2019/10/05 - 2019/10/12
18位(同エリア9件中)
さいたまさん
東ティモールという国名を聞くと、治安への懸念を思い浮かべる人が、少なからず、存在するものと思います。
確かに、東ティモールの独立の前後、そして成長の過程において、治安の悪化があったことは、事実です。
そのため、国連をはじめとして、国際社会が手を差し伸べたのです。
今回、東ティモールの生活の一端を垣間見て、治安に関する状況について注意してみました。一部分の体験からの観察ですので、当を得ているか否か判りませんが、紹介したいと思います。
東ティモールは、独立の際、軍事占領の主体国であったインドネシア側の勢力と独立派の勢力の武力衝突があり、治安が極端に悪化しました。
国連が中に入り、治安を回復させました。
日本の自衛隊も、PKO活動として道路建設や給水等の民生安定化活動のために派遣されました。
この際、自衛隊は、日本邦人を含めた在留の外国人を自衛隊施設の中に保護した経緯があります。その後、国内の治安は回復したようですが、夜間等、治安面で、やや心配な面も残っているようです。
東ティモールの治安状況は、表面上、落ち着いているような感じを受けますが、在東ティモール日本国大使館の領事部の注意喚起の案内を見ると、治安について留意する必要性を述べています。
今回、東ティモールの治安と治安組織について瞥見してみました。
写真は、国際空港から国道に出た交差点にある公園に建てられている独立時の戦士ニコラウ・ロバトの銅像です。
左手に、小銃を携行した物々しい像が、戦慄を感じさせます。
本質的な部分は、いろいろな面を見ないと判断できないとの感じを受けています。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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東ティモールの独立に際して、国内勢力の対立から、治安が極度に悪化しました。
国連が、治安維持にあたり、各国から治安維持や国内建設のためのPKO部隊が派遣されました。
治安が回復した後の東ティモールを見てきました。
約20年ほど前の話ですが、写真は、国連の住民の民生安定活動に参加した日本のPKO部隊の隊員が見守る中、揚陸されている陸上自衛隊の建設機材です。
国連の活動に参加しているためUNとの表示がされ、塗装も白色になっています。
日本のPKO部隊本部は、首都ディリ郊外のゴルゴダホテル北側に位置していました。 -
東ティモールに向かうため、京成電鉄を利用し、成田に向かいました。
京成電鉄の車窓から、東京スカイツリーが見えます。東京スカイツリー 名所・史跡
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京成電鉄の電車には、スーツケースを収納するコーナーがあります。
利用客の利便性を考えていますね。京成本線 乗り物
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成田空港の駅は、空港第2ビル駅と成田空港駅の2ヶ所に分かれています。
ガルーダ・インドネシア航空利用なので、第1ターミナルから出発なので、終点の成田空港駅で降ります。成田空港第1ターミナル 空港
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成田空港駅に着きました。
京成電鉄京成本線の成田空港駅のカウンターです。成田国際空港 空港
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成田空港の国際線出発に向かいますが、まだ出発まで、時間があります。
展望デッキに向かいます。
ターミナルビルの内部です。成田空港 第1ターミナル 展望デッキ 名所・史跡
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成田空港第1ターミナルビルです。(写真は、離陸後、機内から撮影しています。)
なんとなく、気持が高揚してきますが、心の落ち着きを保持しようと努めます。 -
ガルーダ・インドネシア航空で、バリ島のデンパサール空港に行き、一泊した後、東ティモールに入ります。
先回、宿泊したホテルは、クタのパビリオンホテルです。
バリ島のホテルは、競争が激しいので、価格が安いです。ザ パビリオン ホテル クタ ホテル
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今回は、クタの手前の南のクエストホテルに宿泊することになりました。
空港に近いので、便利です。
送迎サービスが付いていますので、助かります。クエスト ホテル クタ バイ ASTON ホテル
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クタのクエストホテルの外観です。
明日は、東ティモールに入ります。 -
クタのインドネシア軍の基地です。クタのホリデイインの東側にある基地です。
東ティモールでは、1979年、インドネシア軍が、東ティモール領に侵攻し、2002年まで、長期間、占領政策をとり続けました。
インドネシアが、東ティモールに軍事侵攻した発端は、ポルトガルの植民地であった東ティモールの宗主国ポルトガルで、カーネーション革命が起こったことです。
ヨーロッパの最貧国ポルトガルで、無血クーデターが起こり、革命が成功しました。
革命軍兵士たちは銃口にカーネーションの花を挿したことから、カーネーション革命と呼ばれています。
