2014/07/12 - 2014/07/16
1812位(同エリア9007件中)
TMBSさん
この旅行記のスケジュール
2014/07/12
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電車での移動
自宅最寄り駅→(阪急伊丹線)→伊丹
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バスでの移動
阪急伊丹→(伊丹市営バス)→大阪国際空港
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飛行機での移動
大阪国際空港→(全日空NH2176便)→成田国際空港
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飛行機での移動
成田国際空港→(全日空NH10便)→ジョン・F・ケネディ国際空港
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この旅行記スケジュールを元に
まだ日本がバブル経済真っ只中だった1990年秋、父親が勤め先の会社の関係でニューヨークとワシントンへ研修旅行へ。
土産にもらった宇宙食のアイスクリームやANA機のミニチュア、そして現地で撮った写真のアルバムに、夢の都・ニューヨークへの憧れを抱きました。
その自由で開放的な雰囲気に憧れ、高校~大学時代にはニューヨークの大学の研究員や金融会社の社員になりたいと思ったこともあったものです。
そして2014年夏、結局アメリカで仕事をする夢は叶いませんでしたが、意を決して弾丸日程でニューヨークとワシントンを訪問することに。
まずは自宅近くの大阪国際空港から、成田国際空港乗り継ぎでジョン・F・ケネディ国際空港まで飛んだ際の道中記をお届けします。
※自ブログでも同様の記事を掲載済
http://blog.livedoor.jp/ske380_800/archives/42847634.html
その2(エンパイアステートビル【ニューヨーク市内観光1日目前半】)はこちら
https://4travel.jp/travelogue/11711992
その3(国連本部とメトロポリタン美術館【ニューヨーク市内観光1日目後半】)はこちら
https://4travel.jp/travelogue/11714702
- 旅行の満足度
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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2014年7月12日(土)早朝。
自宅最寄り駅から阪急電車で伊丹駅まで出て、そこから伊丹市営バスで大阪国際空港へ。
日常的に通勤や行楽で利用している電車の中では、これからニューヨークに行くのだという実感がいまいちなかったものです。伊丹駅 (阪急) 駅
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手荷物検査に意外に時間を取られてやきもきしましたが、どうにか成田国際空港行きの全日空NH2176便に搭乗。
使用機材は国内線用のB737-800でした。大阪国際空港 (伊丹空港) 空港
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NH2176便のエコノミークラス。
成田国際空港経由で欧米を目指す人、千葉県や茨城県に用事のある人で満席に近い盛況でした。 -
機内から見えた、知多半島最南端の師崎港・羽豆岬界隈。
近年では、SKE48の名曲の舞台になったことでも知られる景勝地です。 -
こちらは渥美半島最西端の伊良湖岬。
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機内サービスのアイスコーヒーを注文したところ、AKB48とのコラボ企画のマグネットをいただきました。
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今回私が引き当てたのは、2014年当時の制服を纏った小嶋陽菜さんのマグネットでした。
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家を出たのが早朝とあり、ろくに朝食を取っていなかったので、機内販売の500円のスープをいただきました。
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NH2176便は、9時30分過ぎに成田国際空港に到着。
成田空港第1ターミナル 空港
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取るものも取り敢えず、足早に降機します。
成田空港第1ターミナル 空港
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この日のNH2176便に充当されていたB737-800(機体番号JA57AN)
成田空港第1ターミナル 空港
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他に特にすることもないので、国内線の到着ロビーには出ずそのまま乗り継ぎ通路から出国審査場に向かいました。
成田空港第1ターミナル 空港
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1時間半ほどの待ち時間で、11時発の全日空NH10便ニューヨーク・ジョン=F=ケネディ国際空港行きに乗り継ぎます。
アメリカへの渡航は、30年生きてきてこれが初めて。
長年恋焦がれたニューヨークにようやく行けるのだと、胸が高まってきました。成田空港第1ターミナル 空港
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ニューヨーク行きのNH10便は第1ターミナル52番搭乗口からの出発ですが、すぐ近くの54番搭乗口では11時発のデュッセルドルフ行き全日空NH941便が出発を待っていました。
成田空港第1ターミナル 空港
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NH941便の機材はB787-8。
ドイツには前年(2013年)旅行したばかりですが、落ち着いたらこちらも再訪してみたいです。成田国際空港 空港
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少しだけ飛行機の撮影を楽しんでから、52番搭乗口前でNH10便の搭乗開始を待つことに。
成田空港第1ターミナル 空港
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イチオシ
NH10便はシンガポール航空、タイ国際航空、ユナイテッド航空とのコードシェア便となっていました。
成田空港第1ターミナル 空港
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左がニューヨークまでの搭乗機であるB777-300ER(機体番号JA734A)
成田空港第1ターミナル 空港
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10時39分ごろ、エコノミークラスの搭乗開始の案内があったので、機内に入ることに。
プレミアムエコノミーへのアップグレードを一瞬期待しましたが、ANAマイレージクラブのブロンズ会員レベルではさすがにそういった機会はない模様。成田空港第1ターミナル 空港
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この当時、すでにANAの国際線の一部機材ではWi-fiサービスが始まっていましたが、有料でしかもさほど安い値段ではなかったので、離陸直後に少し利用したのみでした。
