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川口の古刹、長徳寺に行ってきました。小高い丘の上にあり、心が洗われるような寺院です。<br /><br />長徳寺は、臨済宗建長寺派の寺院です。(山号は、大智山)<br />長徳寺は、足利基氏の祈願所として貞治3年に僧秀田によって創建されましたが、龍派禅珠が、天正10年に住寺職となって、徳川家康から寺領40石の御朱印状を拝領したそうです。<br />その他、八幡社領15石、観音堂領20石も拝領したといわれています。<br /><br />中興の祖・龍派禅珠が住職となってから、絢燗たる文化が花開きました。<br />長徳寺は、徳川家代々の保護を受け、建長寺派の四大柱の寺院として栄えたそうです。<br /><br />長徳寺は、禅宗のお寺であり、古刹と言う感じの雰囲気が、漂っています。加えて、長徳寺は、緑濃き環境に囲まれた、静かなる雰囲気のするお寺です。<br />龍派禅珠の墓所を見てきましたが、これも至って、簡素な墓石でした。<br /><br />長徳寺を訪れた後、南浦和まで、歩きました。<br />途中、結婚式場、公園、神社、寺院と足の向くまま、訪ねて廻りました。<br />それぞれの特性の違いを感じつつ、充実した旅となりました、

川口の古刹、長徳寺に行ってきました。小高い丘の上にあり、心が洗われるような寺院です。

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2021/01/06 - 2021/01/06

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さいたまさん

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川口の古刹、長徳寺に行ってきました。小高い丘の上にあり、心が洗われるような寺院です。

長徳寺は、臨済宗建長寺派の寺院です。(山号は、大智山)
長徳寺は、足利基氏の祈願所として貞治3年に僧秀田によって創建されましたが、龍派禅珠が、天正10年に住寺職となって、徳川家康から寺領40石の御朱印状を拝領したそうです。
その他、八幡社領15石、観音堂領20石も拝領したといわれています。

中興の祖・龍派禅珠が住職となってから、絢燗たる文化が花開きました。
長徳寺は、徳川家代々の保護を受け、建長寺派の四大柱の寺院として栄えたそうです。

長徳寺は、禅宗のお寺であり、古刹と言う感じの雰囲気が、漂っています。加えて、長徳寺は、緑濃き環境に囲まれた、静かなる雰囲気のするお寺です。
龍派禅珠の墓所を見てきましたが、これも至って、簡素な墓石でした。

長徳寺を訪れた後、南浦和まで、歩きました。
途中、結婚式場、公園、神社、寺院と足の向くまま、訪ねて廻りました。
それぞれの特性の違いを感じつつ、充実した旅となりました、

旅行の満足度
3.5
観光
3.5
同行者
一人旅
交通手段
徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 川口市にある長徳寺は、外環自動車道の南側にある禅宗のお寺です。<br /><br />川口市役所の芝支所の近くにあります。<br /><br />長徳寺は、川口市立芝中学校とともに高台にあります。<br />写真では、芝中学校の校庭の陸上トラックが、鮮やかに見えます。<br />

    川口市にある長徳寺は、外環自動車道の南側にある禅宗のお寺です。

    川口市役所の芝支所の近くにあります。

    長徳寺は、川口市立芝中学校とともに高台にあります。
    写真では、芝中学校の校庭の陸上トラックが、鮮やかに見えます。

  • 川口市役所の芝支所です。<br /><br />外環自動車道や国道298号線沿いにあります。

    川口市役所の芝支所です。

    外環自動車道や国道298号線沿いにあります。

  • 長徳寺は、緑の樹々に囲まれています。<br /><br />西側には、広い墓地があります。

    長徳寺は、緑の樹々に囲まれています。

    西側には、広い墓地があります。

  • 長徳寺の周辺は、緑の樹々がうっそうと繁っています。<br /><br />緑の樹々が生い繁った環境を次世代にも残そうと、長徳寺周辺地域は、保全林に指定されています。<br /><br />

