2021/07/22 - 2021/07/25
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アントニオさん
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今日は鎌倉へ参拝に行き、その後に横浜の見学に行きました。
鎌倉では、鶴岡八幡宮、高徳院や長谷寺を見学しました。高徳院の大仏様を見て、あ~鎌倉に来たな~って感じでした、それから横浜へ。
横浜では、一度は行ってみたかった赤レンガ倉庫と、中華街へいってきました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
「2021年7月24日」新宿にて
本日は、昨日より少し遅めの5時49分にホテルを出発。
この時間は地下道が開いているので、地下道から新宿駅へ。 -
「2021年7月24日」新宿にて
5時55分頃に丸の内線「新宿3丁目」の改札脇をすぎ -
「2021年7月24日」新宿にて
6時にJR新宿駅の東改札に到着。その脇の券売機で940円の切符を購入。 -
「2021年7月24日」新宿にて
これから向かう先は、鎌倉です。 -
「2021年7月24日」新宿にて
すぐ改札を抜け -
「2021年7月24日」新宿にて
山手線(内まわり)の14番線へ。 -
「2021年7月24日」新宿にて
『NABITIME』では6時16分の内回りに乗るはずだったけど、 -
「2021年7月24日」新宿にて
1本早く乗れました。 -
「2021年7月24日」品川にて
6時26分に品川に到着。 -
「2021年7月24日」品川にて
エスカレーターで上がり -
「2021年7月24日」品川にて
2階のホールに行き、探したのは横須賀線です。
新宿から鎌倉へ直接に向かう路線がないため、まず品川へきて横須賀線で鎌倉へ向かうことにしました。 -
「2021年7月24日」品川にて
利用するのは、横須賀線の久里浜行きです。途中、逗子で一部の車両が切り離されますが、鎌倉の後なので心配ないです。 -
「2021年7月24日」品川にて
横須賀線は、新幹線乗り場のほうへ。 -
「2021年7月24日」品川にて
横須賀線は15番ホームです。 -
「2021年7月24日」品川にて
ここから中へ行き -
「2021年7月24日」品川にて
6時43分に品川出発。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
7時29分に鎌倉駅に到着。品川駅から乗り換えなしでやってこれました。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
ホームから階段を下りていき -
「2021年7月24日」鎌倉にて
それから右手へ行くと鶴岡八幡宮方面の東口へ。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
鶴岡八幡宮までしばらくトイレがないので、駅のトイレを利用したほうがいいかも。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
改札を出ると -
「2021年7月24日」鎌倉にて
駅前にはバス停が並んでいました。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
鶴岡八幡宮へはどちらの方向へ行ったらいいのかな~?と思っていたら -
「2021年7月24日」鎌倉にて
左手の奥のほうに赤い鳥居が見えていたので、そちらのほうへ。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
柱には小町通りと書いてありました。近くには鶴岡八幡宮への近道との案内もあり歩いていくことに。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
商店街のような場所で、次のゲートを抜けてもおなじような感じでした。
有名な段葛が近くにあるはずなので、 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
ここを右折して歩いていくと -
「2021年7月24日」鎌倉にて
前方に狛犬がいました。通りは若宮大路です。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
行ってみると、車道の中央に段葛が延びていました。狛犬がマスクしているのが面白かったですね。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
見ているのは二の鳥居です。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
左右の車道より一段高くなっています。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
鳥居の左手側には、段葛の石碑がありました。
段葛は、源頼朝の夫人の政子が、鎌倉幕府二代将軍となる源頼家(みなもとのよりいえ)を懐妊した時、安産を祈って若宮大路の中央部を盛り土された段葛は葛石を積み上げて造られたことから、その名をつけられたといいます。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
並木は桜の木で、春には桜のアーチとなり美しい至極の参道になるそうです。
また桜のシーズンに来てみたいですね。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
前方に三の鳥居がみえてきました。
現在の段葛は「鶴岡八幡宮から二の鳥居まで」の約500mほどですが、もともとは、段葛は「鶴岡八幡宮から一の鳥居まで」通じていたといわれています。
前方は信号機がある交差点ですので注意してください。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
交差点を渡ると、すぐ太鼓橋です。(7時50分頃)
源氏池と平家池の間の参道に架けられ、勾配が30度もある弓状の橋です。
将軍家が参宮の際はここで輿(こし)を降りたそうです。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
現在は太鼓橋は通れないので、左右にある橋を渡ります。
僕は右手側の橋を渡ります。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
右手には源氏池が見えます。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
前方の橋を渡ると、すぐ源氏池に浮かぶ島です。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
昔は、源氏の白旗・平家の赤旗にちなんで、源氏池には「白蓮」が、平家池には「紅蓮」がそれぞれ咲いていたといわれてますが、現在は紅白咲き乱れています。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
あちらに見えるのは休憩所です。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
鳥居で一礼して中へ入ると -
「2021年7月24日」鎌倉にて
前方に旗上弁財天社が見えてきます。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
近くには、源氏・二引きの白旗がありました。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
賽銭箱より中へは入れませんでした。
源頼朝の旗挙げに際しては、家運長久の守護神として弁財天が現れ、霊験があったと伝えられ、旗上弁財天社は、北条政子が建立したものとも伝えられている。
家運長久(かうんちょうきょう)とは、一族の運命が長く続くこと -
「2021年7月24日」鎌倉にて
政子石はどこかな~と思っていたら、このような案内がありました。
