2021/10/30 - 2021/10/31
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su3さん
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嵐山に行きたいと思い立ち、高速道路を旅しながら向かいます。
嵐山の滞在では興味をひかれた場所にフラリと訪れてみました。
嵐山まで旅しよう 後編 https://4travel.jp/travelogue/11731383
- 旅行の満足度
- 5.0
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
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仕事を終えた足で車に乗り込み、目的地に向かう途中にこちらに寄りました。
国済寺天然温泉 ハナホテル深谷&スパ 宿・ホテル
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こちらのホテル併設の温泉、美肌の湯は夜遅くまで開いているのでとっても便利。
ついでに食事もしちゃいましょうか。
外の座り湯の背中に流れるお湯が地味に嬉しい。ジェットバスの種類が程よい感じでした。この温泉で小さい子にちょっとだけ絡またのはいい思い出。気持ちよくて思わず長湯してしまいました。 -
かなり遅い時間にホテルに到着。
ホテル本庄 宿・ホテル
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フロントの方の対応が親切でほっと一安心。
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値段の割にアメニティー類も充実しているし清潔なこのホテルでは寝るだけでしたが、良い休息を取らせてもらえました。
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翌朝は眠い目をこすりながらまだ暗い時間にホテルを出発して、一路上里サービスエリアのスマートICへ。
上里サービスエリア (下り) 道の駅
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トイレに向かうと、丁度ハロウィンだったのでこんな装飾が。
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流石に人がほとんどいませんね。
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フードコートでお茶をいただいてから出発。
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横川サービスエリアで休息の後、東部湯の丸サービスエリアへ。
東部湯の丸サービスエリア 道の駅
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顔ハメパネル…いつも気はなっているんだよね。
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六文銭は真田。
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峠の釜めしの歴史。
意外と色々変わっているんですね。 -
まだ朝食を食べるには早いかな。
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姨捨サービスエリアでトイレ休憩。
やっと明るくなってきた。姨捨サービスエリア(上り線) 道の駅
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梓川サービスエリアに到着。
梓川サービスエリア 道の駅
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やはりまだ早いんでお客さんはほとんどおらず。
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朝ご飯どうしよかな。
信州サーモンバーガーというご当地バーガーもあるけれど…。 -
朝だし、おやきにしときましょう。
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デザートにスタバで限定フラッペチーノ。
丁度良い朝ご飯。 -
ポツポツ雨が降り出す中、駒ケ根サービスエリアに到着。
ちょっと眠いから寝ときましょうかね…と気が付いたら30分寝てました。
友人からもらった枕が大活躍。駒ケ岳サービスエリア 道の駅
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目覚めてからはコーヒーを買いがてら売店をウロウロ。
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起きたときに丁度降っていた雨が止んだところだったんですが、お山にはしっかり雲がかかっておりました。
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恵那峡サービスエリアに到着。
恵那峡サービスエリア(上り) 道の駅
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久しぶりに寄ってみたんですが、なんだかお洒落になってる。
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やっぱりこの辺りといったら栗よね。
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長野じゃないし栗の産地が近いのにリンゴジュース。
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養老までくると見事に晴れました。
養老サービスエリア 道の駅
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地雷也があるのを見ると東海地方にいるなという感じがします。
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美味しそうだなと思って買ったスイーツを解凍を待ちきれずに冷凍のまま食べきる。
これ、解凍していたらもっとおいしいはず。 -
多賀サービスエリアに到着。
多賀サービスエリア 道の駅
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ちゃんぽん亭に直行です。
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お目当ての近江ちゃんぽん。
一度食べてからちょっと癖になってます、この味。 -
野菜増し増し無料に惹かれてお願いしたら意外と野菜の量が多かったっていう。でも美味しいからペロリと完食。
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お腹がいっぱいになったので館内をちょっとだけフラッと歩いてみました。
某ゲームのブースができてる。 -
なかなか良いデザインのものが多いですね。
知り合い達がこのゲームにハマっているのを知っていたので購入を考えましたが、あまり会えない方々なのでやめときました。 -
多賀と言えば糸切り餅。
養老SAで安永餅を買ってしまったのでこちらは購入せず。 -
やっぱりこの土地と言えば信楽焼の狸ですよね。
この後、草津パーキングエリア到着と同時に給油のランプがついたので少しだけ給油し、山科インターチェンジを降りた後に再度給油。ガソリンスタンドでの給油中にトラブルが発生したんですがトイレを借りて解決。 -
本日のお宿に到着。
豪商・角倉了以が舟番所を設けた趾地の建物を修繕、補修、増改築した旅館で、こちらの門は玄関唐門。京都嵐山 花のいえ 宿・ホテル
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思いの外、早く宿に到着してしまい、チェックイン前の到着になってしまいましたが、フロントに車のことを伝えたところ車を置かせていただけることになりました。
車を置いて徒歩で宿を出ます。 -
嵐山散策開始。
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魚のすり身が入ったとろけるゆばチーズなんてお酒が進みそうな感じですね。