    長徳寺の周辺は、緑の樹々がうっそうと繁っています。

    緑の樹々が生い繁った環境を次世代にも残そうと、長徳寺周辺地域は、保全林に指定されています。

  • 長徳寺の東門周辺の様子です。<br /><br />写真の右側は、保全林の指定を受けている区域です。<br /><br />写真の左側に、東門の表示があります。<br /><br />

    長徳寺の東門周辺の様子です。

    写真の右側は、保全林の指定を受けている区域です。

    写真の左側に、東門の表示があります。

  • 長徳寺の正式な入口は、南側にあります。<br /><br />東門は、通用門的な通路です。<br /><br />写真は、東側にある東門の標識です。

    長徳寺の正式な入口は、南側にあります。

    東門は、通用門的な通路です。

    写真は、東側にある東門の標識です。

  • 長徳寺の東門の標識です。<br /><br />本堂の東側に、長い脇参道があります。<br />

    長徳寺の東門の標識です。

    本堂の東側に、長い脇参道があります。

  • 長徳寺の南側の参道です。<br /><br />参道の先に、山門が見えます。

    長徳寺の南側の参道です。

    参道の先に、山門が見えます。

  • 長徳寺の南門側の山門です。<br /><br />石の階段と参道が続いています。

    長徳寺の南門側の山門です。

    石の階段と参道が続いています。

  • 長徳寺の山門には、立派な彫刻が施されています。<br /><br />逆光で全体が撮影できないのが残念です。

    長徳寺の山門には、立派な彫刻が施されています。

    逆光で全体が撮影できないのが残念です。

  • 山門の扉です。<br /><br />閂が、閉鎖されています。あまり開けられた形跡は、見られません。<br /><br />埃も積もっています。

    山門の扉です。

    閂が、閉鎖されています。あまり開けられた形跡は、見られません。

    埃も積もっています。

  • 長徳寺の参道の横に、龍派禅珠和尚の案内標識があります。<br /><br />龍派和尚は、長徳寺の中興の祖として、尊崇の対象となっています。<br /><br />墓所があります。

    長徳寺の参道の横に、龍派禅珠和尚の案内標識があります。

    龍派和尚は、長徳寺の中興の祖として、尊崇の対象となっています。

    墓所があります。

    龍派禅珠の墓 名所・史跡

  • 長徳寺の禅堂です。<br /><br />本堂の東側の傍にあります。

    長徳寺の禅堂です。

    本堂の東側の傍にあります。

  • 残念ながら、内部は見ることが出来ません。<br /><br />禅宗は、戒律が厳しいものと聞いています。

    残念ながら、内部は見ることが出来ません。

    禅宗は、戒律が厳しいものと聞いています。

  • 長徳寺の禅学の講堂でしょう。<br /><br />信者の方々の集まりも、ここで行われているようです。<br /><br />禅宗の大事な修行の場になっているのでしょう。

