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このサイトで毎日催されている、要は閲覧(アクセス)増加促進キャンペーンである「宝箱を探せ!」。その「本日のお題」の地の画像が容易に探し当てられれば、旅行記として投稿しようと思っています。<br /><br />3日おいて投稿できる今日、2021年11月14日の目的地はポルトガル。<br /><br />そこには1988、97、2019年と3度訪れています。<br />その中で、電子的なものがある3回目の写真を中心に一部をご覧に入れます。<br /><br />相変わらず大した旅行記ではありませんが、どうぞお許しを。<br />

【宝箱を探せ! > 本日のお題】ポルトガル

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1988/02/19 - 2019/08/14

6254位(同エリア7901件中)

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21

呑ん兵衛ヴァガボン(ド)

呑ん兵衛ヴァガボン(ド)さん

このサイトで毎日催されている、要は閲覧(アクセス)増加促進キャンペーンである「宝箱を探せ!」。その「本日のお題」の地の画像が容易に探し当てられれば、旅行記として投稿しようと思っています。

3日おいて投稿できる今日、2021年11月14日の目的地はポルトガル。

そこには1988、97、2019年と3度訪れています。
その中で、電子的なものがある3回目の写真を中心に一部をご覧に入れます。

相変わらず大した旅行記ではありませんが、どうぞお許しを。

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
ホテル
3.5
グルメ
3.5
ショッピング
4.0
交通
3.5
同行者
一人旅
一人あたり費用
1万円 - 3万円
交通手段
鉄道 高速・路線バス 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 飛行機がポルトガル第二の都市・オポルトに着陸する直前に見えた、ドゥエロ川に架かるドン・ルイス1世橋です。<br />

    飛行機がポルトガル第二の都市・オポルトに着陸する直前に見えた、ドゥエロ川に架かるドン・ルイス1世橋です。

    ドン ルイス1世橋 現代・近代建築

  • その橋の袂に行き、北と川の河口方向です。<br />

    その橋の袂に行き、北と川の河口方向です。

  • 河畔から。

    河畔から。

  • 街のヘソ、ペドロ4世のモニュメントがある広場と、奥の市庁舎です。<br />

    街のヘソ、ペドロ4世のモニュメントがある広場と、奥の市庁舎です。

    ドン ペドロ4世の像 モニュメント・記念碑

  • クレーリゴス通りから、1月31日通りとサント イルデフォンソ教会です。<br />

    クレーリゴス通りから、1月31日通りとサント イルデフォンソ教会です。

  • 上のコマの線対称の光景。<br />1月31日通りを行く路面電車と向こうの坂の上のクレリゴス教会です。<br />ボトムの北側(この写真の右、上の写真の左側)にふたコマ上の広場があります。<br />

    上のコマの線対称の光景。
    1月31日通りを行く路面電車と向こうの坂の上のクレリゴス教会です。
    ボトムの北側(この写真の右、上の写真の左側)にふたコマ上の広場があります。

  • エッグタルトの新し目の店。<br />

    エッグタルトの新し目の店。

  • 川沿いを大西洋の河口手前まで走るレトロな路面電車です。<br />

    川沿いを大西洋の河口手前まで走るレトロな路面電車です。

  • カルモ教会の前の広場です。<br />

    カルモ教会の前の広場です。

  • オポルトの街中に位置するサン ベント駅です。<br />頭端式の駅で、スペイン方向からリスボン方面に向かう鉄路は、この駅を通らず、隣のカンパンニャ駅からそのまま南下しちゃうので、ここは一駅区間の盲腸線になっていて、リスボン方面への直通列車はありません。<br />歴史を感じさせる駅舎内ですね。<br />

    オポルトの街中に位置するサン ベント駅です。
    頭端式の駅で、スペイン方向からリスボン方面に向かう鉄路は、この駅を通らず、隣のカンパンニャ駅からそのまま南下しちゃうので、ここは一駅区間の盲腸線になっていて、リスボン方面への直通列車はありません。
    歴史を感じさせる駅舎内ですね。

  • これは、首都リスボンのサンタ アポローニア駅です。<br />この駅も頭端式で、極東からの鉄路の最西端といった感じですが、実際には、この駅から直接繋がっていない線路が西に延びています。<br />