社殿の裏手側に回ると -
「2021年7月24日」鎌倉にて
正子石がありました。源頼朝と北条政子の夫婦仲の良さから、夫婦円満のご利益があるそうです。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
この後、平家池側へ。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
小さな島には特に社殿はなく、蓮に囲まれた平家池でした。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
太鼓橋を裏側から見て、それから後ろへ振り返ると -
「2021年7月24日」鎌倉にて
表参道が本宮(上宮)まで続いていました。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
参道を歩いていくと、新しいミュージアムが左手にできていました。
「ひらかれたミュージアム」という名でした。
興味ある方は、こちらを参照
https://mag.tecture.jp/event/20210604-29939/ -
「2021年7月24日」鎌倉にて
東鳥居と西鳥居を結でいる馬場で「骨董祭」が行われていました。
骨董祭についてのHPです。
https://www.townnews.co.jp/0602/2021/07/16/583522.html -
「2021年7月24日」鎌倉にて
馬場を横目で見ながら先に行くと、左手前方に手水舎が見えてきます。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
さ~ここで身を清めよう! -
「2021年7月24日」鎌倉にて
水が溜まった、赤と白の蓮が浮いてる感じで、いい感じでした。
でも、こちらも感染対策で使用できませんでした。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
参道をさらに進むと舞殿です。
静御前が源義経を思い、「しずやしず しずのおだまき くりかえし」と、詠いながら舞を奉納したといわれる「舞殿」です。若宮廻廊跡に建ち、本殿の階段下に有る為,下拝殿とも言います。神社での祭りや行事のほか、年間を通じ多くの結婚式が執り行われます。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
舞殿を正面にして、右手側へ。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
見えてきた建物は、若宮(下宮)です。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
本宮の御祭神である応神天皇の御子である仁徳天皇を始め、履中天皇・仲媛命・磐之媛命の四柱の神様がお祀りされています。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
若宮(下宮)を左手に見ながら、さらに歩いていくと橋を渡り -
「2021年7月24日」鎌倉にて
さらに参道を歩いていくと -
「2021年7月24日」鎌倉にて
やっと神社が見えてきました。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
源頼朝公と、頼朝公の四男で鎌倉幕府の3代将軍である実朝(さねとも)公を祀る白幡神社(しらはたじんじゃ)です。
創建は正治2年(1200年)で、学問成就や必勝祈願にご利益があるといわれています。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
また舞殿まで戻ると、左手に何やらありました。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
そちらへ行ってみると自祓い所(じばらいしょ)がありました。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
どうしようかと、しばらく考えましたが、自祓いしていこうと思いました。
日々の暮らしの中で、知らず知らずのうちに犯してしまった罪や穢れ(けがれ)を祓い去り、後半の半年を健やかに過ごすためです。本当です!! -
「2021年7月24日」鎌倉にて
自祓初穂箱に100円を入れ、蓋を開けると、中には人型(ひとがた)をした紙の人形が入っていて、1枚受領します。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
茅の輪(ちのわ)は邪気を祓い除ける力があるといわれ、左回り、右回り、左回りの順で三回くぐって無病息災を祈ります。
輪をくぐった最後に、前方にある赤色した自祓い人形納め箱へ。
紙の人形を左肩に当て、合わせた両手の中の人形に息を吹きかけてから納め箱へ入れます。最後にもう一度お祈りして終わりです。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
階段を上がって、本宮(上宮)へ行きます。
階段下の左手側には大銀杏(おおいちょう)があります。
樹齢1000年といわれた御神木(ごしんぼく)の大銀杏が2010年の強風によって倒れたそうです。その後、その根から芽生えた若木が育ってきているとのこと。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
「大石段」と呼ばれる階段を上がっていきます。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
鶴岡八幡宮の始まりは、鎌倉幕府を築いた源頼朝公の祖先源頼義(よりよし)が、京都の石清水八幡宮を勧請(神様の御分霊を他の地に還し祀ること)したことです。頼義は石清水八幡宮を篤く信仰しており、源氏の氏神として八幡神を鎌倉の由比ヶ浜辺に祀りました。
その後、源頼朝公が現在の地にお還しし、一族の守護神として鶴岡八幡宮の基礎を造りました。
扁額にある八幡宮の「八」は神の使いである鳩をモチーフにしたものです。
扁額(へんがく)とは、建物の内外や門・鳥居などの高い位置に掲出される額(がく) -
「2021年7月24日」鎌倉にて
本宮(ほんぐう)は、応神天皇、比売神(ひめかみ)、神功皇后(じんぐうこうごう)を祀る御社殿です。
神功皇后の御子である応神天皇は、多くの八幡神社で御祭神として祀られています。古事記の中では頻繁に巡行し、領地の視察や婚姻による新たな氏族と繋がるなど武勇伝が多く、出世や成功、家運隆昌の象徴として源氏の氏神にもなっています。
神功皇后は仲哀天皇の皇后であり、亡くなられた仲哀天皇のご遺志を継ぎ、熊襲征伐や三韓征伐を達成し、応神天皇が即位するまでの間、政事を執り行い聖母(しょうも)とも呼ばれています。
比売神は、神社の祭神を示すときに、主祭神と並んで比売神(比売大神)、比咩神、姫大神などと書かれます。神社の主祭神の妻や娘、あるいは関係の深い女神を指すもので、古事記の神話では食物をつかさどる女神です。
楼門と呼ばれる門にいる2体の像は、随身と呼ばれる随身像です。随身とは、上皇・法皇などの皇族や、摂政・関白などの貴族の警護を担当した人です。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
賽銭箱の前から写真は不可のため、門の手前から写真をゲット!
門の左右からは回廊が延びていて、本宮の周囲を取り囲むようになっています。
回廊内部は、御祈祷の待機場所になっていたり、本殿後方の回廊は宝物殿になっています。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
参拝を終えて門の前に立っていると、左手に受領所がありました。
受領所を左手に見ながら歩いていくと -
「2021年7月24日」鎌倉にて
前方に小さな鳥居が見えてきます。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
ここは丸山稲荷社の入口です。
