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〇ビザ<br />ビザを事前に取ろうと6か月前から3回以上大使館に通いましたが、4月の時点でも「取れたかまだわからない」と大使館の方。<br /><br />現地空港で取れる(日本だけ無料)ので、それで十分でした。<br /><br />〇お金<br />$1=1.86マナト、1マナト=100ガピック<br /><br />〇服装<br />気温差があります。基本みんな暑くても長袖ジャケット。<br /><br />〇女性への注意点<br />現地の中高年の方は「女性1人=男性を求めている」と見えるようです。既婚者であることを常々アピールしないと、誘っていると勘違いされます。文化の違いで悪気はないようですが、キスされそうになったり、抱きつかれたり、それこそ押し倒されますので、タクシーの運転手だろうが、宿屋の人だろうが本当にご注意ください。バクーは特に危険を感じませんでしたが、地方に行くにつれてその傾向が強くなります。<br /><br />〇航空券トラブル<br />発券した航空券が、苗字と名前が逆になっていて、焦りました。航空券取り直さなければならない、航空券を取った会社には言われましたが、そのままで空港へ行きました。<br /><br />結果としてはチェックインカウンターからは「自分で向こうに行ったら説明して」と言われ、ドキドキでしたが、特に何も聞かれず、帰る時も普通に受付されました。<br /><br />〇ヘイダル・アリヘフ国際空港<br />帰国時の空港にある店の表示は全部ユーロ表示。<br />アゼルバイジャンはワインが有名だそうです。個包装のお菓子は1つもありませんでした。<br /><br />〇他<br />・本屋に立ち寄り地図を見たら、アルメニアの表記がない。日本にはない敵国意識、まだ戦争中意識を強く感じます。<br />・基本バスで移動しますが、交通規制も多く、あちこち渋滞します。大統領が通るからと、かなり先から交通規制で反対車線が完全に停止していたり、トーナメントがあるから、と交通規制で市内大渋滞で2時間待ちもあります。空港に行く際は、かなり時間に余裕を見た方がいいでしょう。

まるでゲームの世界のようなアゼルバイジャン(女性1人旅、本当に注意!)

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2017/04/29 - 2017/05/08

187位(同エリア332件中)

旅行記グループ GW アゼルバイジャン

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shinoさん

〇ビザ
ビザを事前に取ろうと6か月前から3回以上大使館に通いましたが、4月の時点でも「取れたかまだわからない」と大使館の方。

現地空港で取れる(日本だけ無料)ので、それで十分でした。

〇お金
$1=1.86マナト、1マナト=100ガピック

〇服装
気温差があります。基本みんな暑くても長袖ジャケット。

〇女性への注意点
現地の中高年の方は「女性1人=男性を求めている」と見えるようです。既婚者であることを常々アピールしないと、誘っていると勘違いされます。文化の違いで悪気はないようですが、キスされそうになったり、抱きつかれたり、それこそ押し倒されますので、タクシーの運転手だろうが、宿屋の人だろうが本当にご注意ください。バクーは特に危険を感じませんでしたが、地方に行くにつれてその傾向が強くなります。

〇航空券トラブル
発券した航空券が、苗字と名前が逆になっていて、焦りました。航空券取り直さなければならない、航空券を取った会社には言われましたが、そのままで空港へ行きました。

結果としてはチェックインカウンターからは「自分で向こうに行ったら説明して」と言われ、ドキドキでしたが、特に何も聞かれず、帰る時も普通に受付されました。

〇ヘイダル・アリヘフ国際空港
帰国時の空港にある店の表示は全部ユーロ表示。
アゼルバイジャンはワインが有名だそうです。個包装のお菓子は1つもありませんでした。

〇他
・本屋に立ち寄り地図を見たら、アルメニアの表記がない。日本にはない敵国意識、まだ戦争中意識を強く感じます。
・基本バスで移動しますが、交通規制も多く、あちこち渋滞します。大統領が通るからと、かなり先から交通規制で反対車線が完全に停止していたり、トーナメントがあるから、と交通規制で市内大渋滞で2時間待ちもあります。空港に行く際は、かなり時間に余裕を見た方がいいでしょう。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
4.0
グルメ
4.0
ショッピング
4.0
交通
3.5
同行者
一人旅
交通手段
高速・路線バス タクシー 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • カタール空港経由で行きました。<br />カタール空港ではトランジットツアーで市内観光ができます。<br /><br />スークにもよれ、白装束の馬上の警察のかっこいいこと。<br /><br />高層ビルも建築中の状態で「発展するぞ!」という意気込みを感じました。<br /><br />バスにのっていた時に大使館が集まる区画がありましたが、カーテンを閉めるように指示があり、それがサウジアラビアの大使館でした。写真などを撮ると罰せられるそうです。<br /><br />ガイドの人はネパール人で、出稼ぎ労働者がとても多いとのこと。<br /><br />帰国時にカタール国籍のおじい様の話では、白ベール姿は自国だけで身に着けるもので、他の国では着ないそうです。白いベールをつけると涼しいそうです。冬は黒と黄色を着ているそうです。