東ティモールでは、独立運動が起こり、ホルトガルの植民地支配から脱却しようとしたのです。
この混乱に乗じて、ティモール島の西半分を領有していたインドネシア軍が東ティモールを軍事占領したのです。
2002年には、1975年からインドネシアの実効支配が続いていた東ティモールが、独立し、ポルトガルは名目上の植民地であった東ティモールを失いました。ホリデイ イン エクスプレス バルナ バリ バイ IHG ホテル
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クタのインドネシア軍の基地の正門入口です。クタのペピートマーケットの西側にある基地です。
正門の上に、「BAYU」の文字が見えます。
東ティモールの油田に、BAYU油田があります。どういう関係なのでしょうか。
東ティモールでは、インドネシア軍の長期間の軍事占領政策に抵抗して、政情が不安定となり、治安が悪化しました。ペピート ( トゥバン店) スーパー・コンビニ
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現在のインドネシアのバリ島は、有名な観光地ですので、状況は、安定しています。
バリ島の市内の市街地は、平穏です。 -
バリ島のデンパサール空港の駐車場の利用券です。
駐車料金は、気になるほどの金額ではありません。デンパサール観光案内所 散歩・街歩き
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インドネシアのバリ島のデンパサール空港のチェックインカウンターです。
東ティモールへの航空機の運航に関して、エアーティモール航空は、ガルーダ航空等に業務を委託しています。ガルーダ インドネシア航空ファーストクラス&ビジネスクラス専用ラウンジ (デンパ サール空港) 空港ラウンジ
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東ティモールの唯一の国際空港プレジデンテニコラウロバト国際空港に到着しました。
エプロンに、3本の通路が見えます。
左がVIP用、中央が乗降客用、右側が貨物運搬用の通路です。プレジデンテ ニコラウ ロバト国際空港 (DIL) 空港
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航空会社のチェックインカウンターの傍にある出入国管理ブースです。
国際空港における出入国管理は、東ティモールの警察が、担当しています。
厳しい中にも、独特の和やかさが感じられます。 -
東ティモールの国際空港の一角にある出入国管理ブースの前には、警察官が立っています。
東ティモールの国際空港の管轄は、警察が担っています。
空港の出入り口には、警察の施設があります。 -
国際空港のセキュリティーは、契約業者が担当しているようです。
制服を着用した警察のようではありません。 -
国際空港のVIP施設です。
VIPとの表示があります。 -
VIP施設における待合室です。
左手前の青色の機械とテーブルは、セキュリティーの関連装置です。 -
国際空港のVIP施設の扉です。
一般の空港施設区域に比較して、警備が厳重です。 -
鉄製の扉の中央に空間があります。
空間には、VIPの表示があります。 -
国際空港のVIP施設の横に、ヘリコプターの格納庫があります。
格納庫の中に、ヘリコプターがあります。
ヘリコプターのブレードが見えます。
門があり、近づくことが出来ません。 -
国際空港の出口に、警察の施設があります。
ガラスに、警察の表示が見えます。 -
ポルトガル語と英語で、空港警察との表示があります。
ナショナルとありますので、地方警察ではなく、国家警察なのでしょう。 -
警察の表示がある施設です。
入口の右上に、Airport Security Police Postとの表示があります。 -
国際空港のニコラウ・ロバトとの文字が見えます。
独立の立役者ニコラウ・ロバトの名前を記念しているのでしょう。 -
国際空港の標識の文字です。
国際空港プレジデント・ニコラウ・ロバトとの文字が見えます。
独立の立役者であり、大統領となったニコラウ・ロバトの名前を記念しています。 -
空港からの道路が、国道と交差している場所が、ロータリーとなっていて、記念の公園とされています。
ニコラウ・ロバトの像は、公園の中央に立てられています。 -
東ティモールの国旗を右手に持ち、左手に小銃を抱えたニコラウ・ロバトの像です。
公園の中に、立てられています。ニコラウ ロバト像 モニュメント・記念碑
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首都のディリには、いろんな場所に、警察の車両が、配置されています。
治安維持は、警察の担当なのでしょう。 -
国際空港の東側にある国家警察の教育施設です。
Policia、Nacional、Centro、等のポルトガル語が、目に入ります。
(東ティモールの公用語は、現地語のテトゥン語とポルトガル語です。) -
整列した警察官が、並んで、話を聞いているようです。
複数種類の制服があるようです。 -
教育施設の広場には、制服姿の警察官が並んでいます。
朝礼なのでしょうか。 -
指示等を聞いている警察官の中にも、列の中で、話しかけている警察官も見られます。
総じて、統制が取れている感じがします。 -
国際空港の東側にある国家警察の教育施設における朝礼のようです。
整列した警察官が、隊伍を組んで並んでいます。 -
