岩手県交通)<br />●免許センター入口→北上駅前(岩手県交通)<br />●北上駅前→花巻駅前(岩手県交通)<br />●花巻駅前→大迫バスターミナル(岩手県交通)<br />●大迫バスターミナル→盛岡駅(岩手県交通)<br /><br /><Day11> 盛岡→八戸(岩手県→青森県)<br />●盛岡駅→久慈駅(JRバス)<br />●久慈駅→二戸駅(JRバス)<br />●二戸駅→軽米病院(JRバス)<br />●軽米病院→ラピア(南部バス)<br />●ラピア→八戸駅(南部バス)<br /><br /><Day12> 八戸→野辺地<br />●八戸駅→十和田市中央(十和田観光電鉄バス)<br />●十和田市中央→野辺地駅(十和田観光電鉄バス)<br /><br /><Day13> 野辺地→大間﨑<br />●野辺地駅→むつターミナル(下北交通バス)<br />●むつターミナル→フェリー乗場前(下北交通バス)<br /><br />(2)では、水戸から黒磯までのDay4を掲載します。

【2021路線バスで東北縦断】(2)水戸→黒磯

8いいね!

2021/12/01 - 2021/12/01

5263位(同エリア8881件中)

0

32

KOJI Take

KOJI Takeさん

2021年、新宿から青森まで東北縦断しました。路線バスだけで!

といっても、一気に乗りとおしたのでなく、2・3日間の旅を複数回にわけて行いました。
(だんだんと、前回終了地点までの往復が大変になってくるやつです)

某有名な番組で流行りだした前から、元々バス旅好きではあったのですが、あの番組は純粋な意味では「乗り継ぎ旅」ではない。
なぜって、繋がらなければ歩くから。(時間制限ある中でゴールするのが目的なので、繋がることにこだわっていない。)
ここは、純粋に「どんだけ繋げられるか」を追求すべく、こんな独自ルールでやってみた。

◎高速道路を通る路線は使わない。
これは番組と一緒。

◎都市間路線とか空港リムジンのようなものも使わない。
高速通らなければいいってものでもない。
都市間移動を目的とした路線(A地点発B地点行きで、A域内では乗車のみ、B域内は降車のみといったやつ)は使わない。
長距離路線でもよいが「ちょっとそこまでの買い物」用途でも乗れるような路線のみを使用する。

◎極力「歩かない」
基本、同一停留所から次のバスへ乗り継ぐ。もちろん駅の東口から西口へ歩くとかは同一場所とみなす。
ただ、どうしてもつながらない箇所があり(下記の○印)、
500メートルの歩き、3キロ歩き、8キロ歩きが各1回発生しました。

◎極力、THE路線バスタイプの車両を選ぶ
つまり前と真ん中に扉があって、降車ボタンがあって、観光タイプではない普通の車両のバスにこだわる。
とはいえ、田舎いくと、マイクロバスタイプや観光タイプは避けられずでした。
で、これがその全行程です。

延べ日数を計算したら<13日間>、乗った本数合計<61本>となりました。

<Day1> 新宿→金町
●新宿駅西口→早稲田(都営バス)
●早稲田→上野松坂屋前(都営バス)
●上野松坂屋前→浅草寿町(都営バス)
●浅草寿町→金町駅(都営バス)

<Day2> 金町→取手(東京都→埼玉県→茨城県)
●金町駅→三郷駅(東武バス)
●三郷駅北口→吉川駅北口(東武バス)
●吉川駅北口→エローラ(茨城急行バス)
●エローラ→赤岩入口(茨城急行バス)
●赤岩入口→野田市駅(茨城急行バス)
●野田市駅→岩井車庫(茨城急行バス)
〇徒歩1キロ以内(10分)
●岩井バスターミナル→守谷駅西口(関東鉄道バス)
●守谷駅西口→取手駅西口(関東鉄道バス)

<Day3> 取手→水戸
●取手駅西口→谷田部車庫(関東鉄道バス)
●谷田部車庫→土浦駅(関東鉄道バス)
●土浦駅→柿岡車庫(関鉄グリーンバス)
●柿岡車庫→石岡駅(関鉄グリーンバス)
●石岡駅→水戸駅北口(関東鉄道バス)

<Day4> 水戸→黒磯(茨城県→栃木県)
●水戸駅北口→大宮営業所(茨城交通バス)
●大宮営業所→北斗星(茨城交通バス)
●道の駅みわ前→烏山駅前(那須烏山市営バス)
●烏山駅前→那珂川町役場(那賀川町コミュニティバス)
●那珂川町役場前→西那須野駅(関東自動車バス)
●西那須野駅西口→黒磯駅西口(JRバス関東(那須塩原市地域バス))

<Day5> 黒磯→須賀川(栃木県→福島県)
●黒磯駅→追分(那須町民バス)
〇徒歩3キロ(40分)
●関の森公園→白河駅前(福島交通バス)
●白河駅前→石川駅前(福島交通バス)
●石川駅前→須賀川駅前(福島交通バス)

