2011/10/11 - 2015/10/20
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mugifumiさん
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この旅行記は、2011年10月11日から10間に渡りスロバキアを周遊した旅(タトラ山麓とスロバキア周遊の旅)の中から旅行7日目に訪れた世界遺産の村ヴルコリニェツ村やフロンセクの木造教会(世界遺産)、バンスカー・シュティアヴニツァ市街散策の模様をお届けします。
<巻頭写真は、世界遺産の村ヴルコリニェツ村です。>
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
<ホテル グランド・マテイ>
<Mugiko>
今日は昨日、見学する予定だった世界遺産のヴルコリニェツ村にいって、午後からこのホテルがあるバンスカー・シュティアヴニツァ旧市街見学になっているわ。世界遺産のヴルコリニェツ村見学は、本当にに楽しみだわね。
ところで、その話の前に「バンスカー・シュティアヴニツァの朝」とでも言ったらいいのかしら?ホテルの感想などを記事にしたいのでしょう?
<Mugio>
君にそう言われては仕方がないね。今日もホテルに対する勝手な独り言から始めましょう!
おっと、その前に昨日、SJさんから案内があったホテル出発までの予定をお話ししておきます。
朝食 7時から0階レストラン
モーニングコロール 7時15分
ロビー集合・出発 8時45分
スーツケース廊下搬出 連泊のため「必要なし」
ということで、早速、ホテル グランド・マテイへの勝手評価から始めます。 -
<私たちの部屋407号室>
<Mugio>
まず、グレードというか全体の評価ですが、水回り、ベッド、面積などが良好なことからA(優)、B(良)、C(可)という区分で文句なしに「A」としました。
<Mugiko>
辛い評価が多いあなたにしては、珍しいことね。
次に、私から今日の観光予定を言っておくわね。
最初の予定では、午前中にこのホテルがあるバンスカー・シュティアヴニツァ旧市街を散策して、昼食を挟んでフロン席の木造教会とバンスカー・ヴストリツァ旧市街見学となっていたわ。
でも、ロムニツキー山のロープウエイ事故で昨日、ヴルコリニェツ村に行けなくなったので、今日は午前中に村を見て、午後からフロンセクの木造教会とバンスカー・シュティアヴニツァ見学に変更になるという話よ。 -
<部屋からの景色>
<Mugio>
了解しました。
では、早速、美味しい朝食食べに行こうよ。 -
<美味しそうな朝食>
<Mugio>
見た目も美しく美味しそうだね。
<Mugiko>
天の邪鬼のあなただから「でも、不味かった!」なんて言い出すのじゃないの?
<Mugio>
そんなことはないよ。本当に美味しかったよ。 -
<ヴルコリニェツ村に向かう途中の光景>
<Mugiko>
ホテルを予定通り8時45分に出発してヴルコリニェツ村に向かいました。
出発直後は、都会のようなところをも走っていましたが、村に近づくにつれて「山道に入ったな!」という感じの景色に変わりました。 -
<バスからタクシーに乗り換える>
<Mugio>
バスでは、村に直接はいることができないので、ここからタクシーに乗り換えて村まで行くことになっていました。
<Mugiko>
タクシーがどこから来たのか分からないけれど、私たちをピストン輸送で運んでいただきました。
この乗り換え地点も緑に溢れていて、とても気持ちがよかったわ。
ところで、ヴルコリニェツ村は、上の写真のような鬱蒼とした森林地帯にあると感じるかも知れませんが、この光景は、ホテルを出発してから約50分経過したときの光景で、村までは、ここから約1時間かかるようです。
<Mugio>
そうはいっても話が前後して申し訳ないが、バスからの乗り換え地点からは、約10分で村に到着しました。 -
<ヴルコリニェツ村の入口>
<Mugiko>
驚くような家々の美しさと素朴さ、そして、村の入口には摩訶不思議な光景が私たちを待っていたわね。
あのトーテンポールのような木の彫刻は何でしょうね?
