2021/01/08 - 2021/01/16
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ろきさん
この旅行記のスケジュール
2021/01/12
2021/01/13
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冬休みも海外に行ける気配がないので初の沖縄へ。
もう休みもとって、手配もして…のところで緊急事態宣言再発。
でも、休みもそこで取ってしまっているし、アレコレ考えるのも疲れてしまって予定通りに出発。
gotoがなくなったのでちょこっとホテルを入れ替えましたが。
このころには次の夏も絶対海外には行けないと認識せざるを得なくなってしまったので…。
日本のリゾートでもある沖縄はどんなところか…という視察を兼ねて行ってみました。
沖縄は昔修行で空港には降り立ったことはあるけど、街に出たことはない。
でも、リゾートと言えば島だよね。
ってことで、シーズンでもないので、基本サクッと色々見て回って、今後の参考にする旅にしてみました。
ということで。
那覇→石垣→竹富島(石垣滞在)→西表島→小浜島→石垣と8泊で出かけてみました。
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石垣&竹富島編からの続きです。
https://4travel.jp/travelogue/11718377
この日は西表島へ移動。
朝8時台だったかな?のフェリーで西表島に向かうので、朝一で朝食に。
ベッセルホテル石垣島の朝食は安ホテルの割には充実。
沖縄料理中心にいただきました。
朝食を食べたらフェリーターミナルから西表島へ。
天気が悪く上原港は欠航のため、大原港からバスで今回のホテルへ。ベッセルホテル石垣島 宿・ホテル
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大原港に着いたらすぐにバスが出たので、いきなりホテル到着。
ただ、時間は1時間くらいかかった。
上原港からだと10分くらいなんですが。
西表島のリゾートだとココかなーと思い、初めての星野リゾート。
海外の高級ホテルに比べて割高感はありますが、Gotoが停止になったけど35%OFFのままにしてもらえたので、安く泊まれたのでよかった。西表島ホテル by 星野リゾート 宿・ホテル
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道路?からホテルの入口までは結構遠いですが、バスは目の前まできてくれる。
ちなみにホテルの送迎バスもあり、基本は上原港から、欠航時は大原港まで迎えにきてくれます。
ただ今回、帰りは絶対大原港である必要があったのと、送迎バスの時間帯ではなかったので路線バスでやってきた。 -
ロビーはリゾートらしい空間。
天気がイマイチなのが残念なんですが。
11時くらいだったのですが、お部屋にすぐに入れるとのこと。 -
コチラのホテルは玄関があって靴を脱いで部屋に上がる仕組み。
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お部屋はベランダに面したところにデイベッドがあり、通常のベッドとイスとテーブル。
ベッドは広くはないですがマットレスは私に合って寝心地はよかった。
デイベッドもリゾート感が合っていい感じ。
ただマットは固いので、長時間寝るには向かない感じ。 -
バスルームは日本式で洗い場があるのが嬉しい。
ココに温泉か大浴場があったら言いんだけどなー。 -
コチラはベランダ。
ベランダにも広めの椅子があって、夏にココで寛ぎたいと思ってましたが、実際今年の夏に行ったら、暑すぎてムリでしたw -
ベランダからの眺めはプールビュー。
プールの向こう側は海。 -
お部屋にアメニティはないのですが、ロビーに置いてあり、必要な分をお部屋に持ち帰る仕組み。
私は持ってきていたので、こちらからはいただきませんでした。
今年の夏はコレはなく、お部屋にあったのかな? -
いつでも好きな時にいただける、ちんすこうとアイスキャンディーが用意されている。
この時はふつーのアイスキャンディーだったけど、今年の夏はブルーシールのアイスにグレードアップしてた。
ただ、ちんすこうはなかった。
ちんすこう苦手だったんだけど、ココに置いてあるのを試しで食べたら、ふつーに美味しかった。 -
すぐお隣にコーヒーやジュースがいただけるラウンジが。
夜はジュースはなかったのですが、コーヒーは24時間飲むことができる。 -
休憩できるスペースも。
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プールは1つで、結構小さい。
チェアもあまりないから夏場は混みそうかな、と思ったけど、今回の夏に訪れた時は、全然混み合ってはなかった。 -
冬場なので賑わってはいませんが、夏はイベントもあり、楽しい雰囲気で過ごせた。
ただ夏に入った時はプールの水温が温泉くらい暑かったw -
プールからビーチに出ることができる。
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到着した日はイマイチな天気だったけど、翌日はすっきりと晴れて、素晴らしい景色!