    これは、首都リスボンのサンタ アポローニア駅です。
    この駅も頭端式で、極東からの鉄路の最西端といった感じですが、実際には、この駅から直接繋がっていない線路が西に延びています。

  • リスボンにもレトロな路面電車が走っています。<br />

    リスボンにもレトロな路面電車が走っています。

    フィゲイラ広場 広場・公園

  • なぜか集電はポールとパンタグラフ(上)があります。<br />レトロな車両にはポールが似合いますよね。<br />

    なぜか集電はポールとパンタグラフ(上)があります。
    レトロな車両にはポールが似合いますよね。

  • リスボア大聖堂と路面電車。<br />絵になりますね。<br />

    リスボア大聖堂と路面電車。
    絵になりますね。

  • 表紙写真の広場にあるホセ1世の騎馬像から見た、凱旋門越しのアウグスタ通りです。<br />

    表紙写真の広場にあるホセ1世の騎馬像から見た、凱旋門越しのアウグスタ通りです。

  • ドン ペードロ4世広場です。<br />

    ドン ペードロ4世広場です。

  • そのドン ペードロの銅像。こちらはリスボンの西にある街・カシュカイシュでのものです。<br />

    そのドン ペードロの銅像。こちらはリスボンの西にある街・カシュカイシュでのものです。

  • カシュカイシュからバスに揺られて到達できる、ユーラシア大陸の最南端である、ロカ岬です。<br /><br />このあと趣あるシントラに行ったのですが、その写真が出て来ません。<br />なので、これで已む無くお仕舞いです。<br />

    カシュカイシュからバスに揺られて到達できる、ユーラシア大陸の最南端である、ロカ岬です。

    このあと趣あるシントラに行ったのですが、その写真が出て来ません。
    なので、これで已む無くお仕舞いです。

    ロカ岬 海岸・海

  • ポルトガルからはがき3態。<br />右上が、エウロになってからのものです。<br /><br />この国は、ワインで用いられることで有名なコルクの産地ですから、絵はがきもコルクが使われているものがあります。<br />

    ポルトガルからはがき3態。
    右上が、エウロになってからのものです。

    この国は、ワインで用いられることで有名なコルクの産地ですから、絵はがきもコルクが使われているものがあります。

  • ポルトガル共和国の旗です。比率は2:3。<br />公用語はポルトガル語。その正式名称は「República Portuguesa」。<br />そのほか、<br />通貨呼称:Euro =100 Cent、コード: EUR(ex. PTE)<br />時差: UTC+0(DST:+1)<br />家庭用電源: 220V 50Hz<br />IDD-code: 351<br />右側通行(鉄道は左)。<br /><br />(この画像は、再配布可能な、<br />https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/5/5c/Flag_of_Portugal.svg/600px-Flag_of_Portugal.svg.png<br />より取得したものを、当サイトに掲載可能なファイル形式に変換したものです。)<br />

    ポルトガル共和国の旗です。比率は2:3。
    公用語はポルトガル語。その正式名称は「República Portuguesa」。
    そのほか、
    通貨呼称:Euro =100 Cent、コード: EUR(ex. PTE)
    時差: UTC+0(DST:+1)
    家庭用電源: 220V 50Hz
    IDD-code: 351
    右側通行(鉄道は左)。

    (この画像は、再配布可能な、
    https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/5/5c/Flag_of_Portugal.svg/600px-Flag_of_Portugal.svg.png
    より取得したものを、当サイトに掲載可能なファイル形式に変換したものです。)

  • これはユーロ導入前の純自国通貨のエスクードの紙幣です。<br />ポルトガルは、端っからユーロシステムを導入した国なので、エスクードは2001年末まで使われていました(実際には2002年2月までの移行期間も流通)。<br /><br />肖像画の主は、哲学者にして医者であるフランシスコ サンチェス。いかにも大昔のポルトガル人のカッコって感じですね。<br />

    これはユーロ導入前の純自国通貨のエスクードの紙幣です。
    ポルトガルは、端っからユーロシステムを導入した国なので、エスクードは2001年末まで使われていました(実際には2002年2月までの移行期間も流通)。

    肖像画の主は、哲学者にして医者であるフランシスコ サンチェス。いかにも大昔のポルトガル人のカッコって感じですね。

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