鳥居で一礼してから階段を上がっていきます。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
ここは、本宮の西側の小高い丘(丸山)の上にある神社です。
鶴岡八幡宮が鎮座される以前からあったといわれている神社で、本宮後方の大臣山(だいじんやま)に祀られていたが、鶴岡八幡宮造営の際に現在地へ遷(うつ)されたといわれています。
そのため、「地主稲荷」とも呼ばれています。
鶴岡八幡宮境内にある最も古い建造物で、室町中期のものと伝えられているそうです。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
参拝を終えて鳥居へ戻ろうとすると、左手にも小さな鳥居があり、そこから出ると、
下へ降りていく階段が見えてきます。鳥居の反対側には鎌倉街道が走っています。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
最後に今宮へ行きたいため、鳥居脇の歩道を歩いていきました。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
この歩道沿いを歩いていくと、何も案内がなく、今宮がどこにあるかわかりづらかったです。ず~っと歩いていくとトンネルが見えるからおかしいと思って、また鳥居に戻ると、鳥居で掃除をしている人がいたので、今宮がどこにあるか尋ねました。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
この先の駐車場の奥にあるとのこと。
もう一度歩道沿いを歩いていくと、駐車場の隣の参拝者休憩所が右手に見え、 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
さらに歩いていくと、右手側に参拝者用の駐車場が見えます。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
駐車場脇の路地へ入っていくんですね。案内がないから全然わからんかったです。
突き当りを -
「2021年7月24日」鎌倉にて
左手へ歩いていくと -
「2021年7月24日」鎌倉にて
すぐ鳥居が見えてきました。この辺りは民家があるけど、人通りがないから少し怖いかも。早朝や夕方は少し怖い場所かも。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
あれっ!新宮?今宮ではないのかな~?と思って先に進むと -
「2021年7月24日」鎌倉にて
やっぱり今宮という案内がありました。ご祭神に土御門、後鳥羽、順徳の三天皇がお祀りされています。
承久の乱は、後鳥羽上皇が皇権回復するため、三代将軍源実朝が暗殺されると、鎌倉幕府執権の北条義時に対して挙兵するも、鎮圧されてしまった兵乱です。
結局、首謀者の後鳥羽上皇は隠岐の島へ、出兵に積極的だった順徳上皇は佐渡へ流されました。土御門上皇は倒幕に消極的であったことから配流を免れますが、父の後鳥羽上皇が流されたことから自ら土佐に赴いています。臣下が上皇を流罪にしたのは日本有史において初めてのことだそうです。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
伝説によると、1239年(延応元年)、鎌倉の街の方々で喧嘩や争いごとが起き、特に5月25日には大騒動が起きた。承久の乱で敗れ、隠岐に流されていた後鳥羽院が、2月22日に崩御していることから、院の恨みが原因だろうということで、神社を建てて霊を祀ることにしたのだという。
院・・上皇・法皇の尊称 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
これで鎌倉の見学は終わり、駐車場脇の歩道を下りていくと -
「2021年7月24日」鎌倉にて
途中で歩道が切れ、左手側に通路があった。そちらには御祈祷受付所への案内があり、さら行くと -
「2021年7月24日」鎌倉にて
突き当りで右手へ -
「2021年7月24日」鎌倉にて
受付所の案内所の方へ入っていくと -
「2021年7月24日」鎌倉にて
前方に舞殿が見えてきて、これで歴史的建造物が点在する鶴岡八幡宮をまわることができました。
8時46分に三ノ鳥居を出発し、 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
段葛を抜けて -
「2021年7月24日」鎌倉にて
8時55分に鎌倉駅に到着。さ~これから江ノ電に乗って移動かな~と思っていたら -
「2021年7月24日」鎌倉にて
バス停1番の江ノ電バスが気になりました。バスの上に出ている案内では「大仏」という表示が出ているじゃないですか。もしかしてと思い、ドライバーさんに尋ねると、鎌倉大仏がある高徳院を経由するとのことでした。
じゃ~バスがいいと思い、乗り込みました。
バス番号は「F11」で、藤沢駅行きでした。
江ノ電バスのHPは、こちらを参照
https://www.enoden.co.jp/bus/ -
「2021年7月24日」鎌倉にて
乗車時に回数券を取りました。始発は0番でした。
鎌倉駅を8時58分に出発。9時6分頃にバス停「長谷観音」に到着。
車窓左手のバス停を見ると、お寺らしい物が近くに見えなかった。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
バス停「長谷観音」を出発し、前方の交差点の先にお寺が見えました。
交差点を右折すると、最初のバス停が「大仏前」でした。9時10分に到着。
ここで分かったことがあります。バス停「長谷観音」までが初乗りの180円で、
「大仏前」来ると200円に変わります。支払いは回数券とお金を料金箱へ。
バスを降りて、道路を渡ると -
「2021年7月24日」鎌倉にて
反対側の壁には、このような案内がありました。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
このまま壁沿いに歩いていくと、信号機辺りで壁が終わり -
「2021年7月24日」鎌倉にて
左手へ回り込んで行くと -
「2021年7月24日」鎌倉にて
前方に門が見えてきました。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
こちらの門は「仁王門」です。18世紀初頭に移築されたものと伝えられ、内部には一対の仁王像が立っています。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
内部に安置された2体の「仁王像」は、18世紀初頭に他所から移築されたものと伝わってます。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
高徳院の山号である「大異山(たいいさん)」の扁額が掲げられた山門です。
山号(さんごう)・・山号とは、仏教の寺院の名称の前に冠する称号のことです。 多くの寺院は山の中に建てられたことから、その山の名前を寺院の名前の前につけるようになりました。
扁額(へんがく)・・建物の内外や門・鳥居などの高い位置に掲出される額(がく)
山門(さんもん)・・仏教寺院の正門です。寺院は本来山に建てられ山号を付けて呼んだ名残りで、平地にあっても山門というそうです。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
門で一礼してから抜けて -
「2021年7月24日」鎌倉にて
左手へ歩いていくと拝観受付の窓口があります。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
拝観料は200円でした。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
窓口を左手に見ながら歩いていくと、係員がいるチェックポイントがありました。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
チェックポイントを過ぎると、すぐ手水舎があります。
