2020/10/07 - 2020/10/12
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さくらいろさん
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この旅行記スケジュールを元に
Go Toトラベルキャンペーンを利用して北海道旅行をしました。
今回は夫と夫の妹も一緒で3人旅です。
釧路空港からレンタカーで4泊5日の旅程。
4泊あっても釧路~阿寒~サロマ湖~富良野~札幌と移動距離が長いので
のんびりというよりも、あちこち観光しながら駆け足となりました。
10月から地域共通クーポンが利用できるようになったのですが、
使う方も店も始まったばかりで最初は苦労しました(特に電子クーポン)
予約は基本的にはJALダイナミックパッケージで、レンタカー組み込みの
プランです。
ただ、どの宿も2部屋必要で、パッケージの中ではツインとシングルを
予約するのは難しかったです。
そのため、パッケージで取れないところは別に手配しました。
北海道に単身赴任していた夫によると、例年10月18日頃には札幌でも
初雪が降ります。
レンタカーなので、それより前に旅行しようということでこの日程に
しました。
行ってみれば天気に恵まれ、山は紅葉、収穫の時期で食べ物は美味しい、
宿もワイナリー経営のスイートルームなど素敵な経験ができました。
まずは早朝出発なので、前泊で羽田東急に泊まるところから始まり、
釧路では丹頂鶴公園を見学して釧路湿原を歩きました。
摩周湖では「霧」ではなく「虹の摩周湖」となるラッキーなスタートです。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- レンタカー JALグループ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- ジャルパック
-
この時期はJALのフライトも減便で、釧路行きは
朝夕の2便のみ。
私達の出発も朝8時です。
せっかくなので、ラウンジに寄って朝食も食べようと
前泊することにしました。
「羽田エクセルホテル東急」に夫と2人で泊まります。
義妹は羽田に近いので、空港で合流です。 -
この日、私は夕方まで予定があり、夫が先に
チェックインすることにしました。
荷物も夫が持って、3時頃にチェックイン。
このホテルもGoToトラベルを使ったので、クーポンも
受け取れます。
楽天トラベルからの予約だったので、この時は紙の
クーポンでした。これは助かりました。
この頃には羽田空港でクーポンが使えるところが
ほとんどなかったです(特に電子は無理)
クーポンを受け取った夫はデパ地下でまで出かけて
お弁当を買うことに。
ちょうど空港に向かう私と地下鉄で合流できました。 -
私も予定よりも早く着いたので、18時半には
部屋に入りました。
1泊だけなので、エコノミーな部屋です。
スタンダードツイン 19㎡
料金は19,000円からGoTo割引が5,950円と
都民割り2,000円が引かれて11,050円でした。
さらに地域クーポン3,000円も付いたので、
のんびり過ごせた分、前泊して良かったです。 -
空港のホテルらしいコンパクトなクローゼット。
トランクから荷物もほとんど出さないので、
使うこともありませんでした。 -
こちらもコンパクトなバスルーム。
滞在時間が短いので、必要なものが揃っていれば
充分でした。 -
夫がデパ地下で買って来てくれたお弁当と
空港のコンビニで買ったビールで夕食です。
当初は空港内のレストランで食事をすることを
考えていました。
けれど、事前に調べるとクーポンを使える店が少なく
閉店時間が早いので難しいかなとお弁当になりました。 -
夫は「今半の牛肉弁当」
私は「桝本の松茸弁当」(リクエストしていました)
クーポンは3,000円分だったのですが、お弁当は
2個で3,024円。
上手なお買物でした。
時間を気にせずにのんびり食事できたので、良かったです。
シャワーをして、明日に備えて早めに寝ました。 -
翌朝です。
6時過ぎにはホテルをチェックアウトしました。
ドアを出るともう空港のロビーです。
空港内ホテルの便利さですね。
ただ、私達のフライトは第1ターミナル発なので
そこまで移動します。 -
ホテルのある第2ターミナルの1階に
シャトルバス乗り場があります。
9番乗り場で待っています。 -
朝から雨でした。
-
シャトルバスが来ました。
無料でターミナル間を走っています。
ホテルを出て20分ほどで第1ターミナルに着きました。 -
義妹と6時40分には合流しました。
チェックインして、ダイヤモンド・プレミア