<Mugio>
僕は、北アメリカの先住民族が立てるというトーテンポールよりも、こちらの方が素朴で好きだね。 -
<木彫りの彫刻>
<Mugiko>
木彫りもさることながら、現在でも35人の人々が暮らし、45戸の家屋があるという世界遺産の村を早く見たものだわ。
<Mugio>
ヴルコリニェツ村は、標高718mに位置し、スロバキアの伝統的な農家建築が並ぶ素朴な風景が残されていることから1993年に世界遺産に登録されたということだよ。
でも、実際に生活していることから「撮影お断り」という家もあるそうだから気をつけないといけないね! -
<最初に見えてきた建物>
<Mugiko>
そうね。ところで、ヴルコリニェツという名前は、周辺の森にスロバキア語の「ヴルコ」つまり「狼」が頻繁に現れたことが由来になっているそうよ。
-
<村の中程にある家>
-
<生活用具を展示したギャラリー>
-
<黄色と赤のコントラストが美しい!>
<Mugiko>
私は、こういう隠れた山里ようなところが大好きだけれど・・・
でも、あなたの方が凄い勢いで撮りまくっていた!という感じだったわよ。
50枚も撮影ようね!
<Mugio>
とりあえず、もう2枚ほど公開して、少しずつ皆さんにご覧いただこうと考えているんだ。 -
<素朴な家々が並ぶ!>
-
<洗濯する地元の婦人>
<Mugio>
などと言いながら、写真集にしたいと顔に書いてあるわよ。
-
<村の入口付近にて>
<Mugiko>
あなたのようなへそ曲がりにつきあうのもどうかな?と思ったけれども、世界遺産のヴルコリニェツ村があまりにも美しいものだから、写真集にすることに賛成するわ。
<Mugio>
ありがとう!それにしても、君が写真の撮り方がこんなに上手だとは思わなかったな! -
<いいね!>
-
<彫刻の数々>
-
<言葉はいらない!>
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<家屋の修理中>
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<家屋建築の材料>
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<上流の井戸>
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<バランスがいいね!>
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<村の鐘楼>
-
<この家もいいね!>
-
<こちらも素敵!>
<Mugio>
以上が君の作品だけれども、僕が撮影したものも面白そうだろう? -
<ギャラリーの展示品の数々>
-
<彫刻の数々>
-
<方向を指し示す魔女?>
ところで、あまりお騒がせしても迷惑でしょうから、そろそろお暇しましょうか?
それにしても、ここでもあなたの「おちょっこいちょい」ぶりがは発揮されたわね。
婦人が洗濯をしているところの上流にある井戸の水を飲んで下痢をしてしまったでしょう。
ということで、再びタクシーに分乗して麓に行き、バスで木造教会があるフロンセク村に向かいました。
-
<ユネスコの文字>
<Mugiko>
ヴルコリニェツ村は素晴らしかったわね。
次の訪問地はフロンセクの木造教会となっているけれど、宿泊地のバンスカー・シュティアヴニツァがあるハンガリーの方向に向かうようね。
<Mugio>
ヴルコリニェツ村出発が11時30分ぐらいになってしまったので、予定より少し遅れているのかもしれないね。
フロンセクには12時50分ぐらいの到着だったので、まず、食事かな?と思ったら違っていました。
<Mugiko>
まったく!食べることには目がないんだから・・・、それにフロンセク(Hronsek)は、ヴルコリニェツ村から意外と近いと思うけれど、我慢できないの?
<Mugio>
残念でした。フロンセクは、バンスカー・ビストリツァとシュテイアヴニツァの中間地点にあるスポレンという村の手前にあるのさ。 -
<フロンセクの木造教会>
<Mugiko>
そんなことより世界遺産の木造教会の話をしましょうよ。
前に「ラドミロバ、フルバルトフの木造教会」のところでスロバキアの木造教会の説明をしていたけれど、世界遺産に登録されている8つの木造教会のほかに鐘楼があるのよ。
<Mugio>
その鐘楼がフロンセクのの木造教会にあるということだから楽しみだよ。
フロンセクの木造教会を案内する看板があったのが印象的だったね。
この写真も、逆光をうまく活用して僕にしてはよい写真だろう!