    長徳寺の禅学の講堂でしょう。

    信者の方々の集まりも、ここで行われているようです。

    禅宗の大事な修行の場になっているのでしょう。

  • 立派な造りの仏堂です。<br /><br />本堂の西隣にあるお堂です。<br /><br />

    立派な造りの仏堂です。

    本堂の西隣にあるお堂です。

  • 東側のお堂です。<br /><br />屋根の瓦葺の形が、他のお堂と、少し変化しています。

    東側のお堂です。

    屋根の瓦葺の形が、他のお堂と、少し変化しています。

  • 本堂の前の参道を進むと、三重の塔への参道に至ります。<br /><br />参道の先には、三重塔と階段があります。

    本堂の前の参道を進むと、三重の塔への参道に至ります。

    参道の先には、三重塔と階段があります。

  • 長徳寺の三重塔です。<br /><br />本堂の西側にあります。<br /><br />優雅な塔です。

    長徳寺の三重塔です。

    本堂の西側にあります。

    優雅な塔です。

  • 長徳寺の三重塔の基礎部は、石垣により固められています。<br /><br />参道の先には、石の階段が付けられています。

    長徳寺の三重塔の基礎部は、石垣により固められています。

    参道の先には、石の階段が付けられています。

  • 三重塔の西側に墓所区画に至る通路があります。<br /><br />墓所のお堂の前に、山門に似た建物があります。

    三重塔の西側に墓所区画に至る通路があります。

    墓所のお堂の前に、山門に似た建物があります。

  • 墓所に至る石畳の道を進むと、石の階段に至ります。<br /><br />階段の右手には、大きな石が積まれている中庭があります。

    墓所に至る石畳の道を進むと、石の階段に至ります。

    階段の右手には、大きな石が積まれている中庭があります。

  • 墓所に至る階段の横にある中庭です。<br /><br />大きな石が多数あります。<br /><br />小さな石もあり、多様な感じがしています。

    墓所に至る階段の横にある中庭です。

    大きな石が多数あります。

    小さな石もあり、多様な感じがしています。

  • 墓所の入口のお堂です。<br /><br />手入れが行き届いていて、整然としています。<br /><br />

    墓所の入口のお堂です。

    手入れが行き届いていて、整然としています。

  • 本堂の裏手にあたる庭園です。<br /><br />枯山水の感じがします。

    本堂の裏手にあたる庭園です。

    枯山水の感じがします。

  • 三重塔を迂回している通路から見ている本堂の庭園です。<br /><br />綺麗な庭園です。

    三重塔を迂回している通路から見ている本堂の庭園です。

    綺麗な庭園です。

  • 本堂の南側に、立派な鐘楼があります。<br /><br />周囲から一段と高い場所にあり、重々しい感じがします。

    本堂の南側に、立派な鐘楼があります。

    周囲から一段と高い場所にあり、重々しい感じがします。

  • 長徳寺の鐘楼です。<br /><br />鐘は、古いものに見えますので、歴史があるのでしょう。

    長徳寺の鐘楼です。

    鐘は、古いものに見えますので、歴史があるのでしょう。

  • 本堂の前には、常緑針葉樹があります。<br /><br />グーグルマップには、長徳寺のビャクシンとの案内があります。<br /><br />ビャクシン属は、ヒノキ科の針葉樹のうちの1属とのことです。

    本堂の前には、常緑針葉樹があります。

    グーグルマップには、長徳寺のビャクシンとの案内があります。

    ビャクシン属は、ヒノキ科の針葉樹のうちの1属とのことです。

  • 長徳寺のビャクシンは、ヒノキの一種類ですので、川口市としては、ヒノキとして<br />登録しているようです。<br /><br />しかしながら、大事な樹ですので、保存樹木として指定が、肝心です。

    長徳寺のビャクシンは、ヒノキの一種類ですので、川口市としては、ヒノキとして
    登録しているようです。

    しかしながら、大事な樹ですので、保存樹木として指定が、肝心です。

  • 長徳寺のビャクシンを、墓所への石畳の通路から見ています。<br /><br />右側には、墓参用の桶が並べられています。

    長徳寺のビャクシンを、墓所への石畳の通路から見ています。

    右側には、墓参用の桶が並べられています。

  • 長徳寺の案内板です。<br /><br />長徳寺に関するいろいろな見所が紹介されています。

    長徳寺の案内板です。

    長徳寺に関するいろいろな見所が紹介されています。

  • 寒松日記・寒松稿に関する紹介です。<br /><br />寒松とは、龍派禅珠の号であり、江戸時代の出来事や五山文学に関する記述が記されています。

    寒松日記・寒松稿に関する紹介です。

    寒松とは、龍派禅珠の号であり、江戸時代の出来事や五山文学に関する記述が記されています。

  • 長徳寺のビャクシンに関する紹介です。<br /><br />鎌倉の建長寺との比較について興味深い記述があります。

    長徳寺のビャクシンに関する紹介です。

    鎌倉の建長寺との比較について興味深い記述があります。

  • 長徳寺の三重塔の西側に、三重塔を迂回して、北側に通ずる小路があります。<br /><br />龍派禅珠の墓所に通ずる小路です。<br /><br />入口が、わかりづらい小径ですので、注意が必要です。