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エコノミークラスの座席。
いわゆる「Inspiration Of Japan」仕様の座席です。
座席のリクライニングは座面スライドのみとなっており、従来の座席と比べて寝心地はあまり良いとは言えませんが、逆に前のお客さんがリクライニングを利用されても足元が狭くならないというメリットもあります。 -
私の座席は36H席。
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座席足元には汎用型コンセントが用意されており、長いフライト中もスマートフォンの充電には不自由しなさそうです。
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NH10便は定刻よりやや早い10時58分にプッシュバックを開始。
そして、11時17分に成田国際空港の滑走路16Rから離陸しました。
水平飛行に入ったところで、座席前ポケットの中身をご紹介。
まずは機内食のメニューから。 -
結局今回は利用することは叶わなかったプレミアムエコノミー
一昔前のビジネスクラスを思わせるゆったりめの座席と、ビジネスクラスのデザートやインスタント麺といった軽食のサービスが自慢で、一度何かの機会に利用できればと思います。 -
長距離路線ということで、エコノミークラスでもギャレーにお菓子などのスナックが用意されているとのこと。どのようなものが用意されているのか気になるところです。
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飲み物のメニュー。
こちらも長距離の国際線とあり、割合充実している印象でした。 -
個人用モニターのメニュー画面。
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B777-300ERの安全のしおり
国内線用のB777-300と共通のものが搭載されています -
機内誌「翼の王国」2014年7月号
下の写真の国際線版機内誌「WINGSPAN」2014年7月号と一まとめになっています。 -
こちらが「WINGSPAN」2014年7月号
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機内エンターテイメントのプログラム、「ANA SKY CHANNEL」2014年7月号
これを読んで、長いフライト中に楽しむ音楽と映画をじっくり決めようと思います。 -
機内販売カタログ「ANA SKY SHOP」2014年7・8月号
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フラッグシップのB787-8が描かれた横長の紙。
裏面は、機内販売の申込用葉書になっていました。 -
機内Wi-fiのサービスガイド。
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話の種に、一番安い5MBプラン(6ドル)ではありますが機内Wi-fiを利用してみることに。
すぐに容量オーバーになり、慌てて10MBプラン(12ドル)を買い増す羽目にはなりましたが、接続状況はすこぶる良好で、簡単にSNSを更新したりメールを送信するぐらいのことはスムーズにできました。 -
水平飛行に入って15分ほど経った11時45分頃、おしぼりのサービスに続いてドリンクサービスが始まりました。
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機内食のメニューですが、実は個人用モニターで確認することができるのです。
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成田発ニューヨーク行きのNH10便では、フライト中に計2回機内食が提供されます。
1回目は昼食メニュー。
和のセット、洋のセットが用意されており、和のセットのメインは牛肉しぐれ煮弁当でした。 -
洋のセットのメインはパエリア。
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2回目、ニューヨーク到着直前に提供される朝食メニューの機内食も、和洋2種類の選択肢がありました。
和のメインは白身魚彩りご飯。 -
洋のメインはオムレツとベーコン。
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1杯目はアサヒスーパードライを選択。
おつまみの中身は、国内線のプレミアムクラスやラウンジで提供されるものとやや異なっていたように記憶しています。 -
旅の始まりに乾杯。
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離陸直後はしばらく機内オーディオを楽しむことに。
2014年7月は国内線・国際線の両方で、デビュー30周年を迎えた吉川晃司さんのスペシャル番組がオンエアされていました。 -
イチオシ
夏の名曲を集めた「J-POP~Summer Tunes~」。
ゆずの「夏色」など、少し懐かしい夏のヒットソングが盛りだくさんで、離着陸の際にもヘビロテしていました。 -
こちらの「昭和ヒッツ6×2」でも、サーカスの「Mr.サマータイム」など夏に因んだナンバーが特集されていました。
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イチオシ
そしておなじみの落語番組「全日空寄席 Vol.6」では、鉄道ファンを題材にした柳家小ゑん師匠の創作落語「鉄の男」とボニージャックスが歌う「鉄道唱歌」がラインナップされており、ここが機内であるということを忘れて思わず吹き出しそうになりました。
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機内オーディオとは別に、ビデオプログラムでも音楽のMVを集めた番組が用意されていました。
AKB48や西野カナさんのMVを集めた「Music Video Collection」 -
機内映画で観たいものは2本。
蔵方正俊監督「RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ」、山田洋次監督の「男はつらいよ 寅次郎夕焼け小焼け」。
今回の旅行の往復のフライトでじっくり鑑賞することに。 -
機内オーディオのプログラム、他にどのような番組があるのでしょうかと思い探ってみたら、興味深いプログラムが1本ありました。
J-POPのオルゴール版を集めた「ヒーリング・オルゴール~サウンド・サプリ~」。
当時ハマっていた、AKB48・SKE48・NMB48のナンバーが揃っていました。 -
ということで、SKE48の当時の最新シングル「未来とは?」のオルゴール版を聴いてみることに。
奇しくも、この7年後(2021年)に開催された東京オリンピックのマスコットの名前もまた「ミライトワ」になろうとは、この時は知る由もありませんでした。 -
イチオシ
機内エンターテイメント番組をいろいろ楽しんでいるうち、1回目の機内食が運ばれてきました。
普段は和食派なのですが、パエリアなんて滅多に食べられないのだからということで、今回はあえて洋食をセレクト。
シーフードがたっぷりトッピングされた見た目の通り、素晴らしい味の一品でした。
ちなみに右側のペットボトル入り飲料水ですが、産地は富山県黒部だとのこと。 -
2杯目・3杯目の飲み物として、サッポロ黒ラベルとトマトジュースをいただきました。
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黒ラベルとトマトジュースを混ぜて、即席レッドアイの出来上がり!