ここで身を清めたら、 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
右手へ歩いていくと -
「2021年7月24日」鎌倉にて
前方に鎌倉のシンボルである鎌倉大仏が見えてきました。
見えた瞬間にテンションが上がりましたね~!! -
「2021年7月24日」鎌倉にて
社号標(しゃごうひょう)とともに写真をゲット。
社号標(しゃごうひょう)・・・ 神社名を石柱などに刻んで建てたもの。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
高徳院の本尊「阿弥陀如来像」です。建長4年(1252年)に建立が開始されたとするも詳細は分かりません。もともとは大仏殿の中に鎮座していましたが、天災による倒壊と再建を繰り返し、室町時代には現在のような露座になってしまったとのことです。
高さ約11.39メートル(台座を含めると約13.35メートル)、重量は約121トン。その大きさはまさに「大仏」と呼ぶに相応しく、見る者を圧倒します。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
高徳院の大仏様は回廊に囲まれ、右手側の内壁には、巨大な「わらぞうり」が飾られています。「奉納大藁草履(ほうのうおおわらぞうり)」といわれています。
わらぞうりは長さ約1.8m、幅約0.9m、重さ約45キロと、まさに大仏サイズ。
「大仏様に日本中を行脚していただき、人々を幸せにしてほしい」という思いを込めて、戦後間もない1951年に常陸太田市の子ども会によって奉納されたのが始まりです。1956年以降、3年に1回作り替えられているそうです。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
さ~て、これから有名な胎内拝観でもしようかな~と思っていたら -
「2021年7月24日」鎌倉にて
こちらも感染対策で、拝観は中止となっていました。残念! -
「2021年7月24日」鎌倉にて
大仏様の後ろへ回ると、4枚の連弁がありました。連弁とはハスの花弁のことです。
江戸時代の台座修復の際に装飾のために作られたもので、当時は32枚作る予定でしたが、完成したのは4枚のみで今も置かれています。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
大仏様の後姿はこんな感じです。少し猫背かも? -
「2021年7月24日」鎌倉にて
大仏の周囲には、かっての大仏殿礎石が残っています。自然災害などで倒壊するまで鎌倉大仏を守っていた名残ですね。かっての大仏殿の高さは推定40mあったといわれています。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
回廊から裏手側へ抜けると -
「2021年7月24日」鎌倉にて
おトイレの案内と -
「2021年7月24日」鎌倉にて
右手側には「与謝野晶子歌碑」の案内があります。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
その先には、「与謝野晶子歌碑」がありました。
碑に刻まれた文字は見にくいですが、 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
隣には与謝野晶子が詠んだ歌が書かれた案内板がありました。
「鎌倉や 御仏なれど 釈迦牟尼は 美男におわす 夏木立かな」 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
こちらはトイレです。なんで撮ったかと言へば、とっても綺麗で清潔でした。
古い神社仏閣にあるトイレは、あまり清潔でないのが多いですが、ここは感動モノでしたね。ビックリ! -
「2021年7月24日」鎌倉にて
近くには売店がありました。のどが渇いていたので自販機でジュースを買いましたが、飲み終わったときに缶を捨てる場所が見つかりませんでした。調べたら、店内にひっそりと置いてありましたから注意してください。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
結局、大仏の見学は9時12分から9時32分まででした。
高徳寺を背にして、ゆるやかな坂をおりていくと -
「2021年7月24日」鎌倉にて
9時38分に長谷寺の近くの交差点に到着。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
この交差点は、「長谷観音前」っていうんだ。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
この交差点を右手へ歩いていくと、前方に何となくお寺の門らしき物がみえます。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
こちらは山門です。大きな提灯と「門かぶりの松」が特徴的です。 親柱は直径40センチもある四脚門になっています。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
左手を見ると拝観受付の窓口があります。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
拝観料は400円でした。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
窓口の横から境内へ。まず前方に見える道は、妙智池(左手側)と放生池(右手側)の間を通っています。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
そのまま右手側の放生池に沿って歩いていくと -
「2021年7月24日」鎌倉にて
弁天窟への案内が彫ってある石板を見ます。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
さらに行くと -
「2021年7月24日」鎌倉にて
放生池に架かる橋が左手に見えます。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
放生池を左手に見ながら歩いていくと、このような案内があります。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
さらに歩いていくと -
「2021年7月24日」鎌倉にて
うっそうとした林の中に鳥居が見えてきました。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
こちらが弁天窟の入口です。弘法大師参籠の地と伝わる弁天窟で、その名にちなみ窟内壁面には弁財天とその眷属(けんぞく)である十六童子が彫られているほか、弁財天と同じ神様であるとされる民間信仰の宇賀神(人頭蛇身)もお祀りされています。
参籠(さんろう)・・神社や仏閣などに参り、一定の期間昼夜こもって祈願すること。
眷属(けんぞく)・・血筋のつながっている者。一族の者。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
中へ入っていくと、失敗したな~と思いました。誰もいない時に入ってしまいました。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
薄暗い中を回廊に沿って歩いていく感じです。
壁には十六童子が彫られているんですが、このカメラでは撮れませんでした。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
最奥の壁に彫られた弁財天に参拝しました。何とかライトアップしていたのでゲット。
ここから先が、また怖くて、天井が低いので頭を屈めながら歩いていきます。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
通路の途中では、壁を掘りこんで小部屋のような場所が数か所ありました。
そこにはたくさんの小さな仏像が並んでいました。