プライベートビーチではないですが、あまり訪れる人もおらず、ビーチでだらだら過ごしたい人はいいのでは。
ただココはサンゴがないのでシュノーケルは向かない。
ホテルのチェアをビーチまで持ってくることはできる。トゥドゥマリ浜 ビーチ
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プールの前にはレストラン。
レストランはコチラの1軒のみで、朝食と夕食はビュッフェ。
ランチはお手頃なカレーやタコライス等がある。 -
一度ホテルを出てバス停の近くにあるジャングル・ブックス・カフェ。
という名前でしたが、夏に訪れた時はKICHIという名前に変わっていた。 -
この時はこんな殺風景な感じだったのですが。
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今年の夏に訪れたらこんな感じに変わっていました。
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ホテルで少し休憩した後は、ホテルの自転車を借りて、マリユドゥ・カンビレーの滝へ行くために浦内川観光へ。
今の時期は12時半と13時の船が臨時便なので14時の船で。
船に乗っている時間は約30分、帰りの最終が16時の便なので実質1時間半しかいれない。
所要時間は3時間とあるので、時間が全然足りないのですが…。浦内川観光 乗り物
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奥の建物で受付。
このマリユドゥ・カンビレーの滝ツアーはツアーとなっていますが、ツアーと自分たちで回るコースがある。
もちろんこの時間なので自分で回るコースになるのですが。
船でマリユドゥの滝の近くまで行き、そこからは自分たちのペースで回る。
その分お値段も2200円とお安い。 -
コロナ前は人が多かったと思われますが、時期も時期なだけに、他の方はいなかった。
1組だけのために船を出してくれるなんて申し訳ないですが、すごくお得な気分に。浦内川 自然・景勝地
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約30分のクルーズで、上流に着くまでの間、船長さんが色々お話をしてくれる。
浦内川は約18キロ、支流を加えると39キロの沖縄県最長の川。 -
しばらくすると見えてきたマングローブ。
ココは日本最大のマングローブ林。 -
マングローブを見ていると…。
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種類がちょっとずつ変わっているのがわかる。
この浦内川にはヒルギ科3種、ヒルギダマシ、ヒルギモドキの種類が生息しています。
下流は海水を多く含む川ですが、上流にいくにつれて淡水に変わることで様々なマングローブの木を見ることができる。
訪れた時は水は多い方だったと思うけど、満潮や干潮で見え方も違う。 -
船はどんどん進む。
昔はこの辺りにも集落があったそうで。
干潮の時間は対岸を徒歩で行き来できたのだとか。
この辺りは浦内川のちょうど中間くらい。 -
ちなみにこの辺りにあった集落は街に出るのも一苦労ですが、学校に行くのも大変。
毎日片道1時間半(だったかな?)を歩いて学校に通っていたのだそう。
この辺りにあった集落は1960年頃は15世帯程が暮らしていたそうですが、台風の被害があり1969年に廃村に。
集落があった時代はココでお米も作っていたそう。
交通は不便ですが、恵まれた水田があったことで豊かな生活だったらしい。 -
上流に近づくにつれ、日本とは思えない自然な風景が広がる。
亜熱帯食物の宝庫なので、本土では見ることができない光景。 -
興味深いお話を聞いていると30分は結構あっという間で、上流の船着場である軍艦岩に到着。
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早速ジャングルの中に向かってトレッキング開始。
通常3時間のコースを半分で回るため急ぎ足で進む。 -
ココは西表石垣島国立公園になっている。
からかわかりませんが、道はある程度整備されている気も。
あまり山登り等しないから詳しくはないのですが。
通常の山とは違う亜熱帯植物が多数。 -
今回は自力で巡るコースですが、詳しく色々聞きたいのであれば、ガイド付きのコースを選ぶ方がいいかと。
ここにしかない植物や生物が多い西表島。
イリオモテヤマネコが有名ですが、その他にも多数。
ここでも珍しい動植物が見ることができるらしい。 -
船を降りて5分くらい歩くとあるお手洗い。
ちなみにココにしかないので、行っておくべき。 -
ココからマリユドゥの滝までが約30分~40分。
道も険しくはないので、初心者トレッキングにベストかも。
ただ、天気にもよりますが、地面がかなりぬかるんでいるので、靴には注意。
ちなみに受付で長靴を借りることができ、私も長靴を借りた。
借りて大正解。
借りてなかったら、ドロドロになっていたと思う。
基本ジャングルの中を歩くのですが…。 -
時々木々の隙間から見える景色が素晴らしい。
周りには自然しかなくて、日本じゃないみたい。 -