ラウンジへ。
義妹も同行者で入りました。
簡単に朝食を。
クロワッサン、イチジクのパン、鶏五目おにぎりと
コーヒーです。
8時のフライトに間に合うように搭乗口に向かいます。 -
羽田発8時で釧路着は9:35です。
雨の東京を出発、もう釧路の街が見えてきました。
こちらは曇り空。 -
「たんちょう 釧路空港」に到着しました。
-
荷物を受け取って空港内に入ると「丹頂鶴」が
お出迎え。 -
空港の建物を出ると気温は14.6℃。
それほど寒くなくて良かった。 -
歩道には鮭のレリーフがありました。
-
熊の親子がこちらを見ている。
-
鹿たちも並んでいます。
-
空港で受付をしてトヨタレンタカーで
プリウスを借りました。
ダイナミックパッケージにレンタカーを組み込むと
ガソリン満タン返しの必要がありません。
北海道は道路もすいていて走りやすく、5日間で
約1,000㎞走ったのですが、最終日に2,000円分の
ガソリンを入れただけでした。
プリウスの燃費の良さ! -
まず向かったのは「釧路市丹頂鶴自然公園」
空港から10分ほどです。
絶滅寸前だった丹頂鶴の保護増殖を目的として
1958年に開園しました。
1970年には世界で初めて丹頂鶴の人口孵化に成功
しています。
入園料は480円でした。 -
園内は約500mの園路沿いに屋根のない自然に
近い環境のケージが並んでいます。 -
ケージの中では、つがいや親子の丹頂鶴が
生育されています。
頭が赤いのは羽毛がなく、皮膚が見えているため。
丹頂鶴の学名(英語)はJapanese crane ですが、
中華人民共和国の国鳥です。
(因みに日本の国鳥はキジ)
明治時代に乱獲され、日本では絶滅したと思われていたが
釧路湿原で少数が生き残っているのが発見されました。
1935年に繁殖地が天然記念物に指定されています。
地元の人々の冬季給餌が成功して、1952年には33羽でしたが
2012年には1,470羽が確認されるまでになりました。 -
茶色の鳥は7月に生まれた雛鳥です。
雛は孵化してから約100日で飛翔できるように
なるとのこと。 -
餌があるので、それを狙っていろいろな鳥が
やってきます。
アオサギもいました。 -
鶴公園を後にして、次は釧路湿原展望台へ。
公園から25分ほどの距離です。
この展望台は、釧路を見て、知って、散策できる
代表的な拠点となっています。
1984年に開設、建物は湿原に群生する谷地坊主を
モチーフにしているとのこと。
展望台への入場料は480円でした。 -
中に入ると釧路湿原の生い立ちや幻の巨大魚
「イトウ」など湿原の動植物の展示がありました。 -
こちらが「イトウ」の展示。
過去に釧路湿原で捕獲された最大スケールの
イトウ(2m)を木彫りで再現しています。 -
建物の屋上にも上がってみました。
釧路湿原が展望できます。
屋上からの景色はサバンナを連想させるよう、と
パンフレットにありました。
サバンナには行ったことがないけれど、こんな景色なのかしら。 -
ビジターセンターを見学して、湿原散策の前に
昼食にしました。
館内のレストハウス「憩っと」(いこっと)にて。
ここでは、地場産品を使用しているとのこと。
私と義妹はカツカレー。
この豚肉も地元産と書いてあった記憶です。 -
夫はカツカレー・スパゲッティ。
なかなかのボリュームです。
道路沿いにあまり食事ができる店がなかったので
ここで食べておいて良かったです。 -
食事の後は湿原散策へ。
遊歩道情報を見て、展望台までぐるりと歩きます。 -
ビジターセンターから1周2.5㎞の遊歩道(木道)
が整備されていました。
この木道はバリアフリーで、車椅子でも通ることが
できます。
私達もここを歩いて行きます。 -
1㎞ほど行くとサテライト展望台(北斗展望台園地)
に着きました。
すぐそこに釧路湿原を一望できます。
四季折々の湿原の変化を堪能できる展望台です。 -
釧路湿原は日本最大の湿原で、釧路平野の
約80%を占めています。
ラムサール条約の登録湿地区域、さらに天然記念物にも
指定されています。
無数の中小河川が周辺の台地、丘陵から流れ込み、中を
釧路川が大きく蛇行して流れています。
湿原内には絶滅危惧種の鳥や植物、昆虫なども確認されて
いるとのこと。
何度か来ていますが、来るたびに湿原の広大さとゆったりと
流れる釧路川が自然そのもの、と思えます。 -
早朝に出たおかげで、あちこち観光できます。
次は摩周湖へ。
いくつかある展望台の中で、摩周第一展望台に
やってきました。
着いた頃から、あいにくの雨。
パラパラと降り始めました。
せっかく来たから写真だけ撮りましょう、と折り畳み傘を
手に展望台に到着。 -