<Day6> 須賀川→福島
●須賀川駅前→郡山駅(福島交通バス)
●郡山駅→太田熱海病院(福島交通バス)
●太田病院前→本宮駅前(本宮市営バス)
●本宮駅前→岳温泉(本宮市営バス)
●岳温泉→二本松駅前(福島交通バス)
●二本松駅入口→福島駅東口(福島交通バス)

<Day7> 福島→仙台(福島県→宮城県)
●福島駅東口→国見役場(福島交通バス)
〇徒歩8キロ(70分)
●越河清水→白石駅(白石市民バス)
●白石駅→永野(ミヤコーバス)
●永野→中学校前(ミヤコーバス)
●中学校前→川崎役場(ミヤコーバス)
●かわさきまち→仙台駅前(タケヤ交通バス)

<Day8> 仙台→栗原
●仙台駅前→泉中央駅(ミヤコーバス)
●泉中央駅→大和町バスターミナル(ミヤコーバス)
●大和町バスターミナル→大衡村役場前(万葉バス)
●大衡村役場前→古川駅前(ミヤコーバス)
●古川駅前→栗原中央病院(栗原市民バス)

<Day9> 栗原→水沢(宮城県→岩手県)
●栗原中央病院→一関駅前(栗原市民バス)
●一関駅前→イオン前沢(岩手県交通)
●イオン前沢→水沢駅前(岩手県交通)

<Day10> 水沢→盛岡
●水沢駅前→免許センター入口(岩手県交通)
●免許センター入口→北上駅前(岩手県交通)
●北上駅前→花巻駅前(岩手県交通)
●花巻駅前→大迫バスターミナル(岩手県交通)
●大迫バスターミナル→盛岡駅(岩手県交通)

<Day11> 盛岡→八戸(岩手県→青森県)
●盛岡駅→久慈駅(JRバス)
●久慈駅→二戸駅(JRバス)
●二戸駅→軽米病院(JRバス)
●軽米病院→ラピア(南部バス)
●ラピア→八戸駅(南部バス)

<Day12> 八戸→野辺地
●八戸駅→十和田市中央(十和田観光電鉄バス)
●十和田市中央→野辺地駅(十和田観光電鉄バス)

<Day13> 野辺地→大間﨑
●野辺地駅→むつターミナル(下北交通バス)
●むつターミナル→フェリー乗場前(下北交通バス)

(2)では、水戸から黒磯までのDay4を掲載します。

  • <Day4><br />水戸駅から出発。<br />本日の旅は、朝早い便を使わないと乗り継ぎがうまくいかないため、水戸に前泊しました。

    <Day4>
    水戸駅から出発。
    本日の旅は、朝早い便を使わないと乗り継ぎがうまくいかないため、水戸に前泊しました。

  • 【18本目】水戸駅北口→大宮営業所(茨城交通バス)

    【18本目】水戸駅北口→大宮営業所(茨城交通バス)

  • 常陸大宮へ向かうバス車内。

    常陸大宮へ向かうバス車内。

  • 常陸大宮からしばらく行ったところに茨城交通の営業所があります。<br />ここで次のバスを確かめるべくバス停を見ると、目的の行先が書かれていない。<br />営業所の方に聞くと、営業所の裏側にある小さな通りにあるバス停から出ていると。

    常陸大宮からしばらく行ったところに茨城交通の営業所があります。
    ここで次のバスを確かめるべくバス停を見ると、目的の行先が書かれていない。
    営業所の方に聞くと、営業所の裏側にある小さな通りにあるバス停から出ていると。

  • 目的の行先があった、こっちのバス停。<br />ここが営業所でなかったら、最悪教えてもらえる人がいなくて逃していたかもしれない。

    目的の行先があった、こっちのバス停。
    ここが営業所でなかったら、最悪教えてもらえる人がいなくて逃していたかもしれない。

  • 【19本目】大宮営業所→北斗星(茨城交通バス)

    【19本目】大宮営業所→北斗星(茨城交通バス)

  • 那須烏山へ通じる道を進んでいきます。

    那須烏山へ通じる道を進んでいきます。

  • だんだんと何もない山間地域に入っていく。

    だんだんと何もない山間地域に入っていく。

  • 「北斗星」というのは「道の駅みわ」がふるさと館という施設になってつけられた名前。ちょうど時間つぶしができる。<br />

    「北斗星」というのは「道の駅みわ」がふるさと館という施設になってつけられた名前。ちょうど時間つぶしができる。

  • ここから乗り継ぐバスは、那須烏山市営バスであり、停留所名も異なり「道の駅みわ前」<br />同じ場所だけど、事業所が異なると停留所名も異なるというのは、よくあることで、バス旅の情報収集では苦労する点のひとつです。

    ここから乗り継ぐバスは、那須烏山市営バスであり、停留所名も異なり「道の駅みわ前」
    同じ場所だけど、事業所が異なると停留所名も異なるというのは、よくあることで、バス旅の情報収集では苦労する点のひとつです。