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こちらも湯葉や豆腐を使った商品がたくさん。
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臨川寺。
大本山天龍寺の開山・夢窓疎石の終焉の地で、通常は非公開寺院なのですが、特別参拝が実施されることもあるようです。 -
足湯がありますね。
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こちらで手続きして料金を支払えば使用できるようです。
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桂川沿いには立派な木が何本かありました。
樹齢はどの位なんでしょうかね。渡月橋あたりの名称 by su3さん桂川 自然・景勝地
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渡月橋が見えます。承和年間(834~848)に僧道昌によって架橋したのが最初とされ、亀山上皇が、橋の上空を移動していく月を眺めて「くまなき月の渡るに似る」と感想を述べたことから渡月橋と名付けられました。
当時の橋は現在の橋より上流にあったそうです。くまなき月の渡るに似る by su3さん渡月橋 名所・史跡
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天竜寺量水標。
この辺りまで水位が上がったら大変なことになるなと思いながら眺めてました。
桂川は平安時代にはよく氾濫し、防葛野河使という役所が堤防工事をした記録があるそうです。 -
駅やバスの駐車できるところの近くには修学旅行生がたくさんいました。
自分も修学旅行で嵐山行ったんだよな。 -
渡月橋を渡ってすぐのところにある喫茶花しるべ。
店内には人がたくさんいて大盛況。琴きき茶屋のカフェ店なんだそうです。 -
時間帯的なこともあって橋の上は常に人でいっぱいですね。
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大堰川の上流に向かって歩いてみましょう。
ちなみに渡月橋から上流が大堰川で、秦氏が嵐山の下流に大きい堰を設け、農耕のために水利の便を図ったことから大堰川と呼ぶようになったそうです。渡月橋の上流の川 by su3さん大堰川 自然・景勝地
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福田美術館の裏手。
表には人が並び過ぎていて散策ついでに入れないなと思いました。 -
大堰川には船がいっぱい漕ぎ出ていますね。
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写真奥の渡月橋近くに船着き場があり、そちらから乗船できるようになっています。
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所々で紅葉が始まりかけています。
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保津川下り着船場。
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長い竿でスイスイと船を動かしていて凄いです。
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自転車が良い雰囲気を出しています。
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のんびり川遊びの船を見ている人もちらほら。
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この辺りは嵐山公園の亀山地区。
嵐山から小倉山を見ると紡錘形をしており、甲羅を背にした亀のように見え、この辺りが亀の尾の部分に位置することから南東の尾根を「亀尾山」や「亀山」と呼びました。天龍寺の山号も霊亀山となっているのはここからきているのでしょうかね。3つの地区に分かれてます by su3さん嵐山公園 公園・植物園
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亀山家にある提灯の文字に「にしんそば」がみえるのが京都らしい感じ。
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さて、公園内を散策しましょうか。
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階段を登って奥に行きます。
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まだまだ青い葉が茂っていますが、これはこれで綺麗ですね。
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階段を登り切るとなだらかな坂道に出ました。
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こちらの木はもう葉を落としていますね。
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広く整備された道が続きます。
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脇道の階段の先に何かありますね。
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角倉了以の像でした。
本日泊まる予定の花のいえの元持ち主である角倉了以は、豊臣秀吉や徳川家康から朱印状をうけ、トンキン・アンナン地方に朱印船を派遣し、巨利を得た豪商です。そこで得た富を使って国内河川の開発にも取り組み、1606年に大堰 川の疎通に成功、つづいて富士川・天竜川・賀茂川などを改修、また二条から伏見に達する高瀬川を開発しました。 -
振り返るとところどころ紅葉している木々が見えますね。
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津崎村岡局の像がありました。
嵯峨に生まれた近衛忠熈に仕えた女性で、幕末の政局で近衛卿が尊王攘夷派の公家として頭角を現した頃に、志士相互及び志士と公家との連絡に当たり、特に、近衛卿や西郷隆盛らの運動を助け活躍したそうです。 -
拾遺集から11首の歌が公園内に碑として紹介されているようですね。
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こちらは公園内外の百人一首に使われた十種の歌集の野外展示についての案内。
古今集、拾遺集、後拾遺集、金葉集、詞花集、千載集、新古今集、新勅撰集、続後撰集…公園内に3種もあるね。 -
もっと奥に歩いていきましょうか。
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二又に道が分かれていました。
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どちらにしようかな。
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ヨシ!こっちに行ってみよう。
…と思ったけれど、思いの外さが道がずっと続いていたので、結局は反対の道に戻りました。 -
標識にクマ出没注意の文字。
この辺りもクマが出るのか…。 -
歩を進めると右手側に竹林が見えてきました。
嵐山 竹林の小径 自然・景勝地
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よく手入れされていますね。
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美しい竹林。
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竹林を見上げながら歩くっていうのもなかなか良いものですね。
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ここから下ると竹林の小道ですが...今日はこの辺りまで。
明日の朝に伺うとしましょうか。 -
竹林の小道の反対側には大河内山荘庭園。
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これも時間的に厳しそうだから今回はパスですね。