    カタール空港経由で行きました。
    カタール空港ではトランジットツアーで市内観光ができます。

    スークにもよれ、白装束の馬上の警察のかっこいいこと。

    高層ビルも建築中の状態で「発展するぞ!」という意気込みを感じました。

    バスにのっていた時に大使館が集まる区画がありましたが、カーテンを閉めるように指示があり、それがサウジアラビアの大使館でした。写真などを撮ると罰せられるそうです。

    ガイドの人はネパール人で、出稼ぎ労働者がとても多いとのこと。

    帰国時にカタール国籍のおじい様の話では、白ベール姿は自国だけで身に着けるもので、他の国では着ないそうです。白いベールをつけると涼しいそうです。冬は黒と黄色を着ているそうです。

  • ヘイダル・アリエフ空港から出ると、丸いドームの建物があります。国内線です。ここで、ナヒチェバン(飛び地)行きの航空券を買います。<br /><br />現金しか使えません。そして、アゼルバイジャンの言葉しかわかりません。有難いことに、カタール空港で知り合ったアゼルバイジャン人が購入を手伝ってくださいました。<br /><br />国際線の空港を出るとIC交通カード「バクーカード(Baki Kart)」を購入できます。実はICカードかただのプラスチックのカードかを選べ、現地の人のアドバイスでプラスチックカードを購入してしました。しかし、このプラスチックカードのせいで現地の人にご迷惑をかけることにもなります。

    ヘイダル・アリエフ空港から出ると、丸いドームの建物があります。国内線です。ここで、ナヒチェバン(飛び地)行きの航空券を買います。

    現金しか使えません。そして、アゼルバイジャンの言葉しかわかりません。有難いことに、カタール空港で知り合ったアゼルバイジャン人が購入を手伝ってくださいました。

    国際線の空港を出るとIC交通カード「バクーカード(Baki Kart)」を購入できます。実はICカードかただのプラスチックのカードかを選べ、現地の人のアドバイスでプラスチックカードを購入してしました。しかし、このプラスチックカードのせいで現地の人にご迷惑をかけることにもなります。

  • 空港から28MAY駅へバスにのります。<br /><br />バクーの街中は、まるでヨーロッパのようです。政教分離しているそうで、ムスリム色は薄目です。<br /><br />駅の周りにはタクシーがたくさん止まっています。<br />紫色のタクシーはメーター制ですので、探します。<br />(※このタクシーは真夜中2時にも使いましたが、女性1人でも安全でした。)

    空港から28MAY駅へバスにのります。

    バクーの街中は、まるでヨーロッパのようです。政教分離しているそうで、ムスリム色は薄目です。

    駅の周りにはタクシーがたくさん止まっています。
    紫色のタクシーはメーター制ですので、探します。
    (※このタクシーは真夜中2時にも使いましたが、女性1人でも安全でした。)

  • バクーは、とても坂が多く、結構な急斜面です。<br /><br />夜にフレイムタワーを間近で見ようとしましたが、行くために通る公園には電気がなくまっくら。ロープウェイも止まっています。<br /><br />地下鉄の駅はルーブル美術館のピラミッド型です。おしゃれ。<br /><br />地下鉄に乗るためには荷物検査が必要です。<br />そしてICカードにお金を入れてゲートでタッチしなくてはいけないのですが、ICカードを持っていない人(私も含め現地の人)がいます。その時は持っている人に声をかけ、自分の分のお金を機械にいれて、その人のICカードに入れてもらいます。そして、その人がゲートを通る際、持ってない人も続けて入れてもらうのです。<br /><br />ちょっと声をかける勇気がいります。<br /><br />この方法は困っている私を見かねた女性が声をかけてくれ、しかも奢る形で方法を教えてくれたのです。この女性は「困ったら電話してね。」と連絡先まで。<br /><br />バスに乗る時もこのICカードは必要で、バス券を買う場所がなく、チャージのみ。バスに乗れずに困っていたら、別のバスを待っていた方が、自分のICカードでバス代を払って乗るように促してくれました。<br /><br />本当に現地の方にはご迷惑をおかけしました。優しさが身に沁みます。