<Mugiko>
たまたまうまく撮影できた!と思うけれど、褐色の建物が美しく見えるわね。
<Mugio>
この教会を含めた8つの教会の世界遺産の日本名は「カルパチア山地のスロバキア地域の木造教会群(日本ユネスコ協会連盟)などいくつかあるようで、前のページで説明しなかったけれど、登録対象の教会は、①ローマカトリック②プロテスタント③東方教会に区分されているという話だよ。
<Mugiko>
フロンセクの教会は、このうちのプロテスタント(8つのうちの3つ、フロンセク以外ではケジュマロクとレシュティニ)で、1725年10月の着工、翌年の秋に完成となっているそうよ。
また、隣接する鐘楼も同じように建設されたということだから、もう300年近く経っているということね。 -
<教会正面の祭壇>
-
<教会正面の全景>
<Mugio>
この教会に関しては、次のような説明を見つけたよ。
「1681年のショプロン会議の議決に厳しい制約が、プロテスタントたちの独特な外観を持つ木造の教会堂、いわゆるArticuiar churchを生み出した。その制約とは一年以内に建設すること、釘を含めて一切の金属を使用してはならないこと、塔を備えてはならないことなどである(Wikipedeia)。」
<Mugiko>
ショプロン会議といわれても、その中身が分からないわネ。それよりも「教会の高さが8m、長さ23mと18mが交差する十字架型をしていて、ノルウェーやスウェーデンなどのスカンジナビア半島の建築に見られるモチーフが多く見られる。」という話の方が分かりやすいわね。
中を見学してから外に出て、もう一つの世界遺産「鐘楼」を見学し、そして、教会の正面から見つめ直したけれど、その模様は撮影していないの? -
<教会の横顔>
-
<教会の正面>
-
<木造の鐘楼>
<Mugio>
鐘楼は、街路に隔てられてる場所にあって登ることもできたので、僕も君も登って手を振ったりしたね。
また、教会を正面から見た光景は、ガジュマルの木が周りを囲んでいて建物だけの撮影はできなかったよ。
<Mugiko>
こうして、フロンセクの教会を12時20分ぐらいに出発して、あなたがお待ちかねの昼食会場に向かったわ。
場所は、私たちが今夜もお世話になるホテルがあるバンスカー・シュティアヴニツァです。
そして、昼食後に聖カタリナ教会などがある旧市街を散策することになっているそうよ。 -
<レストランKACHELMAN>
<Mugiko>
フロンセクの教会から約1時間でバンスカー・シュティアヴニツァのレストランに到着です。
14時を過ぎていたので、「ちょっと遅めの昼食!」といった感じね。
ところで、レストラン名は、ワールドさんのメニューでは「KACHELMAN」となっいて建物に表示された金色の文字と同じだけれど、なんと読むのかしら? -
<クリームスープ>
-
<ツナのサラダ>
<Mugio>
味?ブロッコリークリームスープは、ちょっと辛いけれど、「A」評価、ツナのサラダ ガーリック風味ドレッシング パン添えも「A」でした。
<Mugiko>
段々評価が甘くなってきたの?
昼食が終わると、バンスカー・シュティアヴニツァの散策が待っているので、とても楽しみだわ。 -
<バンスカー・シュティアヴニツァの街並み>
<Mugio>
バンスカー・シュティアヴニツァは、鉱山として栄えきた長い歴史を持ち、オスマン帝国の侵攻に備えて建設された新旧の二つの城や門が街を囲んでいるそうだね。
近年は93年に「バンスカー・シュティアヴニツァ歴史都市と近隣の鉱業建築物群」として世界遺産に登録されたように歴史的な街並みと鉱山関連の施設を持つ観光地として活気があるという話だね。 -
<緑に中に新城が!>
<Mugio>
新城からバンスカー・シュティアヴニツァの街並みが本当によく見えるよ。
街の中心にある三位一体広場や市庁舎、聖カタリナ教会、旧城などがどこにあるのか確認しながら見学したいものだね。 -
<新城からの光景>
<Mugiko>
中央に教会のような塔と白っぽい建物が見えるけれど、これが旧城ね。
そして、右下の樹木の先の太い尖塔、これがカタリナ教会、その左の細い尖塔が市庁舎ということね。
さらに、右端に明るい黄色の建物が見えるけれど、その手前に見えるのが三位一体広場ということね。
<Mugio>
君はよく分かるね。
僕たちが宿泊しているホテルは、写真の右方向らしいね。 -
<美しい街並み>
<Mugiko>
中央の黄色に輝いている建物が「鉱山学校」、その手前の赤い屋根が連なる建物群の左側に白い教会のような塔が見えるけれど、その手前の赤い屋根と黄色い壁の建物が「ホテル グランド マテイ」だそうだよ。
<Mugio>
よく分かるね!
