1988/06/04 - 2019/04/08
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呑ん兵衛ヴァガボン(ド)さん
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このサイトで毎日催されている、要は閲覧(アクセス)増加促進キャンペーンである「宝箱を探せ!」。その「本日のお題」の地の画像が容易に探し当てられれば、旅行記として投稿しようと思っています。
連続して投稿できる今日、2021年12月17日の目的地は台湾(という当サイトでの呼び名の、中華民国)。
そこには1988年と2019年に訪れています。
いつものごとく銀塩写真は簡単に出て来ませんので、2019年のデジものをアップします。
写真が出て来ない初回に市内のいわゆる観光地巡りをしたので、2回目はまったくそれをせず、ゆえにここで掲げるものは夜市が中心です。
白地図塗りつぶす自己満足の備忘録みたいなもので、いつものとおり大した旅行記ではありませんが、ご覧頂ければ幸いです。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- エバー航空 チャイナエアライン
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
台湾は台北の中央駅に相当する、台北駅です。
首都の中央駅なので、かなりの規模があるはずですが、線路はすべて地下にあるため、これだけ見るとなんかの公会堂のようで、駅っぽくありません。 -
内部中央です。
高く大きな吹き抜けが特徴です。 -
月台(プラットホーム)へ降りるところの列車出発案内板です。
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隣の松山駅まで、特急に相当する自強号で行きました。
この区間は特別な料金が掛かりません。 -
古き懐かしい建物が残る、台北駅北西側です。
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そのさらに北西側の迪化街です。
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古い街並みが残ります。
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この街は、乾物や漢方薬、そして繊維製品などが多く扱われています。
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台北郊外の九份です。
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狭い路は、人で溢れかえっています。
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この町に来る観光客のすべての目的地と言って良いのが、この九份阿妹茶酒館です。
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少し陽が暮れてから。
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完全に暮れたときのショットです。
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ここからは夜市編です。
先ずは街の東側にある、饒河街観光夜市の入り口です。 -
門を入ってすぐにある有名な胡椒餅屋です。
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(当然ですが)いろいろな屋台が並んでいます。
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玩具屋には遊具もあり、差し詰め「毎日が縁日」状態です。
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甲殻類を扱った店です。
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交差する横道にも飲食店がたくさんあります。
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その中の麺屋で。
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続いて、遼寧街夜市です。
遅い時間に行ったからでしょうか、それほど人がいません。 -
「手工水餃」という看板に掲げられた文字に惹かれて入った店での酸辣湯餃です。
超ー美味! -
街の北にある、士林夜市です。
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屋根が付いた常設の建物もあります。
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ここにも遊具が。
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台湾は島ですから、海鮮もの豊富です。
ちなみに看板の「天婦羅」は、東京でいうものとは異なり、「さつま揚げ」です。大阪語です。 -
当然夜になればたくさんの屋台が出没します。
-
名物の台湾式素麺です。
旨い! -
続いては、迪化街の東にある、寧夏路夜市です。
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肉飯屋です。
-
夜市編最後は、台北駅西南西にある、艋舺夜市です。
別名、廣州街夜市です。 -
ここは、この狭い通路に単車が入ってきます。要注意!
-
各種碳烤屋。
看板の通り、ちゃんと炭火を使っていました。 -
ここからは夜市を離れた喰い物編です。
これはあちこちで見掛けた揚げイカです。
旨そうだったのですが、結局一度も食べませんでした。 -
迪化街のおこわ/ちまき屋です。
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紹興東坡北部粽を頂きました。
この字を見れば、「ちまき屋」とするべきですね。 -
街の東寄りの台北アリーナ近くにある、冠京華です。
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小籠湯包と蝦肉餛飩麺です。
これまた旨かった! -
台北駅西を流れる川の向こうにある、ジモピー御用達の食堂へ行きました。
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店の前では、いろいろなものが大きな鍋で煮込まれています。
どれも旨そう! -
魯肉飯、魯蛋、魯豆腐、竹筍排骨で〆て400円弱。
ここの滷肉飯は、汁の味と煮込み具合がともに絶妙でした。 -
台湾名物の鳳梨酥を求めて、専門店へ。
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ここは超有名な、鳳梨酥の老舗です。
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パナップルケーキだけでなく、いろいろな餅(といっても例えば「月餅」での「餅」)があり、百貨店等と異なり1個から買えて、それを上手に包装してくれます。
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台湾には日本ものが溢れています。
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台湾を代表する、中華航空の機内です。
卒ないサービスで、良いです。 -
これは後発航空会社の長榮航空の機内食です。
元は海運会社ですね。今は星連に入ってます。日本ヘリコプター同様、やっぱりNO.2感否めないと思いました。 -
中華民国(台湾)からの絵はがきの切手。
これは1988年のものです。 -
中華民国の旗です。比率は2:3。
国家の言語は中国語。その正式名称は「中華民國」。
そのほか、
通貨名称: 新臺幣(ニュー台湾ドル)/ 呼称:=圓(元) =10角/ =100分、コード: TWD
時差: UTC+8(noDST)
家庭用電源: 110V 60Hz
IDD-code: 886
右側通行(鉄道は左)。
(この画像は、再配布可能な、
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/7/72/Flag_of_the_Republic_of_China.svg/640px-Flag_of_the_Republic_of_China.svg.png
より取得したものを、当サイトに掲載可能なファイル形式に変換したものです。)
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