こんな感じで、最後まで腰を屈めて歩いていく感じでした。あ~疲れた!
一人で最後まで通りぬけるのは勇気がいるかも? -
「2021年7月24日」鎌倉にて
放生池の弁天窟側から歩いていくと -
「2021年7月24日」鎌倉にて
石畳は整然としていて、いい感じでした。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
右手を見ると小さな滝がありました。何となく癒される空間でした。
行くつく場所は -
「2021年7月24日」鎌倉にて
放生池に架かる橋の先が合流点でした。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
ここから階段を上がっていきます。案内では、階段は左側通行になっていました。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
今度は右手側へ上がっていくと -
「2021年7月24日」鎌倉にて
地蔵堂が見えてきます。下の境内より階段を上ると、その中段奥に見えるのが地蔵堂です。 当山に帰依する信者の方々の発願により建立されたそうです。その後、堂宇の老朽化に伴い平成15年に再建されたのが現在の地蔵堂です。
鎌倉では例の少ない扇垂木の屋根が特徴です。
堂宇(どうう)は、四方に張り出した屋根(軒)をもつ建物。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
なお、お祀りする地蔵尊も御堂の再建にあわせて造立されたものです。子安・繁栄のご利益をお授けする 「福壽地蔵」です。
福壽(ふくじゅ)・・幸せであること -
「2021年7月24日」鎌倉にて
こちらは地蔵堂を正面にして右手側の場所です。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
地蔵堂の反対側にも、たくさんの御地蔵様が安置されていました。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
地蔵堂を参拝し、さらに階段を上がっていくと -
「2021年7月24日」鎌倉にて
観音堂(かんのんどう)が見えてきました。奈良の長谷寺を開創した徳道上人の発願で、天平8年(736年)に開かれた寺です。
十一面観音菩薩立像(じゅういちめんかんのんぼさつりゅうぞう)が安置されているお堂があります。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
観音堂内は撮影禁止なので、ポスターの写真を撮りました。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
反対側の角度から見たところ。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
本堂の手前には常香炉(じょうこうろ)があります。
参拝前に煙を浴びるのは、自身のけがれを落とすためと考えられ、
清い姿で観音様にお参りすための一種の儀式として考えられているみたいです。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
さ~これから堂内へ。
本尊は日本最大級の木造仏・十一面観音菩薩立像で、長谷の観音様として親しまれています。立像の足元まで行き、下から見上げる感じで見ていました。参拝! -
「2021年7月24日」鎌倉にて
それから見晴らし台へ。鎌倉の街並みと由比ヶ浜海岸、三浦海岸が一望できる場所です。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
今日は天気がいいから海がきれいですね~!!! -
「2021年7月24日」鎌倉にて
見晴らし台から、また観音堂へ戻ります。
観音堂を正面にして左手へ歩いていくと仏足石がありました。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
さらに左手へ歩いていくと経蔵がありました。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
中を見るとマニ車が?なんでと思いましたが、中には一切経(大蔵経)が収められており、書架を一回転させることで一切経をすべて読誦した功徳が得られるといいます。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
今度は観音堂の右手へ。こちらは阿弥陀堂です。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
阿弥陀如来坐像は、伝承によると、鎌倉幕府初代将軍である源頼朝が、自身の42歳の厄除けのために建立したものといわれ、当山ではその伝承に因み「厄除阿弥陀」と呼んでいるそうです。
これで長谷寺の見学は終了しました。長谷寺の見学は9時40分から10時15分でした。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
この後、歩いてバス停へ。しかし逆方向側にはバス停がない。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて」
少し鎌倉側へ歩いても見当たらない。おかしいな? -
「2021年7月24日」鎌倉にて
じゃ~大仏側にいけばあるかもと思い歩いていくと、郵便局を過ぎたあたりに -
「2021年7月24日」鎌倉にて
バス停「長谷観音」を発見!なんだよ~間際らしい。
結構な時間のロスをした感じです。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
10時42分にバス停を出発。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
10時58分に鎌倉駅に到着。大仏よりのバス停から乗ったので、200円じゃないかなと思い、回数券と200円を入れたら、20円のお釣りが返ってきました。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
バス停1番に戻ってきました。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
すぐ駅の券売機で400円の切符を購入。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
次の行先は、今回の最終目的地の桜木町です。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
すぐ改札を抜けて -
「2021年7月24日」鎌倉にて
2番線の案内に従って進むも、 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
トイレに行きたくなって左手の通路へ。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
トイレを済ませて、今度は通路の反対側へ行ってしまった。
改札の後方にあるエレベーターの入口が死角を作って勘違い。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
こんな遠かったかな~?と思いながら突き当りを左折し、地下道を通って -
「2021年7月24日」鎌倉にて
突き当りで階段を上がっていきました。あ~あ無駄な動きをしてしまった。
鎌倉駅の駅構内図は、こちら。
https://www.jreast.co.jp/estation/stations/476.html -
「2021年7月24日」鎌倉にて
鎌倉は良かったですね!できたら桜のシーズンに、また来たいと思いました。 -
「2021年7月24日」鎌倉にて
10時58分に鎌倉出発。 -
「2021年7月24日」横浜にて
11時23分に、横浜に到着。 -
「2021年7月24日」横浜にて
これから根岸線に乗り換えです。 -
「2021年7月24日」横浜にて
階段を下りて -
「2021年7月24日」横浜にて