慌てて写真を撮っていると、何と!虹が
出て来ました。
しかもダブルの虹です。びっくり。 -
あれよあれよと言う間に、くっきりと
きれいな形を見せてくれました。
摩周湖には4回ほど来ていますが、いつも晴れていて
「霧の摩周湖」は見たことがないのですが、「虹の
摩周湖」はもちろん初めてです。
この展望台にいた数人の人だけが鑑賞できたラッキーな
光景でした。 -
いつまでも眺めていたいくらいきれいでした。
名残惜しいですが、次に向かいます。 -
摩周湖展望台の駐車場は有料になっていました。
(500円)
硫黄山の駐車場も共通で使えるとのことで、予定を
変えて行ってみることにしました。
夫はこういう寄り道が大好きです。
途中で見えた景色。
左が硫黄山、右は屈斜路湖、屈斜路湖の上は藻琴山です。 -
走っているとエゾシカにも遭遇しました。
エゾシカは北海道全域に生息していて、100万頭
くらいはいるとのこと。 -
硫黄山に到着。
ここは修学旅行の学生さん達で賑わっています。
硫黄山(アトサヌプリ)は8千年ほど前に屈斜路湖
カルデラで発生した噴火により隆起した活火山。 -
近くまで歩いて行けます。
噴気活動は活発で、現在でも山のあちこちから大規模に
火山ガスを噴出しています。 -
さらに近くまで行くと硫黄の臭いと岩の色が
特徴的です。
火山ガスの噴気のために周囲には酸性の土壌が広がり
酸性に強いハイマツしか生育できません。
高山植物が低地に生えているなど、独特の植生を
見せています。 -
硫黄山を見て駐車場に戻ろうと振り返ると
ここにも虹が。 -
北海道の秋らしく木々も色づいています。
-
遠くに見えるのは摩周湖(摩周山)方面です。
雲に覆われていました。
さあ、阿寒湖に向かいます。 -
阿寒湖までは1時間以上かかるのですが、
またまた途中に見どころがありました。
双湖台です。
阿寒国立公園にあり、ペンケトー、パンケトーの
2つの湖が見える展望台です。
アイヌ語でペンケトーは「上の湖」(大きく見える湖)
パンケトーは「下の湖」(左上にわずかに見える湖)
湖水はペンケトーからパンケトー、阿寒湖を経て阿寒川へと
流れています。
この2つの湖は一般人の立ち入りが禁止されているので、この
双湖台から遠望するのみです。
ここからの景色も霧がかかっていることが多いのですが
この日はきれいに見えました。 -
ようやく阿寒湖に到着しました。
翌日に観光する時間がなさそうなので、湖畔を
少し散策します。
ここには北海道最大のアイヌコタンがあります。
正面後方はアイヌ文化伝承館チセ(チセは住宅) -
阿寒湖畔温泉街にはアイヌの工芸品などの
お土産屋さんが並んでいます。 -
以前にも来たことがありますが、昔と変わらず
木彫りの品などがありました。 -
夕暮れになりました。
阿寒湖の写真を撮って、宿に向かいます。 -
この写真は翌日に撮ったものです。
阿寒湖畔温泉から5㎞ほどで着くはずなのに
なかなか見つかりませんでした。
夫によると阿寒横断道路(国道241号)沿いを
探して見つからず、まりも国道(国道240号)に
曲がったら看板があったとのこと。
宿によると阿寒国立公園の特別地域に位置しているので
付近に看板を設置できないこと、またオープン間もないので
カーナビに登録されていないため、迷う人も多いとのことでした。
何とか入り口を見つけました。 -
これも翌日の撮影。
前日は暗くて写真も撮れませんでした。
「カムイの湯 ラビスタ阿寒川」にようやく
着きました。
朝8時に羽田を出て、盛りだくさんな1日を終えて
今日の宿に入ります。 -
「カムイの湯 ラビスタ阿寒川」
阿寒川沿いの森の中、他に何もない場所に
2015年に建てられた温泉宿です。
「ただ、川と温泉があるだけの森に」が
キャッチフレーズ。
車寄せで荷物を降ろして、中に入ります。 -
中に入るとロビーがあり、ここでチェックインします。
1日めの宿からダイナミックパッケージで取れなくて
個人で取っています。
(ダイナミックパッケージは往復の航空券と1泊以上の
宿をパックにできるので、自由に組み合わせられます) -
この宿には、ロビーをはさんで「MORI no SHOU」と
「KAWA no SHOU」の2つの建物があり、私達は「MORI」の
ウィングでした。
予約したのは、温泉付スイート(和洋室)です。
ニタイスイート(50㎡)
スイートは2部屋あり、もう少し広い部屋が良かったの
ですが、取れませんでした。
こちらはリビングスペース。 -
ツインベッドルーム。
リビングスペースに続いています。 -
こちらはシングルルーム。義妹が使いました。
ベッドは広くて廊下を挟んで個室になっているので
良かったです。 -
小さなかごの中にお菓子が入っていました。