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長距離路線ということで、食後にはデザートとしてハーゲンダッツのアイスクリームが提供されました。
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食後には熱い緑茶をいただき、ほっと一息。
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成田国際空港を出発して1時間半。NH10便は日本の領海に別れを告げ、カムチャッカ半島の沖を順調にフライト中です。
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到着地、ニューヨークはまだ夜です。
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ナビゲーションマップ上には「択捉島まで721Km」、「色丹島まで836Km」の文字と、現在地点から両島までの方角が表示されていました。
日本固有の領土である北方四島に、自由に行き来できるようになるのはいつの日のことか。 -
1回目の機内食のサービスが終わってしばらくしたところで、機内の照明は減光されました。
ニューヨークへの到着時刻は現地時間の朝10時過ぎですが、これは日本時間の夜23時過ぎにあたるわけで、残りの約10時間のフライト中は極力休んで時差ボケ防止に努めてくださいということのようです。 -
減光されたエコノミークラスのキャビン。
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機内は早くもお休みモードになりましたが、初上陸となるアメリカ合衆国の地を前に軽く興奮状態だった私、到底熟睡できるはずはありませんでした。
そんなわけで、機内では寝て起きるの繰り返しで、離陸約3時間後、日本時間の14時45分に日付変更線を通過した瞬間も、ご覧のとおりナビゲーションマップを注視していました。
30歳を過ぎて、人生で初めて日付変更線を越えた感動の瞬間です。
気分はまさに「love across the ocean」。 -
イチオシ
寝入れないままうつらうつら過ごしているうち、CAさんからの「ギャレーに軽食を用意しています」とのアナウンスを思い出し、期待半分にギャレーに繰り出してみることに。
ご覧のとおり、おつまみ、バナナ、歌舞伎揚(ぼんち揚)、各種ソフトドリンクなど簡単ではありましたが軽食が用意されていました。
また、離陸直後にCAさんからもらいそびれた人のために、アメリカ入国時に提出が必要となる税関申告書も用意されていました。 -
成田国際空港を出発して約6時間、日本時間の17時15分頃にNH10便はアメリカ・アラスカ州のアンカレッジ上空を通過。
東京とニューヨークのほぼ中間点に当たる都市で、かつて冷戦下でなおかつ航空機の航続距離が現在ほどではなかった時代には、極東アジアとヨーロッパ・アメリカ東海岸を結ぶ航空機の経由地としてその名を知られていました。
現在も、貨物便の多くがここアンカレッジ国際空港に立ち寄っています。 -
イチオシ
アンカレッジ上空を通過したあたりで、エコノミークラスの機内では軽食のチーズパンが提供されました。
飲み物はアップルジュースを選択。 -
イチオシ
チーズパンを食べ終えた後、映画「RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ」を鑑賞。
富山県を走る富山地方鉄道が舞台の映画で、主演の三浦友和さんが同社の運転士を務めておられました。詳細はここでは省略しますが、郷愁や人間模様を感じられる作品でした。 -
離陸8時間後の窓外の風景。
日本は夜の19時頃だと思いますが、アラスカからカナダにかけての高緯度地帯はご覧の明るさでした。 -
イチオシ
映画を観終えた頃、NH10便はカナダのウィニペグ付近にまで到達していました。
ここでまたギャレーから軽食を調達。
スプライトにめんべい、クランチチョコレートをいただきました。 -
ニューヨークまでのフライト時間も、残すところ3時間。
寝ぼけ眼で、木村カエラさんのアルバムを聴いてしばし寛ぎます。 -
ふいに機内の照明が明るくなりました。
日本時間だと夜20時39分、アメリカ東海岸時間だと朝7時39分、CAさんがおしぼりを配布したら、もう間もなく2回目の機内食がサービスされそうです。 -
目覚めの1杯に、オレンジジュースをいただきます。
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気が付けば、シップは五大湖の手前に到達していました。
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イチオシ
2度目の機内食は、和食の「白身魚彩りご飯」をチョイス。
長距離フライトで疲れている身体にはちょうど良いボリュームで、メインは白身魚がトッピングされたご飯、ゆかりご飯、煮物、それにフルーツやロールパン、ヨーグルトが付いてくる内容でした。 -
現在地はスペリオル湖の上空。
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このあたりで、窓側席のお客さんがビジネスクラスにおられる連れの方のところに移動されたので、これ幸いとばかりに窓側席に移動。
着陸までの短い時間ですが、窓外の風景を撮影して楽しみます。
機体番号「JA734A」が書かれた右主翼。 -
アメリカ東海岸時間の朝9時20分頃、NH10便はカナダのトロント上空を通過。