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歩いていると何やらゴトゴト音がするのでひょいと横を見ると下を赤い電車が走っていました。丁度、嵯峨野観光列車が走っていたようです。
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御髪神社に到着。
髪の毛の神社 by su3さん御髪神社 寺・神社・教会
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日本唯一の髪の神社である御髪神社は、理容、美容、整髪剤、育毛など髪に関する業の始祖を祭神とする神社です。拝んだら髪が綺麗になりますかね。
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神社横にある小倉池の蓮が凄いですね。
蓮の時期は綺麗だろう by su3さん小倉池 自然・景勝地
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もう蓮の花は咲いていませんでいたが、蓮の合間に鳥が見えたりしてなかなか面白いです。
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ちょっとだけ紅葉しているもみじと小倉池。
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小倉池横の道をまっすぐ歩いていきます。
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小倉池の先にカフェらしきものがありました。
単なる喫茶店だけではなく、ギャラリーや人形教室などもあるようです。 -
常寂光寺に到着。
慶長年間に大本山本圀寺第16世究竟院日禛上人により開創され、百人一首で詠まれる小倉山の中腹の斜面にある境内の山門から仁王門や石段上の本堂、そして多宝塔までの参道を彩る紅葉が有名な日蓮宗の寺です。 -
こちらの太い角材を格子に組んで造られた山門は、江戸時代後期に改築されたもののようです。改築前はは袖に土塀をめぐらした薬医門だったとか。
小倉山にあり by su3さん常寂光寺 寺・神社・教会
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山門横に境内の案内図がありました。
かなり上まで登りそうな感じですね。 -
観光客の緊急避難場所にもなっているんですね。
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山門をくぐって受付まで歩きます。
しっかり紅葉しているもみじもありますね。 -
受付で手続きを終えた後は、青紅葉のカーテンをくぐりながら歩きます。
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道脇の苔が良い感じです。
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道の脇に階段があったので登ってみることにします。
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階段を登ると目の前には大きな木。
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藏のような建物があります。
展示場だそうです。 -
展示場前のもみじは素晴らしいグラデーション。
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建物の屋根には船が吊るしてありました。
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本道に戻りましょう。
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坂道を上っていると建物が見えてきました。
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仁王門が見えました。
境内建築物の中で最も時代の古い建物で、本圀寺客殿の南門として貞和年間に建立されたものを、1616に当山に移築された門なのだそうです。茅葺の屋根がめずらしい。 -
仁王門像の前にはわらじがたくさん釣り下げられていますね。
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仁王門像は、運慶の作と伝えられています。
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仁王門像は目と足腰の病にご利益があるとされ、近在の檀信徒がわらじを奉納して病気平癒を祈願しているんだそうです。
だからわらじがたくさん釣り下がっていたのか。 -
仁王門の横には階段が続いていましたが…。
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まずは門をくぐった先の階段へ。
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結構な長さがありますね。
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こちらも苔が素晴らしい。
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本堂に到着。
建立の年代は慶長年間で、桃山城客殿を移築して本堂とし、昭和七年の大修理の時に改修されました。移築当時は現在の平瓦葺きの屋根とは違い、本瓦葺きの二層屋根となっていたんだそうです。
内部には本尊の十界大曼荼羅と釈迦如来像が安置されています。 -
本堂前もよく手入れされていました。
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本堂右手側には1642年に光照院日選上人が建立した鐘楼が見えますね。
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こちらからの景色もなかなか良いです。
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本堂向かって左に歩いてみましょうか。
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とても鮮やか。
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奥に多宝塔の看板がチラリと見えますね。
行ってみましょう。 -
おや、本堂の裏手に回れるようですね。
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本堂の裏手は、庫裏が廊下で繋がっていました。
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池がありますね。
紅葉した葉が水面に浮いて綺麗です。 -
本堂の裏手を出ます。
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妙見堂の横を通り上に進みましょう。
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手入れされた竹林を横に階段を登ります。
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二手に分かれてますね。
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こっちの道も綺麗だな。
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だがしかし、右手の階段を登ってみましょうか。
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多宝塔に到着。
1596年に日禛上人が隠棲して堂舎を建立し、さらに日韶上人が小早川秀秋の助力を得て桃山城客殿を移築して本堂としました。1616年には本圀寺客殿南門を移して仁王門としたことが見えることから、慶長から元和にかけての頃が当時の創建期ではないかとされています。 -
内部には釈迦如来と多宝如来が安置されており、並尊閣の額は霊元天皇の勅額だそうです。
