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御創祀は不詳であるが、明和二年(一七六七)六月豊日付けで、正一位松先宮田稲荷大明神と記された文書が残されており、里人が五穀豊穣、商売繁昌を祈願して、京都の旧官幣大社伏見稲荷大社の御分霊をお祀りした神社である。伝承に、御本社伏見稲荷大社、祝融(火災)の災いに際し、真っ先に松戸宿宮田鎮座の稲荷神社が御祭神霊を奉献したので、松先稲荷神社と称するようになったと伝える。現在の御社殿は、昭和五十七年(一九八二)に再建されたものである。ホームページより。

松戸市の松戸・松先稲荷神社

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2021/03/31 - 2021/03/31

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旅行記グループ 松戸市の寺社巡り・石仏

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中国の風景

中国の風景さん

御創祀は不詳であるが、明和二年(一七六七)六月豊日付けで、正一位松先宮田稲荷大明神と記された文書が残されており、里人が五穀豊穣、商売繁昌を祈願して、京都の旧官幣大社伏見稲荷大社の御分霊をお祀りした神社である。伝承に、御本社伏見稲荷大社、祝融(火災)の災いに際し、真っ先に松戸宿宮田鎮座の稲荷神社が御祭神霊を奉献したので、松先稲荷神社と称するようになったと伝える。現在の御社殿は、昭和五十七年(一九八二)に再建されたものである。ホームページより。

旅行の満足度
3.5
観光
3.5
交通
4.0
同行者
一人旅
交通手段
徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 松戸駅から江戸川の間。坂川沿いに寺社が集まる。江戸時代松戸宿(本町付近)があり、江戸川を使い海運も盛んで賑っていた。

    松戸駅から江戸川の間。坂川沿いに寺社が集まる。江戸時代松戸宿(本町付近)があり、江戸川を使い海運も盛んで賑っていた。

  • 坂川とさくら。

    坂川とさくら。

  • 松先稲荷神社の参道。

    松先稲荷神社の参道。

  • 鳥居と幟旗。

    鳥居と幟旗。

  • 手水舎。

    手水舎。

  • 稲荷神社拝殿。

    稲荷神社拝殿。

  • 稲荷神社拝殿。

    稲荷神社拝殿。

  • 御神木。

    御神木。

  • 弁財天。

    弁財天。

  • 弁財天の石塔。

    弁財天の石塔。

  • 石祠、無名。

    石祠、無名。

  • 庚申塔。

    庚申塔。

  • 青面金剛像、ショケラを踏んで下部に三猿。

    青面金剛像、ショケラを踏んで下部に三猿。

  • 御朱印は松戸神社まで。

    御朱印は松戸神社まで。

  • 坂川に架かる春雨橋。

    坂川に架かる春雨橋。

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