ところで、これから歩いて広場周辺を見学するそうだよ。
カタリナ教会では中を見学することもできるということだよ。 -
<新城付近にあった建物>
<Mugio>
この建物は、新城から街の中心部に向かうときに新城付近で見かけた気になる建物だけれど、どんな建物なのか分からないけれど、披露しておくよ。 -
<街の中心部にあった建物>
<Mugiko>
この建物は、新城から歩いて10分ぐらいの街の中心部に建っていたものだけれど、裏側に見える塔から推測すると「聖カタリナ教会」かしら?
<Mugio>
それがよく分からないのさ。赤い屋根に黄色の壁の建物が市庁舎だという話もあるけれど、僕の感では違うような気がするんだ。
-
<壁に描かれていた人物の顔>
-
<マリア・テレジア像?>
<Mugio>
この写真2枚は、街の歴史や伝統を描いていると聞いたけれど、面白いものを見せていただいた!という感じだね。 -
<トカゲにえさをあげている?>
<Mugiko>
この画像も街の中心部に行く途中で見かけた「トカゲの像」かしら?
<Mugio>
トカゲにどのようないわれがあるのか知らないけれど、きっと意味があると思うな。
<Mugiko>
まるで生きてるようなトカゲの彫刻ね。 -
<この建物は教会?>
<Mugiko>
この建物は教会かしら?
<Mugio>
それが分からないのさ。撮影時刻から考えると、三位一体広場から撮影したことは間違いないんだが・・・
次は三位一体広場とその象徴ともいうべきベスト記念柱、そして聖カタリナ教会だよ。 -
<聖カタリナ教会とペスト記念柱>
-
<聖カタリナ教会>
<Mugiko>
ちょっと暗いけれど、記念柱の横に鳥の巣みたいなものがあるわね。
また、この写真は、広場から見た聖カタリナ教会や市庁舎みたいね。
<Mugio>
そうだね。反対側から撮影すれば、市庁舎がハッキリ写ったと思うけれど・・・
この後に聖カタリナ教会の中を見学に行くけれど、僕には教会の中が皆同じに見えてしまうので困ったものだよ。 -
<教会正面の祭壇>
-
<青のステンドグラス>
-
<キリスト像>
-
<聖母マリアとステンドグラス>
<MUgiko>
教会が皆同じに見えてしまう割には、うまく撮影できたわね。
ステンドグラスも美しいし、全体に明るい雰囲気ね。
<Mugio>
そう思うね。
教会の歴史や建築様式などが分かるともっとよいのだけれど・・・
さあ!ホテルに帰って夕食だよ!
帰る途中で見えた旧城を魚に一杯頂くとしようかな? -
<教会のような塔が印象的な旧城>
<Mugiko>
教会を撮影した時刻は、17時10分ぐらいで辺りが薄暗くなってきたわ。
ところで、旧城にはまるで教会のような塔が見えるけれど、こては、13世紀初めにロマネスク様式で建てられた教会がオスマン朝の侵攻に備えて周囲に城壁を巡らせて要塞化したということだから、元々は教会だったよね。
<Mugio>
教会の中に入らなかったのが残念だったね。
ところで、ホテルで頂いた夕食味をまったく覚えていないんだ! -
<トマトのチーズクリームとベストリー>
-
<牛肉のハチミツビールソース パスタ添え>
-
<アップルシュトルーデル>
◆◇ 以上が旅行7日目に訪れたヴルコリニェツ村、フロンセクの木造教会、バンスカー・シュティアヴニツァ散策の記事です。◇◆
◇◆ 次の旅行記は、旅行8日目スロバキアの首都ブラチスラバと9日目の帰国の朝、そして、スロバキア旅行の感想のような「編集後記」などを「タトラ山麓スロバキア周遊の旅No.8」としてお届けしたいと思います。◆◇
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