-
こちらは大浴場や貸切風呂に行く時に、部屋の
タオルを入れて行くかご。
便利に使いました。 -
下に冷蔵庫があり、ポットも置いてあるスペース。
冷蔵庫内の飲み物は無料で自由に飲めました。 -
洗面スペースは2人で使えます。
左のドアの先に部屋付きのお風呂があります。 -
部屋の半露天風呂。温泉でした。
お湯張りのボタンを押すとお湯が出てきます。
足し湯のボタンもあり、寒くなることはありません。
この宿の予約は、一休を利用しました。
夕朝食付 温泉付スイート・大人3名で支払いは46,800円。
プラン料金 78,000円から(一休独自のポイントを即時利用で)
3,900円を割引、さらにGoToクーポン割引が27,300円。
加えて地域クーポンが12,000円分付与されます(電子)
でも、翌日このクーポンを使うのに、とても苦労しました。 -
部屋でひと休みして、夕食へ。
食事は「ワッカピリカ」というレストランにて。
前菜。この前に先椀もありました。
ビールで乾杯して。
ビールとウーロン茶はサービスでした。 -
夫は日本酒も注文しています。
運転手、お疲れさま。 -
お造り。
エゾアワビ、牡丹海老、ブリなど。 -
洋皿。
黒毛和牛ローストビーフ、トウモロコシ、
玉ねぎ、マッシュポテト。
マスタードソースでいただきます。 -
ここの名物らしい「コタン鍋」
ブイヤベース仕立てです。秋鮭、アンコウ、ズワイ蟹、
いか団子、などに加えて野菜も盛りだくさんです。 -
「コタン鍋」
洋風な味付けで美味しかったです。
白菜、水菜、軟白葱に加えて、山茶茸、占地茸
芋餅なども入っていました。
チーズソースもあって、味を変えて楽しめます。 -
止肴として、選べるメニューが5種類ありました。
3人それぞれに選びました。
「北見産 まるごと玉ねぎ タラバ蟹 共地あんかけ」
「釧路産 クジラベーコン 有機野菜 ビーツ 黄パプリカ
一味醤油ドレッシング」
「阿寒湖産 カパチェポ香草焼き かもじ葱 ジェノベーゼ
ソース」(ヒメマスでした)
もうお腹いっぱいですが、ポーションが小さいので3つを
味見しました。 -
さらに、もう一品追加できます、とのこと。
それでは、と「尾岱沼産 青つぶ磯焼き」を
お願いしました。
次々と美味しい物が並びます。 -
最後の「食事」として2品から選びます。
え~、そんなに食べられる?と疑問ですが
せっかくなので選びました。
2人は「北寄のライスカレー」
北寄貝の入ったカレーです。
北海道らしいメニューだと思いました。
(他では食べたことがありません)
でも、〆にカレーが出てくるのは初めて。
福神漬け、らっきょにレモンティー付き。 -
もう1人は「雑炊」
玉子、チーズ、葱、野沢菜漬け、燻りがっこ付き。
鍋の〆らしい雑炊です。
お米は蘭越産「ゆめぴりか」とのこと。
ほんとにお腹いっぱいですが、どちらも美味しく
いただきました。 -
最後の最後はデザート。
「もろこしムース・ミント添え」
「かぼちゃ大福」
初日から北海道らしい素材がふんだんに使われた
料理が並んでご馳走さまでした。 -
レストランからの帰りはこちらの通路を
通ります。 -
お腹いっぱいで、しばらく部屋で休憩です。
それからお風呂に行きました。
こちらは大浴場の入り口。
「河神(かしん)の湯」 -
貸切風呂もあります。
予約不要で、入り口の掲示板でランプが
ついていなければ自由に入れます。
ちょうど3つともあいていたので、行ってみました。 -
3つのお風呂の写真。
ただ、ここでは川に直接流れてしまうので、石鹸類は
使えません。
のんびりお湯に浸かるだけです。
鍵を閉めると「温浴中」のランプが点灯するように
なっています。 -
「月の湯」
-
「風の湯」
-
「星の湯」
順番に中に入ってお湯めぐり。
ただ、石鹸は使えないので部屋に戻って、部屋付きの
お風呂にも入りました。
温泉三昧。
疲れも取れました。 -
帰りに寄った大浴場の湯上りには、アイスキャンディーも
ありましたが、もう食べられません。
さらに「夜鳴き処」があり、22:30~23:30の間に
夜鳴きそば(ハーフサイズの醤油ラーメン)の用意が
あると案内がありました。
こちらもとても無理でしたが、通りかかると食べている人が
いました。
3人がそれぞれに好きなお風呂に入って、旅行の1日目が終了。
早朝からここまで、盛りだくさんな行程でした。
まだ1日目。この調子で楽しい旅が続きます。
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旅行記グループ
2020年 秋の北海道旅行
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