日本のJICAの女性職員から、東ティモールの警察に関して、面白い話を聞きました。
1 東ティモールの公務員の採用については、縁故による情実が見受けられる。
2 東ティモールの警察官採用は、公平で、厳しい基準が存在する。
3 東ティモールの警察官の訓練は、厳しく、落伍者が出ている。
とのことです。 -
教育施設内における訓練(教育)の様子かもしれません。
治安維持のための重要な組織なのでしょうから。 -
黙とうなのでしょうか。
皆、下を向いています。 -
駆け足の態勢に移行しました。
いよいよ、教育(訓練)開始なのかもしれません。
隊伍を組んで、駆け足を始めました。 -
隊伍を組んだまま、方向変換しています。
右側に、曲がっていきます。 -
警察の教育機関の横には、公園のような施設がありました。アルテモリスの広場です。
昔の大砲のようなものが、置かれています。
かなり、古い形の大砲です。アルテ モリス 博物館・美術館・ギャラリー
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東ティモールの国会議事堂です。
市街地の中央にあり、やや海岸に近い区画にあります。国会議事堂 建造物
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東ティモールの国会議事堂の側面です。
緑の高木樹と芝生がきれいです。 -
東ティモールの民家の玄関です。東ティモールの新興住宅街(ティモールプラザ)の北側です。
東ティモールでは、出入り口や窓には、鉄製の柵等が付けられています。
略奪や襲撃に備えた過去の経験に対応したものなのでしょう。
自ら安全を守るための方策なのでしょう。ティモール プラザ ホテル&アパートメンツ ホテル
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スーパーマーケットリーダースマーケットの北側の建物の入口の鉄製の柵です。
乗り越えようとする意志があれば、乗り越えることは、可能なのでしょうが、安全確保に意を払っているとの証なのでしょう。リーダー スーパーマーケット スーパー・コンビニ
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建物の周囲には、壁と柵が設置されています。
治安維持は、自らの努力によるものが第一と感じているのかもしれません。
東ティモールの一般的な建物の様子です。 -
建物の玄関の鉄製の柵が、目につきます。
安全確保のための具体的な方策なのでしょう。 -
一般住宅の入口です。
鉄製の扉により、門扉が頑丈に作られています。
外部からの防護のためなのでしょう。
治安対策です。 -
ベランダや階段には、鉄製の柵が設けられています。
自衛のためなのでしょう。
バナナと鉄製の柵が、なぜかアンバランスな対比を示しています。 -
国道を走る救急車です。
東ティモールの医療費(診察)は、無料だそうです。しかし、薬代が高いようです。
救急車は、しょっちゅう走っています。 -
こちらは、警察の車両です。
空港に配置されています。 -
警察の車両です。
車両は、ほとんど日本製です。 -
国際空港のVIP施設の前に駐車している警察車両です。
車体の前部に、青字で、Pliceとの記載があります。
日本製の車両です。 -
インドネシアとの国境には、軍隊が配置されています。
空港等は、警察の責任なのでしょうが、外国との国境の警備は、軍隊の責任なのかもしれません。
特に、陸続きの国境については、軍隊が主体になるのでしょう。 -
インドネシアとの国境に配置されている警察車両です。
ボンネットに、所属が記載されています。
緊急灯が付いています。 -
在東ティモール日本大使館です。
列国の大使館と同様、海岸沿いのポルトガル通り沿いにあります。
柵と壁で守られています。警戒が、厳重です。 -
警察官と思しき組織の訓練の様子です。
新任の警察官の訓練は厳しいと聞いています。 -
徒歩の行進訓練のようです。
重い装具を背負ってはいないので、まだ初歩的な訓練の段階なのかもしれません。
太陽の陰から判断すると、大気温が高い時間帯の行進訓練です。 -
新任の警察官と思しき集団の訓練です。
黙々と行進訓練を続けていきます。 -
東ティモールの地方都市の警察施設です。
警察本部との表示あります。
ボボナロ県の警察です。 -
東ティモールの地方都市の警察施設です。広い敷地です。
警察の力を示しているような感じです。
一般的に、新興国の警察や軍隊は、強力な力を持っているようです。 -
東ティモール軍の兵士です。
デリ市内の目抜き通りでの写真です。
胸に、東ティモールの国旗が付けられています。ティモール プラザ ショッピングセンター
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東ティモール第2の都市バウカウの陸軍の基地です。
入口に、兵隊が立っています。
基地の中には、なかなか入れません。
車の中から撮影しています。 -
東ティモールの軍隊の編成です。
統合軍司令部が最高指揮機関で、陸軍の2個大隊と海軍の1個小隊から編成されていて、空軍は、ありません。 -
東ティモールの海軍の施設です。
首都ディリの東側のヘラという場所にある海軍基地です。 -
東ティモールの海軍施設です。
勢力は、少ないのですが、施設としては、立派なものがあります。
保有しているのは、哨戒艇程度の艦艇です。 -
東ティモールの海軍は、広大な敷地を有しています。
郊外の土地は、安価ですので、広いですが、整備の手が入っていません。 -