これだけ見ても、横浜には色々路線が来ている感じですね。
品川や東京で乗り換えなしで、東京より先の上野・日暮里や大宮方面へ行くのに京浜東北線が便利だし、新幹線の新横浜駅や町田へ行くのに横浜線が便利ですね。 -
「2021年7月24日」横浜にて
これから桜木町へ向かいます。 -
「2021年7月24日」横浜にて
11時29分に横浜を出発。 -
「2021年7月24日」桜木町にて
桜木町駅に来る前に、みなとみらいの風景がみえますね。
奥には、よこはまコスモワールドの観覧車が見えます。 -
「2021年7月24日」桜木町にて
桜木町駅前には都市型ロープウェイ「YOKOHAMA AIR CABIN」の乗り場ができていました。 -
「2021年7月24日」桜木町にて
11時31分に桜木町に到着。 -
「2021年7月24日」桜木町にて
ホームから下へ。 -
「2021年7月24日」桜木町にて
南改札の案内に従って -
「2021年7月24日」桜木町にて
改札を出て左手へ。
JR桜木町駅の構内図は、こちらを参照
https://www.jreast.co.jp/estation/stations/740.html -
「2021年7月24日」桜木町にて
駅を出て、後ろを振り返ったところ。 -
「2021年7月24日」桜木町にて
駅を背にして歩いていくと
桜木町近辺の地図は、こちらを参照
https://www.google.co.jp/maps/place/YOKOHAMA+AIR+CABIN+(%E6%A1%9C%E6%9C%A8%E7%94%BA%E9%A7%85)/@35.4514335,139.6292377,17z/data=!3m1!4b1!4m5!3m4!1s0x60185d4416d9402f:0x8008be3ada5d4ee1!8m2!3d35.4515263!4d139.6314932?hl=ja -
「2021年7月24日」桜木町にて
前方に、このような案内が見えてきます。矢印の先には「赤レンガ倉庫」です。 -
「2021年7月24日」桜木町にて
矢印の方向には横断歩道が見えます。横断歩道を渡らずに左手へ行くと、バス停や「YOKOHAMA AIR CABIN」の乗り場があります。さらにバス停を時計回りに行くと、反対側にいる人達の左手側にきます。
YOKOHAMA AIR CABIN のHPは、こちらを参照
https://yokohama-air-cabin.jp/ -
「2021年7月24日」桜木町にて
横断歩道を渡り、バス停の反対側を歩いていき、みなとみらい大通りへ。 -
「2021年7月24日」桜木町にて
この時、ロープウェイの下を通ります。ゴンドラが真近で通過するので怖いぐらいです。 -
「2021年7月24日」桜木町にて
そのまま歩道を歩いていくと -
「2021年7月24日」桜木町にて
また青い表示があります。 -
「2021年7月24日」桜木町にて
ここから、みなとみらい大通りを渡ると -
「2021年7月24日」「みなとみらい」にて
反対側には遊歩道が見えてきます。 -
「2021年7月24日」「みなとみらい」にて
遊歩道では2つの小さな島を3つの橋で結んでいます。 -
「2021年7月24日」「みなとみらい」にて
遊歩道を歩いていると、段々よこはまコスモワールドの観覧車が近くに! -
「2021年7月24日」「みなとみらい」にて
左手では水陸両用バスがスプラッシュしていました。
水陸両用バス スカイダックコースは、こちらを参照
https://www.skybus.jp/course/?id=1499860040-092824 -
「2021年7月24日」「みなとみらい」にて
この遊歩道は「汽車道」と言われています。1911年(明治44年)開通の旧横浜駅と新港埠頭を結ぶ臨港線(通称税関線)の廃線跡を利用し、その一部にあたる約500mの区間をレールも残した上で緑地として整備したものだそうです。 -
「2021年7月24日」「みなとみらい」にて
前方に建物が見えてくると、遊歩道も終わりです。 -
「2021年7月24日」「みなとみらい」にて
広い視界で見ると、左手からショッピングモールの「横浜ワールドポーターズ」、「YOKOHAMA AIR CABIN」の乗り場、ホテル「ナビオス横浜」が並んでいます。
ここから先は、昔は埠頭内の港荷扱所や倉庫、さらに横浜税関の荷扱所などがあったところです。 -
-
「2021年7月24日」「みなとみらい」にて
こんな暑い日にロープウェイを使えばいいじゃんと思う方もいると思います。
念のため受付で料金を確認したら、片道1000円で、往復1800円でした。
11時31分に桜木町に到着して、歩いて11時47分にここ来たことを考えると、ロープウェイを使うことは、とても贅沢だとアントニオには思えましたよ。 -
「2021年7月24日」「みなとみらい」にて
ホテル「ナビオス横浜」の下側を抜けていくと、目の前には大きな交差点があります。 -
「2021年7月24日」「みなとみらい」にて
交差点を渡り、反対側を見ると -
「2021年7月24日」「みなとみらい」にて
ショッピングモール「横浜ワールドポーターズ」の角の入口は、こんな感じでした。
最初は気に留めていなかったけど、後で非常に助けてもらう場所になりましたよ。 -
「2021年7月24日」「みなとみらい」にて
交差点の反対側には「新港中央広場」があり、いろいろな花が咲いていました。 -
「2021年7月24日」「みなとみらい」にて
「新港中央広場」から見る、赤レンガ2号館です。
約100年前、竣工当時の赤レンガ倉庫です。2号館は明治44年(1911年)に完成したものです。 -
「2021年7月24日」「みなとみらい」にて
「新港中央広場」の遊歩道を抜けると -
「2021年7月24日」「みなとみらい」にて
横断歩道が見えてきます。 -
「2021年7月24日」「みなとみらい」にて
2号館と1号館が見れる場所でシャッターチャンス! -
「2021年7月24日」「みなとみらい」にて
横断歩道を渡ると、2号館と1号館の間で「台湾祭」が行われていました。
台湾祭は、こちらを参照
https://www.taiwanfesta.com/202107-yokohama-redbrick/ -
「2021年7月24日」「みなとみらい」にて
アントニオはイベントに興味ないので2号館へ。 -
「2021年7月24日」「みなとみらい」にて
イベント会場は、こんな感じで、台湾のいろいろな露店が出店していました。 -
「2021年7月24日」「みなとみらい」にて
2号館の壁沿いを歩いていき -
「2021年7月24日」「みなとみらい」にて
中央あたりで入口がありました。さ~中はどんな感じかな~? -
「2021年7月24日」「みなとみらい」にて
赤レンガの営業時間は、こんな感じです。
赤レンガのHPは、こちらを参照
https://www.yokohama-akarenga.jp/ -
「2021年7月24日」「みなとみらい」にて
中に入ると、飲食店や雑貨を扱うショップが並んでいました。 -
「2021年7月24日」「みなとみらい」にて
もしかしてと思い、すぐ1号館へいくも -
「2021年7月24日」「みなとみらい」にて
大体同じような形体でした。ん~残念。もう少し明治・大正の面影を残す情緒ある感じを期待していたんですが。内部はモダンな店ばかりって感じでした。 -
「2021年7月24日」「みなとみらい」にて
外に出て、赤レンガ側から国際客船ターミナルが見えました。
横浜港大さん橋国際客船ターミナルは、こちらを参照
https://osanbashi.jp/
https://www.city.yokohama.lg.jp/kanko-bunka/minato/kyakusen/nyuko/2021.html -
「2021年7月24日」「みなとみらい」にて
もう一度、1号館の文字のあるドアの写真をゲットしてから -
「2021年7月24日」「みなとみらい」にて
1号館の壁沿いを歩いて行き -
「2021年7月24日」「みなとみらい」にて
反対側を回ると、倉庫の時代に使われた荷役用のエレベーターが今も残っています。