    バクーは、とても坂が多く、結構な急斜面です。

    夜にフレイムタワーを間近で見ようとしましたが、行くために通る公園には電気がなくまっくら。ロープウェイも止まっています。

    地下鉄の駅はルーブル美術館のピラミッド型です。おしゃれ。

    地下鉄に乗るためには荷物検査が必要です。
    そしてICカードにお金を入れてゲートでタッチしなくてはいけないのですが、ICカードを持っていない人(私も含め現地の人)がいます。その時は持っている人に声をかけ、自分の分のお金を機械にいれて、その人のICカードに入れてもらいます。そして、その人がゲートを通る際、持ってない人も続けて入れてもらうのです。

    ちょっと声をかける勇気がいります。

    この方法は困っている私を見かねた女性が声をかけてくれ、しかも奢る形で方法を教えてくれたのです。この女性は「困ったら電話してね。」と連絡先まで。

    バスに乗る時もこのICカードは必要で、バス券を買う場所がなく、チャージのみ。バスに乗れずに困っていたら、別のバスを待っていた方が、自分のICカードでバス代を払って乗るように促してくれました。

    本当に現地の方にはご迷惑をおかけしました。優しさが身に沁みます。

  • スーパーに入ると、奥で窯ありでパンを焼いているコーナーがありました。<br /><br />熱々で、カレーのような香草のような味。おいしい!基本、アゼルバイジャンのパンはどれも最高でした。

    スーパーに入ると、奥で窯ありでパンを焼いているコーナーがありました。

    熱々で、カレーのような香草のような味。おいしい!基本、アゼルバイジャンのパンはどれも最高でした。

  • 車を避けるための地下道があり、立派でした。<br />ちょうど市内を走るカーレースの準備中のようで、メインの道には分厚いF1レースにあるようなフェンスが設置されていました。

    車を避けるための地下道があり、立派でした。
    ちょうど市内を走るカーレースの準備中のようで、メインの道には分厚いF1レースにあるようなフェンスが設置されていました。

  • 殉教者の小道。高台にあるので、海も一望できます。<br /><br />アルメニアとの戦争は無くならないのでは、と思うような口惜しさと不屈を誓うような、強い軍事意識を感じるような空間でした。戦争問題は本当に難しいです。

    殉教者の小道。高台にあるので、海も一望できます。

    アルメニアとの戦争は無くならないのでは、と思うような口惜しさと不屈を誓うような、強い軍事意識を感じるような空間でした。戦争問題は本当に難しいです。

  • 旧市街。細い道があってとても素敵。<br /><br />昼間は土産物屋がたくさん並び、観光客も多いです。現地ツアー会社もここにあります。<br /><br />処女の塔の受付は誰も並ばず、押しのけた勝ちでチケットを購入します。塔は落ちないように全部透明のタイル張りになっているのが興ざめです。<br /><br />夜は処女の塔付近は爆音でクラブみたいな状態になっていますが、他はひっそりとしています。

    旧市街。細い道があってとても素敵。

    昼間は土産物屋がたくさん並び、観光客も多いです。現地ツアー会社もここにあります。

    処女の塔の受付は誰も並ばず、押しのけた勝ちでチケットを購入します。塔は落ちないように全部透明のタイル張りになっているのが興ざめです。

    夜は処女の塔付近は爆音でクラブみたいな状態になっていますが、他はひっそりとしています。

  • バクーの市内はトロワグロやブランドのお店など、ヨーロッパのような街並みと電飾があります。アザーン(定時の祈り)も聞こえません。<br /><br />食べ物は魚より、肉、チキンの国で、バーガーも多い。

    バクーの市内はトロワグロやブランドのお店など、ヨーロッパのような街並みと電飾があります。アザーン(定時の祈り)も聞こえません。

    食べ物は魚より、肉、チキンの国で、バーガーも多い。

  • 28MAYから近いと言われているTAZAバザールでしたが、10分くらいは歩きます。駅付近にいる人に場所を聞いても誰も答えられなかったです。乾燥スイーツ、ジャム、電気用品が多めでした。<br /><br />市街から離れた場所にビナマーケットという大きなバザールがあるようでしたが、過激派組織イスラム国に関連する爆破事件があったらしくて止めました。<br /><br />Tazaバザールからモスクへタクシーで。10マナト。