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もうあと2時間もしないうちに、ニューヨークのジョン=F=ケネディ国際空港に到着するはずです。
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オンタリオ湖上空を飛行中の機外カメラの映像。
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NH10便は再びアメリカの領空へ。
ニューヨーク州西部の田園地帯を飛行しています。 -
田園地帯の中に、小さな飛行場がありました。
飛行機発祥の地アメリカには、大小あわせて15000の飛行場があるといいます。 -
ニューヨーク近郊の空撮。
田園地帯を縫うように高速道路網が整備され、その先に広大な住宅団地が整備されているようです。 -
ニュージャージー州の市街地。
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進行方向右の窓に見える大きな空港は、ニューヨーク第2の国際空港であるニューアーク・リバティー国際空港。
東京からユナイテッド航空の直行便が乗り入れている空港です。
ちなみに反対側、つまり左の窓側の座席を指定しておけば、着陸直前にマンハッタンのビル街が見えたようで、今考えると惜しいことをしたものです。ニューアーク リバティ国際空港 (EWR) 空港
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イチオシ
NH10便はハドソン川の河口付近を通過し、ジョン=F=ケネディ国際空港への最終着陸態勢に入りました。
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アメリカ東海岸時間の午前10時頃、座席ベルトの着用サインが点灯する直前に撮影した写真。
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NH10便は眼下にクイーンズ区の高級住宅地を見下ろしながら、現地時間の午前10時15分にニューヨーク・ジョン=F=ケネディ国際空港の滑走路22Lに着陸。
長い地上走行の後、10時30分頃にターミナル7に到着しました。ジョン F ケネディ国際空港 (JFK) 空港
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日本人ほかアジア人中心の、多国籍の乗客に混じって慌ただしく降機します。
写真はプレミアムエコノミーの座席。
いつかこちらを利用する機会があれば良いのですが。 -
こちらはビジネスクラスの座席。
以前、国内線の大阪(伊丹)~東京(成田)線で利用したことが何度かあります。 -
細長いボーディングブリッジと、古めかしい造りの通路を抜けた先に入国審査場がありました。
ジョン F ケネディ国際空港 (JFK) 空港
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こじんまりとした造りの入国審査場でしたが、ものの数分で入国手続きは終了。
いざ、ニューヨークの街に繰り出します。ジョン F ケネディ国際空港 (JFK) 空港
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ターミナル7は1970年にユナイテッド航空とブリティッシュ・エアウェイズの手により開業したビルで、2014年当時は両者の他、ANA、キャセイパシフィック航空、カンタス航空、イベリア航空、アイスランド航空、エアカナダなどが発着していました。
ジョン F ケネディ国際空港 (JFK) 空港
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ターミナル7の外観。
向かって左側にはユナイテッド航空のロゴが。ジョン F ケネディ国際空港 (JFK) 空港
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向かって右側にはブリティッシュ・エアウェイズのロゴがありました。
かつては超音速旅客機「コンコルド」もこちらに発着していたものです。ジョン F ケネディ国際空港 (JFK) 空港
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ジョン=F=ケネディ国際空港からマンハッタンへは、鉄道でのアクセスが安くて便利。
新交通システム「エアトレインJFK」で、地下鉄とロングアイランド鉄道のジャマイカ駅を目指します。ジョン F ケネディ国際空港 (JFK) 空港
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「エアトレインJFK」のターミナル7駅ホーム。
エアトレインJFK 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
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エアトレインJFKの電車接近案内表示。
これから先、ニューヨークの街ではどのような出会いが待っているのでしょうか。エアトレインJFK 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
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