東ティモールの歴史を紹介するデアという歴史博物館の施設です。
第2次世界大戦の歴史を紹介しています。デア メモリアル カフェアンドミュージアム 博物館・美術館・ギャラリー
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歴史博物館に置かれているベンチには、オーストラリア国旗が描かれています。
東ティモールのすぐ南側に位置するオーストラリアにとっては、東ティモールは、オーストラリアにとって大きな影響をもつ地域です。
何かというと、東ティモールに出動します。 -
東ティモールに何かあったときは、オーストラリア軍が出動します。
独立の際の治安悪化にも、国連のもと東ティモールに、入っています。
写真は、第2次世界大戦時、東ティモールに入ったオーストラリア軍です。 -
ポルトガルの植民地としての東ティモールの写真です。
東ティモールの子供たちとともに、白人系の女性が映っています。
施設は、首都ディリの北側の山岳への入口付近にあります。 -
東ティモールの歴史博物館の写真です。
ヨーロッパにおけるドイツ軍の写真があります。
不思議なことに、日本軍の写真は、ありませんでした。 -
東ティモールの抵抗運動博物館の入口です。
東ティモールの国家警察本部の北側にあります。チモールレジスタンスアーカイブアンドミュージアム (チモールレジスタンス博物館) 博物館・美術館・ギャラリー
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東ティモールの抵抗運動博物館の入口の標識です。
ティモール人の抵抗運動についての展示等があります。チモールレジスタンスアーカイブアンドミュージアム (チモールレジスタンス博物館) 博物館・美術館・ギャラリー
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東ティモールの抵抗運動博物館の入口の北側の様子です。
道路から、ガラス越しに、展示物見ることが出来ます。 -
東ティモールの抵抗運動博物館の入口には、連続写真が、万華鏡のように、分割して、掲げられています。
長い歴史を感じます。 -
東ティモールの抵抗運動博物館の内部の展示物です。
ポルトガル時代とインドネシアの軍政時代の歴史を知ることが出来ます。 -
東ティモールの抵抗運動博物館は、ティモール大学の施設の方にも続いています。
幹線道路から南に位置していて、静かな環境にあります。 -
東ティモールの人達は、ほとんどがキリスト教徒です。隣国のインドネシアは、イスラム教徒が多いことにも、留意が必要です。
首都の街並みを展望できる岬の上に、キリスト教の銅像が建てられています。
クリストレイの大きな銅像です。クリストレイ (ディリ) モニュメント・記念碑
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東ティモールのクリストレイの銅像です。
数少ない観光地の一つです。
世界で2番目に大きいと言われています。
大きな銅像です。 -
ティモール島にある東ティモールの西側には、インドネシア領があります。
陸続きになっています。
インドネシア国旗が、はためいています。 -
陸続で東ティモールの西側にあるインドネシアの陸軍の基地です。
インドネシア陸軍が、東ティモールに、進入し、軍政を引いていました。 -
東ティモールの西側にあるインドネシアの陸軍の基地です。
インドネシア陸軍の写真や軍用車両が見えます。
。
インドネシア陸軍が、東ティモールに、進入し、軍政を引いていました。 -
インドネシア陸軍によって殺害された犠牲者が眠っているサンタクルスの墓地です。
インドネシア陸軍が、東ティモールの住民を多数殺害しました。サンタクルーズ墓地 建造物
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東ティモールのサンタクルス墓地の入口の標識です。
反対側の場所には、インドネシア陸軍の墓地があります。
皮肉な配置です。 -
東ティモールのサンタクルス墓地の内部の墓石です。
多数の墓石が、あります。
やや雑然としています。 -
東ティモールのサンタクルス墓地の内部の墓石の状況です。
多数の墓石が、あり、やや雑然としています。
犠牲者が、数多かったことが理解できます。 -
東ティモールのサンタクルス墓地の中央の聖堂です。
多数の墓石の中、東側にあります。
端正な感じがします。 -
東ティモールのサンタクルス墓地の中央の聖堂の内部です。
指を合わせているような構図です。
何かを象徴しているようです。
どのような思いを顕しているのでしょうか。 -
東ティモールのサンタクルス墓地の東側の墓石です。
いろいろな形をした多数の墓石があります。
それぞれの思いがあるのでしょう。 -
東ティモールのサンタクルス墓地の西側の墓石です。
いろいろな形をした多数の墓石があります。
十字架は、それぞれの墓石に共通しています。 -
東ティモールのサンタクルス墓地の墓石です。
色も形も、いろいろです。
密集しているような感じを受けます。 -
東ティモールのサンタクルス墓地の墓石群です。
背景の山岳地帯の緑と白色の墓石が対照的です。
独立国として発展しつつある現実と歴史が混在しています。 -
葬られている方々の写真が掲げられています。
しっかりと管理されている感じがします。
思いが伝わってきます。
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