    28MAYから近いと言われているTAZAバザールでしたが、10分くらいは歩きます。駅付近にいる人に場所を聞いても誰も答えられなかったです。乾燥スイーツ、ジャム、電気用品が多めでした。

    市街から離れた場所にビナマーケットという大きなバザールがあるようでしたが、過激派組織イスラム国に関連する爆破事件があったらしくて止めました。

    Tazaバザールからモスクへタクシーで。10マナト。

  • たくさん人がいたスイーツ店「MODO」に入りました。が、あまりに甘く、全部は食べれず。アゼルバイジャンのスイーツは舌にどれも合いませんでした。

    たくさん人がいたスイーツ店「MODO」に入りました。が、あまりに甘く、全部は食べれず。アゼルバイジャンのスイーツは舌にどれも合いませんでした。

  • 海岸線に沿って歩くと、遊園地や絨毯の形をした博物館、そして謎の小さな水路をつくったミニ・ベニスがあります。

    海岸線に沿って歩くと、遊園地や絨毯の形をした博物館、そして謎の小さな水路をつくったミニ・ベニスがあります。

  • ビビヘイバット・モスク<br /><br />地味な外見とは全く想像できない煌びやかさです。あまりの美しさに呆然とします。豪奢なケージの中には聖人の棺が4つあります。<br /><br />とてもきれいに掃除してある無料のトイレもあります。外には崖に沿うように墓が立っていて壮観です。<br /><br />巡礼に来られた方が、その場にいる方にお菓子を配っていて、私も頂いてしまいました。<br /><br />祈る時にはベールを深くかぶり、さらに白いマントを羽織って祈っていました

    ビビヘイバット・モスク

    地味な外見とは全く想像できない煌びやかさです。あまりの美しさに呆然とします。豪奢なケージの中には聖人の棺が4つあります。

    とてもきれいに掃除してある無料のトイレもあります。外には崖に沿うように墓が立っていて壮観です。

    巡礼に来られた方が、その場にいる方にお菓子を配っていて、私も頂いてしまいました。

    祈る時にはベールを深くかぶり、さらに白いマントを羽織って祈っていました

  • ヤナルダグ<br /><br />自然に燃えているところは世界でここだけ。ソ連時代はもっと広範囲にメタンガスが燃えていたそうで、だんだん小さくなっているそうです。黒ずんでいる地表は、燃えていたところ。<br /><br />勢いよく燃えたかと思ったら消えて、また吹き出します。消えた時に手で触ってみたら、温かく、真っ黒い炭が手についてなかなか取れませんでいた。<br /><br />ゾロアスター教があったことが納得できます。

    ヤナルダグ

    自然に燃えているところは世界でここだけ。ソ連時代はもっと広範囲にメタンガスが燃えていたそうで、だんだん小さくなっているそうです。黒ずんでいる地表は、燃えていたところ。

    勢いよく燃えたかと思ったら消えて、また吹き出します。消えた時に手で触ってみたら、温かく、真っ黒い炭が手についてなかなか取れませんでいた。

    ゾロアスター教があったことが納得できます。

  • ゴブスタン。<br /><br />氷河期が終わって元々海だったところに人が入ってきて、石に絵をかいています。波のあとや、石の置き方で、その名残が見えます。思ったより形がわかり、鹿もちゃんと角がわかります。<br /><br />地面の石にうっすら線が引いてある場所があり、そこが水路になっています。

    ゴブスタン。

    氷河期が終わって元々海だったところに人が入ってきて、石に絵をかいています。波のあとや、石の置き方で、その名残が見えます。思ったより形がわかり、鹿もちゃんと角がわかります。

    地面の石にうっすら線が引いてある場所があり、そこが水路になっています。

  • ゾロアスター教寺院。<br /><br />ゾロアスター教の博物館でした。供え物は果物で、穴に入れて焼かれます。鐘を鳴らして祈ります。

    ゾロアスター教寺院。

    ゾロアスター教の博物館でした。供え物は果物で、穴に入れて焼かれます。鐘を鳴らして祈ります。

  • マッド・ボルケーノ<br /><br />不毛の地を歩くゲームフィールドってこんな感じかな。と思うような光景。ごぼっと泡が噴き出します。不思議な光景です。靴が泥にくっつくので、歩くのに注意が必要でした。

    マッド・ボルケーノ

    不毛の地を歩くゲームフィールドってこんな感じかな。と思うような光景。ごぼっと泡が噴き出します。不思議な光景です。靴が泥にくっつくので、歩くのに注意が必要でした。

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