大きな滝はマリユドゥの滝やカンビレーの滝ですが、小さなものも多数。
小さな滝は結構あちこちにあり、川っぽい場所も。 -
ひたすら歩いて30分弱、マリユドゥの滝に到着。
マリユドゥの滝は展望台から見るのでココを上がる。 -
展望台から見たマリユドゥの滝。
結構遠いのですが、雨が降ったからか水量はかなりある。
この滝近くからゴーゴー滝の音が聞こえていた。マリユドゥの滝 自然・景勝地
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このマリユドゥの滝は丸い淀みという意味があるらしく。
マリが丸いでユドゥが淀み。
2段になっている滝が丸い滝つぼに流れていく様からこの名前がついたとか。
周りの亜熱帯ジャングルの中にある滝はとても神秘的。
1時間半しかないので通常であればココで引き返すのがベストかと。
カンピレーの滝はココから15分程度。
往復30分を見なければいけない。
結構早足で歩いてココまで30分なので、体力に自信がないとあと1時間で軍艦岩の船着場に戻るのは厳しいかと。 -
でも行こう。
結構早足というか、坂になっていない場所は小走りw -
その結果、10分程で着いたカンピレーの滝。
ココは間近で見ることができる。
滝を見るための階段がありましたが、下には降りれなくなっている。
確か台風で壊れたとかだったかな?カンピレーの滝 自然・景勝地
-
そこからさらに進んで…。
さらに滝近くまで行くことができる。
ガイド付きツアーとかであればココでランチ。
カンピレーの滝は神の座を意味するらしく。
その昔西表の神がココに集まったとされていて、沖縄の数ある聖地の中でも、最上級と言われる場所らしい。
もっと近くまで行きたかったのですが、時間がヤバすぎる。
最後の船に乗れなかったらココで野宿になるので、早々に撤退。 -
ココの時点であと船の時間まで40分。
前日の雨でこんなぬかるんだ道を通りながら…。 -
結構走って船の出発時間5分前に到着。
既に船はついていた。
とにかく間に合ってよかった。
1時間半でも両方の滝は見れたけど、かなり忙しかった。
滞在時間も10分程度だし。
途中走ったしw -
遊覧船に揺られて浦内川下流まで。
西表では自然に触れたかったので、お手軽に体験できてよかった。
ちなみに今回は1泊だけだったのでココだけですが、個人的な感想だと、トレッキングをしたり、ビーチに行ったり、由布島とか行ったり、ホテルでダラダラしたり、を楽しむのであれば4泊~5泊は最低あった方がいいかな、と思った。 -
ホテルに戻ってお部屋で休憩したら、天気がある程度戻っていたのでビーチへ。
でもサンセットは厳しそうだなー。 -
環境保護のためホテルからビーチが見えないようになっている。
この奥にホテルがある。
ホテルの光がココの浜に来るウミガメに影響を与えないためだとか。
でも、少なからず影響はあると思う。 -
サンセットの時間になって再度海へ。
やっぱり雲が厚いけど、雨オンナにしては上出来かと。 -
19時15分からホテルのロビーで行われるやまねこの学校。
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場所はホテル内ロビー。
泊っているお客さんが少なかったので3組くらいの参加。 -
講義はスクリーンを使っての説明。
やまねこの学校とありますが、イリオモテヤマネコ以外にも西表島に生息する動物について、色々話を聞くことができる。 -
西表島は日本のガラパゴスと呼ばれているだけあって、ココにしかいない動物が多い。
イリオモテヤマネコは現在西表島に100匹程いると言われています。
このくらいがちょうどいいとのこと。
あまりにも増えすぎるのもよくない、と。
雑種を防ぐために?通常の野良猫は西表島にはいない。 -
その他にも、西表島に生息する動植物の説明。
色々勉強になった。 -
最後にイリオモテヤマネコの剥製を見せてくれた。
こうじっくり見ると通常の猫とは違うと思うけど、普通に前を通り過ぎたらわかんないなー。
あ、でも野良猫はいないから基本猫だとイリオモテヤマネコなのか。 -
夜ごはんはホテルから5分程の場所にあるキッチンイナバ。
20時に予約しておいた。
5分程の道のりだけど、めちゃくちゃ暗くて灯りが絶対必要。
スマホの灯りで進みましたが、お部屋に懐中電灯があったみたい。
このキッチンイナバに着くまでの道で空を見上げたら、めちゃくちゃスゴイ星!
北斗七星とかオリオン座(くらいしかわかならいんですが…)がめっちゃ近くで見える。
ハワイ島も星が近かったけど、ココの方がスゴイくらい。キッチンイナバ グルメ・レストラン
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人気店なので予め予約をしましたが、この時期だったので空いていた。
店内はオシャレ。
このキッチンイナバは昔あった稲葉集落を忘れないように、とつけられた名前だとか。
稲葉集落はお昼の浦内川観光で見た、浦内川中流にあった集落跡。 -
ちょっと肌寒かったのですがビールで。
オリオンビールはかなり好き。
なかなか近所では手に入らないのが悲しい。 -
まずはタコのカルパッチョ。
プリプリのタコが新鮮で美味しい!