    長徳寺の三重塔の西側に、三重塔を迂回して、北側に通ずる小路があります。

    龍派禅珠の墓所に通ずる小路です。

    入口が、わかりづらい小径ですので、注意が必要です。

  • 三重塔の北側の小路です。<br /><br />石垣沿いに迂回しています。

    三重塔の北側の小路です。

    石垣沿いに迂回しています。

  • 三重塔を過ぎると、墓所が見えてきます。<br /><br />芝生の中に、飛び石状になっている石の通路が、延びています。

    三重塔を過ぎると、墓所が見えてきます。

    芝生の中に、飛び石状になっている石の通路が、延びています。

  • 歴代住職の墓所のようです。<br /><br />一般の墓所とは、別になっています。

    歴代住職の墓所のようです。

    一般の墓所とは、別になっています。

  • 歴代住職の墓所と思しき区画です。<br /><br />中央と左右に、墓石が並んでいます。<br />

    歴代住職の墓所と思しき区画です。

    中央と左右に、墓石が並んでいます。

  • 右側の墓石は、形状および大きさが、ほぼ同じになっています。<br /><br />左側の墓石は、まちまちのようです。

    右側の墓石は、形状および大きさが、ほぼ同じになっています。

    左側の墓石は、まちまちのようです。

  • 正面の中央の墓石が、大きく、球状の上部が目につきます。<br /><br />興味が湧いてきます。

    正面の中央の墓石が、大きく、球状の上部が目につきます。

    興味が湧いてきます。

  • 墓所区画の入口に、解説板があります。<br /><br />銅製のようですが、文字が読みづらいです。

    墓所区画の入口に、解説板があります。

    銅製のようですが、文字が読みづらいです。

  • 解説板の最上行に、龍派禅珠の墓との文字があります。<br /><br />解説板の解説は、龍派禅珠のみが対象なのかと、不思議に思われます。

    解説板の最上行に、龍派禅珠の墓との文字があります。

    解説板の解説は、龍派禅珠のみが対象なのかと、不思議に思われます。

  • 墓所区画の一番奥に置かれている墓石です。<br /><br />上部が、球形になっています。<br /><br />墓石の下部には、歴代塔との文字が見られます。

    墓所区画の一番奥に置かれている墓石です。

    上部が、球形になっています。

    墓石の下部には、歴代塔との文字が見られます。

  • 中央の墓石の左側に、墓石が並んでいます。<br /><br />大きさや形が、いろいろ変わっています。

    中央の墓石の左側に、墓石が並んでいます。

    大きさや形が、いろいろ変わっています。

  • 左側の墓石の並びです。<br /><br />写真の中央の墓石が、比較的大きくなっています。

    左側の墓石の並びです。

    写真の中央の墓石が、比較的大きくなっています。

  • 上部が球形になっていて、中央から下部にかけて、円錐状に直径が細くなっています。<br /><br />どうも、長徳寺の中興の祖と言われる龍派禅珠の墓石のようです。

    上部が球形になっていて、中央から下部にかけて、円錐状に直径が細くなっています。

    どうも、長徳寺の中興の祖と言われる龍派禅珠の墓石のようです。

  • 墓石の中心付近に、文字が刻されています。<br /><br />中真でしょうか、中興でしょうか、気になります。

    墓石の中心付近に、文字が刻されています。

    中真でしょうか、中興でしょうか、気になります。

  • 龍派禅珠と思しき墓石の文字です。<br /><br />なんという文字なのか、調べていますが。

    龍派禅珠と思しき墓石の文字です。

    なんという文字なのか、調べていますが。

  • 墓所区画の右側は、形状および大きさが、概ね2種類に分かれています。<br /><br />左側に比して、やや対照的な感じがします。

    墓所区画の右側は、形状および大きさが、概ね2種類に分かれています。

    左側に比して、やや対照的な感じがします。

  • どなたの墓石なのか、良く解らない墓石もあります。<br /><br />墓石自体は、古いもののようです。

    どなたの墓石なのか、良く解らない墓石もあります。

    墓石自体は、古いもののようです。

  • 建長という文字が見えます。<br />長徳寺は、鎌倉の建長寺の末寺のようですので、関連があるのでしょう。<br /><br />前住、文国大和_という文字が見えますが、意味は勉強中です。<br />なかなか難しいです。