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多宝塔から少し移動したところの墓の奥には開山堂がありました。
平成16年に明石本立寺の野口僧正とその夫人によって建立されました。日禛上人坐像を安置しているそうです。 -
更に上に登ってみましょう。
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多宝塔を裏から見ることができました。
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謌僊祠がありました。
常寂光寺では、仁王門の北側に定家の山荘があったとしています。
現在の寺院内には室町時代から定家の御神像を祀る祠がありましたが、寺を創建するときに、定家卿の祠より上に寺の庫裏を建てるのは恐れ多いということで、山上に遷したそうです。当時は小さな祠でしたが、明治23年に定家卿没後650年を記念して現在の建物に改築されました。謌僊祠の扁額は、謌僊祠と命名した富岡鉄斎の筆といわれます。 -
南隣の位置には時雨亭跡の碑がありました。
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この場所には戦前までは庵室が建っていましたが、台風により倒壊してしまい、その後再建出来ず現在に至ります。 この庵室は、いつごろ建てられたか不明ですが、古文書「双樹院日勝聖人傅」や「都名所図会」などから、江戸時代中期には建てられていたことが分かっています。
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更に上に登りましょう。
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展望台に到着。
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展望台はちゃんと足場が整地されていました。
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あちらは大文字焼きを摺る場所でしょうか。
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更に遠くには比叡山が見えます。
中々に良い眺めです。 -
さて下山しましょう。
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こう見るとこの辺りの紅葉が始まりかけているのがよくわかりますね。
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先ほど来た道とは違う道を通りましょうか。
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なんだろ、コレ?
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右へ行くか左に行くか迷います。
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こっちに決めた!
階段をのんびり降りていきます。 -
このまま下れば妙見堂の方に直行なんですが…。
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そのまま下るのはもったいない気がして脇の道から下に行くことにしました。
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竹林に囲われたなだらかな坂道をのんびり歩いていきます。
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寺院内がちゃんと手入れされているのが分かりますね。
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こちらの道の散策も楽しい。
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道は妙見堂の裏手に続いていたようです。
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妙見堂の裏の垣根の間を通りすぎます。
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先ほど横を通った妙見堂に到着。
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せっかくなので妙見堂にもお参りしていきましょうか。
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妙見菩薩は、北辰尊星王ともいい、北極星を仏格化した「星の仏さま」です。北極星または北斗を象徴した菩薩様であることから、妙見尊星王、北辰妙見菩薩などといわれます。
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星々のなかで最高位にあり、五穀豊穣・天下泰平・一族繁栄・病気平癒・息災延命・商売繁盛・交通安全・学業成就・縁結びなどの御利益があるとか。
慶長年間 の保津川洪水の際、上流から流れついた妙見菩薩御像をふもとの角倉町の一船頭が拾い、久しく同町の集会所にお祭りされていたのを、享和年間に當山境内へ遷座したそうです。 -
もと来た本堂前の道を戻り
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鐘楼の方に向かいます。
梵鐘は第二次世界大戦中徴資に遭ったため、現在の梵鐘は、昭和48年に古律黄鐘調の新鐘として鋳造されたものだそうです。
毎日、正午と夕方5時に撞かれています。 -
ふと見上げるともみじと筆柿。
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近くにいる方が筆柿をびわと間違えていたので、違うことを教えたかったけれど声をかけるのを憚ってしまって終了。
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鐘楼の横には階段が見えますね。
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降りてみましょうか。
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階段の先には仁王門。
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階段途中近くの広場には休息所がありました。
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広場から見た鐘楼。
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広場から階段を下って仁王門に到着。
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裏から見るとこんな感じだったんだ。
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行きはこの階段を登ったんですよね。
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仁王門をよく見ると、屋根に草生えてますね。
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門をくぐりましょうか。
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藤原定家山荘跡の碑。
「小倉山 峰の紅葉 心あらば いまひとたびの みゆき待たなむ」( 貞信公)
定家山荘の場所については諸説ありますが、常寂光寺の仁王門北側から二尊院の南側に有ったと伝へられています。 -
受付の方に向かって歩きます。
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山門まで戻ってきました。
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山門を出た後はだいぶ時間が経っていて、思ったよりたくさん動いたなという気持ち。
楽しかったー!
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