業務用としては日本最古とのことです。当時の最新技術で、まさに時代を先取りする建造物です。1号館は大正2年(1913年)に完成したものです。
赤レンガの見学は。11時57分から12時8分まで。 -
「2021年7月24日」「みなとみらい」にて
赤レンガを見学中に困ったことになりました。鎌倉で写真を撮りすぎたためか、携帯の充電が切れてきました。赤レンガでは充電できる場所がなかったです。この後、中華街へ行かなければならないしな~?と思いながらワールドポーターズへ。 -
「2021年7月24日」「みなとみらい」にて
もしかしてフードコートに充電できる場所があるかな~と思っていたら、「やった~マクドナルドがある。」
1階にあるので -
「2021年7月24日」「みなとみらい」にて
角の入口を正面にして、左手へ歩いて行くと -
「2021年7月24日」「みなとみらい」にて
やった~マクドナルドを発見。でも、ここから入れないので -
「2021年7月24日」「みなとみらい」にて
さらに行ったところの入口から入り、右手へ。 -
「2021年7月24日」「みなとみらい」にて
受付で充電できる場所があるか尋ねると、あるとのこと。
すぐ、ここで遅い朝食を取ることにしました。
受付を正面にして、左手側に充電口が付いたカウンターテーブルが並んでいました。ここでの食事は12時16分から12時38分まで。 -
「2021年7月24日」「みなとみらい」にて
マクドナルドの先にはファミリーマートもありました。
アントニオにとって、赤レンガより好感の持てる場所でした。 -
「2021年7月24日」「みなとみらい」にて
マクドナルドで食事を終え、1階の出口から出ると、遊歩道へ戻りにくいことがわかりました。頭上を見ると、ワールドポーターズから歩道橋が延びていることがわかり -
「2021年7月24日」「みなとみらい」にて
すぐ2階へ上がり、歩道橋を通って遊歩道側へ。 -
「2021年7月24日」桜木町にて
駅前に戻り -
「2021年7月24日」 桜木町にて
右手側にあるバス停で中華街行きのバスを探すもなかった。
しばらくして中華街行きのバスが通り過ぎていった。 -
「2021年7月24日」 桜木町にて
すぐ横断歩道を渡り、右手へ行くと -
「2021年7月24日」 桜木町にて
1番バス停には「あかいくつ」バスが停車していた。
バスは赤レンガ経由で中華街へ行きます。料金は220円です。 -
「2021年7月24日」 桜木町にて
2番バス停には市営バスが停車していました。
桜木町駅を出発すると、次のバス停が中華街です。
料金は先払いで、220円になります。
結局、こちらのバスを利用することに。13時3分に出発。
横浜市営バスのHP
https://www.city.yokohama.lg.jp/kotsu/bus/norikata/norikata.html -
「2021年7月24日」 桜木町にて
車窓右手に中華街の門が見えたら、 -
「2021年7月24日」 中華街にて
すぐ中華街入口のバス停です。13時12分に到着。 -
「2021年7月24日」 中華街にて
すぐ中華街の門へ。こちらは中華街東門です。
中華街の地図は、こちらを参照
https://www.chinatown.or.jp/wp-content/themes/china2/pdf/chinatown-guide.pdf -
「2021年7月24日」 中華街にて
中華街も門を抜けると -
「2021年7月24日」 中華街にて
3つの通りが交差しています。
前方の黄色の看板の店は崎陽軒のシュウマイBAR店です。 -
「2021年7月24日」 中華街にて
崎陽軒の前にきて、左手を見えるとホテル「LIVEMAX」さんが見えます。 -
「2021年7月24日」 中華街にて
真ん中の中華街大通りを歩いて行きます。 -
「2021年7月24日」 中華街にて
人通りも多いし、 -
「2021年7月24日」 中華街にて
お店も活気があって賑やかな感じがしました。 -
「2021年7月24日」 中華街にて
途中の左手には市場通り門が見えました。 -
「2021年7月24日」 中華街にて
中華街大通りの終わりには善楼門がありました。 -
「2021年7月24日」 中華街にて
こちらは、門の反対側です。 -
「2021年7月24日」 中華街にて
門を出て左手へ歩いて行くと -
「2021年7月24日」 中華街にて
こちらは地久門です。ここから関帝廟通りが始まります。 -
「2021年7月24日」 中華街にて
左手側では、関帝廟まで工事中でした。 -
「2021年7月24日」 中華街にて
こちらが関帝廟の入口です。 -
「2021年7月24日」 中華街にて
こちらの中国式廟堂は、「三国志」に登場する武将の関羽を神様として祀る中華街のシンボルです。中華街を守護する神様であり、商売繁盛などのご利益で知られています。 -
「2021年7月24日」 中華街にて
階段の両脇には、雲龍御道石が置かれています。重さ4.5トンもある青白石の一枚岩に昇り龍と降り龍が彫刻されています。 -
「2021年7月24日」 中華街にて
さ~本日最後の参拝に行こうかな~と歩み寄ると、右手側から声をかけられた。
何?と思って右手を見ると -
「2021年7月24日」 中華街にて
お清めの線香の購入をお願いされた。一組500円(参拝証付き)でした。
ま~これを払わないと参拝できない雰囲気があったため、500円を投入すると -
「2021年7月24日」 中華街にて
このような参拝証が出てきました。 -
「2021年7月24日」 中華街にて
それを隣にいる人に見せると、5本の線香に火をつけて渡されました。 -
「2021年7月24日」 中華街にて
それを持って階段を上がり、参拝開始です。 -
「2021年7月24日」 中華街にて
最初の香炉が混んでいたので、次の香炉から始めたけど、
本当は5本の線香と、5つの香炉は意味があります。 -
「2021年7月24日」 中華街にて
香炉には番号付けがされていて、
1の香炉では、国泰平安。
2の香炉では、交通安全・商売繁盛・学問。
3の香炉では、除災・健康 。
4の香炉では、縁談・安産。
5の香炉では、金運・財産安全。
・・を祈って回り、その後に内部へ。
本殿の祭壇中央に鎮座する立派な黒い髭をたくわえたのが関帝です。関帝の祭壇を入れて全部で4つの祭壇がありました。祭壇の前には赤いマットがあり、膝を着いてお祈りします。各祭壇を回ったら参拝が終わります。 -
「2021年7月24日」 中華街にて
関帝廟通りの最後には「天長門」があります。 -
「2021年7月24日」 中華街にて
「天長門」の反対側には、中華街最大級のエンターテインメント施設である
「横浜大世界」があります。
横浜大世界については、こちらを参照
https://www.daska.jp/ -
「2021年7月24日」 中華街にて
これで中華街の見学は終了です。
「天長門」から外に出ないで、そのまま左へ行き、ホテル「LIVEMAX」さんの前を通っていくと、崎陽軒のシュウマイBAR店に戻りました。そして中華街東門に着いたのは13時52分です。それからバス停を探しましたが、なかなか見つからず。最終的に中華街東門を出て、横浜寄りに歩いて行った所にバス停を発見。 -
「2021年7月24日」 中華街にて
13時55分に中華街を出発。料金は220円の先払いです。 -
「2021年7月24日」 桜木町にて
バスの案内で桜木町駅に14時4分に下車。でもおかしい?駅前じゃないか!
近くの人に尋ねたら、バスの進行方向へ歩いていくと駅とのこと。
歩いていくと、すぐ大きな交差点にきた。
注意:「あかいくつ」バスは桜木町駅の発着です。 -
「2021年7月24日」 桜木町にて
交差点を渡り、桜木町駅の西口へ。
そうか~!中華街から横浜駅へ向かうバスは、桜木町駅の西側を通って横浜駅へ向かうんだ!! -
「2021年7月24日」 桜木町にて
南改札の西口から駅構内へ。14時7分頃。 -
「2021年7月24日」 桜木町にて
駅の券売機で570円の切符を購入。 -
「2021年7月24日」 桜木町にて
ん~品川・東京方面へ向かうなら京浜東北線だけど・・ -
「2021年7月24日」 桜木町にて