    建長という文字が見えます。
    長徳寺は、鎌倉の建長寺の末寺のようですので、関連があるのでしょう。

    前住、文国大和_という文字が見えますが、意味は勉強中です。
    なかなか難しいです。

  • 墓所区画の北側に、別の区画があります。<br /><br />観音像が見えます。

    墓所区画の北側に、別の区画があります。

    観音像が見えます。

  • 観音像があり、下部には、表示があります。<br /><br />こちらも広い墓所区画です。

    観音像があり、下部には、表示があります。

    こちらも広い墓所区画です。

  • 大智山圓通殿墓地とあります。<br /><br />大智山とは、長徳寺の山号です。

    大智山圓通殿墓地とあります。

    大智山とは、長徳寺の山号です。

  • 檀家の名前と紋章が入った手桶です。<br /><br />信心深い方々がおられる感じがします。

    檀家の名前と紋章が入った手桶です。

    信心深い方々がおられる感じがします。

  • 東門から本堂に通じる参道です。<br /><br />落ち着いた感じがします。<br /><br />掃除が行き届いていて、素晴らしいです。

    東門から本堂に通じる参道です。

    落ち着いた感じがします。

    掃除が行き届いていて、素晴らしいです。

  • 駐車場の奥に仏講所のような建物があります。<br /><br />広い境内です。

    駐車場の奥に仏講所のような建物があります。

    広い境内です。

  • 長徳寺の南側の塀です。<br /><br />白く長い塀が、目に映えます。

    長徳寺の南側の塀です。

    白く長い塀が、目に映えます。

  • 帰りがけに訪れた結婚式場です。<br /><br />長徳寺の古刹としての雰囲気と、対照的な感じがします。

    帰りがけに訪れた結婚式場です。

    長徳寺の古刹としての雰囲気と、対照的な感じがします。

    ベルヴィ武蔵野 グルメ・レストラン

  • 帰りがけに寄った公園です。<br /><br />無邪気な子供たちの歓声が響いています。

    帰りがけに寄った公園です。

    無邪気な子供たちの歓声が響いています。

    水深公園 公園・植物園

  • 周囲より高くなっている氷川神社です。<br /><br />緑の樹々に囲まれた静かな場所です。

    周囲より高くなっている氷川神社です。

    緑の樹々に囲まれた静かな場所です。

    大谷場氷川神社 (さいたま市) 寺・神社・教会

  • 氷川神社の石碑です。<br /><br />村社とあります。氏子たちの信心が篤い感じがします。

    氷川神社の石碑です。

    村社とあります。氏子たちの信心が篤い感じがします。

  • 南浦和にある弁天公園です。<br /><br />市街地の中にありながら、静かな公園です。

    南浦和にある弁天公園です。

    市街地の中にありながら、静かな公園です。

    浦和弁天公園 公園・植物園

  • 南浦和の宝性寺を訪れました。<br /><br />修妙山との山号であり、門柱に刻されています。

    南浦和の宝性寺を訪れました。

    修妙山との山号であり、門柱に刻されています。

    宝性寺 寺・神社・教会

  • JRを利用して帰ります。<br /><br />武蔵野線と京浜東北本線の交点にあります。

    JRを利用して帰ります。

    武蔵野線と京浜東北本線の交点にあります。

    南浦和駅

  • 利用客が多いようです。<br /><br />長徳寺への充実した小旅行を思い出しています。

    利用客が多いようです。

    長徳寺への充実した小旅行を思い出しています。

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