盛り付けもとっても綺麗。 -
絶対食べたかったグルクンの唐揚げ。
沖縄の郷土料理の1つ。
初めて聞いた名前だわ、と思ったらタカサゴのことらしい。
でもグルクンの方が一般的らしー。
グルクンは唐揚げの他にもお刺身や塩焼きでも食べられるそう。
で、この唐揚げなんですが、めちゃくちゃ美味しい!
淡泊な味なんですが、骨まで食べることができるのでカリカリの食感、そして塩がよく合う。
かなり好みの味だった。 -
本日のチャンプルーは猪の肉のチャンプルー。
頼む前は獣臭いかなーと思いましたが、そんなことは全然なく普通のお肉。
普通にお肉の野菜炒めで美味しく食べることができた。 -
コレは食べなきゃのガサミのパスタ。
ガサミって何だ?と思ったら西表島のカニ。
私、あまりカニは食べないのですが、これまた美味しい。
ソースが濃厚でかつクリーミー。
最後はパンにつけて全て食べたくらい。
そして海ぶどうがめちゃくちゃいい仕事してる。
→今年の夏は海ぶどうは乗ってなかった…。
海ぶどう本当に美味しい。
パスタにも合うなんて新発見!
ただ、1つ残念なことをいうのであれば…。
パンが美味しくない…。
私、パンはまぁまぁうるさいんですよねー。
特にバゲット類。
これが美味しくなれば最高。
→夏にはかなりパンが改善されていた。 -
お腹いっぱいになりましたが、最後にお酒のアテに蒲鉾を頼んでみたら。
あ。
私の好きな蒲鉾だー。
この系統の蒲鉾大好きで、よく百貨店でも買っちゃう。
お値段もかなりお手頃だったし、西表島での食事にココはマスト。 -
ぐっすり寝て翌日。
ココはビュッフェ形式の朝食で素晴らしい品揃えなのですが、この時期なので写真は控えて、自分が取ったもののみ。
ほぼ全種類取ってみた。
かなり種類が多くて、沖縄の郷土料理も多い。
対面式で作ってもらえるフレンチトーストはかなり美味しい。
あまりフレンチトーストって好きじゃなかったのですが、ココのはかなり美味しい。
沖縄そばに島トウガラシを入れると美味しいと言われたので、入れてみたら。
おお。
かなり好みの味。
島トウガラシを買って帰って、らーめんだとかうどんだとかいろんなものに入れていますが、どれも素晴らしく美味しくなる。 -
チェックアウトの時間までホテルでダラダラ。
この日はかなり天気がよかった。
朝食前にココで無料のにもおめざめマングローブストレッチというのにも参加してみた。
ちょっと肌寒かったけど、とても気持ちがいい。 -
帰りは大原港まで公共バスで。
このバスは1日4便。。
なので、色々あちこち行きたい場合はレンタカー必須。
西表だと私でも運転はできるな。 -
ということで、大原港に到着。
ココから1日1便だけ出ている小浜島行きのフェリーに乗る。
で、この小浜島フェリーでちょっとしたトラブルが…。
小浜島について降りようとしたら、船がちょっと動いて滑ってしまったんですね。
そしてちょうど胸のところにイスの肘おきみたいな部分が当たって。
めちゃくちゃ痛くて、この後大変でした。
横になるのも痛い、寝るのも痛い。
でも、頑張って旅を続けましたが。
神戸に戻ってもおさまる気配がないので病院に行ったらヒビが入っておりましたw
1ヵ月くらいかなりつらっかった…。
https://4travel.jp/travelogue/11721119
小浜島編に続く大原港 (仲間港) 乗り物
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旅行記グループ
那覇&八重山諸島
この旅行記へのコメント (2)
-
- ゲイリーさん 2021/10/29 10:14:29
- ろき様
- こんにちは!
西表島良いなぁ~!
トレッキングしてみたい!
マイ長靴持って行かないとなんて読んでたら、最後に滑ってヒビが入るとわ・・・
息をするのもそれは痛いですよねぇ。
アグレッシブに旅をするろき様
小浜島の旅行記待ってます!
随分寒くなり筋肉も固くなりやすい季節です。
体調崩さずコロナ、インフルエンザに気を付けてお過ごし下さい。
ゲイリー
- ろきさん からの返信 2021/11/18 13:43:37
- お返事遅くなりました。
- ゲイリーさん、こんにちは。
お返事遅くなりました。
そうなんです。
アバラのヒビってどうすることもできず、ひたすらつらい日々でしたw
今となっては良い思い出…かなw
最近はめっきり寒くなりましたねー。
ゲイリーさんの旅行記も楽しみにしています。
お体にはお気をつけて!
ろき
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