とりあえず向かった先は・・・ -
「2021年7月24日」 桜木町にて
そうか~、どちらに乗っても次の駅は横浜なんだ。 -
「2021年7月24日」 桜木町にて
横浜線の列車が先に来たので、14時12分に桜木町駅を出発。 -
「2021年7月24日」 横浜にて
14時14分に横浜駅に到着。 -
「2021年7月24日」 横浜にて
これから向かうのは、湘南新宿ラインです。新宿まで直に向かえるから。 -
「2021年7月24日」 横浜にて
これを見て戸惑ったな~!厨子は西へ向かうからいいけど、反対方向の
「KAGOHARA」ってどこ? -
「2021年7月24日」 横浜にて
とりあえず10番線へ。「KAGOHARA」行きがちょうど出発したため、 -
「2021年7月24日」 横浜にて
次の14時33分発の宇都宮行きに乗ります。 -
「2021年7月24日」 新宿にて
新宿に15時7分に到着しました。やっぱり眠かったので、乗り換えなしで新宿にこれたのは良かったです。これで今日の日程は終了です。 -
「2021年7月25日」 新宿にて
オリンピックが開幕し、朝は道路が渋滞するだろうと思い、朝早くホテルを出ることにしました。6時2分にチェックアウト。フロントに鍵を返すだけでOKでした。 -
「2021年7月25日」 新宿にて
もう地下通路が開いていたので、ここから入り、都営新宿線の前を通過して -
「2021年7月25日」 新宿にて
丸の内線へ向かいました。ここは地下交差点で、伊勢丹の地下入口の前です。 -
「2021年7月25日」 新宿にて
券売機で200円の切符を購入。 -
「2021年7月25日」 新宿にて
向かう先は東京駅です。しかし新宿駅へ向かわなくても、新宿3丁目から直に向かえるのがうれしいですね。成田空港へ行くのにも便利かも! -
「2021年7月25日」 新宿にて
右手に伊勢丹の地下入口を見ながら改札へ。 -
「2021年7月25日」 新宿にて
しかし、ここから東京経由で池袋へいけるんんだよね。おかしな感じ! -
「2021年7月25日」 新宿にて
今回は、JR新宿駅から新宿3丁目まで地下道を歩かされて鍛えられた感じですね。 -
「2021年7月25日」 新宿にて
6時12分に新宿3丁目を出発。 -
「2021年7月25日」 東京にて
6時29分に東京駅に到着。 -
「2021年7月25日」 東京にて
ホームからエレベーターを上がり -
「2021年7月25日」 東京にて
すぐ改札を出ます。 -
「2021年7月25日」 東京にて
丸ノ内線の東京駅は、東京駅と丸の内ビル群に挟まれた地下にあります。
丸の内側のマップは、こちらを参照
https://www.marunouchi.com/files/pdf/j_jp_02.pdf
東京駅周辺 地下通路は、こちらを参照(拡大できます)
https://imahachi.com/08kanto/tokyoekichika/ -
「2021年7月25日」 東京にて
だいたいM8~M12は丸の内北口方面で東京駅より。
改札を出て右手へ。 -
「2021年7月25日」 東京にて
次の角を右手へ。 -
「2021年7月25日」 東京にて
少し広いホールに来ると、JR 丸の内地下北口の改札が近くに。 -
「2021年7月25日」 東京にて
ホールの左手寄りには、このような案内が見えます。
八重洲方面(自由通路)は、今回何度も通った通路ですよ。 -
「2021年7月25日」 東京にて
八重洲方面には、このような看板もあります。 -
「2021年7月25日」 東京にて
ここは地図上では、北地下自由通路だと思います。
前方には階段があり、 -
「2021年7月25日」 東京にて
階段を上がっていくと -
「2021年7月25日」 東京にて
1階の自由通路へ上がり、左手へ歩いていくと -
「2021年7月25日」 東京にて
大丸さんに突き当たりました。7月22日は、ここを背にして東西線に向かったのを覚えていますか?しつこく写真をだしましたが、これで東京駅の通路は問題ないと思いますよ。
東京駅の1階の地図は、こちらを参照
http://www.tokyostationcity.com/information/ -
「2021年7月25日」 東京にて
最後に、早朝から営業していた「東京ギフトパレット」さんで買い物です。 -
「2021年7月25日」 東京にて
東京オリンピックのロゴの付いたお菓子を購入しました。 -
「2021年7月25日」 東京にて
大丸さんを左手に見ながら歩いていくと -
「2021年7月25日」 東京にて
突き当りにマクドナルドさんがあります。 -
「2021年7月25日」 東京にて
その左手脇を抜けて -
「2021年7月25日」 東京にて
外に出て、右手へ歩いていくと -
「2021年7月25日」 東京にて
高速バス乗り場です。
9番は、静岡~名古屋方面のバスが発車します。
因みに7番は成田空港行きのバスが出発します。
空港バスは、こちらを参照
https://tyo-nrt.com/ -
「2021年7月25日」 東京にて
後ろを振り返ると、高速バスの切符売り場があります。
待合室やトイレ、コインロッカーなどもあり、とても便利です。
バスターミナルガイドは、こちらを参照
https://www.bushikaku.net/article/18988/
https://www.jrbuskanto.co.jp/bus_stop/tokyo_station180719.pdf
https://www.jrbuskanto.co.jp/bus_stop/tokyo.html -
「2021年7月25日」 東京にて
7時発。名古屋行きのバスで東京を出発。ここでビックリすることが起きました。
てっきりバスは満席で、道路は渋滞だと思ったら、乗っているのは僕だけで、意外にも静岡の方までスイスイ行ってしまいました。とっても不思議でした!!
これで3回目の東京弾丸旅行は終わりです。残念!
しかし、今回の旅行中は毎日、東京では1000人を超える感染者が出ましたが、翌週からは3000人を超える感染者が続く毎日になりました。オリンピックが終わり一息つけるのかな~と思っていたら、なんとお盆休みには毎日5000人を超える感染者が確認される事態になるなんて!信じられなかったです。
なぜなら、この3回の旅行では、どこに行っても皆マスクをしているし、ソウシャルデイスタンスをとって感染対策には気を使っていたからです。
恐るべき新型コロナ!間違いなく道行く人には、感染しているのに無症状でいる人が多いと思います。今は暑いので、必然的にエアコンなどが効いているいる空間に人が密になりやすいですね。新型コロナ発症の前に複数の人に感染させてしまう連鎖が続いている可能性があると思います。
とりあえずアントニオは2回の接種を終え、ワクチンパスポートも取得し、渡航の準備を進めています。 グアム・ タイ(プーケット)・ ドイツ・イタリア・オーストリア・トルコ・フランスなどは日本が発行したワクチンパスポートが利用可能な国となり渡航ができそうですが、問題は日本帰国後の14日間の隔離措置ですね。これがネックで、まだ渡航できない状態です。まだまだ日本の入国制限が緩和されそうにないので、これからを見守っていく日々が続きそうですね。 -
「2021年7月25日」 東京にて
8月10日に始まった高校野球の夏の甲子園は、雨で順延が続くも、やっと8月29日に閉幕。8月24日に開幕したパラリンピックも、9月5日に無事に閉幕を迎えそうです。お疲れ様、「日本!」と言いたいです。
さ~これから、さらなるコロナ対策ですね。東京都では東京都若者ワクチン接種センターが開設され、8月27日からワクチン接種が始まっています。16歳から39歳が対象で、接種が促進されることを願います。
東京都若者ワクチン接種センターのHPは、こちらを参照
https://www.fukushihoken.metro.tokyo.lg.jp/iryo/kansen/coronavaccine/wakamono_center.html#cms2E6DB
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