  • 【20本目】道の駅みわ前→烏山駅前(那須烏山市営バス)

    【20本目】道の駅みわ前→烏山駅前(那須烏山市営バス)

  • この旅でついにあたってしまったマイクロバスタイプの車両。<br />なるべく普通のタイプの路線バスを使いたいところですが、田舎へ行くと避けられないものです。実際に乗客、私一人だけでした。

    この旅でついにあたってしまったマイクロバスタイプの車両。
    なるべく普通のタイプの路線バスを使いたいところですが、田舎へ行くと避けられないものです。実際に乗客、私一人だけでした。

  • 烏山駅に到着。<br />ここにも関東ふれあいの道。<br />一都六県にまたがる長距離自然歩道ですが、こんなところにまで伸びていたのですね。

    烏山駅に到着。
    ここにも関東ふれあいの道。
    一都六県にまたがる長距離自然歩道ですが、こんなところにまで伸びていたのですね。

  • JR烏山線の終着駅でもある烏山駅。<br />鉄道の乗りつぶしをする方は、この盲腸線の先から同じ線で帰るのもつまらないしということで、どこかへ抜けるバス路線などないものかと探すそうですが、こちらは、バスで訪れて、バスでさらに違う行先へ向かうのです。

    JR烏山線の終着駅でもある烏山駅。
    鉄道の乗りつぶしをする方は、この盲腸線の先から同じ線で帰るのもつまらないしということで、どこかへ抜けるバス路線などないものかと探すそうですが、こちらは、バスで訪れて、バスでさらに違う行先へ向かうのです。

  • そんなに本数はない烏山線の車両がやってきた。<br />だけど乗らない。

    そんなに本数はない烏山線の車両がやってきた。
    だけど乗らない。

  • JR烏山駅 バス停

    JR烏山駅 バス停

  • 【21本目】烏山駅前→那珂川町役場(那賀川町コミュニティバス)

    【21本目】烏山駅前→那珂川町役場(那賀川町コミュニティバス)

  • ここからは那珂川町へ向かいます。

    ここからは那珂川町へ向かいます。

  • 那珂川町役場 バス停

    那珂川町役場 バス停

  • 那珂川町役場<br />役場の隣に図書館があるので時間つぶそうと思ったが、休館日でした。残念。

    那珂川町役場
    役場の隣に図書館があるので時間つぶそうと思ったが、休館日でした。残念。

  • 周辺をぶらぶらとしてみました。

    周辺をぶらぶらとしてみました。

  • 那珂川町 馬頭広重美術館<br />隈研吾の設計らしい。<br />残念ながらこちらも休館でしたが、美術館前の広場でしばし休憩。

    那珂川町 馬頭広重美術館
    隈研吾の設計らしい。
    残念ながらこちらも休館でしたが、美術館前の広場でしばし休憩。

  • 【22本目】那珂川町役場前→西那須野駅(関東自動車バス)

    【22本目】那珂川町役場前→西那須野駅(関東自動車バス)

  • ここからは大型の路線バス。<br />JR西那須野駅へ向かうということで需要があるのでしょうか。

    ここからは大型の路線バス。
    JR西那須野駅へ向かうということで需要があるのでしょうか。

  • 途中から高校生が沢山乗り込んできました。<br />夕方の時間帯、バス旅ではあるある。<br />その会話を聴きながらローカル感に浸るのが、これまた楽しいのだ。

    途中から高校生が沢山乗り込んできました。
    夕方の時間帯、バス旅ではあるある。
    その会話を聴きながらローカル感に浸るのが、これまた楽しいのだ。

  • 西那須野駅に到着。

    西那須野駅に到着。

  • 黒磯駅行きは、駅の反対側から発着するので、駅を渡って西口へ。

    黒磯駅行きは、駅の反対側から発着するので、駅を渡って西口へ。

  • 【23本目】西那須野駅西口→黒磯駅西口(JRバス関東(那須塩原市地域バス))

    【23本目】西那須野駅西口→黒磯駅西口(JRバス関東(那須塩原市地域バス))

  • 西那須野駅を出発。

    西那須野駅を出発。

  • 日も暮れかけてきました。

    日も暮れかけてきました。

  • 黒磯駅に到着。<br /><br />水戸から一気にここまで進みましたが、一旦東京へ戻れる距離なので帰ります。<br />また、次回この場所まで来て出発。

    黒磯駅に到着。

    水戸から一気にここまで進みましたが、一旦東京へ戻れる距離なので帰ります。
    また、次回この場所まで来て出発。

  • 黒磯駅に隣接している図書館が素敵です。駅前の緑の空間もいい。<br /><br />いよいよ次回は福島県入りします。

    黒磯駅に隣接している図書館が素敵です。駅前の緑の空間もいい。

    いよいよ次回は福島県入りします。

この旅行記のタグ

8いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

価格.com旅行・トラベルホテル・旅館を比較

PAGE TOP